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DESCRIPTION:ユニセフ国際シンポジウム「積み残された子どもたち」　───────\n\nＥＵ拡大の陰で、深刻化するヨーロッパの貧困と人身売買\n\n　2004年5月1日。ＥＵ（欧州連合）は10ヶ国の新規加盟国を迎え入れます。そ\nの結果、現在すでに4億5千万人の人口を要するＥＵに、新たに7,500万人の人々\nが加わります。国境がなくなり、人の移動が自由になる反面、大規模な「人の\n移動」は人身売買や密出入国、不法在留外国人問題など、深刻な人権問題を引\nき起こします。そして人権侵害の被害者は、多くの場合、女性や子どもたちで\nす。子どもの人身売買に関する決定的なデータはありませんが、毎年120万人が\nその犠牲になっているとも言われています。組織だったネットワークによって、\nまるで商品のように扱われる子どもたち。子どもたちは売られ、奴隷のように\n働かされているのです。ＥＵでもこのような人権侵害問題を抱えていますが、\n同時に、その解決にも積極的に取り組んできました。\n　今回のユニセフ国際シンポジウムでは、「人の移動」問題、そして、そこか\nら生じる人権問題に対して先進的な取り組みを進めてきたEUの現状を、子ども\nの権利の視点から、各界の専門家に報告していただき、日本が今後、「人の移\n動」問題に取り組む上での課題を明らかにすることを目的としています。\n\n関連ＨＰ：<a href="http://www.unicef.or.jp/osirase/back2004/0404_07.htm\n　　\n日時：2004年5月21日" target="_self">http://www.unicef.or.jp/osirase/back2004/0404_07.htm\n　　\n日時：2004年5月21日</a>(金)　18:30‐20:30（開場18：00）\n会場：東京国際フォーラム　ホールC\n　　　東京都千代田区丸の内3?5?1\n　　　JR有楽町駅徒歩1分\n主催：財団法人　日本ユニセフ協会\n司会：アグネス・チャン（日本ユニセフ協会大使）\nパネリスト：\nアナ・ティルサノフ（被害児童カウンセラー　在・モルドバ）\nフィリップ・オブライエン（UNICEF欧州総局長）\n梶田 孝道（一橋大学大学院教授）\n浜 矩子（同志社大学大学院ビジネス研究科教授）\n参加費：無料\nお申し込み方法：氏名、住所（郵便番号）、電話番号、参加人数をご明記の上、\nお申し込みください。折り返し、聴講券をお送りいたします。\n申込締め切り：５月１７日（月）必着\nお申込先：（財）日本ユニセフ協会 広報室\n〒108-8607東京都港区高輪4-6-12　ユニセフハウス\nE-mail:seminar@unicef.or.jp／FAX: 03-5789-2036\nフリーダイヤル0120-88-1052（ハハトコニ）
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