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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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2021年 1月 28日(木)
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 (継続中)
ピースボート・通訳ボランティア
日本語・英語・スペイン語・韓国語・中文の中で二言語もしくは二言語以上話せる方、
自分の言語能力を活かして地球一周しませんか?

ピースボートでは、年3回以上行われる地球一周をはじめとする船旅で通訳ボランティアを募集しています。
現在、下記クルーズの通訳ボランティアを募集しています。

第106回地球一周の船旅(2020年12月13日?2021年3月31日 109日間)、
第3回ゼニス地球一周の船旅(2020年12月17日?2021年4月2日 107日間)

一次締切:2020年6月28日 (日)
二次締切:2020年7月26日 (日)
※審査は書類受付次第随時。採用者が決定次第、募集を締め切ります。

詳しくは、ホームページをご確認ください。
https://peaceboat.org/getinvolved/interpreter.html

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<ボランティア通訳とは>
船は世界中様々な寄港地を訪れ、各地で現地のNGOとの交流や、観光など多彩なプログラムを行います。 また、世界中の多才なゲストに乗船してもらい、寄港地での時間を充実させるために、様々な船内の講座、ワークショップ、セミナーなどを企画します。
寄港地で、船内で、語学力を活かし、ピースボート参加者と現地の人々や、各地からのゲストをつなぐことが通訳ボランティアの仕事です。

<通訳ボランティアの魅力>
・世界をめぐる船旅ができること!
・通訳スキルを磨くこと!
・世界各国の有識者と出会えること!
・ただ単に「楽しい旅行」をするだけではなく、社会問題、環境問題なども勉強できること!

<条件>
●以下の分野において強い関心があり、基礎知識がある方。(過去扱われた分野:南北問題、環境、地域紛争、貧困、核、人種差別、市民社会、先住民族、国際機関、エネルギー問題、多様性など)
●各ピースボートクルーズの全行程および、出港1週間ほど前から行われるオリエンテーションに参加できる方。スペイン語通訳ボランティアの場合、一部区間のみの乗船が許可されることがあります。ご相談ください。
●通訳経験は問いませんが、通訳経験または通訳クラス受講経験があれば望ましい。
●日本以外の国籍の方は、クルーズ参加に必要なビザの調査・取得に時間を要する場合がありますので、応募締切日にかかわらず早めにご相談ください。

<言語力レベル>
履歴書に記載していただく語学能力テストの結果は、直接合否に影響するものではありませんが、これまで乗船した通訳ボランティアの平均的な言語力レベルは以下の通りです。
・日本語:日本語検定1級レベル
・英語:TOEFL(PBT/ITP)600、(CBT)250、(iBT)100以上 TOEIC900以上
・スペイン語:スペイン語検定2級以上、DELE B2以上
・中文(中国語):HSK6以上
・韓国語:TOPIK6以上

詳しくは、ホームページをご確認ください。
https://peaceboat.org/getinvolved/interpreter.html

<問い合わせ先>
電話 03-3363-8047
メールアドレス tsuyaku@peaceboat.gr.jp
担当者 ピースボート国際部 通訳ボランティア担当

 
 19時00分〜20時00分
【国境なき医師団】 オンライン講演会 「イラク・モスル 新型コロナウイルス感染症と人びとの暮らし」
昨年12月に帰国した国境なき医師団の看護師が、イラク・モスルで体験した新型コロナウイルスの脅威や人びとの生活について語る、オンライン講演会を実施します。

■日時:1月28日(木) 19:00-20:00

■詳細/お申し込み:
https://www.msf.or.jp/information/detail/event20210128.html

※申込締切:2021年1月28日(木) 12:00

■参加費:無料

■配信媒体:YouTube Live

■講師:大竹優子(手術室看護師/感染管理専門看護師)


■詳細:

2017年に過激派組織「イスラム国」(IS)の支配から解放された、イラク第二の都市モスル。激しい戦闘で多くの医療施設が破壊され、現在も必要な医療が十分に揃わない中、新型コロナウイルスの感染が拡大し、人びとの生活は脅威にさらされています。

手術室看護師の大竹優子は、2020年8月?12月にモスルで新型コロナ治療のための集中治療室(ICU)病院の立ち上げにたずさわりました。重症患者を受け入れる治療センターで、日本人看護師が目の当たりにした厳しい現実。

いまだ情勢が不安定なモスルでの新型コロナ治療の困難さや、感染予防のため、亡くなる間際でも家族の側にいることのできない親族の悲痛な声など、イラクでの体験をお伝えします。


■講演内容

・イラクについて・国境なき医師団の活動
・新型コロナウイルスの状況
・ICU病院の立ち上げ・活動状況
・質疑応答
※時間の都合上、すべてのご質問にはお答えできかねる旨、あらかじめご了承ください。

■問い合わせ:event@tokyo.msf.org


皆さまのご参加をお待ちしております。


 

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