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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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2018年 3月 20日(火)
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 (継続中)
基本展「SDGs?未来につながる17の約束ー」/パネル展「明日を描くフィールド」開催


日時:2018年3月14日(水曜日)から7月1日(日曜日)10時から18時

休館日:月曜日、国民の祝日4月からは祝日も開館

会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

入場:無料

◆基本展 SDGs?未来につながる17 の約束?◆
世界の「今」とSDGs(持続可能な開発目標)を達成するための取り組みを、見て、触って、体験してみましょう。
展示を通して、私たちの身近な暮らしが世界に繋がっていることを体感してください。


◆パネル展「明日を描くフィールド」◆
言語や生活習慣の違いを超えて絆を深めることができるサッカーは、国際協力の場においても大きな力となります。本パネル展示では、6月14日から開催される2018年ワールドカップに合わせ、大会出場国におけるJICAの取り組みを写真展示します。また、「何とかしなきゃプロジェクト」サポーターである元サッカー日本代表選手や監督による、開発途上国への訪問の様子もご紹介します。サッカーを通じて、国際協力のフィールドをのぞいてみませんか?


お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp
URL:https://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/

 
 15時00分〜18時00分
「途上国における森林再生技術」普及ワークショップ
国際緑化推進センター(JIFPRO)では、平成29年度より林野庁補助「途上国森林再生技術普及事業」を実施中です。その事業の成果の紹介・普及および森林再生に係る民間企業やNGO等とのネットワーク構築を目的としたワークショップを開催いたします。
本ワークショップでは、基調講演として民間企業・コンサルによる先進事例の紹介するとともに、本事業の成果品である実証試験を通した森林再生技術開発の進捗状況の報告や森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介をおこない、参加者の皆様との質疑応答、情報・名刺交換会を予定しております。

■日時:平成30年3月20日(火)15:00?18:00(開場14:30)
■会場:文京シビックセンター 3階 会議室1・2 (東京メトロ後楽園駅、都営大江戸線・三田線春日駅)
■定員:100名
■費用:無料
■申込:https://jifpro.or.jp/event/1382/
■内容:
15:00 開会挨拶
佐々木 惠彦(国際緑化推進センター(JIFPRO)理事長)
15:05 事業の概要・趣旨
堀 正彦(JIFPRO 専務理事)
15:13 森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介
仲摩 栄一郎(JIFPRO 主任研究員)
15:20 講演?:乾燥限界地域における森林再生技術の発想・着眼点?これまでの試行錯誤を交えて?
大沼 康洋氏(国際耕種株式会社 代表取締役)
15:40 講演?:民間企業の技術を活用した森林再生の先進的事例:インドネシア等における「環境保全型養生シート・緑化バッグ」の開発・製造・販売
丸本 卓哉氏(多機能フィルター株式会社 代表取締役(山口大学名誉教授))
16:00 質疑応答
16:30 実証試験?:ミャンマーにおけるMスターコンテナによる「長根苗」育苗技術開発
柴崎 一樹(JIFPRO 研究員)
16:45 実証試験?:ウズベキスタン乾燥地における「保育ブロック苗」を用いた緑化技術開発
浅見 和弘氏(応用地質株式会社 技術本部・地球環境事業部 技師長)
17:00 実証試験?:タイ低湿地における「湛水馴化処理苗」を用いた造林技術開発
小島 克己氏(東京大学 アジア生物資源環境研究センター 教授)
17:15 質疑応答
17:35 閉会
17:40 情報・名刺交換会

 

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