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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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2017年 10月 1日(日)
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 (継続中)
参加型評価手法MSC入門セミナー
前回満員御礼で参加出来なかった方もいらっしゃったので、今一度新年に開講します!
また12/28までに申し込んだ方には、一般・NPO/NGO枠とも500円早期割引を致します。
MSC(モスト・シグニフィカント・チェンジ)は、欧米のNGOが活用している参加型モニタリング・評価手法です。事前設定の指標を用いず、現場から「重大な変化」を集めて「最も重要な変化」を選択することで、人間の意識・行動変容など、想定外・質的変化の把握や分析や組織学習を促進する特徴があります。経験豊富な講師から実践的にMSCのエッセンスを学んでみませんか?

(1)日時:2016年1月16日(土)13:30-16:45

(2)場所:BIZ新宿(東京メトロ西新宿駅・大江戸線都庁前)
http://www.city.shinjuku.lg.jp/jigyo/file04_03_00005.html

(3)こんな方にお勧めします:NGO/NPO、コンサルタント、教育・福祉、学術関係者など非営利活動に従事している、またはモニタリング・評価や研究に携わっている方。今後予定している方。国際協力だけでなく、国内の非営利活動にも有効な手法です。

(4)セミナーのねらい
・MSC手法の概略・目的・特徴などの知識を学ぶ。
・手法の中核「重大な変化を集め」「最も重大な変化を選ぶ」体験。
・MSCを現場で、どの効果的に活用できるか意見交換を行う。
前回のセミナー報告は以下をご参照ください。
http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/archives/9021029.html

(5)プログラム
・講義:MSCの概略・目的・特徴・事例紹介
・演習その1:「重大な変化を集める」ステップの体験
・演習その2:「最も重大な変化を選ぶ」ステップの体験
・まとめと振り返り

(6)講師:田中 博(参加型評価ファシリテーター)
(NPO)ヒマラヤ保全協会元事務局長。日本評価学会認定資格評価士。
JICAやJANIC、FASIDなどで研修講師、NGO海外プロジェクトの評価ファシリテーターを多数行う。JICA草の根技協評価スキーム検討委員や、国内教育団体評価アドバイザー等も務めた。
講師ブログ:http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/

(7)参加費:一般10,000円 NGO/NPO:関係者8,000円
12/28までの申込は早期割引で、それぞれ9,500円、7,500円になります。

(8)テキスト:モスト・シグニフィカント・チェンジ(MSC)手法・実施の手引き(日本語)をダウンロードしてお持ちください。
http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/archives/8088744.html
参考文献として、バングラデシュでMSCを実施した論文もあります。
http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/archives/8787586.html


(9)申し込み・問い合わせ
・Eメールで件名を「参加型評価セミナー申込」として以下を記入の上、お申し込み下さい→希望コース日時・お名前・ご所属・メールアドレス・当日連絡のつく電話番号・参加にむけて一言。NGO/NPO割引希望の方は、活動と役職を簡単に記入願います。
・しめ切り:1/10(日)定員:8名 最少催行人数:4名
・送り先Eメール:nepalippine@gmail.com
・個人情報は本講座と参加型評価の情報提供以外に使用しません。

 
 (継続中)
【8/5(土)から全3回】メッセージカードを使って学ぼう!伝えよう!世界の「食料問題」【学生向けファシリテーション研修】
日時:研修 8月5日(土)10:00-18:00    
        8月26日(土)13:00-17:00
    成果報告会 11月11日(土)13:00-17:00
会場:ハンガー・フリー・ワールド事務所(JR飯田橋駅より徒歩1分)
   [地図]http://www.hungerfree.net/about/access/
対象:・全国の高校生、大学生、専門学生
    ・「飢餓」「世界の食料問題」などに興味がある人
    ・研修と成果報告会に参加でき、10月1日(日)から31日(火)の「世界食料デー」月間に、
    飢餓を伝えるアクションを実施できる人
    (HFWに講演依頼をしている学校や活動説明会など、実践の機会はHFWでも提供します)
 ※以上のすべての条件に当てはまる人
費用:無料
定員:20名
応募締め切り:8月2日(水)

世界の飢餓人口は7億9500万人。9人に1人が飢餓に苦しんでいます。
これは食べ物が足りないからではありません。
もしも生産された食べ物が平等に分配されていれば、すべての人が十分に食べられるだけの食べ物はあるのです。
NGOハンガー・フリー・ワールド(HFW)では、この問題を伝え、一緒に広めてくれる人を募集します。
世界の「食」の問題をさらに深く学んだり、自分の気持ちを人に効果的に伝える方法を身につけたりすることを、
NGO職員がサポートします。
10月は「世界食料デー」月間。ぜひそこで世界の「食料問題」の解決のために一緒に活動しませんか。

参加すると……
・伝えるスキルが身につく!
・ワークショップを開ける!
・世界の「食料問題」が学べる!

●「世界食料デー」月間とは?
10月16日は「世界食料デー」。国連が定めた「世界の食料問題を考える日」です。
日本では「世界食料デー」のある10月を「世界食料デー」月間とし、
解決に向けて行動することをNGO/NPOや国際機関が一緒に呼びかけています。
HFWは、「世界食料デー」月間の事務局を担当しています。

●メッセージカードとは?
思い出に残る食べ物や食事、その時感じたことなどを書き出し、
農家やレストランで働く人の動画を見ながら「食」について考える教材です。
メッセージを書き込んだカードは、感謝の気持ちを伝えたい人にそのままプレゼントできます。

【お申し込み・お問い合わせ】
メールで以下の内容を記載のうえ、件名を「学生ワークショップ」としてお送りください。
(1)お名前(2)学校名、学年(3)E-mailアドレス(4)応募のきっかけ(200文字程度)
送り先 E-MAIL:yui@hungerfree.net 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド (担当:佐藤 唯)
TEL:03-3261-4700

 
 (継続中)
Current Issues in Sustainable Developmentの講座ご案内
Current Issues in Sustainable Development
期間 2017/9/30- 2017/12/16 土 曜日
時間 10:00- 12:00
回数 10
定員 16

講座の内容 http://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/913/

Overview:
This course is for anyone wanting to gain a deeper understanding of sustainable development and current issues. Each week in this workshop we investigate a different key issue facing global society. This course uses interactive methods to help participants learn more about problems, peoples needs and possible solutions. Topics vary by semester and may include poverty, food security and hunger, climate change, education, HIV/AIDS, refugees, energy, ODA and aid, gender equity, human rights, conflict and disasters. This is for anyone wanting to work in INGOs, preparing to study overseas or wanting to learn more about what is going on in the world.

Language: All course materials are in English and classes will be conducted in English. Most class presentation and discussion will take place in English but some may take place in Japanese. All evaluated materials should be submitted and presented in English.

1 2017/9/30 10:00- 12:00 土
Overview of the course Intro to current issues, discussion on issues that matter. assessing interests and goals

2 2017/10/7 10:00- 12:00 土
Poverty and resource imbalance

3 2017/10/14 10:00- 12:00 土
Sustainable agriculture and food security Production, access, solutions to food access

4 2017/10/21 10:00- 12:00 土
Disasters and disaster management Human made and natural disasters, resilience

5 2017/11/4 10:00- 12:00 土
Education and access Inclusivity

6 2017/11/11 10:00- 12:00 土
Conflict, war and refugees
Impacts of instability and conflict. Current issues and changing policies.

7 2017/11/18 10:00- 12:00 土
Health issues overview
Key issues impacting developing and affluent societies.

8 2017/12/2 10:00- 12:00 土
Water and sanitation
Hygiene, safety and infrastructure
9 2017/12/9 10:00- 12:00 土
Women’s rights and gender equality
The evolution of the equal rights and women in decision making
10 2017/12/16 10:00- 12:00 土
final Class presentationsCourse info

 
 9時50分〜17時40分
仙台PS操業差止め裁判決起シンポジウム 石炭火力発電を問う
関西電力と伊藤忠商事を親会社とする仙台パワーステーション(仙台PS)は、仙台港に11.2万kWの石炭火力発電所を建設し、地域住民の反対にも関わらず、10月から営業運転を開始しようとしています。様々な疾病を引起すPM2.5などの大気汚染物質を排出し、地球温暖化の原因である二酸化炭素(CO2)も大量に排出する石炭火力の運転を黙って見ていることはできません!!そこで市民が立ち上がり、裁判を起こして操業差し止めを求めていくことにしました。

日時:2017年10月1日(日)9:50?17:40 (9:30受付開始)
場所:東北大学 片平さくらホール 2F会議室 (片平キャンパス内)
最寄り駅:青葉通一番町駅、五橋駅、仙台駅(地図はこちらです)

内容(予定) 最新の情報はウェブサイト( http://urx.mobi/FAmQ )をご覧ください。

第1部 石炭火力発電をめぐる差止裁判の課題と意義
◆基調講演 「公害裁判と環境保全」宮本憲一(滋賀大学名誉教授)
◆パネル・ディスカッション
大久保規子(大阪大学大学院法学研究科教授)
島村健(神戸大学大学院法学研究科教授)
宮本憲一(滋賀大学名誉教授)
長谷川公一(東北大学大学院文学研究科教授・司会)

第2部 石炭火力発電による健康被害
  嵯峨井勝(つくば健康生活研究所代表・青森県立保健大学名誉教授)
広瀬俊雄(仙台錦町診療所・産業医学センター センター長)
角田和彦(かくたこども&アレルギークリニック院長)
水戸部秀利(若林クリニック医師・司会)

第3部 現地報告・石炭火力発電をめぐる現場から(千葉県、神奈川県、兵庫県)
  小西由希子(蘇我石炭火力発電所計画を考える会)
富樫孝夫(袖ヶ浦市民が望む政策研究会)
鈴木陸郎(横須賀石炭火力発電所建設について考える会)
島村健(神戸大学大学院法学研究科教授)
桃井 貴子(気候ネットワーク)

第4部 仙台パワーステーション差止裁判の意義
  明日香壽川(東北大学東北アジア研究センター教授)
鈴木孝男(みちのくベントス研究所)
高橋春男(仙台弁護士会公害対策環境保全委員会委員)
長谷川公一(東北大学大学院文学研究科教授・司会)

懇親会 18:00?20:00 会費4,000円(要申込み)

参加費:無料(懇親会は別途会費が必要です)
申込み:こちらのページよりお申し込みください。
https://sendaisekitan.wordpress.com/2017/08/30/171001symposium_sendaips_lawsuite/
または、以下を記載の上、FAXを03-3263-9463(気候ネットワーク東京事務所)に送信してください。
・名前(ふりがな)
・ご所属
・電話番号
・メールアドレス
・本企画で知りたいこと、質問等

主催:仙台港の石炭火力発電所建設問題を考える会
お問い合わせ:
明日香壽川研究室 東北大学東北アジア研究センター/環境科学研究科
電話:022-795?7557 Email:asuka@cneas.tohoku.jp

 
 12時30分〜15時30分
考えよう!「食べること」「捨てること」?いま私たちにできることは?
「世界食料デー」月間2017キックオフシンポジウムin横浜

日時:10月1日(日)12:30?15:30(受付12:00)
場所:はまぎんホールヴィアマーレ
(横浜市西区みなとみらい3-1-1)
参加費:無料
定員:200人
共催:「世界食料デー」月間2017 横浜市資源循環局

10周年を迎える「世界食料デー」月間。今年は横浜市資源循環局との共催で、10月1日(日)にキックオフシンポジウムを開催します。

今回のシンポジウムでは、飢餓、貧困、食品ロスなどに取り組む国連機関、NGO/NPO、企業、行政が集まり、すべての人が安心して食べられるようにするための活動や、食べ物のムダをなくすための取り組みを、さまざまな視点からご紹介します。たくさんの方のご参加、お待ちしています。

【プログラム】
12:30 開会

12:45 基調講演「食料ロスと廃棄?食料安全保障の観点から?」チャールズ・ボリコ 国連食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所長

13:05 事例紹介
○「アジア・アフリカの食の現状と課題解決」佐藤真美 
ハンガー・フリー・ワールド 海外事業マネージャー地域開発担当
○「国内の貧困問題とフードバンク」芝田雄司 
セカンドハーベスト・ジャパン パントリーコーディネーター
○「市民活動としてのWEショップ」森田夕紀 
WE21ジャパン事務局長
○「食品ロス削減に向けた企業の取組」東乘照幸 
株式会社セブン&アイホールディングス 総務部 資源・リサイクルオフィサー
○「食品ロス削減に向けた横浜市の取組」尾仲富士夫 
横浜市資源循環局長

13:55 休憩

14:10 パネルディスカッション

15:15 「世界食料デー」月間のご紹介

15:30 終了




◆お申し込み

下記に案内のある専用ページから必要事項を記載のうえ、お申し込みください(先着順)

http://www.city.yokohama.lg.jp/shigen/sub-shimin/foodloss/food-loss-topic.html

◆お問い合わせ

横浜市資源循環局3R推進課
Tel:045-671-2530 Fax: 045-663-5834 
Email:sj-3rsuishin@city.yokohama.jp


 
 12時30分〜15時30分
考えよう!「食べること」「捨てること」?いま私たちにできることは?

「世界食料デー」月間2017キックオフシンポジウムin横浜

日時:10月1日(日)12:30?15:30(受付12:00)
場所:はまぎんホールヴィアマーレ(横浜市西区みなとみらい3-1-1)
参加費:無料
定員:200人
共催:「世界食料デー」月間2017 横浜市資源循環局

10周年を迎える「世界食料デー」月間。今年は横浜市資源循環局との共催で、10月1日(日)にキックオフシンポジウムを開催します。
今回のシンポジウムでは、飢餓、貧困、食品ロスなどに取り組む食べられるようにするための活動や、食べ物のムダをなくすための取り組みを、さまざまな視点からご紹介します。たくさんの方のご参加、お待ちしています。

【プログラム】
12:30 開会
12:45 基調講演「食料ロスと廃棄?食料安全保障の観点から?」チャールズ・ボリコ 国連食糧農業機国連機関、NGO/NPO、企業、行政が集まり、すべての人が安心して関(FAO)駐日連絡事務所長13:05 事例紹介
○「アジア・アフリカの食の現状と課題解決」佐藤真美 
ハンガー・フリー・ワールド 海外事業マネージャー地域開発担当
○「国内の貧困問題とフードバンク」芝田雄司 
セカンドハーベスト・ジャパン パントリーコーディネーター
○「市民活動としてのWEショップ」森田夕紀 
WE21ジャパン事務局長
○「食品ロス削減に向けた企業の取組」東乘照幸
 株式会社セブン&アイホールディングス 総務部 資源・リサイクルオフィサー
○「食品ロス削減に向けた横浜市の取組」尾仲富士夫
 横浜市資源循環局長
13:55 休憩
14:10 パネルディスカッション
15:15 「世界食料デー」月間のご紹介
15:30 終了




◆お申し込み

下記に案内のある専用ページから必要事項を記載のうえ、お申し込みください(先着順)

http://www.city.yokohama.lg.jp/shigen/sub-shimin/foodloss/food-loss-topic.html

◆お問い合わせ

横浜市資源循環局3R推進課
Tel:045-671-2530 Fax: 045-663-5834 
Email:sj-3rsuishin@city.yokohama.jp

 

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