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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-7 22:59:37 (1943 ヒット)

                             平成16年7月

 各  位



                〒105-0001東京都港区虎ノ門3-7-2大橋ビル7F

                (財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団

                 理事長  大村 浩久





拝啓 時下ますますご清栄の段、お慶び申し上げます。



さて 当財団は国際教育交流推進を目的として

平成12年4月、文部大臣(当時)認可に基き設立された財団法人ですが、

設立後4年間にこども達の教育支援のために途上国でボランティア活動を

展開している国内外の団体に対し、総額82,305千円の助成を行っています。

今年度も引続き助成を行ないますので、茲に概要をご案内し申請をお誘いする次第で
す。



助成の選考基準の目安は次葉の通りですが、ご関心をお持ちの団体におかれまして
は、

当財団までその旨ご連絡頂きますようお願いいたします。

折り返し助成申込書を郵送(希望によりE-mail 送付)いたします。



助成申込み(平成16年9月?10月末財団必着)をいただきましてから、

当財団選考委員会において審議を行い、

更に来年2月開催の財団理事会において最終決定いたします。



当財団の概要、過年度助成実績につきましては、下記ホームページをご覧下さい。



まずは書中をもちましてご案内申し上げます。

                              敬  具

本件責任者:

常務理事・事務局長 田口 重雄

電話:(03)5408-5277 FAX:(03)5408-5288

E-mail: p-stone@smile.ocn.ne.jp

URL : http://www.peace-stone.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-5 1:44:52 (2637 ヒット)

JICA「国際協力研究」 ――――――――――――――――――――――

「国際協力研究」誌に投稿しませんか?

JICAは援助関係者の論文発表の場として、年二回「国際協力研究」誌を刊行し
ています。同誌では、国際協力に関する有用な知見や経験をお持ちの皆様から
の論文投稿をお待ちしております。国際協力現場での経験から得られた教訓や
事例研究、大学院での研究結果などを論文に仕上げてみませんか?論文執筆は、
自らの具体的な実績として残る意味でも非常に重要な機会となります。これま
でに得た経験をまとめる場、およびキャリアアップの機会として、是非同誌を
ご活用下さい。次回の投稿締切りは2004年9月30日です。

研究誌の概要、投稿に関する規定:
http://www.jica.go.jp/activities/report/kenkyu/index.html
研究誌39号:http://www.jica.go.jp/activities/report/kenkyu/04_39/index.html

問合先:JICA国際協力総合研修所調査研究グループ事業戦略チーム
TEL:03-3269-3374 E-mail:iictas@jica.go.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-23 23:56:30 (1906 ヒット)

持続的な開発のためのリーダーシップ・マスタープログラム ─────
  ?Masters in Professional Studies?

当プログラムはイギリスのNGO、Forum for the FutureがLEAD International
の協力により実施するもので、Middlesex UniversityのMasters in Professional
Studies が授与されます。政府機関やNGO、ビジネスセクターなどでの実務を
コースに取り入れたユニークなプログラムです。日本や中国、南部アフリカ、
ヨーロッパなどから12名を募集します。

関連HP:http://www.lead.org
http://www.forumforthefuture.org.uk/aboutus/leadsustmasters_page891.aspx

場所:最初の4ヶ月はイギリスでの講義、次の2ヶ月間で実務を経験。その後、
   帰国し7ヶ月間実務経験を積む。最後の1ヶ月はジュネーブへのスタディ
   ツアーで、政策決定の現場を経験する。
日時:2004年10月からパイロット・コースを開始(約1年)
費用:プログラム主催者負担
条件:大学卒業以上、社会経験2-4年以上、IELTS score of 7以上の英語力、
   リーダーとなる潜在力を有し持続的開発へのコミットメントがあること
応募締切:応募書類を下記よりウンロードし6月25日までに提出(2次募集)。
http://www.forumforthefuture.org.uk/aboutus/leadsustmasters_page891.aspx
主催:Forum for the Future、LEAD International
問合せ・申込先:
Forum for the Future、LEAD International
URL: http://www.lead.org
E-mail: MProf@myleadnet.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-23 23:54:59 (1847 ヒット)

FASID 若手実務者のための「国際協力基礎コース」 ――――――――

 財団法人国際開発高等教育機構(FASID)では、現在、国際開発協力事業に
携わっている若手実務者の方々を対象に「国際協力基礎コース」を実施します。
国際開発協力分野の基本的な理論や知識、今日的共通課題について講義とディ
スカッションを通じて学びます。

研修期間:2004年7月3日?7月31日(国内座学 全15回/平日夜及び土曜日)
研修場所:FASID研修室 (東京都千代田区九段南1-6-17 千代田会館)
     地下鉄九段下駅4番出口
参加資格:現在、国際開発協力業務に携わる若手実務者の方々
(政府職員、援助実施機関、公益法人、NGO/NPO職員、民間コンサルタント等。
原則として、国際開発協力業務の従事歴が5年未満の方。)
参 加 費:無料
募集人数:(1)全コース参加:約20名 (2)一部選択参加:各セッション 約5名
応募方法:http://www.fasid.or.jp/kenshu/kiso/index.htmlを参照。
応募締切:2004年6月23日(水) (10:00AM 当財団必着)

【主催・問い合わせ】(財)国際開発高等教育機構 事業部(担当:池部/榛葉)
〒102-0074 東京都千代田区九段南 1-6-17 千代田会館 5F
Tel:03-5226-0303 Fax:03-5226-0023 E-mail:iic@fasid.or.jp
URL:http://www.fasid.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-13 22:45:37 (2043 ヒット)

FASID 研究フェロープログラム ――――――――――――――――――

(財)国際開発高等教育機構(FASID)では、開発途上国でのフィールドワーク調査
を助成する標記プログラムの募集を開始しましたので、ご案内します。
募集詳細は下記ホームページをご覧ください。

関連HP:http://www.fasid.or.jp/chosa/jyosei/fellow_17.html

対象者:開発援助関連分野の研究者、教員、大学スタッフ(大学院在籍者含む)、
    NGO関係者等
調査期間:1ヶ月程度
支給経費上限:100万円程度
調査開始時期:平成16年9月中旬?平成17年1月15日
募集人数:若干名

応募書類:上記関連HPよりダウンロード可能
応募締切日:平成16年7月30日(金) 17時(必着)
選考方法:書類選考(8月中旬を予定)および面接審査(8月下旬を予定)

問合せ先:(財)国際開発高等教育機構(FASID)
 国際開発研究センター(担当 小林)
 TEL: 03-5226-0306、FAX: 03-5226-0023
 E-mail: haken@fasid.or.jp URL: http://www.fasid.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-13 22:42:46 (1866 ヒット)

プロジェクト実施マネジメントワークショップ ―――――――――――

財団法人国際開発高等教育機構(FASID)では、NGOおよびODAの開発協力プロ
ジェクトの実施に携わる方々を対象として、ワークショップ式の研修を行いま
す。プロジェクトを実施するにあたって求められるマネジメントの概念とは?
プロジェクトの質とは?どのような有用なツールがあるか?プロジェクトチー
ムはどんなことに留意すべきか?といった事柄を、演習を中心に学びます。

関連HP(募集要項・申込用紙):
http://www.fasid.or.jp/boshu200406.html

日 時:2004年7月20日(火)?7月23日(金)
場 所:FASID研修室(東京都千代田区九段南1-6-17)
    地下鉄東西線・半蔵門線・都営新宿線九段下駅より徒歩5分
地 図:http://www.fasid.or.jp/map.html
参加費:無料(政府関係機関職員、独立行政法人職員、FASID出捐企業・
    賛助会員企業社員、(公益法人含む)NGO職員、国連機関職員)
    その他の方は、90,000円
定 員:20名(予定)
申込み:メール、郵送のいずれかにて
締 切:7月7日(水)

問合せ・申込先:FASID事業部 のぐち/はいしま
 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17 千代田会館5階
 TEL:03-5226-0304 FAX:03-5226-0023
 E-mail:pm2004@fasid.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-12 9:46:24 (2288 ヒット)

2004年度紛争予防市民大学院「セミナーコース」 ――――――――――

特定非営利活動法人日本紛争予防センターは、紛争予防・平和構築分野の専門
家の育成に寄与することを目的に、紛争予防市民大学院「セミナーコース」を
開催します。
「セミナーコース」は、紛争予防および関連分野の第一線で活躍する講師38名
による理論研究、政策研究、事例研究の3科目群計42時限の講義からなり、受
講生が紛争予防の理論のみならず、紛争現場での課題や問題点等も理解できる
ように構成されています。

関連HP:http://www.jccp.gr.jp/jpn/pro/p.g/main.htm

会期:2004年8月2日(月)?27日(金)のうち18日間
場所:日本紛争予防センター会議室(東京都港区赤坂2-17-12チュリス赤坂803)
(東京メトロ溜池山王駅10番出口より徒歩5分、赤坂駅2番出口より徒歩8分)
対象者:大学卒またはそれに準ずる学力を有し、全日程にわたり出席可能な方。
また、紛争予防・平和構築分野の専門家を目指し、途上国でのNGOの実務に強
い関心のある方。要英語力、パソコン操作能力。
費用:5万円(教材費込)
定員:13名
選考:履歴書(写真貼付、E-mailアドレス明記のこと)と自己PR文(書式自由、
A4用紙1枚程度)を郵送にて下記当センター宛にお送りください。
応募締切:6月21日(月)必着
※書類選考合格者にのみ、7月2日(金)までに第2次選考(面接試験等)につ
いてお知らせします。

詳しくは当センターホームページ掲載の「募集要項」をご確認の上、E-mailも
しくはFAXにてお問い合わせください。

問合・申込み先:(特活)日本紛争予防センター事務局
〒107-0052東京都港区赤坂2-17-12チュリス赤坂803
FAX:03-3584-7528
E-mail:tokyo@jccp.gr.jp URL:http://www.jccp.gr.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-7 2:14:38 (2023 ヒット)

この度「第1回ODA政策協議会」当日参加の公募をご案内します。

現在、ODA政策協議会ではNGO側からの議題(案)を外務省と調整中です。
NGO側当日準備会合は、6月18日(金)12:15?13:15の予定で開催致します。
議題(案)、当日準備会合については後日詳細をお知らせします。

当日参加ご希望される方は、下記の申込み票にご記入の上、ODA政策協議会事務局までご返信下さい。宜しくお願い申し上げます。

≪2004年度 「第1回ODA政策協議会」開催のご案内≫
日 時:2004年6月18日(金)14:00?16:00
会 場:外務省内会議室 南396室

=======2004年度「第1回ODA政策協議会」当日参加申込み票===========

:2004年度「第1回ODA政策協議会」の当日参加の申込みをします。

 A.氏 名  

 B.所 属  

 C.当日参加者はNGO側当日準備会合には、遅れられてもご参加をお願いします。ご参加されない場合は、本会議での発言を制限させ   て頂く場合もあります。ご了承下さい。
    
  ・当日準備会合に
         :参加する。□  :参加できない。□
   (□を■に変更してお知らせ下さい。)

 D.当日の連絡可能な電話番号                    

 E.締切 6月11日(金)

※ODA政策協議会事務局 
E-mail: knc@ak.wakwak.com
にご返信下さい

<ご参考>
NGO・外務省定期協議会「ODA政策協議会」については下記の関西NGO協議会のHPをご覧下さい。
http://park15.wakwak.com/~knc/gaiyou/katsudo.htm


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-2 12:28:18 (1941 ヒット)

第3回マイクロソフトNPO支援プログラム助成公募

  マイクロソフト株式会社は、ITを活用したNPO(非営利団体)の活動を支援する 
 「第3回マイクロソフトNPO支援プログラム」を公募。助成金総額は2000万円。1件当
 たり上限300万円。助成期間は2005年1月から1年間。応募用紙はホームページからダ
 ウンロード。応募は7月20日(火)締切。
 【マイクロソフト株式会社】
  http://www.microsoft.com/japan/npo


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-2 12:27:47 (2196 ヒット)

トヨタ環境活動助成プログラム募集

  非営利民間団体(NPO、大学など)が実施する環境活動(環境学習および環境技
 術の普及・実用化)に関わるプロジェクトに助成をしている「トヨタ環境活動助成プ
 ログラム」の今年度募集が始まった。対象の団体、活動のフィールドは、国内外を問
 わない。助成総額約2億円で、1プロジェクトあたりの上限金額はなし。7月2日(金)
 締切。
 【トヨタ環境活動助成プログラム事務局】
  〒100-0004 東京都千代田区大手町2-3-6 三菱総研ビル1階 MBE-363号
  TEL:03-3272-1925 (受付対応:月?金9:30?17:30)
  FAX:03-3272-1926
  toyota-ecogrant@mri.co.jp
  http://www.toyota.co.jp/jp/environment/ecogrant/


投稿者: polepole 投稿日時: 2004-6-1 12:38:54 (2135 ヒット)

タンザニア・ポレポレクラブは、東アフリカのタンザニア、キリマンジャロ山麓で、村人たちが取り組んでいる村落植林活動を支援している市民グループです。

私たちは「書き損じハガキ」を集め、それを新品の切手やハガキに交換することで経費を節減し、その分をキリマンジャロでより多くの木を植えるために役立てています。

みなさんご存知ですか?じつは書き損じハガキたった1枚で、何と現地では3本もの木を植えることができるのです!

ご家庭で眠っているハガキのほか、学校や職場で呼びかけていただくことで、誰にでも簡単にできる国際協力活動です。

ぜひ、地球に緑のプレゼントをするための活動にご協力ください!!

※ タンザニア・ポレポレクラブではこのほか、使用済みテレカ等カード/使用済み切手/書籍(週刊誌、語学本は不可)/CD(シングルCDは不可)も集めております。
※ また、現地での「植林ワークキャンプ」、「スタディーツアー」も開催しております。

詳しくはHP(http://polepoleclub.ld.infoseek.co.jp/)をご覧ください!

●送り先・お問合せはこちら!
〒107-0062 東京都港区南青山6-1-32-103
タンザニア・ポレポレクラブ本部
Tel/Fax 03?3439?4847
E-mail pole2club@hotmail.com
HP   http://polepoleclub.ld.infoseek.co.jp/

なお、上記のものをお送りいただいた方にはお礼状をお出ししておりますが、経費節減のため、お礼状の不要な方はその旨をお書き添えいただければ幸いです。また、恐れ入りますが送料はご負担いただけますよう、よろしくお願いいたします。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:46:44 (1942 ヒット)

9月15日(水)締切 第30回国際理解教育賞論文募集

  「地球市民」として生きる人間を育成する国際理解の教育をどう進めるか、また
 どう進めてきたかをテーマにした実践・理論の未発表の論文を募集。最優秀賞20万
 円、優秀賞10万円、国際協力機構賞10万円など。論文のねらい、内容など概要を 
 2000字にまとめて提出。9月15日(水)締切。
 【帝塚山学院大学国際理解研究所】
  大阪府大阪狭山市今熊2-1823
TEL: 072-365-1981
FAX: 072-365-8805
rikai@tezuka-gu.ac.jp
  http://www.tezuka-gu.ac.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:42:00 (2333 ヒット)

5月26日(水)締切 「マイ・デビュー」市民スタッフ募集

  「マイ・デビュー」は、ホームページでの情報提供や取材活動、イベントの企画
 などを通じて、若者自らが社会参加を支援するボランティアプログラム。対象は18
 歳から35歳。参加無料。申込書はホームページから。5月26日(水)締切。
 【財団法人 宮城県青年会館】
  〒983-0836 宮城県仙台市宮城野区幸町4-5-1
TEL: 022-293-4631
FAX: 022-293-4634
info@my-debut.or.jp
http://my-debut.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:39:45 (2029 ヒット)

11月27日(土)?
  住民参加による土壌・水保全の技術移転に関する国際シンポジウム

  11月27日(土)、28日(日)の午前9時、東京都世田谷区世田谷3-9-31 グリンアカデ
 ミホール。
  住民参加で、土壌・水保全技術について討議を進める。シンポジウムで、口頭発
 表やポスター発表をするNGO職員、研究者、技術者を募集。発表登録料20,000円。8
 月31日(火)締切。シンポジウムの参加は無料。定員100人。要予約。9月30日(木)締
 切。
 【特定非営利活動法人 環境修復保全機構】
  〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
  erecon@nifty.com
  http://homepage3.nifty.com/erecon/
  TEL: 042-736-8972
  FAX: 042-736-8972


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:32:37 (2076 ヒット)

6月15日(火)締切
  関西クラブ・第2回ロスアンゼルス研修生エッセイコンテスト

  関西クラブ(米・ロスアンゼルス)は、7月31日(土)から8月12日(木)までロサン
 ゼルスで実施する研修の参加者2人を日本から招待する。応募資格は大阪・京都・
 奈良・兵庫各府県の出身か、同府県の大学に在学中の大学生・大学院生。往復航空
 運賃(関西空港―ロサンゼルス)、宿泊費(ホームステイ)を関西クラブが負担す
 る。
  希望者は応募要綱に必要事項を記入し、「関西の海外売り込み方」をテーマとし
 たエッセイ(2000字以内)をメールで送付。応募要綱はホームページから。6月15
 日(火)締切
 【関西クラブ・エッセイコンテスト大阪選考委員会】
  〒550-0013 大阪市西区新町1-8-6 三愛ビル6F
  tokamo@ag.il24.net
  http://www.kansaiclub.org/kensyu04/index.htm
TEL: 06-6578-7565


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-18 12:13:30 (2703 ヒット)

 「ジャーナリスト養成コース」開講
   主催:東京大学先端科学技術研究センター
      「安全安心を実現する科学技術人材養成プロジェクト」
   <http://www.anzenansin.org/corse/ja.html>
大学生・社会人向け

「ジャーナリスト養成コース」受講者募集のお知らせ

 東京大学先端科学技術研究センターは、大学生、社会人向け「ジャーナリスト養成コース」を2004年6月より2005年2月まで、毎週水曜、木曜の夜に、東京大学先端科学技術研究センターおよびアークアカデミーヒルズを利用し開講いたします。

タイトル   「ジャーナリスト養成コース」

期間     毎週 水、木曜日(通年)

        前期: 2004年6月23日(水)?9月30日(木)

        水曜: 18:30?21:30

        木曜: 19:00?20:30   (計10週間、20回)

        後期: 2004年11月?2005年2月(詳細未定)

        水曜: 19:00?20:30(予定)

        木曜: 19:00?20:30(予定)

         (なおセミナー開講は6月23日「安全・安心と科学技術」プロジェクトオープンスクールと

          なりますが、18:00よりアークヒルズで顔合わせを行います。6月24日にはジャーナリスト

          コースのオリエンテーションを東京大学先端科学技術研究センターで行います)

場所     東京大学先端科学技術研究センター(目黒区駒場4?6?1)

          および

        アークアカデミーヒルズ(港区赤坂1?12?32 アーク森ビル West Wing 36F)

受講料    通年 40000円 (税込)

定員     若干名

応募     履修希望者は

        

        ● 履歴書

           (書式は自由ですが、写真を添付のこと。選考結果の連絡先を記すこと)

       

        ● 作文

           「ジャーナリズムについて思うこと」を具体的事例に触れ800字以内で書くこと

           (書式は自由ですが、ワープロ使用のこと)

        以上、2点を6月16日(必着)までに、

        153-8904 目黒区駒場4?6?1

        東京大学先端科学技術研究センター「安全・安心と科学技術」プロジェクト事務局まで

        封筒にジャーナリストコース応募と記入し郵送してください。
ジャーナリスト養成コース


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 1:28:32 (2882 ヒット)

6月20日「世界難民の日」▲難民保護と難民支援の第一線で活動するUNHCRとNGOから講師派遣!【講演会オーガナイザー募集】

国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)及び難民保護及び支援において様々な協力活動を行うNGO団体によって形成される組織・パリナック(PARinAC=UNHCR-NGO Partnership in Action)では、来る6月20日の『世界難民の日』に際し、6月19日(土)?30日(水)までの12日間を「難民の現状と難民支援活動を考える期間」として、日本を含む世界の難民の現状を伝えると共に、様々な難民支援の必要性について広く一般の認識を高めたいと、この期間中に講演会の企画・主催を希望する講演会オーガナイザーを募集している。応募者・団体の主催する講演会には、パリナック参加団体から難民保護・支援の第一線で活動するスタッフを講師として派遣します。講演のトピックは、アフガニスタン、アンゴラ、イラク、エリトリア、ケニア、コンゴ、スリランカ、スーダン、セルビア・モンテネグロ、タンザニア、パキスタン、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ミャンマー、リベリア、日本における難民や帰還民、国内避難民の現状についてなど。1年に1度のこの機会に世界各地の現場で働くスタッフの話を聞くチャンスです。まずは、パリナック講演イベント事務局・特定非営利活動法人ジェン(JEN)までお電話又はメールでお問い合わせください。

【パリナック参加団体】(順不同)
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)
特定非営利活動法人 日本国連HCR協会
財団法人 アジア福祉教育財団 難民事業本部
社団法人 シャンティ国際ボランティア会
アドラ・ジャパン
国際難民奉仕会(R.I.ジャパン)
特定非営利活動法人 難民を助ける会
特定非営利活動法人 ブリッジ エーシア ジャパン
特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン
特定非営利活動法人 ジェン(JEN)


 ■ 講演会オーガナイザーとなって講師派遣を希望する個人・団体は、以下の要領でお申し込みください。
[締切り] 第一次締切り 4月30日/ 第二次締切り 5月20日
[対象] 日本全国の大学、高校、企業、市民グループ、地域団体、個人など
【講演会主催に際して】講演会規模おおむね20人以上、また会場準備、当日司会、講師交通費及び講師謝礼のご負担をお願いします。(英語での講演も可能。尚、講師派遣団体の指定は不可)※講師謝礼金は各団体を通じて難民支援活動に役立てられます。
[お申込み方法] 募集要項詳細についてはUNHCRホームページ(URL: www.unhcr.or.jp)に掲載。パリナック・講演イベント事務局・特定非営利活動法人ジェン(JEN)へ電話連絡の上、募集要項及び申込み用紙を請求し、事務局へ申込み。又は前述のUNHCRホームページから申込書をプリントしてFAXで講演・イベント事務局に申込み。
主催 パリナック(UNHCR-NGO Partnership in Action)
連絡先 特定非営利活動法人 ジェン
住所 東京都新新宿区百人町2-26-5
〒169-0073
電話番号 03-5332-9825 FAX番号 03-5332-9827
E-mail info@jen-npo.org URL http://www.jen-npo.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 1:02:29 (2454 ヒット)

-----------------------------------------------------------------------
平成16年度「NGO相談員事業」委嘱団体の募集について
-----------------------------------------------------------------------

 外務省では、NGOの活動能力の向上につながる支援として平成11年度より「NGO
 活動環境整備支援事業」を実施しています。
 「NGO相談員事業」は、この支援策の一つで、NGOの組織造り、管理運営のノウ
 ハウ習得、国際ボランティア活動への参加などNGOによる国際協力活動に関す
 る様々な相談・質問・照会に対し、専門性や経験が豊かなNGO団体が適切な相
 談業務を行う事業です。
 平成16年度の委嘱団体につきましては、下記の要領により募集しますので希望
 する団体は指定の期日までに添付の応募用紙及び必要書類により、外務省経済
 協力局民間援助支援室あて(連絡先下記)にお申し込み下さい。

 詳しい情報は外務省ODAホームページ「ODAとNGO」のコーナーをご覧下さい。
 → http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/


(平成16年度募集要領)

1.委嘱予定団体数

 15団体程度

2.団体への委嘱期間

 平成16年7月1日(予定)?平成17年3月31日

3.応募資格要件

(1) 国際協力NGO活動に関する専門知識と豊富な活動経験を持つ職員を有する
団体で、活動実績が3年以上あること。(団体は、社団法人またはNPO法人である
ことが望ましい。)

(注)本制度は、団体代表者と外務省との契約に基づき業務が委嘱されます。従
って、個人による応募は受け付けません。

【NGOに関する専門知識・活動の事例】
<組織の管理・運営一般>
 団体の設立、人事・労務管理、財務・会計、NPO法人化手続き等
<NGOの活動全般>
 広報(ニュース・レター、ホーム・ページ等)、寄付金集め(ファンド・レイ
 ジング)、イベント企画(チャリティー事業、スタディー・ツアー等)、ボラ
 ンティア集め、ネットワーク・マネージメント等
<国際協力NGO活動に関する専門知識と活動実績>
 開発教育、緊急人道支援(災害救援、難民支援)、医療・保健衛生、農漁村開
 発、教育、環境保全、女性自立支援、住民参加型援助、地域・国別情報等

(2) 委嘱期間中、継続して相談業務に従事可能な職員(正・副担当各1名)を
確保できる団体であること。

(3) 相談・照会を受ける事務機能を持ち、専用連絡先(電話番号、FAX番号、e
メールアドレス)を確保でき、かつ公表できる団体であること。

(4) 相談・照会に対する応答業務を行うに当たって、原則、週5日間(月?金)
委嘱する団体の執務時間中応対できること。

(5) 出張型の講演活動を上記委嘱期間中に6回程度行うことが出来ること(交
通費(実費)、日当・宿泊費(規定額)支給)。(但し、事前に承認を得ること
とする。)
例:地方自治体、地域コミュニティー、教育機関等と連携して行うNGO・国際ボ
ランティア活動説明会、開発教育講演(小・中・高・大学、何れも可)、国内各
地で開催される国際協力・NGO関係のイベント等への参加など。

(6) 外務省より委嘱する団体の収支報告書の提出を求めた場合、提出可能であ
ること。

4.謝礼

 外務省と団体との契約に基づき、相談業務提供に対する対価としての謝礼(人
 件費ではない)が団体に対して支払われます。
 *毎月提出される相談実績報告書に基づき支払われる。平成15年度の実績は月
 額245,700円(消費税込み)。

5.応募締め切り日

 平成16年5月24日(月)

 (注)下記必要書類を外務省民間援助支援室宛に同日付必着で送付して下さい。
 なお、FAXでの送付も受け付けます(下記(4)については郵送のみ)。


 *提出必要書類
 (1)応募申し込み用紙(FAXにて送付可)
 (2)候補職員(正・副)略歴(FAXにて送付可)
 (3)団体概要(団体紹介パンフレット等、FAXにて送付可)
 (4)その他;専門分野に関する著述・出版物等(任意で提出)

6.委嘱団体選定の審査方法・基準

 外務省経済協力局民間援助支援室において、以下の諸点を総合的に判断の上、
 委嘱団体を選定します。なお、本年度の委嘱が明年度の継続委嘱を保証するも
 のではありません。

 1)団体の活動実績・活動分野
 2)相談業務に従事可能な職員のNGO活動歴、専門分野、専門知識・技能
 3)団体の組織・運営基盤
 4)委嘱団体の地域的なバランス
 5)過去に本事業を委嘱した団体については、当該期間の相談実績

7.照会・申請書提出先

 外務省経済協力局民間援助支援室 企画班
 ・住所(郵送先):
  〒100?8919
  東京都千代田区霞が関二丁目2番1号
 ・電話:(03)5501?8361(直)
 ・FAX:(03)5501?8360
-----------------------------------------------------------------------
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/seisaku/jikou/oda_ngo/shien/16sodan_boshu.html


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 0:11:57 (2294 ヒット)

7月30日(金)から8月1日(日)に苗場で開催される「フジロックフェスティバル(FRF)」の会場内に設置されるNGOスペース「NGO VILLAGE」の企画者が、出展団体を募集しています。

 NGO VILLAGEは、3日間で延べ9万人が訪れる音楽イベントのFRF主催者であるスマッシュの意向を受けて、A SEED JAPANを始めとするNPO有志による幹事のプロデュースにより2000年から始まった企画で、北海道のライジングサンロックフェスティバルでも行われています。(写真は以前のNGO VILLAGE会場の様子)

 NGOなどの市民団体やオーガニック・ショップといった、小さいけれど社会のためになる活動や事業を行っている草の根的な団体にアピールの機会を提供するとともに、来場者にさまざまな社会問題を知ってもらうための場とすることが主な目的です。

 出展/出店期間はFRF開催中の7月30日(金)?8月1日(日)で、ブースではNGO活動の紹介、展示、アピール、また簡単なグッズ販売などができます。飲食物の販売はできません。
 初参加団体は合計4回、継続参加団体は合計3回の事前ミーティングを行います。募集要項などの詳細や問い合わせ・申し込みは下記リンクから申し込み用紙をダウンロードして、NGO VILLAGE幹事会までメールで( E-mail:QWI00231@nifty.com )。

・NGO VILLAGE
http://www.gomizero.org/action/ngo_village/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 14:23:19 (2344 ヒット)

5月14日(金)締切 林業NGO等活動支援事業(助成金)公募
  開発途上地域で林業協力分野で活躍しているNGO、NPOの活動を支援。国際会議等
 への参加、緑化プロジェクト形成調査の実施、カウンターパート受入研修の実施に
 かかる経費の一部を助成。助成総額1,400万円。11案件。
 【(財)国際緑化推進センター業務部】
  http://www.jifpro.or.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 14:02:09 (2697 ヒット)

『アジア女性研究』第14号 ―――――――――――――――――――

研究誌『アジア女性研究』第14号 の自由投稿論文と書評を募集しています。

14号のテーマ:人間の安全保障とジェンダー
ジェンダーの視点からみると、人間の安全保障を実現するためには、どのよう
な課題があり、またすでにどのような取組が行われているのでしょうか?多様
な角度から論文を募集します。また、北京行動綱領から10年を迎えようとして
いることから、「北京行動綱領はどこまで実現されたか」として、北京以後の
成果や新しい課題に関する論文も歓迎します。

自由投稿論文:タイトル、図、表、注を含め、400字詰め原稿用紙30枚程度。
査読つき。執筆要領に従うこと。
原稿提出締切:2004年7月30日(金)
刊行予定:2005年3月末

このほか、表紙写真および本文に掲載するフォトエッセイも、随時募集中。

問い合せ・執筆要領の申込先:
(財)アジア女性交流・研究フォーラム研究ライン (担当 重田)
TEL:093-583-3434 FAX:093-583-5195
E-mail: research@kfaw.or.jp URL:http://www.kfaw.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:17:50 (3164 ヒット)

FASID 第8回「国際開発研究 大来賞」候補作品募集

「国際開発研究 大来賞」は、国際開発の分野で大きな足跡を残されて当財団
の初代評議員会会長を務められた大来佐武郎先生を記念して、この分野におけ
る研究を奨励するため、国際開発の様々な課題に関する優れた指針を示す研究
図書を顕彰するものです。

対象:
1)開発援助を含む国際開発の分野における課題を主たるテーマとする日本語の
研究図書(翻訳、随筆、エッセイ、体験記、自伝、紀行文、事業報告書などを
除く)であって、学術の振興あるいは実践活動の向上の見地より特に斬新性、
普及性の点で顕著な業績、貢献が認められるもの。
2)個人、又は、団体が編者の場合、あるいは、団体が著作者の場合は、個人の
執筆者名が明記されているもの。
3)平成15年4月1日から平成16年3月31日までの間に市販されたもの。
応募締め切り日:2004年6月7日(月)
応募方法:所定の応募用紙にご記入のうえ、当該図書2部を添えて下記宛先ま
でご応募ください。応募用紙は次のURLからダウンロードできます。
http://www.fasid.or.jp/okita/index.html
表彰:審査委員会で選考された作品に対し、楯と副賞(50万円)を贈呈します。
表彰式は11月ごろを予定しています。
お申し込み・お問い合わせ先:
(財)国際開発高等教育機構(FASID)国際開発研究センター
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17 千代田会館5F
TEL:03-5226-0305 FAX:03-5226-0023 E-mail: okita@fasid.or.jp


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