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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-2 12:28:18 (1894 ヒット)

第3回マイクロソフトNPO支援プログラム助成公募

  マイクロソフト株式会社は、ITを活用したNPO(非営利団体)の活動を支援する 
 「第3回マイクロソフトNPO支援プログラム」を公募。助成金総額は2000万円。1件当
 たり上限300万円。助成期間は2005年1月から1年間。応募用紙はホームページからダ
 ウンロード。応募は7月20日(火)締切。
 【マイクロソフト株式会社】
  http://www.microsoft.com/japan/npo


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-2 12:27:47 (2143 ヒット)

トヨタ環境活動助成プログラム募集

  非営利民間団体(NPO、大学など)が実施する環境活動(環境学習および環境技
 術の普及・実用化)に関わるプロジェクトに助成をしている「トヨタ環境活動助成プ
 ログラム」の今年度募集が始まった。対象の団体、活動のフィールドは、国内外を問
 わない。助成総額約2億円で、1プロジェクトあたりの上限金額はなし。7月2日(金)
 締切。
 【トヨタ環境活動助成プログラム事務局】
  〒100-0004 東京都千代田区大手町2-3-6 三菱総研ビル1階 MBE-363号
  TEL:03-3272-1925 (受付対応:月?金9:30?17:30)
  FAX:03-3272-1926
  toyota-ecogrant@mri.co.jp
  http://www.toyota.co.jp/jp/environment/ecogrant/


投稿者: polepole 投稿日時: 2004-6-1 12:38:54 (2087 ヒット)

タンザニア・ポレポレクラブは、東アフリカのタンザニア、キリマンジャロ山麓で、村人たちが取り組んでいる村落植林活動を支援している市民グループです。

私たちは「書き損じハガキ」を集め、それを新品の切手やハガキに交換することで経費を節減し、その分をキリマンジャロでより多くの木を植えるために役立てています。

みなさんご存知ですか?じつは書き損じハガキたった1枚で、何と現地では3本もの木を植えることができるのです!

ご家庭で眠っているハガキのほか、学校や職場で呼びかけていただくことで、誰にでも簡単にできる国際協力活動です。

ぜひ、地球に緑のプレゼントをするための活動にご協力ください!!

※ タンザニア・ポレポレクラブではこのほか、使用済みテレカ等カード/使用済み切手/書籍(週刊誌、語学本は不可)/CD(シングルCDは不可)も集めております。
※ また、現地での「植林ワークキャンプ」、「スタディーツアー」も開催しております。

詳しくはHP(http://polepoleclub.ld.infoseek.co.jp/)をご覧ください!

●送り先・お問合せはこちら!
〒107-0062 東京都港区南青山6-1-32-103
タンザニア・ポレポレクラブ本部
Tel/Fax 03?3439?4847
E-mail pole2club@hotmail.com
HP   http://polepoleclub.ld.infoseek.co.jp/

なお、上記のものをお送りいただいた方にはお礼状をお出ししておりますが、経費節減のため、お礼状の不要な方はその旨をお書き添えいただければ幸いです。また、恐れ入りますが送料はご負担いただけますよう、よろしくお願いいたします。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:46:44 (1897 ヒット)

9月15日(水)締切 第30回国際理解教育賞論文募集

  「地球市民」として生きる人間を育成する国際理解の教育をどう進めるか、また
 どう進めてきたかをテーマにした実践・理論の未発表の論文を募集。最優秀賞20万
 円、優秀賞10万円、国際協力機構賞10万円など。論文のねらい、内容など概要を 
 2000字にまとめて提出。9月15日(水)締切。
 【帝塚山学院大学国際理解研究所】
  大阪府大阪狭山市今熊2-1823
TEL: 072-365-1981
FAX: 072-365-8805
rikai@tezuka-gu.ac.jp
  http://www.tezuka-gu.ac.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:42:00 (2288 ヒット)

5月26日(水)締切 「マイ・デビュー」市民スタッフ募集

  「マイ・デビュー」は、ホームページでの情報提供や取材活動、イベントの企画
 などを通じて、若者自らが社会参加を支援するボランティアプログラム。対象は18
 歳から35歳。参加無料。申込書はホームページから。5月26日(水)締切。
 【財団法人 宮城県青年会館】
  〒983-0836 宮城県仙台市宮城野区幸町4-5-1
TEL: 022-293-4631
FAX: 022-293-4634
info@my-debut.or.jp
http://my-debut.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:39:45 (1971 ヒット)

11月27日(土)?
  住民参加による土壌・水保全の技術移転に関する国際シンポジウム

  11月27日(土)、28日(日)の午前9時、東京都世田谷区世田谷3-9-31 グリンアカデ
 ミホール。
  住民参加で、土壌・水保全技術について討議を進める。シンポジウムで、口頭発
 表やポスター発表をするNGO職員、研究者、技術者を募集。発表登録料20,000円。8
 月31日(火)締切。シンポジウムの参加は無料。定員100人。要予約。9月30日(木)締
 切。
 【特定非営利活動法人 環境修復保全機構】
  〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
  erecon@nifty.com
  http://homepage3.nifty.com/erecon/
  TEL: 042-736-8972
  FAX: 042-736-8972


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:32:37 (2028 ヒット)

6月15日(火)締切
  関西クラブ・第2回ロスアンゼルス研修生エッセイコンテスト

  関西クラブ(米・ロスアンゼルス)は、7月31日(土)から8月12日(木)までロサン
 ゼルスで実施する研修の参加者2人を日本から招待する。応募資格は大阪・京都・
 奈良・兵庫各府県の出身か、同府県の大学に在学中の大学生・大学院生。往復航空
 運賃(関西空港―ロサンゼルス)、宿泊費(ホームステイ)を関西クラブが負担す
 る。
  希望者は応募要綱に必要事項を記入し、「関西の海外売り込み方」をテーマとし
 たエッセイ(2000字以内)をメールで送付。応募要綱はホームページから。6月15
 日(火)締切
 【関西クラブ・エッセイコンテスト大阪選考委員会】
  〒550-0013 大阪市西区新町1-8-6 三愛ビル6F
  tokamo@ag.il24.net
  http://www.kansaiclub.org/kensyu04/index.htm
TEL: 06-6578-7565


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-18 12:13:30 (2643 ヒット)

 「ジャーナリスト養成コース」開講
   主催:東京大学先端科学技術研究センター
      「安全安心を実現する科学技術人材養成プロジェクト」
   <http://www.anzenansin.org/corse/ja.html>
大学生・社会人向け

「ジャーナリスト養成コース」受講者募集のお知らせ

 東京大学先端科学技術研究センターは、大学生、社会人向け「ジャーナリスト養成コース」を2004年6月より2005年2月まで、毎週水曜、木曜の夜に、東京大学先端科学技術研究センターおよびアークアカデミーヒルズを利用し開講いたします。

タイトル   「ジャーナリスト養成コース」

期間     毎週 水、木曜日(通年)

        前期: 2004年6月23日(水)?9月30日(木)

        水曜: 18:30?21:30

        木曜: 19:00?20:30   (計10週間、20回)

        後期: 2004年11月?2005年2月(詳細未定)

        水曜: 19:00?20:30(予定)

        木曜: 19:00?20:30(予定)

         (なおセミナー開講は6月23日「安全・安心と科学技術」プロジェクトオープンスクールと

          なりますが、18:00よりアークヒルズで顔合わせを行います。6月24日にはジャーナリスト

          コースのオリエンテーションを東京大学先端科学技術研究センターで行います)

場所     東京大学先端科学技術研究センター(目黒区駒場4?6?1)

          および

        アークアカデミーヒルズ(港区赤坂1?12?32 アーク森ビル West Wing 36F)

受講料    通年 40000円 (税込)

定員     若干名

応募     履修希望者は

        

        ● 履歴書

           (書式は自由ですが、写真を添付のこと。選考結果の連絡先を記すこと)

       

        ● 作文

           「ジャーナリズムについて思うこと」を具体的事例に触れ800字以内で書くこと

           (書式は自由ですが、ワープロ使用のこと)

        以上、2点を6月16日(必着)までに、

        153-8904 目黒区駒場4?6?1

        東京大学先端科学技術研究センター「安全・安心と科学技術」プロジェクト事務局まで

        封筒にジャーナリストコース応募と記入し郵送してください。
ジャーナリスト養成コース


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 1:28:32 (2794 ヒット)

6月20日「世界難民の日」▲難民保護と難民支援の第一線で活動するUNHCRとNGOから講師派遣!【講演会オーガナイザー募集】

国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)及び難民保護及び支援において様々な協力活動を行うNGO団体によって形成される組織・パリナック(PARinAC=UNHCR-NGO Partnership in Action)では、来る6月20日の『世界難民の日』に際し、6月19日(土)?30日(水)までの12日間を「難民の現状と難民支援活動を考える期間」として、日本を含む世界の難民の現状を伝えると共に、様々な難民支援の必要性について広く一般の認識を高めたいと、この期間中に講演会の企画・主催を希望する講演会オーガナイザーを募集している。応募者・団体の主催する講演会には、パリナック参加団体から難民保護・支援の第一線で活動するスタッフを講師として派遣します。講演のトピックは、アフガニスタン、アンゴラ、イラク、エリトリア、ケニア、コンゴ、スリランカ、スーダン、セルビア・モンテネグロ、タンザニア、パキスタン、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ミャンマー、リベリア、日本における難民や帰還民、国内避難民の現状についてなど。1年に1度のこの機会に世界各地の現場で働くスタッフの話を聞くチャンスです。まずは、パリナック講演イベント事務局・特定非営利活動法人ジェン(JEN)までお電話又はメールでお問い合わせください。

【パリナック参加団体】(順不同)
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)
特定非営利活動法人 日本国連HCR協会
財団法人 アジア福祉教育財団 難民事業本部
社団法人 シャンティ国際ボランティア会
アドラ・ジャパン
国際難民奉仕会(R.I.ジャパン)
特定非営利活動法人 難民を助ける会
特定非営利活動法人 ブリッジ エーシア ジャパン
特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン
特定非営利活動法人 ジェン(JEN)


 ■ 講演会オーガナイザーとなって講師派遣を希望する個人・団体は、以下の要領でお申し込みください。
[締切り] 第一次締切り 4月30日/ 第二次締切り 5月20日
[対象] 日本全国の大学、高校、企業、市民グループ、地域団体、個人など
【講演会主催に際して】講演会規模おおむね20人以上、また会場準備、当日司会、講師交通費及び講師謝礼のご負担をお願いします。(英語での講演も可能。尚、講師派遣団体の指定は不可)※講師謝礼金は各団体を通じて難民支援活動に役立てられます。
[お申込み方法] 募集要項詳細についてはUNHCRホームページ(URL: www.unhcr.or.jp)に掲載。パリナック・講演イベント事務局・特定非営利活動法人ジェン(JEN)へ電話連絡の上、募集要項及び申込み用紙を請求し、事務局へ申込み。又は前述のUNHCRホームページから申込書をプリントしてFAXで講演・イベント事務局に申込み。
主催 パリナック(UNHCR-NGO Partnership in Action)
連絡先 特定非営利活動法人 ジェン
住所 東京都新新宿区百人町2-26-5
〒169-0073
電話番号 03-5332-9825 FAX番号 03-5332-9827
E-mail info@jen-npo.org URL http://www.jen-npo.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 1:02:29 (2404 ヒット)

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平成16年度「NGO相談員事業」委嘱団体の募集について
-----------------------------------------------------------------------

 外務省では、NGOの活動能力の向上につながる支援として平成11年度より「NGO
 活動環境整備支援事業」を実施しています。
 「NGO相談員事業」は、この支援策の一つで、NGOの組織造り、管理運営のノウ
 ハウ習得、国際ボランティア活動への参加などNGOによる国際協力活動に関す
 る様々な相談・質問・照会に対し、専門性や経験が豊かなNGO団体が適切な相
 談業務を行う事業です。
 平成16年度の委嘱団体につきましては、下記の要領により募集しますので希望
 する団体は指定の期日までに添付の応募用紙及び必要書類により、外務省経済
 協力局民間援助支援室あて(連絡先下記)にお申し込み下さい。

 詳しい情報は外務省ODAホームページ「ODAとNGO」のコーナーをご覧下さい。
 → http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/


(平成16年度募集要領)

1.委嘱予定団体数

 15団体程度

2.団体への委嘱期間

 平成16年7月1日(予定)?平成17年3月31日

3.応募資格要件

(1) 国際協力NGO活動に関する専門知識と豊富な活動経験を持つ職員を有する
団体で、活動実績が3年以上あること。(団体は、社団法人またはNPO法人である
ことが望ましい。)

(注)本制度は、団体代表者と外務省との契約に基づき業務が委嘱されます。従
って、個人による応募は受け付けません。

【NGOに関する専門知識・活動の事例】
<組織の管理・運営一般>
 団体の設立、人事・労務管理、財務・会計、NPO法人化手続き等
<NGOの活動全般>
 広報(ニュース・レター、ホーム・ページ等)、寄付金集め(ファンド・レイ
 ジング)、イベント企画(チャリティー事業、スタディー・ツアー等)、ボラ
 ンティア集め、ネットワーク・マネージメント等
<国際協力NGO活動に関する専門知識と活動実績>
 開発教育、緊急人道支援(災害救援、難民支援)、医療・保健衛生、農漁村開
 発、教育、環境保全、女性自立支援、住民参加型援助、地域・国別情報等

(2) 委嘱期間中、継続して相談業務に従事可能な職員(正・副担当各1名)を
確保できる団体であること。

(3) 相談・照会を受ける事務機能を持ち、専用連絡先(電話番号、FAX番号、e
メールアドレス)を確保でき、かつ公表できる団体であること。

(4) 相談・照会に対する応答業務を行うに当たって、原則、週5日間(月?金)
委嘱する団体の執務時間中応対できること。

(5) 出張型の講演活動を上記委嘱期間中に6回程度行うことが出来ること(交
通費(実費)、日当・宿泊費(規定額)支給)。(但し、事前に承認を得ること
とする。)
例:地方自治体、地域コミュニティー、教育機関等と連携して行うNGO・国際ボ
ランティア活動説明会、開発教育講演(小・中・高・大学、何れも可)、国内各
地で開催される国際協力・NGO関係のイベント等への参加など。

(6) 外務省より委嘱する団体の収支報告書の提出を求めた場合、提出可能であ
ること。

4.謝礼

 外務省と団体との契約に基づき、相談業務提供に対する対価としての謝礼(人
 件費ではない)が団体に対して支払われます。
 *毎月提出される相談実績報告書に基づき支払われる。平成15年度の実績は月
 額245,700円(消費税込み)。

5.応募締め切り日

 平成16年5月24日(月)

 (注)下記必要書類を外務省民間援助支援室宛に同日付必着で送付して下さい。
 なお、FAXでの送付も受け付けます(下記(4)については郵送のみ)。


 *提出必要書類
 (1)応募申し込み用紙(FAXにて送付可)
 (2)候補職員(正・副)略歴(FAXにて送付可)
 (3)団体概要(団体紹介パンフレット等、FAXにて送付可)
 (4)その他;専門分野に関する著述・出版物等(任意で提出)

6.委嘱団体選定の審査方法・基準

 外務省経済協力局民間援助支援室において、以下の諸点を総合的に判断の上、
 委嘱団体を選定します。なお、本年度の委嘱が明年度の継続委嘱を保証するも
 のではありません。

 1)団体の活動実績・活動分野
 2)相談業務に従事可能な職員のNGO活動歴、専門分野、専門知識・技能
 3)団体の組織・運営基盤
 4)委嘱団体の地域的なバランス
 5)過去に本事業を委嘱した団体については、当該期間の相談実績

7.照会・申請書提出先

 外務省経済協力局民間援助支援室 企画班
 ・住所(郵送先):
  〒100?8919
  東京都千代田区霞が関二丁目2番1号
 ・電話:(03)5501?8361(直)
 ・FAX:(03)5501?8360
-----------------------------------------------------------------------
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/seisaku/jikou/oda_ngo/shien/16sodan_boshu.html


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 0:11:57 (2234 ヒット)

7月30日(金)から8月1日(日)に苗場で開催される「フジロックフェスティバル(FRF)」の会場内に設置されるNGOスペース「NGO VILLAGE」の企画者が、出展団体を募集しています。

 NGO VILLAGEは、3日間で延べ9万人が訪れる音楽イベントのFRF主催者であるスマッシュの意向を受けて、A SEED JAPANを始めとするNPO有志による幹事のプロデュースにより2000年から始まった企画で、北海道のライジングサンロックフェスティバルでも行われています。(写真は以前のNGO VILLAGE会場の様子)

 NGOなどの市民団体やオーガニック・ショップといった、小さいけれど社会のためになる活動や事業を行っている草の根的な団体にアピールの機会を提供するとともに、来場者にさまざまな社会問題を知ってもらうための場とすることが主な目的です。

 出展/出店期間はFRF開催中の7月30日(金)?8月1日(日)で、ブースではNGO活動の紹介、展示、アピール、また簡単なグッズ販売などができます。飲食物の販売はできません。
 初参加団体は合計4回、継続参加団体は合計3回の事前ミーティングを行います。募集要項などの詳細や問い合わせ・申し込みは下記リンクから申し込み用紙をダウンロードして、NGO VILLAGE幹事会までメールで( E-mail:QWI00231@nifty.com )。

・NGO VILLAGE
http://www.gomizero.org/action/ngo_village/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 14:23:19 (2272 ヒット)

5月14日(金)締切 林業NGO等活動支援事業(助成金)公募
  開発途上地域で林業協力分野で活躍しているNGO、NPOの活動を支援。国際会議等
 への参加、緑化プロジェクト形成調査の実施、カウンターパート受入研修の実施に
 かかる経費の一部を助成。助成総額1,400万円。11案件。
 【(財)国際緑化推進センター業務部】
  http://www.jifpro.or.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 14:02:09 (2623 ヒット)

『アジア女性研究』第14号 ―――――――――――――――――――

研究誌『アジア女性研究』第14号 の自由投稿論文と書評を募集しています。

14号のテーマ:人間の安全保障とジェンダー
ジェンダーの視点からみると、人間の安全保障を実現するためには、どのよう
な課題があり、またすでにどのような取組が行われているのでしょうか?多様
な角度から論文を募集します。また、北京行動綱領から10年を迎えようとして
いることから、「北京行動綱領はどこまで実現されたか」として、北京以後の
成果や新しい課題に関する論文も歓迎します。

自由投稿論文:タイトル、図、表、注を含め、400字詰め原稿用紙30枚程度。
査読つき。執筆要領に従うこと。
原稿提出締切:2004年7月30日(金)
刊行予定:2005年3月末

このほか、表紙写真および本文に掲載するフォトエッセイも、随時募集中。

問い合せ・執筆要領の申込先:
(財)アジア女性交流・研究フォーラム研究ライン (担当 重田)
TEL:093-583-3434 FAX:093-583-5195
E-mail: research@kfaw.or.jp URL:http://www.kfaw.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:17:50 (3096 ヒット)

FASID 第8回「国際開発研究 大来賞」候補作品募集

「国際開発研究 大来賞」は、国際開発の分野で大きな足跡を残されて当財団
の初代評議員会会長を務められた大来佐武郎先生を記念して、この分野におけ
る研究を奨励するため、国際開発の様々な課題に関する優れた指針を示す研究
図書を顕彰するものです。

対象:
1)開発援助を含む国際開発の分野における課題を主たるテーマとする日本語の
研究図書(翻訳、随筆、エッセイ、体験記、自伝、紀行文、事業報告書などを
除く)であって、学術の振興あるいは実践活動の向上の見地より特に斬新性、
普及性の点で顕著な業績、貢献が認められるもの。
2)個人、又は、団体が編者の場合、あるいは、団体が著作者の場合は、個人の
執筆者名が明記されているもの。
3)平成15年4月1日から平成16年3月31日までの間に市販されたもの。
応募締め切り日:2004年6月7日(月)
応募方法:所定の応募用紙にご記入のうえ、当該図書2部を添えて下記宛先ま
でご応募ください。応募用紙は次のURLからダウンロードできます。
http://www.fasid.or.jp/okita/index.html
表彰:審査委員会で選考された作品に対し、楯と副賞(50万円)を贈呈します。
表彰式は11月ごろを予定しています。
お申し込み・お問い合わせ先:
(財)国際開発高等教育機構(FASID)国際開発研究センター
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-17 千代田会館5F
TEL:03-5226-0305 FAX:03-5226-0023 E-mail: okita@fasid.or.jp


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