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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-24 1:38:10 (2193 ヒット)

7月30日(金)? フィリピン・ワークキャンプ

  第8回ギマラス・ワークキャンプは7月30日(金)から8月7日(土)まで、フィリ
 ピン・ギマラス州ヌエババレンシャ。
  第9回ネグロス・ワークキャンプは8月27日(金)から9月4日(土)まで、フィリ
 ピン・ネグロスオキシデンタル州シライ市パタッグ。
  フィリピン人青年らと一緒に農村にホームステイをしながら、コミュニティ開発
 を手伝う。どちらも参加費10万円、定員15人。
 【国際交流団体LOOB(ロオブ、Love Our Own Brethren Inc. )】
  loob@skyinet.net
http://www.medi-graph.com/loob/
TEL: 0157-24-9339
FAX: 0157-24-9339


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-17 22:39:03 (2396 ヒット)

参加者募集!!

内容:フィリピン 北部ルソン アブラ州での植林活動
日時:平成16年7月24日(土)?7月31日(土)
出発:関西国際空港
参加費用:一般16万円(学生15万円)
問合せ先:(財)オイスカ関西研修センター


オイスカが実施する「子供の森」計画実施校を訪問し、
植林活動を子供たちや地域の方々と一緒に行います。
また、子供たちとの交流も楽しみの1つです。

詳しくは、ホームページをご覧ください。

オイスカ関西研修センターのホームページ

oisca-kansai@rio.odn.ne.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-10 20:50:54 (2796 ヒット)

第11回国際保健協力フィールドワークフェローシップ参加者募集のご案内

近年、国際協力・国際交流活動における日本の果たす役割がますます重要になっています。ご承知のとおり、1999年2月より尾身茂先生が、世界保健機関西太平洋地域(WHO/WPRO)事務局長としてご活躍されているなど、国際保健医療の分野でも、数多くの日本の専門家が指導的な役割を果たしておられます。世界の人々の健康増進のために貢献する人材がますます求められている中で、国際機関における日本の役割への期待も高まっています。

このようなことから、私どもでは、今後の国際保健医療協力の中核を担う医学部生等に、開発途上国の保健医療の実態を学ぶ機会を提供し、国際保健医療協力に対する理解を一層深めてもらうことを目的として、「国際保健協力フィールドワークフェローシップ」を1994年より10回にわたり実施してまいりました。既に100人を超えるフェローシップ参加者の中には、厚生労働省や国際協力事業団をはじめ、何らかの形で国際保健並びに公衆衛生の分野に自らの進路を見出した人たちも少なくありません。

本年も別添のとおり、「第11回国際保健協力フィールドワークフェローシップ」を実施いたしますので、内容をご検討の上、多数の方が応募されますよう、ご案内申し上げます。

2004年3月

国際保健協力フィールドワークフェローシップ企画委員会委員長  大 谷 藤 郎(国際医療福祉大学総長)

財団法人 笹川記念保健協力財団理事長  紀伊國 献三


2004 年度国際保健協力フィールドワークフェローシップ募集要項
1. フィールドワークの主なテーマ
♦ 国際保健・医療協力の現状と課題について理解を深める
♦ 開発途上国の保健医療事情について理解を深める
(ハンセン病対策、結核対策、母子保健対策等)
♦ 開発途上国の人々及び開発途上国で保健・公衆衛生に関わる人々との国際交流
2. 実施日時及び場所等(予定)
2004 年8 月3 日(火)? 13 日(金)の11 日間(国内2 日間、海外9 日間)

* 国内研修のみの参加も歓迎します。

<国内研修>
第1 日:8 月3 日(火) 国立国際医療センター(東京都新宿区)にて研修
第2 日:8 月4 日(水) 施設訪問と研修
・国立療養所多磨全生園(東京都東村山市)
・高松宮記念ハンセン病資料館(東京都東村山市)
・結核予防会結核研究所(東京都清瀬市)
<海外研修>
第3 日:8 月5 日(木) 移動(成田→セブ)
第4 日:8 月6 日(金) セブスキンクリニック/レオナルドウッド記念ハンセン病研究所/
エバスレーチャイルズ療養所訪問
第5 日:8 月7 日(土) AM:現地保健省公衆衛生プログラム活動見学
PM:移動(セブ→マニラ)
第6 日:8 月8 日(日) AM:ホセロドリゲズハンセン病病院見学
PM:マニラ近郊NGO フィールド活動見学
第7 日:8 月9 日(月) WHO 西太平洋地域事務所訪問/研修
第8 日:8 月10 日(火) AM:JICA フィリピン事務所訪問
PM:フィリピン大学医学部訪問、付属病院見学
第9 日:8 月11 日(水) AM:移動(マニラ→地方)
PM:JICA・保健省地方保健センター共同プロジェクト見学
第10 日:8 月12 日(木) AM:JICA・保健省地方保健センター共同プロジェクト見学
PM:移動(地方→マニラ)
第11 日:8 月13 日(金) AM:総括ミーティング
PM:移動(マニラ→成田) 解散

3. 応募資格・募集人員
国際保健医療協力ないしは保健医療行政に関心をもつ医学部等在学の学生(3?6 年生)。企画委
員会において書類審査の上、10 名程度が海外研修派遣対象者として決定されます。
但し、海外研修の選考から漏れた場合でも、国内研修は受講可能ですので奮ってご参加ください。
(参加申込書にその旨の意志表示をしてください。)なお、国内研修プログラムでは、国際医療協力
に関する様々な観点から、厚生労働省、国際協力機構(JICA)をはじめとした専門家による講義の
他、フリーディスカッション・交流会を予定しています。

4. 応募手続き
必要書類を2004 年5 月21 日(金)必着にてご郵送ください。なお、申込者が本フィールドワ
ーク参加に相応しい旨を記した学内教員(公衆衛生学等の教授ないしは、参加サークルの顧問等)
による推薦状を可能な限り添えてください。但し、海外研修の参加人数が限られているため、推薦
状をいただいている場合でも選考から漏れることも予想されますので、その旨あらかじめご了承く
ださい。
1) 必要書類
・参加申込書(別添様式を使用のこと)
・身上書1・2(別添様式を使用のこと)
・在学証明書
・推薦状(様式は特に問わないが簡潔な推薦理由と推薦者氏名を明記のこと)
2) 書類提出及び問合わせ先
〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F (財)笹川記念保健協力財団
国際保健協力フィールドワークフェローシップ事務局(担当泉洋子)
TEL: 03-6229-5379(直通)/ 03-6229-5377(代表)
FAX: 03-6229-5388
E-MAIL:smhf_yi@tnfb.jp / smhf@tnfb.jp
3) 選考結果の通知
選考結果については、2004 年7 月上旬までに郵便にて通知します。
5. 費用負担
<海外研修参加者>
海外研修派遣対象者には参加費として5 万円の負担をいただきます。但し、参加期間中の宿泊費、
食費、海外を含む交通費、海外旅行傷害保険等、研修に必要な費用は笹川記念保健協力財団が負担
します。
♦ 海外研修中の旅行傷害保険については、団体保険(上限5000 万円)を当事務局がまとめ
て一括加入します。参加者個人で5000 万円を超える保険への加入をご希望される場合は
各人でご加入ください。
♦ 参加者各自の東京までの往復交通費、研修期間前後の宿泊費、パスポート取得費、その
他個人的な支出は参加者自身の負担となりますので、あらかじめご了承ください。
<国内研修のみの参加者>
国内研修プログラムのみの参加となる方につきましては、東京までの往復交通費及び宿泊を含め、
各自の手配及び負担となります。国内研修参加費用はありません。
6. 参加に際しての留意事項
1) フェローシップは参加者自身の自発的な参加姿勢によって実施されるもので、会議等では積極
的に発言すると共に必要な役割を各自が分担して担うこと。
2) 参加者は同行する指導者の指示に従い、スケジュールを守って行動すること。
3) 本フェローシップの目的を十分認識し、参加期間中の一切の行動については、参加者自身が責
任を持つこと。滞在中は、滞在国の法令に違反する行動を行うことのないよう注意すること。
4) 海外研修中の事故や病気に対し、上記団体保険以上の保険を希望する場合は参加者自身が加入
する等、責任を持つこと。
5) 帰国後、本フェローシップ参加に関する各自の報告書を速やかに提出するとともに、共同して
報告書を作成し、指定された締切を厳守の上、当財団に提出すること。
6) 英語力については可能な限りTOEFL(CBT でも可)、TOEIC 等を受験し、自らの英語力を把
握しておくよう努めること。(資格・テストスコア等については、可能な限り証明できる書類
を添付すること。)
当プログラムには、過去参加者が設立・運営する同窓会があります。
詳しくは同窓会ホームページhttp://plaza.umin.ac.jp/~fwfa/
(同窓会規約)をご参照ください。


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-4 0:23:53 (2651 ヒット)

∵・∴・◎∵・∴・◎∵・∴・◎∵・∴・◎∵・∴・◎
インドの秘境ラダック チベット文化発見の旅

?Explore hidden Himalayan Lifestyles of Ladakh?

   HP:http://members.edogawa.home.ne.jp/julay 

∵・∴・◎∵・∴・◎∵・∴・◎∵・∴・◎∵・∴・◎

皆様、始めまして。
国際協力NPOジュレー・ラダックと申します。
ジュレー・ラダックはインドのヒマラヤ山岳地域にある
ラダックとの交流や社会的に弱い立場に置かれている人々の
支援を目的とする民間非営利団体です。

このたび、スタディツアーを開催することになりました。
ヒマラヤ地域の雄大な自然と文化にふれながら
草の根レベルの交流とNGOへの訪問、現場視察を行います。
ヒマラヤ山脈に隠れたラダックの人々の生活について、
そして国際協力について考えみませんか?

◇期間:
2004年6月24日(木)?7月7日(水)13泊14日

◇研修地:
ラダック(インド、ジャム&カシミール州)

◇参加費用:
25万円(学生23万円、会員でない方は別途、会費が必要)

◇募集定員:
20名(申し込み受付順、最少催行人数5名)

◇申し込み締切り:
定員になり次第締切 【最終締切5月16日(日)】

◇企画/運営/インド国内工程手配:ジュレー・ラダック
 国際線手配:?ビーエス観光
◇説明会:事前に電話/Eメール/FAX等でご予約下さい。
  5月2日、9日、16日 
 各日13時30分から一時間程度、場所はジュレー・ラダック事務所

◇問い合わせ・申し込み先:Julay Ladakh(ジュレー・ラダック)
〒131-0013東京都江戸川区東小松川3-35-13-204
電話/FAX:03?3654?9188 
携帯電話:080-5031-3481(代表スカルマ・ギュルメット)

E-mail:julay@edogawa.home.ne.jp
URL:http://members.edogawa.home.ne.jp/julay
(スタディツアーに関する情報を随時公開しています。)

※お詫び:常駐のスタッフがいないため、
電話での問合せは火・土・日(10:00?17:00)にお願致します。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:32:49 (3350 ヒット)

モンゴル・ボランティア2004 ───────────────────
  草原の中で国際協力

ADRA Japan は毎年、春休みと夏休みに海外ボランティア・プロジェクトをお
こなっています。2004年の夏は、ADRA Japanが学校建設事業をおこなっている
モンゴルでボランティア・プロジェクトを実施します。海外ボランティア活動
を通して、モンゴルの文化や生活に触れ、モンゴルと日本の交流の掛け橋にな
りませんか。

関連HP:http://www.adrajpn.org

場所:モンゴル国ウブス県バルーントゥルーン郡、ウランバートル
   国立オリンピック記念青少年総合センター(国内研修)
日時:2004年8月27日(金)?9月13日(月)
費用:240,000円
※参加費には、往復航空運賃、宿泊費、食費、海外旅行保険、資料代などを含
む。パスポート取得、集合場所までの国内交通費、予防接種費用は含まない。
主催:ADRA Japan
条件:
?国際開発・協力に興味があり、将来NGOや国際機関への就職を希望する学生、
 社会人
?海外ボランティアやモンゴルに興味がある人
?心身ともに健康で、積極的にグループ活動に参加できる18歳以上の人
内容:
?学校建設事業に伴う学校整備事業 (学校内のウブス・日本交流室の整備など)
?ゲル(モンゴルの移動式テント)での共同生活、ホームステイ
?ADRAの事業視察、国際協力関係機関訪問、国際協力ワークショップ、他
人数:15人(15人を超える申し込みがあった場合、参加希望願書をもとに選考)
応募:HPにある参加希望願書に必要事項を記入の上、郵送またはFAX、E-mail
でお送り下さい。
締切:2004年6月30日(水)消印有効

問合せ・申込先:ADRA Japan東京事務所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-1
TEL:03-5410-0045 FAX:03-5474-2042
E-mail:tokyo@adrajpn.org URL:http://www.adrajpn.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:31:44 (2881 ヒット)

高校生のためのフィリピン・ネグロス島ワークキャンプ ───────

照りつける太陽に、地平線まで続くサトウキビ畑・・・。フィリピン・ネグロ
ス島の人々の生活は日本の私たちの生活とはまったく想像のつかないものです。
フィリピンの高校生たちは一体どんな生活をし、どんな夢を持っているのでし
ょう?今夏、熱帯の緑あふれるフィリピンの大地で共に語り合ってみませんか?

関連HP:http://www.ari.edu/

日  程:2004年7月26日(月)?8月8日(日) 14日間
※日程にはアジア学院での1泊2日の事前学習が含まれています。
主な訪問先:アジア学院サンタリータ研修センター(ネグロス島)
費  用:15万8千円
募集人数:15名(定員になり次第締切)
募集条件:高校生

詳細は事務局までお問い合わせください。ホームページにもスケジュールなど
の詳しい情報を載せています。

問合せ先:準学校法人アジア学院 (担当 遠藤)
TEL:0287-36-3111 FAX:0287-37-5833
E-mail:yendo@nasu-net.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 12:22:04 (3816 ヒット)

タイで学ぶNGO活動 ───────────────────────

これまでJVCが培ってきたネットワークを活かし、タイ現地のNGOや住民組織を
訪問することになりました。また農村でのホームステイや農作業体験も予定し
ています。ボランティアや国際協力、農村開発に関心のある方、またこれから
NGOに関わっていきたいという初心者の方も大歓迎です。

関連HP:http://www1.jca.apc.org/jvc/

場所:タイ(チェンマイ、バンコク)
日時:2004年6月19日(土)?6月27日(日)
費用:174,000円(航空運賃、現地での一日三食の食費と移動費、宿泊費が含
まれます)
応募締切 :必要書類に記入の上、2004年5月15日(土)必着
主催・企画:日本国際ボランティアセンター(JVC)
旅行手配 :株式会社 道祖神
条件:JVCの会員(会員でない方は入会していただきます)、他の人と強調し
て行動できる人。
問合・申込先:
日本国際ボランティアセンター(JVC)タイ事業担当 松岡京子
〒110-8605 台東区東上野1-20-6丸幸ビル6F
電話:03-3834-2388 ファックス:03-3835-0519
メール:matsukyo@jca.apc.org
HPアドレス:http://www1.jca.apc.org/jvc/


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