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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: Iinuma 投稿日時: 2018-11-2 12:58:33 (55 ヒット)

環境省では、企業による海外での森林保全活動を支援することで、生物多様性の保全と持続可能な森林経営の取組に貢献することを目指しています。今年度はマレーシア・サバ州で生物多様性保全や森林再生のための植林を行っている現場や、森林認証を活用した持続可能な森林経営の現場を訪問し、視察、体験、現地関係者との意見交換等を行う研修を実施します。

地球・人間環境フォーラム" target="_self">https://www.gef.or.jp/news/info/2018forest-tour/地球・人間環境フォーラム


投稿者: JEEF 投稿日時: 2018-11-1 22:59:05 (46 ヒット)

開発途上地域での国際環境協力活動を目指すユース世代を対象にした海外派遣研修を開催します。
この研修では、環境問題やSDGs達成に向けた事例を講義やフィールドワーク、地域住民との対話を通じて学びます。
そして、環境や国際協力の知識・ノウハウを身に付け、将来的に第一線で活躍することを目指します。
皆様のご応募をお待ちしていおります!

◇研修日程
短期コース:2019年2月19日(火)?3月1日(金)計11日間
長期コース:2019年2月10日(日)?3月1日(金)計20日間

◇参加費
短期コース:5万円
長期コース:8万円
*現地食費等は別途自己負担となります。

◇募集締切
2018年12月10日(月)17時まで

◇主催・協力
主催:独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部
協力:JEEF

◇詳細
http://www.erca.go.jp/jfge/training/h30/haken.html


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2018-11-1 20:52:06 (63 ヒット)

今年の7月23日、東南アジアのラオスで起きたセピヤンセナムノイダムの決壊事
故により、数千人が一夜にして家を失い、多くの死亡・行方不明者が発生しまし
た。周辺の森林や農地にも甚大な被害が出て、一部地域の復興は既に放棄されて
います。ラオスは水力発電により経済発展する政策を打ち出し、世界中の支援を
受け、「持続的な水力発電ダムのモデル」と呼ばれる事業を実施しています。ラ
オスを経済的に豊かにし、その収益で環境も保全すると言われてきた水力発電事
業で、なぜ今回のような被害が起きたのでしょうか。
また、この事業は韓国・タイの企業により進められていましたが、投資には日本
をはじめとする先進国の関与もあり、私たちから遠い話ではありません。今回の
報告会では、最近現地を訪問した法政大学の松本悟さんからお話を伺うと共に、
これまでのラオスの水力発電事業と人々の生活への影響、環境や投資を巡る状況
について振り返ります。

■日時
2018年11月8日(木)18:30?20:30
■会場
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
TEL: 03-3407-8107
地図http://www.geoc.jp/access
アクセス:地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分

■定員:40名
■資料代:500円(メコン・ウォッチ会員、学生は無料)
■申込み:以下からお申込みください。
https://goo.gl/JJTHPs

■主催
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034
メコン・ウォッチ報告会>ラオス・ダム決壊のその後―生活、環境、投資


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2018-10-31 12:32:57 (41 ヒット)

「インクルーシブ教育」という言葉を聞いたことはありますか?障がいの有無に関わらず、すべての子どもたちが一緒に学ぶこと、そのための環境を整えることをいいます。カンボジアでは、教育環境の未整備や、障がい者への差別・偏見などの理由で、障がいのある多くの子どもたちが学校に通えていません。AAR Japan[難民を助ける会]は、1990年代初頭からカンボジアで障がい者支援を開始、2013年からは首都プノンペン近郊のカンダール州の小学校でインクルーシブ教育を推進しています。障がい児の就学を阻む要因は多岐にわたるため、すぐに成果がでるものではありませんが、少しずつ、確実に変化が表れています。

AARがこれまで支援した約400人の子どもたちは、どのように変わっていったのか。周囲の理解を促すために、どのように地域行政や地域住民を巻き込んでいったのか。周囲の障がいへの理解はどのように深まったのか。

カンボジアでのAARのインクルーシブ教育推進事業の立ち上げに携わり、駐在員として5年間活動してきた園田知子と、東京事務局で障がい者支援に12年間従事し、現在はアジア地域や日本国内災害における障がい者支援事業を統括する野際紗綾子が、現地の変化や活動の成果などを報告します。また、登壇者や参加者同士の交流の時間も設けています。

12月3日は国際障がい者デー。障がいの有無に関わらず、ともに支え合う社会について一緒に考えませんか。

-------------------------------------------------------------
【日 時】2018年12月4日(火)午後2時―午後3時30分(午後1時30分受付開始)
終了後、お茶をご用意し、歓談の時間を設けております

【会 場】 東京ウィメンズプラザ 視聴覚室 B・C
(東京都渋谷区神宮前 5-53-67)
東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」から徒歩7分 / JR 他各線「渋谷駅」から徒歩12分

http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/136/Default.aspx

【参加費】500円(当日お支払いください)
【定 員】50人(先着順、事前にお申し込みください)
お申し込みはウェブサイト、お電話(03-5423-4511)で受け付けております。
https://www.aarjapan.gr.jp/join/event/2018/1204_2648.html

■手話通訳、要約筆記、点字資料等の情報保障をご利用の方は、
恐縮ですが11月16日(金)までにお申し込みをお願いいたします。

■報告会で聞きたいことがありましたら、お申し込み時にお知らせください。
時間の制約により、いただいたすべてのご要望・ご質問にお答えできない可能性があります。ご了承ください。

【主 催】認定NPO法人 AAR Japan[難民を助ける会]


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-10-31 12:17:59 (32 ヒット)

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。アクティブラーニングの手法を取り入れたワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、アクティブラーニングに関心のある方、DEARの活動に参加してみたい方‥、まずはお気軽に入門講座におこしください!

※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●日時
2018年11月22日(木)19:00-21:00
※プログラムの進行上、30分以上遅刻される方は参加をご辞退ください。
※基本的に月1回、22日前後に開催しています。

●場所
聖心女子大学聖心グローバルプラザ1階
東京都渋谷区広尾4-2-24
※日比谷線広尾駅4番出口下車徒歩1分

●参加費
会員無料、学生500円、一般1,000円
※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。

●対象
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。

●申込み方法
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。

●主催・お問い合わせ先
NPO法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00-18:00)
URL http://www.dear.or.jp/

●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)、教材『パーム油のはなし』で消費者教育教材資料表彰「優秀賞」受賞(2015年)。


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2018-10-30 15:11:19 (47 ヒット)

この度11月17日に開催される「世界子どもの日 ユース・フェスティバル」にともない、ボランティアとインターンを募集中!!

1当日参加のボランティア
イベントが好きな方へ。当日の受付や案内を行います。
基本的に説明会への参加をお願いしております。
説明会:11月9日19:00?
場所:HRN事務局

チャリティーウォークのボランティア
ユースフェスティバルの開催直前(11月17日9時から11時)広尾の周りの大使館巡りを行います。
当日の案内や人の誘導などがメインです。
どの形式も皆で楽しく行っていけるように、最大限こちらで配慮を行い、当日を迎えていけたらと尽力してまいります。

応募方法
ご希望の方は、申込フォームにてご応募の上、説明会にご参加ください。

「ユース」フェスティバルですので、中高生・大学生を大歓迎しております。
また、学生の志を忘れない方々も大歓迎です。
ご応募お待ちしております!!



ユースフェスティバル概要↓↓

「わたしたちのファーストステップ」
11月20日は国連が定めた「世界子どもの日」。
世界の子どもたちの人権を守るための「子ども権利条約」が国連で採択された日です。
世界でも、日本でも、沢山の課題があり、まだまだ悲しい状況下にある子どもが沢山います。
でもそんな状況を変えるチカラを持つのは、ユース・子どもたちです。
ユースと子どもたちが主体的に参加し、出会い、交流し、つながりあう、参加型フェスティバル。
キーワードは2030年までに国連が達成を掲げた持続可能な開発目標(SDGs)。

多彩なゲストを迎えたトーク、高校生・大学生・NGO団体のブース出展、ワークショップなどを行います。
地球や私たちの未来を考えて、体感・発見し、交流する週末を一緒にすごしませんか。
名称:世界子どもの日ユース・フェスティバル

日時:11月17日(土) 11:00〜18:00

場所:聖心女子大学 4号館
(東京都渋谷区広尾4-3-1)


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2018-10-26 12:32:14 (59 ヒット)


11月19日は世界トイレの日です。

ウォーターエイドジャパンはトイレの問題を含む水・衛生の課題について多くの人に知ってもらうため、学校やイベント等で授業を行うボランティア組織「ウォーターエイド・スピーカークラブ」を2015年に立ち上げ、ボランティアスピーカーの育成を行って参りました。2018年も3回のスピーカー講習会を通し、約40名の方が新たにスピーカーとなってくださいました。

そこで11月19日の世界トイレの日に先駆けて、トイレにまつわるオリジナルワークショップを体験できる活動報告イベントを11月17日(土)に開催します。


◆ 概要
日時:2018年11月17日(土) 13:00-15:30(12:45受付開始)
場所:ハロー会議室茅場町駅前RoomB
(東京都中央区日本橋兜町13-1 兜町偕成ビル別館 3階)
アクセス:東京メトロ東西線 茅場町駅12番出口目の前/東京メトロ日比谷線 茅場町駅12番出口目の前/都営浅草線 日本橋駅D1出口徒歩3分
参加費:無料

申込締め切り: 2018年11月15日(木)23:59  
※定員に達した場合は、その時点で締切となります。

申込フォーム https://goo.gl/forms/UmvY0T0He8DcUi492


◆プログラム
・ウォーターエイド/スピーカークラブとは
・スピーカークラブ活動報告
・スピーカークラブによるトイレのワークショップ
・世界のトイレ問題、事例紹介


◆世界トイレの日とは

「世界トイレの日」は、世界で起こっているトイレの問題を多くの人に知ってもらい、公衆衛生への関心を高め、問題解決を加速していくための日です。

現在、世界の全人口の約3分の1が衛生的なトイレがない環境で生活していると言われており、そうした地域では、プライバシーも人としての尊厳もない排せつ環境におかれています。さらに衛生的なトイレがないことで、病気に感染してしまうなどの問題が起きています。

こうした問題を受け、2001年11月19日に世界トイレ機関(World Toilet Organization)が創設され、「世界トイレサミット」が開催されました。さらに2013年の国連総会において毎年11月19日を国連「世界トイレの日」と制定しました。


◆ウォーターエイド・スピーカークラブとは

ウォーターエイド・スピーカークラブは、ウォーターエイドのオリジナル教材・授業案を使って、学校やイベント等で授業を実施するボランティアグループです。クラブのメンバーである「スピーカー」の皆さんは、ウォーターエイドのオリジナル教材・授業案を使用することができるほか、今回のようなウォーターエイドが主催するイベントにて実際に授業をしていただいています。


※本イベントは、Panasonic NPOサポート ファンド for アフリカの助成を受けて実施されます。
https://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/africa.html


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-10-25 16:19:53 (61 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの?  
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは?  
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
「食べること」について改めて考えるワークショップから始まる
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。


【日時】 11月22日(木)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】6名
【締切】11月21日(定員になり次第締め切り)
【申込み】事前にホームページのお申し込みフォーム(詳細記入欄に「11月22日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。
キャンセルの場合もご連絡をお願いします。
(担当:四元)
※お申し込みは11月21日まで。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00-21:00 水・金・土10:00-18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/14878/


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-10-25 12:37:00 (77 ヒット)

2018年のノーベル平和賞は、紛争下の性暴力と闘う2人の活動家、ナディア・ムラドさんとデニ・ムクウェゲさんに授与されることになりました。

この受賞を記念して、コンゴ民主共和国(以下、コンゴ)の婦人科医・人権活動家のデニ・ムクウェゲ医師の活動を追ったドキュメンタリー映画『女を修理する男(The Man Who Mends Women)』の上映会を開催します。

コンゴの紛争と性暴力の背景には、貧困問題、そして、紛争鉱物とグローバル経済が関係しています。

上映後には、2016年にムクウェゲ医師を日本に招へいし、本映画の日本語字幕付きDVD制作を担ったお二人よるトークショーを開催し、映画の背景を掘り下げて解説していただきます。また、このような問題を教育現場に取り入れる意義についても考えます。

勇気あるムクウェゲ医師を英雄として称えるだけでなく、わたしたちにもできることを共に考えましょう。


●日時
2018年11月27日(火)18:30?21:00(18:00開場)

●会場
聖心グローバルプラザ3F ブリット記念ホール
http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/
(広尾駅4番出口徒歩1分)

●定員 ※事前申込制・先着順
300名(映画は一部刺激の強い描写もございます。12歳以下のお子様の視聴は保護者の方の自主的なご判断をお願いいたします。)

●参加費 ※当日清算
一般1,000円、学生・DEAR会員500円
聖心女子大学学生・高校生以下の方は無料

●プログラム(予定)
18:30?18:40 あいさつ
18:40?20:30 映画上映
20:30?21:00 トークショー

●トークゲスト:大平和希子・華井和代
(コンゴの性暴力と紛争を考える会/東京大学)

●進行:八木亜紀子(開発教育協会)

●主催
認定NPO法人開発教育協会(DEAR)
http://www.dear.or.jp/
コンゴの性暴力と紛争を考える会(ASVCC)
http://congomm2016.wixsite.com/asvcc/

●協力
聖心女子大学グローバル共生研究所

●お問い合わせ・お申し込み先
認定NPO法人開発教育協会(DEAR)担当:八木
http://www.dear.or.jp/getinvolved/e181127.html
TEL: 03-5844-3630(平日10時?18時)


投稿者: APEX 投稿日時: 2018-10-23 13:13:17 (61 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第4回適正技術フォーラム セミナー&グループディスカッション
「国内の持続可能な地域社会形成と適正技術
?再生可能エネルギーと地域循環型経済?」
2018年12月1日(土)14:00?17:30
関連URL:https://atfj.jp/news/event/20181201forum/
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

適正技術フォーラムでは、これまで主として開発途上国における適正技術を
とりあげてきましたが、日本においても、それぞれの地域の条件に適合的で、
多くの人々が参加しやすく、環境の保全や修復にも資する技術の開発と普及
は、今後の持続可能な社会の形成に欠かせないものです。今回のフォーラム
では、少子高齢化や過疎化が進む国内で、再生可能エネルギーの導入のみな
らず、それを地場産業の振興や地域循環型経済の構築につなげている先進的
事例に学びながら、今後の日本社会のあり方、そこにおける技術のあり方を
考えます。

【日時】2018年12月1日(土) 14:00-17:30 (受付開始:13:30)

【会場】JICA 東京(幡ヶ谷) セミナールーム411
    〒151-0066 東京都渋谷区西原2-49-5
  (アクセス)
京王新線 幡ヶ谷駅南口より徒歩8分、
     地下鉄千代田線 代々木上原駅北口より徒歩12分
   http://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html

【参加費】一般:1,500円、会員:500円、学生:500円
     (懇親会参加費別途:1,000円程度)

【定員】60名

【主催】適正技術フォーラム

【共催】特定非営利活動法人APEX
(このイベントは独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて
開催します。)
 
【プログラム】

●14:00-14:05 オープニング

●14:05-14:50 基調講演「持続可能な地方創生とは?地域の自然・人の力・
つながりを生かす」 コモンズ代表・PARC代表理事 大江正章氏

●14:50-15:25「中小企業のリーダーシップによる再生可能エネルギーにもと
づく地域循環型経済の構築」 エネルギーから経済を考える経営者ネットワー
ク会議理事・事務局長、早稲田大学招聘研究員 小山田大和氏

●15:25-15:35 休憩

●15:35-16:10「小規模水力発電による過疎集落の再興と自律的発展」NPO法人
地域再生機構・NPO法人地球の未来 理事長 駒宮博男氏

●16:10-16:15 レイアウト転換

●16:15-17:30 グループディスカッションならびにパネルディスカッション

(終了後懇親会)


【講師プロフィール】

■コモンズ代表、ジャーナリスト、アジア太平洋資料センター共同代表
 大江正章(おおえ ただあき)
 
1957年生まれ。1996年コモンズ創設。コモンズは経済成長優先社会を問い、
暮らしを見直すメッセージと新たな価値観・思想をわかりやすく伝える出版
社。あわせて、中山間地域から都市部までの幅広い範囲で、地域づくりや農
業の現状、本当の豊かさなどについて取材・考察・執筆。主著に『地域の力
――食・農・まちづくり』(岩波新書、2008年)、『地域に希望あり――ま
ち・人・仕事を創る』(岩波新書、2015年、第31回農業ジャーナリスト賞受
賞) など。

■エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議 理事・事務局長、
早稲田大学招聘研究員
 小山田大和(おやまだ やまと)
 
3.11と原発事故を経て鈴廣かまぼこの鈴木悌介副社長が立上げた「エネルギ
ーから経済を考える経営者ネットワーク会議」の創設に参画。現在理事兼事
務局長。合同会社小田原かなごてファームを設立し16年に神奈川県下6例目、
18年には21例目のソーラーシェアリング( 営農型太陽光発電所) を竣工。そ
の実績が評され平成29年度「かながわ地球環境賞」受賞。耕作放棄地=おひ
るねと捉え、おひるねブランドを構築。現在未経験ながら6000坪の農地で農
業も仲間と行う傍ら実践に基づく講演を全国各地で展開中。

■NPO法人地域再生機構、NPO法人地球の未来 理事長
 駒宮博男 (こまみや ひろお)
 
東京大学中退後、高所生理学研究を名目としてプロの登山家の草分けに。そ
の後企業経営を経てNPO活動に従事。活動内容は持続可能社会構築のための研
究と実践。ここ10年ほどは、地域主体による小水力、木質バイオマス等再生
可能エネルギー普及に従事し、JST-RISTEX「地域に根ざした脱温暖化・環境
共生社会」のプロジェクトリーダー、環境省環境技術実証検討会(中小水力
分野)委員等を歴任。初期石徹白小水力(螺旋水車)、ピコピカ、ピコピカ
500(DIY型ピコ水力発電機)の開発者。著書に『地域をデザインする』(新
評論 2007)等。

【お申込方法】
下記のWEBサイトからお申込みいただくか、下記事務局にe-mailまたはFAXで、
お名前とご連絡先を明記の上、お申込み下さい。
https://atfj.jp/activity/forum/forumform/ 

【事務局・お問い合わせ】
適正技術フォーラム事務局(担当:三木)
〒110-0003
東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル
TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
Email: info@atfj.jp
HP: https://atfj.jp/


投稿者: cherno 投稿日時: 2018-10-22 16:19:49 (64 ヒット)

チェルノブイリ子ども基金

チェルノブイリ子ども基金がウクライナとベラルーシで開催している保養プロジェクト。さまざまな病気を抱える子どもたち、また甲状腺の手術を受けた親とその子どもたちが集い、彼らのこころとからだの健康維持・恢復に大きく役立っています。このカレンダーは、そんな保養に参加した親子や、日本の里親から支援を受けている子どもたちの写真で構成されています。サイズは従来の1/2、コンパクトになりました。プレゼントにも最適。

カレンダーの収益はチェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援につかわれます。


【定価】700円(送料別)、10部以上の場合は1部600円(送料無料)
【サイズ】縦30 cm×21 cm(見開きA4サイズ)
【撮影】チェルノブイリ子ども基金 佐々木真理
【デザイン】川島進デザイン室 川島進
【発行・制作】チェルノブイリ子ども基金
【申し込み先】チェルノブイリ子ども基金
  E-mail:cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
  FAX:03?6767?8808


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-10-20 15:48:56 (54 ヒット)

国内支援事業準備チーム チームリーダー 契約職員

【業務内容】
本財団の国内支援事業に関する業務
・事業の立ち上げ
・事業実施の統括
・職員の指導・育成

【勤務地】 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン事務局
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル10F
(東急田園都市線・世田谷線三軒茶屋駅より徒歩5分)
※但し今後決定する国内支援事業の内容と実施によっては出張など相談の可能性あり

【勤務】月?金 9:00?17:30(勤務形態は応相談)

【応募資格】
•日本国内における子ども、女性などを対象とした支援事業統括の経験とネットワークを有すること
•国内の子どもの貧困やジェンダー格差など、子ども・若者ととりまく問題に関心があり、プランの活動、「子どもと若者のセーフガーディングに関するグローバル・ポリシー」、ジェンダー平等に関するプランの方針、セーフガーディング・ポリシーへ理解・賛同のうえ、責任をもって業務に取り組めること

・高いコミュニケーション、プレゼンテーション、交渉力
•基本的なPC操作のスキル(Word、Excel、OutlookなどMicrosoftの主なもの)
•基礎的な英文読解力(英語の資格をお持ちの方は履歴書にご記載ください)
・関連分野NGO・NPO等での勤務経験者、社会福祉士等の関連資格保有者優遇

【契約期間】2018年11月中(応相談)の業務開始から1年間(契約更新の可能性あり)
【待遇】月給制(本財団規程による)、土日休、社会保険完備、交通費支給
【募集人数】1名

【応募方法】 本財団の個人情報保護方針をご確認、ご了承の上、下記書類をメールにてお送りください。
(メール件名: 国内支援事業準備チームリーダー応募)
1.履歴書(和文、写真添付)
2.職務経歴書(和文)
3.志望動機(和文、A4サイズの用紙1枚にまとめたもの)

【応募締切】2018年10月31日(水)必着
※ 応募書類は採用事務にのみ利用させていただき、返却いたしませんのでご了承下さい。
※ 書類選考を通過した方には二次選考を実施します。書類選考の結果は応募者へご連絡いたします。

<応募宛先・問合せ先>
〒154-8545 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル10F
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
人事担当「N」宛
Tel:03-5481-3511  Fax:03-5481-6200 E-mail:jinji@plan-international.jp (メール送付先)

https://www.plan-international.jp/privacy/


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2018-10-18 11:19:27 (74 ヒット)

WE21ジャパンでは、活動を推進する事務局職員を募集すること
になりました。

募集要項をご覧いただき、ご不明な点やご相談などがございましたら、お気軽にご連絡ください。
ご応募をお待ちしております。


【募集要項】

募集職種:WE21ジャパン事務局長 

募集人数:1名

契約形態:常勤職員

※非常勤職員(週3日以上)をご希望の場合、勤務日・時間、
      業務内容などご相談ください。

業務内容:組織運営に関わる事務局業務全般
     (総務・財務・広報・人事等)。
     会員や協力者との連絡・調整及び連携強化。

勤務開始時期:2018年12月?。
       入職時期は応相談。3ヶ月間は試用期間とする。

勤務日:月?金曜日の週5日勤務。(土日、祝日、年末年始休)
    ただし、イベント等がある場合には、土・日・祝日勤務
    の可能性あり。振替休日あり。
   (応相談)

勤務時間:午前9時?午後6時。昼食休憩1時間、実働8時間。
    (応相談)

待遇:当団体規定による
  (試用期間3か月、社会保険完備、通勤手当支給)

勤 務 地:特定非営利活動法人WE21ジャパン事務所
     神奈川県横浜市中区山下町70土居ビル6階
    (最寄駅:JR関内駅、みなとみらい線日本大通り駅)
     HP: http//www.we21japan.org

資格・条件:
※職務遂行上、必須の資質
・市民による国際協力、市民社会からの提言活動に
 強い関心を持つ方。
・当団体の活動内容や方針について理解、賛同し、
 理事会の一員として運営責任を負う意志がある方
 (応募時に会員でない方は、採用決定後に入会が必要です)。
・基本的なコンピューター操作(Word、Excel、インターネット、
 電子メール等)ができること。

※望ましい資質(必須ではない)
・さまざまな立場や考え方の人とコミュニケーションを
 とる意欲のある方。
・組織の運営・管理の経験のある方。
・NGO/NPOの活動や勤務経験のある方。
・営業・渉外・広報などの経験がある方。
・経理の基礎的な知識・経験を有する方。

【応募方法】

提出書類:
?履歴書(市販のもの)、?職務経歴書、?志望動機書(??はA4でそれぞれ2枚以内、自由書式)、
?職務経歴について問い合わせ可能な方(氏名、所属、応募者との関係、連絡先)を
下記まで、電子メールにて提出ください。

提出先:
特定非営利活動法人WE21ジャパン morita@we21japan.org
電子メールのタイトルには、「WE21ジャパン事務局長応募の件」と
ご記入ください。

応募締め切り: 適任者が決まり次第、締め切ります。

選考方法: 書類選考の上、面接を予定しています。


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-10-17 14:31:49 (77 ヒット)

PARCは世界からの情報収集、映像作品の制作を中心とした情報発信、
調査研究、「PARC自由学校」を中心とした市民教育、
講演会や上映会・研究会などの開催、政府や国際機関への政策提言など
様々な市民活動を通じ、人びとが対等、平等に生きることのできる
オルタナティブな社会を目指し、活動しているNGOです。

募集内容は以下のとおりです。
NGO業界、関連業務での経験などは問いません。
PARCの理念に共感して、共に活動・活躍してくださる方、
NGOの一員として活動してみたい!、
新しい一歩を踏み出してみたい!
という意欲あるみなさまからの
ご応募をお待ちしております。

応募締切は11月末必着となります
(但し、適任者が見つかり次第、応募を締切ます)。


----------★募集要項----------------------------------------
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
正職員募集について
http://parc-jp.org/guidance/guidance_12.html
-------------------------------------------------

アジア太平洋資料センター(PARC)では、
このたびPARCが運営する市民講座「自由学校」部門を
担当する事務局スタッフ(1名)を募集します。
関連業務での経験は問いません。
未経験の方のご応募も大歓迎です。
NGOでの発信・活動にご興味ある方、ふるってご応募ください!

★自由学校部門活動内容の詳細は
こちらhttp://www.parcfs.org/

●自由学校部門の職務内容

自由学校部門に関する下記の業務
PARC自由学校に関する業務
 ?市民講座の企画
 ?市民講座の運営事務
 ?市民講座の広報
 ?その他、自由学校に関連するイベントの企画・広報・立案・実行
 ?その他PARC全体の活動方針に沿った活動の企画・広報・立案・実行あるいは他部門との連携協力
 ※上記の業務を他スタッフ、理事、協力者、ボランティア等と連携しながら統括する役割です。

■雇用契約
2年間の有期雇用(更新する場合には、原則として期間の定めのない雇用になります)
(試用期間3ヶ月)

■勤務地
東京都千代田区神田淡路町(PARC事務所)

■勤務条件
○月?金 10:00?19:00(休憩60分)
土日祝日の講座日、イベントなどの出勤あり(その場合は代休取得)。
※自由学校担当者は、講座のある日は14:00?22:00(休憩60分)、
土日の講座日の出勤あり(その場合は代休取得)。
※詳細は当センターの就業規則による。

■勤務開始日
応相談
(

■待遇
当センター既定による
※給与例:
25-29歳の方の初年度給与:195,000円
30-34歳の方の初年度給与:205,000円
○年末年始・夏季休暇各5日間
○有給休暇初年度7日間(勤務年数1年ごとに1日追加)
○原則週休2日(イベントや自由学校講座の際には土日出勤あり。その場合は代休取得)
○交通費支給(定期代)
○社保険完備
○退職金制度あり(当センター既定による)

■応募条件
○PARCのミッションや諸活動に賛同してくださる方
○NGOとして社会に発信、貢献することに意欲のある方
○原則として社会人経験3年以上。
○基本的なパソコン技能を持ち、
WORD、EXCEL、PowerPointでの
一般的なビジネス文書の作成が出来る方
○心身共に健康な方
○人と出会うこと、コミュニケーションが好きな方
○英語能力(必須ではありません)
※関連業務、NGO業界での経験やスキルは問いません。

■応募方法

下記の書類と何で募集を知ったか、
勤務開始可能日を明記の上、事務局soumu@parc-jp.org
までメールにてお送りください。
?履歴書(形式自由、写真添付)
?職務経歴書(形式自由)
?課題作文(形式自由・A4用紙2枚以内)
●自由学校部門課題作文テーマ:「自由学校で実現したい講座」
回数、講師候補、値段、ターゲット層、広報先など具体的にお書きください。

■応募締切
〆切:2018年11月末日
※随時書類選考を行い、書類審査通過の方には面接を致します。
※書類選考通過者に面接のご連絡を致します。応募書類の返却は致しません。
※適任者が決まり次第、締め切る場合もありますのでご応募はお早めに!

その他のご質問、応募前の相談で聞きたいことなど
何かありましたら何でもお気軽にご連絡ください。お待ちしています。

★ご応募・問い合わせ先

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
採用担当:高橋真理(総務)・田中滋(事務局長)
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail:soumu@parc-jp.org


投稿者: SHARE 投稿日時: 2018-10-17 13:34:00 (64 ヒット)

「国際看護・保健を目指していて、スキルアップをしたい」「国際看護・保健分野の活動を自分でもできるか試してみたい」など、国際看護・保健を目指す医療職向けの講座です。
国際看護・保健を仕事として行うために必要な専門的な知識や技術、キャリア形成の仕方、さらにNGOの具体的な事例を用いたプロジェクト形成体験など、一日で多くのことを学べる内容となっております。皆様のご参加お待ちしています。

開催日:2018年12月22日(土)9時30分?17時30分 *開場9時20分

会場東京大学本郷キャンパス 医学部教育研究棟2階 第1・第2セミナー室

<最寄り駅から本郷キャンパスへのアクセス>

東京メトロ丸の内線・都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅より徒歩8分

対象者:国際協力に関わることを希望している看護師、保健師、助産師、学生、青年海外協力隊経験者等

参加費:10,000円 お支払い方法については、お申込み後にご案内いたします

定員:30名(定員になり次第受付終了とさせていただきます)

お申込みhttp://ur2.link/M2g2

主催・問い合わせ:特定非営利活動法人シェア=国際保健協力市民の会 担当:西山
電話:03?5807?7581
Email:info@share.or.jp


投稿者: takatoshi 投稿日時: 2018-10-16 11:59:35 (68 ヒット)



船瀬俊介さん講演「タネ、食、水、そして森が奪われる 〜日本ハイジャックにめざめよ〜」

日 時: 2018年 10月27日(土) 15:00〜17:00(開場14:30)
会 場: 大竹財団会議室
     東京都中央区京橋1-1-5 セントラルビル11階
交 通: JR東京駅八重洲中央口徒歩4分(八重洲地下街24番出口)
     東京メトロ京橋駅7出口徒歩3分
     東京メトロ日本橋駅B3出口徒歩4分
講 師: 船瀬俊介さん(ジャーナリスト・評論家、大竹財団評議員)
参加費: 一般=500円/ 学生、大竹財団会員=無料
対 象: 一般(どなたでも参加可能です)
定 員: 30名(要予約)
     【Web予約】http://bit.ly/2yq3iUA

主 催: 一般財団法人大竹財団 Tel.03-3272-3900
     https://ohdake-foundation.org

■種子法改悪!命の糧が奪われる
マスコミは、今日も、下らない芸能人のスキャンダルにうつつを抜かしている。その影で、恐ろしい企みが進行している。それが、日本ハイジャックの「陰謀」である。
まず、種子法改悪は、その一歩だ。主旨は農業の根管である。それが、国際種子マフィアたちの手に渡ろうとしてる。“彼ら”の狙いは、世界の農業支配ーーーつまり、食糧支配なのだ。自給率40%以下の日本は、食糧を握られれば、相手に服従する奴隷国家に成り下がってしまう。それは、遺伝子組み換えの怪物食品の大量侵入につながる。
百姓という言葉は、百の作物を育む、という意味だ。つまり、農業こそが、あらゆる産業の基礎である。種子を奪われることは、命の糧を奪われることだ。種子法改悪を許してはならない。

■水道民営化、進む密かな森林買収
「陰謀」は、さらに続く。それが、水の支配だ。安倍政権は、密かに水道民営化の策謀を進めている。命の水は国際“水マフィア”の企業に売り渡す。水道民営化した国々の民衆は、悲惨だ。フィリピンのマニラは、水道料金が5倍にはね上がった。そして、水質は悪化の一途だ。
日本は、緑なす山々も狙われている。日本の森林を密かに買い進めているのが中国資本だ。その狙いは、木材資源と清涼なる水資源だ。さらに、温泉、観光利権も奪おうとしている。
今の日本は、こうして様々な“闇の勢力”に蚕食されつつある。私たちは、いま、めざめるときだ。

<船瀬俊介さんプロフィール>
1950年、福岡県生まれ。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加し、「消費者レポート」の発行など消費者の啓蒙活動を行う。1986年、独立。衣食住問題を中心に執筆、評論、講演活動を続けている。共著「買ってはいけない」シリーズが200万部の大ベストセラーに。消費者問題に始まり、地球環境問題のほか近年は医療・健康問題など幅広く出版、講演活動を行う。近著には『あぶない抗ガン剤』、『魔王、死す!』、『船瀬俊介の「書かずに死ねるか! 」新聞・テレビが絶対に報じない《日本の真相!》』、『未来を救う「波動医学」 瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない』など。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2018-10-11 12:34:16 (100 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、国際組織であるグッドネーバーズ・インターナショナルの一員で、海外と国内で子ども達のこころと身体を守る国際NGOです。アジア・アフリカでは教育や水、医療などの支援、国内ではひとり親世帯を対象とした食料支援を行っています。この度当団体は、アルバイト・スタッフを募集します。

【職務内容】
広報、イベント・キャンペーン運営、支援者サービス業務、国内の食品配付事業の補助を主体にその他種々の業務

【募集人数】
若干名

【期間】
2018年10月下旬から(開始時期応相談)

【待遇】
3カ月まで時給1000円。以降1100円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】
週2~3日(勤務時間応相談)

【勤務地】
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区大森)
※最寄駅 品川から2駅JR「大森」駅徒歩7分、もしくは京急「大森海岸」駅徒歩1分

【応募条件】
・Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
※書類審査・面接・事務作業適正検査あり

【応募締切】
11月30日(採用決まり次第終了)

【応募書類】いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.志望動機(日本語)A4で1枚

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:飯島(いいじま)
件名を【アルバイト応募】としてください
gnj-recruit@gnjp.org

ご応募お待ちしております。


サイトリンク 特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン アルバイトスタッフ募集


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2018-10-11 11:35:26 (76 ヒット)

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SDGs達成に向けて重要なマルチセクター連携
政府(経産省)、ビジネス(パナソニック)、市民社会(Fair Finance Guide Japan)それぞれの視点から情報開示や非財務指標の測定・評価について最新の動向や取組が学べる場です!!

シンポジウムでは、SDGs達成に向けて重要なマルチセクター連携に必要な
共通目標の設定、活動の測定・評価、情報開示に向けた取り組みを学びます。

ゴール13気候変動を事例にし政府・ビジネス・市民社会それぞれの視点から
政策方針、取組事例、評価手法などを発表いただきマルチセクター連携の
促進について皆様と考える場にしたいと思います。

来場者のみなさまにとって、自組織で進める SDGs 活動における
評価測定や情報開示について、マルチセクターの視点を通して改めて考え
業界や組織の枠を超えて共に実効性あるアクションを起こすヒントが
得られる機会となるようなシンポジウムを目指します。

【詳細サイト】https://www.janic.org/blog/2018/10/01/ngo_business_symposium_2018/

【日時】2018年10月24日(水)10時?12時30分(開場9時30分)
【会場】DEJIMA (東京都品川区東五反田2-10-2東五反田スクエア13F) 
【アクセス】五反田駅徒歩約5分(https://dejima.space/#map )
【参加費】連携ネット非会員:5,000 円、連携ネット会員:NGO2,000 円/企業 3,000 円、  
【対象】企業およびNGO関係者、労働組合や自治体関係者、一般、学生等

【登壇者】各講演テーマ・プロフィールについては添付資料ご参照ください。
・亀井 明紀氏 経済産業省 産業技術環境局 環境経済室長
・下野 隆二氏 パナソニック株式会社 品質・環境本部環 境経営推進部環境渉外室
・田辺 有輝氏 Fair Finance Guide Japan (https://fairfinance.jp/) 兼NGO JACSES

【主催】(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)/NGOと企業の連携推進ネットワーク(連携ネット)
【後援】一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン(GCNJ)、一般社団法人 SDGs 市民社会ネットワーク

【申込方法】以下の申込みフォームよりお申込みください
https://goo.gl/forms/ELlz4fo6cQ7LQsbI3
※上記URLへアクセスできない場合は【問合せ】へご連絡下さい。

【問合せ】(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
(NGOと企業の連携推進ネットワーク事務局担当:大田原)
TEL:03-5292-2911 / csr@janic.org
JANICサイト https://www.janic.org/
連携ネットサイト https://www.janic.org/ngo_network/

JANIC情報掲載シンポジウム


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-10-10 12:12:52 (73 ヒット)

コレクティブインパクトに関する特別公開フォーラム「コレクティブインパクトの実践と未来―多様な主体が力を合わせ、より良い社会・地域をつくるには?―」を10月19日(金)に開催します。

近年、世界中で注目を集めているコレクティブインパクト。政府の「骨太方針2018」に、社会的諸課題の解決に寄与する公益活動の民間の人材や資金を呼び込む方法の一つとして、NPO・企業・行政によるコレクティブインパクトの促進が盛り込まれ、今後ますます日本において関心が高まることが予想されます。

複雑な社会課題の解決に有効なアプローチとして語られるコレクティブインパクトですが、何がこれまでの「協働」と違うのでしょうか。そしてそれにはどのようなプロセスが必要なのでしょうか。そして今後より良い社会・地域づくりのためにどう役立てていくことが出来るでしょうか。

そんな疑問を諸外国のコレクティブインパクト事例に精通するトップレベルのコンサルタントであり、実務家としてもコレクティブインパクトの実践を行っている海外からのゲストや、国内外でコレクティブインパクトの手法を用いて社会課題解決に挑戦している実践家を交えて議論します。国内外のゲストを交えたコレクティブインパクトの一般公開フォーラムは日本初になります。この機会を是非お見逃し無く!


日時:2018年10月19日(金)14:00?17:00(開場:13:30)
会場:日本財団 2階 大会議室(〒107-8404 東京都港区赤坂1-2-2)
https://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/
参加費:3,000円 ※日英同時通訳つき

【お申し込み】
方法:先着順(定員になり次第終了いたします。)
Peatixよりお申し込みください↓
https://collectiveimpact20181019.peatix.com/

【プログラム】※日英同時通訳つき
●14:00?14:05 オープニング
●14:05?14:55 基調講演:コレクティブ・インパクトについて実例とともに紹介
  ◎フィリップ・サイオン氏(元FSGマネージング・ディレクター)
●15:00?15:35 国内外の事例の発表(順不同)
 ◆NPO法人かものはしプロジェクト(現地NGOや政府、被害者団体との
  協働によるカンボジア・インドにおける児童人身売買の撲滅)
  ◎本木 恵介氏(認定NPO法人かものはしプロジェクト 創業者・理事長)
 ◆トビタテ!留学JAPAN(行政・教育機関・民間・NPOなどが一体となって
  2020年までに大学生・高校生の海外留学者数倍増を目指す)
  ◎荒畦(あらうね)悟氏(文部科学省 官民協働海外留学創出プロジェクト
  トビタテ!留学JAPAN プロジェクトオフィサー)
 ◆一般社団法人コミュニティ財団協会(地域内の多様なステークホルダーが
  一堂に会し、調査や対話に基づき複数の地域課題プロジェクトを推進)
  ◎石原 達也氏(一般社団法人 全国コミュニティ財団協会 理事・事務局長)
●15:35?16:35 フィリップ サイオン氏と事例発表者によるパネルディスカッション
  『日本でコレクティブ・インパクトを推進するには?』 
●16:35?16:55 Q&A
●16:55?17:00 閉会

【基調講演者プロフィール】
フィリップ・サイオン氏(Philippe Sion,元FSG マネージング・ディレクター)
社会変革のための戦略コンサルティングファームである米 FSG 社のマネージング・ディレクターとして、長年フォーチュン 500 企業へのフィランソロピー、CSR、CSV の取り組みに対するアドバイザリーに従事。現在は中東、南米やアジアなど、米国以外の地域におけるコレクティブ・インパクトを推進し、セクターを越えた協働をリードした。世界経済フォーラム(World Economic Forum)の事務局、およびマッキンゼー・アンド・カンパニー(McKinsey & Company)、ブリッジスパングループ(Bridgespan Group)でのコンサルタントを経験。現在は米国の非営利団体ヒューマニティー・ユナイテッド(Humanity United)でマネージング・ディレクターとして強制労働や人身売買の解決を目指し、プログラムへの支援をコレクティブインパクトのアプローチを用いて行っている。

主催:特定非営利活動法人ETIC.
   特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会

助成:公益財団法人日本財団

お問い合わせ:
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2018-10-10 8:05:11 (83 ヒット)

NPO法人 日韓アジア基金・日本

日時:2018年10月27日(土)9:00?17:00
場所:アジア文化会館(ABK) 都営地下鉄三田線千石駅A1出口 5分
http://www.abk.or.jp/access/map.html
 終了後留学生を交えた懇親会があります。会費は無料です。

アジア文化会館秋祭りとは
留学生寄宿舎兼日本語学校のアジア文化会館(ABK)が、近隣の住民と留学生の懇親を
目的に開くイベントです。メインは各国留学生が出店する手作りのお国料理です。
他に各国の歌や踊りがあり、「美味しくて楽しい」お祭りです。
留学生と友達になれる機会でもあります。

当会のやること
ここに事務所を置かせて頂いている当会は、無料の韓国茶を提供する(予定)ブースを出展し、活動の広報と募金を行います。

ボランティアスタッフの仕事
ブース設営(飾り付けがメイン)・韓国茶サービス(予定)・当会活動説明・募金の呼びかけ等です。留学生の手の足りない時は、お祭り全般の資材運搬・料理の手伝いもあります。

応募資格
・添付ファイルの見られるメールアドレスのある方
・中学生以上で、立ち仕事に一日耐えられる体力のある方
・終日参加できる方

お申し込み
下記アドレスまでメールでお願いします。
nikka17@iloveasia2.sakura.ne.jp

メール記入内容
件名:ABK秋祭りボランティア申込
スパムに分類され見落とすことがありますので、携帯からでも必ず件名を記入して下さい。

本文:
(1) 氏名
(2) ふりがな
(3) 性別
(4) 年齢
(5) 職業
(6) 郵便番号
(7) 住所
(8) 携帯番号
(9) PCメールアドレス
(10) 何でこのボランティアを知ったか(サイトの場合はサイト名)
(11) ボランティア保険加入希望の有無
(12) ボランティア活動証明書希望の有無

PCメールアドレスと携帯の番号は必ずお書き下さい。

なお、手当ては無く、交通費、食費等の経費も全て自己負担です。

定員 10名

ボランティア保険
希望の方は、10月24 日(水)までに申し込んで下されば、当会が費用を負担し申込みます。
ボランティア保険については
http://www.tokyo-fk.com/document/V1-hokennaiyou.pdf
をご覧下さい。
電話でのお問い合わせ 090-5812-1471(斉藤)


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-10-6 13:51:17 (117 ヒット)

丘陵地帯が多く寒暖の差が大きいネパールは、実はコーヒーの栽培に適しており、生産量も増えています。そのネパールで、良質なコーヒーを生産しながら地元に根付いた持続可能な農業を目指している生産グループがあります。シャプラニールはその取り組みを応援しようと、2017年度からコーヒーの取り扱いを開始しました。


今回のスタディツアー「フェアトレードで感じるネパール ?希少なコーヒーに出会う旅?」は、コーヒーの生産者に会いに行くほか、伝統的な手織り布を用いた製品づくりで女性たちの生活向上を目指すフェアトレード生産団体を訪問します。フェアトレードの活動を通じて、ネパールの今を感じる旅です。


【旅行日程】 2018年12月22日(土)?12月30日(日) 6泊9日
【旅行代金】 210,000円(税込)
※羽田空港使用料、タイ空港税、ネパール空港税、燃油サーチャージは旅行代金に含まれています。
【定員】 15名 (最小催行人数9名)
【締め切り】 2017年11月12日(月)


【詳細】 詳細・お申し込みは、以下をご覧下さい。
https://www.shaplaneer.org/studytour/


【現地コーディネーション・呼びかけ】
シャプラニール=市民による海外協力の会
Tel: 03-3202-7863 E-mail: studytour@shaplaneer.org


【旅行企画・実施】エアーワールド株式会社


【申し込み・お問い合わせ】
株式会社マイチケット(エアーワールド代理業)
Tel: 06-4869-3444 E-mail: iwai@myticket.jp


投稿者: sam 投稿日時: 2018-10-6 12:00:41 (74 ヒット)

行ってみよう
聖地エルサレム、パレスチナ自治区とヨルダン王国8日間訪問

日程表
2/9(土) 東京から空路アンマンへ✈ 機【機内泊】 

2/10(日) スタディトリップin 死海
✈アンマン着、現地ガイドさんが出迎え、専用車で最古の地図が残るマタバの聖ジョージ教会、JICAが博物館支援する死海ミュージアム、死海ビーチを訪問
アレンビー橋を越えてイスラエル・パレスチナ自治区へ 朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】 

2/11 (月) スタディトリップ in ジェリコ
08:00専用車でJICAが文化遺産保存支援をするヒシャム遺跡と
インフラ整備支援するジェリコ農産加工団地を訪問 朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】

2/12 (火) スタディトリップin 聖地
08:00専用車でエルサレム、ヘブロン、イブラハムモスク、グラス工場等訪問
朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】

2/13(水)朝食後、出発まで自由行動 アレンビー橋を越えてヨルダンの首都アンマンへ  朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

2/14(木) スタディトリップ in ヨルダン
08:00専用車でJICAが難民女性雇用向上支援するバカア・パレスチナ難民キャンプ、日本の大学が支援していた古代ローマ時代の遺跡ウムカイス遺跡を訪問イルビッドのヨルダン科学技術大学の学生たちと交流後、アンマンへ 朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

2/15(金) 各自負担でホテルからアンマン空港へ ✈✈アンマンから空路東京へ ✈✈ 朝○ 昼× 夜× 【機内泊】
2/16(土) ✈東京着 お疲れさまでした♪


旅行代金(おひとり)
398,000円(諸税別) 
料金は2018年9月1日時点でのものです。航空券の空席状況、外国為替変動など、今後の動向により料金変更する場合があります。

■最少催行人数:6人(参加者6人以下の場合は応相談) ■日本人ナビゲーター同行■利用予定航空会社:エティハド、エミレーツ、カタール航空など
■利用予定ホテル: アンマン・アラビアンタワー、ベツレヘム・ホーリーランドホテル等
■一人部屋追加料金/45,000円■申込金を添えてお申込みいただきます(申込金は旅行代金をお支払いいただくときに、その一部として繰り入れます)。
■料金に含まれるもの: 航空券、車両、現地ガイド、朝食、二人部屋に基づく宿泊代
■料金に含まれないもの: 空港税、諸税、燃油チャージ、航空保険代、アンマン市内と空港の交通機関、全ての入場料、ヨルダン出国税10JD(約2000円)とイスラエル出国税178NIS(約7000円)、国境超えバス代10JD(約2000円)、オプショナルツアー代、ガイドさん(1日20ドル)とドライバーさん(1日10ドル)へのチップ、全ての個人出費 
■追加料金にて、東京発着以外の航空券手配、ヨルダン滞在延長、中近東、アフリカ、欧州の旅行手配など承ります。
■お申込締切日1月11日(金)
■早割★1万円割引 12月21日まで申込の方!!!
■お取消料  
旅行開始日の前日から起算して30日目に当たる日以降に解除⇒ご旅行代金の20% ■前々日以降に解除 ⇒ご旅行代金の50% ■旅行開始後、無連絡不参加の場合 ⇒ご旅行代金の100%、その他、ご旅行条件は標準旅行業約款によります。お申込み時にお渡し致しますので、ご熟読下さい。
■★ご理解のお願い★ 現地情勢によるヨルダン・イスラエル国境封鎖または閉鎖、各訪問個所の閉鎖が発生した場合、やむを得ず、日程を変更または訪問を中止することがあります。ご了承下さい。
■申込先
株式会社 TABi’Z (タビーズ)
(ボンド保証会員)
(日本旅行業協会正会員)
(観光庁長官登録旅行業第1906号)
〒108-0014 東京都
港区芝5?13?18いちご三田ビル9F
 電話:03?6435?4833 
 ✉: info@tabiz.jp
 担当: 熊澤房弘

コースに対するお問い合わせ
■NPO法人Save the Asian Monuments:当トリップはアジアの文化財、遺跡と博物館の支援呼びかけを行ない、アフガニスタンの遺跡調査、イラクやパレスチナの写真展、スリランカの世界遺産大清掃、ガンジー博物館パンフレット翻訳、国際文化遺産危機フォーラムなど手掛けてきたSave the Asian Monumentsがコースを立案し旅行実施を協力するものです。東京発着以外の手配も可能です。旅程に関するご希望やご相談はお気軽にどうぞ。
コースに関するお問合せはこちらまで
⇒080-5475-5841 (中山 信一) 
Email : nkym041@gmail.com


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2018-10-5 15:38:38 (83 ヒット)

当協会では現在、職務経験のある調査部門スタッフの募集を行っています。

1.職種
調査・研究

2.仕事の内容
生態系保全に関する野生生物(特に植物)の生態や保全についての企画、調査、報告書の作成

3.経験・技能
・コンサルタントやシンクタンク等で生態系保全に関する実務経験が3年以上あること
・技術士資格(環境部門、建設部門等)、ビオトープ管理士資格があれば優遇

4.勤務先
本部(東京都豊島区) または生態系研究センター(埼玉県さいたま市)
※埼玉県はじめ全国の友好団体の事務所で勤務することもあります。

その他、詳細はホームページをご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/aboutus/adoption/index.html

お問い合わせ先・書類の送付先
 公益財団法人日本生態系協会 総務部
 〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20音羽ビル
 TEL:03-5951-0244(平日9:00?18:00)


投稿者: CCP 投稿日時: 2018-10-5 12:15:17 (57 ヒット)

パレスチナ子どものキャンペーンの会報誌 「サラーム」最新号(113号)の発送作業を
お手伝いいただける方を募集しています。
ご都合に合わせた短時間だけのご参加も大歓迎ですので、 ご協力いただける方はぜひご連絡ください。

【日時】2018年10月27日(土) 13:00?17:00 (13:00 現地集合 )
    ※13:00-17:00の間でご都合の良い時間帯だけのご参加も大歓迎です!
【場所】落合第一地域センター3階 第一集会室A
    東京都新宿区下落合4-6-7
【地図】http://www2.odn.ne.jp/~hak32900/index.html
【アクセス】西武新宿線「下落合」駅徒歩4分
      ※当日、道に迷った場合は、直接同施設までご連絡ください。 電話番号:03-3954-1611
【募集人数】20?25人
【ボランティア内容】封筒に発送物(サラームやチラシ等)を入れて、封をする作業です。
【応募方法】まずは、下記のサイトよりボランティア登録をお願いします。
     その際、備考欄に”10月27日会報誌発送作業希望”とご記入下さい。
     https://ccp-ngo.jp/get-involved/volunteer/
【連絡先】パレスチナ子どものキャンペーン事務局
【電話番号】03-3953-1393
【eメールアドレス】info@ccp-ngo.jp

※参加者同士でわいわいとコミュニケーションをとりながらのカジュアルな雰囲気での作業です。


投稿者: c-rights 投稿日時: 2018-10-4 15:40:10 (90 ヒット)

★ルームシェア・事務所シェア 入居者募集★
東京都心のアクセス便利な場所でオフィスを探していませんか?

◆こんなオフィスを希望される方におすすめです!
・任意団体として、あるいは法人として事務所の住所が必要な方。
・東京事務所はないが、今後東京での拠点をお考え中の方/団体
・東京事務所を構えるほどではないが、頻繁に東京(関東)出張があり、拠点が欲しい方/団体
・いつもは、その都度コアワーキングスペース(シェアオフィス)を借りているが、そろそろ定住したい方
・サテライトオフィスとしての利用
・デスク1つ分から4つ分までの間借りが可能。
・スタッフ常駐でなくても、荷物スペースとしての利用も可能。

◆概要
住所:〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3階
アクセス:上野駅または御徒町、上野御徒町、仲御徒町より徒歩5?6分程度
広さ:事務机1つ分から4つ分まで(応相談・広さにより家賃変動あり)

◆特典:
1.会議や作業で使える共有スペースあり。※要予約
(椅子6脚程度が座れる共有テーブル、折りたたみいす15脚程度あり)
2.複合プリンター(働く女性の全国センター所有)貸し出しあり。(詳細応相談)
3.NGOが多数入居しているビルのためネットワークが広がります。

◆家賃:14,300円(税込み)よりスペースに応じて相談+電気代、ゴミ袋代
入居時期:契約完了次第、即時。継続3か月から歓迎。
ビル共有のお手洗い、給湯室あり。

◆他に入居している団体:
認定NPO法人国際子ども権利センター/C-Rights 
働く女性の全国センター

◆その他の特典:
ビル1階にコンビニエンスストアあり。
近隣に飲食店アリ。

◆下見歓迎!◆
その他詳細などのお問合せは、下記連絡先(メール)までお願いいたします。

連絡先
認定 NPO 法人 国際子ども権利センター(C-Rights/シーライツ)
〒110-0015 東京都台東区東上野 1-20-6 丸幸ビル 3 階
メール info(あっと)c-rights.org (担当:奥山)
http://www.c-rights.org/
シーライツHP


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