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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-12-25 15:02:51 (66 ヒット)

 国土交通省は平成30年1月11日、農林水産省・環境省と全国フォーラム2017を開催します。生態系ネットワークの形成に取り組んでいる方々より、地元での取組みや期待について紹介いただき、地域と流域が一体となった地域づくりの推進方策を考えます。
 森林や農地、都市をつなぐ川は、日本の生態系ネットワークの基軸であり、まとまった自然環境を保つ重要な空間です。国土交通省では、河川の整備をはじめ流域の農地や緑地などの施策等とも連携し、流域の市町村、NPO、学校など多様な主体と、魅力的で活力ある地域づくりに取り組んでいます。

※生態系ネットワーク
 野生生物が生息・生育する様々な空間(森林、農地、河川、海等)による生態系のつながりのこと。

■当日の概要
[名称]水辺からはじまる 生態系ネットワーク全国フォーラム2017

[日時]平成30年1月11 日(木)14:00?17:15

[主催]国土交通省 [共催]農林水産省、環境省

[会場]東京大学伊藤国際学術研究センター 地下2階 伊藤謝恩ホール
   (東京都文京区本郷7-3-1)
    ※東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「本郷三丁目駅」より
     徒歩約8分
   (会場周辺図)http://www.u-tokyo.ac.jp/ext01/iirc/access.html

[主なプログラム(予定、敬称略)]
 <基調講演>
  「生態系ネットワークで地域を元気に(仮題)」
   中貝 宗治/兵庫県豊岡市長

 <地域における取組み紹介とパネルディスカッション>
 【コーディネーター】
  中村 太士/北海道大学 農学研究院 教授
 
【パネリスト】
  中貝 宗治/兵庫県豊岡市長
  柏 敏春/舞鶴遊水地にタンチョウを呼び戻す会 相談役
  竹村 昇/コウノトリ定着推進連絡協議会 会長
   (前 NPO法人れんこん研究会 理事長)
  田邊 達也/出雲大社門前まち 神門通り甦りの会 代表
  森川 幹夫/国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課長

[参加費]無料

[定員]400名

[参加申込方法]
 下記[1]から[4]をご記入のうえ、Eメール、FAX、郵便のいずれかで平成30年1月9日(火)必着で、下記【担当】へお申込みください。

 [1] お名前(ふりがな)、 [2] ご所属先、 [3] 連絡先(電話番号、Eメールアドレス)、[4] CPDプログラム受講証明書の要・不要

 【担当】(公財)日本生態系協会 生態系フォーラム係
      〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
      TEL:03-5951-0244 FAX:03-5951-2974
  E-mail:forum2017@ecosys.or.jp

 ※先着順で受け付け、定員(400 名)になり次第、締め切ります。受付完了の御連絡は特にいたしません。満席後にお申込みされた方にはその旨を御連絡いたします。
 ※本フォーラムは、公益社団法人土木学会を通じて建設系CPD協議会のCPDプログラム(2.5単位)に認定されています。受講証明書が必要な方は、申込時にその旨をご記入の上、当日の閉会後に受付にて受講証明書をお受け取りください。
 ※ 取材(傍聴・カメラ撮り)可能です。ご希望の方は申込みの際に、その旨を記載ください。

※お申込時にいただいた個人情報は、本フォーラムの開催に伴う事務手続に限り使用いたします。

※その他詳細は下記をご参照ください。
 (国土交通省の報道発表資料、案内チラシのPDFがダウンロードされます↓)
  http://www.mlit.go.jp/common/001213615.pdf


(公財)日本生態系協会


投稿者: TVAC 投稿日時: 2017-12-24 9:53:15 (81 ヒット)

「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、それを共有し、
私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。
このイベントは、2004年から開催してきました。

今年度のテーマは「つながりをずっと 出会いをもっと」。
3日間で26の分科会を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!

日時:2018年2月9日(金)?11日(日・祝)
場所:東京ボランティア・市民活動センター(地下鉄飯田橋駅直結)ほか
参加費:2000円(1分科会のみ参加の場合は1000円)
     学生はそれぞれ半額。
     高校生以下、または18歳未満の方は無料。
申込み方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2018 実行委員会
主催・お問合せ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1の1セントラルプラザ10階
        (地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03?3235?1171
        FAX:03?3235?0050
        フォーラムホームページ:https://www.tvac.or.jp/special/vf2018/
        フォーラムFacebook:「ボランタリーフォーラムtokyo」


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2017-12-21 15:26:23 (76 ヒット)

国境を越えて人権侵害をなくすために活動する
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、
冬の募金を受け付けています。
私たちの人権活動にはより多くの支援を必要としています。
私たちがSOSを受けている人権を奪われた人たち、
女性や子ども、マイノリティ、途上国で懸命に生きる人たちのために、
ぜひ私たちの活動を支えてください。


★ヒューマンライツ・ナウのオリジナルカレンダー2018販売中★

2018年版は、フォトジャーナリストの渋谷敦志さんが撮影したカレンダーを皆様にお届けいたします。

スーダン、ザンビア、ミャンマー、カンボジアなど世界各地の子どもの笑顔が詰まったカレンダーです。

世界の子ども達の写真が、表紙を含めて13枚、あなたの毎月を彩ります。


◇エコタイプ卓上カレンダー(サイズ:183mm×135mm) カラー13枚

※商品の写真は製作途中のものであり、実際の商品とはデザインが異なる場合がございます。

送料無料サービス実施中!ご自宅や職場でのご愛用はもちろん、ご家族やお友達へのプレゼントにも最適です。

このカレンダーの収益はすべて、ヒューマンライツ・ナウが行う国際人権活動の資金に充てられます。どうぞよろしくお願い致します。







+++++++++++++++ 渋谷 敦志さんのプロフィール +++++++++++++++

1975年、大阪府生まれ。大学在学中に1年間ブラジル・サンパウロの法律事務所で働きながら写真を本格的に撮り始める。2002年、London College of Printing卒業。現在は東京を拠点に、世界の紛争や貧困の地で生きる人々の姿を写真と言葉で伝えている。第3回MSFフォトジャーナリスト賞、日本写真家協会展金賞、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。主な写真集・著書に『希望のダンス』『ファインダー越しの3.11』『回帰するブラジル』など。



先行予約絶賛受付中!数量限定につき、お早めにお申込みください。



・===========購入方法=================



◇ エコタイプ卓上カレンダー

サイズ:183mm×135mm(カラー13枚)

定価:1,100円

プラスチックや金属を使わないエコタイプ(紙製)の卓上カレンダーです。使用後は、写真部分をメッセージ カードとしてお使いいただけます。

※料金先払いとなります。

ヒューマンライツ・ナウ事務局にて入金確認後に、発送させていただきます。



◆オンライン◆

下記ページより、決済方法をお選びの上、ご購入頂けます。

http://hrn.or.jp/goods/



◆郵便局からのお振込◆

郵便局備え付けの払込取扱票の通信欄に、お名前・住所・電話番号と、 「2018年カレンダー × ご注文数」をご記入の上、 「1,100円 × ご注文数」の合計代金を下記ヒューマンライツ・ナウの口座へご送金ください。

※プレゼント等で送付先が異なる場合は、 送付先のお名前・住所もお書き添えください。

トラブルを避ける為、連絡先は楷書ではっきりとお書きくださいますよう、お願い致します。



郵便振替:ヒューマンライツ・ナウ

口座番号:00120–2–705859



◆銀行からのお振込◆

銀行振込をご希望の際はお手数ですが、 ヒューマンライツ・ナウ事務局まで、Eメール、またはFAXか電話にて、お名前・住所・電話番号と、ご注文数をお知らせください。

Eメール: info@hrn.or.jp

FAX:03-3834-1025 (おかけ間違いにご注意ください)

電話:03-3835-2110 (平日のみ)



☆皆さまからのご注文をお待ちしております!

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【発売元】
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
電話 03-3835-2110 Fax 03-3834-1025


投稿者: C4C 投稿日時: 2017-12-20 21:46:42 (84 ヒット)

*?*?* ランナー募集! *?*?*?*?*
自然豊かなフィリピン山岳部を走ろう!、歩こう!
その一歩が子どもたちの笑顔につながる。
*?*?*?*?*?*?*?*?*?*?*?*

フィリピン山岳部で暮らすしょうがいのある子どもたちの支援を目的とした『チャリティ・ラン』のランナーを募集します。
チャリティ・ランへの寄付金は、フィリピンのしょうがい者のリハビリテーションや教育・就労支援など活動費に充てます。
チャリティ・ランが開催される3月、フィリピン山岳部のべゲット州ラ・トリニダッド市では、ちょうど特産品のいちごのお祭り「ストロベリーフェスティバル」が開催されています。
走ることや歩くことが好きな方、フィリピンのしょうがい児・者を応援するランナーにエントリーしませんか?   
お祭りや山の暮らし、豊かな自然も楽しみにご参加ください!!

◆チャリティ・ラン開催日:2018年3月11日
◆ツアー日程:2018年3月8日(木)?13日(火)
◆訪問地:フィリピン ルソン島 ベンゲット州バギオ市、ラ・トリニダッド市
◆参加費:7万円(往復航空運賃、海外旅行保険等は含まず)
◆参加の方法:
?ランナーとして参加する。
?イベントの運営サポート・ボランティアとして参加する。
◆注意事項:
?本ツアーは、現地マニラ空港集合・解散となります。航空券の手配は、ご自身でお願いします。難しい際は、ご相談ください。
?ランナーとして参加される場合は、上記参加費に加えて、エントリー料として、3,000円が別途必要となります。

☆ツアースケジュールの詳細や申し込み方法等は、ホームページでご確認ください。
コミュニティ・4・チルドレン

◇◇◇チャリティ・ラン及びツアー問い合わせ先◇◇◇
一般社団法人コミィニティ・4・チルドレン
〒545-0021 大阪市阿倍野区阪南町1-45-1-302
【TEL】06-6622-5645
【メール】community_4_children@yahoo.co.jp


投稿者: SHARE 投稿日時: 2017-12-20 14:25:25 (81 ヒット)

シェア設立当初の活動様子を題材にしたミュージカル開催のお知らせです!ホットジェネレーションの主催によるミュージカルとなっております。

2018年 ホットジェネレーションが贈る 愛と勇気のメッセージ
NGOシェア35周年記念
『すべての生命の輝きのために』

詳細のチラシはこちら

ホットジェネレーションとは・・・
ボランティアにてアーティストを募り音楽・ダンス・アートのレッスンを子供たちに提供しています。
健常児と障がい児の一体となったパフォーマンスとプロのアーティストと共演は多くの共感と反響を呼んでいます。

ホットジェネレーションHP

本夏公演の様子は、日本テレビ「news every.」にて紹介されました。
また近年は、数多くのイベントやコンサートミュージカル作品に人材を輩出しています。

主催:一般社団法人ホットジェネレーション
協力:(認定)特定非営利活動法人シェア=国際保健協力市民の会


Friendship Musical vol.9 NGOシェア35周年記念
『すべての生命の輝きのために』

【日時】
2018年2月4日(日)
昼の部 開場14:45 開演15:00
夜の部 開場17:45 開演18:00

【会場】
スクエア荏原 ひらつかホール
(東京都品川区荏原4-5-28
東急目黒線武蔵小山駅徒歩8分、東急池上線戸越銀座駅・荏原中延駅徒歩10分)

【チケット料金】
※全席自由席
大人 3000円/高校生以下 2000円

【電話でのチケット購入希望の方・お問い合わせ】
E-mail:info@hot-generation.org
TEL:080-6747-2538(担当:福地)
FAX:03-5750-5079(24時間受付)

※交通のご案内※
・土・日・祝日は特に駐車場の混雑が予想されます。なるべく電車・バスをご利用ください。
・駐車場は会館専用でないため、満車の場合がございます。


投稿者: kiyo0824 投稿日時: 2017-12-20 13:12:50 (68 ヒット)

【国際開発プランニングコンテスト(idpc) 2018 京都】


「国際開発を仕事にしたい――」
私たちidpcは、そんなあなたに絶好の場を用意しました。開発業界のプロたちによる運営体制への変更後、初のイベントを京都で開催します。

▼イベント概要
日 時:2018年1月7日(日)、8日(祝)(一泊二日)
会 場:andwork(アンドワーク)
 京都市中京区山崎町235
 https://www.xandwork.com/
対 象:将来、国際開発分野で働きたいと考えている18歳以上の人
 例:青年海外協力隊のOB/OG
 自らの専門分野を国際開発分野で生かしたい大学院生
 NGOや国際機関でインターンをしている学生など
コンテンツ(予定):
 ケース課題を用いたプランニングコンテスト
 国際開発に必要な各種スキル・キャリア講座
定 員:30名

応募締切:2017年12月24日22時(日本時間)

参加費:9,000円
・参加費には各講座への参加に加え下記の費用が含まれます。
 - The Millennials Kyotoにおける宿泊(1月7日)1泊
  https://www.themillennials.jp/
 - 食事(1日目の昼・夕食、2日目の朝・昼食)
・一度振り込まれた参加費は理由の如何を問わず返却しません。

詳細及び最新情報はホームページ http://idpc-development.org をご覧ください。
Facebookの記事はこちらです。https://goo.gl/aX9QKy

▼申し込み方法
・以下のフォームからお申し込みください。
 https://goo.gl/forms/2eMb80AE00jczzna2
・申し込み後、12月下旬までに選考結果をご連絡します。
・参加費の振込の確認が取れ次第、参加申し込み完了です。
・定員になり次第申し込みを締め切ります。お早めにお申し込みください。

▼お問い合わせ
ご質問がございましたらメールでご連絡ください。
idpc.jp [at] gmail.com(担当・水越)
※ [at] を@に変換してください。

-----

Johns Hopkins University, School of Advanced International Studies (SAIS)の真鍋と申します。

上記のとおり、私が運営しております国際開発プランニングコンテスト(idpc)が2018年1月7日,8日に京都でイベントを開催いたします。関西でのidpc開催は3年ぶりとなります。
国際開発のお仕事に興味のある若手社会人や大学院生を主な対象と想定していますが学部生も歓迎です。よろしければご興味のありそうな方々にご案内頂ければ幸いです。

真鍋希代嗣


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-12-19 17:24:02 (65 ヒット)

2018年2月24日(土曜日)
 午前の部 10時30分から12時30分
 午後の部 14時から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力: (公社)シャンティ国際ボランティア会

日本語の絵本に翻訳シールを切り貼りして、アジアのこどもたちに送る「絵本を届ける運動」に参加するワークショップを行います。完成した絵本は、シャンティ国際ボランティア会を通じてタイ国境にあるミャンマー(ビルマ)難民キャンプの図書館に届けられます。今回作る翻訳絵本の言語は「カレン語」。「カレン語」にちなんだクイズや、自分の名前を書くことにも挑戦!絵本を通じて、世界とつながろう。

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:各回25名
参加費:無料
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■希望時間(午前の部または午後の部)
■代表者氏名
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数(大人/子ども)

※当日キャンセルはご遠慮ください。
LINE@jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-12-19 17:21:50 (66 ヒット)

日時:2018年2月3日(土曜日)
   午前の部 10時30分から12時30分
    午後の部 14時から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:パナソニック株式会社 国連UNHCR協会

私たちにとって明かりは身近なものですが、世界には十分な電気が得られない、または電気が通っていない難民キャンプや開発途上国に暮らす人々もいます。ランプシェードづくりを通して、明かりの仕組みや大切さを学びましょう。また、難民キャンプで実際に使われている「かまぼこ型テント」などの支援物資を見て、触って、体験してみませんか。

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:各回25名
参加費:1,000円(材料費:ランプシェード制作1個につき)
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■希望時間(午前の部または午後の部)
■代表者氏名
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数
■ランプシェード制作希望数

※当日キャンセルはご遠慮ください。
LINE@jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2017-12-19 13:04:55 (66 ヒット)

1月13日(土) ボランティア募集・ニュースレター発送作業
NPO法人 日韓アジア基金・日本

私たちは年4回、活動状況をニュースレターにまとめて支援者の方にお送りしています。
この発送作業を手伝って下さる方を募集いたします。
作業は、送り状に手書きで宛名及び簡単なコメントを書いて頂き封入をするという簡単な作業ですから、どなたでもできます。

ボランティア活動に興味のある方、日韓に興味のある方、アジアへの支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください。申し込み方法は下記をご覧ください。
定員もございますので、応募のない方の突然参加はお断りいたします。
また事前にご連絡頂けば、ボランティア活動証明書を発行します。
なお手当ては無く、交通費・食費などの経費も全て自己負担となります。

≪日時≫2018年1月13日(土) 9:00?13:00ごろまで(早退も可)
☆終了後、時間のある方は一緒にお昼ご飯を食べましょう☆
≪場所≫アジア文化会館101号室
http://www.abk.or.jp/access/map.html
≪定員≫15名

応募資格
中学生以上、手書きで日本語が書けること。文字の巧拙は問いません。
添付ファイルを読めるアドレスをお持ちのこと(事前に資料をメールでお送りするため)

1月9日(火)までに申し込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.tokyo-fk.com/volunteer/document/V1-hokennaiyou2017.pdf
≪お申し込み≫ 締切1月10日(水)
下記を記入し、nikka17@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名:「1/13(土) ニュースレター発送ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパム分類された場合の見落しを防ぐため)
本文:
(1)氏名(ふりがな)
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)郵便番号・住所
(6)携帯番号
(7)PCメールアドレス
(8)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)
(9)ボランティア保険への加入希望の有無
(10)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。
担当 丸山 080-6761-1951

*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。

日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。
その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/


投稿者: polepole 投稿日時: 2017-12-18 19:54:11 (79 ヒット)

当会は小さな市民団体ですが、これまで約20年間、キリマンジャロ山の村人たちと知恵を絞りながら森林保全活動に取り組んできました。しかしやるべきこと、やりたいことに比べて、まだまだやりきれないことが沢山あります。そこでこのたび以下の要領で、事務局アルバイトを募集いたします。事務局運営の一翼を担い、活動に自分のアイデアをいかしてみたいという熱意ある方は大歓迎いたします!

★ この事務局アルバイトを通して得られること ★
  ・事務局の運営に一通り携わって頂けますので、NGOの運営の実際を具体的に学ぶことが出来ます。
   (短期間のボランティアでは得られない幅広い経験を積むことが出来ます)。
  ・課題設定、計画立案、実践能力を身につけていくことが出来ます。

【職 種】 ・ 事務局アルバイト(学生、社会人の方ともに歓迎です)
【定 員】 ・ 1名
【期 間】 ・ 1年
【業務】  (1)広報
         ・ 広報先の開拓
         ・ 広報ツールの作成(チラシ、プレスリリースなど)
         ・ 活動情報の発信(Web、SNS)
         ・ 英語による情報発信(英語が可能な場合)
       (2)Webサイトの構築(知識のある方)
         ・ ホームページ、ブログなど
       (3)活動協力者対応
         ・ データ登録等
       ※ファンドレイジング等、上記以外でも挑戦したいことがある場合は、ご相談に応じます。
【条 件】 ・ 自分の力で業務開拓ができ、取り組みを推進していける方。
      ・ 何事にも根気よく取り組める方。
      ・ 当会の会員になっていただける方
【勤務日】 ・月?金のうち、週2日 (※7/11?9/10はタンザニア現地調査のため、アルバイトは休み)
【時 間】 ・18:30?22:00
【勤務地】 ・ 桜新町事務所 (東京都世田谷区弦巻1-28-15サンライトハイツ301)
        地図はこちら→http://polepoleclub.jp/map.html
【待 遇】 ・ 時 給 : 940円
      ・ 交通費: 月5千円の範囲で実費支給
【勤務開始時期】 ・採用決定次第
【応募方法】 以下の「申込書/志望動機書」をダウンロードしご記入のうえ、メール添付でお送り下さい。
        ※ メールの件名は 「事務局アルバイト申込み」 として下さい。
        ※ 応募書類は返却いたしません。予めご了承下さい。
       ・「申込書/志望動機書」 → http://polepoleclub.jp/moushiikomi.doc
       ・メール送り先: タンザニア・ポレポレクラブ pole2club@hotmail.com
【選考方法】 ・ご提出書類にて一次審査: ※ 審査結果は、書類受付後2週間以内にお知らせ致します。
       ・その後面談 : ※ 一次審査通過者のみ。
【募集締切】 ・2018年3月31日
【連絡先】 タンザニア・ポレポレクラブ (担当:藤沢)
        〒154-0016 東京都世田谷区弦巻1-28-15サンライトハイツ301号室


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-16 18:42:46 (74 ヒット)

イスラム教、ユダヤ教、仏教、キリスト教――いつの間にか、宗教絡みのニュースを聞かない日はなくなりました。でも皆さん、本当はご存知ですよね? ほとんどの場合、本当の問題は宗教でないことを。
 
ganasにとって2018年最初のイベントでは、「『宗教』を取材で深掘りしてみた!」というお話に加えて、途上国に行って取材する唯一無二のプログラム『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』の説明会をセットで開催します。

ロヒンギャ、宗教、貧困、ジェンダー、民族、途上国(アジア、アフリカ、中南米)、グローバル、国際協力、メディア、記者、伝える力、発信、取材――といったキーワードが心に響いた方、お気軽にお越しください(響いていない方も大歓迎です!)。

■日時

2018年1月9日(火)19時?20時45分

当日のタイムライン(予定)

<19時?19時40分>
「宗教」を取材で深掘りしてみた!

・「発展って何だろう? 俗世間のSNSが広まると宗教は廃れていくの?」(東京外国語大学2年 武者遼香)
・「ミャンマーのロヒンギャ問題は宗教対立ではない! 取材で明らかになった実態」(立教大学4年 高橋宏佳)

<19時40分?20時15分>
『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!
(ganas編集長 長光大慈)

<20時15分?20時45分>
フリートーク、終了
 
■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202A
東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
■参加費

無料
 
■定員

18人(先着順)
 
■お申し込み方法

イベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
イベントページ:https://www.facebook.com/events/915539128608418/
 
■『Global Media Camp』とは

『Global Media Camp』とは、途上国に行って、通訳付きで取材をし、記事を書き、プロの記者の指導を受けながらリライトを重ね、完成した記事を発信する唯一無二のプログラムです。『Global Media Camp』をシンプルに表すならば、途上国で期間限定の記者になってみること!! 
 
2018年春の行き先(取材できる国)は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジアと魅力的なところばかり。カンボジアはともかく、コロンビアとベナンは一生に何度も行ける国ではありません! そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』の醍醐味。これぞ究極の学びですよね!

途上国を取材するチャンスは人生にそう何度もありません。「取材」は短期間でその国を少しでも深く知る手段。また取材にはたくさんの学びの要素(ネタを見つける力、情報を引き出す力など)が詰まっています。好奇心を源泉に、自分をグッと成長させられます。英語、スペイン語、フランス語などでも取材にチャレンジできます!

途上国を深く考えたい方、いろんな視点から途上国を見てみたい方、今度の春休みは『Global Media Camp』に参加して、期間限定の記者になってみませんか?

■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas 
・メール:devmedia.ganas@gmail.com) 


投稿者: acc21 投稿日時: 2017-12-15 15:28:56 (72 ヒット)

日比NGOネットワーク(JPN)では、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催する企画を立てています。

8月に第1回正・準会員学習会を開催しました。第1回は、在日フィリピン大使館の経済担当官を講師としてお招きし、約15名のJPN正会員と準会員のスタッフ、および大学関係者、学生の方々のご参加を得て、ドゥテルテ新大統領の社会経済政策、とくに貧困層対策およびNGO施策について学びました。

このたび、以下の要領で、「第2回学習会」を開催します。第2回学習会のテーマは「フィリピンNGOの主導による [ZERO EXTREME POVERTY 2030 ROAD MAP」?JPNメンバーの関わり方?」(仮題)です。ぜひご参加ください。

JPN第2回勉強会(実施要領)
テーマ: 「フィリピンNGOの主導による 『ZERO EXTREME POVERTY 2030 ROAD MAP』
?JPNメンバーの関わり方?」
モデレーター:伊藤道雄 運営委員会代表
日時 :2017年12月26日(火) 16:00?18:00(受付開始:15:30)
18:30? 忘年食事会(要申込)
会場 :アジア文化会館 2階 128教室
(〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13)
アクセス:http://jphilnet.org/about/#entry1
・都営地下鉄三田線『千石』駅A1出口 徒歩5分
・ JR山手線『駒込』駅南口・東京メトロ南北線『駒込』駅2番出口 徒歩12分
・ JR山手線『巣鴨』駅南口 徒歩15分
・ 東京メトロ南北線『本駒込』駅出口2 徒歩12分
言語 :日本語
申込 :https://goo.gl/forms/W0GTDJXuD50DDmKG2(12月19日(火)17時〆切)

「ZERO EXTREME POVERTY 2030(極度の貧困ゼロ2030)」とは

「ZERO EXTREME POVERTY 2030(極度の貧困ゼロ2030)」はフィリピンのNGOが呼びかけ、企業財団、政府社会福祉開発省、国連機関UNDPが参加して2030年までにフィリピン国内の極度の貧困者をゼロにするというNGO主導の運動です。2015年10月にスタートしました。そして掲げる目標は、「すべてのフィリピン人が必要とするものを享受でき、人間の尊厳、安心できる生活、市民権を行使できる社会づくり」です。
この趣旨に沿って次の8つのテーマが特定されました。?保健、?教育、?環境、?生計と雇用、?農業と漁業、?住居と避難施設、?平和と人間の安全保障、?社会的正義です。これらのテーマのもとに参加者・団体はグループ化され、それぞれのグループ・メンバーは多様な分野の出身者で構成され、貧困や不平等の特定の側面に焦点を当て、課題解決のため共同で行動します。
フィリピンでの、市民社会主導型のSDGs(持続可能な開発目標)達成のための積極的な動きです。JPNとしては、注目し、協力関係を開拓していきたいと考えます。

ZERO EXTREME POVERTY 2030 公式サイト:http://zeropovertyph.net/wp/


お問い合せ
日比NGOネットワーク事務局
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)内
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
TEL : 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
E-mail : jpn@acc21.org
(事務局の受付時間:平日午前10時から午後6時)


投稿者: jim-net 投稿日時: 2017-12-15 13:21:32 (69 ヒット)

JIM-NETの「チョコ募金」は、2006年から毎年おこなっている冬季限定の募金キャンペーンです。
一口550円の募金をしてくださった方へチョコレートを一缶プレゼント。

募金は以下の活動に使われます。

 ・イラクの小児がん医療支援 
 ・シリア難民・イラク国内避難民支援
 ・福島の子どもたちを放射能から守る活動

チョコ募金には、毎年大きなテーマがあります。
今年のテーマは『みんなが(あなたも!)HAPPYになれるチョコ』です。

イラクの小児がんの病院では、両親がつきっきりで看病していますが、寝る場所がなく、子どものベッドの下や病院の受付の床で寝ていました。そのような家族が泊まれる部屋や、子どもたちの遊び場のあるJIM-NETハウス(小児がん包括支援施設)を今年1月に開き、多くの人が利用しています。
原価高騰による価格上昇に伴い、薬代にまわせるお金が減ってしまったので、募金額を変更(1セット200円アップ)しました。
心苦しいお願いですが、今までの支援を続けることができるよう、また、ようやくスタートした念願のJIM-NETハウスを支えてくださいますよう、皆様の応援をよろしくお願い致します。


チョコ募金ホームページ:https://www.jim-net.org/support/choco_donation/


●期間
チョコがなくなり次第、今期分は終了となります!お早めにお申込をお待ちしております。

●募金方法
2200円の募金で1セット(4柄各1缶 合計4缶)をお届けします。
※恐れ入りますが、配送手数料のご負担もお願いしております。
※チョコ缶と同じ絵柄のポストカード募金(5枚1セット)500円も同時にお申込いただけます。

●チョコのセット内容
4缶入り1セット:2200円の募金
中身は北海道の六花亭のハート形チョコです。(ミルク4個、モカホワイト4個、ホワイト2個)

パッケージは10歳でがんになり、今は元気になってJIM-NETのスタッフとして、病院でアートを教えているSUSU(スース)です。


●申し込み方法
ホームページ:https://www.jim-net.org/support/choco_donation/
電話:03-6908-8473 (平日10:00から16:00まで受付)

●お振込方法
募金のお振込は、チョコに同封の郵便振込用紙でお願いいたします。
恐れ入りますが、振込手数料のご負担をお願いします。
WEBからお申込みの方は、クレジット決済(VISA/MASTERのみ)をお選びいただけます。

●主催・問い合わせ先
特定非営利活動法人 日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)
 住所:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-4-11 内藤ビル2C
 電話:03-6228-0746 (平日10:00から18:00)
 Eメール:info-jim@jim-net.net


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2017-12-14 16:43:31 (72 ヒット)

小・中・高生のための問題解決力&思考力を育てるキャンプ
テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春

2018年3月27日(火)?31日(土)

社会問題を学び、考えとことん話し合い、アクティビティを通じて
世界を変えるアクションを起こすスキルを身に付ける、テイク・アクション・キャンプ。

世界をより良いものへと変えたいけど、何をすれば良いのか分からない…
スタディツアーで現地に行ってみたいけど難しい…
そんなもどかしい想いを持った方へおススメのキャンプです!

ここでの体験は世界を変える行動を起こしていくきっかけとなることを約束します!


■テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春
【日程】2018年3月27日(火)?31日(土)
【会場】千葉県立東金青年の家(千葉県東金市松之郷270)
【参加費】46,000円(プログラム費、食事代、保険代込み)
※通常67,000円のところ2018年度は年賀寄附金の社会貢献事業助成により21,000円割引されて上記の金額となります。

その他詳細はこちらから
テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春" target="_self">http://www.ftcj.com/get-involved/workshop/tacj2018spring.htmlテイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春


投稿者: PARC 投稿日時: 2017-12-14 14:54:03 (79 ヒット)

PARCでは12/23(土)に行う第6回 ブラック企業大賞2017授賞式&シンポジウム
お手伝いいただける方を大大募集中です!!
ボランティアが初めての方も大歓迎、 数時間だけでもイベント参加ついでにちょこっとのお手伝いでも助かります!

みなさまのご参加お待ちしております。
お問合せもお気軽にどうぞ!

■日程2017年12月23日(土)
●イベント:第6回 ブラック企業大賞2017授賞式&シンポジウム
●ボランティア時間帯:13:00?17:00(準備、撤収時間含む)。
13:00に集まれる方は2時間?のお手伝いでもOK

●場所:全水道会館 4F 大会議室 
http://www.mizujoho.com/zensuido/access/tabid/82/Default.aspx
●ボランティア内容:会場設営、受付、物販、案内など。、片付けなど
●現地集合、解散です。

第6回 ブラック企業大賞2017授賞式&シンポジウム
イベント詳細はこちらから→ http://blackcorpaward.blogspot.jp/2017/11/6-2017.html
●主催:ブラック企業大賞実行委員会


申込み・お問い合わせ
参加ご希望の方、またお問合せは、件名に「12/23ボランティア希望」とご記入の上、お手伝いいただける方のお名前、メールアドレス、携帯番号(当日の連絡先として)、募集を何で見たかを
PARC事務局(担当:高橋 soumu@parc-jp.org)までご連絡ください。
折り返し詳細などご連絡差し上げます。
お問合せもお気軽に!

お電話でも受け付けています。
03-5209-3455(担当:高橋


投稿者: DEAR 投稿日時: 2017-12-14 14:25:45 (58 ヒット)

開発教育協会/DEARでは、この12月に機関誌『開発教育』の最新号を発行しました。
今号のテーマは「多文化共生社会の未来と開発教育」です。

移民・難民受入れに消極的な姿勢をとってきた日本でも、2016年末の在留外国人が過去最多となりました。
そんな中で、今後の人口減を補うために外国人を積極的に受入れるべきだという議論、日本には異なる文化的背景を許容する素地がなく受入拡大は困難だという主張、外国人に自らの仕事を奪われるのではないか、平穏な生活を脅かされるのではないかという不安とが交錯しています。

「外国人」との軋轢や差別が政治的に増幅されかねない時代、一方で身近に「外国人」が増えていく時代に、わたしたちはどう共に生きる社会を築いていくことができるのか、教育という文脈においては何を考えていくべきか。
マイノリティ支援としての多文化共生に留まらず、マジョリティの側が無自覚に持つ特権や、そこから生ずる排除の構造にどのようにして気づき、変えていけるのか。
本特集では、上述の問題意識のもと、3つの理論原稿、4つの実践原稿を掲載しています。
日本が今後、より多くの外国人・移民を受入れていく中でどのような将来を目指すのか、改めて「多文化共生社会」のあり方を構想し、そのための教育の方向性を示すことを目指しました。
ぜひご覧いただき、ご意見をお送りいただけますと幸いです。

そのほか、「開発教育全国研究集会」の報告や、会員からの実践事例や研究論文などの投稿も掲載しています。機関誌はDEAR設立の1982年から毎年発行されており、開発教育の歩みや歴史を知る貴重な資料としても活用されています。

▼概要
・発行:開発教育協会/DEAR
・2017年12月10日発行、B5判144頁
・価格:一般2,000円+税(2,160円)、会員1,600円+税(1,728円)
※DEAR会員の方には12月中旬に1部無料でお届けします。

▼特集「多文化共生社会の未来と開発教育」
多文化共生社会の未来と開発教育
・特集にあたって
<理論編>
・日本における多文化共生社会の構想?「ちがい」と「同じ」という2つの視点(鈴木 江理子)
・包括的な平和教育の視点に基づく多文化共生教育の可能性(孫 美幸)
・いじめ・レイシズムを乗り越える教育?多文化共生社会への水路(渡辺 雅之)
<実践編>
・高校での多文化共生と市民を育てる開発教育(角田 仁)
・多文化共生に関する授業実践?「多様性」「共通性」「双方向性」の視点から(渡辺 智美)
・多文化共生社会のための“ばづくり・ひとづくり”―とよなか国際交流協会"unlearn"シリーズの取り組み(榎井 縁)
・Minamiこども教室?子どもを支えることは親を支えること―多文化共生のプラットフォームをめざして(金 光敏)

▼全国研究集会報告
・全体報告
・プログラム
・パネルトーク :グローバル時代の「豊かさ」を考える
・課題別分科会1:「多文化共生」と日本語教育
・課題別分科会2:どうする!?オリパラ
・課題別分科会3:SDGsを教室へ
・課題別分科会4:社会づくりとアクション
・フィールドワーク:東京にも「公害」があるの?

▼投稿論文
・開発教育における貧困の捉え方再考―アマルティア・センのケイパビリティ論を手がかりに―(青沼 由衣)
・地球規模課題についてのキャンペーン「世界一大きな授業」の評価結果(三宅 隆史)
・スタディツアーにおける学びをアクションへ?ブータン・スタディツアーを事例に?(大塚 圭)

▼報告
・NGOの開発教育実態調査(伊藤 容子・中村 絵乃)
・「グローバル化と開発問題」研究会(湯本 浩之・西 あい)
・開発教育アーカイブ研究会?DEAR設立に至る開発教育のルーツを探る?(湯本 浩之・田中 治彦・近藤 牧子)

▼設立35周年を迎えて

▼お問合せ・ご購入申込
特定非営利活動法人 開発教育協会/DEAR
Tel: 03-5844-3630 Fax: 03-3818-5940
112-0002 東京都文京区小石川2-17-41TCC2号館3階
http://www.dear.or.jp/book/book03_bn4.html
※ウェブ、ファクス、お電話でお申し込みいただけます。
※本体価格のほか送料・手数料がかかります(1冊の場合税込540円)


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2017-12-14 11:24:52 (64 ヒット)

陽気で親しみやすい人々が多いフィリピンは、美しいビーチに、
豊かな自然あふれる魅力的な国ですが、貧富の格差が大きく
過酷な環境で働く子どもたちがいるなど課題も多くあります。

今回のツアーでは、支援する子どもたちや、現地NGO、
フェアトレード生産者に出会える貴重な旅となっています。

ほかにもホームステイやボランティアを通じて子どもや
村人との交流やフェアトレード生産者からの学び、歴史的地域の観光など充実の7日間です。

きっと、あなたにとって忘れられない時となるでしょう。さぁ、一緒にフィリピンを体験しよう!


▼△18年の実績から生まれた充実のツアー内容▲▽
スタディーツアーおススメポイント!

【1】支援地域の村訪問だからできる!村の暮らしや事業内容を肌で感じる村訪問

【2】体験だけでは終わらない!学びや理解を深めアクションを考えるワークショップやディスカッション

【3】支援の形を体験する!学校建設などのボランティアワーク

【4】現地の子どもとトモダチになれる!子どもたちとの交流


フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは設立時の1999年から
フィリピンの現地NGOとパートナーを組み、性産業で働かされる
子どもの救出・自立支援活動をはじめ、ストリートチルドレンや
先住民族の子どもへの教育支援、台風被害を受けた村での
学校建設や収入向上支援、フェアトレードを通じた支援活動など
貧困地域に暮す人々が自分の力で貧困から抜け出し、自立することをめざし、
様々な支援事業に取り組んでいます。


ツアー期間:2018年4月1日(日)-7日(土)
訪問先:フィリピン(マニラ/オロンガポ)

■参加費 170,000円
※旅行代金に含まれない費用: 燃油特別付加運賃・航空保険料・成田空港使用料・現地空港税:合計6,420円(2017年10月現在。価格は変動する場合がございます。)、海外旅行保険代金、WEG代金(15歳未満) 

■募集締め切り:2018年1月29日

■申込方法
詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたします。
まずは資料請求をお願いいたします。
資料請求フォームhttps://ws.formzu.net/fgen/S26393335/

お電話でのお申込みはこちらまで
株式会社マイチケット TEL:06-4869-3444


■お問い合わせ先

<プログラム内容についての問い合わせ>
認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパン info@ftcj.com / 03-6321-8948

<申込み方法や旅行条件・キャンセル料などについての問い合わせ>
株式会社 マイチケット info@myticket.jp / 06-4869-3444


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-12-13 12:53:24 (44 ヒット)

成功事例を通じてファンドレイジングの本質が体感できる2日間!
「ファンドレイジング・日本2018(FRJ2018)共感型ブレイクスルー」を
2018年3月17日・18日に開催します。(プレイベント3月16日)

お得な早割は、12月20日(水)までです。
ぜひ、お得な早割期間中にお申し込みください!

詳細・お申込み
http://jfra.jp/frj/

国内外の第一線で活躍するファンドレイザー130人が、
ファンドレイジングの最新事例や世界各国の取り組みを紹介する
ファンドレイジング尽くしの2日間です。

国内外の成功事例、海外の潮流、未来を感じるインスパイリングなセッション、
最新SIB・コレクティブインパクトなどの社会的インパクト評価・投資、
企業CSVや企業との連携事例、実践ワーク型のファンドレイザー資格保有者向けセッション、
社会貢献教育に関するセッションをご用意。関心にあわせて受講可能!
交流企画もパワーアップし、ワクワクする2日間になること間違いなしです。


【概要】
「ファンドレイジング・日本2018(FRJ2018)共感型ブレイクスルー」
日時:2018年3月17日(土)・18日(日)
会場:駒澤大学駒沢キャンパス

参加費:
〔個人で申込み〕
早割 11/1?12/20 14,000円+税(会員)/23,000円+税(一般)
*通常期間より5,000円お得です!
通常 12/21?2/15 19,000円+税(会員)/28,000円+税(一般)
当日(3/17?18) 31,000円+税(会員)/40,000円+税(一般)
*法人会員は、3名以上の申込みで、全申込み者に会員価格が適用されます。

〔みんなで申込み〕
11/1?12/20 12,000円+税(会員)/21,000円+税(一般)
*チャプター、同一団体、同一都道府県で10名以上の場合適用されます。
 同一都道府県内で「みんなで申込み」を適用する場合は、取りまとめ代表者が
 認定・准認定ファンドレイザーであることが必要です。

【詳細・お申込み】
http://jfra.jp/frj/

*託児サービス(有料)もございます。各日10名のお子様を先着で受け付けます。
 申込方法はFRJ2018申込受付完了メールに掲載の申込フォームからお申し込みください。
 なお事前予約制のため、当日のお預かりはできませんので、あらかじめご了承ください。
*会員申込:参加申込と同時に日本ファンドレイジング協会会員申込(年会費12,000円)を
 された方は、会員価格となります。
*早割特価:2017年12月20日が締切です。
*事前のキャンセルは2018年2月15日(木)までとさせていただきます。
 それ以降はいかなる場合でも対応できませんのでご了承ください。
*最終締切日前でも定員に達した場合には、締切とさせていただくことがございますので、
 お早めにお申し込みください。

【プレイベント(3/16)】
准認定ファンドレイザー必修研修
10:00-17:00 | 参加費:会員価格 10,800円 一般価格 16,200円 *税込
ファーストカマーオリエンテーション★
18:00-19:00 | 参加費:無料
前夜祭★
19:00-20:30 | 参加費:2,000円 | 定員:150名
★はFRJ2018参加者のみ、ご参加いただけます。懇親会、プレイベントのお申込みは事前受付になります。

【主催・お問い合わせ】
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-12-13 9:44:40 (42 ヒット)

身近に自然をつくり教育や保育に熱心に取り組む先生方、
応援する市民団体や行政、企業の方々が集い、情報交流する機会です。

受賞校によるステージ発表やポスター発表など今回も内容盛りだくさんです。
参加費は無料、但し事前申込制です。

「全国学校・園庭ビオトープコンクール2017」の詳しい情報はこちら
http://www.biotopcon.org/

日 時:2018年2月11日(日) 13:00?16:00
会 場:東京大学 伊藤国際学術研究センター
    伊藤謝恩ホール(東京都文京区)
参加費:無料(祝賀懇親会は大人3,500円・高校生以下1,500円)
内 容:第1部 ステージ発表…上位5賞の事例発表
    第2部 ポスター発表…受賞校・受賞園のほか、団体・企業など
    閉会後 祝賀懇親会


●応募方法
FAXの場合…http://www.biotopcon.org/2017/happyou.pdfから
     参加申込書をダウンロードして03-5951-2974までお送りください。
フォームから…http://www.ecosys.or.jp/FormMail/biocon2017/FormMail.html
     上記サイトからお申込みいただけます。

●学校や地域のビオトープを活かして教育活動する企業・団体の皆さまへ
 ぜひポスター発表にご参加ください。
 参加方法は下記リンクからご確認ください
 http://www.biotopcon.org/2017/poster.pdf


☆お問い合わせ☆
(公財)日本生態系協会 全国学校・園庭ビオトープコンクール係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
TEL 03-5951-0244
E-mail biocon2017@ecosys.or.jp


投稿者: DEAR 投稿日時: 2017-12-12 14:24:39 (44 ヒット)

NGOは国際協力の豊富な経験やリソースを持ち、SDGs達成のカギを握っています。
そのようなNGOが作成したオリジナル教材を体験していただき、教材に対する意見交換をおこないます。

開発教育を取り入れた授業のブラッシュアップや、学校や地域でSDGsに関連づけたプログラムを考えるチャンスです。教員や市民活動に取り組む方、NGOのみなさま、ぜひご参加ください!

お申し込みと内容詳細
http://www.dear.or.jp/getinvolved/e180107.html

▼日時 2018年1月7日(日)10:00?17:30
▼会 場 JICA東京
京王新線 幡ヶ谷駅下車(南口出口)徒歩8分
地下鉄千代田線・小田急線 代々木上原駅下車(北口1出口)徒歩12分
▼対 象 教員・市民活動に取り組む方、NGOスタッフなど
▼参加費 無料(要事前申込) 
▼定 員 60名(要事前申込)
▼スケジュール
1.分科会1(10:00?12:30)※A or Bを選択
【発表者】A. 監獄人権センター/B. WE21ジャパン
・NGOによる教材ワークショップ(約1時間半)
・意見交換会(約1時間)
(昼食休憩 12:30?13:30)

2.分科会2(13:30?16:00)※C or Dを選択
【発表者】C. プランテーション・ウォッチ/D. ワールド・ビジョン・ジャパン
・NGOによる教材ワークショップ(約1時間半)
・意見交換会(約1時間)
(休憩 16:00?16:15)

3.全体会(16:15?17:30)
「ふりかえり・SDGsとNGOの開発教育教材について(仮)」

※分科会はワークショップ形式でおこないます。
※教材は作成途中であり、完成したものではありません。
※参加者からの積極的なアドバイスがより良い教材づくりにつながりますので、ご協力をお願いします。

▼共催 独立行政法人国際協力機構(JICA)
▼申込締切 2017年12月31日(日)
※託児や手話通訳、要約筆記、ガイドヘルパーなど、参加に関して
ご要望やご相談がある場合は、12/24(日)までにご相談ください。
▼主催・お問い合わせ NPO法人 開発教育協会(DEAR)担当:伊藤・中村
Tel: 03-5844-3630(平日10時?18時) E-mail: yito@dear.or.jp(伊藤)


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-12 10:22:34 (56 ヒット)

途上国を無意識に「下」に見ていませんか? そんな方はganasと一緒に途上国から学んでみませんか? といっても「笑顔」や「幸せ」といった“ありきたり”の視点ではありません。
 

ではどんなことを途上国から学ぶのか? たとえば「発展って何だろう? 俗世間のSNSが広まると宗教は廃れていくの?」「SNSで途上国はどう変わっていくの?」といったテーマです。こんな見方をすれば途上国は面白い!といったお話も皆さんとシェアします。
 

ganasにとって年内最後のこのイベントでは、「途上国はどう見れば面白い? その方法をシェア」というお話に加えて、ganas主催の『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』の説明会もセットで開催します。正月休みに入る前に、ぜひお越しください。目からウロコを落としてみせます!
 

『Global Media Camp』とは、途上国に行って、通訳付きで取材をし、記事を書き、プロの記者の指導を受けながらリライトを重ね、完成した記事を発信する唯一無二のプログラムです。『Global Media Camp』をシンプルに表すならば、途上国で期間限定の記者になってみること!! 
 

途上国を深く考えたい方、いろんな視点から途上国を見てみたい方、今度の春休みは『Global Media Camp』に参加して、ぜひ一緒に取材しませんか? 途上国を取材するチャンスは人生にそう何度もありません。また「取材」にはたくさんの学びの要素(ネタを見つける力、情報を引き出す力、掘り下げる力など)が詰まっています。好奇心を源泉に、自分をグッと成長させられます。
 

『Global Media Camp』の2018年の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジアとすごいところばかり。カンボジアはともかく、コロンビアとベナンは一生に何度も行ける国ではありません! そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』の醍醐味。これぞ究極の学びですよね!
  
 
■日時

2017年12月28日(木)19時?20時45分

当日のタイムライン(予定)

<19時?19時45分>
『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<19時45分?20時15分>
途上国はどう見れば面白い? その方法をシェアします

・「発展」って何だろう? 俗世間のSNSが広まると宗教は廃れていくの?
・SNSで途上国はどう変わっていくの?
(登壇者:東京外国語大学2年生のganas記者 武者遼香) 

<20時15分?20時45分>
フリートーク、終了
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202B
東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費

無料
 

■定員

18人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

イベントページ(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。" target="_self">https://www.facebook.com/events/1958649911058783/)の上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。


■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas  


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2017-12-11 17:50:17 (61 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、
アジア・アフリカ35カ国以上で子どもの教育支援事業を中心にコミュニティ開発事業を実施する、
国際協力NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。

この度当団体は、インターンを募集します。


【職務内容】
広報業務補助、支援者サービス業務補助、イベント、活動報告会、国内事業の食品配布サポートなど

【募集人数】
若干名

【期間】
2018年1月下旬?2月上旬頃勤務開始 (開始時期応相談、6か月以上、大学の試験時期考慮、期間満了後双方合意のもと更新あり)

【勤務時間】
平日、週に12時間以上40時間以内。曜日・時間帯は応相談

【待遇】
無給。交通費支給(1日1,000円まで)

【勤務地】
認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区大森)
(最寄り駅)JR「大森」駅、徒歩約7分/京急「大森海岸」駅、徒歩約1分
(アクセス)JR:品川⇔大森 約5分/京急:品川⇔大森海岸 約10分

【選考日程】
2018年1月28日:募集終了
?2月1日:書類選考・面接
2月5日:最終選考結果通知
ただし適任者が決まり次第締め切り。

【応募条件】
・基本的なPCスキル(word 、excel等)
・文章作成能力

【応募書類】
1.履歴書(日本語、写真添付不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)
※いずれも書式自由

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名を【インターン応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:飯島(いいじま)
送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合はお電話にてご連絡下さい。

●将来、国際協力の分野で働いてみたい!
●国際NGOの仕事ってどんなの?
●学生のうちに職場体験をしてみたい…

という方大歓迎です。
ご応募お待ちしております。

くわしくはこちらをご覧ください。
http://www.gnjp.org/contents/reports/detail?report_id=703


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-12-9 17:29:31 (44 ヒット)

学校や仕事帰りに、お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 1月22日(月)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】山商ビル4階会議室
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの4階。
【定員】10名
【締切】3日前(1月19日まで)
【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「1月22日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00?21:00 土10:00?18:00)
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL  http://www.hungerfree.net/news/13295/


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-12-9 17:28:30 (45 ヒット)

お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 1月13日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「1月13日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00?21:00 土10:00?18:00)
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13293/


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2017-12-8 17:07:09 (65 ヒット)

グッドネーバーズ・ジャパンは2004年より国外の貧困や差別、教育の問題に取り組んで参りましたが、2017年9月より新たに国内の子どもの貧困対策に取り組んでいます。
現在国内ひとり親家庭のフードバンク事業「グッドごはん」を通して食品の無料配布をおこなっており、この事業をお手伝いしていただけるボランティアを募集しております。

あなたの時間やスキルを活かして「食べ物を必要としている人に届ける」活動に参加してみませんか。
社会貢献活動や研修の一環としての企業ボランティア、その他学生サークルやグループ単位での参加も受け入れています。

【活動内容・日時】
●食品配付の受付・配付サポート
毎月第1土曜日、第2・第4火曜日
各日 12:00?15:00(3時間程度)
※土曜日のご参加特に歓迎します
定員:3名/日
場所:グッドネーバーズ・ジャパン大森事務所
月に1回以上、長期間(半年以上)続けてご協力いただける方歓迎。

●食品の仕分け・在庫管理・搬入
平日 10:00?16:00内で応相談(作業内容により、1時間だけの参加も可能です)
定員:3名/日
場所:グッドネーバーズ・ジャパン大森事務
月に1回以上、長期間(半年以上)続けてご協力いただける方歓迎。体力に自信の無い方でもできる作業です。

●配達ドライバー
平日 10:00?16:00内で応相談
都内の運転に慣れていらっしゃる方、軽トラック、大型のバン、2トントラックなどの大型車両をお持込いただける方歓迎。(自家用車でも可)
首都圏各地の倉庫から大田区大森の事務所まで食品を運ぶボランティアです。

【待遇】
・無給
・ボランティア保険加入(当団体負担)

ボランティア保険について
登録ボランティアの皆様は、当団体が法人契約しているNPO活動総合保険が適用されます(当団体負担)。 NPO団体および会員個人がそれぞれ負担する損害賠償責任と活動中の会員の障害などが包括して補償されます。
保険種類:NPO賠償責任保険(あいおいニッセイ同和損害保険株式会社)

【応募方法】
お名前、ご連絡先(Tel,Email)、参加可能日時を明記の上、下記アドレスまでメールにてご応募ください。
件名を「グッドごはんボランティア応募」とご記載ください。
参加日時は、他のボランティアの申し込み状況により調整させていただきます。送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合はお電話にてご連絡下さい。

グッドネーバーズ・ジャパン 担当 武鑓(たけやり)
■ gohan@gnjp.org

詳しくはホームページをご覧ください。
http://www.gnjp.org/contents/volunteer/gohan

ご応募お待ちしております。


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