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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: jacses 投稿日時: 2019-4-26 15:11:01 (61 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会研究センター(JACSES)では、「環境/経済/社会問題解決・持続可能で公正な社会構築に向けた様々なプロジェクト推進のための調査研究・政策提言、セミナー/研修運営・イベント出展(企画・当日運営等を含む)、メールマガジン/ウェブサイト/SNS/レポート/パンフレット等による情報発信(情報収集・取材・翻訳・編集・加工・デザイン等を含む)、マネジメント/事務局業務(他のインターン・ボランティアコーディネーション・ファンドレイジング等を含む)、新規プロジェクト・事業企画立案/推進など、JACSESのミッション達成のための活動をサポートいただける、多様なインターン・ボランティアの方々を募集しています。

シンクタンク/政策提言型NGOの現場を深く知りたい方、実践に役立つ調査研究手法や、イベント運営、広報/情報発信、活動/組織マネジメント、ファンドレイジング、事業企画立案等の実務能力を高めたい方、あるいは、現在、有するスキルを社会のためにさらに有効に活かしたい方等にこれまでご参画いただいてきております(常時、約20名。これまで、累計300名以上)。これまで、高校生・大学生・大学院生・社会人(省庁・企業・大学教授等)にご参画いただいております。

団体のミッション・ビジョンに共感し、積極的に業務に携わっていただける方のご応募をお待ちしています。

【勤務内容】
現在、以下のプログラムでインターン・ボランティアを募集しています。原則として希望プログラムを1つご選択いただきますが、ご希望があれば、プログラムをまたいで様々な業務に携わっていただくことが可能です。

持続可能な開発と援助プログラム:日本政府・国際機関・民間金融機関が支援する途上国の開発プロジェクトにおける環境破壊・人権侵害に関する調査・政策提言・情報発信、セミナー運営、その他日常業務

気候変動プログラム:気候変動に関する国際枠組み・国際協力(技術支援等)・国内政策に関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

持続可能な社会と税制・財政プログラム:炭素税の制度設計/環境税制改革/財政支出改革/政策決定メカニズムなどに関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

地球サミットプロジェクト:持続可能な開発目標(SDGs)に関する調査研究・政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト:ライフスタイル転換に向けた取組みの選択肢や製品情報・支援制度に関する最新情報の提供、環境容量に関する調査研究・情報提供、その他日常業務

NGO強化プロジェクト:各地で活動するNGOの組織運営強化に向けたNGO/NPO研修の企画・運営、その他日常業務

マネジメントサポート:事務局運営補佐(インターン・ボランティア募集、スケジュール調整等)、ファンドレイジング(会員・寄付募集・助成金申請等も含む)、新規事業立案(既存のプロジェクトに関わる新規事業計画、新規プロジェクト計画、自主事業計画等)、翻訳・通訳(英文資料の和訳、提言・レポート・ホームページ等の英訳)、その他当センターのミッション達成のために必要な業務

【勤務体系】
※期間・出勤日などフレキシブルに対応しますので、是非ご相談下さい。
<インターン?>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則平日週1日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<インターン?>注)「持続可能な開発と援助プログラム」は除く
期間:1ヶ月以上
時間:原則平日週3日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<ボランティア>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則1回4時間×月1回以上

※インターンは、平日昼間に時間がとれ、JACSESの活動によりじっくり関わりたい学生や社会人の方々がいらっしゃいます。ボランティアは、土日を中心に、ご自身のスキルを活かしたい社会人や学生の方々がいらっしゃいます(平日でももちろんOKです)。

【ご応募いただく方々に期待すること】
・JACSESのミッション/ビジョン/活動に賛同していただけること
・基本的なPC操作(Word/Excel/ E-mail)、文章作成が可能であること
・書類作成等の地道な事務作業から調査研究や情報発信等まで、様々な業務に前向きに責任を持って取り組めること
・団体内メンバーや外部関係者などと円滑なコミュニケーションが取れること(英語ができる方歓迎)

【応募方法】
履歴書及び作文を、5月17日までに、当センター宛に電子メールでお送りください。書類審査の後、面接のご連絡をさせていただきます。なお、頂いた応募書類はご返却しませんので、あらかじめご了承ください。

・履歴書の体裁は特に問いません。ご自由にお書き下さい。
・作文のテーマは「JACSESでのインターン/ボランティアを通して達成したいこと」(A4・1枚程度)でお願いします。
・メールの件名に「インターン応募」または「ボランティア応募」と明記して下さい。
・上記の中から希望のプログラム名および勤務体系(期間等)を明記して下さい。

【勤務地】
「環境・持続社会」研究センター事務所
〒107-0052 東京都港区赤坂1-4-10赤坂三鈴ビル2F

【連絡先】
特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター
担当:足立、田辺、遠藤
メール:jacses@jacses.org
電話:03-3505-5552
URL:http://jacses.org/


投稿者: jacses 投稿日時: 2019-4-26 14:55:38 (57 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、会合/イベント開催・マネジメント・リサーチ・アドボカシー等を行うスタッフを複数名、募集致します。皆様のご応募をお待ちしております(関連業務が未経験の方のご応募も歓迎いたします)。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費プロジェクト、NGO強化プロジェクト、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム、持続可能な開発と援助プログラム等を推進しています。

◆業務内容(適正・ご希望等を鑑み、下記の業務のいずれかまたは複数の業務に携わっていただきます。)
1. 会合/イベント開催業務
・セミナー/ワークショップ開催補助業務
・展示会出展補助業務
・省庁関連会合開催補助業務
2. マネジメント業務
・事務局長補佐業務(資金調達〈寄付募集・助成金申請等〉・スケジュール調整等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)
3. リサーチ・アドボカシー業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費・気候変動・地域活性化・NGO/NPO強化等に関する動向調査・分析等)
・情報発信業務(ウェブサイト/SNS更新・メールマガジン作成・パンフレット/レポート/書籍作成等)


◆ご応募いただく方々に期待すること
1. JACSESのミッションに賛同いただけること
2. 基本的なPC操作(Word/Excel/E-mail)・文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 少なくとも6か月程度業務を続けられること

◆勤務体系・待遇
1. 勤務日:平日週2?4日程度(1日4?7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1,200円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:2?3名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。
※勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。

◆応募方法
以下の書類を5月17日までに電子メールにてお送りください。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。

1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご応募から2週間以内にご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤
メール:jacses@jacses.org
電話:03-3505-5552
URL:http://jacses.org/


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2019-4-26 14:46:31 (66 ヒット)

【参加者募集】国際交流活動
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2019-detail/

『平和の架け橋2019』の参加者を募集!

イスラエル・パレスチナの青年と長野で共同生活とボランティア。
紛争という命の危険を身近に知る、イスラエルとパレスチナ。
日本人のあなたが、紛争国の若者同士をつなぐ『平和の架け橋』になりませんか。
そして三ヵ国の現実を通じて、平和について一緒に考えてみませんか。

・日程  :2019年8月7日(水)から 8月22日(木)
・活動地域:仙台、長野県善光寺と東京
・募集対象:18歳から25歳までの学生(男・女)
・応募締切:5月10日(金)

募集要項・応募方法等の詳細は、下記HPをご覧下さい。
▼『平和の架け橋2019』 募集サイト
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2019-detail/


投稿者: jacses 投稿日時: 2019-4-26 14:34:24 (54 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、開発金融・環境金融に関する調査・提言等を担当するフルタイムスタッフを募集します。ご応募をお待ちしています。

◆業務内容
1. 海外石炭火力発電への公的金融支援(JBIC・JICA支援)に関する調査・提言活動
参照:https://sekitan.jp/jbic/
2. 民間金融機関(銀行・保険会社)の投融資方針に関する調査・提言活動
参照:https://fairfinance.jp/
3. 損害保険会社の石炭火力発電への保険引受に関する調査・提言活動
参照:https://unfriendcoal.com/
4. 上記プログラムの運営に関わること(財務省NGO協議運営・広報等)
5. 事務局運営や他プログラム(SDGs等)に関わること(セミナー運営・文書作成等)

◆応募資格
1. JACSESのミッション・活動に賛同し、問題解決に向けた熱意と積極的な行動力を持っていること(当該分野の研究・業務経験があれば望ましい)
2. 日本語及び英語での調査、文書作成、ディスカッションができること(1年以上の留学経験や英語での業務経験があれば望ましい)
3. 基本的なPC操作(Word/Excel/E-mail)・文書作成及び円滑なコミュニケーションができること
4. 一般的な事務作業や地道な作業をいとわない方。

◆勤務体系・待遇
1. 勤務日:平日週5日(1日8時間程度)
2. 期間:当初1年契約、更新有(うち試用期間3か月)
3. 勤務開始日:2019年8月?(応相談)
3. 給与:月給21万円?25万円(経験や能力を考慮の上、委細面談)、社会保険有、交通費支給
4. 勤務地:当センター事務所(東京)、海外出張有(国際会議・現地調査等)

◆応募方法
以下の書類を5月31日までに電子メールにてお送りください。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、語学力や実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(遠隔地在住の方はスカイプによる面接可)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES)担当:田辺
メール:jacses@jacses.org
電話:03-3505-5553


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2019-4-26 13:59:55 (40 ヒット)

プラン・ラウンジ5月 「“遠い国の女の子の親になる”ってどんなこと? 座談会&交流会」

「プラン・ラウンジ」は、プラン・インターナショナルの活動内容やスタッフの出張報告、支援方法などをお届けする支援説明会です。プランへの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方も、どなたでも参加できます。

5月の「プラン・ラウンジ」は、現在実施中のキャンペーン「遠い国の女の子の、私は親になりました。」にちなんで、以下の内容をお届けします。



写真:
「遠い国の女の子の、私は親になりました。」キャンペーン

◆当日のプログラム

●遠い国の女の子たちの現実?解説&短編映像上映?
「女の子だから」という理由でさまざまな困難に直面する遠い国の女の子たち。「早すぎる結婚」「暴力」「過酷な労働」など、女の子たちが直面する厳しい現実について映像を交え解説します。

また、キャンペーンに登場する“親”というフレーズに込めた思いをお伝えします。“親”とは、遠い国の女の子たちを見守り、可能性を育む支援者を表しています。しかし、その支援がもたらす効果は、実はひとりの女の子の成長だけにとどまりません。地域に、経済に、次世代にと波及していくのです。

●“親”になってみた!?支援者の座談会?
続いて実際に“親”になられている皆さまにご登場いただき、「“親”になろうと思ったきっかけ」「“親”になって、どんなことが起きたの?何ができるの?」「まだ会ったことのない“娘”への思い」などを語っていただきます。ご支援者たちの生の声をお聴きください。

●参加者同士の交流会
発表者の“親”の皆さんやプラン職員を交えて、少人数でのグループトークの時間をもうけます。当日参加したきっかけ、支援や世界の女の子について思うことなど、お互いの思いを交換してください。初対面の方々ばかりにもかかわらず、毎回とても盛り上がる人気のコーナーです。



写真:プラン・ラウンジ


◆担当スタッフのメッセージ
“親”という言葉に、皆さまはどんな印象をもたれますか? 子どもたちを見つめる深いまなざしを感じる方も多いと思います。もちろん、それもプランがこの言葉に込めた思いではありますが、それだけではありません。“親”は、「世界に前向きなインパクトをもたらす変革者」でもあるのです。“親”になるとは、とてもダイナミックなことです! その理由や仕組みは、ぜひラウンジ当日にお聴きいただけるとうれしいです。担当者一同、お待ちしております。


当日の運営担当職員。左から、浜手、鈴村、楠、久保田

◆タイトル
「“遠い国の女の子の親になる”ってどんなこと? 座談会&交流会」

●日時
2019年5月18日(土)14:00?16:00

●場所
プラン・インターナショナル事務局 11F(地図はこちらhttps://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

●申込み方法

以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。

プラン・ラウンジお申込みフォーム
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/


投稿者: myticket 投稿日時: 2019-4-26 11:26:49 (65 ヒット)

第20回NGOスタディツアー合同説明会
2019年6月15日(土)
http://myticket.jp/guidance/study-tour-guidance

ネットやチラシを見ればどの国・地域に行って何をするのか、
ツアーの概要を知ることはできます。
しかし!!!それだけではわからないツアーの魅力を私はいくつも知ってしまいました。
その土地の文化、肌や心で感じる魅力についてとても詳しい団体・人が一度に集結している
NGOスタディツアー合同説明会。自分にないものを持った人と話ができる!
しかも!!!!一度に様々な国や地域の魅力を知ることができる。
多くの魅力の中から自分に合ったツアーを選択できる贅沢な機会。
ツアーに参加する前からワクワクしていました。
こんな素晴らしいチャンスを逃すなんてもったいないと思いませんか???
-渡部熙生さん(合同説明会で出会ったツナミクラフトのツアーに参加)

「ツアーの具体的な内容を聞きたい」
「初めてでも、一人でも参加できるの?」
「言葉や環境に不安がある」
「ホームステイはどんな様子?」
そんな疑問をNGOのスタッフや過去のツアー参加者に直接質問できる説明会です。

【日時/会場】
日時: 2019年6月15日(土)13:30?17:00
※13:30受付開始
※16:00までにご来場ください。
※入退場自由
会場: 龍谷大学 大阪梅田キャンパス
〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエストオフィスタワー14階
地図:http://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/access/
アクセス:
・JR「大阪駅」桜橋出口より徒歩4分
・大阪市営地下鉄四つ橋線「西梅田駅」3番出口すぐ、地下通路で直結
・大阪市営地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩5分
・大阪市営地下鉄谷町線「東梅田駅」より徒歩6分
・JR「北新地駅」より徒歩2分
・阪神電車「梅田駅」より徒歩すぐ
・阪急電鉄「梅田駅」より徒歩10分

◎12団体が出展!
・ICYEジャパン
・アクション
・アクセス-共生社会をめざす地球市民の会
・アジアキリスト教教育基金(ACEF)
・ウータン・森と生活を考える会
・CFFジャパン
・ツナミクラフト
・ニランジャナセワサンガ
・PHD協会
・緑の地球ネットワーク(GEN)
・マイチケット

共催:龍谷大学ボランティア・NPO活動センター
   特定非営利活動法人関西NGO協議会
   株式会社マイチケット


投稿者: PARC 投稿日時: 2019-4-24 15:17:39 (43 ヒット)

渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で日々緊迫した状況が現地では続いています。

このツアーでは辺野古を訪問し、私たちも抗議の意思を訴えながら、基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄の住民運動の原点ともいわれる金武湾(きんわん)
反CTS(石油備蓄基地)闘争の現場となった浜比嘉島周辺も訪問します。
『海はひとの母である』と訴えた安里清信の思想に出会い、先人たちの実践に学びましょう。

沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。学び、歩き、動き出すための旅です。


●日程:2019年11月22日(金)ー11月25日(月) 3泊4日
●参加費:58,000円
(宿泊費、1日目夕食代、2日目朝・昼・夕食代、3日目朝・昼・夕食代、4日目朝食、現地での移動費、入場料、保険代など込み)

※本ツアーは那覇空港集合・解散になります。集合場所への交通は各自でご手配ください。
※26日昼の本ツアー解散後、希望者は南部戦跡・聖域オプショナルツアー(別途参加費4,000円。施設入場料は別途実費)にご参加いただけます。
※宿泊は基本的に男女別の相部屋となります。

●定員:17名
●申し込み締切:2019年10月31日(水)

※期限前でも定員に達し次第、締切とさせていただく場合があります。
※締切後のお申込みについてはお問い合わせください。

案内人:太田武二(命どぅ宝ネットワーク)
1949年宮古島生まれ。東京育ち。
運転手として働きながら、さまざまな平和活動・集会に参加。
沖縄を軍事拠点から平和の要へ変えるための運動の中で三線を弾き始める。
自ら集会や芸能文化祭、スタディツアーなどを企画・開催。
命どぅ宝ネットワーク代表。アクションツアー沖縄2019 ー平和の祈りを沖縄から
日程・プログラム(予定) 
<11/22(金)> 12:00 那覇空港 3階ロビー集合。
貸切バスにて読谷村に移動。
チビチリガマ、残波岬、座喜味城址など見学。
チビチリガマに設置された平和の像を制作した金城実さん(彫刻家)アトリエを訪問し、お話を伺う。
知花昌一さん(平和運動家/読谷村議会議員)にお話を伺う。
読谷村に宿泊。民宿何我舎(ぬーがやー)宿泊。BBQディナー。

<11/23(土)> 読谷村から辺野古へ移動。
辺野古キャンプシュワブゲート前テントなど訪問。
大浦湾を巡る船に乗船(現地の天候、状況によっては中止になることもあります。ご了承ください)。
浜比嘉島へ移動。
海勢頭豊さん(シンガーソングライター)によるお話と演奏。
浜比嘉島宿泊

<11/24(日)> 浜比嘉島と金武湾闘争の現場となった周辺見学。
午後、恩納村へ移動。
途中、万座毛見学。
仲西美佐子さん(恩納村出身。地元の環境・自然保護の中心メンバー)の
手作り夕食をいただくとともに、自然保護・環境破壊と基地の関係についてお話を伺う。
恩納村宿泊。

<11/25(月)> 朝、恩納村から那覇へ移動。
道中、道の駅かでなから嘉手納基地見学、嘉数高台公園から普天間基地見学。
12時 那覇空港1次解散。
※解散後、希望者はランチ&南部戦跡と聖域をめぐるオプショナルツアーに参加可能。糸数アブラチラガマ、玉城グスクを訪問予定。参加費4,000円(昼食付き、施設入場料は別途実費)。
17時 那覇空港 2次解散。

<注意事項>

※スケジュールは現地の状況・天候などにより変更になる場合があります
※本ツアーは那覇空港集合・解散になります

参加費について
【含まれるもの】
◎宿泊費
◎1日目夕食代、
◎2日目朝・昼・夕食代
◎3日目朝・昼・夕食代
◎4日目朝食
◎現地での移動費、入場料、保険代など

【含まれないもの】
×集合場所への交通費および解散場所からの交通費
×上記記載以外の食費
×土産代等

***************************

【お問い合わせ・お申し込み】
アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453  e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2019-4-24 14:37:40 (56 ヒット)

認定NPO法人WE21ジャパンは、第20回通常総会 記念講演会『地雷なき地球を目指して-オタワ条約20年の成果と残る課題-』を開催します。

今からおよそ四半世紀前、世界70か国以上の国々で多くの人々が対人地雷
の犠牲となっていました。その数は年間およそ1万人。20分に1人の割合で
世界のどこかで誰かが地雷を踏んでいる計算になります。一刻も早くこの
問題を解決しなければと立ち上がったNGOとそれに賛同する有志国の努力により、
対人地雷全面禁止条約(オタワ条約)が誕生しました。99年に条約が
発効してから今年で20年。地雷なき世界は見えてきたのか、残る課題を乗り越えるために
わたしたちにできることは何かを考えます。
日程: 2019年5月18日(土)
時間: 14:00-16:00(13:30開場)
講師: 清水俊弘さん(地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)代表理事)
会場: JICA横浜 4F 会議室かもめ(横浜市中区新港2-3-1)
    <アクセス>JR線・私鉄「桜木町駅」から徒歩15分、または
          みなとみらい線「馬車道駅」4番万国橋出口から約8分
参加費: 500円
お申込: 下記のフォームよりお名前、ご連絡先、ご所属(あれば)をご連絡ください。
     https://forms.gle/qHiBo9QbEHGTxhQW6
または団体へTEL、FAXでお申込みください。
     *要事前申込み 5/15(水)〆切
【講師プロフィール】
清水俊弘さん
1962年東京生まれ。大学卒業後、小学校教員、高校講師を経て 1987年、日本国際ボランティアセンター(JVC)に参加。タイ・カンボジア国境の難民キャンプ、カンボジア国内の復興支援、
東チモール、アフガニスタンなどの緊急対応担当を経て2002年から2012年まで事務局長。
同年6月末に退任。現在は副代表理事。一方、カンボジア駐在時より対人地雷の世界的禁止を
求める国際NGOのネットワーク、地雷禁止国際キャンペーン(ICBL)に参加。1997年、
地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)の立ち上げに参画。2016年から代表理事。
獨協大学国際教養学部、立教大学コミュニティ福祉学部兼任講師。
穴山の穴場カフェ「おちゃのじかん」マスターでもある。

主催・お問い合わせ:認定NPO法人 WE21ジャパン
TEL:045-264-9390 FAX:045-264-9391
HP:
http://www.we21japan.org/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-4-24 10:55:43 (43 ヒット)

「全国学校・園庭ビオトープコンクール2019」の
参加校・参加園の募集を開始しました。

学校敷地内もしくは学校外のビオトープをフィールドに、
学習・体験活動を積極的に行う学校・園の参加をお待ちしています。

コンクールに参加することで、次のようなメリットがあります。
・ 子どもたちが目を輝かせ心が大きく開きます
・ 保護者や周りの人々が元気になります
・ ビオトープ管理士などの専門家とのつながりができます

また、実践例のご紹介も受け付けています。ご紹介いただいた学校や園には、当協会よりご紹介いただいた学校・園に、コンクールのご案内をお送りいたします。

皆さまからのご応募、ご紹介をお待ちしています。

●対象
学校・園庭ビオトープに取り組む小中高等学校、
大学、幼稚園、保育所、認定こども園など

●応募方法/ご紹介方法
応募用紙は以下のサイトでダウンロードしてください。実践例のご紹介は、以下のサイトにあるFAX用紙もしくは入力フォームをご利用ください。
www.biotopcon.org
応募締切は2019年6月20日(木)(消印有効)です。

●応募書類のお送り先
(公財)日本生態系協会 全国学校・園庭ビオトープコンクール係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
TEL 03-5951-0244
E-mail biocon2019@ecosys.or.jp


主催:(公財)日本生態系協会
後援:文部科学省、環境省、国土交通省、農林水産省、厚生労働省、
ドイツ連邦共和国大使館、全国国公立幼稚園長会・こども園長会、
全日本私立幼稚園連合会、(福)全国社会福祉協議会全国保育協議会、
(福)日本保育協会、(公社)全国私立保育園連盟、
NPO法人全国認定こども園協会、(一社)日本保育学会、
(公社)こども環境学会、(一社)日本環境教育学会、
全国小中学校環境教育研究会、(公社)日本ナショナル・トラスト協会、
日本ビオトープ管理士会


投稿者: sva 投稿日時: 2019-4-23 10:53:03 (49 ヒット)

タイのお守り「プアン・マーライ」作りが体験できるワークショップを開催します!

プアン・マーライという花輪は、タイの人々の生活には欠かせないものです。
尊敬の念を表す意味があり、お寺へのお供え物とされたり仏像の手にかけたりします。
幸運を祈るときにも使われ、結婚式では新郎新婦が首から掛けたり、身近なところでは車に付けて交通安全お守りとしたりします。

タイを訪れたことのある方はどこかで目にしたのではないでしょうか?
白いジャスミンの花で作られとてもいい香りがするのですが、最近は造花で作られたものも増えてきたようです。
今回のワークショップでは、タイで実際に使われているパーツをご用意しました!長い針を使ってお花をひとつひとつ繋げていきます。
自分だけのプアン・マーライを作ってみませんか?ご参加お待ちしています!

●日時
2019年4月27日(土)14:00-16:00
(所要時間は1時間程度です。途中参加、途中退場可能)

●会場
ギャラリー心
(東京都台東区東上野6-18-14 TEL:03-3845-5010)
【最寄駅】
東京メトロ 銀座線 稲荷町駅 3番出口より徒歩5分
つくばエクスプレス 浅草駅 3番出口より徒歩10分
東京メトロ 日比谷線 入谷駅 1番出口より徒歩10分

▽アクセス
https://www.galleryshin.tokyo/access/

●参加費
500円

●定員
10名

●お申込み方法
メールまたはお電話でお申し込みください。


●お問合せ
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
担当:クラフトエイド課
Tel:03-3350-1981
Email:craftaid@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=33154


投稿者: FASID 投稿日時: 2019-4-22 18:27:05 (49 ヒット)

来る5月31日(金)、FASIDでは、途上国のプロジェクトに従事する開発コンサルタントやNGO職員等を対象に「研修効果測定コース」を開催いたします。皆様のご応募お待ちしております。

■ 日時:2019年5月31日(金) 9:30?17:30
■ 主催:一般財団法人 国際開発機構(FASID)
■ 場所:当財団セミナールーム(港区麻布台)
■ 対象:研修計画、人材育成、プロジェクト・マネジメントに携る実務者。主に、途上国のプロジェクトに従事する開発コンサルタントやNGO職員等。
■プログラム: 詳細は、ウェブサイトをご参照ください。
http://www.fasid.or.jp/training/56_index_detail.shtml
■ 参加費:15,400円(税込)但し、法人賛助会員・FASIDフレンズは2割引の12,320 円(税込)
■ 定員:20名(応募者多数の場合は、選考により受講者を決定します)
■ 修了証書:全日程出席した方には、修了証書を授与します。
■応募方法:下記オンライン応募フォームよりご応募下さい。
https://form.fasid.or.jp/contact/application6/index.php
■募集締切:2019年5月20日(月)正午まで
■お問い合わせ:
(一財)国際開発機構(FASID)担当:人材開発事業部 松本/神谷
〒106-0041 東京都港区麻布台2-4-5 メソニック39MTビル6F
TEL:03-6809-1996/ E-mail: kenshukouka@fasid.or.jp
URL:http://www.fasid.or.jp/


投稿者: SHARE 投稿日時: 2019-4-22 18:02:50 (50 ヒット)

 在日外国人人口は増加の一途をたどっており、多くの女性、そして幼い子ども達も地域社会で生活しています。来日後間もない妊娠・出産では、日本の母子保健サービスが分からず健診や予防接種を受けられない、言葉が通じないことで出産の受け入れを拒否されるという事態も起こっています。
 シェアは、外国人母子が適切な母子保健サービスを受けることができるよう、外国人コミュニティの協力を得て、母語の資料を開発したり、適切な情報提供を担う女性普及員(母子保健ボランティア)の育成を行ってきました。
 2016年から3年間に渡ってこれらの活動に携わってきたシェアのスタッフの報告と、家庭訪問や通訳研修などの活動に共に取り組んできたネパール人女性普及員の声をお届けします!

日 時:2019年5月12日(日)14:00-16:00*受付開始は13:40?

会 場:台東区立上野区民館 401集会室
    台東区池之端1丁目1番12号
    千代田線湯島駅から徒歩約2分
会場地図
https://www.city.taito.lg.jp/index/shisetsu/hall/kuminkan/kumikan3.html


スピーカー:山本裕子(在日外国人支援事業担当、保健師・看護師)、横川峰子(元在日外国人支援事業担当、助産師・看護師)、ネパール人女性普及員3名(予定)

資料代:1,000円*当日お支払下さい

申込み:こちらのURLからお願いします https://bit.ly/2IoDjDt
定員になり次第締め切らせていただきます


こちらからも詳細をご覧いただけます(シェア=国際保健協力市民の会ホームページ)
https://share.or.jp/share/news/post_24.html



(特活)シェア=国際保健協力市民の会
〒110-0015 台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5階
tel:03-5807-7581(担当:廣野) E-mail: info@share.or.jp


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2019-4-20 12:05:31 (66 ヒット)

●プログラム名:第19回コミュニティインターン

●期間/時期: 
・2週間:2019年9月1日(日)- 9月14日(土)
・3週間:2019年9月1日(日)- 9月21日(土)

●活動場所
・英国南東部ケント州・ロンドンから鉄道で1時間半)

●対象:
・海外初心者から、留学経験者まで
・参加者同士、協力して活動できる方
・英語や教員の資格不要

●活動内容
イギリス小学校の招待を受け、子ども達に日本文化を紹介(英語研修付)
第1週:英語学校での研修(5日間)
第2-3週:
?小学校で、折紙・書道・かるたを紹介
?創作かるた+かるた大会 
?授業見学(希望者)

●滞在先・方法
・ラムスゲート(・語学学校手配のホームステイ

●運営:専任の日本人コーディネーターがサポート

●実績
・2010年開始、225名が参加(94大学)

●特徴
・イギリス小学校の招待を受け、現地の子ども達に日本文化を紹介する活動
・英語研修で学んだ英語を現場で使い、身に着ける実践研修
・日本文化の魅力を再発見。人前で話す自信・プレゼン力も身につけることができる。
・充実した事前研修。「海外が初めて」「人に教えたことがない」方も、数多く活躍
・日本各地から集まった参加者がチームで活動。全国に仲間ができるのが魅力。

●費 用:
?申込金: 50,000円 
?参加費: 155,000円(2週間)/175,000円(3週間)
・割引制度:学生割引10,000円
・その他費用:渡航費・滞在費・食費など

●申し込み方法、条件
・ホームページ上から、参加申込フォームを入力・送信
https://www.fromjapan21.com/internship-uk/

●応募締切(第1期)
・2019年4月30日(火)

●主催
フロムジャパン

●団体概要
・海外インターン派遣を通じ、「日本紹介」「創作かるた活動」を推進している、国際研修機関
・日本文化を世界に発信できる国際人の育成、「日本ならでは」の国際貢献が目標
・国内でも自治体や大学、市民団体と連携し、「国際交流」「姉妹都市交流」「フェアトレード」をテーマとした英語のかるたづくりを推進

●問い合わせ先
フロムジャパン
188-0014 東京都西東京市芝久保町3-4-45
TEL/FAX: 042-439-5445
Email: info@fromjapan21.com
URL: http://www.fromjapan21.com


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2019-4-19 16:31:09 (60 ヒット)

Corporate Social Responsibility (CSR) & The Sustainable Development Goals (SDG’s)
Tuesday May 21 19:15-20:45
Sophia University, Yotsuya Campus
Building 2, Room 309

EVENT UPDATES:
https://www.facebook.com/events/813220182372898/

Panel discussion featuring presentations by followed by open discussion.
Expectations of businesses are changing. 21st century consumers demand that corporations treat the environment and people responsibly. Investors look at the treatment of workers, impacts on the environment and communities, transparency of information, and governance processes as well as profit margins. Each panel will feature leaders from the corporate and civil society sectors sharing their experience and policies.

Panelists:
Robin Lewis, Co-Founder and Director, Social Innovation Japan & Consultant, World Bank
Robin is a consultant at the World Bank, where he specialises on issues related to climate change and disaster risk management, and is also Co-founder and Director of 一般社団法人Social Innovation Japan - a platform for social action. His work has spanned over 20 countries, from clean water projects in Haiti to disaster recovery in Japan.
The Global Goals cannot be achieved without the active engagement and leadership of the private sector. Right now, there are tremendous opportunities for companies to address social and environmental challenges in a meaningful and strategic way, and I look forward to exploring these together with you! www.socialinnovationjapan.com

Emiko Manners, Human Resources, Campus Recruiting & CSR Unit, J.P. Morgan
Emiko leads CSR (Corporate Social Responsibility) Unit in J.P. Morgan Japan, supporting foundation programs and volunteer programs for employees. She also runs Campus Recruiting in Human Resources and outside of work and the mother of a 4-year old boy and a 3-year old girl. She started her career in Rates trading, and then spent a few years in Rates sales in the same firm before taking the role as a CSR officer. She studied Government and Dance at Cornell University.
Giving back to our communities is important to J.P. Morgan. J.P. Morgan supports various programs operated by nonprofits through grants from the JPMorgan Chase Foundation. J.P. Morgan promotes inclusive economic growth by providing skills training and job opportunities for NEETs, supporting small business development in Tohoku, and improving financial health of women and youth. Over the last five years J.P. Morgan granted a total of USD330m to support 14 philanthropic programs in Japan.
J.P. Morgan Employees in Japan engage in a wide range of volunteer activities and projects which includes skill-based volunteering support by the employees to the grant programs. In 2018, 80% of employees in Japan participated in one or more of our 100 philanthropy events and activities.

Charles Mcjilton - Second Harvest Japan / Second Harvest Asia / Alliance of Japan Foodbanks
For the last 19 years Charles has been involved with food security in Asia, incorporating the first food bank in Japan on March 11, 2002.Food banks leverage relationships with food companies to source and deliver large quantities of food to support those in need as well as the organizations that serve them. Without these relationships, donations could not move efficiently from donor to end-user.

While everyone agrees partnerships are important, we rarely confront the reality that our definition and expectation of those partnerships are often quite different. It is challenging and time-consuming to create trust in order to have frank discussions about partnerships, and there is little guarantee for payoff. However, events like these open up opportunities to understand each sector better, how we can collaborate together, and where we might want to go in the future. No single sector has a monopoly on creating a better society. “Remember, we are all in this together."

Moderator: Sarajean Rossitto, Sophia University Lecturer, Nonprofit NGO consultant

In English; without translation.
Open to the public; no charge, no prior registration necessary
Sophia University Global Competency Program
Spring 2019 Global Action Panel Discussion Series
VENUE: Sophia University, Yotsuya Campus Building 2, Room 309
Sophia University, 7-1 Kioicho, Chiyoda-ku, Tokyo 102-8554
Access: Yotsuya station (JR, Marunouchi and Namboku subway lines)
Map link to campus: http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/directions/access_yotsuya
CSR and SDGs event page


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2019-4-19 16:25:49 (47 ヒット)

「Global Education and Sustainable Development Program」 2019春期 説明会のご案内

上記プログラムの講座内容を確認したい方、ご関心のある方は、説明会にご参加ください。前半では全体説明・講師紹介・講師による講座内容説明・Q&Aを、後半では個別相談を行い、最適なクラスをご案内いたします。

対象は以下の3講座です。
・English for Sustainable Development Goals:Vocabulary and Conversational Skills Development
・The Sustainable Development Goals
・Professional Writing Skills for International Organizations and Cooperation

講座案内 Global Education and Sustainable Development Program
An inter-disciplinary program for adult learners interested in learning about current global issues and civil society and/or preparing for graduate school careers in international organizations, sustainable development or work overseas while also advancing their professional English communication abilities.

本プログラムは世界の時事問題や一般社会で起こる問題に関連した様々なテーマについて学びます。対象は、このようなテーマに興味があり、大学院進学や国際機関で働きたいと考えていらっしゃる方で、実際に仕事をする状況での英語によるコミュニケーション能力を高めたい方に最適です。

本プログラムの受講をご希望される場合、説明会の受講は必須となります。
日時: 2019年4月25日(木曜日)19:00?20:45
場所: 津田塾大学 千駄ヶ谷キャンパス https://tou.tsuda.ac.jp/access/
参加費: 無料【*事前予約必要(各30名程度)】
予約締切: 2019年4月23日
予約方法: 以下の申込フォームよりお申込みください。
https://tou.tsuda.ac.jp/placement/


投稿者: SJF 投稿日時: 2019-4-17 12:18:33 (53 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)アドボカシーカフェ第59回

当事者の声を「移民基本法」に
?移民一人ひとりと共に生きる社会へ?******************************************************************

改定入管法が2019年4月より施行され、在留資格「特定技能」による外国人労働者の受入れがスタートしました。これにより、人手不足が深刻な建設・介護・農業などの14の分野において、新たに外国人を受け入れるとしています。こうした政府の方針は、専門的分野にしか外国人労働者を受け入れてこなかった日本の外国人政策の大転換といわれますが、安倍首相は繰り返し「移民政策ではない」と強調しています。このような日本政府の外国人政策には、どのようなビジョンがあるのでしょうか?
日本にはすでに270万人をこえる外国籍者が暮らしています。移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)では、すでに「ここにいる」外国人当事者の目線からの政策を求めた政策提言活動、ネットワーク活動に取り組み、外国人の権利保障と共生社会のための「移民基本法」の制定を求めています。
さらに多くの外国人を受け入れようとしている日本社会に、いま求められている政策と必要な取り組みは何か――。講師やゲストからの実態報告と問題提起をうけて、みなさんと考えたいと思います。

【登壇】
○高山ゆきさん・ゲスト
 ベトナムから庇護を求めて20歳の時に来日し、難民認定をうける。日本に定住して30年余り、帰化により日本国籍を取得。現在、カトリック難民移住移動者委員会人身取引問題プロジェクトや労働組合、弁護士事務所などの通訳・相談スタッフとして、ベトナム人技能実習生や留学生の労働問題や人権侵害問題からの救済や支援活動に奔走している。

○山岸素子さん・基調講演
 外国人移住者支援活動に1990年代はじめより従事。長年にわたり、地域での外国人女性と子どもの支援活動や、外国人に関する政策提言活動にかかわる。現在、NPO法人移住者と連帯する全国ネットワーク事務局長、カラカサン?移住女性のためのエンパワメントセンター共同代表、日本カトリック難民移住移動者委員会委員、立教大学非常勤講師などを兼任。

○黒田かをり・コーディネータ
 一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事、SJF審査委員。

【日時】2019年6月18日(火) 13:30?16:00 (開場13:00)
【会場】文京シビックセンター 5階 会議室C
東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線/南北線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分)
【参加費】一般1,000円/学生500円 当日受付にてお支払いください。


【ご案内ページ】 http://socialjustice.jp/p/20190618/

【お申し込みページ】 https://socialjustice.jp/20190618.html
事前にお申し込みください。


―助成:公益財団法人 庭野平和財団―

【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/


投稿者: JEEF 投稿日時: 2019-4-15 10:35:50 (78 ヒット)

【内容】
日本環境教育フォーラム、バードライフ・インターナショナル東京およびコンサベーション・インターナショナル・ジャパンが共同で取り組む「SATO YAMA UMIプロジェクト」では、プロジェクトの一環として、ユース海外インターンシッププログラムを実施いたします。

【派遣国】アジア太平洋地域(カンボジア、インドネシア、ニューカレドニア、ベトナム)
【募集人数】各プロジェクト1名?2名
【応募資格】*詳細は募集要項を確認してください。
・応募時に日本又は海外の大学・大学院に在学中或は卒業しているユース(18歳〜35歳)であること。
・自然環境保全、持続可能な開発に関心があり、将来も同分野の活動に携わることを希望していること。
・心身ともに健康であること。
・国籍は不問。ただし、日本語で業務遂行(研修、報告書作成)が可能なこと。
・英語またはインターンシップを希望する現地語でコミュニケーションができること。
・希望するポストが別途指定している要件がある場合は、これを満たしていること。
・本プログラム参加に要する経費を自己負担できること(一部奨学金あり)。
・「環境リーダーシップ講座」(8月5日〜8月9日/詳細別途案内)に参加可能なこと。

募集要項や申請書は下記URLよりご確認いただけます。
http://satoyamaumi.jp/ja/youthprogram/

【応募締切】
締切日:2019年5月31日


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2019-4-13 20:09:04 (80 ヒット)

NGO団体アイキャンでは、チャリティ語学教室を運営しております。
授業料の収益は、全額フィリピンの子どもたちの教育をはじめとする、様々な事業の活動費及び運営費として活用させて頂いております。

皆様が英語/タガログ語を学ぶ事で、フィリピンの子どもたちの生活を改善する事ができます。

ぜひ、語学にご興味のある方、社会貢献にご興味のある方は
無料体験レッスンにお越し下さいませ★

詳しくはHPをご覧の上、お気軽にお問い合わせください。
http://www.ican.or.jp/smileticket.html

皆様のお問い合わせをお待ちしております。


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2019-4-11 17:20:21 (66 ヒット)

5月25日(土)、26日(日)に、港区・増上寺にて、ミャンマー祭り2019が開催されます。
ミャンマー祭りは、ミャンマーをより身近なものに感じてもらうことを目的としたイベントです。

BAJはこのミャンマー祭りで、
・ミャンマーでの活動をパネルで紹介
・物品の販売
などを行う予定です。

そこで、当日BAJブースを手伝ってくださるボランティアさんを募集します!

ミャンマー大好き!、国際協力に興味がある、ボランティアをしてみたかった!…そんな、あなた☆
活動経験は問いません。私たちと一緒に活動しませんか?
ぜひご応募お待ちしております!!

●ボランティア・シフト
?5月25日(土)09:30?12:30 
?5月25日(土)12:30?15:30
?5月25日(土)15:30?18:30
?5月26日(日)09:30?12:00
?5月26日(日)12:00?14:00
?5月26日(日)14:00?16:30

※各回とも10分前には集合をお願いします。
※BAJでのボランティアに初参加の方は、5月18日(土)の事前説明会への参加をお願いしています。

●事前説明会・日程
5月18日(土)13:30?15:30 BAJ事務所






▼日時など、投稿フォーム記入情報
--------------------------------
●日程
5月25日(土)、26日(日)

●場所
東京都港区芝公園4-7-35

●会場
浄土宗大本山 増上寺

●募集人数
各シフト2名ずつ

●応募方法
応募フォームよりご応募ください。
https://bit.ly/2OWBwXm

●申込締切
5月8日(水)

●詳細
BAJのホームページをご覧ください。
https://www.baj-npo.org/


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-4-5 20:39:37 (145 ヒット)

「自身の仕事経験やスキルを使って途上国の発展に貢献したい」
「長年途上国に向けて仕事をすることに興味を持ち、準備してきた。社会人としての経験も十分積んだ」

そんな皆さんが『いま 世界へ踏み出す』場所としてJICA社会人採用職があります。
その他にもこれまでの仕事経験を活かして活躍できる国際協力の仕事があることをご存知でしょうか?

本セミナーでは「キャリア転進」をテーマに、
実際にJICA社会人採用選考を経て入構した職員から、
総合職の仕事内容やそれまでの社会人経験がどのように活かせるかについて発信、
今後のキャリア形成の参考になる情報を提供します。
社会人採用選考を運営しているJICA人事部から制度説明や求める人物等についての説明の場もご用意しております。

また、JICA総合職以外の選択肢として開発コンサルタントの仕事の紹介、
現役コンサルタント職員の登壇も予定しており
国際分野でのキャリアの選択肢の幅を広げていただくことも目的としております。

将来の国際キャリアに関する情報提供の場ですので、学生の方も奮ってご参加ください!

セミナーの詳細・最新情報、
参加申し込みはこちらから!(PARTNER国際協力人材登録が必要となります。)
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v000016crobEAA

===【概要】===
■日時:2019/4/17(水)19:00ー21:00
■場所:JICA市ヶ谷ビル2階 国際会議場
■募集対象者:JICA社会人採用に関心のある方、他転職して国際協力の仕事に従事する意志を有する方
■募集人数:100名(先着順)

【登壇者(予定)】
・JICA人事部 人事企画課 白水 健一
・海外コンサルタンツ協会 事務局長 大塚 一雄
[パネリスト]
・JICA総務部 総務課 企画役 大井 綾子
・JICA人間開発部 基礎教育グループ 第一チーム 調査役 川田 耕造
・株式会社日本開発センター 調査部 主任研究員 井上 洋一

【プログラム(予定)】
・JICA社会人採用について(JICA人事部人事企画課)
・開発コンサルタンツの仕事について(海外コンサルタンツ協会)
・パネルディスカッション1「パネリスト自己紹介」
・パネルディスカッション2「パネリストへの質疑応答」
==========


投稿者: kokusai 投稿日時: 2019-4-5 18:42:56 (98 ヒット)

PARCでは4/20、4/21に代々木公園で開催されるアースディ東京を
お手伝いいただける方を大大募集中です!!
「地球のことを考える日」に様々な人びとと出会い、新しい世界に触れてみませんか?

ボランティアが全く初めての方も大歓迎! 1日だけ、数時間だけ、イベントに遊びにいったついでに
ちょこっとのお手伝いでも助かります!
もちろん終日参加、大歓迎!
シフトを組みますので、イベントも充分楽しみながら、ボランティア参加していただけます♪

みなさまのご参加お待ちしております。
お問合せもお気軽にどうぞ!

イベント日程

■日程2019 年4月20日(土)、21日(日)
●イベント:アースディ東京2019
●ボランティア時間帯:9:00?16:00(の中で都合の良い時間帯2時間からOKです。
終日のご参加大歓迎!!)
●場所:代々木公園
http://www.earthday-tokyo.org/
●ボランティア内容:PARC広報物(チラシ)の配布、設営、撤収、など


申込み・お問い合わせ
参加ご希望の方、またお問合せは、件名に「アースデイボランティア希望」と
ご記入の上、お手伝いいただける日程、時間帯、お名前、メールアドレス、携帯番号(当日の連絡先として)、募集を何で見たかを
PARC事務局(office@parc-jp.org)までご連絡ください。
折り返し詳細などご連絡差し上げます。
お友達同士のご参加も大歓迎です!
お問合せもお気軽に!

お電話でも受け付けています。
03-5209-3455(担当:高橋)

★特典★
5時間以上お手伝いいただいた方には、自由学校を1コマ無料にて受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください)。


投稿者: mudef_info 投稿日時: 2019-4-3 20:10:33 (139 ヒット)

一般財団法人mudef は、様々アーティストの社会貢献活動の窓口として、「音楽」と「アート」の力で世界規模の課題解決に取り組む団体です。

この度、mudef では、財団の活動をさらに拡充させるため、新たな事務局スタッフを募集することになりました。

担当業務は国内外でのプロジェクトの実施や資金調達サポートなどで、事務局として財団の運営に幅広く携わっていただきます。

所属アーティストとともに様々な社会問題の解決を目指し、意欲を持って活動に取り組んでくださる方のご応募をお待ちしております。

■ 団  体:一般財団法人mudef(ミューデフ) http://mudef.net

■ 職  種:mudef 事務局スタッフ 

■ 職種内容:

1)所属アーティストの社会貢献活動事業実施及び関連業務
 ・国内外で実施するアーティスト社会貢献活動事業の企画・運営
 ・各協力団体との連絡、調整
 ・関連SNSサイトの更新、HP管理等の広報活動
 ・事業におけるメディア対応
 ・活動報告書やパンフレット等の作成・更新
 ・そのほか事業に付随する業務全般
(2)一般財団法人mudefの運営・管理、連絡調整、資金調達のサポート業務

■ 募集人員:2名

■ 勤 務 地:東京都渋谷区 

■ 勤務時間:原則平日午前10時?午後6時(残業あり)
      *週休2日制(土・日・祝祭日休み)。夏季冬季休暇あり。
      *業務内容に応じて国内外出張、休日出勤あり(代休取得)。

■ 資  格:
(1)大卒以上 *社会経験、国際協力分野での経験は問いません
(2)幅広い視野で社会貢献活動を実践する意思を有する方
(3)PCを使用した業務(特にWord、Excel、PowerPoint)を遂行できる方
(4)以下のいずれかの経験があればなお可
広報PR、ウェブサイトの制作・管理、広報物制作、映像制作
(5)英語での業務遂行が可能であればなお可

■ 待  遇:経験を鑑み、当社の規定により待遇を決定します(社会保険完備)。※研修期間3ヶ月

■ 選考方法:第一次選考は書類審査、第二次選考は面接

■ 勤務開始:2019年7月(勤務開始時期は相談可能です)

■ 応募方法:メール( recruit@mudef.net )に以下の3点を添付して提出してください。
      いずれも書式は問いませんが、必ずPDF形式でお送りください。
      1)履歴書(カラー写真添付、E-mailアドレスも記入)
      2)職務経歴書
      3)志望動機書(A4用紙1枚程度)   
      *書類審査を通過した方に面接の日時の連絡をします。
      *応募書類は返却いたしません。

■ 締  切:2019年5月31日18時

■ 申込・問合せ先
  mudef 採用担当・石本
  recruit@mudef.net


投稿者: sdgsjapan 投稿日時: 2019-4-3 15:44:11 (83 ヒット)

「だれ一人取り残さない」SDGs達成に向けた、政策提言活動及び啓発活動(他セクター連携含む)に関心のある方、一緒に働いてみませんか。SDGsジャパンでは、下記の通りスタッフを募集します。

募集概要
○人  数:1名程度

○待  遇:一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)契約職員

○雇用期間:2019年5月7日?2020年3月31日(試用期間3カ月間)
※勤務状況、業務の進捗状況等により、更新する場合があります。(1年ごとの有期契約、最長5年)
※業務開始日について相談に応じます

○勤 務 日:月?金曜日の週5日もしくは、4日(土・日・祝日・年末年始休)

○勤務時間:10:00-19:00(昼食休憩1時間、実働8時間)
※イベントや会議での休日出勤、時間外勤務あり

○給  与:年齢・経験や能力を考慮の上、当法人規定による

○手  当:通勤手当

○業 績 給:年1回、業績評価による

○保 険 等:健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険加入

○そ の 他:年次有給休暇あり(6カ月継続勤務し、8割以上出勤した場合)

○勤務内容:
ネットワークの基盤を担いながら、SDGs市民社会ネットワーク事業全般に関すること。
(1) 市民社会のSDGs達成のための政策提言のとりまとめ
(2) (1)を実施するためのNPO・市民活動団体、行政や企業と協働し、SDGsを達成することを目的としたセミナー、ワークショップ、研修などの企画、運営、コーディネート及び業務に関連する事務。
(3) (1)(2)を実施するための事例・情報収集、啓発ツールの作成・発信
(主な担当事業概要:SDGs達成に向けた、市民社会ネットワークの構築、協働モデルの創出、参加の促進、行政/企業と 連携したセミナー・イベント開催、助成事業の管理事務、会員管理事務含む)

○勤 務 地:東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F(応相談)

○応募条件:学歴、職歴、年齢、性別不問
・プロジェクト運営での社会人経験が3年以上ある。
・論理的思考と事務局能力に長けている。
・SDGsの達成にむけた市民社会の取り組みに共感をもっており、政策提言における市民参加、やネットワーク形成に関心がある
・事務作業を厭わず、コミュニケーション能力がある
・マイクロソフト「ワード」「エクセル」「パワーポイント」の扱いに習熟し、ウェブ更新やデータ処理などの知識・経験がある。
※2019年5月からの勤務が可能(応相談)で、職務に求められる知識・技能のある方を優先します。

〇応募方法
応募希望の方は、下記メールアドレス宛てにタイトルを「職員の応募について」とお書きの上、お問い合わせください。提出いただく書類(経歴書・課題など)について返信いたします。

〇応募期間
2019年4月25日(木)締切
※採用者が決定次第、応募を締め切ります。

〇問合せ・書類提出先
一般社団法人 SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)
担 当:新田
メール:nitta[※]sdgs-japan.net [※]を@に変更のこと。
TEL:050-7505-5221(月・水・金)10:00-18:00電話受付け
住 所:東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2019-4-3 14:39:58 (62 ヒット)

今、世界が推進するSDGs(持続可能な開発目標)に、皮革産業ができることとは何でしょうか。皮革に携わる企業、NGO/NPO、研究者が集う「やさしい革研究会」は、“4つのゼロ”、【仕事のストレス ゼロ】【動物のストレス ゼロ】【不公平・不公正な取引き ゼロ】【排水中のクロム ゼロ】からなる「やさしい革の約束」を国内外の業界全体に広めようと活動を始めました。本発表会では、“やさしい革のある暮らし”を目指す目標と3つのプロジェクトについて紹介します。

皮革業界のSDGsへの取り組みやエシカル消費に関心をお持ちの方のご参加をお待ちしております。

【開催概要】
日時:2019年4月11日(木)14:00-16:30
場所:地球環境パートナーシッププラザ(〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学ビル1F、http://www.geoc.jp/access/、03-3407-8107)
参加費:無料(要事前申し込み、定員60名)

主催:地球・人間環境フォーラム、やさしい革研究会
協力:SDGs市民社会ネットワーク、日本エコツーリズムセンター(いずれも予定)
助成:トヨタ環境活動助成プログラム

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.gef.or.jp/news/event/190411yasashiikawa/


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2019-4-3 6:23:47 (60 ヒット)

私たちは年4回、活動状況をニュースレターにまとめて支援者の方にお送りしています。この発送作業を手伝って下さる方を募集いたします。作業は、送り状に手書きで宛名及び簡単なコメントを書いて頂き封入をするという簡単な作業ですから、どなたでもできます。
ボランティア活動に興味のある方、日韓に興味のある方、アジアへの支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください。申し込み方法は下記をご覧ください。定員もございますので、応募のない方の突然参加はお断りいたします。
また事前にご連絡頂けば、ボランティア活動証明書を発行します。
なお手当は無く、交通費・食費などの経費も全て自己負担となります。 
≪日時≫2019年4月20日(土) 9:00〜12:30ごろまで(早退も可)
☆終了後、時間のある方は一緒にお昼ご飯を食べましょう☆
≪場所≫アジア文化会館101号室
http://www.abk.or.jp/access/map.html
≪定員≫15名
≪応募資格≫
中学生以上、手書きで日本語が書けること。文字の巧拙は問いません。
添付ファイルを読めるアドレスをお持ちのこと(事前に資料をメールでお送りするため)
4月16日(火)までに申し込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.tokyo-fk.com/volunteer/document/V1-hokennaiyou2017.pdf
≪お申し込み≫ 締切4月18日(木)
下記を記入し、nikka17@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名: 「4/20(土) ニュースレター発送ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパム分類された場合の見落しを防ぐため)
本文:
(1)氏名(ふりがな)   (2)性別   (3)年齢   (4)職業  (5)郵便番号・住所  (6)携帯番号
(7)PCメールアドレス  (8)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)
(9)ボランティア保険への加入希望の有無   (10)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。
担当 長内(おさない)
*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。
日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/


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