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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: HFW 投稿日時: 2018-8-23 15:26:56 (67 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 9月6日(木)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】9月5日(定員になり次第締め切り)
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00 水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/14495/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-8-23 15:04:56 (63 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。
プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

9月の「プラン・ラウンジ」は、プランが国内で実施している緊急支援活動の経験を元に「ゲームで学ぶ、『あなたはどうする?』災害時の対応」を開催します。
当日行うゲーム「クロスロード」は、阪神・淡路大震災の経験を後世に生かしていくために作られたのが始まりです。緊急時はもちろんのこと、さまざまな場面で求められる判断を「お題」に、グループに分かれて一人ひとりがどう考え決断したか、意見を出し合い勝敗を決めるゲームです。

ゲームでは、参加者の皆さんの意見をシェアしあいながら、プランがこれまでに取り組んできた、「東日本大震災」「熊本地震」「九州北部豪雨」、そして現在実施している「平成30年7月豪雨」緊急支援についての経験も交え解説します。

※支援方法のひとつ、プラン・スポンサーシップ をご支援くださる方(スポンサー)は、途上国の子ども(チャイルド)と手紙による交流ができます。

担当スタッフのメッセージ
日本でも、6月の大阪北部地震に続き、平成30年7月豪雨による災害が発生しています。突発する災害では、命を守るための緊急対応が迫られますが、その後も数多くの思いもよらぬ決断に直面することになります。いざというときに、限られた情報で最善の判断をくだすための練習として、ゲーム形式で『クロスロード』を体験し、備えのひとつに加えていただけたらと思います。多くの皆さまのご参加をお待ちしています

タイトル ゲームで学ぶ『あなたはどうする?』災害時の対応
日時 2018年9月15日(土)14:00 -16:00
場所 プラン・インターナショナル事務局 11F
https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)
※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/
50名先着順

詳細
https://www.plan-international.jp/news/event/20180801_11035/

今後の予定
10月6日(土) 14:00?16:00 「上映会&交流会」
場所:京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都


広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00-17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
https://www.plan-international.jp/




投稿者: CCP 投稿日時: 2018-8-21 16:48:31 (49 ヒット)

パレスチナとレバノンでの支援活動について、最新映像とともに報告します。

*日時:2018年8月25日(土)15:30-17:30
*参加費:500円 ※当日受付にてお支払ください
*要事前申込。お申込みは、下記サイトよりお願いします。
https://www.kokuchpro.com/event/CCP0825/
*会場:光塾 COMMON CONTACT 並木町(渋谷区渋谷3?27?15 光和ビル地下1階)
*アクセス:JR渋谷駅 新南口徒歩1分、東急線、東京メトロ(副都心線、半蔵門線)16番出口徒歩5分
*地図:http://hikarijuku.com/syokai/post_4.php#map
*人数:40名

※当日、同会場にて14時より「新規ボランティア説明会」を開催しております。(参加費無料)
ご興味がおありの方は、ぜひご参加ください。(約1時間程度)
「新規ボランティア説明会」参加希望の方は、まずは、下記サイトより、新規ボランティア登録の上、備考欄に”8月25日新規ボランティア説明会参加希望”とご記載下さい。
https://ccp-ngo.jp/get-involved/volunteer/

お問合せ先:認定NPO法人 パレスチナ子どものキャンペーン
http://ccp-ngo.jp/news/2018/2018080918831.html


投稿者: CCP 投稿日時: 2018-8-21 16:44:43 (58 ヒット)

*日時:2018年8月25日(土)14:00-15:00
*参加費:無料
*応募方法:下記サイトより、新規ボランティア登録の上、備考欄に”8月25日新規ボランティア説明会参加希望”と記載をお願いします。
https://ccp-ngo.jp/get-involved/volunteer/
*会場:光塾 COMMON CONTACT 並木町(渋谷区渋谷3?27?15 光和ビル地下1階)
*アクセス:JR渋谷駅 新南口徒歩1分、東急線、東京メトロ(副都心線、半蔵門線)16番出口徒歩5分
*地図:http://hikarijuku.com/syokai/post_4.php#map
*人数:20名


※当日、同会場にて15:30より、「パレスチナとレバノンでの難民支援活動報告」を開催しております。ご興味がおありの方は、ぜひご参加ください。
詳細は、下記の通りになります。
*日時:2018年8月25日(土)15:30-17:30
*参加費:500円 ※当日受付にてお支払ください。
*要事前申込。お申込みは、下記サイトよりお願いします。
https://www.kokuchpro.com/event/CCP0825/

お問合せ先:認定NPO法人 パレスチナ子どものキャンペーン
http://ccp-ngo.jp/news/2018/2018080918831.html


投稿者: jicatatpp 投稿日時: 2018-8-21 11:36:22 (55 ヒット)

受講団体それぞれが想定する事業現場における課題・ニーズに基づいて、JICAの草の根技術協力事業として実際の事業を立案・提案することを目指した研修です。

準備講座では、草の根技術協力事業の概要の説明から現地調査の手法等を学ぶ講義を行います。事業構想を計画書に落とし込むための整理や、説得力のある計画書を作成するための現地調査の実施方法・ステップを体系的に学べる研修となっていますので、ぜひご参加をご検討ください!

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★全体実施日程★

第1回:2018 2018年 8月 7日(火)13 :30 ?16 :30
第2回:2018 2018年 8月 23 日(木)13 :30 ?16:30
第3回:2018 2018年 9月 3日(月) 9:30 ?12 :30
第4回:2018 2018年 9月 28 日(金)9:30 ?12 :30
第5回: 2018 2018年 10 月 3日( 水)13 :30 ?16 :30

※各回同じ内容です。いずれかの回にご参加ください。

-----------------------------------

また、本準備講座に続けて、それぞれが想定する事業現場での調査の実践や践調査を通じた学びの共有、事業立案の手法等を学ぶ集合型の講義及び演習を含む立案講座も予定されています。詳しくは・・・以下Webページをご参照ください。

https://www.jica.go.jp/partner/ngo_support/ngo_pcm/index.html

会場:最寄りのJICA国内拠点からTV会議を介しての参加が可能です。
※回線/会議室の空き状況によっては、TV会議出席のご希望に沿えない場合もございます。
※会場スペースの都合により、1団体あたりの参加人数を調整させて頂く場合がございます。

対象者:草の根技術協力事業の応募・実施の有無にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。

参加費用:無料

参加申し込み方法:立案編準備講座受講申込書に必要事項をご記載の上、団体の主たる事務所の所在地域を担当するJICA国内拠点に提出してください。
※受講申込書:https://www.jica.go.jp/partner/ngo_support/ngo_pcm/ku57pq00001xahks-att/ritsuan_2018_01.pdf
※JICA国内拠点:https://www.jica.go.jp/partner/kusanone/ku57pq00001yv155-att/domestic_offices.pdf


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-8-20 17:00:29 (61 ヒット)

■業務内容
海外事業マネージャーの補佐をします。
主にアドボカシー、啓発活動、青少年育成の3つの活動について、
活動国の活動をモニタリング、および評価などを行い統括する業務です。
また、本部として戦略の立案、および国際会議への出席なども行います。

■人数
1名

■雇用形態
2年間は1年ごとの契約職員、2年後から正職員

■条件
【必須の経験・能力】
・3年以上の会社員などの社会経験
・基礎的なビジネススキル
・業務遂行に十分な英語能力(目安として英語検定1級程度。準1級でも可)
・開発途上国での活動経験(開発事業の実施、コンサルティングなど)
【あると望ましい経験・能力】
・アドボカシー活動の実務経験
・調査・分析の経験
・多文化チームでの経験
・イベントやプログラムの企画運営の経験
・仏語能力

【求められる人物像】
・飢餓の「軽減」ではなく「根本的な解決」に向けた活動に情熱を持って取り組める方
・ひとりで実行するよりも、チームで取り組むことで成果を出せる方
・常にゴールを意識して、論理的に行動できる方
・自分の価値観や感情に左右されず建設的な行動をとれる方
・ルールや約束を守ることに価値を置く方
・できないことに言い訳をせず、学習と改善に取り組める方

■待遇
給与:370万5000円?380万円 ※30歳未満は別途規程あり。
賞与、勤続給、人事考課による特別支給金、役職給、退職金制度あり。社会保険完備。交通費、扶養手当、出張手当、慶弔見舞金など別途支給。

■勤務体制
週5日、1日8時間勤務を標準としたフレックスタイム制(週1回程度21時までの勤務あり)。土曜・日曜の週休2日、祝日、年末年始、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇、産前産後・育児介護休業、育児介護短時間勤務・在宅勤務制度あり。

■勤務地
東京事務所(千代田区飯田橋) ※1?2週間程度の現地派遣が、年4回程度あり

■採用の流れと応募方法 ※早期に決定することもあります。お早めにご応募ください。

【団体について説明】希望者のみ
応募条件を満たし、個別面会にて団体や業務について詳しく知りたい方は、電子メールでお申し込みください。遠方の方など、電話やskypeでも対応可能です。

【応募受付】
履歴書(顔写真付)、職務経歴書、志望動機(A4サイズ1?2枚程度。同内容を日本語・英語で提出)を電子メールでお送りください。(郵便での受付は出来かねます)
【書類選考】書類選考通過の方のみ、連絡をいたします。
【1次選考】面接
【2次選考】最終面談
【内定】2018年9月末を予定 ※早期に決定することもあります。
【入職】2018年11月1日(応相談)

送付先
事務局(担当:田中)までご連絡ください。
recruit@hungerfree.net

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail recruit@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/about/recruit


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-8-17 17:25:44 (83 ヒット)

世界の飢餓人口は8億1500万人。9人に1人が飢餓に苦しんでいます。 これは食べ物が足りないからではありません。もしも生産された食べ物が平等に分配されていれば、すべての人が十分に食べられるだけの食べ物はあるのです。
NGOハンガー・フリー・ワールド(HFW)では、この問題を伝え、一緒に広めてくれる人を募集します。
研修を通して世界の「食」の問題をさらに深く学び、人に効果的に伝える方法を身につけられるよう、NGO職員がサポートします。
10月は「世界食料デー」月間。ぜひその機会に世界の「食料問題」の解決のために一緒に活動しませんか。



【日時】:研修 8月25日(土)11:00-17:00
    成果報告会 11月18日(日)13:00-17:00
【会場】:ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【対象】:
・全国の高校生、大学生、専門学生
・「飢餓」「世界の食料問題」などに興味がある人
・飢餓を伝えるアクションを実施できる人(HFWに講演依頼をしている学校や活動説明会など、実践の機会はHFWでも提供します)
※以上のすべての条件に当てはまる人
【費用】:無料
【定員】:10名
【応募締め切り】:8月22日(水)
【申し込み】: フォームに必要事項を記入の上、送信してください。
https://questant.jp/q/JVKFF5N2
【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00 水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13987/[img align=right]sIMGP2822.jpg[/img]


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2018-8-17 15:52:36 (67 ヒット)

WE21ジャパンは一般家庭から寄付された新品・中古の衣類・雑貨を、フリーマーケット形式で販売し、
収益をリユース・リサイクル環境事業、民際協力活動等に活かすチャリティバザール
「WEフェスタ2018"もったいない"は世界につながる」を開催します。
今回も昨年同様チャリティ企画として売上の10%を子ども支援事業へ寄付いたします。

・**********************************************************

【期間】 2018年11月8日(木)10:30-16:00
【場所】 横浜産貿ホール1F展示場(神奈川県横浜市中区山下町2)
【入場料】無料
【内容】全国からの寄付品(衣類、着物、食器、靴・バッグ、雑貨) の紹介、販売
    フェアトレード品(ジンジャーティ、コーヒー)の販売
    リメイクコーナー(リメイク品販売・ワークショップ)
    NGO・団体・企業の出展
    食販ブース・休憩コーナー
    WE21ジャパン・グループ活動紹介
【主催】認定NPO法人WE21ジャパン
TEL:045-264-9390 FAX:045-264-9391
E-mail:info@we21japan.org
WEフェスタ2018
・**********************************************************


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2018-8-17 15:27:16 (60 ヒット)

戦後制定された教育基本法が、第一次安倍政権のもと
改正され、今年度から、小学校で道徳が教科となるなど、
教育現場は変化しています。
こうした教育の変質と憲法改正とのつながりについて、
元文部官僚で在任中に「ゆとり教育」などを推進、
退官後も社会への発信を続ける寺脇研さんを講師にお迎えして
お話を伺います。
大勢の皆様のご参加をお待ちしています。
・***************************************************
日時:  2018年9月23日(日)18:00-20:00(会場17:30?)

講師:  寺脇 研さん

会場:  かながわ県民センター301   

資料代: 500円

申込フォーム: https://goo.gl/forms/H477psyrketGe7DM2

主催:  特定非営利活動法人WE21ジャパン 平和政策チーム


◆講師プロフィール 寺脇研さん◆

福岡県福岡市出身の元文部官僚。
文部省・ 文部科学省在任中は、初等中等教育政策 に深く関わった ことから、教育に関する著作が数多い。
在任時には「ゆとり教育」「脱偏差値」「学校週5日制」「総合的な学習の時間」「生涯教育」
などを推進した。
現在、京都造形芸術大学でマンガ学科の 教授。他に映画評論家。落語評論家。

・***************************************************

◆お問合せ◆
認定NPO法人 WE21ジャパン 広報・情報室 菅根都子
TEL 045-264-9390/FAX 045-264-9391/koho@we21japan.org http://www.we21japan.org
寺脇研さん講演会


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2018-8-16 15:11:28 (59 ヒット)

私たち ブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)は、ミャンマーで20年以上、国際協力の活動を続けている団体です。
そんなBAJが分かりやすく、かつ深く、ミャンマーの現状を、活動現場からみなさまに“直接”お伝えする報告会イベント「ミャンマーから学ぶ国際協力」の第二弾を開催します。

今回のテーマは「人材育成」です。
“アジア最後のフロンティア”と呼ばれたミャンマーで、これからの最大の課題は 人材育成 といわれています。
なぜなのでしょうか? そして具体的にどんなことをしていけばよいのでしょうか?
5年目に突入したBAJの人材育成プロジェクト「パアン技術訓練学校」の現場からの声をお届けします。
学校では年間180名の訓練生を受入れ、今年6月までに600名の卒業生を社会に送り出すことができました。
そんな活動の成果をお伝えしながら、みなさまと一緒にミャンマーの若者たちの未来を考えたいと思います。

こんな方におすすめです!
?ミャンマーのことを知りたい
?人材育成、就業教育に関心がある
?若者たちの教育環境、仕事環境に関心がある
?日本のNGOがミャンマーで何をしているか興味がある
?国際協力を身近に考えたい! 一緒に何かしたい!

【タイトル】ミャンマーから学ぶ国際協力?「若者に未来をつかむチカラを!?BAJパアン技術訓練学校の人材育成の現場報告?」 
【報告者】須藤 宏(BAJパアン技術訓練校プログラム・マネージャー、技術士)
【日時】2018年9月13日(木)18:30-20:30(18:15?受付開始)
【会場】日本財団ビル 2階 第1・2会議室
<所在地>東京都港区赤坂1丁目2-2 日本財団ビル
<交通>東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」、南北線・銀座線「溜池山王駅」、丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」から徒歩5分
<地図>https://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/ 
【参加費】無料
【定員】30名 ※定員に達し次第締め切ります
【お申し込み方法】電話03-3372-9777または、
メールinfo@baj-npo.org へお申し込みください。


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2018-8-16 13:55:59 (54 ヒット)

この夏、
イスラエルとパレスチナの若者が、日本の学生とともに、
長野で共同生活とボランティアを通した体験を皆様にお届けします。
彼らの平和への想いを聴きに来てください!

そして、
中東のお菓子を食べながら、
彼らと一緒に楽しい時間を過ごしに来て下さい!

今年は、ガザからの参加者もプロジェクトに参加しています!

報告・交流会の概要
【日時】2018年8月18日(土)13時40分開場 14時開演
→13時40分から、中東のめずらしい商品を扱ったバザーをOPEN!!!

【場所】JICA東京 東京国際センター 講堂
https://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html
・京王新線 幡ヶ谷駅下車(南口出口)徒歩8分
・地下鉄千代田線・小田急線 代々木上原駅下車(北口1出口)徒歩12分

【参加費】無料!

【申し込み方法】下記サイトよりお申し込みください!
https://goo.gl/forms/xHuZ4fhKxsBzdd003

【主催団体】認定NPO法人 聖地のこどもを支える会

【後援】独立行政法人 国際協力機構、
駐日パレスチナ総代表部、駐日イスラエル大使館

【助成】公益財団法人 三菱UFJ国際財団

当日のプログラム
1. プロジェクトの活動報告
→長野での共同生活やボランティア生活を通して、彼らは何を学んだのか?
敵対国の若者が本当に友達になることができるのか?
日本人の国際協力の役割とは何なのか?

彼らの生の声をお伝えいたします。

2. アラブの伝統的なダンスを披露
→アラブの伝統的なダンスであるダブケを披露します。
とても躍動感あふれるダンスです!
ぜひご覧ください。

3. 小グループに分かれてQ&A
→少人数のグループに分かれて自由に会話できるチャンスです。
イスラエル・パレスチナの情勢や文化、プロジェクトについてなど
いろいろと聞けるとても良い機会です。
英語ができなくても、日本人の参加者が通訳をしますのでご安心を!

4. 懇親会
→中東のお菓子やソフトドリンクを飲みながら、楽しく気軽にご歓談タイム

————————————————-
皆様のご来場を、参加者・スタッフ一同
お待ちしております!!!

▼平和の架け橋プロジェクトとは?
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-8-15 14:50:03 (47 ヒット)

渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で日々緊迫した状況が現地では続いています。
このツアーでは沖縄県知事選直後の辺野古の一斉行動に参加し、私たちも抗議の意思を訴えながら、基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄戦のなかでも激戦地の一つといわれる伊江島も訪問し、島の歴史と現在を巡ります。
反基地闘争、土地闘争を指導し「沖縄のガンジー」と呼ばれた阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)の実践と思想を学び、平和への祈りを新たにしましょう。
沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。
学び、歩き、動き出すための旅です。


【日 程】2018年11月23日(金・祝)?11月26日(月)
【参加費】56,000円

詳細はこちらのページからご覧いただけます。
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

・***************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org http://www.parc-jp.org/


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-8-15 14:46:32 (41 ヒット)

【9/22】PARC自由学校オープン講座

種子法廃止から半年
どうなっている? 地域の動きと世界の運動
―北海道の種子条例づくりの最新報告ー

食の源である種子。
農業も豊かな食文化も、すべては1粒の種子から始まりました。しかし「緑の革命」以降、工業化された大規模農業が推進される中で、種子は知的所有権の対象となり、グローバル大企業による支配が進められてきました。
日本でも2018年4月に主用農作物種子法が廃止となり、日本社会における種子の問題に多くの人が気付き、行動しようとしています。
廃止から半年の間に、新潟県、兵庫県、埼玉県では独自の種子条例を制定し、各都道府県が種子の開発・生産・普及に引き続き責任を持つ体制が確保されました。そして、北海道でも同じように種子条例をつくる動きがあります。背景には、農業者や消費者、市民団体、研究者などが連携して進めてきた運動があります。このセミナーでは、まず、北海道で起こっている「種子基本条例」づくりへの取り組みについて最新の動きを久田徳二さんにご報告いただきます。
また世界の種子をめぐる様々な動きや、食と農の構造的な問題について印鑰智哉さんにお話いただきます。その上で、これから地域で何ができるのか、どういう視点を持って活動を広げていけばいいかなど、海外の事例なども参考にしながら、参加者の皆様とともに意見交換・議論したいと思います。どうぞお気軽にお越しください。

・*******************************************************

■日 時:2018年9月22日(土)14:00?17:00 開場13:30

■会 場:万世橋区民会館 3F 和室 東京都千代田区外神田1丁目1?11

■参加費:500円 ※予約優先

■プログラム

【報告1】北海道で進む「種子基本条例」への動き
久田徳二さん(ジャーナリスト/北海道たねの会代表)

【報告2】種子をめぐる世界の状況と農民・人々の抵抗と対案
印鑰智哉さん(日本の種子を守る会 事務局アドバイザー)

※お二人のご報告の後、議論と質疑応答を行ないます。

■コーディネーター:内田聖子(PARC共同代表)

■講師プロフィール

久田徳二さん
ジャーナリスト/北海道たねの会代表/元北海道新聞編集委員/北海道大学客員教授。主著に『北海道の守り方─グローバリゼーションという〈経済戦争〉に抗する10の戦略』(編著)寿郎社 2015/『トランプ新政権とメガ協定の行方』北海道農業ジャーナリストの会 2017 「北海道たねの会」のfacebookページはこちら https://www.facebook.com/HokkaidoSeedOrganization/


印鑰智哉さん
日本の種子を守る会 事務局アドバイザー。ブラジルでの活動経験から南米における遺伝子組み換え農業、工業型農業がもたらす問題とそれに対抗し、未来を切り開く活動&科学としてのアグロエコロジーに早くから注目し、情報発信を続けている。ドキュメンタリー映画『遺伝子組み換えルーレット』企画・監訳。現在はフリーな立場から食からの社会変革を訴える。

こちかからも詳細ををご覧になれます。
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/180922.html
・***************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-8-14 0:28:01 (48 ヒット)

書き方と途上国を同時に学ぶグローバルライター講座


人生は「書く力」で大きく変わる! 膨大な数のメール、レター、報告書、プレゼン、エントリーシート(ES)‥‥電話をしなくなった現代、文字だけで伝える書く力は仕事をするうえで最重要スキルのひとつになってきました。冗長でスッと理解できないメールは、最後まで読んでもらえません。読んでもらえなければ、書かなかったのと一緒ですよね。

にもかかわらず、日本人の多くは「書き方」を“体系的”に学んだ経験がありません(米国の高校では昔から作文の授業が必修です)。人生100年時代が迫ってくるなか、書き方を学ぶことから逃げられますか? 無理なのは火を見るよりも明らかです! 30年前は、「英語」や「パソコン」は使えなくても大丈夫でした。今は違いますよね。書く力はすでに同じ領域に入りつつあります。

ganasが主催する『グローバルライター講座』では、「伝わる書き方」を体系的に学べるだけでなく、アジアや中東、アフリカ、ラテンアメリカなどで何が起きているのか、どんな歴史的背景があるのかといった「途上国・国際協力」の知識も同時に得られます。日本でオンリーワンの一挙両得の講座。定員を超えるほど毎回大好評で、これまで9回開講してきました。

社会人のこれまでの受講生は、開発関係者、コンサル会社やメーカーなどの会社員、NGO職員、メディア関係者、医師、看護師、青年海外協力隊員(現役、OB・OG、これから派遣される人)、広報担当者、途上国が好きでたまらない方などさまざま。学生の受講生のなかには『グローバルライター講座』を経て、NHKや共同通信、TBS、大阪毎日放送などに就職した人もいます。

『グローバルライター講座』では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワークショップ」に加えて、「途上国・国際協力」を題材にした記事(メディアの文章)を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師(主にganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。書く力をアップさせる最大のコツは「書く量にある」(読む量も)と考えているので、受講生には少しでも多く書いていただき、大幅にスキルアップできるよう最大限サポートします。

『グローバルライター講座』には下の4つのコースがあります。

?東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで受講するコース=首都圏在住者向け
?スカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け
?メールでやりとりするコース=途上国在住者向け
?ASEAN&インドの新聞(英字紙)を翻訳するコース=報道文の翻訳に興味のある方向け

【各コースの日程・内容(予定)・場所】

■JICA地球ひろばのコース
*日時: 10月24日(水)、10月31日(水)、11月7日(水)、11月14日(水)、11月21日(水)、11月28日(水)、12月5日(水)、12月12日(水)
*時間は19時?20時45分。12月12日のみ19時半?21時15分です
*場所:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

■スカイプを利用するコース
*日時:10月25日(木)、11月1日(木)、11月8日(木)、11月15日(木)、11月22日(木)、11月29日(木)、12月6日(木)、12月13日(木)の19:00?20:45または21:00?22:45。人数が多い場合はご相談のうえ17時30分?19時15分、19時30分?21時15分、21時30分?23時15分とします。
*場所:自宅(スカイプをつなげます)
*内容は地球ひろばのコースとほぼ同じです。

■メールベースのコース
*日時:10月24日にスタートします。時間は特に決まりがなく、メールで1週間に1度のやりとり。
*場所:自宅(メールなどでやりとりします)
*留意事項:講義・ワークショップはありません。このため内容は上記の2つのコースと大きく異なります。講師が課題を出し(現地でちょっとした取材が必要です)、受講者がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週提出していただき、講師がそれを添削します。途上国在住者向け。NGOの駐在員、青年海外協力隊員、途上国に留学中の学生などにおススメ。

■ASEAN&インド新聞翻訳コース
*日時:10月24日にスタートします。時間は特に決まりがなく、メールで1週間に1度のやりとり
*場所:自宅(メールなどでやりとりします)
*講師がASEAN(東南アジア諸国連合)またはインドの英字紙から記事を選び、受講者はそれを翻訳、提出。講師がそれを添削します。ASEANやインドの「今」を追いたい方、英語の読解力を高めたい方、日本語で要約する力を付けたい方におススメ。取材はありません。
*ASEANの新聞リストも特別プレゼント!
【『グローバルライター講座』の5大メリット!】
?「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」を同時に学べる!
?書いた記事は個別に100%添削してもらえる!
?優秀でやる気があればganasの記者になれる!
?途上国を取材するプログラムに2万円引きで参加できる!
?伝わる書き方はESにも役立つ!

【費用】
・社会人:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*9月26日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として5000円割り引きます。

【定員・締め切り】
・JICA地球ひろば:20人
・スカイプ利用:8人
・メールベース:5人
・ASEAN&インド新聞翻訳:5人
*締め切りは10月10日(水)。先着順。ただし定員に達し次第、締め切ります(ほぼ毎回定員オーバーですので、お早めの申し込みが確実です)。
*5000円お得な「早割」は9月26日(水)まで。申込書を送付し、ご入金が完了していることが条件です。

【主催】
特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)

【応募方法】
「グローバルライター講座受講希望」と件名に書き、ご所属とお名前を明記して、下記のアドレスにご連絡ください。申込書をメールいたします。
特定非営利活動法人開発メディア宛 devmedia.ganas@gmail.com
詳細はこちら⇒https://www.ganas.or.jp/news/20180731gwc/


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-8-13 21:18:24 (46 ヒット)

ganasの記者になって、国際協力のキーパーソンを取材し、記事を書き、それを署名記事として発信しませんか? 大手メディアが取り上げない「途上国」「国際協力」の一面を広く報じることは国際協力のひとつです。

ganasは、途上国・国際協力を専門とするganas記者になる『77日記者研修』の参加者を募集します。『77日記者研修』(第6期)の期間は2018年10月9日(火)?12月25日(火)。途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方、編集の仕方までを集中的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が6期目。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

【77日記者研修の「7大メリット」】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

視点のもち方、ネタの見つけ方、取材先の探し方、取材依頼の方法、取材の仕方、記事の書き方などをganas編集長が研修生一人ひとりに懇切丁寧に指導します。“なんちゃって記事”ではなくて、プロが書くようなスタイルの記事を書けるようになります(ただし努力は必要です)。

2)キーパーソンを取材できる!

開発業界のキーパーソンを取材できます。グローバルな知識が深まるのはもちろん、物事にはいろんな見方があることも実感できます。取材には最初は編集長または編集部員が同行します。ganasの名刺を支給するので、慣れたらご自身で取材に行っていただきます。座学ではなく、生の知識と実践的な経験を積めるのが魅力。事前準備から記事の執筆まで編集長がサポートします。

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

『77日記者研修』のプログラムには、毎回好評の「グローバルライター講座」への参加も含まれます(10月24日?12月12日の毎週水曜日19時?20時45分、合計8回。12月12日のみ19時30分?21時15分)。グローバルライター講座は座学が中心。そこで学んだことを『77日記者研修』で実践するというイメージです。『77日記者研修』は、グローバルライター講座の強化・実践版と考えるとわかりやすいかもしれません。

4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!

教室で指導を受けられる時間は合計50時間です(これ以外に、オンラインでの指導や取材の同行などがあります!)。『77日記者研修』の参加費(5万8000円)を単純に50時間で割ると、1時間当たりの費用は1160円です(オンラインでの指導などを含めば1000円以下)。テキストを購入していただく必要もなく(支給します)、かなりお得。ganasの中核記者になれば、その後は無料で学び続けられます。ganasの中核記者(OB・OGも含め)は、ganasでの経験を踏み台にいろんな分野で活躍しています。

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

研修生が書く記事が一定の水準に達した段階で、一流のプロボノデスクに添削・校正してもらうことも可能です。ganasのプロボノデスクは大手メディアの現役幹部・記者、元記者などです。メディアに興味のある方にとっては最高の環境を提供します。食事会なども定期的に開いていますので、刺激的な裏話を生で聞くこともできます。ganasのメンバーで大手メディア(NHKや共同通信など)に就職した人は多数います。

6)みんなで集まってハードに楽しく!

『77日記者研修』の参加者は週に1回、協働スペース(東京・市ヶ谷のJICA地球ひろば)に集まって(火曜日の夜)、記事についてフィードバックしあったり、取材計画を一緒に立てたりします。仲間同士でハードに楽しくレベルアップしていただきます。これまでの参加者は、NGOの元職員、マーケティング会社の元社員、スワヒリ語学科卒のコンサル会社社員、NGOの運営にかかわる元商社マン、大学生など、ユニークな顔ぶれでした。

7)途上国の取材プログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは2・3月と8・9月に、途上国に行って取材し、記事を書く唯一無二のプログラム「Global Media Camp」を開いています。これまでに訪れたのはフィリピン(セブ、ネグロス)、ミャンマー(ヤンゴン)、カンボジア(シェムリアップ)、ベトナム(ハノイ)、コロンビア(メデジン)、ベナン(コトヌー)、インド(プネー)。今回のグローバルライター講座の受講生は、2019年春の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます(+早割との併用も可能です)。行き先は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。途上国での取材は刺激的です。

【日程・場所】

・77日記者研修
10/9(火)、10/16(火)、10/23(火)、10/30(火)、11/6(火)、11/13(火)、11/20(火)、11/27(火)、12/4(火)、12/11(火)、12/18(火)12/25(火)
*10月9日?12月25日の火曜日(全12回)
*時間は18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。詳細は参加が確定した方にご連絡します
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

・グローバルライター講座(首都圏)
10/24(水)、10/31(水)、11/7(水)、11/14(水)、11/21(水)、11/28(水)、12/5(水)、12/12(水)
*10月24日?12月12日の水曜日(全8回)
*時間は19時?20時45分(初回は20時45分?21時15分に簡単な懇親会)。12月12日のみ19時30分?21時15分
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
*グローバルライター講座のみの受講も可能です。詳しくは下まで。
https://www.ganas.or.jp/news/20180731gwc/

【応募方法、締め切り】

下のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお送りください。2018年9月25日(火)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単な面談をさせていただきます。面談の結果、参加をご遠慮願う場合もございます。
*締切日は9月25日ですが、早期応募など熱意ある姿勢を高く評価します
*応募書類送付先:devmedia.ganas@gmail.com
*詳細はこちら⇒https://www.ganas.or.jp/news/20180804wt/

【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2018-8-13 18:33:43 (37 ヒット)

国際キャリア形成のステップや国際協力に関する最新情報を得られる場として、
東京でも大好評だった「国際キャリアフォーラム」、今回は名古屋で開催します。

「一人ひとりの“国際キャリア”を見つけよう」を大テーマに、
皆さまの興味に応じた情報を得られる参加必須のイベントです。

基調講演には、非営利とビジネス両方の手法で国内の革新的なテクノロジーを途上国の人々へ届ける、
コペルニク・ジャパン( Kopernik )代表理事の天花寺宏美氏が登場します!

各セッションには、中部エリアを拠点とした海外協力、また中部エリアを飛び出して
海外で活躍している企業や外務省、NGO・NPO、JICAなど多数参加予定です。

皆さまのご参加をお待ちしております!

\ 学生歓迎 /
【こんな方にオススメ】
・国際キャリアの明確な目標は見つかっていないけれど自分の行動や働きで誰かを幸せにしたい方
・国際協力や国際キャリアで、“なりたい像”を持っている方
・まずはJICAボランティアで現地の課題を学びたい方
・JICA職員を目指している方

「国際キャリアフォーラム in 名古屋?国際キャリアへ 学び、つながり、働こう?」

■イベント特設ページ
イベント詳細・参加申し込みはこちら
http://partner.jica.go.jp/ForumNagoya2018
※ご参加にはPARTNER登録が必要です。登録の上、マイページよりお申込みください。

■概要
・日時:2018年9月1日(土) 10:00?16:30(開場9:30?)
・会場:名古屋国際センター(名古屋市中村区那古野一丁目47番1号 名古屋国際センター)
・参加費:無料
・定員:200名
・お問合せ先:PARTNER事務局
https://jicaps.secure.force.com/inquiryedit

“国際的なキャリアとは、海外や途上国に直接出向いて働くことだけを指すのだろうか?”
“私なりの国際キャリアとはなにか?”
“国際協力の最前線で働く人の“キャリア”とは?”
などをテーマに、多くの方に国際キャリアについて学んでいただける内容となっています。

皆さまのご参加をお待ちしております!


投稿者: JICF 投稿日時: 2018-8-13 12:55:43 (55 ヒット)


公益財団法人日本国際協力財団では、発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的に、現地の人々とともに農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために活動しているNPOに対して、プロジェクト費用総額の30%以上70%以内、最高200万円までを助成致します。
この助成は、開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって開発途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。
詳細は当財団ウェブサイトにてご確認ください。
http://jicfnpo.wixsite.com/jicf/

【助成対象】
助成の対象となるNPOは、特定非営利活動促進法(日本のNPO法)により認証されている団体で、かつ次の要件を全て満たす団体に限ります。
(1) 開発途上国における援助活動を主たる目的としている団体。
(2) プロジェクトを推進する上で、十分な実績を有し、実際に現地で活動できる団体。
(3)面接(期日指定)を受けることができる団体。
(4)原則として、事業実施地域に有力なカウンタパートを有する、または団体スタッフを駐在又は長期に派遣し、主体的に事業実施できる団体で、かつ、今回の対象者が携わる事業を発展途上国で有する団体。

【助成対象事業】
2019年 4 月 1 日以降に着手し、2020 年 3 月 31 日までに完了する事業
助成事業分野は募集要項をご参照ください。

【申請方法】
助成金の交付を希望する団体は、申請書に必要事項を記入し、必要添付書類とともに次の宛先に郵送してください。
申請書及び提出書類チェックリストは、当財団ホームページ
https://jicfnpo.wixsite.com/jicf/subcidy
からダウンロードしてください。
(ホームページよりダウンロード出来ない方はご連絡ください)

〒102-0075 東京都千代田区三番町5-10-1401
公益財団法人日本国際協力財団 国際協力NPO助成担当

募集要項を必ずご確認ください。

【申請受付期間】
2018年11 月1日(木)から2018年12月3日(月)(必着)まで

【審査】
審査は一次審査(書面審査)、二次審査(面接)を行います。
(1) 一次審査は、当財団の国際協力NPO助成担当が、申請書により書面審査を行います。通過した団体には申請書類一式4部の追加提出ならびに二次審査の面接日時を通知します。
(2) 二次審査は、総合的な観点でプロジェクト計画を評価するため、国際協力経験者や学識者等からなる審査委員会が、当財団会議室において、面接・選考を行います(2019 年 1 月下旬頃を予定)。
※二次審査への参加は必須となります。また、出来るだけ、代表者又はそれに準ずる方またはプロジェクト責任者を含む方の出席をお願い致します。
交通費は、東京都内までの交通費(JR、私鉄の普通特急料金を目処)の往復1名分をお支払します。手続きは二次審査面接通知にてご連絡致します。
※二次審査の結果は、2019 年 3 月上旬までにご連絡します。

【お問合せ】
国際協力NPO助成担当
メールアドレス:jicf@tcn-catv.ne.jp
TEL: 03-3234-7281


投稿者: JICF 投稿日時: 2018-8-13 12:44:51 (55 ヒット)


公益財団法人日本国際協力財団では、発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的に、現地の人々とともに農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために活動しているNPOに対して、プロジェクト費用総額の30%以上70%以内、最高200万円までを助成致します。
この助成は、開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって開発途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。
詳細は当財団ウェブサイトにてご確認ください。
http://jicfnpo.wixsite.com/jicf/

【助成対象】
助成の対象となるNPOは、特定非営利活動促進法(日本のNPO法)により認証されている団体で、かつ次の要件を全て満たす団体に限ります。
(1) 開発途上国における援助活動を主たる目的としている団体。
(2) プロジェクトを推進する上で、十分な実績を有し、実際に現地で活動できる団体。
(3)面接(期日指定)を受けることができる団体。
(4)原則として、事業実施地域に有力なカウンタパートを有する、または団体スタッフを駐在又は長期に派遣し、主体的に事業実施できる団体で、かつ、今回の対象者が携わる事業を発展途上国で有する団体。

【助成対象事業】
2019 年 4 月 1 日以降に着手し、2020 年 3 月 31 日までに完了する事業
助成事業分野は募集要項をご参照ください。

【申請方法】
助成金の交付を希望する団体は、申請書に必要事項を記入し、必要添付書類とともに次の宛先に郵送してください。
申請書及び提出書類チェックリストは、当財団ホームページ
https://jicfnpo.wixsite.com/jicf/blank-8
からダウンロードしてください。
(ホームページよりダウンロード出来ない方はご連絡ください)

〒102-0075 東京都千代田区三番町5-10-1401
公益財団法人日本国際協力財団 国際協力NPO助成担当

募集要項を必ずご確認ください。

【申請受付期間】
2018年11 月1日(木)から2018年12月3日(月)(必着)まで

【審査】
審査は一次審査(書面審査)、二次審査(面接)を行います。
(1) 一次審査は、当財団の国際協力NPO助成担当が、申請書により書面審査を行います。通過した団体には申請書類一式4部の追加提出ならびに二次審査の面接日時を通知します。
(2) 二次審査は、総合的な観点でプロジェクト計画を評価するため、国際協力経験者や学識者等からなる審査委員会が、当財団会議室において、面接・選考を行います(2018 年 1 月下旬頃を予定)。
※二次審査への参加は必須となります。また、出来るだけ、代表者又はそれに準ずる方またはプロジェクト責任者を含む方の出席をお願い致します。
交通費は、東京都内までの交通費(JR、私鉄の普通特急料金を目処)の往復1名分をお支払します。手続きは二次審査面接通知にてご連絡致します。
※二次審査の結果は、2019 年 3 月上旬までにご連絡します。

【お問合せ】
国際協力NPO助成担当
メールアドレス:jicf@tcn-catv.ne.jp
TEL: 03-3234-7281




















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おしらせ





投稿者: SJF 投稿日時: 2018-8-8 15:03:30 (40 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)助成公募 第7回 ご案内
http://socialjustice.jp/p/2018fund/

一人ひとりの声が生かされる社会、
声なき声に想いを寄せられる社会、
「公正」な社会づくりのため、
アドボカシー(社会提案・政策提言)活動を応援します。

【助成申請 受付期間】
2018年 9月 1日から9月 26日 ※締切が前年より早まっていますのでご注意ください。

【助成公募テーマ】
以下のテーマを対象としたアドボカシー活動を応募します。
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』

【助成金額】
1案件の助成上限は100万円、助成総額は200万円。

【助成期間】
以下のいずれかが対象となります。
・2019年1月から1年間
・2019年1月から2年間 ※事業の集中時期が2年間の中で偏ることは構いません。事業の目的に最適な活動スケジュールを計画ください。

【応募資格】※抜粋
○「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした、アドボカシー事業であること
助成は「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな制度を社会提案するアドボカシー活動」で、現場・地域の直接的活動なども含めて普遍性のある活動を対象とします。
(1) 社会の不公正を正す目的をもった活動
(2) 市民社会の形成に寄与する活動
(3) あらゆるいのちが尊ばれる社会をめざす活動
ほか6項目を満たすことを原則とします。


○アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
SJFでは、アドボカシー活動を実現するには一方的に意見を主張するのではなく、多様な皆さまとの対話による提案のブラッシュアップが欠かせないと考えています。そのため、助成決定団体については、助成団体が提案するテーマを共に議論し、意見をつくり上げる場「アドボカシーカフェ」を共催し、企画協力やご登壇いただくことを条件とします。
助成期間1年間の場合は1回、2年間の場合は2回の開催となります。


【詳細】上記は抜粋です。ご応募に際しては、専用ページ
http://socialjustice.jp/p/2018fund/
にて詳細をご確認ください。


【アドボカシーとは】 http://socialjustice.jp/p/advocacy/
をご参照いただけましたら幸いです。


この助成は資金提供だけではなく、課題の共有を広げ深める対話の場づくりとの両輪で進めています。
★8月28日に開催しますアドボカシーカフェ第55回にどうぞご参加ください★
『開かれた政府へ――政府の活動記録としての公文書管理の改革』
http://socialjustice.jp/p/20180828/


【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
URL: http://www.socialjustice.jp/


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2018-8-6 17:12:44 (41 ヒット)

ウォーターエイドでは、途上国の水とトイレの課題や、ウォーターエイドの活動をより多くの人に知ってもらうため、学校やイベントで授業や講演等を行ってきました。

しかし行ったことのない遠い国のことを、水とトイレを不自由なく使って生活する日本の子供たちに伝えるのは難しく、「途上国は大変」「日本は恵まれている」という感想で終わってしまうことも多くありました。

そこでウォーターエイドは、子供たちがより深く考え、話し合いながら、途上国の水とトイレの問題に自ら気がつき、理解できる教材・授業案を作成するワークショップを開催。参加者の皆さんの協力を得て、アクティブ・ラーニング型のオリジナル教材・授業案を作成しました。

水・衛生に関心がある方、次世代教育に関心がある方、途上国の問題を人々に広めたいという方、ぜひウォーターエイド・スピーカー講習会にご参加ください。



【スピーカー講習会】
ウォーターエイドのスピーカーになるには、1日「スピーカー講習」を受ける必要があります。「スピーカー講習」を受けた方には、「ウォーターエイド・スピーカークラブ会員証」をお渡しいたします。現在約160名のスピーカーが、学校への出前授業やイベント等で活躍しています。



【概要】

日時: 2018年9月8日(土)10:00?16:30 (9:45より受付)

場所: 阿倍野市民学習センター 特別会議室
〒545-0052 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋3丁目10-1-300 あべのベルタ 3階
http://osakademanabu.com/abeno/access

定員: 高校生以上16 名(最小催行人数6名※3日前の時点で判断いたします)

参加費: 無料

申込締め切り: 2018年9月5日(水)23:59  ※定員に達した場合は、その時点で締切となります。

申込フォーム https://goo.gl/forms/g0hbOwZsUVLbzVFo1


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2018-8-6 17:12:05 (33 ヒット)

ウォーターエイドでは、途上国の水とトイレの課題や、ウォーターエイドの活動をより多くの人に知ってもらうため、学校やイベントで授業や講演等を行ってきました。

しかし行ったことのない遠い国のことを、水とトイレを不自由なく使って生活する日本の子供たちに伝えるのは難しく、「途上国は大変」「日本は恵まれている」という感想で終わってしまうことも多くありました。

そこでウォーターエイドは、子供たちがより深く考え、話し合いながら、途上国の水とトイレの問題に自ら気がつき、理解できる教材・授業案を作成するワークショップを開催。参加者の皆さんの協力を得て、アクティブ・ラーニング型のオリジナル教材・授業案を作成しました。

水・衛生に関心がある方、次世代教育に関心がある方、途上国の問題を人々に広めたいという方、ぜひウォーターエイド・スピーカー講習会にご参加ください。



【スピーカー講習会】
ウォーターエイドのスピーカーになるには、1日「スピーカー講習」を受ける必要があります。「スピーカー講習」を受けた方には、「ウォーターエイド・スピーカークラブ会員証」をお渡しいたします。現在約160名のスピーカーが、学校への出前授業やイベント等で活躍しています。



【概要】

日時: 2018年9月15日(土)10:00?16:30 (9:45より受付)

場所: 東京都 渋谷区西原2-49-5 JICA東京国際センター 403
https://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html

定員: 高校生以上16 名(最小催行人数6名※3日前の時点で判断いたします)

参加費: 無料

申込締め切り: 2018年9月12日(水)23:59  ※定員に達した場合は、その時点で締切となります。

申込フォーム https://goo.gl/forms/WxzDfwnC0YIxLyci2


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-8-6 14:33:20 (51 ヒット)

「世界食料デー」月間では、毎年ポスターを作成して学校へ配布しています。
その発送準備のため、ポスターを折る作業をお手伝いしてくださる方を募集します。
簡単な事務作業ですので、ボランティアが初めてという方も大歓迎。ぜひお気軽にご参加ください。
「世界食料デー」月間については以下ご参照ください。
http://worldfoodday-japan.net/

【日時】2018年8月18日(土)11:00-13:00もしくは13:00-15:00(途中退席も可能です)
【場所】ハンガー・フリー・ワールド事務所(東京都千代田区飯田橋4-8-13山商ビル8階)
【内容】「世界食料デー」月間2018のポスター(約500枚)折り ※予定よりも早く終わった場合には、それ以外のボランティア(初めての方でもできる簡単な事務作業)をお願いする場合もあります。
【定員】10名
【主催】「世界食料デー」月間2018

【お申し込み】以下のお申込みフォームに必要事項を記入の上、送信してください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScR0Q2CW_GTekfnbpQjXqEKmVv3oQaoO6PsS9DHCpi6jcR5pw/viewform
【お問い合わせ】 「世界食料デー」月間2018事務局(ハンガー・フリー・ワールド内 担当:儘田/ままだ)
Email:wfd@hungerfree.net
TEL:03-3261-4700


投稿者: SHARE 投稿日時: 2018-8-3 18:54:09 (61 ヒット)

結核は、半年から1年程度の確実な服薬によって完全に治すことができる病気です。しかし、病気に対する充分な理解がなければ治療が困難になる場合があります。結核患者が外国人の場合は、言葉の障壁から、さらに病気や治療への理解が難しくなります。

東京都福祉保健局では、結核にかかった外国結核患者が言葉のハンデを乗り越えて確実に治療を完了できるように、医療通訳を育成し、派遣する事業を行っています。育成された医療通訳は保健師に伴い、外国人結核患者の外来受診や入院時等における訪問に同行し、言葉の支援を行っています。

シェア=国際保健協力市民の会は、この事業に開始当初から協力しており、現在は16言語、計42名体制で支援員(通訳)派遣事業を実施しています。

研修/選考会による審査の上採用となった方は東京都に登録となり、都内保健所の保健師より派遣依頼があった際に派遣を実施します。

支援員(通訳)は有償(謝礼+交通費実費)ですが高い額ではありませんので、ボランティアとして快く対応してくださる方を希望します。
派遣は、原則平日のみの派遣で、必要性が出たときに依頼が来て派遣する形です。

例えば1年間全く依頼が来ないという可能性もあります。そのため、平日不定期に依頼が来ても対応できる、時間的に余裕のある方を希望しています。

以上、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。
ぜひ、多くの方のご応募お待ちしております。

■東京都外国人結核患者に対する、ベトナム語・ネパール語・ヒンディー語・フィリピン語(タガログ語)・クメール語の治療・服薬支援員(通訳)研修/選考会■  

【日時】2018年10月11日(木) 10:00?16:00

【会場】新宿近辺 *詳細は応募者へ後日お知らせします

【対象者】
 ・ベトナム語・ネパール語・ヒンディー語・フィリピン語(タガログ語)・クメール語で医療に関わる通訳経験を有する方
(経験がない場合は事前にご相談ください)
・ボランティア精神で活動してくださる方
・平日日中に活動できる方
・この研修/選考会に一日参加できる方

【研修/選考会参加費】
無料(当日交通費を支給)

【応募締切り】9月28日(金)
※応募の前に、9月25日(火)までに事務局までお問合せください。
応募用紙をお送りします。

【応募用紙請求先・お問い合わせ先】
特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会
 在日外国人支援事業担当 横川/山本
 電話:03-5807-7581(代表) E-mail: info@share.or.jp


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2018-8-3 12:04:48 (56 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、アジア・アフリカ35カ国以上で活動している国際協力NGOの日本メンバーです。この度弊団体は、西日本豪雨被災者支援事業の担当者を募集します。

募集要項
【ポジション】 ■事業部臨時職員 若干名

【期間】 2018年8月上旬から2カ月(契約職員、状況により延長の可能性あり)

【職務内容】 西日本豪雨被災者支援事業担当  ボランティア宿泊所運営
(全国から来る災害ボランティアの宿泊所管理)

【待遇】 月給22万円支給。社保完備。宿舎別途提供。勤務地への移動費往復別途支給。

【勤務地】 岡山県 倉敷市/総社市

【応募条件】 ・8人乗り以上のバンの運転に慣れている人(人員輸送の仕事があります)
・基本的なPCスキル(word 、excel等)
・人と協力してチームで働く柔軟性のある方

【選考日程】 8月10日(金)日本時間13:00 締め切り
8月3日―8月10日 書類審査
8月3日―8月10日 面接(skype)
8月10日 最終選考結果通知 ただし適任者が決まり次第終了

【応募書類】 いずれも書式自由
1. 履歴書(日本語・写真不要)
2. 職務経歴書(日本語)

【応募方法】 上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名は【現場職員応募 宿泊所】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:小泉
送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合はお電話にてご連絡下さい。

ご応募お待ちしております。

公式サイト


投稿者: APEX 投稿日時: 2018-8-1 18:52:32 (42 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第3回適正技術フォーラム セミナー&グループディスカッション
「SDGs・科学技術イノベーション・適正技術」
2018年9月1日(土)14:00-17:45
関連URL:https://atfj.jp/news/20180901forum/
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今日、工業化の進展している国・地域を中心に、生産・流通・消費・金融・
サービス等の広汎な領域にわたり、人工知能、ビッグデータ、IoT、自動運
転などの革新的技術群が急速に導入されようとしており、それらを SDGs と
連関させようという動きも見られます。ただ、それらによる変化が、本当に、
持続可能で人々が充たされて生きる社会の形成につながっていくかどうか
は、多くの議論があるところです。一方、途上国においては、住民の立場
に立ってさまざまな情報技術をSDGs の達成に向けて活用していこうとする
動きも見られます。このフォーラムでは、適正技術的観点から、科学技術
イノベーションの可能性とリスクにともに目を向けながら、情報関連技術
の望ましい活用を考えます。

【日時】2018年9月1日(土) 14:00-17:45 (受付開始:13:30)

【会場】JICA 東京(幡ヶ谷) セミナールーム411
    〒151-0066 東京都渋谷区西原2-49-5
  (アクセス)
京王新線 幡ヶ谷駅南口より徒歩8分、
     地下鉄千代田線 代々木上原駅北口より徒歩12分
   http://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html

【参加費】一般:1,500円、会員:500円、学生:500円
     (懇親会参加費別途:1,000円程度)

【定員】60名

【主催】適正技術フォーラム

【共催】特定非営利活動法人APEX

【プログラム】
●14:00-14:35「科学技術イノベーションの可能性とリスク、適正技術の展望」
(問題提起)
 適正技術フォーラム/特定非営利活動法人 APEX 代表理事 田中直

●14:35-15:10 「SDGs の現状と展望?科学技術イノベーションへの対応を考
える」
 (一社)SDGs市民社会ネットワーク業務執行理事 稲場雅紀氏

●15:10-15:45 「情報通信技術を活用した、途上国における遠隔医療システム
構築支援 」 
 認定NPO法人BHNテレコム支援協議会 理事・事務局長 富野岳士氏、
 理事 榑松八平氏

●15:45-15:55 休憩

●15:55-16:30 「SDGs 達成のための開発途上国におけるICTの非伝統的な活
用と課題」
 JICA 国際協力専門員(ICT分野) 内藤智之氏

(16:30-16:35 レイアウト転換)

●16:35-17:45 グループディスカッションならびにパネルディスカッション

(終了後懇親会)

【お申込方法】
下記のWEBサイトからお申込みいただくか、下記事務局にe-mailまたはFAXで、
お名前とご連絡先を明記の上、お申込み下さい。
https://atfj.jp/activity/forum/forumform/ 

【事務局・お問い合わせ】
適正技術フォーラム事務局(担当三木)
〒110-0003
東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル
TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
Email: info@atfj.jp
HP: https://atfj.jp/


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