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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: acc21 投稿日時: 2015-4-10 18:05:52 (551 ヒット)

 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACTは、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地NGOや教育機関などの事業を支援しています。

 2012年1月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけるインターンシップを通して、大学では得られない経験?日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等?をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発展に資することを目的としています。本基金の目的に基づき、ACTは、アジアからの留学生(大学生・大学院生)をインターンとして受入れ、体験学習の機会を提供する日本の市民組織(NGO/NPO)その他民間非営利組織の事業を助成します。

 2015年度の「募集要項」、「助成申請書作成ガイドライン」などは、下記URLのトップページにてダウンロードできます。
申請書類の提出期限は、2015年6月1日(月)必着です。
 ⇒http://acc21.org/act/info/asip2015.html

【事業内容】
  本基金は、アジアの開発途上国(DAC援助受取国*1)から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。対象となる留学生は原則、1人/団体です。
  インターン候補の留学生は、貴団体が?近隣の大学で特定される、ACT事務局が用意するインターン希望登録留学生一覧からお選びください。(ACT事務局ではインターンを希望するアジアからの留学生一覧を準備し、受入れを希望する団体に情報を提供するとともに、受入れを希望する団体の情報をインターン希望の留学生に提供し、希望者を募る紹介活動を行っております。インターン候補の留学生の紹介を希望される団体は「団体登録用紙」を2015年5月1日(金)までにお送りください。
  なお、留学生は入国管理局より「資格外活動許可証」を取得して下さい。

*1:アジアのDAC援助受取国は、カンボジア、ネパール、バングラデシュ、東ティモール、ブータン、ミャンマー、モルディブ、ラオス、パキスタン、ベトナム、インド、インドネシア、スリランカ、タイ、中国、フィリピン、モンゴル、マレーシア。(「アジア」は外務省の分類に基づく)

【助成期間】
  インターンシップの実施期間の長短にかかわらず、原則として2015年8月1日から2016年3月31日までとします。

【助成総額】
  1件当たり25-45万円程度(総額最大750万円を目標)。助成対象となる経費の詳細については、募集要項をご確認ください。

【助成件数】
  募集枠25-30団体

【助成対象団体】
  対象団体は、次の要件を満たすものとします。
   (1)社会開発等の公益活動に従事する国内の民間非営利組織であること。
   (2)インターンを受入れ、指導する体制をつくることができること。
   (3)団体としての活動実績が3年以上あること。

【申請書類の提出方法】
  ACT所定の助成申請書フォームに沿って必要事項をご記入いただき、下記の書類を添付してACT事務局宛にに郵送で提出して下さい。なお、申請書と予算書のデジタル・データもEメールにてご提出ください。

【提出書類】
  1. 助成申請書(指定フォームに記入)
  2. インターン候補の留学生の概要
  3. 団体定款または会則
  4. パンフレット、団体の目的・活動内容を紹介した資料
  5. 直近の団体の活動・決算報告書(年次報告書可)

【申請書類の提出期限】
  2015年6月1日(月)
  ※Eメールでの申請の締切は2015年6月1日(月)正午
  ※申請書類原本の郵送は当日消印有効
  ※応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。

【選考方法】
  2015年7月に予定されている公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)運営委員会によって審議、決定されます。
7月下旬までに、選考の結果を通知します。助成決定を受けた団体とは、助成条件に関する協定書を交換します。

【助成対象団体が遵守すべき事項】
  インターン受入れ期間が3ヶ月以上の場合、事業開始から2ヶ月が経った時点で、それまでの活動内容についての実施進捗報告書(中間報告書)をご提出していただきます。インターン受入れ期間が3ヶ月以下の場合、中間報告は不要です。インターンシップ終了後2ヶ月以内に完了報告書(インターンの指導活動報告、会計報告、写真報告)とインターン日報を提出して下さい。

【お問合せ先・申請書提出先】
  公益信託アジア・コミュニティ・トラスト事務局
  担当:アンガラ・グラディス、西島 恵
  〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階  ACC21内
  TEL: 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
  Eメールアドレス:asip-act@acc21.org


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2015-4-10 16:39:56 (380 ヒット)

プロジェクト「平和の架け橋 in 東北」の参加者募集を開始!

イスラエル・パレスチナの青年と東北でボランティア活動!!
東北に生きる様々な人々との交流を通して、平和といのちの大切さを考え、平和の担い手を育てることを目指したユニークな国際交流です。

紛争という命の危険を身近に知る、イスラエルとパレスチナ。
紛争の現実を知らない日本。

甚大な被害を越えて暮らしを続けておられる被災地の皆さんと親しく語り、それぞれの立場で、経験に耳を傾けます。

三ヵ国の現実を通じて、命の尊さについて一緒に考えてみませんか?

・日程  :2015年7月28日(月)? 8月9日(月)【13日間】
・活動地域:岩手県大槌町と東京
・募集対象:18歳以上26歳までの学生(男・女)
・一時締切:4月30日(木)


募集要項・応募方法等の詳細は、下記HPをご覧下さい。
▼『平和の架け橋 in 東北』 募集サイト
http://www.seichi-no-kodomo.org/exchange/application-pb15-japan.html


主催:NPO法人 聖地のこどもを支える会


投稿者: JVC 投稿日時: 2015-4-10 15:00:47 (335 ヒット)

【イラクチャリティコンサート開催!一緒にアラブ音楽を楽しみませんか?】

JVCは1991年、湾岸戦争で被害を受けた人々に対して浄水面での支援を行い、
安全な水の供給に協力しました。その後2003年にイラク戦争が始まる前から、
イラクの子どもと日本の子どもの絵画交流を実施し、この活動を通して、
一般市民を傷つけることにつながる戦争を行うべきでないとのメッセージを
日本社会に発信してきました。
最近では皆さんの記憶にも新しい2014年6月より続く武力衝突と治安悪化に
対して、現地協力団体とともに緊急支援物資の配給を行いました。
イラクといえば不安定な情勢ばかりが取り上げられますが、音楽や食を
はじめ、素敵な文化が沢山あります。報道されないこの豊かな文化を伝え、
楽しんで頂きながら今のイラクの支援につなげることはできないか・・・。
そう考え、チャリティコンサートを企画しました。
春の1日、私たちと一緒に深い音色を奏でるアラブ音楽を楽しみませんか。
このコンサートの収益金はJVCイラク事業に役立てられます。

■日時:2015年4月19日(日)13:00/16:00
■出演者:常味 裕司(ウード)・和田 啓(レク)
*出演者と楽器の詳細は下記リンクをご確認ください。
■料金:各回3,500円 
*各回終了後に、演奏者を囲んでワインやお茶と共に懇親会を行います。
■場所:マエストローラ音楽院 (最寄駅:新宿御苑)
■お申込み・詳細:
JVC - イベント情報 - アラブの月

多くの方のご来場を心よりお待ちしております!


投稿者: sva 投稿日時: 2015-4-10 12:03:09 (332 ヒット)

(公社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)2015年夏季「NGO海外研修プログラム」募集要項

SVAでは以下の通り、「NGO海外研修プログラム」の参加者を募集します。
(2015年4月現在、要項一部、変更の可能性あり)

◆目的
国際協力活動に関わろうと考えている方を対象に、SVAの海外事務所において研修をする機会を提供し、
国際貢献の担い手の育成を目指します。

◆受入が可能な事務所、定員
1)受入事務所:カンボジア事務所(プノンペン)、ラオス事務所(ルアンパバーン)、
ミャンマー(ビルマ)難民事業事務所(タイ・メーソット)
2)定員: カンボジア事務所(1名)、ラオス事務所(3名)、ミャンマー(ビルマ)難民事業事務所(2名)

◆受入期間
1)受入期間は、原則として、7月--9月の間の4週間(但し、ご希望時期から多少の前後をお願いする場合があります。
ご相談させていただきますが、こちらの点はお申込み時に確認いただけますよう、お願い致します。)
2)受入期間は、4週間ですが、希望者は研修を評価した上、最長で3ヶ月まで延長できます。
3)次回は2016年春季(2月--)頃を予定しておりますが、開催は未定です。2015年9月以降にウェブで告知予定です。

◆説明会
日時:5月16日(土) 13時半--16時半 (最長17時まで)
場所:(公社)シャンティ国際ボランティア会東京事務所3階

2015年春季のプログラム参加者による報告会を行います。そして2015年夏季の説明の場とさせていただきます。
事前に、1)お名前、2)ご所属、3)年齢、4)携帯電話番号を明記の上、電子メールにて下記へお申し込みください。
【説明会のお申し込み・お問い合わせ】
海外事業課 電子メール:international@sva.or.jp

◆募集日程
1)募集締切日:5月29日(金)必着(定員に達しない場合は数日延長の可能性あり)。
2)書類審査、面接:6月初旬に書類審査の結果をご連絡し、6月1日(月)--12日(金)までの間で随時面接を実施します。
 *ご都合の良い日時をご相談させていただきます(書類審査に合格した方のみ)。
3)決定通知:6月15日(月曜日)までに結果をご連絡します。
4)事前研修会:2015年6月27日(土曜日)(予定) *必ずご参加いただきます。
5)シャンティ東京事務所でのボランティア体験研修:2015年7月--8月中出発前の1日。
 *遠方の方は、可能な方のみ。
6)研修実施:2015年7月--9月の間
7)修了後活動報告会:2015年10月頃実施予定。

◆応募資格
原則として応募は、以下の条件をすべて満たす方に限ります。
1)20歳以上30歳未満の方で、心身ともに健康で異文化の中で生活が可能であること。
(面接選考後、健康診断書を提出いただきます)
2)英語のコミュニケーション能力が
【TOEFLスコア旧式450点以上、CBT126点以上、iBT45点以上、TOEIC445点以上、IELTS4.5以上、英検2級程度以上】の
いずれかのレベルにある方か派遣国の言語能力があること。
3)パソコン能力(ワード、メール、エクセル等)をお持ちで自分のパソコンを現地にお持ちいただけること。
(研修生用のパソコンがないため)

◆研修内容
各国事務所では、初等教育改善を中心に教育支援活動をしています。
原則として、スタッフのサポートとして活動に関係した業務をしていただきます。
ご参加者のご関心に合わせた調査活動を行うことはできません。
(事務所と現地での活動については、当会のホームページをご参照下さい)

◆参加費用(月額)
1ヶ月目      7万円/月
2ヶ月--3ヶ月目  5万円/月
(半月ごとでは25,000円とする)
【参加費用に含まれるもの】
海外事務所・東京事務所担当者間の連絡、調整費用、海外事務所の研修準備、交通・宿泊など受入全般の調整費用、
研修指導・助言に関わる費用、東京事務所での事前研修費。
*上記以外の費用(渡航費、派遣国国内交通費、海外旅行傷害保険、宿泊費、食費、語学研修費等)は自己負担となります。

◆渡航、滞在に関して
1)渡航費は、時期によって異なりますので、旅行代理店などでご確認ください。
2)ビザの取得は、参加者各自で行っていただきます。
3)特定の宿泊施設はございませんので、事務所近くのホテル、ゲストハウスをご紹介致します。
4)1ヶ月の滞在費(食費、市内交通費、宿泊費)の目安は、以下のとおりです。
プノンペン(カンボジア):10万円
ルアンパバーン(ラオス):12万円
メーソット(タイ) :7万円
5)海外旅行傷害保険には必ずお入り下さい。(加入後、コピーをご提出いただきます)

◆手続き
1)当会指定の申込み用紙にご記入いただき、添付ファイルにて下記宛先へ電子メールでお送り下さい。
(海外事務所へ送付するため)
*申込用紙は、当会HPからダウンロードするかメールでご依頼下さい。
2)お申込書とは別に、履歴書(指定なし、直筆、顔写真付き)と言語能力証明書のコピーを東京事務所まで郵送にてお送り下さい。
1)、2)の2点ともに5月29日(金)必着でお送りください。

◆キャンセルに関する規程
お申し込み後に参加希望者のご都合にてキャンセルされる場合、下記のとおりキャンセル料を申し受けます。
当プログラムは「目的」にもありますように、参加をご希望いただくみなさまの意思を前提として成り立っているものです。
みなさまの受入にあたりましては、最大限のサポートをさせていただくために、
書類審査段階から東京事務所及び各海外事務所間において多くの調整・準備が発生致します。
そのためのお願いとして何卒、ご了承ください。
1.書類審査合格後(面接前)のキャンセル:参加費の10%
2.面接後(最終合格通知前)のキャンセル:参加費の20%
3.最終合格通知後のキャンセル:参加費の50%
4.渡航前のキャンセル:参加費の80%

◆ご質問、プログラム応募お申込先
〒160-0015 東京都新宿区大京町31
電話:03-6457-4586  FAX:03-5360-1220
電子メール international@sva.or.jp
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会 東京事務所
海外事業課 神崎 宛

当会の活動、過去の参加者の報告書については、ホームページをご覧ください。http://www.sva.or.jp


▽応募の際は必ずこちらの詳細ページをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=13333


投稿者: jclu 投稿日時: 2015-4-9 19:20:34 (373 ヒット)

・=======================================
◆◇総会記念講演開催のお知らせ◇◆
・=======================================

JCLU2015年度総会記念シンポジウム
自由民主党『日本国憲法改正草案』の歴史的性格

「改憲が現実味を帯びてきた」政府与党内からこのような声が聞かれるようになって久しい。
しかし、自由民主党が制定を目指す「日本国憲法改正草案」の中身は、
「大日本帝国憲法」を通り越して、幕藩体制の「法度的発想」にまで先祖返りするものです。
日本の法制史を、天皇制を含めて俯瞰したうえで、21世紀日本に江戸時代を彷彿とさせる時代錯誤の「憲法」を持ち込もうとする自民党案の本質を解明します。

---------------------------------------------------------------
日時:2015年5月30日(土)午後2時30分?
場所:日比谷図書文化館コンベンションホール
(東京都千代田区日比谷公園1番4号)
http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
講師:水林彪さん(早稲田大学法学部特任教授)
※参加費無料・事前申込不要
---------------------------------------------------------------


投稿者: jclu 投稿日時: 2015-4-9 19:16:46 (308 ヒット)

・=======================================
JCLU5月例会
犯罪者処遇と弁護士活動
?受刑者の社会復帰支援を考える?
・=======================================
【日時】2015年5月21日(木)午後6時30分?午後8時30分
【場所】弁護士会館10階1002会議室
  (東京都千代田区霞が関1丁目1番3号)
   http://www.toben.or.jp/know/access.html
【講師】古畑 恒雄さん(弁護士)
※事前申込不要・参加費無料

いま日本では厳罰化が進んでいます。
他方、受刑者が刑期を終えて出所しても、
その社会復帰は容易ではなく、その実情も
一般にはあまり知られていません。
犯罪者処遇は、矯正と更生保護が有機的に
連携してはじめて効果を発揮するといわれています。
更生保護法人更新会の理事長として
長年、更生保護の分野で受刑者の社会復帰支援に携わる一方、
弁護士として矯正の分野に踏み込んだ弁護士
活動を実践されている古畑恒雄氏をお迎えし、
刑事施設内での処遇の問題点から出所後の社会復帰支援の
あり方について伺います。


?古畑恒雄さんプロフィール?
元法務省保護局長,最高検察庁公判部長。平成15年弁護士登録。
現在,日本弁護士連合会刑事拘禁制度改革実現本部幹事。更生保護法人更新会理事長。

過去に角川春樹,石井和義,村上正邦,鈴木宗男,堀江貴文ら
著名人の受刑中の代理人を務めたほか,
現在も多数の受刑者の“寄添い弁護士”として活動している


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2015-4-9 15:12:44 (451 ヒット)

<転送・拡散歓迎>------------------------
公益信託地球環境日本基金 2015年度の助成申請 受付中
応募締切:5月26日(必着)
http://www.gef.or.jp/activity/cooperation/fund/h27_bosyu.html
------------------------------------------

公益信託地球環境日本基金は地球環境保全を目的に、開発途上地域において実施されるさまざまな活動を支援するために設立された公益信託です。1991年に設立されて以来24年間にわたって、延べ267件にわたる幅広い活動に資金助成を行ってきました。

2015年度の助成対象は、地球環境保全を目的に開発途上地域で実施される?調査・研究事業?情報・知識の普及事業 ?植林、森林保護、野生生物保護(生物多様性保全に資するものも含む)、砂漠化防止等─の事業を行おうとする団体または個人で、助成金の使途は機材、消耗品、旅費など事業実施に直接必要な経費です(なお、同一の団体・個人に対する助成は継続して3年までが限度です)。

2015年度の助成金交付予定総額は2,000万円で、15件程度の事業に対する助成を予定しています。ただし、うち1,030万円は森林保護、野生生物保護(生物多様性保全に資するものも含む)、砂漠化防止に関する事業に特定して交付されます。

【応募方法】
所定の申請書に必要事項を記入し、郵送とEメールの双方で下記運営協力機関へ提出してください。メール件名に「地球環境日本基金応募(団体名)」と記入ください。
【応募締切】2015年5月26日(火)〈当日必着〉
【詳細、応募書類ダウンロード】
2015年度募集詳細(運営協力機関のWEBサイト)
http://www.gef.or.jp/activity/cooperation/fund/h27_bosyu.html
公益信託地球環境日本基金のWEBサイト
http://www.koueki-jtge.jp/

【問い合わせ・応募先】
地球・人間環境フォーラム(担当:天野)(地球環境日本基金運営協力機関)
Eメール:jtge@gef.or.jp
TEL:03-5825-9735 FAX:03-5825-9737
〒111-0051東京都台東区蔵前3-17-3蔵前インテリジェントビル8階
End--------------------


投稿者: jclu 投稿日時: 2015-4-9 11:32:54 (340 ヒット)

・=======================================
JCLU4月例会
個人情報保護法改正の動向
・=======================================
【日時】2015年4月23日(木)午後6時?8時
【場所】弁護士会館10階1003A・B
   (東京都千代田区霞が関1丁目1番3号)
    http://www.toben.or.jp/know/access.html
【講師】湯浅墾道さん
  (情報セキュリティ大学院大学教授)
※事前申込不要・参加費無料

個人情報保護法が施行以降およそ10年ぶりに改正
されようとしています。
この10年間で、個人情報とプライバシーとの違い、
「識別」と「特定」、ポイントカード問題等のプ
ライバシーに関するデータの商用利用、いわゆる
パーソナル・データの取り扱い、連結匿名化個人
情報、個人情報保護の国際的な調和の枠組みなど、
施行時には想定されていなかったような多くの論
点が生起しました。
これらを踏まえて、個人情報保護法改正に関する
動向全般についてお話しいただきます。


投稿者: social value 投稿日時: 2015-4-8 20:14:56 (328 ヒット)

第7期CSRブランディング実践講座の開講にあたり、「プレ講義(体験講義)」を開催いたします。
ご都合に合わせてご参加いただけますよう、各回とも全8回に渡る「CSRブランディング実践講座」のエッセンスや講義風景を体感できる時間となっております。

「進化型CSR」は、‘現代社会の要請や期待’にしなやかに応えることで、自社の持続的な発展を促す好機(opportunity)となり、‘企業の評判(Corporate Reputation)’を高め、企業競争力の原動力となる、というストーリーで語られるようになっています。さらには、‘自社らしさ’を触媒として、「CSR」と「ブランディング」を融合させることで、企業価値・コーポレートブランド向上につなげる「CSRブランディング」が脚光を浴びています。

講師は、キヤノンマーケティングジャパン株式会社 CSR本部主席の細田悦弘氏。広告宣伝・ブランド・CSR分野における経験豊富な講師が、「CSRの本質」のみならず、マーケティング、ブランド、そして企業経営の真髄に至るまで、多岐にわたる項目を、熱く、そしてわかりやすく解き明かし、これまでの受講者の皆さまから大絶賛の声をいただいております。

CSRをさらに戦略化したい方、CSRとブランディングのつながりをハラオチさせたい方、 経営者の理解や支持を得たい方、効果的に‘社内浸透’させたいという方、
この「CSRブランディング」の戦略メソッドを使って、具体的な進め方を学んでみませんか。

【日時】2015年4月20日(月)19時00分?20時30分

【場所】 社会起業大学(東京都千代田区二番町2番平田ビル1階)
【アクセス】 地下鉄有楽町線 麹町駅5番出口 徒歩3分、地下鉄半蔵門線 半蔵門駅5番出口 徒歩5分
【定員】20名(定員に達し次第終了)
【費用】2,000円(軽食費込、当日受付にてお支払いいただきます)
【当日の流れ】◇細田氏による講義 ‘進化するCSR ’と 企業ブランディング
◇講義終了後、名刺交換会(簡単な軽食とお飲み物をご用意します)
【持ち物】筆記用具、お名刺

【お問い合わせ先】
*社会起業大学 運営事務局
*TEL:03-6380-8444
*Mail: info@socialvalue.jp


投稿者: social value 投稿日時: 2015-4-8 17:36:59 (324 ヒット)

社会起業大学の無料体験授業では、「社会起業家、ソーシャルビジネスとは何か」という基本的な知識の習得と、実際に社会起業大学に通う学生のビジネスプランに対する、グループワークを行います。
特にグループワークは、ひとつの事業プランについて多様な角度から意見を出し合い、学生にフィードバックするという内容。ビジネスや活動の構想がより具体的なものになっていく過程(社会起業大学での授業)を疑似体験していただけます。


 ・「Big issue」は何故成功したのか?
 ・社会起業家が注目されるようになったのはいつから?
 ・日本のNPOの数は?その内稼働しているのはどれくらい?

上記の質問は体験授業の内容のほんの一部です。これ以外にもたくさんの基礎情報をご提供しています。回答を知りたい方は、ぜひ満足度95%の体験授業にご参加を!

【詳細】
http://socialvalue.jp/lesson.html

持参品
■ 筆記用具・ノート
■ 名刺(お持ちであれば)
■ 服装は基本的に自由です

日時:2015年4月25日(土)10:00-13:00
場所:社会起業大学(東京都千代田区二番町2番平田ビル1階)


【お問い合わせ先】
*社会起業大学 運営事務局
*TEL:03-6380-8444
*Mail:info@socialvalue.jp


投稿者: TOYOEIWA 投稿日時: 2015-4-8 15:55:06 (269 ヒット)

東洋英和女学院大学大学院国際協力研究科では、今年から「大使連続講演会」として、港区に多くある各国大使館から大使や公使をお招きし、お国事情や日本との関係についての公開の連続講演会を始めます。

記念すべき第一回は、前駐米大使藤崎一郎氏です。在ジュネーブ国際機関代表部大使も含め、豊富な外交官経験から得られた思いを、お話ししていただきます。

テーマは「国際人になるために、今は何を勉強すべきか」。将来外交官や国際機関で働いてみたい方には見逃せません。入場無料、申込不要ですので、ぜひ足をお運びください。
 

藤崎一郎大使略歴
1969年、外務省入省。アジア局外務参事官、在米大使館公使、北米局長、外務審議官を経て、2005年在ジュネーブ国際機関代表部大使、2008年駐米特命全権大使を経て2012年11月に退官。
2013年より上智大学特別招聘教授・国際戦略顧問、慶応義塾大学特別招聘教授、一般社団法人日米協会会長等を務める。

詳しくはこちら
http://www.toyoeiwa.ac.jp/daigakuin/event/news/news_159.html

日時:2015年4月18日(土)13:30-15:00
会場:東洋英和女学院中高部小講堂 (東京都港区六本木5-14-40)
アクセス:日比谷線六本木駅または大江戸線・南北線麻布十番駅から徒歩7分。
問い合わせ:東洋英和女学院大学院事務室
電話:03-3583-4031
メール:daigakuin@toyoeiwa.ac.jp


投稿者: shapla 投稿日時: 2015-4-8 13:40:07 (242 ヒット)

毎年100名以上の方が参加している「シャプラニール国際協力入門講座」は、「シャプラバ」としてリニューアルしました。

国際協力に関心があるけど、まわりに相談できる人がいない
ボランティアに挑戦したいけど、これまでチャンスがなかった
NPOやNGOについて聞いたことがあるけど、実際の活動を詳しく知りたい
バングラデシュやネパールに行ったことがあるけど、日本に戻ってからも関わり続けたい

と思っている皆さま、ぜひご参加ください。

このイベントでは、
バングラデシュやネパールで取り組んでいるシャプラニールの支援活動のほか、
どなたでも参加できる国際協力やボランティアについてご紹介いたします。

何かを始めてみたくなるこの季節、あなたの国際協力を、このイベントからはじめてください!!

シャプラニールでは現在インターンシップ、大学生向けボランティアを募集しています。ご応募を検討されている方は、ぜひご参加ください(必須ではありません)。

<社会人経験者も応募可 インターンシップ>
http://www.shaplaneer.org/news/2015/04/post-323.html

<大学生向けボランティア>
http://www.shaplaneer.org/news/2015/04/youth-v-2015.html


【日時】2015年4月18日(土) 13:30?15:30

【場所】シャプラニール東京事務所
http://www.shaplaneer.org/about/access.html

(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

【定員】 10名
※先着順で受付します。定員になり次第、締め切ります。

【参加費】 500円

【申込方法】 ※必ず事前にお申し込みください。
当会まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。

【申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:佐藤(緑)、石井
TEL:03-3202-7863
E-mail:seminar@shaplaneer.org

次回のシャプラバは、5月16日(土)に開催予定です。


投稿者: shapla 投稿日時: 2015-4-8 13:32:08 (270 ヒット)

国際協力NGO・シャプラニールでは、2015年8月にNGOや国際協力に興味がある中学生・高校生を対象にした、3泊4日の宿泊型イベントを実施します。

このイベントの企画立案や広報、当日のプログラム運営などを行う実行委員ボランティアを募集しています。

みんなで楽しみながら、イベントを作りあげていきませんか?
はじめてボランティアする方も大歓迎です!
説明会を開催しますので、興味のある方はご参加ください。

【詳細ウェブサイト】
http://www.shaplaneer.org/news/2015/04/youth-v-2015.html

【ボランティア参加条件】
・18歳(高校生不可)以上、30歳くらいまでの方
・月1?2回程度(原則として土曜日)に行われる実行委員会議に出席できる方
・8月13日(木)?16日(土)に都内で開催する「ユースフォーラム2015」(3泊4日)に参加できる方
・中学生・高校生と共に海外協力について考えてみたい方
※海外協力、NGO、ボランティアについての知識や経験は一切必要ありません。

【募集人数】
若干名 ※定員になり次第募集を締切ます

【締切】
2015年5月8日(金)

【応募方法】
(1)お名前(2)ご連絡先(3)説明会参加日 を電話またはE-mailでお知らせください。

【説明会日程】
・4月25日(土)13:00?14:00
・5月9日(土)13:00?14:00
※どちらの日程も説明会終了後、実行委員ミーティング(14:00?18:00)がありますので、ぜひご参加ください。

【説明会会場】
シャプラニール東京事務所
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
http://www.shaplaneer.org/about/access.html

・東京メトロ東西線「早稲田」駅 徒歩5分
・副都心線「西早稲田」駅 徒歩8分
・JR山手線「高田馬場」駅から バス5分

【お問い合わせ/申込先】
特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会 
ユースチーム担当:石井

TEL:03-3202-7863
E-mail: youth(アット)shaplaneer.org


投稿者: unicefse 投稿日時: 2015-4-8 9:16:33 (303 ヒット)

公益財団法人 日本ユニセフ協会では、主に日本の子ども・若者の国際的視野などを育成する機会を提供することを目的に、自身のメッセージを1分間の映像で伝える「One Minute Video」の事業に取り組み、2012年からは毎年「One Minute Video コンテスト」を開催しています。
今年、第4回を迎えるコンテストのテーマは、「すべての子どもにやさしい世界を ?みんなの約束 子どもの権利条約?」。1分間の映像制作を通じて、「子どもの権利」について考えてみませんか?
詳細は下記の通りです。みなさまからの作品のご応募を心よりお待ちしています。

作品募集期間
2015年4月1日(水)?7月20日(月)

作品テーマ
「すべての子どもにやさしい世界を ?みんなの約束 子どもの権利条約?」

作品応募資格
小・中学生、高校生及び大学生、専門学校生ならびに、本業として映像制作に関わっていない一般のアマチュアの方

参加費
無料

作品応募方法
作品を記録したDVDを郵送いただく方法と、作品を動画共有サイト「YouTube」に作品を投稿、そのURLをお知らせいただく方法の2通りの方法があります。
詳しくは下記One Minute Video特設サイト内のコンテスト概要のページをご参照ください。
http://www.unicef.or.jp/oneminute/join.html

最終審査・表彰式 日時
2015年8月21日(金) 13:00?16:00


※One Minute Video特設サイトでは、One Minute Videoの作り方も紹介しています。ご参照ください!
http://www.unicef.or.jp/oneminute/


投稿者: SOM_PR 投稿日時: 2015-4-7 15:24:29 (371 ヒット)

南インドの港町、ビシャカパトナムで立ち上がった、スラムの女性による女性のための信金「おばちゃん信金」。
2014年9月には、ムラのミライが彼女たちと一緒に信金を立ち上げた体験をつづった書籍『南国港町おばちゃん信金』(著者:原康子)が発行されました。

プロジェクトが終了して数年が経った現在も、スラムの女性たち自身の手で活動が続いている「おばちゃん信金」。
それを可能にしたのは何か?「おばちゃん信金」の現在は?
著者とともに書籍の舞台、ビシャカパトナムを訪ねるツアーを開催します。

「しぶとくて」「したたかで」「心やさしい」信金のおばちゃんたちに会いに、
生きるエネルギーあふれる南国港町を一緒に訪ねませんか?

★ツアーのポイント
・スラムの女性が立ち上げたマイクロクレジット「おばちゃん信金」の活動と彼女たちの暮らしを体験します。
・本書の著者、原康子(ムラのミライ公認トレーナー)による「対話型ファシリテーション基礎講座」や
参加者一人一人に応じた現場でのコーチングを実施。著者がインドで会得した「援助しない技術」を現場で学ぶことができます。
・関西国際空港からの全行程にムラのミライスタッフが同行しますので、初めてインドを訪れる方でも安心です。

『南国港町おばちゃん信金 「支援」って何?”おまけ組”共生コミュニティのつくり方』
書籍情報はこちら→http://www.shinhyoron.co.jp/978-4-7948-0978-0-2.html

■開催期間
2015年6月26日(金)から7月2日(木) 7日間
※関西国際空港発着(他空港発着ご希望の方はお問い合わせください)
※添乗員は同行しません。呼びかけ団体であるムラのミライのスタッフが全行程参加。

■旅行代金
220,000円(4人以上)/200,000円(6人以上)
※旅行代金に含まれないもの
・燃油特別付加運賃33,200円、航空保険料1,000円、関西空港使用料3,040円、現地空港税約3,000円(2015年4月現在)
・渡航手続き費用、旅券印紙代、インド査証代、およびその手数料
・海外旅行保険料
・旅行日程に明示されていない飲食代及びそれにともなう税、サービス料

■募集予定人数 8名
※最少催行人員 4名 予定人数になり次第、締め切ります

■申込締切:5月21日(木)
※締め切り後のお申込については、お問い合わせください。

その他、ツアーの詳細については下記URLをご覧ください。
http://muranomirai.org/obashintour

お問い合わせ・お申し込みは・・・                           
■ツアー呼びかけ団体
認定NPO法人 ムラのミライ

■旅行企画・実施
エアーワールド株式会社
大阪市中央区内本町2?2-14?207号
観光庁長官登録旅行業961号/日本旅行業協会(JATA)会員

■問い合せ・申込み
詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、事前にご確認の上、お申込みください。

株式会社マイチケット
エアーワールド(株)代理店
日本旅行業協会(JATA)協力会員/兵庫県知事登録旅行代理店業第142号
総合旅行業取扱管理者:山田和生
〒660-0084 尼崎市武庫川町4丁目27-1
TEL 06-4869-3444 FAX 06-4869-5777 (担当:金谷静香)


投稿者: projectsjp 投稿日時: 2015-4-7 14:22:22 (536 ヒット)

【プロジェクトアブロードってどんな団体?】

プロジェクトアブロードは1992年にイギリスで生まれた団体です。
現在アフリカ、アジア、南米、東欧、南太平洋の29ヵ国に活動拠点を展開しています。日本オフィスは2008年に横浜にオープンしました。
現在年に1万人近いボランティアを現地に送り途上国の地域社会に貢献しています。

ウェブサイトはこちら

【特徴】
私たちのプロジェクトの特徴は、
?日程
?活動期間(最短活動期間指定あり)
?プロジェクト
?活動国

これらを全てボランティアご自身で決めていただく事ができます。

【活動国】
アフリカ:ガーナ、タンザニア、ケニア、南アフリカ
     ガーナ、トーゴ、モロッコ、セネガル、エチオピア

アジア:カンボジア、インド、タイ、フィリピン、ベトナム、
    モンゴル、中国

南米:メキシコ、ジャマイカ、コスタリカ、エクアドル、ペルー
   ボリビア、アルゼンチン

東欧:ルーマニア

南太平洋:サモア、フィジー

【直近の説明会&個別相談】

・大阪・京都個別相談会
日時:2015年5月30日(土)
時間:10時?17時
場所:大阪梅田・京都市内(四条河原町・三条京阪周辺)

・横浜個別相談会:毎日10:00~17:00
場所:プロジェクトアブロード横浜オフィス
ご予約はこちら

・東京説明会
日時:2015年4月19日(日)
時間:開場:13:45
   開始:14:00
   場所:下北沢

・東京説明会
日時:2015年5月16日(土)
時間:開場:13:45
   開始:14:00
   場所:下北沢

・大阪説明会
日時:2015年5月31日(日)
時間:開場:13:45
   開始:14:00
   場所:大阪市都島区民会館

説明会の予約はこちら

それらが難しい方:LINE,Skypeにて個別相談ができます。

・LINE ID: projectsabroadjapan
・Skypeアカウント:onlinehotlinejapan
         
上記のアカウントをご検索ください。オンライン中であればいつでもお気軽にご相談くださいませ。


投稿者: kyushusocial 投稿日時: 2015-4-7 11:08:45 (214 ヒット)

◆日々仕事をしていく中で、「もっと自分らしく仕事がしたい!」「やりがいを感じる仕事がしたい!」と思っている方も多いのではないでしょうか?社会起業大学・九州校の無料体験授業は、そんなあなたに気づきをもたらすような内容です。どうぞお気軽にご参加下さい!

◆私たちが生きていくためには収入が必要です。その為に働いているという方が大半だと思います。しかし昨今、「自分は何のために働いているのか?」「仕事の価値って何なのだろうか?」その様な事を悩み考えながら、日々の仕事をこなしていらっしゃる方を多く見受けます。それはあなたが“働く”ことの価値を他に求めているからではないでしょうか。

本来仕事には二つの報酬があると言われています。一つは“目に見える報酬”、もう一つは“目に見えない報酬”です。
「人として成長していきたい」「人の役に立ちたい」「自分の存在意義を感じたい」など、価値観や考え方は人それぞれだと思いますが、こうした“目に見えない報酬”を得たとき、私たちは仕事の本当の喜びを感じることが出来るのです。

それらのことをなりわい(生業)と出来るのは、自分らしさと社会貢献を重ね合わせた、社会起業家としての働き方だと私たちは考えています。

社会起業家とは、社会や地域が抱える課題を、ビジネスの手法を用いて解決する人のことをいいます。いわゆる“社会貢献”する働き方のため、人や地域、社会と深く関わり、人から喜ばれることから、やりがいや喜び、誇りを持って活躍されてる社会起業家が多くいらっしゃいます。こうした喜びややりがいが“目に見えない報酬”ではないでしょうか。

無料体験授業では、「何のために働くのか?」「仕事の価値とは何か?」を皆さんとディスカッションしていきます。どなたでも無料で受講頂けますので、お気軽にご参加ください。

※申込者が、最低実施人数に満たない場合は、受講日の変更をお願いすることがあります。あらかじめ、ご了承願います。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

日時:4月18日(土曜日) 10時?12時

場所:社会起業大学・九州校
(福岡県北九州市小倉北区魚町4-3-8 モナトリエ2階)

※当施設は、駐車場がございません。
お車でのお越しの際は、周辺の有料駐車場をご利用ください。

持ち物:筆記用具、名刺(お持ちであれば)

参加費:無料

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

無料体験授業の詳しいお知らせ、お申し込みはこちら。
http://kyushu.socialvalue.jp/lesson/

まずは、資料だけでもという方はこちらから!
https://kyushu.socialvalue.jp/siryo/

無料体験授業や社会起業大学・九州校についてのお問い合わせはこちらへ!

社会起業大学・九州校
福岡県北九州市小倉北区魚町4-3-8(モナトリエ2階)
電話番号:093-513-0003
Email: desk@kyushu.socialvalue.jp
HP: http://kyushu.socialvalue.jp


投稿者: SMJ 投稿日時: 2015-4-6 16:32:21 (319 ヒット)

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
             全8回 (2014年10月?2015年7月)

  連続セミナー
    つながるトーク  移民を知ろう、移民と語ろう

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆


 【第6回】
  「サハリンと祖国をつないだ在日コリアン」
     2015年 4月18日(土) 18:30?

  ▼スピーカー:   李羲八(イ ヒパル) さん
  (樺太帰還在日韓国人会会長、1923年生まれ、東京在住)


 戦前、日本の植民地だった朝鮮半島と台湾の出身者、その子孫に
対して設けられた在留資格「特別永住者」。特別永住者というと、
「オールドカマー」という表現があるように、長年日本で暮らして
いる、あるいは生まれも育ちも日本で暮らしている人たちである、
というイメージがまず浮かべられます。在留資格としても、日本に
滞在する上で最も安定的なものだといえます。

 しかし、そもそも特別永住者である在日コリアンも、時期や来日
理由、形態の違いはあれ、海を渡って日本にやって来た点では、そ
の他の移住者と同じです。戦前も内地に来るには渡航許可が必要で
あり、渡航制限もたびたびかけられました。戦後も十分な帰国政策
は取られず、本国の混乱状況のなかで「密航」という形で戻ってき
た人たちも多くいました。家族と一緒に暮らすため、働いて食べて
生きていくため、海を渡ることは在日コリアンにとって必要なこと
だったのです。特別永住者という在留資格ができたのは1991年――
戦後から半世紀近く経ってからです。在留権を求める当事者の闘い
の結果、ようやく獲得したという歴史があります。

 今回のセミナーでは、朝鮮半島から当時日本の領土だったサハリ
ン(樺太)に渡り、戦後の冷戦体制の中で、日本人の配偶者という
ことで日ソ国交正常化後の1958年に日本に渡ることになった李羲八
さんをお招きします。李羲八さんは日本に渡ってから、サハリン残
留韓人と、韓国に残された家族たちとをつなぐ活動?手紙の交換や
日本での一時面会、韓国への一時訪問、そして永住帰国を求める運
動?をし続けながら、ご自身も原告として日本での裁判闘争を行な
いました。まさに、植民地と戦争という過去清算問題の当事者です
が、今回は在日コリアンの“移住者性”という側面にスポットを当
て、二度海を渡った経験について、戦前の朝鮮と日本領土としての
樺太、戦後の旧ソ連と日本での生活についてお話しして頂きます。


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ● 会場 ●
  在日本韓国YMCA 3階 教室
  〔地図〕http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
  (東京都千代田区猿楽町2-5-5、 03-3233-0611
   JR・水道橋駅東口徒歩6分、地下鉄・神保町駅徒歩7分)

 ●定員● 各回 20名

 ●参加費● 1,000円/学生は500円

 *事前申込みは必要ありません。

 ● 主催 ●
  移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)
  在日本韓国YMCA
  RAIK(在日韓国人問題研究所)、

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 2012年7月、在日外国人に対する「新しい在留管理制度」がスター
トしました。その影響は、外国人の生活の各方面に及び、さまざま
な問題が生まれています。一方、政府は2020年東京オリンピック・
パラリンピック開催準備にともなう労働力不足を埋めるため、海外
から人を受け入れる方針を決めました。オリンピック・パラリン
ピックに向けては、“ヘイトスピーチ”という形で注目を集めてい
る人種差別問題も当然避けては通れません。
 既に200万人を超える外国籍の人たちが暮らしている日本。多民
族が共に尊重し合い権利が守られながら住める社会になるためには
、どのような法制度や、意識の転換が必要なのでしょうか?
 〈在日外国人〉を多様な側面からスポットを当て、外国人当事者
の声を聞き、研究者やNGO実務者の意見を聞きながら、〈多民族・
多文化共生社会〉について話し合う連続セミナーを開催します。
 とくに外国人・移住者問題に関心を持つ学生の方の参加を歓迎し
ます。ぜひご参加ください。

◆各テーマ/日程
  (1) 子ども     2014年 10月 25日 (土) 18:30? ※終了
  (2) 非正規滞在者  2014年 11月 15日 (土) 18:30? ※終了
  (3) 難民      2015年 1月 24日(土)18:30? ※終了
  (4) 外国人被災者  2015年 2月 28日(土)18:30? ※終了
  (5) 移住女性    2015年 3月 14日(土)18:30? ※終了
  (6) 在日コリアン  2015年 4月 18日(土)18:30?
  (7) 留学生     2015年 5月 23日(土)18:30?
  (8) 移住労働者   2015年 7月 11日(土)18:30?


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 【お問合せ先】
 ◆在日韓国人問題研究所(RAIK)
     FAX:03-3202-4977  raik@kccj.jp
 ◆移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)
     TEL:03-3837-2316  smj-office@migrants.jp
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


投稿者: igesrss 投稿日時: 2015-4-6 15:10:14 (327 ヒット)

公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)では、即戦力として国際的な研究機関の事務業務を担っていただける事務職員若干名を、以下のとおり募集いたします。

1.募集人員
アウトリーチチーム アシスタントスタッフ

2.業務内容
研究部門におけるロジスティックス(会議開催を含む)、予算管理、調整業務を含む日英両言語による研究事務

3.応募資格
協調性と責任感を持って、業務に取り組める方を募集します。
(1) 大卒程度(短大可)、関連業務で3年程度又はそれ以上の経験があること。
(2) 公的機関、企業等での事務の経験があり、PC操作(MS-Word、Excel、PowerPointの基本操作を含む)ができること。
(3) 日英両言語での業務遂行が可能であること(TOEIC750点以上が望ましい)。
(4) 国際会議・セミナー等開催の実務経験があることが望ましい。
(5) 予算管理の実務経験があることが望ましい。
(6) 時間外労働が可能なこと。

4.勤務地
公益財団法人地球環境戦略研究機関本部
神奈川県三浦郡葉山町上山口2108-11 (車通勤可)

5.雇用契約期間
着任の日から2016年6月30日まで(5年を上限に、年度ごとの契約更新あり。)
但し、当初3ヶ月間は試用期間とし、業績により2017年6月(現在の研究期の終了時)まで延長が可能です。

6.勤務条件
?雇用形態 任期付き契約
?勤務時間 9:30?18:00
?休 日 完全週休2日制(土・日)土・日、祝日、年末年始(12月29?31日及び1月2?3日)
?年次(有給)休暇 採用から6か月経過後に10日を付与。他に夏期休暇あり。
?給 与 月給制。月額195,104 円(地域手当含む)?。IGES 給与規程により支給。
?手 当 地域手当、時間外勤務手当、通勤手当、期末・勤勉手当、退職手当を規定により支給。
?保 険 健康保険、厚生年金保険、雇用保険及び労働者災害補償保険

7. 応募方法
?応募方法
所定の応募様式及び職務経歴書(様式なし)により書類を作成し、電子メールにより、以下の送付先
に送付してください。
?送付先 宛先:公益財団法人地球環境戦略研究機関 事務局人事課
E-mail: recruit-iges6phase2014@iges.or.jp

応募方法及び公募の詳細はこちらをご覧ください。
http://www.iges.or.jp/jp/employment/201502_r_sec.html


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2015-4-6 13:37:12 (264 ヒット)

2015年4月28日に上智大学比較文化研究所(ICC)がアジア学院に関するパネルディスカションを主催します。

「アジア学院の研修プログラムは いかに個々人の価値観に影響を与え 地域社会に変化をもたらすか」

2015年4月28日, 19:00 – 21:00

モデレーター
ディビッド・H.スレイター教授 比較文化研究所(ICC), ディレクター
上智大学国際教養学部(FLA)

パネリスト
荒川 朋子, アジア学院校長
セラジーン・ロシート、NPO/NGOコンサルタント
ザチボル・ラコー(インド)アジア学院卒業生, 給食コーディネーター
ティモシー・B・アパウ, (ガーナ)アジア学院卒業生, 共同体生活・チャプレン

コメンテーター
ガードナー・リチャード教授 上智大学国際教養学部(FLA)



日時:4月28日(火)19時?21時
 (18時45分開場)

定員:100人・無料

対象:学生、教育関係者、NPO/NGO関係者のほか、テーマに関心のある方。

場所:上智大学四ツ谷キャンパス10号館3階301会議室

言語:英語(通訳はありません)

事前登録必要なし

問い合わせ先:sarajean.ari@gmail.com、http://tokyo-community-news.blogspot.jp/

アジア学院について: http://www.ari-edu.org/

■主催
上智大学比較文化研究所(ICC) http://icc.fla.sophia.ac.jp/
tokyo community eventssarajean.ari@gmail.com


投稿者: partners 投稿日時: 2015-4-4 23:17:29 (478 ヒット)

社会起業家は、行政のやれない・できない範囲、かつ、民間企業が利益になりにくい分野に対して、「ビジネスのチカラ」を使って、社会的排除に位置する人を 脱出させる人のことと定義しています。社会起業家になるためには、事業推進の原点となる体験の認識(原体験)と、高い志、強い実務が必要です。本講座は、ゼロから始める本気の社会起業家を育成するために事業計画を作成していく講座の無料体験版です。講座修了時には、社会起業の基礎が理解できるようレクチャーし、起業や、社内での新規事業立案、キャリアチェンジにつながるヒントをお伝えします。本講座を受講する・しないに関わらずどなたでもご参加いただけます。

■開催概要
日時:2015年4月8日(水)19時30分?22時00分

場所:社会起業家パートナーズ セミナールーム
    (美容室、「コミュニティサロン と和」にあります。)
   東京都豊島区巣鴨4-26?3 JR山手線 巣鴨駅 徒歩7分
費用:無料
*登録の際はメールアドレスの記入をお願い致します。

■講師
中村大作(株式会社社会起業家パートナーズ 代表取締役社長、多摩大学大学院 客員教授)
法政大学大学院修士課程修了(MBA)。2006年7月より、社会的な課題の解決に取り組む起業家に対して、事業推進を共に行う。経営コンサルティングを より実務に特化させて、事業開始5年後に独立事業なるよう、社内外から経営に従事する社会的事業の経営プロ集団。2006年からは、フィジー諸島共和国にて、英語習得のための語学学校(日本法人)専務取締役として草創期を支えた代表事例がある。廃校を利用した地域再生モデルで留学事業を行い、フィジー政府の全面的な支援を受けて地域活性化に貢献。3年で売上10億円の事業規模とする。2009年9月からは、日本初、社会起業家育成のビジネススクール「社会 起業大学」の設立と共に、初代学長に就任。5年間で320名の卒業生から多くの社会起業家の育成を担う。他、著書は、『ソーシャル・ビジネスの経営学 ?社会を救う戦略と組織?』、『迷い続ける25歳の退職届』。他、社会起業家フォーラム パートナー、多摩大学大学院 客員教授、法政大学大学院 政策創造研究科 特任研究員など現職で携わる。

■期待できる効果
講座修了時には、社会起業の基礎が理解でき、起業や社内での新規事業立案、キャリアチェンジにつながるヒントが掴めます。

■こんな方におすすめ
ビジネススキルを高めたい方
事業計画を作りたい方
起業したい方
社会起業、社会企業、ソーシャルビジネスをしたい方
プレゼンを強化したい方

■詳細についてはこちら
http://se-partners.jp/lesson.html

【お問い合わせ先】
社会起業塾 運営事務局
TEL:03-6759-8620
Mail:info@se-partners.jp


投稿者: APEX 投稿日時: 2015-4-4 8:47:37 (304 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 2015年度 APEX「適正技術人材育成研修」初級・中級コース
 (2015年5月?2016年2月)のご案内 
 主催:特定非営利活動法人APEX(Asian People's Exchange)
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kensyu.html
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 今日の世界は、地球・地域レベルの環境問題の深刻化、水・食糧・化石
燃料・鉱産物などの資源的制約、貧富の格差の拡大など、きわめて困難な
問題群に直面しています。それらの問題の解決には、それぞれの地域の条
件に適し、住民が参加しやすく、環境にも負担をかけない<適正技術>の開
発と普及が不可欠です。

 APEXの「適正技術人材育成研修」は、適正技術を単なる「途上国」向け
の技術ととらえるのではなく、さまざまな問題をもたらしている近代科学
技術の問題をも乗り越えていく、新しい意義をもったものとしてとらえ、
そのような技術を担う方々が力をつけていく機会を提供しようとするもの
です。研修は講義、研究会、現地訪問等からなる初級コースと、初級コー
ス修了者を対象としたより具体的な事業形成を学ぶ中級コースからなって
います。

 ご関心がおありの方は、ふるってご参加ください。4/12(日)、22(水)に
は、参加をご検討されている方のための説明会も実施いたします。

----------------------
 研修内容
----------------------

〓〓〓[初級コース]〓〓〓

 ●講義●
 適正技術の分野に造詣の深い講師の方々をお招きし、適正技術をさまざ
 まな角度から学びます。

【第1回】『適正技術とこれからの技術体系』
   講師:田中直(APEX代表理事)
   日時:2015年5月9日(土) 14:30?17:15 (公開)
   内容:適正技術は、きわめて重要でありながら、これまで目をむけ
      られてこなかった、巨大な技術開発の領域といえます。
      その意義を具体的な事例をもとに考えながら、今後の技術の
      あり方を展望します。

【第2回】『炭焼き技術の伝承・応用と国際協力』
   講師:広若剛氏(国際炭やき協力会 事務局長)
   日時:2015年7月15日(水) 18:30?21:00
   内容:地域のバイオマス資源は、これを炭にすることで、固形燃料、
      土壌改良剤、水の浄化など、さまざまな用途に供することが
      できます。国際炭やき協力会で、長年炭にかかわる技術の伝
      承と開発、技術移転を実践されてきた広若剛氏をお招きして、
      これまでのご経験や今後の展望を伺います。

【第3回】『バングラデシュにおける持続可能な
      天水活用ソーシャルビジネスの現状と課題』
   講師:村瀬誠氏(株式会社天水研究所 代表取締役)
   日時:2015年7月25日(土) 14:30?17:15 
   内容:天水研究所の村瀬誠氏は、国内外で長年にわたり雨水利用技
      術の開発と普及に携わってこられました。今回のご講演では、
      現在精力的に取り組んでおられる、バングラデシュにおける
      雨水利用ソーシャルビジネスについて、最新の状況を含め、
      お話を伺います。

【第4回】ワークショップ『現地訪問で学んだもの』
   日時:2015年10月上旬
   報告者:現地訪問ツアー参加者(中級コースと合同の予定)
   内容:現地訪問の記憶がホットなうちに、互いの経験や印象を共有
      し、現地の人々に必要とされていることは何か、自分たちに
      何ができるか等を自由に話し合います。

【第5回】『地域資源や在来知を活かした実践技術をつくる
      ―西アフリカ半乾燥地での砂漠化対処の取り組みから―』
   講師:田中樹氏(総合地球環境学研究所)
   日時:2015年10月31日(土) 14:30?17:15(公開)
   内容:アフリカの半乾燥地における砂漠化問題は、資源・生態環境
      の問題であるとともに、貧困問題とも密接に結びついていま
      す。今回は、総合地球環境学研究所の田中樹氏より、地域の
      条件に適した、住民が実施しやすく、複合的効果を持つ砂漠
      化対処技術の開発と普及への取り組みについて、お話を伺い
      ます。

 ●「開発とNGO」研究会●
 技術や社会のあり方に関する重要文献に学びながら、活動の基礎となる
 世界観を形成していくことをめざします。研究会の部分は、研修参加者
 以外の方もご参加可能です。

【第1回】〈社会的共通資本をめぐって〉
   日時:2015年5月31日(日) 15:00-17:45 会場:JICA東京(詳細)
   テキスト:宇沢弘文『社会的共通資本』岩波新書、2000年
   副読本 :宇沢弘文『経済学は人びとを幸福にできるか』東洋経済
        新報社、2013年

【第2回】〈共生経済への道〉
   日時:2015年6月28日(日) 15:00-17:45 会場:JICA東京(詳細)
   テキスト:内橋克人『共生経済が始まる』朝日文庫、2011年
   副読本 :内橋克人・宇沢弘文『始まっている未来?新しい経済学
        は可能か』岩波書店、2009年

【第3回】 〈地域づくりの実践に学ぶ〉
   日時:2015年8月2日(日) 15:00-17:45 会場:JICA東京(詳細)
   テキスト:大江正章『地域の力―食・農・まちづくり』岩波新書、
        2008年
   副読本 :黒野伸一『限界集落株式会社』小学館、2013年

【第4回】〈「里山資本主義」を考える〉
   日時:2015年9月6日(日) 15:00-17:45  会場:JICA東京(予定)
   テキスト:藻谷浩介、NHK広島取材班『里山資本主義―日本経済は
        「安心の原理」で動く』角川oneテーマ21、2013年
   副読本 :小田切徳美『農山村は消滅しない』岩波新書、2014年

【第5回】〈新しい豊かさの構想〉
   日時:2015年10月25日(日) 15:00-17:45
   テキスト:広井良典『人口減少社会という希望?コミュニティ経済
        の生成と地球倫理』朝日選書、2013年
   副読本 :広井良典『定常型社会?新しい「豊かさ」の構想』岩波
        新書、2001年

 ●現地訪問●
 APEXのプロジェクト対象地域をはじめ、適正技術関連の事業が行われて
 いる現場を訪ね、適正技術を実地に学びます。また現地社会の実態を知
 り、そこにおける問題を考えます。
   時期:2015年8月中旬?9月中旬の8?9日間

 ●報告会●
 研修のまとめとして、研修で学んだものや今後の抱負などを、公開の成
 果報告会でご報告いただきます。
   時期:2016年2月

〓〓〓[中級コース]〓〓〓

 ●講義・オリエンテーション●
   日時:2015年5月31日(日) 10:30-14:30(途中休憩)
   講師・ファシリテーター:田中直(APEX代表理事)

【第1部】『プロジェクト形成プロセスの実際』
   第1部では、APEXの事例をあげながら、適正技術関連のプロジェクト
   形成はどのようにして行われるのか、発端から実施までの具体的な
   プロセスを論じます。

【第2部】『本年度のテーマについて』 
   第2部では、本年度取り組む予定のテーマ(下記から複数選択)に
   ついてご説明し、以後の進め方とスケジュールを相談します。

 テーマ候補
 ○日本プロジェクト
 ○インドネシア西カリマンタン州の無電化村における炭のガス化発電
 ○バングラデシュにおける食品・雑貨市場の衛生改善モデルシステムの
  形成
 ○インドネシア北スマトラ州トバ湖における住民参加型水質保全

 ●事業形成・運営への参加●
   ミーティングと必要な調査、現地訪問を行いながら、可能な範囲で、
   事業形成・運営プロセスに参加していただきます。ミーティングの
   具体的な日時は参加者で相談の上決定しますが、「開発とNGO」研究
   会の前の時間などを活用することが考えられます。
   期間:2015年6?2016年2月

 ●申請書づくりの実習●
   事業の実施に必要な資金獲得のための申請書づくりを学びます。他
   に、報告書や広報文書づくりの実習も行う場合があります。
   期間:2015年6月以降適宜実施

 ●報告会●
   形成に取り組んだプロジェクトや、研修で学んだもの、今後の抱負な
   どについて、公開の発表会でご報告いただきます。
   時期:2016年2月

 詳細は以下をご覧ください
 http://www.apex-ngo.org/kensyu.html

----------------------
 研修のポイント
----------------------
------------------------------------------
 ◆ 適正技術について一から学べる
 ◆ 実際に現場で活躍している人の話が聞ける
 ◆ 事業の現場を実地に訪ねることができる
 ◆ 共通の関心を持つ人同士が交流できる
 ◆ 適正技術分野の具体的な事業形成・運営に関われる
-------------------------------------------

 ▼対象者
  ○企業等の技術者の方、または技術にご関心ある方
  ○大学等の研究者や学生の方
  ○青年海外協力隊経験者の方
  などで、社会に役立ち、あるいは環境保全に貢献する技術開発やその
  実践・普及にかかわりたいと考えている、おおむね45才程度までの方。
  中級コースは原則初級コースの修了者が対象ですが、それ以外の方で
  もご希望があれば前向きに受け入れを検討します。

 ▼定員
  初級コース:15名程度 / 中級コース:7名程度
   ※初級コースの方は、原則、研究会・講座には全回ご参加いただき
    ます。(ご都合のある方は事前にご相談ください。)
   ※参加者の方は、原則としてAPEXにご入会をお願いしています。
   ※初級コース未修の方で中級コースに参加を希望される方は、ご相
    談ください。

 ▼参加費
  初級コース、中級コースとも20,000円(※1)
  +現地訪問費用(実費・約20万円(※2))

   ※1:APEX会員の方は10,000円
      学生の方は半額(APEX会員の方は5,000円)
      「開発とNGO」研究会のみご参加の方は5,000円
      (APEX会員の方は半額)

   ※2:現地訪問の費用の一部を助成できる可能性があります。
      (助成申請中)

 ▼募集締切
  2014年4月30日(木) 17:00

 ▼募集説明会
  研修の詳しい内容をご説明します。ご質問にもお答えしますので、お
  気軽にご参加下さい。

   第1回 2014年4月12日(日) 14:00?16:00 会場:APEX東京事務所
       初級コース 14:00-15:00 / 中級コース 15:00-16:00

   第2回 2014年4月22日(水) 18:30?20:30 会場:APEX東京事務所
       初級コース 18:30-19:30 / 中級コース 19:30-20:30

  ※説明会への参加をご希望の方は、「説明会参加希望」と明記の上、
   メール、電話、FAX等で、お名前とご連絡先(メールアドレス・電
   話)をAPEX事務所にお知らせ下さい。
  ※第1回と第2回は同じ内容です。
  ※説明会へのご参加は必須ではありません。

 ▼応募方法
  APEXのウェブサイト上から専用フォームでお申込みされるか、
  メールまたはFAXで、「適正技術人材育成研修参加希望」と明記の上、
  お名前、ご連絡先(メールアドレス及び電話)、ご所属、希望コースな
  らびに応募動機(300-500字程度)を書いてお送り下さい。
  ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください。

 ▼お問い合せ/お申し込み先
  特定非営利活動法人 APEX (担当:塩原、三木)
  〒110-0003東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
  TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
  E-mail:tokyo-office[at]apex-ngo.org [at]を半角@に変えてお送りください。
  URL:http://www.apex-ngo.org/
  詳細・お申込:http://www.apex-ngo.org/kensyu.html


投稿者: APEX 投稿日時: 2015-4-4 8:45:16 (258 ヒット)

アフタヌーンカフェは、APEXのボランティアグループの協力で行っている、東京事務所のオープンデイです。APEXの活動をご紹介したり、気になるトピックについて話し合うカフェ形式のイベントとなっております。
今回のアフタヌーンカフェでは、第1部でAPEXの目的や活動についてご紹介させていただくとともに、第2部の勉強会では前回に引き続きソーシャルビジネスを取り上げます。今回は具体的な事例を交えてソーシャルビジネスの役割を考えたいと思います。
インドネシアのコーヒーをご用意してお待ちしておりますので、どうぞお気軽にご参加下さい。

★*アフタヌーンカフェ4月の会@鶯谷オフィス*★
http://apex.blog22.fc2.com/blog-entry-601.html

 ▼日時 

 2015年4月25日(土)14:00-18:00
 
 ▼会場

 APEX東京事務所

 ▼プログラム

 14:00-14:10 オープニング
 14:10-15:10 第1部 APEX事業説明
            初めての方に、APEXの活動を分かりやすくご紹介します。
 ※インドネシアのコーヒーを飲みながら、お気軽にご参加ください。
 15:10-15:20 休憩
 15:20-17:00 第2部 グループスタディ「事例から考えるソーシャルビジネス」
            前回の勉強会では、ソーシャルビジネスがどういう問題に向かうための
            概念であるかについて共有しましたが、具体的な活動がイメージできないこともあり、
            さまざまな疑問も出てきました。                        
            今回は、ソーシャルビジネスの実例を挙げて議論することを通して、
            ソーシャルビジネスの考え方や重要性を考えたいと思います。
 17:00-17:10 休憩
 17:10-18:00 第3部 スタッフミーティング(参加自由)
 18:00 終了

 ▼参加費
 
 無料

 ▼申し込み方法

 メール、電話またはFAXで、お名前とご連絡先(メールアドレスまたは電話)をお知らせ下さい。

 ▼お申込先
 
 特定非営利活動法人APEX(担当三木)
 電話:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306 
 E-mail:tokyo-office[at]apex-ngo.org([at]を半角@に変えてお送りください)

※特定非営利活動法人APEX(アペックス)は、1987年の設立以来、主にインドネシアにおいて、
現地のNGOと協力しながら、環境の保全や住民の生活向上などをめざして活動を続けている団体です。
 活動を行うにあたり、現地の社会・経済・文化的条件に適合的で、住民が参加しやすく、
ニーズを的確に満たしながら、環境にも負担をかけない〈適正技術〉の開発と普及を重視しています。
http://www.apex-ngo.org/)


投稿者: galileo 投稿日時: 2015-4-3 0:11:07 (260 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
炎の就活セミナー
―憧れの国際協力を仕事にしよう!!―
まず身に着けるべきは、語学力よりも人間力。
一度習得した人間力は、万国共通&一生モノの財産です。

日本の常識はポイッ!
グローバルスタンダードのリーダーシップを磨き上げる。
国際協力のエキスパートが夢を叶える最短戦略を考えます!
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2015年5月9日(土)&10日(日)10:00-17:00(開場 9:50)

会場:ガリレオクラブ神戸オフィス
地図:http://galileoclub.org/access.shtml
最寄:JR・阪神 元町駅西口から徒歩3分 阪急三宮からは徒歩7分

参加費 (要学生証)
1日  一般 2500円  学生 2000円
2日通し 一般 4500円  学生 3500円
初日は問い、2日目は答えと、話はつながっています。
理解が深まりますので、2日間の連続受講がお勧め!

☆☆国際協力に興味がある人必見☆☆
5/9(土)57th 国際協力セミナー 18:30-21:00
会場:大阪市立総合生涯学習センター
http://goo.gl/64v458

★参加希望の皆様へお願い★

・素直に人の話を聞き、まっすぐに取り組める人募集

講師と参加者との対話形式で進んでいくセミナーです。
鋭い指摘も、まずはまっすぐに受け止めてみる。
それでもわからないときは、その場で直接お聞き下さい。

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【対象】
就活生、就活を先取りしたい皆さんから
転職を考えてらっしゃる方まで・・・
学生から社会人の方まで、幅広く対応しています。
特に、海外志向の強い方の力になれると思います。

【進行方法】
参加者個々人にきめ細かく対応した、
相互的対話の形式を取り入れています。
日本初のライフストラテジストが
誠心誠意を込めてその場でフィードバックを返しますので
お気軽に何でもご質問下さい。


【講義内容一部ご紹介】
☆ 国際協力×教育 問題解決のストラテジー
☆ 国際機関に就職を決める履歴書とは?
☆ 国際協力を仕事にするための資格について
☆ 現場で活躍する起業家のライフヒストリー etc・・

ここにあるのはごく一部です。
講師が参加者の興味を見ながら組み立てますので
詳細は当日までのお楽しみ!


【受講生実績】
大勢の先輩たちが、ここから夢に向かって羽ばたいています。
国際機関スタッフ、社会起業家をたくさん輩出しています。
海外NGO、マスコミ、福祉や農業分野には
コネもたくさんありますのでお気軽にご相談下さい

ベトナムをはじめ、アフリカやブータン、タイなど、
民間から国際機関まで、海外からの求人情報も多数ございます。
締め切り間近のものもありますので、お急ぎ下さい。
未来に向かって一緒に前進しましょう!

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■講師 国際NGOガリレオクラブ代表 浅井一正 ほか
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
神戸生まれ神戸育ち、生粋の神戸っ子で
村上春樹と同じ神戸高校、早稲田大学 政治経済学部卒。
フィリピンで駐在員デビューし、パイナップル栽培に携わる。
27歳の時、日本赤十字社より
インドシナ難民救済のためタイに派遣される。
日本最古級のNGO創設に関わり、 国際救援の最前線で大活躍。
戦場カメラマン(京王デパートで個展開催)を経て
実業の世界でも世界ホテルランク一位の
バンコクオリエンタルホテルで営業支配人に就任、
在任中は世界一を守る。
詳細はこちら⇒http://galileoclub.org/#koushi
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■申込先:info@galileoclub.org
件名を「5/9-10 就活セミナー」としお送り下さい。
未着トラブルがありますので
出来るだけGmail以外でお申込下さい。
講師用名簿を作成するため、下記のご記入をお願いします。

1.お名前
2.住所
3.携帯番号
4.いつも使うメールアドレス
5.自己紹介(学校や仕事&興味がある、やってみたいこと)
6.参加日(2日間の連続受講がお勧め)
7.何の制約もなかったら、何がしたい人ですか?
8.申込のきっかけ(検索ワードや情報サイト)
追加のご予約⇒090-1718-0625(担当:加藤) 


★自分を磨く情報色々★

国際NGOお仕事サポート隊募集
詳細→http://p.tl/JjXN

4/18-19 炎の就活セミナー 神戸
詳細→http://goo.gl/f43Wo5

第56回 国際協力セミナー 4/18 大阪
詳細→http://goo.gl/I2MEol

■キャンセルポリシー
http://galileoclub.org/#cancel
2日前まででしたらキャンセル料はかかりません。
お待ちの方に席をお譲りするため
欠席される場合は必ず事前にご連絡下さい。

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
〒650-0022 神戸市中央区元町通2?4?5
ガリレオクラブインターナショナル
http://galileoclub.org

公式Facebookページ☆いいね!で応援して下さい!!
http://tiny.cc/1y5zhx

公式ツイッター☆国際NGOの毎日、絶賛呟き中!
https://twitter.com/galileoofficial
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


投稿者: igesrss 投稿日時: 2015-4-2 17:22:12 (302 ヒット)

公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)では、第6 期研究に参画する、高度な知識と幅広い経験に裏付けられた実行力のある研究職員又はプログラムオフィサーを公募いたします。

【公募内容】
1.領域:グリーン経済領域
http://www.iges.or.jp/jp/green-economy/outline.html#GE08
http://japan-clp.jp/index.html

2.募集人員
研究員(研究職) 又はプログラムオフィサー(事務職) 1名

3.研究・事業の概要
・『気候変動政策の形成における企業・産業界の役割』を主要テーマとした研究、実践活動、政策提言を行う業務です。
・研究・調査に留まらず、それらの知見を活用し、実際に政策を前進させるべく国内外の企業グループや政府機関・国際機関と連携し、政策提言や社会への発信を行う、実践的な業務です。
・政策インパクトの創出という目的の下、調査・研究、ネットワーク活動、環境ビジネスのコーディネートまで、幅広くカバーする課題解決型・社会企業家型の業務です。

4.業務内容:
【主に研究員枠】
・気候変動政策と企業経営に関する調査・研究の企画立案と実施
・炭素価格政策の実現に係る政治経済的な調査研究の実施
・研究成果の発信、政策提言
【主にプログラムオフィサー枠】
・先進企業と連携した低炭素ビジネス・環境経営の企画立案及び実施支援
・関連する国際動向の把握、及び最新動向の産業界への情報発信
【研究員・プログラムオフィサー共通】
・気候変動に前向きな先進企業、及びビジネスリーダーの活動支援業務
・国際機関、海外の企業グループ、科学者コミュニティーらとのネットワーク活動
・その他、当機関が実施する第6期戦略研究事業にて関連する業務への貢献。

6.雇用契約:着任日から2016年6月30日迄の任期付き正規雇用契約*(当初6か月間は試用期間)。*2016年7月からIGES第七期研究期間となります。業務実績等により、第七期研究期間における新規契約締結(継続勤務)の可能性が有ります。

7.勤務地:地球環境戦略研究機関(IGES)本部
神奈川県三浦郡葉山町上山口2108-11

8.勤務条件:
【研究員枠】
雇用形態  常勤
勤務時間  専門業務型裁量労働制
休  日  完全週休2日制(土・日)
*原則として、土・日、祝日、年末年始(12月29日?31日及び1月2?3日は休日となる。)
有給休暇  年次休暇20日間(初年度は着任時期による)、夏季休暇5日 。他に特別休暇あり。
給  与  職務経歴等を勘案し、所内規程に基づき支給。
*2年目以降は前年度の業績に基づき翌年度の給与が決定します。
*手当 通勤手当、住宅手当、扶養手当、退職手当を所内規程に基づき支給。
保  険  健康保険、厚生年金保険、雇用保険及び労働者災害補償保険を付与。
そ の 他  赴任・帰任旅費を支給。
 
【プログラムオフィサー枠】
雇用形態  常勤
勤務時間  定時(9:30?18:00
休  日  完全週休2日制(土・日))
*原則として、土・日、祝日、年末年始(12月29日?31日及び1月2?3日は休日となる。)
有給休暇  年次休暇20日間(初年度は着任時期による)、夏季休暇5日 。他に特別休暇あり。
給  与  職務経歴等を勘案し、所内規程に基づき支給。
*2年目以降は前年度の業績に基づき翌年度の給与が決定します。
*手当 通勤手当、住宅手当、扶養手当、退職手当を所内規程に基づき支給。
保  険  健康保険、厚生年金保険、雇用保険及び労働者災害補償保険を付与。
そ の 他  赴任・帰任旅費を支給。
 
9.応募方法
ダウンロードした応募様式に必要事項を記載し、指定の提出資料を添付し、以下の応募アドレスに送付してください。
E-mail: recruit-iges6phase2014@iges.or.jp

応募方法及び公募の詳細はこちらをご覧ください。
http://www.iges.or.jp/jp/employment/201503_ge.html



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