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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: pe000909 投稿日時: 2013-1-23 16:58:14 (298 ヒット)

ピースボート災害ボランティアセンターでは、東日本大震災や九州北部豪雨災害、ニューヨークのハリケーン・サンディ被害など各地の災害で活動してきました。
次の災害へ目を向けた時、被害を最小限にするためには、行政や専門家だけでなく、支援活動にあたる一人ひとりが「減災」への取り組みをしていくことが重要だと考えています。
各地での支援活動経験を活かし、防災・減災への取り組みとして「災害ボランティア・トレーニングプログラム」を開始しました。

「災害ボランティアリーダートレーニング」は防災・減災に関する知識、被災者とボランティアに対する理解、現場の安全管理やリーダーシップなど、状況の変化に対応しつつグループをまとめる判断力を養う2日間のプログラム。現場での活動経験を持つトレーナーが、トレーニングを担当します。

◆内容
・災害支援の仕組みとボランティアの役割
・ボランティアリーダーとしての心構え
・リーダーシップ
・被災現場の危機管理、安全管理
・被災者およびボランティア理解・配慮
・地域リーダーとしてできる防災・減災
・ワークショップ など

◆講師
PBVスタッフ、およびプログラムトレーナー

◆対象
災害ボランティア検定(http://kentei.pbv.or.jp/)合格者

◆参加条件
・18歳以上〜59歳以下の男女で、体力に自信のある方
・各自治体の社会福祉協議会にて、ボランティア保険(天災タイプ)に加入していること
 ※本プログラム修了後の加入でも構いません。
・「災害ボランティア検定」(http://kentei.pbv.or.jp/)に合格していること
・消防署や日本赤十字社などの公的機関、もしくは医療機関や民間救急団体が主催する「救急救命講習」を受講していること

◆参加費
一般 5,000円 / PBVサポート会員 3,000円

◆開催日程
愛知
2013/02/23(土) - 02/24(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です
2013/05/25(土) - 05/26(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です
2013/09/28(土) - 09/29(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です

※会場調整中の回をご予約いただいた方には開催3日前までに別途詳細をお送りいたします。

他、東京、神奈川、京都、大阪、福岡、宮城 でも開催を予定しています。
最新の日程など、詳細はhttp://pbv.or.jp/volunteer_training/leader.html をご覧下さい。

◆ご予約はオンラインフォームまたはお電話で
・オンラインフォーム
下記のHPにアクセスし、各日程の「予約する」ボタンよりお申し込みください。
http://pbv.or.jp/volunteer_training/leader.html

・電話
ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)東京事務局
03-3363-7967(10:00-19:00/土日祝定休)
下記の項目をお伝えください。
  ・参加希望日程と会場
  ・お名前
  ・フリガナ
  ・ご住所
  ・TEL(固定/携帯)
  ・メールアドレス(PC/携帯)
  ・ご年齢
  ・性別
  ・ご職業
  ・災害ボランティアとしての活動経験の有無


投稿者: pe000909 投稿日時: 2013-1-23 16:54:14 (210 ヒット)

ピースボート災害ボランティアセンターでは、東日本大震災や九州北部豪雨災害、ニューヨークのハリケーン・サンディ被害など各地の災害で活動してきました。
次の災害へ目を向けた時、被害を最小限にするためには、行政や専門家だけでなく、支援活動にあたる一人ひとりが「減災」への取り組みをしていくことが重要だと考えています。
各地での支援活動経験を活かし、防災・減災への取り組みとして「災害ボランティア・トレーニングプログラム」を開始しました。

「災害ボランティアリーダートレーニング」は防災・減災に関する知識、被災者とボランティアに対する理解、現場の安全管理やリーダーシップなど、状況の変化に対応しつつグループをまとめる判断力を養う2日間のプログラム。現場での活動経験を持つトレーナーが、トレーニングを担当します。

◆内容
・災害支援の仕組みとボランティアの役割
・ボランティアリーダーとしての心構え
・リーダーシップ
・被災現場の危機管理、安全管理
・被災者およびボランティア理解・配慮
・地域リーダーとしてできる防災・減災
・ワークショップ など

◆講師
PBVスタッフ、およびプログラムトレーナー

◆対象
災害ボランティア検定(http://kentei.pbv.or.jp/)合格者

◆参加条件
・18歳以上〜59歳以下の男女で、体力に自信のある方
・各自治体の社会福祉協議会にて、ボランティア保険(天災タイプ)に加入していること
 ※本プログラム修了後の加入でも構いません。
・「災害ボランティア検定」(http://kentei.pbv.or.jp/)に合格していること
・消防署や日本赤十字社などの公的機関、もしくは医療機関や民間救急団体が主催する「救急救命講習」を受講していること

◆参加費
一般 5,000円 / PBVサポート会員 3,000円

◆開催日程
東京
2013/02/16(土) - 02/17(日) 10:00 - 18:00  JICA東京
2013/05/18(土) - 05/19(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です
2013/07/20(土) - 07/21(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です
2013/09/07(土) - 09/08(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です

神奈川
2013/03/16(土) - 03/17(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です
2013/06/08(土) - 06/09(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です
2013/08/03(土) - 08/04(日) 10:00 - 18:00  会場については調整中です

※会場調整中の回をご予約いただいた方には開催3日前までに別途詳細をお送りいたします。

他、愛知、京都、大阪、福岡、宮城 でも開催を予定しています。
最新の日程など、詳細はhttp://pbv.or.jp/volunteer_training/leader.html をご覧下さい。

◆ご予約はオンラインフォームまたはお電話で
・オンラインフォーム
下記のHPにアクセスし、各日程の「予約する」ボタンよりお申し込みください。
http://pbv.or.jp/volunteer_training/leader.html

・電話
ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)東京事務局
03-3363-7967(10:00-19:00/土日祝定休)
下記の項目をお伝えください。
  ・参加希望日程と会場
  ・お名前
  ・フリガナ
  ・ご住所
  ・TEL(固定/携帯)
  ・メールアドレス(PC/携帯)
  ・ご年齢
  ・性別
  ・ご職業
  ・災害ボランティアとしての活動経験の有無


投稿者: JEEF 投稿日時: 2013-1-23 14:34:21 (273 ヒット)

日本の伝統文化のひとつ「香」。実は、アジアの自然や歴史と深く関わっています。
本セミナーでは、香の老舗「松栄堂」とのコラボレーションによる「匂い香教室」を通じて、私たちの文化とアジアの自然環境とのつながりについて学びます。作成した香りは巾着袋に入れてお持ち帰りいただけます。
 日本の伝統文化体験を通じて環境について学ぶ新しいアプローチです。是非ご参加ください。

【日 時】2013年2月21日(木) 昼の回15:00〜(受付14:30)、夜の回18:30〜(受付18:00)
【会 場】地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)展示スペース
     (東京都渋谷区)
【参加費】1,500円(材料費含む) ※要事前申込
【定 員】各回20名
【申込締切】2013年2月19日(火)
【詳細・お申込】

http://www.jeef.or.jp/geoc/kaori.html

【日 時】 2013年2月21日(木)
昼の回 15:00〜(受付14:30) 
夜の回 18:30〜(受付18:00)
【場 所】 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
【参加費】 1,500円(要事前申込)
【定 員】 各回20名
【申込方法】 件名を「香に出会うセミナー申込」とし、参加希望の回、氏名・Eメールアドレス・日中連絡の取れる電話番号をご記入の上、下記Eメールアドレス宛にお申し込みください。
seminar@jeef.or.jp (担当:杉山、塚原)
【申込〆切】 2013年2月19日(火)
【協力】 株式会社松栄堂

内容(全体90分程度) 1
開会のご挨拶(10分)
2 匂い香教室(40分)
ご自身の調合で香りをお作りいただき、巾着袋に入れてお持ちかえりいただきます。
3 休憩(10分)
4 ミニセミナー「香と自然環境」(30分)


投稿者: JEEF 投稿日時: 2013-1-23 14:33:28 (241 ヒット)

「世界一幸せな国」と言われるブータン。
公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)は、2011年より中西部のポブジカ渓谷で、JICA の草の根技術協力事業の一環として、ブータン唯一の自然保護 NGO王立自然保護協会(RSPN)と協働で、地域資源を活かしたエコツーリズムの開発を行っています。
本セミナーでは、ブータンの観光における問題点とJEEFが取り組む「地域資源を活かしたエコツーリズム」開発と今後の展望についてお話しします。
 トーク:田儀耕司(日本環境教育フォーラム 国際事業部長)

日時:2013年2月12日(火)18:00〜19:00(開場17:30)
参加費:500円(要事前申込)
定員:50名
会場:地球環境パートナーシッププラザ セミナースペース

詳細:http://www.jeef.or.jp/geoc/bhutan.html


【日 時】 2013年2月12日(火)18:00-(開場:17:30)
【場 所】 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
セミナースペース
【参加費】 500円(お茶・資料代含む)
【定 員】 50名
【申込方法】 件名を「ブータンセミナー申込」とし、氏名・Eメールアドレス・日中連絡の取れる電話番号をご記入の上、下記Eメールアドレス宛にお申し込みください。
seminar@jeef.or.jp (担当:杉山)
【申込〆切】 2013年2月8日(金)

当日のプログラム
(予定) 18:00

開会のご挨拶
18:10
幸せの国 ブータンの環境と観光
田儀 耕司 (日本環境教育フォーラム国際事業部 部長)
18:30
質疑応答
19:00 終了


投稿者: JEEF 投稿日時: 2013-1-23 14:32:00 (222 ヒット)

地球温暖化で沈む島と言われるツバルからの留学生タリア、タギロイ・ティロウさんと、映画「ビューティフル・アイランズ」の監督海南友子さんによるトーク・セッション。ビューティフル・アイランズの短縮バージョンの上映や写真展示なども併せて実施します。
ツバルの抱える問題について学ぶとともに、わたしたちが暮らしの中でできることについて考えましょう。

トーク:タリア、タギロイ・ティロウさん、海南友子さん(映画監督)
連携:ツバル青少年友の会、ホライズン・フィーチャーズ

ツバルのためにわたしたちにできること

【日 時】 2013年2月5日(火)18:00-(開場:17:30)
【場 所】 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)セミナースペース
【参加費】 500円(お茶・資料代含む)
【定 員】 50名
【申込方法】 件名を「ツバルセミナー申込」とし、氏名・Eメールアドレス・日中連絡の取れる電話番号をご記入の上、下記Eメールアドレス宛にお申し込みください。
seminar@jeef.or.jp  (担当:杉山、林田)
【申込〆切】 2013年2月2日(金)
【協力】 ホライズンフィーチャーズ

当日のプログラム
(予定) 18:00

開会のご挨拶・ツバル青少年友の会について
日本環境教育フォーラム総務部 部長 林田 悦弘
18:10
ビューティフル・アイランズ短縮版上映
18:30
タリア、タギロイ・ティロウさん講演
ツバルの文化と暮らし、環境問題
18:50 海南友子さんご紹介
ティロウさん×海南さんによるトークセッション
「ツバルのためにわたしたちにできること」
19:10 質疑応答
19:30
終了
プロフィール
タリア、タギロイ・ティロウ
2008年3月に来日し、日本語学校、香蘭女学校高等科で学業を修め、今年4月に立教大学経営学部国際経営学科に入学しました。今後、今まで以上に様々なことを学び、ツバルの実情や地球温暖化の脅威について日本の人たちに伝え、日本とツバルの架け橋となる活動を展開しています。
海南友子 さん
1971年東京都生まれ。日本女子大学卒業後、NHKに入局。報道ディレクタ―としてNHKスペシャルなどで環境問題の番組を制作。2000年に独立。主な作品に『マルディエム彼女の人生に起きたこと』(01年)、『にがい涙の大地から』(04年)。07年劇映画のシナリオ『川べりのふたり(仮)』がサンダンス国際映画祭でサンダンスNHK国際映像作家賞を受賞。09年 気候変動に揺れる3つの島(ツバル、ベネチア、シシマレフ島)を描いた『ビューティフル アイランズ 〜気候変動 沈む島の記憶〜』 (プロデューサー:是枝裕和)が、プサン国際映画祭でアジア映画基金AND賞を受賞、日米でロードショー公開。12年 画家いわさきちひろの知られざる人生を描いた『いわさきちひろ 〜27歳の旅立ち〜』(エグゼクティブプロデューサー:山田洋次)が全国ロードショー。
>>オフィシャルサイト(外部リンク)
映画『ビューティフルアイランズ〜気候変動 沈む島の記憶』とは


(c)海南友子
■内容
気候変動により沈没の恐れがある3島、南太平洋のツバル、イタリアのベネチア島、アラスカのシシマレフ島に暮らす人々の生活を記録したドキュメンタリー。
気候も文化も異なる島で生きる人々の普通の"暮らし"に焦点を当て3年がかりで撮影。代々受け継がれてきた伝統工芸、食文化、水辺での暮らし。いずれも気候変動で失われる危機にある。
作品中はあえてBGMやナレーションを入れず、ありのままの暮らしを映し出している。

■受賞
プサン国際映画祭アジア映画基金AND 賞受賞
アースビジョン地球環境映像祭 アースビジョン賞 受賞 等


投稿者: ACE 投稿日時: 2013-1-23 13:51:08 (397 ヒット)


ACEで一緒に活動してくださるインターンを募集しています。
世界の子どもたちの笑顔のため、応募をお待ちしています。


●ソーシャルビジネス事業担当インターン(2名)
 オリジナルグッズの販売、本やブランド品などの回収事業のサポートなど。
 NPOの資金調達を実施しながら学ぶことができます。

●国際協力事業担当インターン(1名)
 インドとガーナでの現地プロジェクトの運営サポートや
 資料のまとめ作業、関連資料の翻訳など英語を使った業務を担当。

●啓発事業担当インターン(1名)
 映画『バレンタイン一揆』自主上映会やイベントなどの企画・提案、
 出張授業・ワークショップのサポートなど、児童労働を伝える活動を担当。

●広報事業担当インターン(1名)
 デザインやウェブサイトづくりなどのスキルを持っている人、
 ソーシャルメディアによる情報発信などを担当。

●政策提言・ネットワーク事業担当インターン(1名)
 キャンペーンの企画・運営、ネットワークのマネジメント、企業などとの
 協働プロジェクトなどを通じて、児童労働をなくす仕組み作りを学べます。


 資格条件:
 ・ACEの理念や活動に共感し、ACEの会員になっていただける方
 ・Word、Excel、PowerPointなどの基本的なPCスキルをお持ちの方
 ・英語でコミュニケーションができ、英文読解能力がある方(※国際協力)
 ・IllustratorやPhotoshopなどを使ったデザインができる方(※広報)
 ・日常的にTwitterやFacebookなどを使っている方(※広報)
 ・HTMLの知識や映像編集の経験があるとなお好ましい(※広報)

 勤務期間:原則1年間、短くても6ヶ月以上参加できる方優先
     (具体的な期間は相談の上決定)
 勤務時間:週2日(14時間)平日:10時〜18時 ※曜日は応相談
     (期間や勤務日は応相談、就職活動や卒論なども考慮)
 待  遇:無給 交通費支給(上限あり)
 勤 務 地:ACE事務所(東京都台東区東上野)

★応募期間:申込順に面接。適任者見つかり次第締切。

▼ 条件や応募方法などをACEウェブサイトでご確認の上お申込みください。
ACE" target="_self">http://acejapan.org/modules/recruit/ACE



投稿者: LIFE 投稿日時: 2013-1-23 11:45:11 (643 ヒット)

南インドでBOPビジネスやマイクロファイナンスに携わる企業、NGO、住民それぞれの現場を訪ねます。現地の企業・NGOの人たちやツアー参加者と対話をする機会もあり、マイクロファイナンスやBOPビジネスの現状と、今後の可能性について見識を深めていきます。

● マイクロファイナンスに携わる金融系の大手企業エクイタス(EQUITAS)を訪問します。都市部のオフィスを訪問して話を聞くだけでなく、農村の現場でどのように金融業務が行なわれているかも含めて見ていきます。

● BOPビジネスの概念を広めた著書『ネクスト・マーケット』でも紹介されたアラビンド(Aravind Eye Care System)という眼科治療サービスを行う施設へも訪問し、本で語られることと実際の現場の違いを確認したり、新しい気づきを得ます。

● インド全土に740万グループある、SHG(Self Help Group:主に女性から成るグループ)を訪問。マイクロファイナンスの顧客にもなっているグループを訪問することで、人々によるボトムアップの開発・生活向上について考える機会になります。

● 現地NGOガンディグラム・トラスト(Gandhigram Trust)が運営する施設として、国産素材を使って安価な義足を提供する施設や、地域産業として女性の雇用を生んでいるハーブ・スナック・石鹸・染め物などの工場を訪問します。


<開催日>
2013年3月4日(月) 〜3月9日(土) 5泊6日 ※現地集合・解散

<場所>
インド タミルナドゥ州各地(チェンナイ、ディンディグルなど)

<参加費用>
10万円
(渡航に関わる経費は自己負担となります。)
※過去にLIFEのツアーに参加された方は、5千円割引。
※会員でない方は別途、賛助会費6千円が必要。参加費が納入された時点で正式な申込みとなります。
※日本から現地までの国際線航空運賃、交通費、海外旅行保険、パスポート取得・ビザ申請料などは各自負担になります。研修地までの交通をこちらで代行手配することもできますので、ご相談ください(ただし、手数料が発生します)。

<申込み締め切り>
2013年2月1日(金) または 定員になりしだい締切

<定員>
12名(申し込み受付順、最小催行人員3名)

<ツアー詳細情報・申込み>
地球の友と歩む会HPへ
http://www.ne.jp/asahi/life/home/tour/bopsouth.htm

<お問い合わせ>
(特活)地球の友と歩む会/LIFE
担当:米山
TEL:03-3261-7855
E-mail:life@earth.email.ne.jp
URL http://www.ne.jp/asahi/life/home


投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2013-1-23 11:19:42 (238 ヒット)

2月2日〜3日のワン・ワールド・フェスティバルにて、「ポストMDGsフォーラム〜2015年以降の世界がめざす新たなゴール〜」を開催します。貧困、環境といった社会の課題を解決するため、世界全体で達成すべき8つのゴールとして設定されたミレニアム開発目標(MDGs)が2015年に期限を迎えるにあたって、2015年以降の開発目標=“ポストMDGs”に関する国際的議論が本格化しています。

このフォーラムでは、パネリストにNGO関係者や外務省関係者をお招きし、さまざまな視点からポストMDGsに関する最新の議論を紹介します。また、こうした目標が国際協力の現場にどのように活かすことができるのかを考えます。

世界の課題を解決するために、何を重要と考えるのか。また、日本政府による開発援助(ODA)やNGOのよる国際協力はどうあるべきなのか。国際協力にご関心をお持ちのみなさまのご参加をお待ちしています。

■日時:2013年2月3日(日)13:00〜15:00

■会場:大阪国際交流センター3階 会議室1、2(大阪市天王寺区上本町8-2-6)
【アクセス】http://www.ih-osaka.or.jp/access/

■プログラム(敬称略):
【13:00〜14:30】
ごあいさつ
パネリストによる報告
「ポストMDGsに関するこれまでの議論の概観」
大橋 正明(国際開発学会社会連携委員長)
「日本政府によるポストMDGsに関する取組」
南 博(外務省国際協力局地球規模課題担当参事官・NGO担当大使)
「RBA(人権に基づく開発アプローチ)―その概要とMDGsとの関係」
川村 暁雄(関西NGO協議会提言専門委員)

【14:30〜15:00】
質疑応答、ディスカッション

■定員:50人
どなたでもご参加いただけます。当日会場にお越しください。

■共催:国際開発学会社会連携委員会、(特活)関西NGO協議会
 協力:(特活)国際協力NGOセンター

■お問い合わせ先:(特活)関西NGO協議会
〒530-0013 大阪市北区茶屋町2-30
TEL:06-6377-5144 FAX:06-6377-5148
E-mail:knc@kansaingo.net URL: http://www.kansaingo.net/


投稿者: Lighthouse 投稿日時: 2013-1-23 4:51:06 (300 ヒット)

世界中の国々で2,100万人が人身取引され、その約8割は女性であると言われています。私たちの社会でも外国人女性から日本人の少女まで、国内で強制的な労働や性的搾取が行われ、ポラリスプロジェクトジャパンにも様々な相談が入ってきています。現場の支援者や警察がそこで目の当たりにする事実は、人身取引の被害者がほかにも複数の犯罪被害―DV、性犯罪、ストーカー、詐欺等―にあっていることです。

今回のセミナーでは、セクシャルハラスメント等の性被害事件に取り組んでいらっしゃる板倉由実弁護士をお招きし、日本の労働搾取や、性産業での性的搾取被害者たちの脆弱性からくる複数の犯罪被害の現状と予防を学びます。この問題の背景にある法制度・社会制度におけるジェンダーバイアス及び問題点について学び、私たちに何ができるか一緒に考えてみませんか?

<講師>  板倉由実 弁護士:さいたま市出身 津田塾大卒。日本弁護士連合会両性の平等に関する委員会副委員長 日本労働弁護団常任幹事

<対談者>ポラリスプロジェクトジャパン 代表 藤原志帆子

<日時> 2013年2月16日(土)18:45-20:45(開場18:30)

<場所> 英治出版株式会社 会議室(Eiji Press Lab)
       東京都渋谷区恵比寿南1-9-12 ピトレスクビル 5F        
       
       英治出版

JR恵比寿駅西口より、バスターミナルの横断歩道を三井住友銀行側へ渡り、左にお進みください。右手にあるドトールコーヒーショップを通り過ぎ、左手にローソンが見えます。その次の右の角、バンタンデザイン研究所を右に入ります。バンタンデザイン研究所の隣のビトレスクビルの5階が会場です。エレベーターでお進みください。      

<テーマ>「人身取引被害者と性被害 〜法律に潜むジェンダーバイアス〜」

<参加費>一般:1,000円、学生:500円* 当日、学生証をご提示下さい。

<参加者定員>定員 30名

<お申し込み>
ポラリスプロジェクト
*こちらにあるフォームでお申し込み頂いた時点でお申し込み完了となります。

<お断り>

団体スタッフが参加者の皆様のお顔が映らない形でセミナーの様子を撮影する場合がありますのでご了承ください。また、セミナーにて自己紹介をお願いする場合がありますが任意です。

<主催>特定非営利活動法人 ポラリスプロジェクトジャパン <後援>  人身売買禁止ネットワーク(JNATIP)

HP: http://www.polarisproject.jp

TEL:050-3496-7615

E-mail: info@polarisproject.jp


投稿者: japanheart 投稿日時: 2013-1-22 17:48:35 (431 ヒット)

【2013年3月Dream Train訪問ミャンマースタディーツアー】を開催いたします。

今回のスタディーツアーは、ジャパンハートの原点であるミャンマーに向かいます。
医療活動の現場であるワチェ慈善病院の見学、子ども達の保護施設であるDream Trainでのレクリエーション、ボランティア活動、そして、ミャンマー観光やグルメも満喫して頂けるプランとなっております。

現場で活躍するスタッフやDream Trainの子どもたちとの交流を通し、ジャパンハートの活動や現在注目されている国「ミャンマー」について、広く知っていただけたらと思っております。

ツアー日程は以下の通りです。

■開催日程 6泊7日
3/06 (水) 朝成田空港出発 夜ミャンマー到着 ヤンゴン泊
3/07 (木) マンダレーへ移動、ジャパンハート活動地:ワチェ病院見学 マンダレー泊
3/08 (金) マンダレー観光後、ヤンゴンへ移動 ヤンゴン泊
3/09 (土) 子どもの養育施設 Dream Trainでのボランティア活動・レクリエーション活動 ヤンゴン泊
3/10 (日) 子どもの養育施設 Dream Trainでのボランティア活動・レクリエーション活動 ヤンゴン泊
3/11 (月) ヤンゴン観光(シュエダゴンパゴダなど) 夜便にて日本へ帰国
3/12 (火) 日中 成田空港着

■ツアー代金
202,000円
*2名1室の場合 1名でご利用の場合は追加料金が掛かります

◆ツアー代金に含まれるもの
※往復航空機
※国内線(ヤンゴン→マンダレー、マンダレー→ヤンゴン)
※下記行程に記載される移動車輌及び、日本語ガイド
※宿泊ホテル(スタンダードクラス利用)
※食事:朝5 昼2 夕0
※添乗員:有り。(日本よりスタッフが同行させて頂きます)
*催行最高人数(10名)に満たない場合は催行を延期させて頂く場合がございます。ご了承下さい。

◆ツアー代金に含まれないもの
※燃油代金・出入国税は別途かかります
※行程に含まれない実費、チップ、お土産代金など
※ビザ代金

■お申し込み方法
弊団体ホームページ、「お問い合わせフォーム」より「ミャンマースタディツアー参加申し込み」とご記入の上、お申し込み下さい。お手続き方法のご連絡をさせて頂きます。
お問い合わせフォーム→https://nsf.tc/~japanheart/about/inquiry.html

ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください!

■お問い合わせ先
ジャパンハート東京事務局
TEL :03-6240-1564
FAX :03-5818-1610
HP :http://japanheart.org/
E-mail: japanheart@e-mail.jp
※事務局対応時間:9:00〜17:00(土日祝日を除く)

みなさまのご参加を、心よりお待ちしております!

(担当:佐藤、飯塚)


投稿者: sva 投稿日時: 2013-1-22 16:26:39 (490 ヒット)

公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会
東京事務所契約スタッフ募集要項
 
■担当業務 シャンティ国際ボランティア会 東京事務所 緊急救援事業担当
主な業務は以下のとおり
・海外/国内の災害救援事業に関わる実施・調整業務(現地調査、事業形成、事業実施等)
・東日本被災者支援事業に関わるバックアップ業務
(現地事務所間における各種調整、資金調達に関わる各種調整、広報・報告業務等)
・平常時の国内の地域防災活動(体験講座や訓練、ワークショップ、講演会等)実施業務
          
■条  件
・心身ともに健康な方(二次選考後、健康診断書を提出いただきます)
・運動体としての当会の理念に賛同し、活動に参加する意思を有する方
・目標達成について責任を負うことができ、かつチームで活動できる方
・国内外活動現場における短期滞在勤務が可能な方
・英語でのコミュニケーション能力(英検準1級程度)
・コンピューター能力(ワード、エクセル、パワーポイント、メールソフト)
・社会人としての勤務経験(実務経験)3年以上が望ましい
・災害関連の国際協力についての知識や経験を有していれば、なお望ましい
・契約期間は3年間(一年毎の契約更新。正スタッフへの登用の可能性あり)

■勤務地   
・原則として東京事務所
・緊急救援事業実施期間中は、各活動現場へ短期滞在勤務
・その他、業務調整に関わる短期国内外出張あり

■勤務時間   
原則として週5日間勤務(土日と祝日は休み)
勤務時間 9:30--18:30(昼休み1時間)

■待遇  
給与は本会規定により、経験と年齢を考慮の上定める
社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)有り

■勤務開始  
採用決定から2カ月以内に勤務開始(ご相談可能)
※勤務開始後、一ヶ月は試用期間

■募集期間   
定員1名(定員になり次第〆切)

■選考方法  
一次選考・書類審査 /  二次選考・面接

■応募書類  
・履歴書(顔写真添付、職務経歴、担当業務を詳しく記載のこと)
・志望動機、自己PR文(書式なしA4サイズ2頁以内)
・英語能力を証明する書類(英検、TOEIC、TOEFL等の試験結果)のコピー
※封筒に「緊急救援事業担当契約スタッフ希望」と明記のこと 
        
■応募連絡  
公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会 経理・総務課(市川、河口)
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館 2、3階
TEL 03-5360-1233(10:00--18:30)


※ご応募される際には必ずこちらの詳細ページをご参照下さい。
http://sva.or.jp/staff/staff201210171801.html


投稿者: sva 投稿日時: 2013-1-22 14:42:41 (279 ヒット)

【業務内容】
東京事務所 海外事業課 アフガニスタン事業担当(契約)
・資金調達:アフガニスタン事業の指定寄付の調達、補助金、
 助成金の申請書/報告書(領収書詳細など会計報告含む)作成
・支援者対応:支援者への報告や連絡
・現地事務所の事業計画予算立案および事業への助言、評価
・現地事務所職員や協力機関関係者の来日に伴うロジ、研修や支援者への報告の調整 
・日本人職員の現地渡航に伴うロジ(航空券、ビザ手配等)
・海外事業運営改善に伴う事務
・アフガニスタンの教育課題、事業について、学校・社会教育での講演、報告会等
       
【勤務】
原則として週5日間勤務(土日と祝日は休み)

【勤務時間】
9:30--18:30(昼休み1時間)
  
【勤務開始】
2013年2月下旬--3月初旬

【契約期間】
勤務開始日より3年間(一年毎の更新)

【定員】
1名

【募集期間】
定員になり次第〆切
※一次選考のための書類一式の提出期限は、2013年2月13日事務所必着

【選考方法】
一次選考・書類審査:2013年2月中旬から順次開始
二次選考・面接  :2013年2月中旬以降に順次実施
※第一次審査及び第二次審査の合否結果は、応募者宛に電子メールにて通知

【応募資格・条件】
・シャンティ国際ボランティア会の基本理念に賛同できること
・目標達成について責任を負うことができ、且つチームで活動できること
・心身ともに健康な方(二次選考後、健康診断書を提出いただきます)
・教育分野の国際協力についての知識と関心を持っていること
・原則として大卒以上(今春卒業見込み含む)、望ましい条件としてはNGO経験、社会人経験あり
・英語での調整・交渉等が可能なコミュニケーション、英文作成能力があること
(TOEFL550点以上、CBT213点以上、TOEIC730点程度)
・PC(ワード、エクセル、パワーポイント、メールソフトなど)が使えること


【給与/待遇】
給与は本会規定により、経験と年齢を考慮の上定める
社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)有り
※正職員への登用の可能性があります

【応募方法】
封筒に「アフガニスタン事業担当応募」と明記の上、 
1、履歴書(顔写真添付、職務経験・担当業務、海外渡航・勤務経験を詳しく記載)
2、志望動機(書式なし2頁以内)
3、英語能力を証明する書類(TOEFLなど)のコピーを、
         
下記担当者までご送付ください。応募書類は返送いたしません。
 

※ご応募される際には必ずこちらの詳細ページをご参照下さい。
http://sva.or.jp/staff/staff201210161863.html
        

【応募連絡先】
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
経理・総務課(市川、河口)

〒160‐0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2、3階
TEL: 03-5360-1233
FAX: 03-5360-1220 
E-mail: info@sva.or.jp
当会の活動は、ホームページ http://www.sva.or.jp をご覧ください。


投稿者: JEEF 投稿日時: 2013-1-22 9:46:33 (264 ヒット)

「平成24年度NGO研究会 国際協力NGOのファンドレイジング〜資金調達の真髄を探る!〜」

昨今、国際協力NGOの活動が日々活発となり、組織・事業の糧となる自己資金調達の重要性は増す中、財源確保に苦労する団体が多く、ファンドレイジングは依然として大きな課題となっています。今回は、個人・企業からの寄付金、企業とNGOの協働について、それぞれ先進的な事例を対象としたヒアリング調査の結果報告とファンドレイジングに精通している講師の方々をお招きして、セミナーを開催します。大阪会場の申込み締め切りは1/30(水)までです。まだ空きがございますので、この機会にぜひふるってご応募下さい。


開催日時&場所:大阪会場:2013年2月1日(金) 13時〜17時
大阪府大阪市中央区本町2-3-4アソルティ本町TKP
大阪本町ビジネスセンター5 階カンフェレンスルーム5A

講師紹介:
・鵜尾 雅隆氏(特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会 代表理事)
・鬼丸 昌也氏(特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス 理事)
・鮫島 卓氏(株式会社エイチ・アイ・エス エコツーリズムデスク所長)
・梶 英樹氏(公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 法人連携部法人担当/東日本大震災復興支援事業部 プログラム マネージャー)

定員:大阪会場: 70名程度
※先着順、定員になり次第締切りとさせて頂きます。

お問い合せ・お申込み先:(公社)日本環境教育フォーラム 担当:佐藤、田儀(たぎ)
E-mail: ngo_fundraising@jeef.or.jp 
※セミナーの詳細は、JEEFのwebサイト(http://www.jeef.or.jp/pdf/ngo_fundraising.pdf)に掲載されているチラシをご覧下さい。


投稿者: AJF 投稿日時: 2013-1-21 17:57:16 (408 ヒット)

今年6月1〜3日に開催される「TICAD V」(第5回アフリカ開発会議)まで、あと4カ月と迫っています。
日本の市民社会では、共同でアドボカシーに関する取り組みを行う、緩やかなネットワーク組織「TICAD V NGOコンタクト・グループ」が昨年創設され、これまで月に一度の定例会合をふまえた外務省との対話や、事前会合への参加を行ってきました。このたび同コンタクト・グループのホームページが完成いたしましたので、ご報告いたします。 

★TICAD V NGOコンタクト・グループ
http://ticad-v-cs.jimdo.com/

さて、このたび2月4〜10日には、以前からTICADへの働きかけに取り組んできたアフリカ市民協議会(CCfA)の代表らを招聘し、TICAD共催機関や経済界、国会でのセクター間会合などを予定しています。

2月9日には、JICA横浜で開催される「よこはま国際フォーラム」でのプログラムの1つとして、以下の通りシンポジウムを開催いたします。ふるってご応募ください。(※応募方法等、以下参照※)

・***************

(以下、転送歓迎)

-=☆-=★-=☆-=★-=☆-=★-=☆-=★-=☆-=★-=☆-=★-=☆
(TICAD V NGOコンタクト・グループ/(特活)アフリカ日本協議会主催)
2013年2月9日午後5時〜 JICA横浜4F「かもめ」にて開催

よこはま国際フォーラム・シンポジウム
市民が望むアフリカとTICADの明日 =アフリカと日本の新たな関係づくりを目指して=
☆=-★=-☆=-★=-☆=-★=-☆=-★=-☆=-★=-☆=-★=-☆=-

★「アフリカが日本にやってくる」:今年6月に開催される「TICAD V」(第5回アフリカ開発会議)は、 アフリカの首脳数十人が横浜に集結し、日本政府や国際機関とアフリカ開発を討議する巨大な国際会議です。

★この会議に向け、以前からTICADへの働きかけに取り組んできたアフリカの市民社会の代表が、「よこはま国際フォーラム」に参加するため来日します。

★近年、経済成長に乗り「資本主義の最後のフロンティア」とも 言われるアフリカ。一方で、深刻な貧困や紛争が継続するアフリカ。多様性を増すアフリカに市民社会はどう切り込むのか。
日本はアフリカとどう向き合う必要があるのか。TICADに向けたヒント満載の企画です。

・================
◎日時:2月9日(土)17:00〜18:50(18:40開場)
◎場所::JICA横浜 4階「かもめ」 ★JICA横浜1F 正面玄関よりご入場ください。。
・住所:〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2-3-1
・地図:http://yokohama-c-forum.org/access.html
http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html
・行き方:みなとみらい線馬車道駅4番万国橋出口から徒歩8分、JR桜木町駅より徒歩15分
◎主催:TICAD V NGO コンタクトグループ/(特活)アフリカ日本協議会
◎TICADコンタクト・グループについてはこちら:http://ticad-v-cs.jimdo.com/
◎資料代:500円 ※会場「かもめ」にてお支払いをお願いします。
※本企画への参加については、資料代以外に、「よこはま国際フォーラム」への入場料500円のお支払が必要です。会場入場時に受付にてお支払いください。
◎言語:英語・日本語(同時通訳付き)
◎対象:国際協力に関わる政策、アフリカ、アフリカ開発会議、ミレニアム開発目標(MDGs)、ポストMDGs、また、市民社会の動きなどにご関心をお持ちの方、どなたでもお越しください。
◎定員:80名
◎申込:
http://yokohama-c-forum.org/summary2013/summary_f2013_form25.html
上記フォーラムへの入場は申し込み制となっております。フォーラム自体へお申し込みいただければ、当シンポジウムへの申し込みは不要です。

・会場への駐車・駐輪はできませんので周辺の有料駐車場などをご利用ください。
・周辺道路の路上駐車は禁止です。
・車椅子でご来場される方は、お手数ですが、事前によこはま国際フォーラム事務局までご連絡ください。
 ※よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会事務局(横浜NGO連絡会)
 230-0001 横浜市中区新港2-3-1 電話:045-662-6350,
 E-mail:info★yokohama-c-plat.org (←送信時、★を@に変えてください)

・==============
◎問い合わせ:
名称:TICAD V NGOコンタクトグループ
事務局:(特活)アフリカ日本協議会 Africa Japan Forum
所在地:〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F西 地図
担当:稲場雅紀 office★ugokuugokasu.jp (←送信時、★を@に変えてください)
電話:03-3834-6902 FAX:03-3834-6903
・================

--------------------------
アフリカ市民協議会(CCfA)について
--------------------------

アフリカ市民協議会(Civic Commission of Africa: CCfA)は、2007年、アフリカの市民社会の声をTICADやG8に反映しようという趣旨で設立されたアフリカの市民社会のネットワークです。2008年の第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)以降、毎年開催されるTICAD IVフォローアップ閣僚会議に参加、市民社会の意見を発表してきたほか、2010年以降、独自に戦略会議やワークショップを開催し、アフリカ大陸全体にまたがった組織体制を確立して来ました。執行委員会は、アフリカ東西南北の地域別代表で構成されています。


投稿者: hands 投稿日時: 2013-1-21 15:23:38 (302 ヒット)

特定非営利活動法人HANDS(Health and Development Service)では、
下記のとおりプロジェクト・スタッフを募集しています。

●募集ポジション
プロジェクト・スタッフ(契約職員)
※年間5〜6ヶ月程度、途上国で業務できる、助産師または看護師の方を募集いたします。

●勤務地
原則として海外プロジェクト実施地、及び日本国内(プロジェクト実施地以外の勤務地については、相談に応じます)

●期間
2013年3月ごろより2014年3月末まで(1〜3年ごとの更新可能性あり。)
*勤務開始時期については、相談に応じます

●主な業務内容
海外プロジェクト業務(開発途上国での保健医療分野、特に母子保健分野の技術協力プロジェクト)、等

●望まれる資格・経験など
1) 当団体のミッションに賛同していただける方。
2) 助産師または看護師免許を所有している方。
3) 国際協力機構(JICA)や国際機関等による類似業務経験のある方。
4) 開発途上国で1年以上の勤務経験をお持ちの方。
5) 英語での業務経験のある方。
6) コンピュータ(MS-WordやExcel)を業務に使用できる方。

●待遇
当団体の規定による給与を支給。社会保険完備。
【給与の例】40歳、看護師、国際保健プロジェクト経験5年以上で、弊団体で年間6か月現地業務の場合:
        月給/約30万円(日当、宿泊費、渡航経費は別途支給)

●その他
1) 海外プロジェクト実施地(途上国)での勤務が基本です。
2) 採用された方は、HANDSの会員として入会いただきます。
3) 本募集に関するお問い合わせはメールでお願い致します。

●応募方法および選考方法
履歴書、職務経歴書、800字程度の志望動機を電子メールの添付ファイルとして、pstbosyu1301@hands.or.jp
までお送りください(履歴書には写真データ貼付の上、TOEFLやTOEIC等の語学レベルを示すスコア、
何をご覧になって本募集を知られたのかをご記入ください)。
書類審査後、面接をいたします。

●締切り
2013年2月4日(月)。ただし適任者が決まり次第、募集を終了します。

●問合せ先
特定非営利活動法人HANDS(連絡担当者:呉屋/高松)
〒113-0033 東京都文京区本郷3-20-7 山の手ビル2階
URL:http://www.hands.or.jp
e-mail: pstbosyu1301@hands.or.jp


投稿者: hands 投稿日時: 2013-1-21 15:21:01 (275 ヒット)

特定非営利活動法人HANDS(Health and Development Service)では、
下記のとおりプログラムオフィサーを募集しています。

●募集ポジション
プログラムオフィサー(正職員)

●勤務地
HANDS東京本部 (東京都文京区本郷)、国内外のプロジェクト実施地

●期間
2013年3月ごろより (勤務開始時期については、相談に応じます)

●主な業務内容
1) 海外プロジェクト業務 (開発途上国での保健医療分野の技術協力プロジェクト、および調査、評価の実施)
2) 海外プロジェクトのサポート業務 (計画立案、業務実施、予算折衝、会計作業、報告書類準備、日本と現地事務所との連絡調整等)
3) 新規事業獲得業務 (企画、申請、委託/助成先との折衝)
4) 国際保健医療分野に関わる研修運営業務
5) 学会参加、セミナー開催、報告会開催業務

●望まれる資格・経験など
1) 当団体のミッションに賛同していただける方。
2) 国際協力機構(JICA)や国際機関等による類似業務経験がある方。
3) 保健、医療などの資格、バックグランドのある方(医師、看護師、保健師、助産師、公衆衛生学修士など)が望ましい。
4) 開発途上国で1年以上の勤務経験をお持ちの方が望ましい。
5) 英語での業務経験のある方が望ましい。
6) コンピュータ(MS-WordやExcel)を利用できる方。

●待遇
当団体の規定による給与、及び通勤手当て、住宅手当てを支給。社会保険完備。
 【給与の例】35歳、看護師、修士号取得、途上国勤務経験2年の場合:月給/約29万円〜36万円
有給休暇(年20日)。 勤務時間は、8:30−16:30から10:30−18:30の間で30分ごとにスライド可能。

●その他
1)数週間から数ヶ月の海外(または被災地)勤務を伴います(時期、期間は相談に応じます)。
2)採用された方は、HANDSの会員として入会いただきます。
3)本募集に関する問い合わせはメールにてお願い致します。

●応募方法および選考方法
履歴書、職務経歴書、800字程度の志望動機を電子メールの添付ファイルとして、
pofbosyu1301@hands.or.jpまでお送りください
(履歴書には写真データ貼付の上、TOEFLやTOEIC等の語学レベルを示すスコア、
何をご覧になって本募集を知られたのかをご記入ください)。
書類審査後、面接をいたします。

●締切り
2013年2月4日(月)。ただし適任者が決まり次第、募集を終了します。

●問合せ先
特定非営利活動法人HANDS (連絡担当者:呉屋/高松)
〒113-0033 東京都文京区本郷3-20-7 山の手ビル2階
URL:http://www.hands.or.jp
e-mail:pofbosyu1301@hands.or.jp


投稿者: hands 投稿日時: 2013-1-21 15:18:32 (232 ヒット)

特定非営利活動法人HANDS(Health and Development Service)では、
下記のとおりプログラム部門の会計担当スタッフを募集しています。

●募集ポジション
プログラム・アシスタント(プログラム部門の会計担当スタッフ/非常勤スタッフ)

●勤務地
東京 HANDS事務所 (文京区本郷)

●期間
2013年3月ごろより(勤務開始時期については、相談に応じます)

●主な業務内容
1) 国際保健プロジェクトの国内サポート業務(主に会計作業)
2) 庶務一般 など

●望まれる資格・経験など
1) 当団体のミッションに賛同していただける方
2) 企業、団体などで会計関連業務の経験のある方
3) 開発途上国における国際協力活動に興味をお持ちの方
4) コンピュータ(MS-WordやExcel)を利用できる方
5) 週に4日以上(30時間以上)勤務可能な方
6) 1年以上続けられる方(能力、適正等により将来正職員採用の可能性あり)

●待遇
時給950円。当団体の規定による通勤手当て、及び住宅手当てを支給。社会保険完備。

●その他
1)採用された方は、HANDSの会員として入会していただきます。
2)本募集に関するお問い合わせはメールでお願い致します。

●応募方法および選考方法
履歴書、職務経歴書、600字程度の志望動機を電子メールの添付ファイルとして、pasbosyu1301@hands.or.jp
までお送りください
(履歴書には写真データ貼付の上、TOEFLやTOEIC等の語学レベルを示すスコア、
何をご覧になって本募集を知られたのかをご記入ください)。
書類審査後、面接をいたします。

●締切り
2013年2月4日(月)。ただし適任者が決まり次第、募集を終了します。

●問合せ先
特定非営利活動法人HANDS(連絡担当者:呉屋/高松)
〒113-0033 東京都文京区本郷3-20-7 山の手ビル2階
URL:http://www.hands.or.jp
e-mail: pasbosyu1301@hands.or.jp


投稿者: unuias 投稿日時: 2013-1-21 11:55:18 (265 ヒット)

学ぶために学ぶ:ユネスコエコパークにおける持続可能なプラクティスの進化

モリーン・リード
サスカチュワン大学大学院環境と持続可能性研究科、教授

イベント概要
(イベント言語:英語)

本セミナーでは、1970年代から現在に至るまでの生物圏保存地域の歴史を検証することにより、ユネスコ「人間と生物圏(MAB)」プログラムにおいて環境保全、持続可能な開発および学びの概念がどのように発展したかについてモリーン・リード氏が発表します。ユネスコおよびMABプログラムによる初期から現在までの国際的な取り組みについて説明し、これらの取り組みがどのようにカナダの現場にて解釈されてきたのかについて議論します。具体的には以下の点についてお話したいと思います。

保全と学びのおける生物圏保全地域設立当時の国際的優先事項はなんであったか?また、その後どのように優先事項は変わっていったのか?これらの優先事項は、生物圏保存地域指定条件としてどのように取り入れられたか?これらの優先事項はカナダ現地で、生物圏保全地域指定におけるプロセスおよび学術的な取り組みにどのように影響をあたえてきたのか?

また、現在の生物圏保全地域における活動の評価についても言及します。


<プログラム>

12:00 - 12:05 開会挨拶
ゴヴィンダン・パライル(国連大学副学長兼国連大学高等研究所所長)

12:05 - 12:35 学ぶために学ぶ:ユネスコエコパークにおける持続可能なプラクティスの進化
モリーン・リード(サスカチュワン大学)

12:35 - 13:00 ディスカッションと質疑応答

日時:2013年1月24日(木)12:00 - 13:00

場所:国連大学高等研究所(横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜国際協力センター6F)

参加費:無料

申込方法:ホームページより申込(1月23日(水)まで)
http://www.ias.unu.edu/sub_page.aspx?catID=8&ddlID=2446

問合先:
国連大学高等研究所
電話 045-221-2300
Eメール unuias@ias.unu.edu



投稿者: sva 投稿日時: 2013-1-21 11:31:01 (290 ヒット)

この絵本、カンボジアの子にも読んでほしい!
---小学生対象の国際協力イベントの参加申し込み受付中---
                             
アジアで教育・文化支援の活動を行っているシャンティ国際ボランティア会(SVA)は、
小学生向けイベント「こどもえほんをとどけるうんどう」を開催いたします。

国際協力の第一歩に、小学生のお子さんにもなじみ深い絵本を使って、
日本にいながら楽しく参加できる国際協力イベントです。

当日はカンボジアに関するクイズなど、学べる企画が盛りだくさんです。
子どもと国際協力について考えるきっかけがほしい、興味はあるけれど
何をしたらよいかわからない、という保護者の方も、一緒にご参加いただけます。

当イベントでは、カンボジアへ送る絵本を作ります。
絵本の作り方は、まずはさみで翻訳シールを切り取り、位置や向きに気をつけて、
絵本にきれいに貼りつけます。
最後に言語表を見ながら、お名前シールに作った方の名前をクメール語で記入して、完成です。
絵本は東京事務所で取りまとめ、来年年明けに船便でカンボジアに発送します。


●イベント詳細●

【日時】
2013年2月23日(土)13:30--15:30

【対象】
小学生

【参加人数】
10人程度(人数に達し次第募集を終了いたします)

【場所】
シャンティ国際ボランティア会(SVA)東京事務所2階
東京都新宿区大京町31慈母会館2F
(JR千駄ヶ谷駅、信濃町駅から徒歩5分、東京メトロ国立競技場駅から徒歩5分)

アクセスマップはコチラ
http://sva.or.jp/sva/map/

【参加費】
2500円(絵本1セットのお金+おみやげ代)
※小学生2--3人で絵本1冊を仕上げることも可能です。1人で複数冊はできません。

【参加条件】
小学生1--3人につきおとな1人の同伴をお願いします。

【申込方法】
ウェブサイトの申込専用ページ、Eメール、FAX・電話で受け付けています。

【お申込、お問合せ】
Tel: 03-6457-4585
Fax: 03-5360-1220
Email: ehon@sva.or.jp
こどもえほんをとどけるうんどう URL: http://sva.or.jp/kids/
担当:佐藤宣子(国内事業課 絵本を届ける運動)



■「絵本を届ける運動」概要■
日本で出版されている絵本に翻訳シールを貼り、児童書が不足している国や地域へ送る活動です。
1999年の開始以来、19万冊を超える絵本を届けました。
2013年度は、15,595冊の絵本を届ける予定です。



投稿者: LIFE 投稿日時: 2013-1-20 7:31:43 (410 ヒット)

LIFEは、水・緑・人をキーワードにインドのNGOと提携して活動をしている団体です。

南インドにおけるBOPビジネスの現場を訪問するツアーを企画しましたので、参加者を募集します。

<開催日>
2013年3月4日(月) 〜3月9日(土) 5泊6日 ※現地集合・解散

<場所>
インド タミルナドゥ州各地(チェンナイ、ディンディグルなど)

<内容>
インド・タミルナドゥ州の都市部、農村部を訪れBOPビジネス、ソーシャルビジネスの可能性を探ります。NGOが行うツアーとして、ボトムアップのビジネスにも着目した内容です。

◆都市部では、著書『ネクスト・マーケット』や、BOP関連の本に掲載された企業またはNGOを訪問。著書と現実を比較できます。また、貧困層を対象とした貸出し「マイクロファイナンス」を行なう企業を訪ねます。
◆農村部では、人々の収入向上のためのビジネス創出にとりくむ、 現地NGOや大学を視察します。また、マイクロファイナンスを受けて活動する女性グループの現状についても理解を深めます。
◆社会人や、起業に興味のある方の参加が比較的多く、多様な背景を持つメンバー同士の学びもあります。

<参加費用>
10万円
(渡航に関わる経費は自己負担となります。)
※過去にLIFEのツアーに参加された方は、5千円割引。
※会員でない方は別途、賛助会費6千円が必要。参加費が納入された時点で正式な申込みとなります。
※日本から現地までの国際線航空運賃、交通費、海外旅行保険、パスポート取得・ビザ申請料などは各自負担になります。研修地までの交通をこちらで代行手配することもできますので、ご相談ください(ただし、手数料が発生します)。

<申込み締め切り>
2013年2月1日(金) または 定員になりしだい締切

<定員>
12名(申し込み受付順、最小催行人員3名)

<申込み>
地球の友と歩む会HPからお申込みください。URL: http://www.ne.jp/asahi/life/home/


<詳細ページ>
http://www.ne.jp/asahi/life/home/tour/bopsouth.htm

<お問い合わせ>
(特活)地球の友と歩む会/LIFE
担当:米山
TEL:03-3261-7855
E-mail:life@earth.email.ne.jp
URL http://www.ne.jp/asahi/life/home


投稿者: Santana 投稿日時: 2013-1-19 17:51:05 (461 ヒット)

現在インドは経済発展が著しい国として世界中から注目を浴びるようになり、ニュースでもその経済成長ぶりが多くのニュースで報道されています。しかし、一方で貧富の差はいまだに大きく、家がなく清潔な水が手に入らない人、捨てられてしまう子ども、誰にも看取られず亡くなってしまう人々は大勢います。
マザーテレサの設立したマザーハウスはそうした人々を保護しお世話する施設。
けれどもここ、プリーのマザーハウスは「奉仕する側」と「奉仕される側」の関係性だけではありません。普段は忘れてしまっている大切な“何か”に気付かせてくれる場所。関心のある多くの人に足を運んでもらい、感じてもらいたい。このツアーではそのマザーハウスのボランティア活動を通じ、マザーテレサの精神に触れながら、「愛」や「奉仕」「平和」について共に考えましょう。

・=============================================

日程:
第1日程◇2013年3月3日〜10日7泊8日
第2日程◇2013年3月22日〜29日7泊8日

スケジュール:
1日目 オリエンテーション
2日目 ボランティア
3日目 ボランティア&施設内でのアクティビティ準備
4日目 ボランティア&施設内でのアクティビティ披露
5日目 ボランティア&マザーハウスの患者さんとピクニック
6日目 ボランティア
7日目 世界遺産見学&BBQ
8日目 オリエンテーション

内容:マザーハウスでのボランティア、ピクニック、世界遺産見学、伝統ダンス観賞、インド式食事体験、ワークショップ、BBQ、インド最大の祭りホーリー参加(第二回目のみです)

参加費:58000円【現地発着ツアー】
[参加費に含まれるもの]:
宿泊費、食費、ツアー中の移動費、観光費、各種プログラム費
[参加費に含まれないもの]:
パスポート申請費、航空券代、ビザ取得料、海外旅行保険、現地空港から集合場所までの交通費

◇マザーハウスでボランティア◇
マザーハウスでのボランティア活動は、障害児への食事の介助、食後の片付け(お皿・エプロン洗い、掃除など)、洗濯、リハビリのお手伝い、着替えの手伝いなどが主な内容です。ブラザーハウスでは「自分のできることは自分でする」ことを大切にしていますので、やってあげるのではなく、彼らの能力を引き出すお手伝いを心がけます。また、色々なお手伝いがありますが、ここでは患者さんとの触れ合いをより大事にしています。

◇ツアーの醍醐味◇
普段、患者さんたちは施設内で過ごしていて中々外に出られる人は多くはありません。 なので今回は、患者さんたちと参加者のみなさん一緒に動物園や近くの海までのピクニックに行き、普段は体験できない体験をみなさんと一緒に楽しみます。

参加するにあたり、

インドに行ってみたい!でもなんだか不安…
ボランティアをしてみたい!けど1人じゃあ….
海外でいろいろとチャレンジしてみたい!
旅行とは違った角度から海外を体験したい!
インドのことをもっと深く知りたい!
子どもが大好き!

と思っているみなさんの「はじめの一歩」をこのツアーで後押したいと思っています!
初めての海外でも安心。日本人スタッフが丁寧に一からサポートします\(^o^)/
チケットの手配やビザの取り方、持ち物などわからないことは何でもご相談下さい。

また、語学力も必須ではありません!マザーハウスボランティア中は言葉よりも関心や積極性が大事になります。
お話を聞くとき等はスタッフが通訳いたします。


投稿者: Santana 投稿日時: 2013-1-19 17:43:03 (307 ヒット)

==一歩踏み出すきっかけと発見を掴む旅==

現在インドは経済発展が著しい国として世界中から注目を浴びるようになり、ニュースでもその経済成長ぶりが多くのニュースで報道されています。しかし、一方で貧富の差はいまだに大きく、教育の機会がない子どもたちも多くいます。

このツアーではインドオリッサ州のある小学校を訪問し、そこでの授業体験、学校修繕ボランティアなどの活動をするボランティアツアーです。
NPO法人インド日本友の会が運営する英語教育学校「チャンドラセカール・アカデミー」。

この学校は、一般の子どもたちに英語教育を!という願いをこめて建てられました。インドでは英語教育は学費が高く、裕福な家庭の子どもしか通うことができません。また都市部にしかなく、地方や一般家庭の子どもにはまだまだ英語教育は一般的ではありません。しかしながらインドでは英語が共通語。英語なしでは進学することも、就職することも難しいのです。「チャンドラセカール・アカデミー」では教育を受けにくい地方の子ども、一般家庭の子どもにもいい教育を与えられるように運営しています。
このツアーでは現地で活動するスタッフの声を聞くと共に、実際にその小学校で子どもたちと触れ合いながら、学校の活動を手伝います。

学校の訪問、ボランティアを通してインドの今を知ると共に、人々の生活に寄り添い、彼らの生き方に触れてみませんか?

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ツアー詳細

◇各種プログラム◇
現地小学校で異文化交流&授業ボランティア
現地小学校で学校修繕ボランティア
フリースクール(無償の学校)訪問&子どもと遊ぶボランティア
漁村訪問&漁の見学
伝統美術村を訪問&インド伝統舞踊を鑑賞
ヨガ体験
世界遺産スーリヤ寺院見学
ビーチでBBQ

日程:第3回目2013年2月4日(月)?11日(月)
    第4回目2013年2月18日(月)?25日(月)

参加費:48,000円
[参加費に含まれるもの]
宿泊費、食費、ツアー中の移動費、観光費、各種プログラム費
[参加費に含まれないもの]
パスポート申請費、航空券代、ビザ取得料、海外旅行保険、現地空港から集合場所までの交通費

定員:10名(最少催行人数:2名)

訪問地:インドオリッサ州プリー


参加するにあたり、
インドに行ってみたい!でもなんだか不安…
ボランティアをしてみたい!けど1人じゃあ….
海外でいろいろとチャレンジしてみたい!
旅行とは違った角度から海外を体験したい!
インドのことをもっと深く知りたい!
子どもが大好き!

と思っているみなさんの「はじめの一歩」をこのツアーで後押したいと思っています。初めての海外でも安心。日本人スタッフが丁寧に一からサポートします。チケットの手配やビザの取り方、持ち物などわからないことは何でもご相談下さい。

興味がある方、気軽にメールでお問い合わせください。


投稿者: nicco 投稿日時: 2013-1-19 1:31:22 (342 ヒット)

[概要]
NICCOでは、国際社会でリーダーシップの取れる人材の育成のため、NGOの日常業務の中で実務経験を積む機会を提供するインターンシップ制度を1997年より設け、団体のミッションの一つと位置付けて力を注いで来ました。
採用されたインターンは、国内でのファンドレイジング活動や滋賀県での生物多様性保全事業を中心に実務研修を行ない、研修期間が1年間の場合は、海外や東北の事業地へも派遣しています。

NICCOのインターン制度の特徴は、単に補助的な仕事をしてもらうのではなく、インターンでチームを組み、一つのプロジェクトを任されて、責任を負って実施してもらうことにあります。意欲と将来性があれば、特に経験は問いませんので、どなたでも参加して頂くことが可能です。NICCOの一員として、途上国の人々のため、東北被災者の支援のため、活動したいと考える方のご応募をお待ちしています。

習得可能なスキル例:
・基本的なビジネスマナー、電話対応、ビジネス文書作成能力
・スケジューリング、チームビルディング、予算管理、対外折衝等のプロジェクト運営の基本
・Excelを用いた会計簿管理や表計算
・イラストレータ、フォトショップを用いた、企画から入稿までのDTP広報物作成スキル
・アクセスを用いたデータベース管理

[募集職種]
1. 広報・イベント運営
・チャリティ・イベントの運営や会誌の作成を担当。
・国際協力に関するイベント運営等に関心を持ち、プロの広報スタッフと一緒に仕事をする経験を積みたい方を歓迎。

2. 竜王町「冬みずたんぼ」運営
・滋賀県竜王町で実施中の生物多様性に配慮した「冬みずたんぼ」の普及事業を運営し、事業進捗管理、現地での作業、地元行政や他団体との調整等を担当。
・生物多様性保全、環境保全型農業、地域活性化等に関心を持ち、日本国内での環境保全事業の運営経験を積みたい方を歓迎

3. 海外事業の事務・会計補佐
・1年間の研修の場合は、海外事業の補佐業務や、海外や東北事業地での3ヶ月間の研修の機会が与えられます。(海外渡航費は半額自己負担)

[募集条件]
年齢:19歳以上34歳未満。※社会人経験ある方歓迎。
学歴:大学2回生以上、又は同等の学力を有する方。
給料:原則無給。
ただし交通費は、月15,000円まで支給。また他府県からNICCOでの研修のため
京都市内に越して来た方には月15,000円の家賃補助制度あり。
※本人の経験・能力によって、3カ月後から有給のフェロー(研究員)として、
またその後契約職員として登用の可能性があります。
※「ふゆみずたんぼ」事業担当は、1年以上の車両運転経験を有する方を歓迎します。
期間:
●半年間:京都本部にて研修
●1年間:京都本部及び海外または東北事業地にて研修
※平日週21時間以上フレックス勤務(応相談)。
ただし「冬みずたんぼ」担当は、土日勤務の場合もあり。
※本部の活動日は土日祝を除く平日10:00-18:00です。
※研修開始時期は応相談

[応募方法]
履歴書(E-mailアドレスも記入のこと)と志望動機(A4用紙1枚程度)を当会事務局にE-mailにて送付。書類選考後、説明会兼面接日時を連絡。(「京都本部希望」と明記のこと)

[募集期間]
2013年1月31日(木)まで

[書類提出先]
公益社団法人 日本国際民間協力会(NICCO)京都本部 
担当 八木、宮越
〒604−8217
京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地 
電話 075−241−0681
ファックス 075−241−0682
メール intern2012@kyoto-nicco.org
※応募書類は返却致しませんので、ご了承願います


投稿者: nicco 投稿日時: 2013-1-19 1:22:01 (251 ヒット)

[概要]
NICCOの海外事業(マラウイ、パレスチナ、ヨルダン、イラン、
ミャンマー等)において、プロジェクト・マネージャーまたは調整員を務める職員を募集。
京都本部にて3ヶ月程度の経験を積んだ後、事業地に派遣
(事業地によって6ヶ月から1年程度)。
その後は京都本部と、各事業地にて交互に勤務。

[募集条件]
1.一般企業等での業務経験が3年以上ある方
(国際協力分野での業務経験は問いません)
2.英語での業務遂行が可能な方
3.マネージメント能力及びコミュニケーション能力を重視

[勤務地]
NICCO京都本部及び海外事業地

[給与等待遇]
当会規定による。社会保障完備。
*国内事務所勤務時は交通費支給。
*世帯主として日本で住居を賃貸の場合、住居手当支給。
*海外事務所勤務時は住居完備。
*2ヶ月の試用期間あり。

[契約期間]
当初契約は6ヶ月間。その後契約更新と正職員採用の可能性あり。

[勤務時間]
国内事務所:平日午前10時-午後6時(残業あり)
海外事務所:各事務所の規定による。
休日休暇
国内事務所:週休2日制(土・日・祝祭日休み)。夏季冬季休暇。
海外事務所:各事務所の規定による。

[応募方法]
履歴書(E-mailアドレスも記入のこと)、職務経歴書、及び志望動機書(A4用紙1枚程度)を当会事務局にE-mailか郵便にて送付。
*面接希望場所について、東京事務所か京都本部かを記載。
*応募書類は原則として返却致しません。

[募集期間]
2013年1月31日(木)まで(書類選考後、面接日時を本人に直接通知します)。

[書類提出先]
公益社団法人 日本国際民間協力会 担当 京都本部 八木 純二
〒604-8217
京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地
電話: 075-241-0681
FAX:075-241-0682
メール: recruitment@kyoto-nicco.org
HP:http://www.kyoto-nicco.org


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