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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: galileo 投稿日時: 2013-4-10 14:09:42 (234 ヒット)

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日本初のライフストラテジストによる炎の1DAY就活セミナー
国際就活のエッセンスを限界までお伝えします!!
三日間コースもありますのでご希望の日にちでご参加ください。
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2013年4月 20日(土)

☆二十日の都合がつかない方のために☆

2013年4月27日(土)〜29日(祝・月)

2013年5月3日(祝・金)〜5月6日(祝・月)

会場・時間帯は同じです。

時 間 :10:00-17:00 (途中での入退室OK)
会 場 :神戸元町オフィス
地 図 :http://galileoclub.org/access.shtml
アクセス:JR/阪神 元町駅から徒歩3分
     阪急三宮からは歩いて10分

参加費
1日のみ 一般  2500円 学生  2000円
3日通し 一般  6000円 学生  5000円
5日通し 一般  9000円 学生  8000円 

このセミナーでは、就活の常識を打ち破ります!

☆人と同じことをしていては就職は決まらない!
 まずはリクルートスーツを着ない就活で内定を勝ち取る!
(就活生Iさんに学ぶケーススタディ)

☆内定決定日は大学四年時の3月31日。
自分磨きを極める就活で強運を手に入れる!!
(世界一のエアコンメーカーに内定を決めたM氏に学ぶケーススタディ)

☆新卒2年目で社長付き通訳として海外デビュー。
 商社も受けない、外資も受けない、驚きのアプローチとは?
(海外営業の精鋭、Jさんに学ぶケーススタディ)

【各地で活躍する卒業生たち】

☆夢は国連職員!
 東北ボランティアで被災地に駐在していたクマちゃんは、
 憧れの国際機関就職を果たすためアメリカの大学院に留学中。

☆東日本大震災をきっかけに今までの仕事を辞め、
 石巻でお寺を開立。「とことん寄り添っていくしかない」
 あまのっちは寺リーマンとして現地で活躍中!

実績多数。書ききれないので一部のみ紹介させて頂きました。
卒業生は世界各国で道を切り開いています!
詳細は当日にでもお聞き下さい。

□■就活で一番求められるのは「この人、うちに欲しい!と思わせる人間力■□

講師は元世界一のホテルの営業支配人。
ゲストの心をギュッとつかむ技に関しては金メダル級です。
その指導のもと、あなたの人間力を高めていって下さい。

今からでも大丈夫。
セミナー参加者は以降の就活においても必ずフォローしますので
安心してお越しください。

■座学で終わらない就活セミナー■

このセミナーでは、
就活に必要とされる人間力を鍛えることを目指していきます。
そのため、外まわりで色んな人との出会いがあります。

60年コロッケをあげ続けている川村名人、
有機のお百姓さん、建築家の安藤忠雄さん、GNHのブータン留学生、
NGOのボスや国連職員へのインタビュー・・・
途中、神戸大学の留学生との交流会もあります。

講師と、それぞれの分野の匠と
ぜひたくさん会話してエッセンスを掴んで下さい。

会話を弾ませるインタビューの技法や、
場の空気を和ませるユーモアの使い方、
人目を惹き面接官の印象に残る自己PRの仕方など、
就活のあらゆる場面で求められる力を
道行く人との出会いの中で、磨きあげていきます!

個別相談も大歓迎!
あなたの夢をかなえるお手伝いをさせて下さい。
履歴書の添削や面接の練習も、指導します。
気軽にリクエストしてくださいね。

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【先輩に続け!頑張るセミナー受講生NOW】
---------------------------------------------
・オルタナティブ就活生の山ちゃんは東北ボランティアを経て
 今は各国際機関にアプライ中!!リクルートスーツも着ず、会社説明会も行かず、
 世界の安藤忠雄さんにお会いしたり、反原発のデモに参加したりと、
 オリジナルな就活をバシバシ頑張っている期待の星です。

・アメフトボーイのかじかわさんは飛行機の設計士を目指して炎の就活中。
 その合間に、ホームレスの方にお弁当を配ったり、大阪環状線を一周したり、
 めきめき自分磨きを極めているスポーツマン。
 尼崎が自宅なのに、梅田セミナーの前に神戸まで荷物を取りに来てくれる
 心優しき青年です!

--------------------------------------------------------
就活ナビゲーター☆ 浅井一正
--------------------------------------------------------
赤十字よりインドシナの難民キャンプ視察
戦場カメラマン(京王デパートで個展開催)を経て
日本最古級NGO JVCの創設に関わり、
その後、世界ホテルランク 第1位 に 輝く 
バンコク オリエンタルホテル 営業支配人に転職
在任中は 世界ホテルランク 1位 を積み重ねる。

ユネスコ、ユニセフ、セイコーエプソン、小林製薬、を袖に振り、
CANONの社長は義兄、EMIの社長は友人で、 三菱商事の副社長も学友、
みんなの党 代表 渡辺喜美は 大学のクラスメート。
このコネ、みんなで使いませんか?

企業の面接官として 過去何万人もの面接を
担当した経験から独自の戦略を指南。
「受かる会社」ではなく「やりたい仕事」を軸にした就活へ!
参加者には、 以降の就活においても適切なアドバイスを与え、  
就職先が決まるまで必ずフォローいたします。 (講師 談)

--------------------------------------------------------
【就活セミナー申込み】
--------------------------------------------------------
1.名前
2.住所
3.電話番号
4.メルアド
5.学校や仕事について
6.〜に興味がある、やってみたい など
7.何の制約もなかったら何がしたい?
8.参加希望日(連続で参加されれば参加費も割引!)
以上の項目を添え info@galileoclub.orgまでお申し込み ください。

○お電話はこちら○
090-1718-0625(担当:加藤) 

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
〒650-0022 神戸市中央区元町通2−4−5
ガリレオクラブインターナショナル
http://galileoclub.org
info@galileoclub.org
090-1718-0625 加藤

■講師ブログ「神戸名物」
 http://zenpukudo.tea-nifty.com/
□Twitter 地球を動かす!をモットーに発信中。
 http://twitter.com/#!/galileoofficial
■Facebook Page  Click☆「いいね!」
 http://p.tl/BTyk
□mixi
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=5272424
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



投稿者: plazaclair 投稿日時: 2013-4-10 12:03:51 (359 ヒット)

(4/25開催)
JANICの企業協力会員である三菱商事のCSRステーション「MC FOREST」では、昨年9月のオープン以降、環境や社会貢献活動に取り組むNGO/NPOと協働したイベントやセミナー、ワークショップなどが多数開催されています。
http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/mcforest/information/

JANICは、このMC Forestにて「環境・CSRセミナー JANIC活動紹介〜企業と世界を結ぶ国際協力NGO〜」を開催します。
事務局次長の富野が、JANICの活動や日本の国際協力NGOの現状や課題、また東日本大震災以降、ますますニーズが高まる企業とNGOの連携による社会課題解決についてもお話します。

国際協力に関心がある、特に企業とNGOの連携を知りたい方におすすめです。
お仕事帰りの社会人のみなさん、ぜひご参加ください。

【日時】 2013年4月25日(木)18:45〜20:00(受付:18:15〜)
【会場】 MC FOREST (JR東京メトロ丸の内線 東京駅より徒歩3分)
      http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/mcforest/information/
【定員】 40名  ※お申し込みが定員を超えた場合は抽選になります。
【講師】 富野 岳士(JANIC事務局次長)
【参加費】 無料
【関連ページ】http://www.janic.org/event/425csr.php
【申込方法】 以下の申込フォームからお申し込みください。(※必須)
         https://krs.bz/toktprf/m?f=148
【申込〆切】 4月22日(月)

【問合せ先】 (特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
渉外グループ 担当
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
E-mail:program@janic.org 
TEL:03-5292-2911 
FAX:03-5292-2912


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2013-4-10 11:54:33 (182 ヒット)

コーヒーを飲みながら、国際協力に触れるひとときはいかがですか?


ベトナム・グアテマラ・エチオピア。それぞれの淹れ方、飲み方、特徴等も説明します!

グッドネーバーズ・ジャパンは5月19日(日)にエチオピア・グアテマラ・ベトナムでの活動報告会を聞きながら、その3カ国のコーヒーを飲み比べることができるイベントを実施します。

【実施要綱】

【日時】2013年5月19日(日) 15:00〜17:30 (14:30受付開始)

【定員】12名(先着順)

【対象】どなたでもご参加いただけます。

【場所】グッドネーバーズ・ジャパン事務所(大田区大森)
地図:http://www.gnjp.org/info/access.html

【参加費】500円(お飲物代)

【締め切り】2013年5月17日(金)12:00

【お申込】以下詳細ページの申込フォームからお申し込み下さい

詳細ページ:http://www.gnjp.org/news/2013/nws_20130403.html

*定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。

*携帯電話からお申込の方へ:PCからのEメールを受信できるようにメールの受信設定の確認をお願い致します。

お問い合わせ
email: event@gnjp.org

ご質問などございましたら、お電話、メールでお気軽にお問い合わせください。
【電話受付時間】月〜金10:00〜18:00(担当:本城)


投稿者: jhp_volunteer 投稿日時: 2013-4-9 15:50:42 (355 ヒット)

子どもたちの笑顔の為に校庭にブランコを建てよう!

JHPでは1993年に「日本の若い世代への地球市民教育」を目的として、20数名のボランティアを1ヶ月間派遣するカンボジアボランティア隊をスタートさせました。

カンボジアボランティア隊は一般から応募した大学生主力の隊員で構成されています。
現地では校庭へのブランコ作りやJHPの学校建設事業や教育支援事業のプロジェクト視察、NGO見学などを行なっています。
参加者は学生だけでなく、社会人、定年退職を迎えたシニア世代、主婦など様々です。活動隊参加者からは青年海外協力隊員や国際協力機関従事者、教員も出ています
この度、2013年8月隊の募集を開始します。エントリーシート希望者は来所、メール、電話で請求をお願いします。
派遣要項は下記の通りです。
また5月12日(日)に2013年3月隊の報告会と2013年8月隊の派遣説明会(@芝浦港南区民センター13時より)を行ないますので、ぜひご出席ください。

【派遣概要】
■日程:2013年7月末〜8月25日頃(23日間程度)
■募集予定人数:14名
■参加費用:22万円(除く、燃油サーチャージ、空港利用税)
※但し学生はJHPより7万円の補助があるため15万円(除く、燃油サーチャージ、空港利用税)
■場所:カンボジア王国プノンペン市 他
■活動内容:‐学校の校庭でのブランコ建設、∋劼匹眞との交流、プロジェクト見学等
■派遣説明会:2013年5月12日(日)13時より、2013年3月隊の活動報告会と共に開催。
(場所:芝浦港南区民センター区民ホール[JR田町駅東口より徒歩10分])
■応募方法:
エントリシートを入手し(来所、電話、Eメールで請求してください)、2013年6月10日(月)必着。
なお、受付は持参と郵送のみ。メール添付・FAXは不可。
■選考方法:期日までに提出されたエントリーシートと6月16日(日)に行う選考会(面接)にて派遣者を決定する。

【申込み、問合せ】
認定NPO法人 JHP・学校をつくる会 担当:清国(きよくに)
〒108-0014 東京都港区芝5-26-16 読売理工学院ビル6階
TEL:03-6435-0812 FAX:03-6435-0813
Eメール:1308_cambodia@jhp.or.jp


投稿者: jhp_volunteer 投稿日時: 2013-4-9 15:46:42 (267 ヒット)

JHPでは会の活動を1人でも多くの方に知っていただくため、
カンボジアボランティア派遣の報告会を参加ボランティアで
作り上げています。報告会では、JHPの地球市民教育を通じて
成長した学生の生の声で、途上国(主にカンボジア)の教育
の現状を伝えています。
ご興味とお時間が合いましたら是非ご来場ください。

日時:2013年5月12日(日)13:00〜16:30
場所:芝浦港南区民センター区民ホール

13:00〜15:30 2013年カンボジア3月隊
         第7期 小山内美江子 国際ボランティア・カレッジ報告会
15:45〜16:15  2013年8月隊 説明会
※説明会は報告会終了後に行いますので予定より早まる可能性が
ございます。説明会のみ参加希望の方もお早目にご来場ください。

【会場案内】
住所:港区芝浦4-13-1都市基盤整備公団トリニティ芝浦1階

【アクセス方法】※区民センターには駐車場はありません。
●JR田町駅東口より徒歩10分
●地下鉄三田線・浅草線三田駅A4出口より徒歩12分
●都営バス(浜95系統、田92系統)八千代橋より徒歩2分

【料金】
 資料代として500円頂きます。

【主催・問合せ:JHP・学校をつくる会】
〒108-0014 東京都港区芝5-26-16 読売理工学院ビル6F
TEL:03-6435-0812 FAX:03-6435-0813
Eメール:1308_cambodia@jhp.or.jp
担当:清国(きよくに)


投稿者: hands 投稿日時: 2013-4-9 15:41:23 (293 ヒット)

国際保健プロジェクトを海外の国々で実施してきた
シェアとHANDSは、東日本大震災後に、宮城県気仙沼市と
岩手県陸前高田市でそれぞれ支援を開始しました。

始まりは巡回健康相談、予防接種の再開支援。
やがて子育て支援や地元NPOの活動サポートへ。
被災地の“いのち”を見つめた2年間の活動と、
現在の人々の健康や暮らしの様子をお話します。

気仙沼と陸前高田の今を知り、これからの東北と
つながっていきませんか?

【日程】:2013年4月25日(木) 19:00〜20:45
【場所】:HANDS会議スペース
※東京事務所(山の手ビル)ではありません。
(東京都文京区本郷3-19-4 本郷大関ビル2F)
地図:http://www.hands.or.jp/pagesj/12_2_access.html

【参加費】:無料
【ご報告】:
・「宮城県気仙沼市で地元のNPOと共に住民の生活支援・
コミュニティ再生を支援する」
西山 美希
(シェア 海外事業マネージャー/東日本大震災復興支援担当)

・「岩手県陸前高田市を中心に子どもの健康を守り、
子育て環境づくりを支援する」
平野 志穂(HANDS 震災復興支援事業担当)

※担当からの報告後に、会場の皆さんも交えディスカッションを
予定しています。


▼詳細情報、お申込みはこちら
http://www.hands.or.jp/pagesj/00_whatsnew/semi20130425.html


投稿者: very50 投稿日時: 2013-4-9 10:44:06 (307 ヒット)

“アジアの社会問題を解決しながらまなべる学校 ”
のNPO法人very50から

ゴールデンウィーク4/27(土) 〜 5/6(祝) に開催する

“アジア新興国実践問題解決プロジェクトMoG”

ベトナム TOHEプロジェクトの参加メンバー募集のお知らせです。

http://very50.com/mog/detail.php?id=244


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

【こんな方にオススメ】

・ビジネス思考、ビジネススキルを座学だけでなく実践まで通じて、 しっかりと身につけたい方

・海外で活躍をしたいと考える方

・就職活動、転職活動を含めた将来のキャリア選択の指標が欲しい方

・新興国でのマーケティング戦略に興味のある方

・デザイナー・クリエイターの方


(キーワード)

BOP /アジア 起業 / ビジネススキル

マーケティング / 問題解決力 / 戦略系コンサルティング

/海外で働く/ フェアトレード / 障がい者支援 /ソーシャル・ビジネス/


こんなキーワードに興味のある方はぜひご覧ください。


MoGは、現地の社会問題をビジネスの力で解決しようとしている企業家の抱えている経営課題を解決する実践型の教育プログラムです。

日本国内にて約40時間を超える問題解決のプロフッショナルの講師陣中心に、経営分析、マーケティング、ブランド戦略、BOP、ロジカル・シンキングなど実用的に学びます。

チームは最大12名。チームで平均40時間近く、何度も現地の企業家との議論を重ねて、

考え抜いた問題解決プランを持って課題を抱える各地域へ向け出国!

現地のイノベーティブな起業家らとともに、問題解決に挑みます。

更に詳しいMoGプロジェクトについては、こちらを御覧ください。

MoGプロジェクトとは? http://bit.ly/15RJ7dI

very50では、これまで2009年以来、アジア9か国で20プロジェクト以上を実施してきました。

毎日説明会を実施中⇒ http://www.very50.com/mog/session.php

もしくは

info@very50.comまでお問い合わせください。

従来のスタディツアー、企業研修などとは抜本的に異なる、

本当に成長したい方と、本気で問題解決に当たっている企業家との協働プロジェクトです。

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説明会、プロジェクトの詳細はWebサイトをご覧ください。

http://very50.com/mog/detail.php?id=244


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◆--MoG in ベトナム TOHEプロジェクト--◆

障がい者、孤児の子供たちがデザインするプロダクトの実践マーケティング!TOHEプロジェクト


プロジェクト詳細: http://bit.ly/14zqf4i


障がいを持った人が全人口の約8%を占めると言われるベトナムで、障がいを持った子や、孤児の子供達が持つクリエイティビティを伸ばし、社会の一員として、貢献できる人材へと彼らを育てることをミッションに

活動しているクリエイティブ集団TOHE。



このTOHEの抱えている経営課題を解決するプロジェクトチームの一員として、

問題解決にあたります!



■--事前トレーニング--■



【期間】4月14日-4月26日の間、チームでの数十時間に及ぶトレーニング、

チームミーティング(現地企業家とのskypeミーティング含む)

(事前トレーニングは映像にて、後でフォローが可能ですので遠方からもご参加頂けます。) 


【事前トレーニング内容】

戦略思考、事業計画、発想法、問題発見、商品マーケティング、BOPについて

【現地での実践ワーク】

4月27日 ― 5月6日

◆開催地:ベトナム ハノイ

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◆--MoG Stay Member募集中! --◆ 

〜海外の現場へ参加は日程的に難しいけど、

国内での事前トレーニング、チームミーティングで

MoGのチームメンバーとして支えたい方向け!〜


詳細:http://very50.com/mog_stay_member.php


投稿者: ccs 投稿日時: 2013-4-8 18:38:23 (455 ヒット)

CCSは外国にルーツをもつ子どもへの教育支援活動を行う
学生主体のNGO団体です。

子どもたちへの学習支援に参加してくださる学生の方を
募集しています!

【活動内容】
 外国にルーツをもつ小学生、中学生への教科学習支援

【活動場所】
 八王子、武蔵野、目黒、練馬、新宿、日暮里


活動に興味のある方は、まずはオリエンテーション(説明)
にご参加ください。オリエンテーションの日時は下記の通りです。

・4月27日(土)18:00-20:00@新大久保
・4月28日(日)14:00-16:00@吉祥寺
・5月18日(土)18:00-20:00@新大久保
・5月19日(日)18:00-20:00@吉祥寺

●WEB
http://www.ccs-ngo.org/

●オリエンテーションお申込み
http://www.ccs-ngo.org/application1.html
 

【問い合わせ先】
 ccs@e-mail.jp(担当:中西)


投稿者: HFW 投稿日時: 2013-4-8 18:22:49 (209 ヒット)

ハンガー・フリー・ワールドの運営を補佐するインターンを募集しています。学校・仕事帰り、休みの日など、自分のスタイルに合わせて続けることができ、仲間もたくさん。NGOの活動について学びながら、運営に関わってみませんか?

【内容】 広報担当職員の補佐。イベントの告知、簡単なWEBページの更新、動画編集、レポートの執筆と校正、SNSの戦略づくり補佐など。
【人数】 1名
【期間】半年〜(採用次第開始)
【条件】 HFWの理念・活動に理解があり、文書能力が優れている方。基本的なPCスキルがある方。企画力のある方。細かい作業を厭わない方。
【待遇】 無給、交通費支給(1日1000円以内)
【勤務時間】 週16時間(2〜3日)。曜日時間帯応相談。
【勤務地】 東京事務所(千代田区飯田橋)
【応募方法】 履歴書、志望動機(A4 1枚程度)を事務局まで電子メールまたは郵送にて送付。書類審査後、面接。

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701(担当:甲野)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/recruit.html#intern_pr

【先輩からの一言】htmlを使ったホームページの更新作業や動画の編集作業など初めての業務ばかりでしたが、職員の方に丁寧に教えていただいたおかげでできるようになりました。また、広報インターンは各国での事業の報告やイベント情報の掲載など、さまざまな情報の発信に携わるので、他のインターンに比べてHFWの活動全般に詳しくなれます。HFWの活動について知ることは、「この素晴らしい活動をもっと広めたい!」というモチベーションにつながり、今ではホームページのアクセス数・twitterのフォロワー数が増えるごとに喜んでいます。


投稿者: HFW 投稿日時: 2013-4-8 18:21:39 (329 ヒット)

ハンガー・フリー・ワールドの運営を補佐するインターンを募集しています。学校・仕事帰り、休みの日など、自分のスタイルに合わせて続けることができ、仲間もたくさん。NGOの活動について学びながら、運営に関わってみませんか?

【内容】 ウガンダ支部、翻訳通訳担当職員の補佐。現地より送られてくる事業企画書・報告書の翻訳や翻訳ボランティアの対応など。
【人数】 1名
【期間】半年〜1年(3月開始)
【条件】 HFWの理念・活動に理解がある方。基本的なPCスキルをお持ちの方(Word、Excel、PowerPoint)。飢餓や食料問題についての情報を収集できる程度の英文読解能力を有すると望ましい。
【待遇】 無給、交通費支給(1日1000円以内)
【勤務時間】 週16時間(2〜3日)。時間帯応相談。
【勤務地】 東京事務所(千代田区飯田橋)
【応募方法】 履歴書、志望動機(A4 1枚程度)を事務局まで電子メールまたは郵送にて送付。書類審査後、面接、筆記試験有。

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701(担当:吉田)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/recruit.html#intern_ug

【先輩からの一言】業務を通してウガンダの開発事業や、文化を知れて、さらに自分の能力も伸ばせるなどなど、一石何鳥にもなるのがこのインターンの大きな魅力だと思います。また、翻訳ボランティア担当も担うことで、ボランティアの方々の役割の重要さを日々感じることができ、知らず知らずのうちにNGOに対する理解が深まっていきます


投稿者: cef 投稿日時: 2013-4-8 16:10:43 (251 ヒット)

2011年3月11日、東日本大震災は未曾有の大災害をもたらしました。

その中でも福島に住む人々は福島第一原発の事故により、自然災害による被災地となった辛さだけでなく、目に見えない放射能によるこどもたちや家族への健康被害、心理的影響、経済的負担、将来への不安などを抱え、他所へ避難する人も残る人も両者がそれぞれにしんどい立場で過ごされています。

「福島に住む僕たちの感覚はほとんど、外の人には伝わっていない」と、赤城さんは言われます。
関西に住む私たちには、福島に住む人々の姿や声は届きにくくなっているのかもしれません。福島の人たちの気持ちは、ひと言で表せるほど単純ではないと思います。でも、だからこそ耳を傾け、思いを察し、福島の人たち、被災地の人たちのこころに寄り添いたいと思います。

テレビで流される特集番組のように、映像編集や効果音はありません。福島に住む一人の高校教諭が、原発事故以降の福島で悩んだり、考えたり、ほっとしたり、日常で感じたことありのままを、私たちにお話しくださいます。

■と き:2013年4月20日(土)午後6:30から午後8:30
■ところ:ハートピア京都(京都府立総合社会福祉会館)
(アクセス)地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車 5番出口
■参加費:1,000円 ※今回の運営費に使わせていただきます。
■お 話:赤城 修司さん
     福島市在住 高校美術教諭。原発事故後、中国新聞で福島に住む人がどんな不安を抱えて暮らしているのか4コマ漫画とエッセイを連載。
■申込み:お名前、連絡先を添えて、電話、FAX、メールで下記までお申し込みください。

(申込先)NPO法人環境市民
電話:075-211-3521 FAX:075−211−3531
メール:life@kankyoshimin.org
住 所:京都市中京区麩屋町二条下がる 第二ふや町ビル405


投稿者: unuias 投稿日時: 2013-4-8 16:03:55 (273 ヒット)

社会生態学的生産ランドスケープ(SEPLs)のレジリアンスの指標

ナディア・バーガミニ
サイエンティフィックアシスタント、バイオバーシティ・インターナショナル

ダイアナ・サルベミーニ
COMDEKS プロジェクトコーディネーター、国連開発計画

イベント概要
イベント言語:英語

人と自然の相互作用により形成されてきた社会生態学的生産ランドスケープ(SEPLs)は、人間の福利に資する様々な生態系サービスを提供してきましたが、近年高まり続ける環境危機と社会の急激な変化によって、その不安定さは増しつつあります。こうした中、このようなランドスケープの維持、活性化、再構築を考える際にレジリアンスの概念が重要であるという認識が高まっています。またさらに、この概念を指標という形に変換することにより、地域コミュニティによる、地域のレジリアンスの理解の向上とそれを強化する活動を後押しすることが必要不可欠です。

2011年より、バイオバーシティ・インターナショナルと国連大学高等研究所は共同で、社会生態学的生産ランドスケープのレジリアンスの指標開発と現地での試験適用に取り組んできました。これらの指標は、国連開発計画(UNDP)によって実施されている、生物多様性管理と持続可能な暮らしを地域コミュニティとともに向上させることを目指したCOMDEKSプロジェクトの中でも重要な役割を果たしています。本セミナーでは、社会生態学的生産ランドスケープにおけるレジリアンスの指標に関するこれらの活動について紹介します。

プログラム

14:00 開会挨拶

14:05 社会生態学的生産ランドスケープのレジリアンスの指標:開発と試行
ナディア・バーガミニ(バイオバーシティ・インターナショナル)

14:50 質疑応答

15:05 社会生態学的生産ランドスケープにおけるコミュニティを基盤とするレジリアンスへの投資: COMDEKSサイトのSEPLSにおけるインディケーターの試験適用
ダイアナ・サルベミーニ(国連開発計画(UNDP)

15:50 質疑応答

16:05 - 16:30 ディスカッション

日時:2013年4月22日(月)14:00 - 16:30

場所:国連大学高等研究所(横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜国際協力センター6F)

参加費:無料

申込方法:ホームページより申込(4月21日(日)まで)
http://www.ias.unu.edu/sub_page.aspx?catID=8&ddlID=2579

問合先:
国連大学高等研究所
電話 045-221-2300
Eメール unuias@ias.unu.edu


投稿者: DEAR 投稿日時: 2013-4-8 13:34:21 (174 ヒット)

ワークショップ体験やレクチャーを通して「開発教育」をわかりやすく紹介する入門講座。
前半はワークショップ。実際に体験して、「開発教育」を感じてください。
後半はレクチャーです。参加者の皆さんの興味・関心にあわせながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった、開発教育の基本をお話いたします。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、DEARの活動に参加してみたい方、まずはお気軽に入門講座におこしください。

●日時:
2013年4月22日(月)19:00〜21:00
※プログラムの進行上、30分以上遅刻される方は参加をご辞退ください。
※基本的に月1回、22日前後に開催しています。

●会場:
富坂キリスト教センター1号館会議室
地下鉄「後楽園」または「春日」駅下車徒歩7分
http://www.dear.or.jp/contact.html

●参加費:
会員無料、学生500円、一般1000円
※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。

●定員:
20名(先着順、要事前申込)

●対象:
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。

●申込み方法:
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。

●主催・お問い合わせ先:
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00?18:00)
URL http://www.dear.or.jp/

●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)。


投稿者: SMJ 投稿日時: 2013-4-8 12:43:52 (261 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  外国人人権法連絡会 主催
   シンポジウム“2013 外国人の人権はいま”
   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
        2013年 4月 20日(土) 14:00−17:00
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・━━━━
 【開催概要】
・━━━━
●主催:外国人人権法連絡会
●日時:2013年 4月 20日 (土) 午後 2時〜5時(開場 1時30分)
●場所:在日本韓国YMCA 9F 2.8記念国際ホール
  〔地図〕http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/
      JR・水道橋駅東口徒歩6分、地下鉄・神保町駅徒歩7分
●資料代:1000円
 *「日本における外国人・民族的マイノリティ人権白書2013」
  (外国人人権法連絡会編)1冊を含みます。

・━━━━━
 【プログラム】
・━━━━━
1. 開会挨拶
   渡辺英俊(移住労働者と連帯する全国ネットワーク)
2. テーマ別発題:『2013 年の課題』
 ○改定入管法は、何をもたらしているか
   旗手明(自由人権協会)
 ○東日本大震災から2 年−外国人被災者は
   佐藤信行(外国人被災者支援センター)
 ○移住労働者/移住者の現状
   鳥井一平(全統一労働組合)
 ○「先進国」日本の入管体制
   山口元一(弁護士)
 ○子どもの教育権
   田中宏(一橋大学名誉教授)
 ○国籍差別の撤廃、権利としての国籍を
   金朋央(コリアNGO センター)
 ○未だ清算されない植民地責任・戦争責任
   梁澄子(日本軍「慰安婦」問題解決全国行動2010)
 ○ゼノフォビアとヘイトクライム
   小森恵(反差別国際運動/ IMADR)
 ○国際人権基準と国内人権政策との乖離
   師岡康子(外国人人権法連絡会運営委員)
3. 質疑応答・全体討論
4. 閉会挨拶
   丹羽雅雄(弁護士)

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 【お問合せ先】
 ◆在日韓国人問題研究所(RAIK)
     FAX:03-3202-4977  raik.kccj@gmail.com
 ◆移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)
     TEL:03-5802-6033  smj-office@migrants.jp

*改定入管法に関する情報サイト  http://www.repacp.org/aacp
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


・━━━━━
 【開催趣旨文】
・━━━━━

 2012年は「新しい在留管理制度」がスタートし、在日外国人に
関わる法制度が抜本的といえるほど大きく変わりました。
 また年末には政権交代があり、前政権のときにイシュー化した
国内人権機関の設置や朝鮮高校の無償化除外など積み残しになっ
ている人権課題が多くあり、新政権の下での動向が大変注視され
るところです。
 2013年も外国人の人権に関連して目白押しの年になりそうです。
とくに今年から来年にかけて、国連の社会権規約委員会、自由権
規約委員会、人種差別撤廃委員会による日本の人権状況の本審査
が行なわれます。
 そこで、NGOや外国人当事者らが集まリ、在日外国人にとって
2013年はどういう年であるのかを総論的に取り扱い、情報共有と
意見交換を密に行なう場としてシンポジウムを開催することにし
ました。
 ぜひご出席と、ご賛同をお願いいたします。


・━━━━━━━
 【賛同の呼びかけ】
・━━━━━━━

◇本シンポジウムに対する賛同(個人・団体)を集めています。
 賛同された方のお名前を、当日の配布資料に掲載します。

◇賛同される団体・個人は、4月17日(水)までに下記に連絡ください。
 <担当:コリアNGOセンター東京事務所>
   tokyo@korea-ngo.org または FAX:03-3203-5655

◇賛同金:<個人>一口 1,000円、 <団体>一口 3,000円
 *賛同金は、当日持参されるか、あるいは下記に振り込んで
  ください。

 ◆郵便振替口座  口座番号 00100-5-335113
          口座名称 外国人人権法連絡会


投稿者: sva 投稿日時: 2013-4-8 11:48:13 (298 ヒット)

2013年1月中旬に開催し大好評だったプレ坐禅会から早3か月。
満を持して、第1回シャンティチャリティ坐禅会『ブッタまげカフェ』を開催いたします。

坐禅指導は当会スタッフの曹洞宗僧侶が行います。初心者の方も大歓迎 !
満月の夜、静か自分と向き合い、心身を調えてみませんか。

参加費は会場費を差し引いた全額がSVA『アジア子ども募金』への寄付となります。
皆様お気軽にご参加ください。

■日時
4月26日(金)19:00--20:30 (18:30受付開始)

■会場
慈母会館1階
(東京都新宿区大京町31)

<最寄駅>
JR 総武線千駄ヶ谷駅 (改札から徒歩5分)
東京メトロ大江戸線国立競技場駅 (A3 出口徒歩5分)

▽アクセスマップはコチラ
http://www.sva.or.jp/about/access.html

■参加費
500円

■定員
15名

■参加方法
ご参加いただくには事前にお申し込みが必要です。
電話、Eメール、またはWEBフォームよりお申し込みください。

▽お申込みWEBフォームはコチラ
http://sva.or.jp/wp/?p=5669


■持ち物・服装など
あぐらの組めるゆったりとした服装でお越しください。
(着替えのスペースもございます)
坐蒲(坐禅用のクッション)はこちらでご用意いたします。

■お問合せ先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
広報課 : 鎌倉
Tel: 03-6457-4586
FAX: 03-5360-1220
Email : pr@sva.or.jp

▽当イベントについて詳しくはこちらのページを下さい。
http://sva.or.jp/wp/?p=5669


投稿者: zgm9031 投稿日時: 2013-4-7 16:30:08 (277 ヒット)

品質を重視、納期も厳守、信用第一は
高品質な商品を超格安価格で、安心、迅速、確実、にお客様の手元にお届け致します。
vita Bella では2013激安ドレスが提供に
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E-Mail:sale@vitabella.jp


投稿者: seedcontest 投稿日時: 2013-4-7 3:58:44 (409 ヒット)

See-D Contestは、途上国の環境や文化にあった「適正技術」の
アイディアを競う日本で唯一のプロダクト&ビジネスコンテストです。
JICA地球ひろばにて、過去のコンテスト参加者の製品・ビジネス
アイディアを展示する展示会、および開発ストーリー等をお話し
いただくセミナー(全4回)を開催いたします。

セミナー第1弾は4月13日(土)。
開発者らに直接話を聞けるこの機会に、ぜひご参加ください!

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
世界を変えるタネの物語
―See-D Contest 適正技術展示会関連セミナーVo.1―
4/13(土)@JICA地球ひろば
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■See-D Contestとは
See-D Contestは、途上国の環境や文化にあった「適正技術」の
アイディアを競う日本で唯一のプロダクト&ビジネスコンテストです。

世界には、水・医療・農工具など、最低限の生活必需品にアクセス
できず、貧困に苦しむ人が大勢います。そういった必需品は、
その土地の生活様式・ニーズに合わせて作られた製品がないために
「お金があっても買えない」状況にあることもしばしばです。
一方、日本には技術力のある企業が多数ありながらも、
地理的・言語的な壁から途上国に住むユーザーのニーズを把握し、
製品設計に活かすことが難しいのが現状です。
そこでSee-D Contestは、日本の技術力と途上国のニーズをつな
げ、途上国が抱える課題を解決する製品をより多く生み出すことを
目的として、立ち上げられました。
(Web:http://see-d.jp/)


■See-D Contest 適正技術展示会とは
過去2回のコンテストへ参加した数チームが再集結し、
それぞれの製品・ビジネスアイディアを展示します。
現地の課題を解決する、途上国の環境や文化に合った
ものづくりとは?ぜひお気軽にお越しください。

【See-D Contest 適正技術展示会―世界を変えるタネを探そう―】
【展示スケジュール】
〜4/13: 物流改善アプリ(TranSMS)、蚊よけ洗濯剤(Bye-bite)
4/15〜: 移動式ホットシャワーPOPPO(4-d)、ココナツ酒製造キット(wanic)
5/15〜: 非電化洗濯機(Washqueezer)、「遊力」発電ユニット(LinkWatt)
6/15〜: リストバンド式照明Star familiar他、
      自給自足のための適正技術「マイクロライフインフラ」(realsketch)
【日時】 〜7月15日まで
【場所】 JICA地球ひろば(市ヶ谷) 2F展示スペース
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html)
【参加費】 無料
【詳細】
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/experience/exhibition/hall/index.html


・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
世界を変えるタネの物語
―See-D Contest 適正技術展示会関連セミナーVo.1―
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
上記の展示会に関連して、全4回のセミナーシリーズを開催します。
各回展示チームから講師をお迎えし、開発の経緯や製品・ビジネス
アイディアの魅力、そしてコンテスト後のチームの活動状況などに
ついてお話しいただきます。
セミナー第1弾はSee-D Contest2012最優秀賞チームのTranSMS:瀬戸さん、
そして大阪大学よりOUEST(Bye-bite):高橋さんによるセミナーです。
どうぞ奮ってご参加ください!
(詳細&お申込み▼
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201304.html#a01-0413-02)

【プログラム】
1). See-D紹介
2).TranSMS講演:「世界を変えるタネ」の見つけかた
〜発展途上国向け物流改善システム"tranSMS"が生まれるまで〜
3).Bye-bite講演:全く新しいマラリア対策を世界へ 
〜習慣的な対策で途上国をエンパワーする〜
4).質疑応答

【各講演内容】
(1)TranSMS講演:
「世界を変えるタネ」の見つけかた 〜発展途上国向け物流改善システム"tranSMS"が生まれるまで〜

 わたしたちは東ティモールにおける「物流ハンディキャップ」
に着目しました。この国は運送会社が無いため、モノの運搬が
ひどく不便です。辺境に住む人々ほど輸送コストが高くつくので、
農産物が売れず、地方産業発展の妨げとなっています。
一方、首都のディリから各村の商店へ日用品を配送している
トラックは、荷台を空にして帰ってきていました。
わたしたちは、このトラックの帰り道に荷物を乗せる方法を考案しました。
顧客データの管理とSMS一斉送信機能を持ったアプリを開発し、
スマホを運送業者に提供します。運送事業者は、「運ぶモノは
ある?」というSMSを帰り道、周辺の農民に送信します。
こうすれば、農民は安くモノを運ぶことができるようになり、
また、運送事業者はさらなる仕事を獲得することができるようになるのです。

講師:瀬戸義章
作家・ジャーナリスト / tranSMS代表
1983年、神奈川県出身。著作に『「ゴミ」を知れば経済がわかる』
(PHP研究所)。都内の物流会社でリユースビジネスの広報に携わ
った後、独立。東南アジアのリサイクル事情や、東日本大震災の復
興の様子を取材して歩く。2012年、発展途上国向けのプロダクトデ
ザイン&ビジネスコンテストである「See-D Contest2012」で最優
秀賞をチームで受賞した。
TranSMS: http://transms.wix.com/transms


(2)Bye-bite講演:
全く新しいマラリア対策を世界へ 〜習慣的な対策で途上国をエンパワーする〜

 私たちはバングラディッシュにおける「マラリア問題」
に着目しました。この国では、三人に一人がマラリアにかかって
いるといわれています。私たちは、現地でのインタビューの中で、
現地の人の意識の低さ・知識不足が問題だと感じました。
現状の対策として、蚊帳の配布や、虫よけスプレーの販売が行われ
ていますが、蚊帳は正しく使われておらず、スプレーはマラリア対
策を意識的に行うことができる(金銭的に余裕のある)わずかな
人々しか救えません。
意識付けの必要がなく、日常生活の中でマラリアを予防することができないか?
至った答えが、「蚊よけ洗濯剤」でした。蚊よけ効果のあるハーブ
オイルをマイクロカプセル化し、それを洗濯剤に混合します。ハー
ブオイルを用いるので、人体にも、環境にもやさしく、ユーザーは
洗濯をするだけで、マラリアを予防できます。さらに、現地に生息
しているハーブを用いることで、現地の雇用も生み出すことができるのです。

講師:高橋 佑典 大阪大学法学部法学科
大阪大学 「Bye-bite」プロジェクト 代表
おでん屋台「でん王」 店主
岡山県にある日本料理屋の1人息子。途上国の放つエネルギーに
魅せられ、その進歩に関わりたいと願う20歳。阪大のシリアル•ア
ントレプレナー。学生団体OUEST 「蚊除け洗濯剤」でSee-D コンテ
スト 優秀賞受賞。東京大学JOIP 1期生 として「Bye-bite」が選出される。
Bye-bite: http://yskinjpn.wix.com/bye-bite

【日時】
4月13日 14:00〜15:30
【場所】
JICA地球ひろば(市ヶ谷) 2F セミナールーム201AB
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html)
【参加費】 無料
【お申込み方法】
下記の「お申込みボタン」からお申込み下さい。
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201304.html#a01-0413-02




投稿者: yano 投稿日時: 2013-4-6 13:47:58 (553 ヒット)

昨年秋に満員御礼で大好評を博したイベントの第2回開催が決定しました!

この機会にワークキャンプ経験を生かして、シゴトをしている人達の話を聴いてみませんか?!

ワークキャンプとは、参加者が寝食を共にしながら地域の人達と行うボランティア活動です。森の手入れ、里山保全などの環境保護、福祉、農業、教育、村おこしなど、地域の特色あるプロジェクトに取り組みます。昼はボランティアワークに汗を流し、食事はみんなで自炊、夜はワークショップも。日本各地や世界約90ヵ所で、年間3,000以上の活動を展開しています。

そんなワークキャンプは人の交流や成長、その後の人生に対して、どのような成果を生み出すのでしょうか?ワークキャンプに関わった方々が得た経験とそれによって変わっていった人生をリレートークします。これから参加・企画しようと思っている方々にとっても、Webや冊子、説明会では聞けない深い話をじっくり聞ける、稀な機会です☆

☆国際ボランティアやワークキャンプに興味・関心はあるが、参加を迷っている
☆この春経験した国際ボランティアやワークキャンプを、就職活動や次のアクションに生かしたい
☆社会に貢献するシゴト、国際協力に関わるシゴトをしたいが、どのように進めばいいのか分からない
☆大学生活、社会人生活を充実させたい
などなど。

そんな方々のご参加をお待ちしています!

│・日 時 :2013年4月27日(土)13:35〜16:30
│ ※開場・受付開始 13:20
│・会 場 :国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟403
 【地図】http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
│・参加費:500円(軽食・資料代を含む)
│・定 員:50名(先着順)
│・主 催:特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
    
※プログラム終了後、ゲスト・スタッフ・参加者を交えての懇親会を行う予定です。
ざっくばらんに色々な話ができます。お気軽にご参加ください!
時間:18時より開始予定
費用:1,000円(軽食・飲物代)
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟第2ミーティングルーム

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
           当日プログラム
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
★ワークキャンプ経験者によるパネルディスカッション
 僕は、私はワークキャンプの経験を生かして、今、こんなシゴトをしています。
  「ワークキャンプ わたしの履歴書」を参考にしてください。
  http://www.nice1.gr.jp/wc_rirekisyo

★この夏チャレンジできるワークキャンプをご紹介
 自分の興味・関心にピッタリな国際ボランティア活動を探しませんか?最新の情報を提供いたします。
★個別相談会
 国際ボランティアを検討する上での疑問点や不安をケースごとにスタッフ、経験者が個別にお答えします。
 
★情報交換会
 ゲストと直接話をすることや同じ志を持つ参加者同士の情報交換ができます。

※当日のプログラムやゲストは、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
           当日ゲストの紹介
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

●松本裕也さん(確定) ヤフー株式会社 Yahoo!ボランティア担当兼ソーシャルアクション室
1985年生まれ。福岡県出身。15歳から始めたヒッチハイクで国内46都道府県を周った後、大学を休学し1年間世界一周をしながらワークキャンプに参加。
帰国後は、福岡の山村塾にて長期ワークキャンプリーダーを経験する。
その後新卒としてヤフー株式会社に入社し、3年間広告や企業向けのサービスの営業に従事。
2012年4月よりかねてから希望していた社会貢献サービスを専門とする部署へと異動し、現在はYahoo!ボランティア、チャリティオークション、復興支援などの企画業務にたずさわっている。

●安部佳世さん(確定) 民間企業にてコミュニティ施設企画、運営
1980年埼玉県生まれ。大学在学中に佐渡(小木)の国際ワークキャンプに参加(2001年リーダー)。2002年中長期ボランティアで韓国の山間地域にあるオルタナティブスクールにて活動。
活動終了後、貿易船積書類を作る会社に就職、勤務のかたわら、開発教育やファシリテーションを学ぶ大学の社会人コースを履修。終了後、NPOに就職し、さいたま市の「市民活動サポートセンター」スタッフとして5年勤務。2度の産休、育休を経て現在は、さいたま市内のコミュニティセンターの事業企画、運営を行っている。
地域やコミュニティデザインなどに想いを巡らせつつ、1歳と4歳男児の子育てに翻弄される毎日。最近は”音楽、地域、子ども”の組み合わせで何か をしたいなと思っています。

●伊東さなえさん(確定) 青年海外協力隊員 OG (2011年1月〜2013年1月 ネパール)
1983年生まれ。東京都世田谷区出身。大学2年生の夏休みに初めて国際ワークキャンプに参加。その後、国内ワークキャンプのリーダーや、週末事業の運営に携わる。
その経験から、受け入れてくれる側のニーズや思いを知ることの大切さ、難しさを考えるようになり、大学卒業後、住民意識調査を行い、行政に伝える仕事をしている調査会社に就職。3年半、主に調査やコンサルティング業務に携わる。
その後、青年海外協力隊に参加、2年間ネパールに赴任。廃棄物事情に興味を持ち、トイレやゴミについての調査を行ったほか、婦人会とのリサイクル手芸品講習会の実施・バザーでの販売、地域NGOとのエコバックキャンペーンの実施などに携わった。
現在は日本で大学院受験に向けた準備を進めている。

※3/24(日)時点での情報です。
各ゲストのプロフィール変更などは随時アップデートいたします。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
          ― お申込方法 ―
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
申込フォームに必要事項をご記入ください。
もしくは、下記フォーマットにご記入の上、次のアドレスにメールを送信下さい。
  
【送信先】i@nice1.gr.jp
【件名】4/27「積極的国際ボランティア・ワークキャンプのススメ参加希望」
【締切り】4月24日(水)〆切
   ※申込みは先着順となります。定員になり次第締切りますので
    お早めにお申込みください。
------------------参加申し込みフォーマット------------------------
 ・ご氏名:
 ・ご所属(学校名・学部・学年、勤め先など):
 ・PCアドレス(よくご覧になるアドレスをお書き下さい):
 ・当日、ゲストに質問したいこと(ある方はお書き下さい):
 ・18時からの懇親会出欠:
------------------------- ココマデ ------------------------------
 ※本フォームで頂戴する個人情報につきましては、当該イベントの出席処理、また出欠の確認のため利用させて頂きます。なお、ご本人の個人情報を、ご本人の同意なしに業務委託先以外の第三者に開示・提供することは、一切ございません(法令等により開示を求められた場合を除く)
 ※お書き頂いても、当日の状況により、すべてのご質問にお応え出来ない場合もございます。予めご了承ください。

┏━━━━━━━━━━━ <お問合せ> ・━━━━━┓
 特定非営利活動法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター)   
 担当: 大池
  〒160-0022 東京都新宿区新宿2-1-14-401
  TEL: 03-3358-7140 / FAX:03-3358-7149
  E-Mail: i@nice1.gr.jp Website: http://www.nice1.gr.jp
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


投稿者: etic 投稿日時: 2013-4-5 17:58:39 (305 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◇◆東北の「仕事づくり・地域づくり」を担う新たな人材を募集◆◇
     −みちのく仕事 右腕派遣プログラム説明会

  復興応援団 南三陸民宿スタートアップ・WATALISてしごとプロジェクト
  木質バイオマス普及プロジェクト・ YES工房商品力強化プロジェクト

    2013年4月14日(日) 13:00〜16:00 @ETIC.渋谷オフィス
   http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/migiudebosyu04/
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

『故郷に受け継がれてきた"愛"や"感謝"を、この時代を生きる私たちが感じ、
次の世代に伝えていくために、そして郷土に伝わるよき思いを新たな形の
「モノ(商品)」として再び地域の中で蘇らせるために、
 守るべきことは何かを見極め大事にしながら、新たな地域コミュニティを
 "創ること"にチャレンジしていきたい。』
――宮城県亘理町で公務員を辞め、今年創業する代表の引地氏はそう語ります。

3年目を迎えた東北の現場では、各々が自分にできること、
未来につなげたいことを考え、徐々に復興が進みつつあります。

しかし地域だけでは乗り越えられない困難な課題も多く、
そのような現場では、地域外から参画する人材が強く求められています。
現在派遣している右腕たちは、社会人経験を活かした交渉や企画、
マーケティング、事業戦略などのスキルを活かし、復興の推進を担っています。

今回の説明会では東北のリーダーたちをお招きし、新たな「仲間(右腕)」を募集します。

上記のような事業に関心がある方、これから東北での活動に
参画していきたい方々に、ぜひご参加いただければと思います。

※右腕派遣プログラムでは、2014年3月までに200名の派遣を目指しており、
 これまでの派遣者は140名を超えました。
 右腕として参画した後に、東北での起業に取り組む方も出てきています。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■ プロフィール(東北の起業家・リーダーたち)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

佐野 哲史氏(一般社団法人復興応援団 代表理事)
・=========================================
慶応義塾大学卒業。07年7月中越沖地震に際し、ボランティアとして柏崎市に
行ったことを契機として地域活性化コンサルティングを開始。11年3月まで
新潟県十日町市「雪ふる里村」の事業立ち上げを行う。
11年3月17日から被災地に入り「つなプロ」現地本部長。7月以降12年5月末まで、
「みやぎ連携復興センター」初代事務局長。復興応援団代表としては南三陸・
多賀城等の地域コミュニティの直接支援に取り組み、復興を加速させるための
活動を継続中。2012年秋から南三陸町の町民。

>>プロジェクトの詳細・募集概要はこちら
http://michinokushigoto.jp/archives/5864


引地 恵氏(てしごとプロジェクト WATALIS代表)
・=========================================
2010年3月 宮城教育大学大学院教育学研究科卒業、2012年3月 亘理町役場退職
震災後は亘理町職員としての立場で救援物資担当として体育館内で物資の搬入・
搬出などに携わる傍ら、任意団体Blessing代表として地域文化伝承講座の開設や
宮城大学と連携した学習支援、日本ヒプノセラピー協会主催のメンタルケア
セミナーの運営などのボランティア活動を実施した。メンタルケアセミナーの
運営については現在も継続している。
2011年10月に任意団体WATALISを立ち上げ、継続的な活動を実施している。

>>プロジェクトの詳細・募集概要はこちら
http://michinokushigoto.jp/archives/5897


長谷川 順一氏(株式会社長谷川建設 代表取締役)
・=========================================
岩手県陸前高田市横田町出身。高校まで陸前高田市。大学進学で埼玉県へ
卒業後、埼玉県所沢市の企業へ就職するも同年に父親が倒れ翌年帰省。
同年平成16年株式会社長谷川建設入社。平成20年代表取締役就任。
家族は妻と子3人、母親と一緒に実家で暮らしている。

>>プロジェクトの詳細・募集概要はこちら
http://michinokushigoto.jp/archives/5897

阿部 忠義氏(南三陸町職員入谷公民館館長&南三陸復興ダコの会事務局長)
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震災直後、喪失感漂う被災者たちを救う手段として働く職場が必要である観点
から、廃校となっていた校舎をリニューアルし、入谷Yes工房を設立させた。
工房ではオクトパス君のキャラクターグッズの開発や、震災被害木・間伐材を
使用したノベルティーを製作している。現在20名のスタッフが働いており、
活気にあふれている。他にも農園コミュニティ事業や、学生が集う地域づくり
推進事業など、交流型の地域振興事業にも取り組んでいる。これらの活動を通じ、
地域内外の交流が促進され、元気なまちづくりに繋がる活動に取り組んでいる。

>>プロジェクトの詳細・募集概要はこちら
http://michinokushigoto.jp/archives/5899


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┃■ 説明会の概要 / プログラム
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【概要】
日 時:2013年4月14日(日) 13:00〜16:00(開場12:40)
会 場:NPO法人ETIC. 5F セミナールーム
http://www.etic.or.jp/etic/access.html
定 員:30名程度
参加費:無料(事前予約制)
対 象:震災復興リーダーの「右腕」として東北での活動を検討する方
以下のような想いを持った方(ビジネス経験のある人を特に歓迎します)
・今までの社会人経験を活かして、東北の復興に携わりたい
・東北の課題に向き合って、何をしていくべきか具体的な道筋を探したい
・東北が抱える課題に取り組むことで、自分の経験値や可能性を広げていきたい
主 催:NPO法人ETIC. 震災復興リーダー支援プロジェクト

【当日のプログラム】
12:50 開場
13:00 イントロダクション(右腕派遣プロジェクトの概要説明)
13:20 募集プロジェクトのプレゼンテーション
16:00 終了(早く終わる場合もあります)
※希望者がいれば、終了後に個別相談会を実施

【申込み】
以下のURLからお申込みください。
http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/migiudebosyu04/

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┃■ その他のご案内
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▼「いいね!」やシェアにご協力をお願いします。

ETIC.震災復興リーダー支援プロジェクトが運営する公式ツイッターと、
シゴトヒトと共同運営する、みちのく仕事のFacebookページがあります。

これから本格的な復興フェーズを迎える東北では、リーダーたちとともに
動き、復興を力強く支えていく多くの若者の力が必要とされています。
本プロジェクトの応援、告知のご協力を是非宜しくお願いします。

ツイッター:http://twitter.com/fukkou_event
Facebook :http://www.facebook.com/michinokushigoto

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■ お問い合わせ先 ■
特定非営利活動法人 ETIC.(エティック)(担当:山中)
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階
TEL:03-5784-2115/ FAX:03-5784-2116 E-mail : fukkou@etic.or.jp
震災復興リーダー支援プロジェクト http://www.etic.or.jp/recoveryleaders/
みちのく仕事 http://michinokushigoto.jp/
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投稿者: sva 投稿日時: 2013-4-5 17:50:29 (340 ヒット)

◆業務内容
・資金調達:アフガニスタン事業の指定寄付の調達、補助金、助成金の申請書 報告書(領収書詳細など会計報告含む)作成
・支援者対応:支援者への報告や連絡
・現地事務所の事業計画予算立案および事業への助言、評価
・現地事務所職員や協力機関関係者の来日に伴うロジ、研修や支援者への報告の調整
・日本人職員の現地渡航に伴うロジ(航空券、ビザ手配等)
・海外事業運営改善に伴う事務
・アフガニスタンの教育課題、事業について、学校・社会教育での講演、報告会等

◆勤務
原則として週5日間勤務(土日と祝日は休み)
勤務時間 9:30--18:30(昼休み1時間)

◆勤務開始
2013年5月上旬--中旬

◆契約期間
勤務開始日より3年間(一年毎の更新)

◆募集人員
1名

◆募集期間
定員になり次第〆切
※一次選考のための書類一式の提出期限は、2013年4月30日事務所必着

◆選考方法
一次選考・書類審査:2013年4月中旬から順次開始
二次選考・面接 :2013年4月中旬以降に順次実施
※第一次審査及び第二次審査の合否結果は、応募者宛に電子メールにて通知

◆応募資格
・シャンティ国際ボランティア会の基本理念に賛同できること
・目標達成について責任を負うことができ、且つチームで活動できること
・心身ともに健康な方(二次選考後、健康診断書を提出いただきます)
・教育分野の国際協力についての知識と関心を持っていること
・原則として大卒以上(今春卒業見込み含む)、望ましい条件としてはNGO経験、社会人経験あり
・原則として大卒以上、又は同等の学力を有すること
・英語での調整・交渉等が可能なコミュニケーション、英文作成能力があること(TOEFL550点以上、CBT213点以上、TOEIC730点以上)
・PC(ワード、エクセル、パワーポイント、メールソフトなど)が使えること

◆給与/待遇
給与は本会規定により、経験と年齢を考慮の上定める
社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)有り
※正職員への登用の可能性があります

◆応募方法
封筒に「アフガニスタン事業担当応募」と明記の上、
1.履歴書(顔写真添付、職務経験・担当業務、海外渡航・勤務経験を詳しく記載)
2.志望動機(書式なし2ページ以内)
3.英語能力を証明する書類(TOEFLなど)のコピーを、
下記担当者までご送付ください。応募書類は返送いたしません。

▽ご応募の際には必ずこちらをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=5660


◆応募連絡先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
経理・総務課(市川、河口)
〒160‐0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2、3階
TEL: 03-5360-1233
FAX: 03-5360-1220
E-mail: info@sva.or.jp


投稿者: sva 投稿日時: 2013-4-5 15:46:02 (322 ヒット)

「シャンティとしょかん」では団体の紹介、各国の活動報告をおいしいお菓子とお茶を楽しみながら、
交流の時を持つことを目的としています。
こんなことを聞いてみたい!という方、アジア大好き、としょかん大好きという方も気軽にお越しください。
ミャンマー(ビルマ)難民キャンプでの図書館活動を通じてアジアのとしょかんについて知ってみませんか。

皆さまの参加を心よりお待ちしております。

■日時
2013年4月24日(水)18:30--20:00(18:00開場)

■場所
SVA東京事務所2階
東京都新宿区大京町31 慈母会館2階

<最寄駅>
JR 総武線千駄ヶ谷駅(改札から徒歩5分)
東京メトロ大江戸線国立競技場駅(A3 出口徒歩5分)

アクセスマップはコチラ
http://sva.or.jp/sva/map/

■参加費
無料

■参加方法
ご参加いただくには事前にお申し込みが必要です。
こちらのページからお申込みください。
http://sva.or.jp/wp/?p=5673

※当日はゲームソフト、DVD、CD、読み終わった本を会場で集めています。
海外の子どもたちの教育支援につながります。ご協力お願いします。

■お問合せ先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
担当:平島
Tel:03-6457-4585
FAX:03-5360-1220
E-mail: ats@sva.or.jp


投稿者: deknoy 投稿日時: 2013-4-5 15:20:42 (327 ヒット)

●豊かな自然に囲まれ、多くの民族の伝統が息づく東南アジアの国ラオス。
ラオスでは今なお、親から子への「織」の伝承が息づいています。ひとつひとつの「織」に込められる思いと、繊細で華麗な手仕事はラオス織物の最大の魅力です。
今回はラオスの布を使ったモダンなデザインの洋服や小物たちが多数入荷しました。
また春の装いにピッタリの爽やかな色合いのショールなどもご用意しています。
みなさまお誘い合わせの上、ぜひご来場下さい。

●日時:2013年4月27日(土)〜5月6日(月) 入場無料
    11:00〜18:00 ※最終日は16:00まで
●会場:孔雀堂 画廊
   東京都台東区浅草1-17-10
   東京メトロ銀座線、都営浅草線「浅草」駅歩4分
★ラオスの「ホアイホン職業訓練センター」で織られた布や服、小物を中心に手工芸品を展示・販売いたします。
・ホアイホン職業訓練センター
 ラオスの女性の生活向上をめざして設立されたセンター。染色から縫製までの各工程で、自然の
素材、手織り、手作りによる商品を製作しています。
※収益は、ラオスの子どもと女性たちの支援活動に活用させていただきます。

●特別講演会
チャンタソン・インタヴォン:
「(特活)ラオスのこども」共同代表、「ホアイホン職業訓練センター」代表
ラオス女性の生活と織物、織物の技法、文様についての講演会を開催します。
入場無料 予約不要です。 お気軽にご参加下さい。
・4月30日(火)14:00〜15:00「ラオス女性の自立と織物」
・5月2日(木)14:00〜15:00「ラオスの伝統的な染めと織り」
●お問い合せ・主催:(認定)特定非営利活動法人ラオスのこども
〒143-0025 東京都大田区南馬込6-29-12,303
TEL/FAX:03-3755-1603 E-Mail:deknoylao@yahoo.co.jp 
HP:http://deknoylao.org/   


投稿者: JOCS 投稿日時: 2013-4-5 14:59:52 (351 ヒット)

【スタディツアー】南インドの病院で 地域保健医療を学ぶ旅
【場所】南インド タミルナードゥ州
【訪問先】クリスチャンフェローシップ病院
【日時】2013年7月26日(金)〜8月5日(月)9泊11日
http://www.jocs.or.jp/jocs/modules/eguide/event.php?eid=107

「自分達の健康は自分達の手で!」
南インド・タミルナードゥ州にあるクリスチャンフェローシップ病院(CFH)を訪ねます。
この病院は50年以上前から外国からの援助を一切受けずに運営され、現在は地域の医療を支える中核病院となっています。病院での医療活動以外にも、地域クリニック(村の診療所)、学校保健プログラム、看護学校、在宅介護・看護を学ぶ学校等を運営し、地域の人々のニーズに幅広く応える活動を展開しています。これらの施設を見学し、お話を聞くことができるJOCSならではのツアーです。
病院施設以外にもエイズホスピス、義肢製作所など保健医療分野に関する施設を多数訪れます。

 JOCSのスタディツアーおすすめ1
「村を訪ねて保健指導体験」
病院が少ない地域で予防啓発・早期発見に努める保健師と共に村を訪ね、地域保健医療について考えます。

 JOCSのスタディツアーおすすめ2
「病院施設見学」
二つの総合病院で、外来各科、病棟、看護学校、学校保健プログラム、モバイルクリニック、ハンセン病療養所などを見学し、インドの医療の現状を学びます。

 JOCSのスタディツアーおすすめ3
「地域の人々との交流」
看護学生、在宅介護を学ぶ学生、エイズホスピスの子どもたち、地元の人々との交流は心暖まるひと時です。


相手が自ら発展していける「協力」とは何か、地域保健医療、国際協力とは何かを学ぶ機会です。
興味を持ったらまずお問合せを!JOCSの活動を知らない方、参加申込を迷っている方を対象とした説明会を実施します。
このツアーは保健医療従事者、保健医療分野の学生、国際協力に関心をお持ちの方を対象にしたスタディツアーです。

【参加費】213,000円
※旅行代金に加え、燃油特別付加運賃、空港税54,900円(今後変動する可能性があります)が別途必要になります。
【募集予定人数】12名
【申込締切日】2013年6月25日(火)
【申し込み方法】JOCSまでご連絡ください。お申し込み用紙をお送りします。 
【参加資格】
     1.20歳以上
     2.参加申込書とともに参加志望動機書を提出すること(用紙はJOCS事務局まで)
     3.事前勉強会に出席できること(7月6日(土)に実施します)
     4.ツアー終了後、指定期日までに感想文を提出すること


お問い合わせ先:公益社団法人 日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)
担当者:大久保
電話番号:03-3208-2416
FAX:03-3232-6922
メールアドレス:nokubo@jocs.or.jp
団体ホームページ:http://www.jocs.or.jp/


投稿者: social_value 投稿日時: 2013-4-5 14:39:51 (377 ヒット)

週末のみの隔週4ヶ月、全10回の講義となります。短い時間ですが、社会起業大学のエッセンスを十分に体感することが可能なカリキュラムとなっています。
ビジネスに活かすことのできる自分の強み(らしさ)の発見から、社会的課題へのアプローチ、そして現役の社会起業家を招いてのビジネス立ち上げの手法や成功の種を見つける講義。そして、チームで実際に社会的課題にアプローチする「プロジェクト」。共感でつながる仲間が集まることで、一人では想像もできないアプローチが生まれます。
対象となる方
,金だけじゃない、もっと人のため、地域のため、社会のために働きたいという方
学生の頃は熱かったのに、会社の目の前の仕事に追われてしまっているという方
いきなり起業は難しいけど、とにかく何か一歩踏み出したいという方
ぁ崋匆餤業って何?」「きれいごとじゃないの?」という疑問を持っている方
ヌね茲了劼匹發燭舛琉戮法△泙困麓分が動き出す「きっかけ」が欲しいという方
震災復興のために何かしたいけど、具体的にどうしていいのかわからないという方
途上国の貧困問題にアプローチしたいけど、現地に飛び込めていないという方
このコースに参加することで得られるモノ
 崋分らしさ」を発見し、イキイキと働くきっかけための「軸」
近しい価値観を持ちながら、様々なバックボーンを持った、一生付き合える仲間
ビジネススキルの基本である、分析力、プレゼン力、プロジェクトマネジメント力
WEBサイト作成、イベント企画などベンチャーにおけるコストをかけない集客法
サ業家とのネットワークの加速度的な広がり

現状を変えるきっかけをお探しの方、気楽に真剣に、このコースにご参加下さい。

週末起業塾受講に関しての3つの特典
1. 受講期間中、いつでも頼れるサポート体制
1回限りのセミナーに出ても、その場限りで終わってしまうことが多いものです。本講座では、受講期間中、FBのコミュニティでずっとサポート。社会起業大学に来れば、講師やスタッフに直接尋ねる事も可能です。実践の課程で分からないことをどんどんぶつけてみて下さい。
2. 社会的企業で1日インターン
課外授業として、希望者にシャドウイングと称した社会的企業への1日インターンの機会を設けています。実際に社会的課題に取り組んでいる起業家・企業のもとで1日インターンをすることによって、社会起業の現場を体感してもらうことを目的としています。現場を知り、その得られた理解をプランに結び付けることで、はじめて学習に現実味が帯びてきます。
3. eラーニングの視聴が期間中無料!
50以上の社会起業家の講演をeラーニングで視聴することが可能です。インターネット接続可能な環境ならどこでも受講可能。ケータイ、スマートフォンでも受講いただけます。さまざまな社会起業家の汗と工夫から、社会性と経済性を両立させるための成立要件を学習します。

http://socialvalue.jp/elearning/index.html


日時
  2013年5月18日(土) 13時−17時(受付開始 12:30)全10回
場所
  社会起業大学
定員
  15名
締切
  定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。
費用
  84,000円 (申し込みを受け付け後、事前にお振り込みをいただきます。)

詳しくはこちら→http://socialvalue.jp/short/we/index.html
info@socialvalue.jp


投稿者: social_value 投稿日時: 2013-4-5 14:39:20 (205 ヒット)

株主資本主義・金融資本主義の限界が指摘される今日において、企業の社会的責任(Corporate Social Responsibility)が改めて注目されています。 CSRとは企業が市民、地域および社会を利するような形で、経済上、環境上、社会上の問題に取り組むバランスのとれたアプローチと定義されます。 具体的には、雇用の提供、コンプライアンス(法令順守)、コーポレート・ガバナンス(企業統治)、環境への配慮、社会貢献活動、人権擁護といった様々な要素を包含する概念ですが、 商品やサービスの提供を通じた事業そのものがCSRの前提となります。
また、規模、業態、歴史、文化は企業によって異なるため、ただひとつの正解というものは存在しません。 つまり各企業がその時々の社会的責任を徹底的に考え抜き、自社らしいCSRを実現するプロセスこそが重要なのです。

4月18日はITサービス企業 SCSK株式会社の取り組みをご紹介します。
SCSKは「夢ある未来を、共に創る」を経営理念とするITサービス企業です。 人材が唯一の資産であるITサービス企業が東日本大震災からの復興支援を考える上では「人」を軸にした活動が中心となります。 地域に寄り添った支援、本業での復興支援を模索する当社の取り組みを紹介し、東北から始める戦略的CSRについて考えます。

社会起業大学では、様々な企業の取り組みを紹介するサステナビリティ実践塾を開催しています。 CSRのためのCSR、一過性のCSRではなく、事業戦略と自社「らしさ」と結び付いたCSRを実現していきませんか。

日時 4月18日(木) 19:00-22:00
場所 社会起業大学 (東京都千代田区二番町二番平田ビル1階)
アクセス 地下鉄有楽町線 麹町駅5番出口 徒歩3分
地下鉄半蔵門線 半蔵門駅5番出口 徒歩5分
定員 20名
費用 1,000円
当日の流れ ◇参加者自己紹介
◇ゲスト講師による講義、質疑応答
◇グループワーク

詳しくはこちら→http://www.socialvalue.jp/seminar/detail000659.html


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