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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:25:28 (2454 ヒット)

メドゥサン・デュ・モンド 海外派遣ボランティア募集 ―――――――
 
メドゥサン・デュ・モンドとは:メドゥサン・デュ・モンド(世界の医療団)は、
1980年にフランスで設立され日本にも支部を置く、国連に公認登録された国際
的な民間医療援助団体です。自然災害、戦争、武力紛争、貧困、社会的な不公
正など、様々な原因により最も弱い立場に置かれた人々が健康な暮らしを営む
ことができるよう、医療ボランティアチームが世界各国で活動を展開しています。
支援ネットワークの拠点は日本を含む16国に広がり、世界約90カ国で年間約300
の支援プログラムを実施しています。

関連サイト : http://www.medecinsdumonde.org/japan/

求人内容
・アンゴラ:外科医(バイランド)1名
・アンゴラ:麻酔専門看護師(バイランド)1名
・ミャンマー:医師(ヤンゴン)1名
・中国:メディカル・コ?ディネーター(青海省)1名
・コロンビア:非医療コーディネーター(メディオ・アラト)1名
・コロンビア:医師(メディオ・アラト)1名
・コロンビア:看護師(メディオ・アラト)1名
・コートジボワール:メディカル・コ?ディネーター(セグエラ)1名
・グアテマラ:医師(チマルテナンゴ)1名
・グアテマラ:看護師(チマルテナンゴ)1名
・ハイチ:メディカル・コーディネーター(ジェレミ)1名
・リベリア:医師(グバルンガ)1名
・リベリア:精神療法士(グバルンガ)1名
・パキスタン:非医療コーディネーター(イスラマバード・サルゴーダ)1名
・パレスチナ:精神療法士(ナブルス)1名
・タンザニア:メディカル・コーディネーター(ブコバ)1名
・スーダン:栄養士(南ダフール)1名
・ベネズエラ:医療担当(カラカス)1名

英語、フランス語、日本語による詳細をご用意しております。ご興味のあるポ
ストがございましたらご連絡いただけましたら幸いです。

問合先:特定非営利活動法人メドゥサン・デュ・モンド ジャポン
Tel: 03-3585-6436(担当:森 由美子)
〒106-0044 東京都港区東麻布1-23-5 PMCビル 6F


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:24:45 (1729 ヒット)

ハンガー・フリー・ワールド ハイチ支部インターン募集 ――――――

国際協力NGOハンガー・フリー・ワールドではただ今インターンを募集してい
ます。NGOの現場で、社会勉強しながら国際協力できちゃいます!詳しくはホ
ームページをご覧下さい。

http://www.hungerfree.net/helpwanted.html

職種:開発事業(ハイチ支部・準支部)補佐
資格:ハンガー・フリー・ワールドの活動に理解がある方。要パソコンスキル
   (Word&Excel)。英検準1級以上。イベントの企画・運営に興味がある方。
   明るく、人との共同作業が得意な方。
報酬:無給(交通費1日1000円以内支給)
団体名:特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
勤務地:東京事務所(千代田区飯田橋)
勤務時間:平日の週2日、10:00?18:00。イベント前には週3日になることも。
     (詳細相談)
応募方法:履歴書、志望動機を事務局まで郵送又は電子メールにて送付。
     書類審査後、面接。
※履歴書にはこれまでの関連業務についての経験の詳細を書いてください。
締切り:急募。適任者が見つかり次第締め切ります。

申込・問合せ先:(特活)ハンガー・フリー・ワールド(担当:西海)
〒102‐0072 東京都千代田区飯田橋3-11-24笹岡ビル3階
TEL 03-3261-4700 E-MAIL hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:23:32 (1785 ヒット)

(特活)難民支援協会 経理職員募集 ―――――――――――――――

難民支援協会は日本にやってきた来た難民の状況を改善することを主な目的と
して1999年7月に設立されたNPO法人です。現在は、国連難民高等弁務官事務所
(UNHCR)とパートナーシップをもち、日本国内の難民について一人ひとりの
保護、支援のほかよりよい難民保護制度をつくるためのとりくみ、広報および
情報の発信に取り組んでいます。現在、以下の内容についての職員を募集して
います。

応募要項
1.業務: 経理業務(会計業務、総務業務)事務所一般の対応業務
2.就業時間:週5日 10:00?18:00 ※時間は応相談
3.就業場所:当協会事務所(東京都新宿区、最寄り駅は地下鉄・JR飯田橋駅)
4.勤務開始日:2004年8月10日?※勤務開始日応相談
5.資格:会計・経理経験者かつ長期に勤められる方が望ましい
6.待遇:難民支援協会職務規定による。
7.応募方法
 ・ 履歴書と志望動機(形式・分量は問いません)
 ・ 課題(題材「日本のNGOについて」A4判1枚でレポートを書いて下さい)
上記2種の資料を7月31日(土)必着で当協会へ郵便もしくは電子メールで送付
(住所、E-mailは下記参照)下さい。追って連絡を差し上げます。面接は8月7
日(土)を予定しています。尚、応募書類はご返却できません。あらかじめご
了承下さい。

8.その他:その他のお問い合わせにつきましては、E-mailおよび電話で受け付
けています。電話は非常にかかりにくいことが予想されますので、なるべく
e-mailをご利用いただければ幸いです。(担当:筒井)

9.問合せ・応募先:
特定非営利活動法人 難民支援協会(担当:筒井)
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-19 銀鈴会館406号室
tel : 03-5225-2135 fax : 03-5225-2136
e-mail:jar@refugee.or.jp  http://www.refugee.or.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:23:00 (1609 ヒット)

(財)PHD協会 2004年度国内研修生募集 ――――――――――――――-

PHD協会では、アジア・太平洋地域において村のリーダーを担っていく人材
の育成活動として研修生を日本へ招聘し、農業・保健衛生・洋裁などの研修を
行なっています。
国内でも、将来、市民活動に携わる人材として活躍を期待される方を国内研修
生として受け入れ、PHD協会の事業を有給スタッフと共に進めることを通じ、
国際協力、市民活動、組織運営などについて学んでいただきます。

関連HP:http://www.kisweb.ne.jp/phd/008-event/kokunaikensyusei.htm

職種:国内研修生 1名
資格:
1.社会的関心:PHD運動の趣旨に賛同し、国内外の社会情勢に関心を持ち、
 とりわけアジア・南太平洋地域をはじめとする発展途上国の草の根の人々と
 共に生きることに誠実に取り組む人。
2.業務処理能力:当会では多くの方々との協力、交わりの中で仕事が進められ
 ます。協調性を持ち、積極的に研修・啓発活動に取り組み、またそれに伴う
 事務処理ができる人。
3.健康:国内外の出張、宿泊を伴うプログラムが多いため体力に自信のある人。
4.語学力:日本語で日常のコミュニケーションが出来る人。加えて英語又はア
 ジア・南太平洋地域の言語に堪能であればなお良い。
報酬:研修手当及び交通費(6ヶ月分の通勤定期代を上限)
団体名:財団法人PHD協会
勤務地:兵庫県神戸市中央区元町通5-4-3 元町アーバンライフ202号
勤務時間:2004年10月より2005年3月まで。週3?5日。9:00?18:00を原則と
     し、面談の上決定。
応募方法:関連HPをご覧の上、ご不明な点についてはお問い合わせ下さい。
締切り:7月30日(金)必着

応募・問合せ先:財団法人PHD協会(担当 佐々木拓次郎)
〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通5-4-3、元町アーバンライフ202
Tel.078-351-4892 Fax.078-351-4867
URL: http//www.kisweb.ne.jp/phd E-mail: phd@mb1.kisweb.ne.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:22:00 (1532 ヒット)

(社)海外コンサルティング企業協会 契約職員 ―――――――――――

当協会は日本のコンサルティング企業の海外活動の振興を通じて国際協力に寄
与することを目的として設立されました。詳しい活動についてはホームページ
をご覧下さい。http://www.ecfa.or.jp

職種:契約職員(人材育成事業担当)
・開発コンサルタント人材育成プログラムの企画運営全般
・研究会の企画・調整・連絡・資料作成などを含む事務全般
資格:
・社会人経験が2年以上ある方が望ましい
・MS-WORD・MS-EXCEL・POWER-POINT必須
・7月下旬又は8月上旬から就業可能な方(応相談)
・年齢 35歳位まで
報酬:当協会給与規程による
団体名:(社)海外コンサルティング企業協会
勤務地:東京都港区虎ノ門
勤務時間:午前9時15分?午後5時15分(休憩1h)

応募方法:下記書類を担当まで郵送またはe-mailにてお送り下さい。
郵送の場合は封筒の表書きに希望職種を明記して下さい。
・履歴書、職務経歴書、過去従事した業務及びその成果について800字以内で
 纏めた作文、切手を貼った返信用封筒
締切り:7月22日(木)必着

申込・問合せ先:
(社)海外コンサルティング企業協会 担当:大塚 E-mail(jinji@ecfa.or.jp)
〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目21番17号 虎ノ門NNビル6階
当協会ホームページにて詳しい業務内容を掲載しておりますのでそちらもご参
照ください。http://www.ecfa.or.jp/japanese/saiyo.html


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:21:29 (1738 ヒット)

日本赤十字社 国際救援・復興事業職員 ――――――――――――――

日本赤十字社では国際救援・復興事業に関わる職員を下記の通り募集しており
ます。

職種:事務職(嘱託)1名
期間:平成16年8月1日?平成17年3月31日
勤務先:日本赤十字社(〒105-8521 東京都港区芝大門1-1-3)
内容:赤十字の国際救援・復興事業に関する事務(事業の管理、会議資料・事
   業報告書の作成、外務省・関係団体との連絡等)
必要な条件:
・実用英語技能検定準1級程度以上の方
・パソコンの基本操作ができる方(Microsoft Word,Microsoft Excel,e-mail等)
・救援機関の現場や事務局等で、援助事業の実務に携わった経験があることが
 望ましい
・40歳以下の方が望ましい
労働条件:
・就業時間 9:00?17:40(休憩 正午から46分)
・休日 土・日・祝、年末年始、当社創立記念日(5月1日)
・年次有給休暇 15日
給与:
・月手当 230,000円以上
・社会保険、厚生年金基金に加入
・その他通勤手当、時間外手当の支給あり
選考方法:7月20日までに電話連絡の上、事前に履歴書を郵送。7月下旬に面接
試験を実施予定。応募者多数の場合は事前に書類選考を実施。
その他:この情報は、首都圏のハローワークでも掲示されております。

問い合わせ先:日本赤十字社 総務局人事部人事課
Tel:03(3437)7077 担当:宮野(みやの)・井内(いのうち)


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:19:58 (1558 ヒット)

アイ・シー・ネット(株)『開発実務プログラム』 ――――――――――

熱意はあってもスキルがない、参加型開発のスペシャリストを目指す方へ

今夏、アイ・シー・ネット(IC Net)は、参加型開発分野のスペシャリストを志
す大学生・社会人・青年海外協力隊OB/OG等を対象とし、国際協力の現場で必
要とされる実務スキルを「楽しく」「集中的に」習得して頂くための研修プロ
グラムを提供します。詳細はURLを参照下さい。

関連HP:http://www.icnetltd.com/index2.htm

プログラムの内容:
・笑いと質問が絶えないワークショップスタイル
・PRAファシリテータ カマル・フィアル氏のPRAワークショップ in 山口
・アイ・シー・ネットのPCM計画/立案 モニタリング
・SIT大学院 副学長 マーラ・ソロモン氏の参加型コミュニケーション
・参加型社会調査法(RRA/PRA)やインタビュー法
・アイ・シー・ネット代表・米坂浩昭のプロジェクトマネジメント
・国際協力業界のキャリアプラン(履歴書・面接の考え方他)

講 師:マーラ・ソロモン氏(米国)/カマル・フィアル氏(ネパール)が来日。
・その他講師陣は現役コンサルタント(元協力隊/元国連/元NGO/元JICA職員等)
日 時:屋内研修 A日程 7月26日(月) ? 8月14日(土)16日間
    屋内研修 B日程 8月16日(月) ? 9月 4日(土)16日間
    農村実習    9月12日(日) ? 9月20日(月) 9日間
対 象:大学生、大学院生、青年海外協力隊OB/OG、社会人など
定 員:各コースともに、定員20名(先着順) ※関東外の方歓迎
参加費:各コース毎にURLにて、ご確認ください。
    ※海外ボランティア経験者には、各種奨学金適用の可能性があります。
締 切:各コース毎にURLにて、ご確認ください。
申 込:URLより応募用紙をダウンロードし、Eメール送信又は郵送
会 場:
・農村実習コース:山口県阿武町(交通手段はURLにて)
・屋内研修コース:アイ・シー・ネット別館
 (埼玉県さいたま市中央区下落合4-14-3)
 JR埼京線「北与野駅」(新宿駅から電車で35分) 徒歩4分
 JR京浜東北線・宇都宮線・高崎線「さいたま新都心駅」徒歩12分

主催(担当):アイ・シー・ネット(株) 新規事業グループ 門(かど)
〒330-0081 埼玉県さいたま市中央区新都心4-1 FSKビル3階
TEL:048-600-2500 FAX:048-600-2501
E-mail:jitsumu@icnet.co.jp URL:http://www.icnetltd.com/index2.htm


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:18:25 (1911 ヒット)

アーユス仏教国際協力ネットワーク助成のお知らせ ―――――――――

アーユス仏教国際協力ネットワークは、NGOの国内人件費の一部助成、及びプ
ロジェクト評価事業の実施運営費の一部を助成します。現在、支援団体を募集
中です。ご関心のある団体は、以下の連絡先まで、募集要項をお求め下さい。
質問も随時受け付けています。

・NGO人材支援:テーマ「農村・都市における社会的弱者のコミュニティ開発」
 に沿った活動を実施している団体の、国内人件費の一部助成。
 申請の締切:9月30日

・プロジェクト/プログラム評価支援:プロジェクト/プログラム評価にかか
 る経費の半額(50万円が上限)を助成。
 申請の締切:9月30日

お問い合せ/募集要項のお求め先:アーユス仏教国際協力ネットワーク
〒135-0024 東京都江東区清澄3-4-22 TEL 03-3820-5831 FAX 03-3820-5832
担当 枝木(mika@ayus.org)


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:01:17 (1816 ヒット)

NAPジャパン 北タイ・教育支援NGOスタディツアー ―――――――――

「NAPジャパン」は今年できたてほやほやの国際協力団体です。今年の夏は、
北タイにてスタディツアーを行います。現地では、生のNGO活動、農村での暮
らしを体験できます。

関連HP:http://www.napjapan.org/tour.htm

場所:タイ国パヤオ県
   チェンマイ現地集合(8月19日19:00に宿泊ホテル)
日時:2004年8月19日(木)?25日(水)
費用:5万円(往復渡航費および保険は含まず)
主催:NAPジャパン
条件:18歳以上

問合・申込先:NAPジャパン(担当:神谷)
Email:tour@napjapan.org URL:http://www.napjapan.org/
まずはメールでお気軽にお問い合わせください。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 20:00:11 (1696 ヒット)

内モンゴル沙漠化防止植林協力ボランティア ――――――――――――

私達は内モンゴル・ホルチン沙漠で、現地の人々を主体とした沙漠化防止活動
を行っています。現在ボランティアツアー参加者募集中です。ボランティア初
心者も大歓迎ですので、奮ってご参加ください。

<主な活動内容>
1.現地の学生達と寝食を共にしながら植林地の維持活動。
2.本格的な草原でモンゴル族の伝統的な移動式住居「ゲル」に宿泊し、乗馬や
 牧民訪問。
3.砂漠の中のオアシス「青溝原生林」を見学。

関連HP:http://www2.neweb.ne.jp/wd/sergelen/new_event/new_event.html

場所:中国 内モンゴル自治区通遼市 ナイマン旗ゴルバンファ・ソム
日時:2004年8月7日(土)?14日(土)8日間
費用:150,000円(学生:140,000円)
主催:[企画団体]内モンゴル沙漠化防止植林の会
   [旅行手配]日中平和観光 株式会社(国土交通大臣登録旅行業第79号)
条件:特に参加条件はありません。
   ボランティア初心者の方も大歓迎です。奮ってご参加ください。

問合・申込先:内モンゴル沙漠化防止植林の会事務局(担当:車)
〒112-0011 東京都文京区千石2-43-8 ロイヤルクレスト101
e-mail:shokurin@md.neweb.ne.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 19:52:42 (1595 ヒット)

世界と出会う「玉手箱」
 ?「フィリピン・ボックス」を使った国際理解教育
???????????????????????
7月28日(水)19:00?20:30 @新潟市
==========================

「ピナツボ復興むさしのネット」(東京都武蔵野市)では、3年ほど前から、
地域の教員等と共にフィリピンをテーマにした国際理解教育の
教材づくりと実践に取り組んでいます。
その一環で作成した「フィリピン・ボックス」は、フィリピンの人びとの
暮らしや文化、社会に触れるための小道具がぎっしり詰まった“玉手箱”
?生活道具や教科書などのモノ40点、衣食住などの写真60枚、
料理レシピや子どもの遊びなど体験もののマニュアルも入っています。
2001年6月に貸出を開始した国際理解教育教材「フィリピン・ボックス」。
この3年間で、北は千歳市、南は福岡県中間市まで、年間約30カ所の
学校(小?大)などに利用されてきました。
詳しくはこちら↓
http://hachinoko.ld.infoseek.co.jp/pbox.htm

今回のセミナーでは、「ピナツボ復興むさしのネット」のスタッフを
講師におよびして、「フィリピン・ボックス」を紹介していただきます。
ボックスを使った模擬授業を体験してみませんか?
皆さんがお持ちの様々なリソースを地域や学校現場で活用する上での
参考になることと思います。
ぜひご参加ください。

●日時:7月28日(水)19:00?20:30(18:45受付)
●会場:新潟県国際交流プラザ研修室
    (新潟市万代島朱鷺メッセ2階
     朱鷺メッセ内のコンビニ「パスポーレ」前に入口があります)
●講師:八木亜紀子(ピナツボ復興むさしのネット職員、開発教育協会会員)
●参加費:無料
●なるべく事前にお申し込みください。
●申込・問い合わせ先:
JICA新潟県国際協力推進員 柄沢(からさわ)
jicadpd-desk-niigataken@jica.go.jp
TEL: 025-290-5650 FAX : 025-249-8122
(財)新潟県国際交流協会内


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 19:49:53 (1473 ヒット)

第三回炭素税勉強会のご案内

炭素税の意義を共有し、導入議論を活性化させるために、地球温暖化問題に取り
組むNGOが、炭素税に関する連続勉強会を月1回程度開催しています。

第三回 炭素税収の使途のあり方

日時:2004年7月20日(火)13:30?15:00
会場:衆議院第一議員会館第一会議室(地下鉄永田町駅)
スピーカー:
・温暖化対策税制案とその使途
(環境省総合環境政策局総務課調査官 御園生功氏)
・炭素税収使途と地球温暖化対策予算のあり方の検討
(足立治郎・炭素税研究会)
主催:炭素税研究会

<お問合せ先・申し込み先>
気候ネットワーク URL: http://www.jca.apc.org/kikonet/
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-7-3 半蔵門ウッドフィールド2階
TEL:03-3263-9210
FAX:03-3263-9463
Eメール:kikotko@jca.apc.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 19:46:46 (1495 ヒット)

JACSESワークショップ2004:
「森林保全と税財政?水源税/森林環境税、炭素税の観点から?」

日時:2004年8月6日(金)18:30?21:00
会場:環境パートナーシップオフィス会議室 
東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F(地下鉄表参道駅、JR渋谷駅)
参加費:1000円
主催:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

森林保全対策と温暖化対策との関係や、地方と国との関係など、複雑な様相を
呈し始めている状況において、森林保全に効果的で公正な税財政を構築する
ために、本ワークショップを開催します。

<講演内容>
・「林業の現状と政策的課題」
 講演者:速水亨氏(速水林業代表)
・「地方自治体からの視点:理論と現実」
 講演者:平松博氏(神奈川県税制企画担当部長)
・「地方自治体の水源税/森林環境税の現状と課題」
 講演者:諸富徹氏(京都大学経済学部助教授)

<お申し込み方法>
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)までファックス(03-3447-9383)
もしくはEメール(jacses@jacses.org)でお申し込みください。

詳細はこちらのパンフレットをご覧下さい↓↓↓↓
http://www.jacses.org/paco/seminar2004.pdf


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 19:45:25 (1465 ヒット)

JACSESワークショップ2004「持続可能な開発のための国際資金」シリーズ:
「国際協力資金(ODA)と貧困削減・平和構築
?イラク復興支援におけるODA拠出に際して?」

日時:2004年7月26日(月)18:30?21:00
会場:東京ウィメンズプラザ視聴覚室AB(地下鉄表参道駅)
参加費:1000円
主催:「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

2003年8月、日本政府がODA大綱を改定し、平和構築を重点分野に加えたことを
受け、近年ODAと平和構築について様々な議論がなされています。これを受け、
本セミナーでは、日本の公的な国際協力資金を通じた平和構築および貧困問題
解決に向けたあるべき姿、およびこれに向けて求められる多国間および日本政府
の制度について検討を深めます。

<講演内容>
・「はじめに:NGO外務省政策協議会での国際平和協力に関する議論」
講演者:石田恭子氏(「環境・持続社会」研究センター(JACSES))
・「ODA政策における平和構築支援をどう読むか」
 講演者:高橋清貴氏(日本国際ボランティアセンター(JVC))
・「平和構築に求められる原則とその限界」
 講演者:篠田英明氏(広島大学平和科学研究センター)

<お申し込み方法>
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)までファックス(03-3447-9383)
もしくはEメール(jacses@jacses.org)でお申し込みください。

詳細はこちらでご覧頂けます↓↓↓↓
http://www.jacses.org/sdap/event/semi040726.pdf


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-15 0:21:56 (1422 ヒット)

2004年夏期 国際環境協力ワークキャンプ 参加者募集

(1)プログラムサポーティング(タイ国3箇所)※申込締切 7月20日
現地プログラムの実施をサポートするボランティアとして国際環境協力の最前
線に立ってもらうとともに、農家スティを通して、現地の生活を体感できます。
常時スタッフと行動するため、海外経験に乏しい方でも比較的安心です。

1.タイ国ピサノローク
近年、ピサノロークでは化学肥料の過剰な使用等により、水環境の汚染が深刻
化しています。有機肥料の普及と水環境の保全を目指した持続的農業推進プロ
グラムのボランティアとして参加しませんか。
【日時】8月5日?10日【費用】59,000円(渡航費別・早期申込特典有り)

2.タイ国コンケン
コンケンでは土壌の塩類集積による作物生育障害が頻発しており、現地農家の
生活を圧迫しています。塩類土壌の修復保全と有機農家育成プログラムのボラ
ンティアとして参加しませんか。
【日時】8月12日?17日【費用】59,000円(渡航費別・早期申込特典有り)

3.タイ国チェンライ
チェンライの急傾斜地では肥料の流出や法面崩壊が生じており、農業のみなら
ず周辺環境への悪影響も懸念されます。アグロフォレストリーをつくる植林や
環境保全型農業推進プログラムのボランティアとして参加しませんか。
【日時】8月20日?25日【費用】59,000円(渡航費別・早期申込特典有り)

(2)プログラムプランニング(タイ国ピサノローク)※申込締切 7月20日
プログラムプランニングは現地農家での短期スティを通して農村開発と環境問
題に関する情報を参加者自身が収集・整理し、国際環境協力プログラムの形成
を試みることを目的としています。アジア渡航経験者限定です。近年、化学肥
料の過剰な使用等により、水環境の汚染が深刻化しています。また様々な農業
問題を抱えており、現地農家から国際環境協力の要望が寄せられています。
【日時】8月5日?19日【費用】69,000円(渡航費別)

<問い合わせ・申し込み先>
(特活)環境修復保全機構 〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
TEL/FAX:042-736-8972, 042-734-1204
E-mail:erecon@nifty.com URL:http://homepage3.nifty.com/erecon/


投稿者: sakurai 投稿日時: 2004-7-14 22:57:10 (1899 ヒット)

カンボジアの児童買春問題に取り組むNGO
「かものはしプロジェクト」では
カンボジアの子ども達に行うPC職業訓練の際に用いる
パソコンを募集しています。

なお、今回は輸送費と現地で用いるOSの関係上、
「ウィンドウズ98以上が動くノートパソコン」
という条件を設けて探しております。

お手元にあるご不要になったパソコンを
カンボジアの未来に役立てて見ませんか?

詳しい説明をさせて頂きますので、
興味のある方は
桜井:sakurai@kamonohashi-project.net
までご連絡をお願い致します。


投稿者: sakurai 投稿日時: 2004-7-14 22:48:47 (2237 ヒット)

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かものはしプロジェクト第3回スタディーツアーのお知らせ

              カンボジアの子どもたちにパソコンを届けよう!
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    かものはしプロジェクトは、カンボジアにおいて
   児童買春の危険にさらされている子ども達を保護し、
   英語やITスキルを中心とした職業訓練を実施します。
   また、日本?カンボジア間でIT関連事業を行うことにより、
   現地の職業訓練センターの自立的な運営を目指します。
  
      http://www.kamonohashi-project.net/
  
 └──────────────────────────────┘
 
  かものはしプロジェクトでは、8月31日から9月8日までの9日間、
 第3回スタディーツアーを行います。
 
  カンボジアでさまざまな問題に取り組むNGOの訪問や、
 プノンペン大学の学生との交流を企画しています。
 さらに、カンボジアの世界遺産、アンコールワット遺跡の見学、
 伝統舞踊アプサラ鑑賞ディナー、さまざまな民族が
 水上生活を送っているトンレサップ湖クルーズなど、
 カンボジアの文化を体験できる、盛りだくさんの内容です。
 
  また、今回はスタディーツアーの一環として、カンボジアの
 子どもたちに、みなさまに寄付していただいたパソコンを届けます。
 このパソコンは、「かものはしのたまご」プロジェクト
 (http://kamonohashi-project.net/egg-about.html)において、
 今年の秋に実施するPC訓練コースで使用いたします。
 
  この機会に、ありのままのカンボジアに思いっきり迫ってみませんか?
 そして、カンボジアの子どもたちのために自分にできることを探している方は、
 このスタディーツアーで、その第一歩を踏み出してみませんか?

 
 ※ 新しいPCの購入などにより不要になったPCを
   寄付していただける方がいらっしゃいましたら、
   sakurai@kamonohashi-project.netまでご連絡ください。
   (担当:桜井)


□□□□□□ スタディーツアー詳細 □□□□□□


 ● 期 間:2004年8月31日?9月8日(8泊9日)

 ● 訪問先:カンボジア(プノンペン、シェムリアップ)

 ● 参加費:175,000円(予定)


 ※ 代金には、往復航空券、現地での宿泊費、移動費、食費が含まれます。

 ※ 現地の空港使用税、1人部屋使用時の追加料金、
   その他のオプションは含みません。


 興味を持たれた方や、ご質問のある方は、
 tour@kamonohashi-project.netまでご連絡ください。
(担当:春日、桜井)



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 前回の参加者の声を聴いてみよう!

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 ?桔梗 聡さん?
 
 
  どこまでも続くかのように思えるごみの荒野で、
 人々は、ボロボロの服をまといごみを漁り、
 売れそうなものをかき集める。
 ぷっくりとおなかの膨れた裸同然の子どもたちもまた、
 大人と変わらずゴミ袋を手に歩き回る。
 
  彼らにとって、それは「仕事」であり、
 生きるための手段である。
 1日に得られる利益は1ドル未満。
 その日働かなければ、その日の食事はない。

  みな、その日その日を懸命に生きている。

  今を生きることにこんなに一生懸命な人々を、
 僕はほかに見たことがなかった。


       * * * * *


 ?佐竹 和歌子さん?


  現地の小学校やNGOの施設を訪問し、
 そこで生活する人々と、触れ合う機会を得られたことは、
 私にとってとても貴重な経験になり、
 様々なことを考える、きっかけ与えてくれました。
 
  このツアーを知った当初、参加したい
 と思った反面、少し迷う気持ちもありました。
 同じ場所でたった一日しか、子どもと遊んだりできない。
 その一日で何がわかるのか、
 またそれが無邪気な子どもたちに対して、
 無責任のように思えたからです。
 
  しかしながら、ツアーを終えた今、
 その一日一日の中身は濃く、
 カンボジアで出会った一人ひとりの表情や
 話したことが心に焼き付いています。


投稿者: mariko0405 投稿日時: 2004-7-12 22:49:22 (1809 ヒット)

当法人では、この度、厚生労働省の緊急地域雇用特別交付金を用い、兵庫県が実施する「生活復興のためのNPO活動支援事業」を
受託することとなりましたので、下記の通り職員を募集いたします。

■雇用期間:2004年8月2日?12月15日
■採用人数及び活動内容
(活動指導員:2名)
 週末体験活動、親子週末体験活動、親子キャンプの企画・運営 および引率 
(事務要員:1名)
 上記事業に係る経理・労務管理・その他事務一般
■勤務日:週休2日
■勤務時間:午前11時?午後7時
■勤務地:当法人事務局
■給与・待遇:月給13万円
 交通費実費支給、社会保険・雇用保険・労災保険加入
■応募資格
・満18歳以上50歳未満程度で心身ともに健康な方
・キャンプリーダー、その他子どもと関わった経験をお持ちの  方、歓迎します。
・本事業は、緊急地域雇用特別交付金に基づく事業であるため、 失業者でない方は応募できません。
■応募方法
7月22日(木)までに、履歴書(写真つき)を当法人までご郵送ください。

送付先:〒662-0832
兵庫県西宮市甲風園1丁目3-12 カミヤビル3階
NPO法人ブレーンヒューマニティー
職員採用係
■選考方法
1)書類選考
2)面接選考
  7月24・25日に書類選考通過者に対し、面接選考
3)採用決定
  7月26日に電話にて採否を通知いたします
4)雇用開始
  8月2日から雇用を開始します

■問い合わせ
特定非営利活動法人ブレーンヒューマニティー
担当:能島
兵庫県西宮市甲風園1丁目3-12 カミヤビル3階
URL:http://www.brainhumanity.or.jp
tel:0798-63-4441
fax:0798-63-5551
mail:nojima@brainhumanity.or.jp


投稿者: hiromi 投稿日時: 2004-7-10 19:39:03 (1477 ヒット)

♪♪♪平和条約のまだ結ばれていないロシアと日本。戦争中は敵国の音楽だった米国の古曲を二人がこよなく愛し、文化交流。世界平和へ向けて、音楽活動♪♪♪ 

7/28(水)20:00?新橋レッド・ペパーにてセッション

演奏家の皆様機会がございましたら是非ともいらして下さい。お待ちしております。

ホスト:裕美&アレェクスェイ 
曲:ラグタイム、ディキシー、ニュー・オリンズなど、
MC:2000円(楽器と譜面持参)、詳細:HPにて
場所:http://www31.ocn.ne.jp/~redpepper/

nqb30846@nifty.com
http://homepage3.nifty.com/grandpasragtime/index.htm

ご案内させていただきありがとうございました。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-9 21:26:34 (1915 ヒット)

各位

こちらは国際交流基金と申します。日本の国際文化交流を推進する組織
で、1972年に外務省所管の特殊法人として設立され、2003年10月に独立行政法
人化しました。日米センターは、その一部門として、特に日米関係の緊密化を
目指して助成事業等を行っています。

さて、このほど日米センターでは、「米国NPOを知ろう」と銘打った助成を
行うことといたしました。

この助成は、NPO活動がとりわけ盛んといわれる米国から、NPO界のリー
ダーを招へいして、その先進的知見を日本に紹介しようとするプロジェクトを
対象にするものです。このプログラムが、日本のNPOセクターの発展、ひい
ては日米交流のきっかけになることが期待されます。上限は1件100万円、締
め切りはまず8月2日、次に12月1日としております。

つきましては、詳細は下記ウェブサイトをご覧いただいたうえ、貴団体での申
請のご検討、ならびに本件募集について関係団体へもお知らせいただければ幸
いに存じ、ぶしつけながら本メールでご案内申しあげる次第です。
http://www.jpf.go.jp/j/cgp_j/gr/ex/npo.html

どうぞよろしくご理解くださいますよう、お願い申し上げます。ご不明の点は
お気がねなくお問い合わせください。

********************************
独立行政法人
国際交流基金日米センター
(The Japan Foundation Center for Global Partnership)
市民交流課
〒107-6021 東京都港区赤坂1-12-32
アーク森ビル20F
Tel: 03-5562-3543
Fax: 03-5562-3504
e-mail: CGPShimin@jpf.go.jp
********************************

【ご参考:助成の背景について】

かねてより日米センターでは、「市民交流プログラム」と称して、日米両国の
市民が対話を積み重ね相互理解を深めていくような、あるいは共通の課題への
共同の取り組みを通じて世界に貢献していくようなプロジェクトに対し、助成
を行ってまいりました。ここでは、日米の参加者間に協働や交流(情報・ノウ
ハウのやりとり)があることが重視されます。

しかしながら、市民交流の主な担い手であるNPO セクターは、日本におい
ては目下発展の道を模索中といえるのに対して、米国の場合、既に長い歴史を
持ち、資金基盤、人的基盤、情報基盤等、さまざまな面で先進的なあり方を示
しているといえます。そのため、日本のNPOの多くにとって米国NPOは、
目下のところ、協働や交流の相手というよりは、学びの対象とするのが自然と
いう状況があるように思われます。

ただし、日米センターとしては、日米関係の緊密化のためには日米間の協働や
交流が重要だとする基本方針は変わらず、「市民交流プログラム」は従来どお
り存続します。「米国NPOを知ろう」プログラムは、そうした日米NPO間
の協働や交流のためのきっかけとなることを期待して、金額を小規模に抑えた
形で実施しようとするものです。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-7 23:49:56 (1594 ヒット)

good!スリランカワークキャンプ

  9月2日(木)から16日(木)まで、スリランカ・モラトワ、サルボダヤの村でホームス
 テイ。村人と共に、井戸掘りや灌漑用水路作り、道路作りなどに取り組む。定員20人。
 参加費210,000円。
 【good!(The Global Organization of Dreamers!)】
  〒173-0034 東京都板橋区幸町40-1 good!東京オフィス
TEL: 03-3973-1631
FAX: 03-3973-1631
  gdwcp@ybb.ne.jp
  http://www.geocities.jp/gdwcp/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-7 23:42:13 (1553 ヒット)

アフガニスタン・カブール事務所駐在員募集 難民を助ける会

  アフガニスタン・カブール事務所のアドミン・コーディネーター(総務・会計調整
 員)を募集。職務内容は▽現地スタッフの雇用管理▽現地政府・国際機関・他NGOと
 の調整▽東京本部や助成団体との調整・経理など。応募条件は▽25歳以上で英語での
 実務が可能▽パソコンの操作ができるなど。渡航費、住居、生活手当支給。海外旅行
 傷害保険当会負担。国内積立金制度有。
  希望者はホームページから海外派遣駐在員身上書をダウンロードして郵送。
 【特定非営利活動法人 難民を助ける会】
  〒141-0021 東京都品川区上大崎2-12-2ミズホビル5F
TEL: 03-5423-4511
FAX: 03-5423-4450
aar@aarjapan.gr.jp
http://www.aarjapan.gr.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-7 23:40:59 (1443 ヒット)

AMDA パキスタン・クェッタ事務所 調整員募集

  調整員を若干名募集。職務内容はパキスタン・クェッタ事務所で、事務調整全般、
 事務所の維持運営にあたる。条件は▽社会経験が5年以上ある▽基本的なパソコン操
 作ができる▽TOEIC650点以上、あるいは日本英語検定1級以上の英語技能をもつなど。
 赴任は2004年8月以降。待遇は派遣契約規定に準ずる。希望者は、履歴書(和文に写
 真添付)、職務経歴書、志望動機書をそれぞれ和文・英文各1通ずつ、封筒に   
 「クェッタ募集」と朱書きして郵送。7月31日(土)締切。
 【特定非営利活動法人 アムダ】
  〒701-1202 岡山市楢津310-1
  TEL号: 086-284-7730
  FAX: 086-284-8959
  member@amda.or.jp
  http://www.amda.or.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-7 23:40:36 (1638 ヒット)

総務スタッフ募集 日本サスティナブル・コミュニティ・センター

  業務は受付業務全般、スケジュール管理、各種文章作成など。応募資格は大学、短
 大卒。時給850円。交通費月額15,000円まで支給。勤務時間は月から金曜までの午前9
 時から午後6時まで。条件は▽8月から働ける▽ワード、エクセルが使えるなど。
  希望者は履歴書・職務履歴書をメールで asano@sccj.com へ。7月25日(日)締切。
 【特定非営利活動法人 日本サスティナブル・コミュニティ・センター】
  〒604-8244 京都市中京区小川通六角下ル元本能寺町376
  TEL: 075-257-3777
FAX: 075-257-3778
  info@sccj.com
http://www.sccj.com
  http://www.sccj.com/form/form3.html


投稿者: taki 投稿日時: 2004-7-7 22:59:37 (1897 ヒット)

                             平成16年7月

 各  位



                〒105-0001東京都港区虎ノ門3-7-2大橋ビル7F

                (財)ひろしま・祈りの石国際教育交流財団

                 理事長  大村 浩久





拝啓 時下ますますご清栄の段、お慶び申し上げます。



さて 当財団は国際教育交流推進を目的として

平成12年4月、文部大臣(当時)認可に基き設立された財団法人ですが、

設立後4年間にこども達の教育支援のために途上国でボランティア活動を

展開している国内外の団体に対し、総額82,305千円の助成を行っています。

今年度も引続き助成を行ないますので、茲に概要をご案内し申請をお誘いする次第で
す。



助成の選考基準の目安は次葉の通りですが、ご関心をお持ちの団体におかれまして
は、

当財団までその旨ご連絡頂きますようお願いいたします。

折り返し助成申込書を郵送(希望によりE-mail 送付)いたします。



助成申込み(平成16年9月?10月末財団必着)をいただきましてから、

当財団選考委員会において審議を行い、

更に来年2月開催の財団理事会において最終決定いたします。



当財団の概要、過年度助成実績につきましては、下記ホームページをご覧下さい。



まずは書中をもちましてご案内申し上げます。

                              敬  具

本件責任者:

常務理事・事務局長 田口 重雄

電話:(03)5408-5277 FAX:(03)5408-5288

E-mail: p-stone@smile.ocn.ne.jp

URL : http://www.peace-stone.org


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