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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: mekong 投稿日時: 2005-1-22 21:28:43 (1560 ヒット)

■連続セミナー「巨大ダムはラオスの貧困を救うのか!?」
?世界銀行とアジア開発銀行のナムトゥン2ダム支援を問う?

ラオスのナムトゥン2ダム計画は、日本が第2の出資国となっている世界銀行が支援をするかどうかで、国際的に最も論議を呼んでいる大規模インフラ事業です。450平方キロ(琵琶湖の3分の2)を水没させるこの事業は、10万人を超える農村住民に被害をもたらし、希少動物の生息地を破壊します。隣国タイへの売電による外貨収入がラオスの「貧困削減」につながるとされていますが、タイの電力需要には疑問があり、総事業費12億ドル(ラオスのGDPの7割に相当)の大半を海外からの借金でまかなうという経済的にもリスクの高いプロジェクトです。

本当にこの巨大ダム事業はラオスの「貧困削減」につながるのでしょうか?それとも、ナカイ高原に暮らす人々に「貧困」をもたらそうとしているのでしょうか?今回、ラオス・タイ・アメリカで活動するNGOからパネリストを招き、同事業の社会環境影響、経済分析、現地の住民の現状を報告するセミナーを東京・京都・広島にて開催。この事業への国際機関による支援の問題点を考えます。

関連HP:http://www.mekongwatch.org/events/nt2symposium.html

≪パネリストの紹介≫
○ウィトゥーン・パームポンサチャロン
Towards Ecological Recovery and Regional Alliance(TERRA)共同代表、弁護士
TERRAはタイを代表する環境NGOで80年代に世界銀行が支援を検討したナム・ヂョアンダム計画を廃止に追い込んだ中心人物。タイのみならず周辺のインドシナ諸国への開発の不合理さを問い続ける。

○名村隆行
日本国際ボランティアセンターラオス現地代表
ナムトゥン2ダムの建設が計画されるナカイ村をベースに活動している。ナムトゥン2ダムの
建設が予定されているナカイ高原で、森林保全や農村開発事業に取り組んできた。現地の人たちと関わる中で、国際機関の事業に対する懸念の声を耳にし、アドボカシー活動を展開している。

○アビバ・イムホフ
国際河川ネットワーク(IRN)ダム問題キャンペイナー
カリフォルニアはバークレーにある環境NGO、IRNのスタッフ。ナムトゥン2ダムの国際的なキャンペーンの中心メンバーであり、世銀への働きかけやダムの環境社会影響関連の調査分析のコーディネートなどに従事している。

○松本 悟
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ代表
ラオスで農村開発に協力していた90年代前半、ナムトゥン2ダム計画に伴う伐採を直に目にする。その様子は、自身の作『メコン河開発』(1997年、築地書館)に生々しく描かれている。ナムトゥン2ダムを計画当初より憂慮してきたひとり。

※東京は同時通訳、京都・広島は逐次通訳あり(いずれも英→日のみ)。

【東京シンポジウム】
日時:2005年2月11日(祝) 13:30-16:30 
場所:日本青年館 503会議室
東京都新宿区霞ヶ丘町7-1
地図:http://www.nippon-seinenkan.or.jp/hotel/access/access.htm
定員:90人
主催:特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
参加費:無料
申込方法:下記の連絡先に、お名前、ご所属、連絡先をお知らせください。
問合せ・申込み:
メコン・ウォッチ/担当:山田・東
Tel:03-3832-5034 Fax:03-3832-5039
E-mail:event@mekongwatch.org
URL:http://www.mekongwatch.org/

【京都】
「世界銀行の巨大開発と日本―ラオス・ナムトゥン2ダムプロジェクトから」
日時:2005年2月12日(土)16:00?18:00
場所:キャンパスプラザ京都
JR京都駅ビル駐車場西側
地図:http://www.consortium.or.jp/campusplaza/access.html
参加費:1000円(一般)/ 500円(学生)
主催:ODA改革ネットワーク関西、SAGE
場所:キャンパスプラザ京都(JR京都駅ビル駐車場西側)
詳細:http://www.consortium.or.jp/campusplaza/access.html
問合せ:
ODA改革ネットワーク
TEL・FAX:075-381-7848
E-mail:oda_net_kansai@yahoo.co.jp
URL:http://www1.jca.apc.org/oda-net/

【広島】
「こんな援助は必要なの?―世界銀行とナムトゥン2ダム計画」
関連HP:http://www.geocities.jp/hg_net2003/oda3.html
日時:2005年2月13日(日)14:00?
場所:広島市国際会議場3階研修室(平和記念公園内)
広島県広島市中区中島町1番5号
地図:seinenkan.or.jp/hotel/access/access.htm
参加費:500円
主催:グローバリゼーションを問う広島ネットワーク
問合せ:
グローバリゼーションを問う広島ネットワーク
TEL・FAX:0829-56-1799
E-mail:hg_net2003@yahoo.co.jp
URL:http://www.geocities.jp/hg_net2003/


投稿者: nomoto 投稿日時: 2005-1-21 15:29:08 (1318 ヒット)

グローバリゼーションや情報化社会の進化などビジネス環境の変化に伴い、企業を評価する新たな基準として、企業の社会的責任(CSR)が重要になってきています。特に、開発途上国で企業が操業するに当たって配慮すべきステークホルダーとの関係を中心に、CSRにつき講義・議論を行います(詳細は当財団ウェブサイトhttp://www.fasid.or.jpのWhat’s Newをご覧下さい)。
【主催】(財)国際開発高等教育機構(FASID)
【日程】
国内研修:平成17年2月11日(金)、19日(土)、26日(土)、27日(日)、3月19日(土)
海外研修:平成17年3月6日(日)?13日(日)
【場所】国内研修:当財団研修室、海外研修:フィリピン(予定)
【主な受講対象者】主に民間企業に勤務されている方(政府関係機関、NGOの方も対象とします)
【募集人数】20名程度
【参加費】国内研修のみ参加:無料。国内・海外両研修参加者の方:旅費の一部として3万円(FASID出捐企業・賛助会員は無料)
【応募方法】当財団ウェブサイトより応募用紙をダウンロードし、郵送又はE-mailにてご応募下さい。
【応募締切】2月4日(金)必着
【担当】事業部 開発と企業セミナー担当、TEL:03-5226-0303 E-mail:private@fasid.or.jp



投稿者: ppp 投稿日時: 2005-1-21 12:04:50 (1381 ヒット)

■■the ppp workshop:スマトラ沖地震・津波被災者救援■■
   ===笹野みちるチャリティライブのお知らせ===

●日時:2005年1月25日(火)18:00-開場 18:30-開演
●場所:お茶の水女子大学学生会館ホール
   東京都文京区大塚 2-1-1
   東京メトロ丸の内線茗荷谷駅徒歩7分
有楽町線護国寺駅徒歩8分
●参加費:1500円(寄付金として)
●主催:お茶の水女子大学 ”ppp”
●協力:笹野みちる(歌手)
●問合先:pppチャリティーライブ(担当:大橋)
       pppウェブサイト

わたしたち、ppp(project of ”the personal is political”)は、お茶の水女子大学大学院「開発・ジェンダー論コース」の学生を中心に、2004年春に発足した団体です。”the personal is political”(個人的なことは政治的なこと)とは、30年ほど前にアメリカのフェミニズム運動のなかで用いられたスローガン。今ではなじみの薄い言葉と思われるかもしれません。しかし、わたしたちは今こそ、国内外の社会・政治状況と、個人個人の生との結びつきを認識すべきと考えています。たとえば「スポーツシューズを履くこと」や「バナナを食べること」が、「多国籍企業の工場やプランテーションで女性が『低コスト労働力』となること」 と連動しているということ。今、ここに生きていること、そのこと自体が政治の流れを反映している――まさに「個人的なことは政治的」なのです。

今回、pppは、スマトラ沖地震・津波の被災者救援イベントを企画しました。 20万人を越える未曾有の犠牲者、その後の医療衛生、栄養摂取の困難による二次災害、混乱に乗じた暴力や人身売買…pppは、こうした問題の基盤となる貧困や低開発を、わたしたちが知らず知らずのうちに作ってきたのだということを、そして一方で、わたしたちがこうした問題に対処するアクターとなることもできるのだということを、ひろく訴えつつ支援活動をしたいと考えています。
今回のイベントでは、アーティストの笹野みちるさんをお呼びしてコンサートをひらきます。この収益と、会場に設置された募金箱の中身は、国連人口基金(UNFPA)を通じて被災地の妊産婦のための保健サービス構築に役立てられます。また、会場では夏物衣料(スカートは除く)、下着(新品)、タオル、毛布の回収を実施し、救援物資として現地に送る予定です。

どうぞ、皆さまおさそいあわせの上、ご来場ください。


投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2005-1-18 16:32:14 (1393 ヒット)

主に関西地域のNGOとJICA大阪センター、JICA兵庫センターとの様々な連携プログラムを検証します。
NGOとJICAが、よりよいパートナーシップを築く上で、重要なこと、必要なこと、解決するべき課題を取り上げた意見交換会です。

NGOとODAの新しい関係づくりについて気づき、学んでみませんか?
ぜひご参加下さい。

□とき: 2005年1月29日(土)13時半?17時

□ところ: JICA兵庫 (神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2)
http://www.jica.go.jp/branch/hic/jimusho/access.html#map

□参加対象: どなたでも参加できます(特に、下記項目に興味のある方)
・NGO、JICA間の相互理解
・NGO、JICA間のパートナーシップ
・国際協力への市民参加
・NGO、JICA間の連携/協働
・NGOのキャパシティビルディング
・地球市民教育/開発教育  など

□申込締切: 2005年1月24日(月)

□主催:
独立行政法人 国際協力機構兵庫国際センター(JICA兵庫)
独立行政法人 国際協力機構大阪国際センター(JICA大阪)
特定非営利活動法人 関西NGO協議会


●当日プログラム

13:30?13:50 開会の挨拶 参加者紹介

13:50?14:50 事例紹介

1)開発教育支援事業(開発教育支援実行会議、教師海外研修)
神戸開発教育研究会、(財)PHD協会、JICA兵庫
2)草の根技術協力事業(支援型:アマゾン自然学校プロジェクト)
(特活)野生生物を調査研究する会、JICA兵庫
3)研修員受入事業 ?(留学生セミナー)
(特活)海外災害援助市民センター(CODE)、JICA兵庫
4)研修員受入事業 ?(NGO-JICA連携による実践的参加型村落開発コース)
(特活)関西NGO協議会、JICA大阪

14:50?15:00  休憩 

15:00?17:00 質疑応答、NGO-JICA連携スキームの紹介

17:00? 懇親会(会費:500円)

-----
●参加申込フォーム
(下記にご記入の上、メール送信して下さい)

*「NGO-JICA協議会 2004年度第2回地域会合in関西」に参加します

名前:
所属:
住所:〒
電話番号:
FAX番号:
メールアドレス:
-----

JICA国際協力推進員(兵庫) 三木まで
返信先メールアドレス→ jicadpd-desk-hyogoken@jica.go.jp


■NGO-JICA協議会とは、
1998年発足。JICA(国際協力機構)とNGOによるパートナーシップに基づいた、情報交換・相互学習などを通して、(1)開発途上国に対するより効果的な国際協力(2)国際協力に対する市民の幅広い理解と協力の促進に向けたNGOとJICA の協力の推進を図ることを目的としている定期的な協議会です。


投稿者: vivo 投稿日時: 2005-1-18 12:51:17 (1471 ヒット)

初めまして、アジア植林友好協会は、1月23日(日)に学士会館において「地球緑化推進フォーラム」セミナーを開催いたします。昨年夏の暑さや台風の異常な多さなどの異常気象、その原因は地球温暖化と考えられています。直接的CO2吸収源である森林の保全・育成や植林活動について、現状を適確に認識して積極的に対策を講じる必要があるのではないでしょうか?
 そこで、これまで共に環境の活動に尽力して来られた方々と集い、皆様にこうした問題への認識や理解を深めていただく機会と致すために、下記のようなセミナーを企画致しました。
皆様お誘い合わせの上ご参会賜わりますよう謹んでご案内申し上げます。

プログラム
1  5000円から個人で買える!高級材チークで植林を、エコロジーとエコノミーの両立
         宮崎林司氏(アジア植林友好協会代表理事)
2 根深い海外の違法伐採の現状?今や違法伐採は政府レベルで行われている!
中澤健一氏(FoE JAPAN)
3 日本―インドネシアが共同で行なう植林事業―アジアを救う植林パートナーシップ
ルスタム・エッフェンディ氏(インド・インドネシア経済会議 元議長 )
4 日本国内の木材利用を考える
宮澤俊輔氏(林野庁木材課 課長補佐)
5 あの「買ってはいけない」の著者が提唱する『木造革命と違法伐採』
 船瀬俊介氏(地球環境評論家)
6 正しい環境知識を子供に教え実践させる?『地球の森プロジェクトとAIKAクラブ』
 矢野等子氏(地球環境平和財団 事務局長)
7  CO2の吸収量では木材をはるかにしのぐケナフ?『CO2吸収源としてのケナフの有利性』
荒井進氏(循環型地球環境保全機構 代表)
8 木にとって替わる、環境に優しい特性カンオケ?グリーンアークを使いませんか
増田進弘氏(グリーンアークの森 代表理事)

料金:セミナー参加費 1000円 懇親会 3000円
事務局:東京都西東京市田無町3丁目5番4号 
連絡先:TEL:0424-51-6120 FAX:0424-51-6121 e-mail info-sd@vivo.jp
場所:学士会館 〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3?28  電話:03(3292)5936
交通:東京メトロ半蔵門線・都営三田線・新宿線「神保町駅」徒歩1分・東西線「竹橋駅」徒歩5分
主催:特定非営利活動法人 アジア植林友好協会


投稿者: pisica56 投稿日時: 2005-1-17 23:55:51 (1327 ヒット)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
公開セミナー

   「ミレニアム開発目標(MDGs)は貧困解決のゴールなのか?」
   
        by 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ミレニアム開発目標とは、<2015年までに1日1ドル未満で生活する人口
比率を半減させる>等を含む、貧困問題を解決するために2000年の国連
サミットで掲げられた目標です。

同サミットで採択されてから早5年が経ち、目標の2015年まであと10年
となりましたが、解決しなければならない課題が山積みになっています。

また先月起こったスマトラ島沖地震/インド洋津波により、15万人以上
人々が被災しました。多くの被害を受けたのは特に最貧困層の人々です。
援助活動の推進とともに貧困根絶の政策が、正にいま必要とされています。

目標達成の2015年まであと10年。
5年目の節目となる今年は、従来の貧困根絶の課題を明確にし、
今後につなげていく重要な機会です。
貧困問題の構造と解決策を一緒に考えていきませんか?

♪        ♪        ♪

◆日時:2005年2月11日(金) 18:30?21:00
               ※開場18:00
◆会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
    センター棟307号室

◆交通:小田急線参宮橋駅下車 徒歩約7分
    地下鉄千代田線代々木公園駅 代々木公園方向徒歩約10分
    地図はこちら↓
    (http://www.nyc.go.jp/users/d7.html)

◆参加費:800円 (ASJ会員 500円)
 
◆プログラム:
 ◇講演1『ミレニアム開発目標とはなにか?』
      講師:山田太雲氏(Oxfam Japan)
    ―休憩―
 ◇講演2『貧困問題に対する先進国の責任―債務の視点から』
      講師:普川容子氏(アジア太平洋資料センター)
 ◇発表 『?貧困のない未来へ?ユースにできること』
      A SEED JAPAN

◆主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN(http://www.aseed.org/)

◆ お申し込み方法
参加ご希望の方は、下記のお申し込みフォームにご記入の上、
FaxかE-mailでお送り頂くか、直接電話でお申し込みください。

◆お申し込み先
  国際青年環境NGO A SEED JAPAN 
  Tel: 03-5366-7484
  Fax: 03-3341-6030
  E-mail: info@aseed.org

・・・お申し込みフォーム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お名前:
ご所属:
会員・非会員の別:
E-mail:
具体的に聞きたい事など:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◇セミナーをもっと深く理解するために…!
『わかる!ODA』で日本ODAの基礎をおさえて、
『グローバライゼーション・ガイドブック』で、
 貧困問題と経済の深い関係を解き明かそう!

⇒SEED SHOP <オンラインショップ>
 http://www.aseed.org/shop/index.html
 ただいま冬のクリアランスセール実施中!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


投稿者: v-pf 投稿日時: 2005-1-16 2:59:55 (2270 ヒット)

■ ワークキャンパー・ボランティア・将来を考えるみんなが
□■  社会起業家として活躍している人から
■□■   【将来のヒント】を見つける☆


ボランティアプラットフォームの平山いずみです☆
今日はほんと冷えますね?

今回、
☆★日本最大級の海外ボランティア派遣団体
NICE代表者 講演会&ワークショップを開催します★☆

■ 参加申込フォーム ■
http://v-pf.org/re/apply2.htm?ngonet



□■NICE代表 開沢氏 講演 & WCケーススタディー■□
NICE設立者、開沢真一郎さんがついに講演☆


◆学生時代に海外を渡り歩き、
ワークキャンプのすばらしさを痛感する。

◆一念発起、
友人数名と共にNICEを設立。
すべて手探りのなかの紆余曲折・・

◆現在では、
日本で唯一、国連・CCIVSに加盟(副代表)
海外派遣 14年間で84ヶ国に5,127人の実績を積み上げた。


そんな、社会起業家として
学生時代から今に至るまでの秘話を語る。



■講演内容■
・学生時代に何故、NICEの立ち上げを?
・世界に広がる ワークキャンプの効用
・若い力で社会を変える NICEのビジョン


■ワークショップ■

?実際のキャンプ地での課題をケーススタディーで学び、

?チームに分かれて、問題解決方法を探り、

?チーム発表!

?開さんからフィードバックを受けて、優勝チームを決めます☆



□■ 参加申込フォーム ■□
http://v-pf.org/re/apply2.htm?ngonet



◆会場案内
・国立オリンピックセンター センター棟  セ-409号室
http://www.nyc.go.jp/outline/b4.html
・交通案内
http://www.nyc.go.jp/users/d7.html
・地図 渋谷区代々木神園町3-1 代々木入口(正門)センター棟
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.41.46.7N35.40.16.2&ZM=9&CI=R
 
◆日時
1/21(金)
受付 18:40?
開始 19:00?21:30

◆主催者 ボランティアプラットフォーム


当日、みなさんとお会いできることを楽しみにしております☆


□   ボランティアプラットホーム
■□  平山 いずみ
□■□     izumi@v-pf.org
■□■□    http://v-pf.org
□■□■□
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


投稿者: AVC 投稿日時: 2005-1-15 12:53:22 (1628 ヒット)

?ネパール女性のしなやかさとたくましさにふれる旅?

このスタディツアーでは現地の女性たちが主宰するNGO受入によるセミナーやフィ
ールドワークを行い、女性やダリットの現状・課題についてジェンダーの視点で学
びます。そしてネパールの女性によるエンパワメントの取り組みに学びながら、今
後の国際的な女性の連帯のあり方・可能性について共に考えます。
また農村でのホームステイ体験を通じて、自然と共に生きる人々の暮らしや女性
の仕事を体感し、人々と交流を深めます。
観光旅行では決して体験することのできない「もう一つの」ネパールを歩き、たくま
しく、そしてしなやかに生きる女性や子どもたちと出会い、同じアジアに生きる私た
ち自身の生き方を考えなおしてみませんか。
みなさまの積極的なご参加をお待ちしています。

関連HP : http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/nepal-DEseminar.htm

場所 : ネパール カドマンドゥ、ナガルコット 他
日時 : 2005年 3月21日(月)?29日(火・早朝着) 8泊9日
費用 : 22万5千円、学生割引 22万円
航空運賃、現地宿泊・食費、現地移動費、受入NGOへの謝礼・コーディネート費用、
海外旅行傷害保険、資料代など
(査証取得料、空港利用料、荷物超過料金など含まず)
※AVC会員でない方は別途年会費が必要です(正会員年会費一口1万円?)
定員 : 15名 (先着順、定員になりしだい締切、最少催行人数:5名 )
申込締切 : 3月 1日
(ただし、定員になり次第締切ります。万一申込日を過ぎてからのお申込をお考え
の方は、残席がある場合のみ可能ですので、事前にAVCまでお問合せください)

企画 : 特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
主催 : 株式会社トラベルファイブジャパン   
(国土交通大臣登録 旅行業 823号 JATA正会員)

問合・申込先 : 特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
TEL:06-6376-3545  FAX:06-6376-3548
E-mail:avc@earth.email.ne.jp


投稿者: AVC 投稿日時: 2005-1-15 12:52:03 (1788 ヒット)

?森とともにくらす人々に出会う旅?

このツアーでは、森と共に暮らす先住民族イバンの村でのホームステイを通して、
熱帯林の大自然に触れ、そこに生きる先住民族の暮らしや、祖先から受け継が
れる森に生きる知恵に学びます。また、先住民族の生活向上に取り組むNGO
(市民団体)にも学びます。
熱帯の大自然の中でイバンの生き方に触れ、サラワクとのつながりを見つけて
みませんか?

関連HP : http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/sarawak-tour.htm

場所 : マレーシア サラワク州
日時 : 2005年 3月3日(木)?12日(土) 9泊10日
費用 : 20万円
航空運賃、現地宿泊・食費、現地移動費、コーディネート費用、資料代など
(空港利用料、海外旅行傷害保険料、荷物超過料金現地空港税など含まず)
※AVC会員でない方は別途年会費が必要です(正会員年会費一口1万円?)
定員 : 15名 (先着順、定員になりしだい締切、最少催行人数:5名 )
申込締切 : 2月 15日
(ただし、定員になり次第締切ります。万一申込日を過ぎてからのお申込をお考え
の方は、残席がある場合のみ可能ですので、事前にAVCまでお問合せください)

企画 : 特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
主催 : 株式会社トラベルファイブジャパン   
(国土交通大臣登録 旅行業 823号 JATA正会員)

問合・申込先 : 特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
TEL:06-6376-3545  FAX:06-6376-3548
E-mail:avc@earth.email.ne.jp


投稿者: AVC 投稿日時: 2005-1-13 16:56:35 (1232 ヒット)

国境を越えた連帯の意義 ?アジアの女性たちとともに?

国境を越えた連帯は、世界の多くの女性たちにとって抽象的なスローガンでなく、
運動を続けていくうえでの大きな力になっています。インターネット等の通信技術
を効果的に使うことによって、地域や国内での運動だけでは起こし得なかった成
果が生まれています。連続講座の最終回は、それまでの5回をふりかえるととも
に、国境を越えた連帯の流れや成果について学びます。そして、そのような連帯
によって、社会変革を進めていく可能性について、話し合いたいと思います。

講師:三輪 敦子さん
(元国連女性開発基金、ユニフェム大阪会長、AVC理事)

関連HP:http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/seminar.htm

日時:1月24日(月)19:00-21:00
場所:大阪聖パウロ教会1階
(〒530-0013 大阪市北区茶屋町2-30)
地図:http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/avc-map.htm
参加費:AVC会員無料、一般1000円
定員:30人
主催:特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
申込:?お名前?郵便番号・ご住所?お電話番号を、メール、電話、FAXなどでAVCまでご連絡ください。
問合先:特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
TEL:06-6376-3545  FAX:06-6376-3548
E-mail:avc@earth.email.ne.jp


投稿者: JVC 投稿日時: 2005-1-13 15:48:48 (1365 ヒット)

 「国際協力NGOの活動」といえば、「海外現場での活動」をイメージ
されるでしょうか。しかし、JVCの活動は日本国内の方によって支えら
れており、国内向けの各種広報や情報発信を担当する東京事務所も重要
な「現場」のひとつです。
 そこでJVC東京事務所では、スタッフの仕事を手伝いながら、NGOの視
点や問題意識を学んでいただくことを目的とした、インターン制度を毎
年実施しています。実際の仕事を通して、さまざまな機会や人々との出
会いが得られると思います。
 国内外のNGOの各種情報が日々飛びかうにぎやかな事務所で、経験&
個性豊かなスタッフや、多彩なボランティアの方々とともに、「NGO活
動」に関わってみませんか?

■受入要項
----------------------------------------------------------------
 ◎受入分野:広報インターン、ホームページインターン
 ◎受入期間:2005年5月?2006年3月(11ヵ月)
 ◎受入時間:週2日/10:00-18:00
 ◎定員:3名
 ◎待遇:無給(交通費補助:10000円/月)

■応募方法
----------------------------------------------------------------
 詳細はJVCホームページをご覧ください。
 応募期限:2005年2月18日(金)必着

■問合せ・連絡先
----------------------------------------------------------------
 日本国際ボランティアセンター(JVC)細野
  TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519
  E-mail:hosono@ngo-jvc.net
  URL:http://www.ngo-jvc.net/


投稿者: yoyon 投稿日時: 2005-1-13 3:55:10 (1262 ヒット)

第27回 good!スリランカワークキャンプ参加者募集!

日程 2005年3月8日?3月23日

場所 スリランカ 

内容 
スリランカののどかな村でホームステイをしながら、村人と共に、
村が必要としている作業(井戸掘り、灌漑用水路作り、道路作りなど、
村により異なります)を行います。ホームステイ先での家族との生活で
スリランカにもうひとつの大切な家族ができます。good!名物のミーティングで
参加者同士のつながりもがっちり深めます!
さあ、一生付き合える仲間を探しに行きましょう!

定員 20名(定員になり次第締め切ります。最低催行人数12名です。)

参加資格 誰でも参加できます!初海外旅行でも大丈夫!
不登校・ひきこもり経験者や、人間関係に苦手意識をもっている方も数多く参加し、
たくさんの仲間を作って帰っていきます。
高校生から(要親の承諾)社会人まで、幅広い層の人が参加します.
参加費 210,000円 (成田からの往復渡航費、スリランカ国内の移動費、宿泊費、食費、プログラム費、事務所経費、雑費などをを含みます)*成田空港までの交通費は含みません。

※春はタイ・静岡でもキャンプを行います!
キャンプの詳細はホームページをご覧下さい。
お申し込み、お問い合わせはこちらまで!
http://www.geocities.jp/gdwcp/
gdwcp@ybb.ne.jp


投稿者: yoyon 投稿日時: 2005-1-13 3:53:43 (1504 ヒット)

第28回 good!静岡デンマーク牧場ワークキャンプ参加者募集!!

内容 静岡県袋井市にあるデンマーク牧場。
敷地内にある一軒家で寝起きをともにしながら、
搾乳やえさやり、ふん掃除など初めての体験が目白押し!
作業時間以外はキャンパー同士の本当に濃い交流の時間です。
good!名物、うわべは許されないミーティングで、心の底から語り合います!
のどかな牧場で、忘れられない牧場体験、してみませんか?

場所 静岡県袋井市 デンマーク牧場・子どもの家

日程 2005年3月25日?3月31日

費用 34,800円(現地までの交通費は含まれません)

定員 15名(定員になり次第締め切ります。興味のある方お早めにお問い合わせください。)

参加資格 誰でも参加できます!不登校・ひきこもり経験者や、人間関係に苦手意識を持っている方も数多く参加し、たくさんの仲間を作って帰っています。高校生から、大学生、社会人まで幅広い層のメンバーが参加しています。
※未成年者の参加には、保護者の方の承諾が必要です。

お申し込みお問い合わせはこちらまで!
ホームページもぜひ、ご覧ください。
gdwcp@ybb.ne.jp
http://www.geocities.jp/gdwcp/


投稿者: yoyon 投稿日時: 2005-1-13 3:52:21 (1436 ヒット)

こんにちは!
私達は「不登校・ひきこもり経験者を含む全ての若者」を対象に
きっかけづくりの活動を行っているgood!という団体です。
今回は、2005年・春のボランティアワークキャンプのお誘いです。

第26回 good!タイワークキャンプ参加者募集!

日程 2005年2月12日?2月26日

場所 タイ(山岳少数民族の村)

内容 
タイ北部。山岳少数民族の村でホームステイをしながら、農作業などの村で必要とされるワークします。独自の文化をもつ少数民族の村での生活は、初めてなのにどこか懐かしい・・・。のどかな村での生活を堪能します。タイ国内のスタディートリップも行う予定。個人では決して出来ない体験が目白押し!good!名物のミーティングで参加者同士のつながりもがっちり深めます!!

定員 20名(定員になり次第締め切ります。最低催行人数12名です。)

参加資格
誰でも参加できます!初海外旅行でも大丈夫!
不登校・ひきこもり経験者や、人間関係に苦手意識をもっている方も数多く参加し、たくさんの仲間を作って帰っていきます。高校生から社会人まで、幅広い層の人が参加します。
※未成年者の参加には、保護者の方の承諾が必要です。

参加費 188,000円(成田からの往復渡航費、タイ国内の移動費、宿泊費、食費、プログラム費、事務諸経費、雑費などをを含みます)*成田空港までの交通費は含みません。

※スリランカ・静岡でのキャンプも参加者募集中です!詳細はホームページをご覧下さい
お申し込み、お問い合わせはこちらまで!
http://www.geocities.jp/gdwcp/
gdwcp@ybb.ne.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2005-1-11 20:30:18 (2433 ヒット)

国際協力NGO各位

公益信託 今井記念海外協力基金
受託者 三菱信託銀行株式会社

公益信託 今井記念海外協力基金
助成対象事業募集のご案内について

 拝啓 
ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
公益信託今井記念海外協力基金の申請締切日が今週末に迫って参りましたので、
再度ご案内いたします。
 当基金は、委託者今井保太郎氏がわが国の公益信託第1号として、昭和52年
5月に設立されましたものです。
 基金は、開発途上国の教育、医療等の分野における協力及び災害等による被災
者の救済並びにこれらに資する活動を行い、もって開発途上国の経済社会の発展
に寄与することを目的としたものです。設立後23年間は現地のNGOを中心に総額
約2億円の助成金給付を行ってまいりましたが、平成13年度より(特活)国際協
力NGOセンター(JANIC)の協力を得て、国内の国際協力NGOを対象に助成金給
付事業を行っております。
つきましては、当基金の助成をご希望される団体におかれましては、当基金事
務局より申請書・予算計画書をお取り寄せいただき、1月14日(金)までに所定
の書類をご提出いただくようご案内申し上げます。
 ご不明な点がございましたら、下記事務局までお問い合わせください。
どうぞ宜しく御願い申し上げます。

                                  敬 具

添付資料:公益信託 今井記念海外協力基金 募集要項 (平成17年度)


<事務局> 公益信託 今井記念海外協力基金
                      〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
                      三菱信託銀行リテール受託業務部
                      受託相談グループ
                      公益信託担当 宮下雅裕・小崎富士男
                      TEL(03)3212-1211 内線3374
 FAX(03)6250-3241

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公益信託  今井記念海外協力基金
国際協力NGO助成対象事業募集要領
( 平成17年度 )

1.目的
   本公益信託は、開発途上国における教育、医療等の振興及び災害等による被災者の救済のための活動を行う市民組織(NGO)に対し、資金助成を行い、もって開発途上国の経済社会の発展に寄与することを目的とする。

2.助成対象団体
   助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国に於いて援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
(1)開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること
(2)日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
(3)前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体であること
(4) 活動実績が2年以上あること
(5) 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること

3.助成対象事業
   助成対象とする事業は、次の分野のものとする。

助成対象事業 ? 教育・人材育成 学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他
? 保健衛生 基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、指導者育成、専門家派遣、他
? 医療 医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他
* 資金援助のみの活動は対象外とします。
* 日本人がボランティアなど何らかのかたちで現地の活動に参加している事業を優先します。

4.助成対象期間
   助成対象となる期間は、事業の実施期間の長短にかかわらず、原則として平成17年
4月1日から平成18年3月31日までとする。

5.助成の金額
   平成17年度の助成予定総額は750万円程度。
   1件当たり50?100万円程度。

6.申請手続き
   所定の申請書に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、当基金事務局まで提出する。
  (1)団体の定款もしくは会則または規約
  (2)役員名簿
  (3)平成16年度及び17年度の事業計画書と収支予算書
申請時に17年度の最終事業計画書・予算書が完成していない場合は、計画書(案)・予算書(案)を1月末日までにお送りください。
  (4)平成15年度の事業報告書および収支決算書
  (5)団体概要、パンフレット、最近のニュ?スレタ?等

7.申請期限
   平成17年1月14日(金)必着

8.選考方法
   当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。

9.採否の通知
   平成17年3月内に、採否の結果を通知する。

10.助成金の交付
   平成17年5月内に助成団体に贈呈する。

11. 助成団体が遵守すべき事項
(1) 助成団体は、助成対象事業の完了後2ケ月以内に報告書を提出する。完了していない場合は、平成18年2月末日までに進捗状況報告書を事務局に提出する。
(2)助成団体は、助成金を申請書記載の事業に充当し、他にこれを流用してはならない。

 以 上

  < 事務局 > 公益信託 今井記念海外協力基金
                〒100-8212 東京都千代田区丸の内1-4-5
                      三菱信託銀行リテール受託業務部
                      受託相談グループ
                      公益信託担当 宮下雅裕・小崎富士男
                      TEL(03)3212-1211 内線3374
FAX(03)6250-3241




投稿者: mofa-irc 投稿日時: 2005-1-11 14:28:30 (1368 ヒット)

◆UNDP LEAD プログラム応募受付開始のお知らせです◆

UNDP(国連開発計画)の若手採用プログラム「LEAD」(The Leadership Development Programme)
の応募受付が始まりました。
締め切りは1月31日です。
詳細については、UNDPのLEADプログラムHPをご覧ください。

http://www.undp.org/ohr/lead/


*****************************************
外務省 国際機関人事センター
〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1
TEL: 03-3580-3311(ex2819) 5501-8238(直通)
FAX: 03-5501-8237
E-mail: jinjig@mofa-irc.go.jp
URL: http://www.mofa-irc.go.jp
*****************************************


投稿者: suzuki 投稿日時: 2005-1-11 14:09:53 (1299 ヒット)

http://www.geocities.jp/vso_develop/

この研究会は世界60数カ国にネットワークを持つ国際協力コンサルタン(株)ブイ エス オーの若手研究員有志が各自の専門分野の発表・研鑽の場として発足させたものです。毎月、国際協力の各分野についての研究報告会を開いております。当該分野の専門の方だけでなく、学生の方や国際協力に興味のある方に参加していただいて広く討論し、次の協力事業に活かしています。

日時:    2005年1月19日(水) 18時30分より20時30分まで  
場所:    株式会社 ブイ エス オー 4階会議室
      (上記ホームページから地図にリンクできます)
題目:    農業技術移転を通してみた国際協力の課題
発表者:   加藤 愛樹 (ODA専門家)

参加は無料となっております。国際協力の現場の声を聞いてみませんか。みなさんのご意見が次の事業に活かされます。一緒に勉強しましょう!

お申し込みは、担当:安田yasuda@vso.co.jpまでご連絡ください。

*************************
VSO 国際開発研究報告会事務局 鈴木美里
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-10-1 八千代ビル403
TEL : 03-3406-6290 FAX : 03-3406-6490
*************************


投稿者: CEAF 投稿日時: 2005-1-10 17:36:15 (1681 ヒット)

2005年3月 カンボジア・スタディーツアー

このツアーでは、カンボジアで最も貧しい地域の一つであるプレイベン州のリング村に滞在し、 CEAFが支援する
「カンボジア友好学園」の生徒と日本語の特別授業や運動会への参加を通じて交流をはかります。
カンボジアの農村部での生活や現地の生徒たちとの交流から、たくさんの刺激を受けるでしょう。
ぜひご参加ください。

■日程
3/8(火)19時プノンペン市内ホテル集合。オリエンテーション
3/9(水)プレイベン州リング村の学校「カンボジア日本友好学園」へ移動
3/10(木)運動会の打ち合わせ、特別授業体験
3/11(金)同
3/12(土)運動会
3/13(日)交流日
3/14(月)朝プノンペンへ移動
3/15(火)市内観光など、夕方現地解散
3/16(水)?18(金)オプショナルツアー シェムリアップへ
          アンコールワット、地雷博物館、クメール織物研究所、学校視察等

■参加費
ツアーA:¥50000(8日?15日、※若者中心)
ツアーB:¥46000(10日?15日、※帰国日14日に変更可能)
オプショナルツアー:¥25000(16日?18日、シェムリアップ中心)

■主催
カンボジア教育支援基金
http://www.boreas.dti.ne.jp/~akiyukio/ceaf/

■問い合わせ・申し込み
カンボジア教育支援基金
(CEAF=Cambodia Education Assistance Fund)
〒145-0065 東京都大田区東雪谷3-19-20
  カンボジア教育支援基金事務局 馬渡宛
TEL&FAX 03-3729-8679 mail m-nieve@he.catv.ne.jp


投稿者: cinematrix 投稿日時: 2005-1-10 17:17:23 (1386 ヒット)

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■ 新潟中越地震チャリティ試写会  ■
■『生命(いのち)―希望の贈り物』■
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※この試写会の売上は朝日新聞厚生文化事業団を通じて新潟の復興活動に寄付されます。


台湾ドキュメンタリー映画
『生命(いのち)―希望の贈り物』

――1999年9月21日、台湾大震災より5年
  大切な人を失った時、あなたはだれに手紙を書きますか



山形国際ドキュメンタリー映画祭2003 優秀賞受賞 
ナント三大陸映画祭2003 観客賞受賞
台湾/2003/北京語、台湾語/カラー/ビデオ/142分/監督:呉乙峰(ウー・イフォン)


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◆日時:2005年1月14日(金)
◆会場:紀伊國屋サザンシアター
◆開場:18:00 開映:18:30 【※上映後、呉乙峰監督によるトークを予定】
◆入場料金:1500円(税込)
チケットぴあ(Pコード:550?956)、当日会場でも発売
※寄付金の結果報告は寄付完了次第後日シネマトリックスのHPに掲載いたします。
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台湾大地震、被災者家族の再生のドラマ

 1999年9月21日に起きた台湾大地震。地震によって一瞬にして自分たちの家が瓦礫と化してしまった台湾中部の山岳地・九分二山。そこからあてどもなく家族をさがす人々。肉親を失った家族の人生は一変します。ふたりの子供を失った日本で働く夫婦。両親を見つけられなかった姉妹。一家のほとんどと死別し、悲しみを受け入れようとするひとりの女性。地震は一瞬であっても、人々や町に深く傷跡を残していきます。人は心におった痛みをどうやって乗り越えられるのでしょうか。『生命(いのち)―希望の贈り物』は、4年を費やして台湾大震災のその後の人々の生活やこころの動きを追った作品です。台湾で2004年に公開され、ドキュメンタリーとしては異例の大型ヒット作となりました。

阪神淡路大震災から10年を迎える今、人生の意味を見つめる

 2005年1月17日、阪神淡路大震災から10年の節目を迎えます。阪神、集集(台湾)と、人々は自然の猛威や復興への困難にあいながらも、協力関係を深め復興をしてきました。その経験から生まれたものを、新潟のこれから始まる復興につなげたいと思い、劇場公開にさきがけてこのチャリティ試写を企画しました。どんなに理不尽で悲惨な光景を見てしまっても、人が生きていくという暖かさをみつけられるはずという、監督の“希望”にかける思いが伝わってくる作品です。ぜひ、チャリティ試写会にご参加ください。

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監督:呉乙峰(ウー・イフォン)
1960年、台湾、宜蘭県生まれ。台湾の民主化の波にもまれながら公共メディアを獲得する運動として、ドキュメンタリー製作の地平を切りひらいていった台湾ドキュメンタリー界の重鎮。台湾大震災時には自身が主宰する映像製作集団「全景」のメンバーと共に、すぐに被災地に駆けつけ救援活動を行った。全景全体で“人びとがこの未曾有の災害と向かい合う姿を、様々な角度から後世につたえなければいけない”と、7つのテーマをうちたて、台湾大地震のその後についてのドキュメンタリーを7本製作。その最初の作品が『生命(いのち)―希望の贈り物』。現在もメンバーの製作は続いている。その他の呉乙峰監督作品歴として、『月の子供たち』(1990)、『陳才根と隣人たち』(1997)、『天下第一家』(2004)など。

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 2005年お正月第二弾ポレポレ東中野(東京)、第七藝術劇場(大阪)ほかにてロードショー
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主催:シネマトリックス、ポレポレ東中野 後援:朝日新聞厚生文化事業団
お問い合わせ:シネマトリックス TEL:03-5362-0671 http://www.cinematrix.jp/


投稿者: yuka-m 投稿日時: 2005-1-10 13:18:38 (1447 ヒット)

カンボジア児童買春防止NPO団体かものはしプロジェクトの
スタディーツアー担当の者です。

以前も告知させていただいたのですが、
1月と2月の説明会の新日程が決定したので、
再びお知らせさせていただきます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 第4回カンボジアスタディーツアーのお知らせ
              ?たくさんの問題とたくさんの笑顔に出会う旅?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

NPO法人かものはしプロジェクト主催、
第4回カンボジアスタディーツアーを、
3月15日から3月23日までの9日間の日程で実施いたします。

かものはしプロジェクトカンボジア事務所をはじめ、
ストリートチルドレンの保護や職業訓練を行う他のNGO施設の視察、
かものはしプロジェクト現地駐在員やJICA職員を交えたワークショップなど、
カンボジアで起きている問題を自分の目で見て知ることのできる
盛りだくさんの内容をご用意しております。

さらに、みなさまからのあついご要望にお応えして、
世界遺産でもある荘厳なアンコールワット遺跡の見学も予定しております。

さまざまな問題を抱えるカンボジア・・・。
しかし、そこはたくさんの笑顔に出会える場所。
この機会に、ありのままのカンボジアに思いっきり迫ってみませんか?


□□□□□□ スタディーツアー詳細 □□□□□□

●期間:2005年3月15日?3月23日(8泊9日)

●行き先:カンボジア(プノンペン、シェムリアップ)

●参加費:学生?175,000円 社会人?190,000円

●企画・手配:FSUN tourist

※ 代金の中には、往復航空券代金、現地での宿泊費、移動費、
  食費が含まれています。

※ 現地での空港使用税、オプション、1人部屋使用時の追加料金は
  含みません。

日程表、過去の参加者の声など、詳しくは
http://www.kamonohashi-project.net/activity/studytour/index.html
をご覧下さい
また、1月16日(日)、1月29日(土)、2月6日(日)に当ツアーの説明会を行います。
内容は3回とも同様のものです。ご都合のよろしい日を選んでいただいた上、
どうぞ、お気軽にご参加ください。


□□□□□□ ツアー説明会詳細 □□□□□□

●日時:1月16日(日)、1月29日(土)、2月6日(日)
     全て午後1時より

●場所:かものはしプロジェクト国領事務所
    (京王線国領駅から徒歩5分)
    東京都調布市国領町4-48-9 村田ビル1階

興味を持たれた方やご質問のある方は
tour@kamonohashi-project.net
までご連絡ください。
(担当:松島、桜井)


投稿者: taki 投稿日時: 2005-1-7 21:41:59 (1525 ヒット)

特別講演会「自然災害とヒューマンセキュリティ」

講師:デボラ・グアサピール教授(災害疫学センター(CRED)所長)

東北大学ヒューマンセキュリティ研究会(準備会)では、来る1月11日(火)に
災害疫学センター(CRED)所長デボラ・グアサピール氏(カトリック・ルバン大学
教授)をお招きして特別講演会「自然災害とヒューマンセキュリティ」を開催
いたします。

CREDは災害疫学に関するWHO指定協力機関で、世界災害報告に掲載される
世界の災害のデータベースを作成しているセンターです。
今年は日本でそして世界で自然災害による被害が多発し、いまも新潟中部地震
やインド洋津波災害による被災者が生活を脅かされています。
平成17年は阪神淡路大地震の10周年でもあります。

自然災害の現状と脅威の構造についてご講演いただき、ヒューマンセキュリティ
の観点から討議したいと思います。

ぜひご参加ください。

日時:平成17年1月11日(火)午後5-7時
場所:医学部5号館10階東 国際保健学分野セミナー室
会費:無料(英語で行います)

問合せ先:東北大学ヒューマンセキュリティ研究会(準)事務局

東北大学大学院国際保健学分野内 電話022-717-8197
 email: naruo@t3.rim.or.jp


投稿者: imadr 投稿日時: 2005-1-6 18:08:08 (1248 ヒット)

******************************************************
       スリランカの活動家による緊急来日報告
       ―インド洋大津波・緊急救援の現場からー
******************************************************

昨年末にスマトラ島沖を襲った大地震と大津波による被害は20世紀以降最大規模となり、少なくとも12カ国で13万人以上もの死亡が確認され(1月3日現在)、数万人の行方不明者が確認され、数十万人が住居や生活基盤を失い数百万人以上が避難生活を余儀なくされています。

そのような状況のなか、災害が発生した12月26日以降、自らが被災者であるにもかかわらず立ち上がり、貧困や内戦に苦しみ、社会的に排除されてきたことに加えさらに厳しい事態に直面している人びとの救援のために奔走してきたスリランカの活動家、ニマルカ・フェルナンド(IMADR理事長)が来日。スリランカの活動家から見た被災状況と現場のニーズを報告します。
被災地の人びとの中にも、いち早く立ち上がり懸命に努力している活動家がいるということを多くの皆さんに知って頂くと同時に、日本を含む国際社会はこの局面において何ができるのか、共に考えることができればと思います。
今回の企画は当初、ニマルカ・フェルナンド(スリランカ)とブルナド・ファティマ・ナティサン(インド、IMADR理事)を招いて、「グローバル化と搾取的移住・人身売買」と題した連続講座の第一回目として開催予定でした。しかしながら、被災現場を離れることができないことから、ファティマ・ナティサンは残念ながら来日を見送ることとなり、日本からの緊急支援を望む思いを
フェルナンドに託すこととなりました。事態を受けてIMADRは急遽、プログラム内容を当初予定より大幅に変更し、上記趣旨にて緊急報告会を開催することにいたしました。連続講座第一回「搾取的移住を生み出す構造と人身売買の現実、そして挑戦―送りだし国の経験から」へのご参加を楽しみにされていた皆さまには、深くお詫び申し上げるとともに、緊急事態ゆえの判断について理
解を頂きたく、お願い申し上げます。
なお、連続講座「グローバル化と搾取的移住・人身売買」第一回は、日程やスピーカーを再調整のうえ、あらためて開催する予定です。
■日時:2005年1月13日(木)午後6時30分より午後8時30分まで
■会場: 東京麻布台セミナーハウス(〒106-0041 港区麻布      台1-11-5)
地下鉄日比谷線・神谷町駅1番出口出て桜田通りを東京タワー
方面へ徒歩3分。アクセスは下記URLを参照してください。
http://www.keihou.ac.jp/research/asiapacific/access.html
■言語: 日本語(英語から日本語への逐次通訳がつきます)
■参加費:800円(事前にお申込みいただけると幸いです)
■共催: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター 人間安全保障・
人身売買・搾取的移住研究会
■講師:
  ニマルカ・フェルナンド (Nimalka Fernando)
特に女性の人権に焦点をおいて活動するスリランカの人権活動家・弁護士。スリランカでは内戦に伴う国内避難民女性の支援、湾岸地域への移住労働女性の支援の他、国際的には人身売買撤廃にむけての地域的な枠組み作りのための活動やNGO間の連携の促進などにリーダーシップを発揮してきた。2001年の国連反人種主義・差別撤廃世界会議ではアジア太平洋地域NGOコーディネーターを務める。また、SAARC(南アジア地域協力連合)が2002年に採択した女性と子どもの人身売買に関する地域条約の起草や実施プロセスにもNGOとして積極的に関わっている。現在、多くのNGOの理事を務める他、スリランカにある平和と民主主義のための女性連
合代表、IMADR理事長。

■お申込み・お問合せ先
反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局
TEL:03-3568-7709 / FAX:03-3586-7448
E-mail: imadrjc@imadr.org / URL: http://www.imadr.org


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2005-1-5 15:13:37 (1257 ヒット)

■■スマトラ島沖地震によるインド洋津波 緊急活動報告会■■

 スリランカで支援活動を行ったスタッフによる
 緊急活動報告会を開催します!

難民を助ける会では、2004年12月26日に発生したスマトラ島沖大地震による
インド洋津波被害を受け、12月28日に急遽スタッフを2名スリランカへ派遣
しました。
状況の調査、現地関係諸機関との調整、並びに緊急支援物資の配布を実施
いたしました。

現地のNGOなどと協力し、スリランカ南部海岸地域のゴール(コロンボより
車で約4時間)周辺7ヶ所にて緊急支援物資の配布を実施しました。配布した
物資は飲料水、ビスケット、石けん、マット、子供用下着などです。

このたび、調査及び第一次支援を終え5日に帰国した堀江事務局長代行と、
大屋直久事務局員が、緊急報告会を開催いたします。

被害地の様子、支援内容と、現地で必要とされる支援について、
NGOの立場で現場を見てきた両名の生の声をいち早くお伝えいたします。

どうぞ奮ってご参加ください。

【日時】2005年1月8日(土)14:00?15:30
【場所】難民を助ける会事務所
(JR目黒駅より徒歩2分)
【参加費】無料

+++お申し込みは、こちら
http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0501-1srilankahoukokukai.html
こちらより事前にお申込ください


投稿者: takizawa 投稿日時: 2005-1-2 20:25:21 (1843 ヒット)

スマトラ島沖地震・災害支援情報
(2004年12月?)

(1月2日更新)

12月26日、インドネシア・スマトラ島のアチェ州海岸沖でマグニチュード 9.0の地震が発生しました。この地震で発生した津波の影響によりインドネシアをはじめタイ、スリランカ、モルディブ、インド、ソマリアなどきわめて広範囲に被害を及ぼしています。津波による死者は5万人を超え、今後も被害者数はさらに増える見込みです。

現在、各国政府による支援が行われている他、NGOによる支援や義援金の呼びかけも行われています。

■募金・義援金

●AMDA
【郵便振替口座】
口座名義:AMDA
口座番号:01250-2-40709
※通信欄に「環インド洋地震・津波」と明記してください。

●ピースウィンズ・ジャパン
【郵便振替口座】
口座名義:特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
口座番号:00160-3-179641
※通信欄にインドネシアと明記してください。
【銀行振込】
口座名義:特定非営利活動法人ピースウィンズジャパン
口座:三井住友銀行青山支店(普通)1691554

●インドネシア民主化支援ネットワーク
【郵便振替口座】
口座名義:アチェ人道支援キャンペーン
口座番号:00190-8-76398
※通信欄に「環インド洋地震・津波」と明記してください。

●ワールド・ビジョン・ジャパン
【郵便振替口座】
口座名義:特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン
口座番号:00130-6-254059
※通信欄に「スマトラ地震募金」と明記してください。
【クレジットカードでのご寄付】
下記のフリーダイヤルにてお申し込みください。カードの種類によってはお取り扱いできない場合があります)
【コンビニエンスストアからのお振込み 】
下記のフリーダイヤルにてお申し込みください。募金金額と、お名前、ご住所、お電話番号をお伝えください。
フリーダイヤル:0120-465-009(受付時間:月?金9:00?19:00)
※専用払込票はホームページからもお申し込みいただけます。

●日本赤十字社
【郵便振替口座】
口座名義:日本赤十字社
口座番号:00110-2-5606
※通信欄に「スマトラ島沖地震救援」と明記してください。


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-12-31 12:24:59 (1840 ヒット)

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☆過去の奨学生の体験(HPにて、体験記公開中)☆
■「韓国で国際学生会議に参加しました。アセアンの学生達と
東アジア共同体の未来や、ヨン様について語り合い、
アジア中に親友ができました」
■「アフリカの若者支援NGOでインターン。
 “貧しいアフリカを助けたい”、から、
 “がんばってるあの子の力になりたい”へと、
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  自分の限界に挑戦して、これからは何でも出来る、
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応募方法・支給金額などの詳細は、HP (www.step22.com)
をご覧下さい。
ご応募お待ちしております。

【お問い合わせ:Step22 事務局 】
メール:s.t.e.p.22@step22.com
奨学生選考担当:宇井望(第2期奨学生)
〒 142-0062 東京都品川区小山 6-21-3-601


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