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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: jccptokyo 投稿日時: 2004-9-24 14:21:14 (2435 ヒット)

*********************************************

スリランカ「人道的地雷除去プロジェクト」活動報告会

『スリランカは今?人道的地雷除去活動の現場から?』

 スリランカでは、長年に及ぶ内戦の結果、およそ150万個とも言われる地雷が存在し、国内避難民の帰還、
人々の日常生活、地域の復興および経済発展を大きく妨げています。このような状況を目の当たりにして、 
当センターでは、日本で唯一の紛争予防専門のNGOとして、正面から地雷の問題に取り組むことを決めました。
当センターの人道的地雷除去事業では、デンマークの国際的地雷除去NGOであるDDGで研修を受けた所員が、
地元住民で編成された地雷除去チームを訓練し、彼らと共に地雷除去作業を進めています。このように日本人が
地雷除去作業そのものに従事するのは、日本のNGOで初めての試みです
 同事業に専門家として携わっている辰巳竜悟、一志康洋が、人道的地雷除去プロジェクトについて、地雷除去
テクニカルアドバイザーとしての経験にもとづき、皆様との質疑応答による対話形式でご報告いたします。

日時:2004年9月29日(水) 18:30?20:30
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
   センター棟 304号室
地図: http://www.nyc.go.jp/outline/b5.html 
参加費:500円(会員)
    800円(一般)
報告者:辰巳竜悟(日本紛争予防センター地雷除去テクニカルアドバイザー)
    一志康洋(日本紛争予防センター地雷除去テクニカルアドバイザー)

申込:当日までに下記申込先にお名前、御所属を明記の上、EmailまたはFaxにてお申込ください。
(先着80名)

問合・申込先:特定非営利活動法人 日本紛争予防センター (担当:山科)
 〒106?0032 東京都港区六本木5?10?20 フェリアビル2階
Tel1:03?5772?0078 Fax:03?3401?2298
Email: Tokyo@jccp.gr.jp URL: http://www.jccp.gr.jp/


投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2004-9-24 13:57:53 (1412 ヒット)

グローバル経済って何だろう?
そもそも私たちはなぜ経済活動をするのだろう?
いま、世界で何が起きているのか、現状に学び、身近な『100円ショップ』のしくみなどから、私たちの生活にどう影響しているのか考えましょう。
発題者:佐久間智子さん
((特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES))
【日時】2004年10月16日(土)?17日(日) 18:30?15:00
【場所】長居ユースホステル(大阪市)

地下鉄もしくはJRをご利用になれば便利です。
・大阪駅(梅田駅)から地下鉄御堂筋線(25分)長居駅下車1番出口から徒歩10分。
・大阪駅からJR環状線(25分)天王寺駅にてJR阪和線乗り換え(5分)鶴ヶ丘駅下車、徒歩5分。
長居ユ?スホステルは、長居スタジアムの中にあります。
スタジアムの北西に入り口があり、受付は3階にあります。
地図URL:http://www.oct.zaq.ne.jp/nagai-yh/japanese/location/index.html
【定員】50名
【費用】受講料と宿泊料が必要です。
(1)受講料 5,000円
(2)宿泊料(1泊朝・昼食つき)6,000円
【締切日】開催日の2週間前の金曜日
【申込み方法】下記申込みフォームよりお申込みください。
http://park15.wakwak.com/~knc/kncngo_appl.htm
【連絡先】(特活)関西NGO協議会
〒530-0013  大阪市北区茶屋町2?30
TEL:06?6377?5144
FAX:06?6377?5148
E-mail:knc@ak.wakwak.com 
URL:http://park15.wakwak.com/~knc/

【関西NGO大学とは】関西NGO大学は、市民の国際理解をすすめ、国際社会がかかえる課題に取り組むNGO(非政府組織)の活動に関わる人材を育てることを願って、関西NGO協議会の主催により1987年以来毎年実施している、参加者主体の講座です。発題者(講師)による講義のほかに、ディスカッションやワークショップを多く取り入れ、「参加型」で進めます。各回に「NGO概論」の小講義をおこない、国際協力・NGOを取り巻く基礎的な事柄を学び、全6回を通して理解を深めます。


投稿者: mekong 投稿日時: 2004-9-21 2:59:34 (1711 ヒット)

第26回メコン談話室「タイ山岳民族の国籍問題とNGOの取組み」

講師:中田好美さん 元IMPECTスタッフ

日時:2004年9月30日(木)18:30?

タイは急速な経済発展を遂げ、メコン地域でも際立って近代化を遂げつつある国です。一方で北タイの山岳地帯に昔から住んでいる山岳民族たちが、国籍がないためにタイ社会の一員として認められておらず、苦しい立場にたたされていることは国内でもあまり知られていません。山岳民族の国籍問題は、村人の土地・森林の利用権ともかかわっており、その解決が急がれています。

今回の談話室では、チェンマイ大学で持続的開発学修士課程を修了後、タイの山岳民族の生活の質向上を目指して、教育、環境、人権問題の視点から取り組むIMPECTというNGOで働いていた中田さんに、北タイの農民グループやNGOが問題解決のためにどのような対策をとっているのか、そしてどのような行動を起こしているのかを、現地での活動を通して紹介していただきます。

場所:メコン・ウォッチ事務所(JR御徒町駅より徒歩5分)
台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F (1Fがローソン)

地図:http://www.mekongwatch.org/images/map_to_office.html
※会場の場所が大変わかりくくなっております。地図をよくご確認の上お越しください。

資料代:500円(メコン・ウォッチ会員の方は無料)

参加申込:資料の用意などがありますので、事前にご連絡下さい。お申込みの際には、お名前、ご所属、緊急連絡先、メコン・ウォッチ会員の方はその旨もお伝えください。定員30名。

申し込み・問い合わせ:(特活)メコン・ウォッチ (担当:山田、東)
Tel: 03-3832-5034  Fax: 03-3832-5039
E-mail: event@mekongwatch.org
Website: http://www.mekongwatch.org

《メコン・ウォッチでは、1?2か月に1度の割合で、メコン河流域国の開発、環境、援助などについて学びあう「メコン談話室」を開催しています。毎回若手のゲストを招いてお話をして頂き、その後自由に語り合おうというものです。初めての方や学生さんにもわかりやすくて溶け込みやすい場にしたいと思っています》


投稿者: Ikegami 投稿日時: 2004-9-19 14:45:23 (1468 ヒット)

ASIAN HEAL JAM実行委員会の池上と申します。
イベント告知失礼いたします。ASIAN HEAL JAMasianheal@hotmail.com

■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■
 
2004.10.9.Sat.『ASIAN HEAL JAM '04』@CLUB CITTA'
http://www.geocities.jp/asianheal/

■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■

『ASIAN HEAL JAM』は、
音楽を通じ、アジア諸国の子どもたちの生活・教育環境の改善と
自立への寄与を図ることを目的としたライブ&クラブイベントで、
2003年10月に初めて開催されました。

このイベントで生じた収益金は、アジア諸国
(フィリピン・ベトナム・ミャンマー・カンボジア・インドなど)
の子どもたちへの生活・教育支援を行うNGO数組に分割して寄付し、
その支援事業運営費として役立てていただいております。

今回は10月9日、川崎にあるCLUB CITTA'にてオールナイトでの開催!
出演は、ご存知『Keyco』『椎名純平』らに加え、
吉祥寺から世界へ孤高の『Dogggystyle』、
"This is Hard-Core Jazz!!" 『SOIL&"PIMP"SESSIONS』、
レペゼン藤沢・アンビエントJAMバンド『らぞく』。
群馬から"DREAD ROCK"『G-FREAK FACTORY』、
大阪からは今年SUMMER SONIC'04への出演も果たした
3MC+生バンドHIP HOP GROOVE『韻シスト』、
かたやFUJI ROCK FESTIVAL'04への出演を果たした関西レゲエの
重鎮『BUN BUN』と新進気鋭のDJ『SHIRO THE GOODMAN』
によるスペシャルユニットが登場!
また、4月に惜しまれつつ解散したLoop Junktionのメンバー
による注目の新バンド『Cro-Magnon』の参加も決定!

メモリアルな一夜になることでしょう。
アジアに、世界に確かなるバイブスを吹き込むべく、
ぜひCLUB CITTA'にご来場下さい!

*チケットは下記プレイガイドにてお求めになるか、
 asianheal@hotmail.com
 にて前売り予約を行って下さい。

それでは、以下イベント概要です。

===============================

 『ASIAN HEAL JAM '04』
 2004.10.9(SAT)@CLUB CITTA'
 open/start 20:00(ALL NIGHT)
 charge 前売り2,800円/当日3,300円(Drink代別)
 ※オールナイト公演につき、18歳未満の方の入場はご遠慮下さい

 ■LIVE
 韻シスト
 Keyco
 Cro-Magnon
 椎名純平
 G-FREAK FACTORY
 SOIL&"PIMP"SESSIONS
 Dogggystyle
 BUN BUN(ex.BUSH OF GHOSTS)&SHIRO THE GOODMAN
 らぞく
 and more!!

 ■DJ
 DJ ∽
 DJ FUNNYSUN(JOY STREEM)
 DJ SAGARA(marginal)

 ■VJ
 ITM
 JewelBeetle(JOY STREEM)

 ■協力
 国際協力 風の会 東京
 JUNKO Association
 (特)カンボジアの教育を支える会 PACE
 「めぐこ」?アジアの子どもたちの自立を支える会?

 ■チケット販売情報
 各プレイガイドにて前売りチケット発売中
 ・チケットぴあ 0570-02-9966(Pコード:180-486)
 ・ローソンチケット 0570-06-3003(Lコード:31549)
 ※asianheal@hotmail.com
  でも前売りチケット予約を受け付けております。

 ■info
 ・ASIAN HEAL JAM実行委員会
  http://www.geocities.jp/asianheal/
  asianheal@hotmail.com
 ・CLUB CITTA'
  http://clubcitta.co.jp/
  044-246-8888

 『ASIAN HEAL JAM』
 音楽を通じ、アジア諸国の子どもたちの生活・教育環境の改善と
 自立への寄与を図ることを目的としたイベント。
 【Official Web Site】http://www.geocities.jp/asianheal/

===============================

■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇◇■

長々失礼しました、宜しくお願いいたします。

※もし不適切でしたらお手数ですが削除をお願いいたします。


投稿者: sudo 投稿日時: 2004-9-13 10:18:00 (2746 ヒット)

仙台市内の国際交流・協力団体や外国籍市民団体が活動報告やフェアトレードを行うフェスティバルです。普段は国際会議場として使われている仙台国際センターの全館を使い、日本語弁論大会やステージパフォーマンス、ランチバイキングなども行います。ぜひお越しください!

日時:2004年9月19日(日)10:00?16:00
場所:仙台国際センター(宮城県仙台市青葉区青葉山)
地図:http://www.sira.or.jp/icenter/access.html
--入場無料--

ホームページ http://www.sira.or.jp/japanese/info/matsuri_2004.htm

主な参加団体:
IVネットワーク
仙台ユネスコ協会
宮城青年海外協力協会
宮城県高等学校国際教育研究会
宮城善意通訳者の会
東北大学留学生協会(TUFSA)
アジアン・ブティック織高
アマニ・ヤ・アフリカ
AFS日本協会宮城支部
CES・仙台(カンボジア小学生教育支援の会・仙台)
ケニア教育支援の会
“サリュ!レンヌ”の会
シャプラニール仙台・ボンドゥの会
仙台市日中友好協会
仙台・日韓市民交流ネット
仙台日本トルコ協会
地球の子ども通信(CCE)
(社)長寿社会文化協会・グローバルフレンズ
東北インターナショナルスクール
(財)日本シルバーボランティアズ
日本マケドニア友好協会東北支部
日本ユニセフ協会宮城県支部
ハイチ友の会仙台支部
パレスチナ・オリーブ
みやぎ行政法務研究会
宮城県日中友好協会
男子厨房に入ろう会
仙台リバサイド交流連絡会
DAMAYAN

問合せ:(財)仙台国際交流協会 企画事業課
TEL: 022-265-2480
E-mail: plan@sira.or.jp
URL:http://www.sira.or.jp/







投稿者: dawncenter 投稿日時: 2004-9-9 17:00:03 (1993 ヒット)

10月9日(土)14:00?16:00
「NPO/NGO活動において、
  なぜジェンダーの視点による組織開発が必要なのか?
              組織運営と事業活動を実践例で学ぶ?]

 講師:郡司 真弓(特定非営利活動法人WE21ジャパン理事長)

◆日程 10月9日(土)14:00?16:00
◆対象 NPO/NGO関係者、テーマに関心のある方
◆定員 50人
◆場所 大阪市中央区大手前1?3?49
    ドーンセンター(大阪府立女性総合センター)
◆受講料 1,000円 
◆一時保育 要予約 1歳6カ月以上就学前まで /ひとり700円(おやつ付き)
◆申込方法 往復ハガキ・FAX・Eメールのいずれかに
?講座名「組織開発・公開」?住所?氏名(フリガナ)?所属団体名
?電話番号?保育の有無を記入の上、下記までお申込みください。

【ドーンセンター企画推進グループ】
〒5400008 大阪府 大阪市中央区 大手前1-3-49
TEL: 06-6910-8615 FAX: 06-6910-8624
メールアドレス: jigyo@dawncenter.or.jp
ホームページ: http://www.dawncenter.or.jp/

******************************************************
特定非営利活動法人WE21ジャパンとは
「WE21ジャパン」の「WE」は "Women’s Empowerment" を意味。アジアの女性たちと連帯し、女性たちの活動や事業の自立を支援し、アジア地域の平和構築を目的として1998年にリユース・リサイクルショップ「WEショップ」3店舗からスタート。ショップの事業収益を活動基盤とし、海外支援活動について専門的知識を持たない市民の集まりから始まり、現在は53店舗、ローカル組織数35に広がる。2003年度の総事業高は、2億6000万円になりました。
私たちの民際支援運動は、市民と市民の連帯する力による「人間の安全保障」の実現を基本目標としています。そしてこの「人間の安全保障」の実現にはジェンダーに敏感な視点が重要です。私たちの活動の発展事例を通して、みなさんの今後の市民活動のヒントにしていただけたらと思います。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-9-6 19:18:04 (1698 ヒット)

 外務省の招聘により来日中のジニットAU(アフリカ連合)平和・安全保障委員が、ア
フリカの現状と世界最大の地域機関であるAUの役割について下記の要領で講演会を行う
こととなりました。
 参加ご希望の方は、下記申し込み先まで直接ご連絡願います。

外務省・JICA共催 ジニットAU平和・安全保障委員講演会

アフリカの現状とAU(アフリカ連合)の役割
- 平和構築・経済開発に向けたAUのイニシアティブ ?

 アフリカでは多発する紛争、難民問題、貧困、感染症等、地球規模の問題が集中してい
ますが、平和構築分野ではリベリア、アンゴラ等での平和の定着の進展、開発分野では
NEPAD(アフリカ開発のための新パートナーシップ)の進展といった前向きな動きが
みられます。そのような中、2002年に発足したアフリカ連合(AU)は、アフリカの
政治的・経済的統合の焦点となっており、スーダン、ブルンジへの部隊の派遣等の実績を
上げています。
 今般、AUの政策決定の中枢に位置するジニット平和・安全保障委員の来日の機会を捉
え、同委員より、こうしたアフリカの現状と平和構築・経済開発に向けたAUの役割につ
いて講演を行い、今後のアフリカ開発の方向性、またその中で日本に期待される役割につ
いて実務担当者、研究者はもとより、広く一般市民、学生等、日本国内の関係者と意見交
換を行います。みなさまのご参加をお待ちしています。

日 時 : 2004年 9月8日(水) 13:00?14:30
場 所 : JICA国際協力総合研修所 国際会議場(同時通訳あり)
JR中央線・総武線「市ヶ谷」   徒歩10分
東京メトロ有楽町線「市ヶ谷」6番出口  徒歩10分
東京メトロ南北線 「市ヶ谷」6番出口  徒歩10分
都営新宿線 「市ヶ谷」A1-1番出口 徒歩10分
都営新宿線 「曙橋」 A3番出口  徒歩12分


申し込み: お名前、所属、連絡先を明記の上、9月7日(火)午後五時までに下記のメ
ールアドレス宛、或いは電話かFAXでお申込みください。
【メールアドレス】 jicaiict-tr@jica.go.jp
【Tel】 03-3269-3022
【Fax】 03-3269-2054
担当:米林/岩上

<ジニット委員の横顔>
 OAU/AUに最も長く勤務し(計15年間)、AU暫定委員(2002)から唯一AU委員に再選出
される(2003)。AUの外務・国防を担当し、各種国際会議でAUのスポークスマンとして活
躍する。また、数々のOAU及びAU組織設立文書(AU憲章を含む)の作成に携わった経歴を
持つ。
 特に、AUの中心的活動である平和・安全保障分野において、アフリカ大陸の和平プロセ
ス支援(エチオピア・エリトリア・コンゴ民・マダガスカル・シエラレオネ・中央アフリ
カ・コートジボワール・リベリア・ソマリア等)に関し、重要な役割を果たす。最近では
、ブルンジやスーダンへのAU部隊の派遣や、AU平和・安全保
障理事会の設立を主導した。


投稿者: shin 投稿日時: 2004-9-4 9:19:17 (1653 ヒット)

10代の子どもたちに今すぐ伝えたいことがある

専門家のための初級トレーニング講座

?Safe Teenプログラムを実施するための基礎的なファシリテーションへの理解?

Safe Teen は、10代の子どもたちにとって、ごく身近な場面を設定し、暴力をふるわない、暴力を受けないためのコミュニケーションの取り方について、即効力のある具体的なスキルを伝えるプログラムです。1980年代よりカナダの中高校を中心に実施され、プログラムに対する評価の高さから、米国、ノルウェー、オーストラリアといった多数の国でも実践されています。(Safe Teen ホームページ:http://www.safeteen.ca/)

日時:10月3日(日) 午後6時?9時

   10月4日(土) 午前9時30分?午後4時30分

会場:飯田橋レインボービル会議室(3日) 渋谷こどもの城研修室(4日)

講師:アニタ・ロバーツ、ビル・ボッツオボン (カナダ在住) 通訳付き

主催:テナー・ネットワーク

費用:35.000円 (下記にお振込みください。一度入金されますと返却できませんのでご了承お願いします。)

郵便振込み 00190?0?139041 名義人/テナー・ネットワーク

定員:20名(着金後先着順)

申し込み:受講希望の方は、テナー・ネットワーク(FAX:0424?90?1151)にご連絡ください。


投稿者: mekong 投稿日時: 2004-9-3 23:26:16 (1730 ヒット)

★ここから世界が見えてくる! 「NGOまつり in 上野」開催迫る!★

昭和の雰囲気を今に残す東京・上野に、国際協力や環境問題に取り組む15もの市民団体が密集する小さなビルがあることをご存知ですか? この度、このビルを一日開放します!

新聞などで「NGO」という言葉は目にしても実態が分からない、という方に絶好の機会です。また、これまでにイベントなどでNGOに触れている方も、事務所を見学したり、スタッフと本音で話したりする機会は少ないもの。私たちも活動を皆さんに知っていただきたいと思っています。日曜日ではありますが、お誘い合わせの上、ぜひ遊びにきてください。

関連HP:http://www.oxfam.jp/NGO-festa/index_fes.htm

参加NGO:
アフリカ日本協議会(Africa Japan Forum)
ACE (エース:Action agaisnt Child Exploitation)
オックスファム・ジャパン(Oxfam Japan)
国際子ども権利センター
KOREAこどもキャンペーン
シェア=国際保健協力市民の会
自然エネルギー推進市民フォーラム(REPP)
JCBL(地雷廃絶日本キャンペーン)
日米コミュニティ・エクスチェンジ
日本インドネシアNGOネットワーク (JANNI)
日本国際ボランティアセンター(JVC)
メコン・ウォッチ
フリー・ザ・チルドレン・ジャパン(FTCJ)

日時:2004年9月12日(日)10:00?18:00
場所:丸幸ビル(1階がローソン)
東京都台東区東上野1-20-6
地図:http://www.mekongwatch.org/images/map.html
JR「御徒町駅」より徒歩5分
都営地下鉄大江戸線「上野御徒町駅」より徒歩5分
東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」より徒歩5分
参加費:無料
申込:不要

問合せ:(特活)メコン・ウォッチ 担当:山田
TEL: 03-3832-5034  FAX: 03-3832-5039
E-mail: shinji@mekongwatch.org
URL:http://www.mekongwatch.org


投稿者: ari 投稿日時: 2004-9-3 14:39:04 (1951 ヒット)

アジア学院では10月9日(土)・10日(日)に毎年恒例の「収穫感謝祭」を行います。それに伴い、当日までの準備期間にお手伝いしていただくボランティアを募集いたします。仕事の内容は機材の運搬、会場設営・装飾・清掃、料理、販売などですが、朝と夕方は農作業にも参加していただけます。
海外からの研修生と共に文化祭のような楽しい雰囲気の中、一緒に収穫感謝祭を盛り上げてみませんか?

日時:2004年10月4日(月)?10月11日(月)※部分参加も可。
場所:準学校法人アジア学院
   栃木県那須郡西那須野町槻沢442-1
   東北本線西那須野駅・東北新幹線那須塩原駅
地図:http://www.ari.edu/access.html
参加費:1日3000円(宿泊費・食費込み)
    ※通いの方は食費(各400円)のみ。
参加の条件:高校生以上
定員:約20名
主催:準学校法人アジア学院
申込締切:9月27日(月)
問合・申込先:準学校法人アジア学院
       栃木県那須郡西那須野町槻沢442-1
       Tel:0287-36-3111 Fax:0287-37-5833
       E?mail:ari@nasu-net.or.jp
       準学校法人アジア学院ari@nasu-net.or.jp収穫感謝祭ボランティア担当:村尾


投稿者: ERECON 投稿日時: 2004-9-2 22:41:19 (1844 ヒット)

□プログラムプランニング□
プログラムプランニングは現地農家での短期スティを通して農村開発と環境問題に関する情報を参加者自身が収集・整理し、国際環境協力プログラムの形成を試みることを目的としています。アジア渡航経験者限定です。
〈タイ国ピサノローク〉
1.開催地:タイ国北部ピサノローク
2.期 間:2004年12月21日(火)?2005年1月6日(木)(16泊17日)
3.内 容:
タイ国北部ピサノロークでは農薬・化学肥料の施用による水環境の汚染が大きな問題となっています。最近では農薬散布による農家への健康被害も生じており、深刻化しています。現地農家での短期スティを通して文化、農村生活、営農活動についての理解を深めるとともに、現地農家の抱える問題を参加者自身が整理して、国際環境協力プログラムの形成を試みるボランティアキャンプです。
4.参加費:69,000円(航空券代別)
5.定 員:8名
6.申込締切:2004年12月1日
7.参加費に含まれる費用:
海外旅行傷害保険料、ピサノローク滞在中の全食事、飲み物(アルコールは除く)、移動費、宿泊費、資料費等
8.参加条件・資格
・ボランティアとしての意識と積極性を持って参加頂ける方に限らせて頂きます。
・心身ともに健康な方に限らせて頂きます。
・本団体会員(会員でない方はご入会頂きます。入会情報は下記の本団体ホームページをご参照下さい。)
http://homepage3.nifty.com/erecon/me/1.htm
9.詳細スケジュール・参加申し込み方法等:
下記の本団体ホームページをご参照下さい。
http://homepage3.nifty.com/erecon/wc/pa.htm

□備考□
・キャンプ修了者には修了証を授与します。
・キャンプ中のスナップ写真・集合写真をCD-ROMにまとめてプレゼントします。
・現地集合・解散ですが、海外旅行が初めての方も多数参加されています。心配な方はお気軽にご相談下さい。

□連絡先□
特定非営利活動法人 環境修復保全機構
〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
電話/Fax:042-736-8972, 042-734-1204
E-mail:erecon@nifty.com
URL:http://homepage3.nifty.com/erecon/
担当者:上野貴司、山本尚行、金澤大輔


投稿者: ERECON 投稿日時: 2004-9-2 22:40:16 (1589 ヒット)

□プログラムサポーティング□
現地プログラムの実施をサポートするボランティアとして国際環境協力の最前線に立ってもらうとともに、農家スティを通して、現地の生活を体験できます。常時スタッフと行動するため、海外経験に乏しい方でも比較的安心です。
〈タイ国チェンライ〉
1.開催地:タイ国北部チェンライ
2.期 間:2004年12月30日(木)?2005年1月4日(火)(5泊6日)
3.内 容:
タイ国北部チェンライの急傾斜地では肥料の流出や法面の崩壊が生じており、農業のみならず周辺環境への悪影響も懸念されます。アグロフォレストリーをつくる植林活動やワークショップ、堆肥づくり等のプログラムを通して、土壌・水環境の保全、有機農業の推進に取り組みます。ボランティアスタッフとして現地プログラムに参加し、農家と共同で行なう環境保全型農業の推進に取り組みませんか。現地農家での体験スティ等も予定しています。
4.参加費:49,000円(航空券代別)
※12月1日までに書類手続きおよび参加費・会費のご入金を完了された方。
5.定 員:8名
6.申込締切:2004年12月1日
7.参加費に含まれる費用:
海外旅行傷害保険料、チェンライ滞在中の全食事、飲み物(アルコールは除く)、移動費、宿泊費、資料費等
8.参加条件・資格
・ボランティアとしての意識と積極性を持って参加頂ける方に限らせて頂きます。
・心身ともに健康な方に限らせて頂きます。
・本団体会員(会員でない方はご入会頂きます。入会情報は下記の本団体ホームページをご参照下さい。)
http://homepage3.nifty.com/erecon/me/1.htm
9.詳細スケジュール・参加申し込み方法等:
下記の本団体ホームページをご参照下さい。
http://homepage3.nifty.com/erecon/wc/pa.htm

□備考□
・キャンプ修了者には修了証を授与します。
・キャンプ中のスナップ写真・集合写真をCD-ROMにまとめてプレゼントします。
・現地集合・解散ですが、海外旅行が初めての方も多数参加されています。心配な方はお気軽にご相談下さい。

□連絡先□
特定非営利活動法人 環境修復保全機構
〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
電話/Fax:042-736-8972, 042-734-1204
E-mail:erecon@nifty.com
URL:http://homepage3.nifty.com/erecon/
担当者:上野貴司、山本尚行、金澤大輔


投稿者: ERECON 投稿日時: 2004-9-2 22:26:29 (1492 ヒット)

□プログラムサポーティング□
現地プログラムの実施をサポートするボランティアとして国際環境協力の最前線に立ってもらうとともに、農家スティを通して、現地の生活を体験できます。常時スタッフと行動するため、海外経験に乏しい方でも比較的安心です。
〈タイ国コンケン〉
1.開催地:タイ国東北部コンケン
2.期 間:2004年12月23日(木)?12月28日(火)(5泊6日)
3.内 容:
タイ国東北部コンケンでは土壌の塩類集積による作物生育障害が頻発しており、低い農業生産性に苦しむ人々の生活向上が緊急課題となっています。また、農薬・化学肥料の施用による環境汚染も深刻です。そこで、現地調査、ワークショップ、堆肥づくり等のプログラムを通して、塩類土壌の修復保全、有機農業の推進、
水環境の保全に取り組みます。ボランティアスタッフとして現地プログラムに参加し、持続的農業の確立に取り組みませんか。現地農家での体験スティ等も予定しています。
4.参加費:49,000円(航空券代別)
※12月1日までに書類手続きおよび参加費・会費のご入金を完了さ れた方。
5.定 員:8名
6.申込締切:2004年12月1日
7.参加費に含まれる費用:
海外旅行傷害保険料、コンケン滞在中の全食事、飲み物(アルコールは除く)、移動費、宿泊費、資料費等
8.参加条件・資格
・ボランティアとしての意識と積極性を持って参加頂ける方に限 らせて頂きます。
・心身ともに健康な方に限らせて頂きます。
・本団体会員(会員でない方はご入会頂きます。入会情報は下記 の本団体ホームページをご参照下さい。)
 http://homepage3.nifty.com/erecon/me/1.htm
9.詳細スケジュール・参加申し込み方法等:
下記の本団体ホームページをご参照下さい。
http://homepage3.nifty.com/erecon/wc/pa.htm

□備考□
・キャンプ修了者には修了証を授与します。
・キャンプ中のスナップ写真・集合写真をCD-ROMにまとめて
 プレゼントします。
・現地集合・解散ですが、海外旅行が初めての方も多数参加さ
 れています。心配な方はお気軽にご相談下さい。

□連絡先□
特定非営利活動法人 環境修復保全機構
〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
電話/Fax:042-736-8972, 042-734-1204
E-mail:erecon@nifty.com
URL:http://homepage3.nifty.com/erecon/
担当者:上野貴司、山本尚行、金澤大輔


投稿者: jccptokyo 投稿日時: 2004-9-1 13:40:28 (1927 ヒット)

『武器から平和へ?アフガニスタンの再生?』

 これまでの長期間にわたる他国からの侵攻、内戦の結果、アフガニスタンには「戦争の文化」が根付いていると言われています。
 日本紛争予防センターでは、2002年4月にアフガニスタンに代表事務所を開設して以来、戦争の文化を壊し、平和の文化を構築するため、「除隊兵士の社会復帰支援プロジェクト」を行なっています。
 2004年5月から、アフガニスタンで同プロジェクトに携わっている高木博也が、除隊兵士の社会復帰支援について、そしてアフガニスタンの現状についてご報告いたします。また、UNOPSの小早川明子氏にゲストスピーカーとして参加頂き、アフガニスタンでの国連の取組みについてもご報告いたします。

日時:2004年9月13日(月) 18:30-20:30
場所:日本紛争予防センター会議室 
地図:http://www.jccp.gr.jp/jpn/map.htm
参加費:500円(資料代)
報告者:高木博也(日本紛争予防センターアフガニスタン代表代行)
    小早川明子(UNOPS東京事務所職員)

申込:事前に下記の連絡先に電話か、Emailでご連絡ください。(先着20名。
   定員になり次第締め切らせていただきますので、その際はご容赦下さい)

問合・申込先:特定非営利活動法人 日本紛争予防センター (担当:山科)
 〒106-0032 東京都港区六本木5-10-20 フェリアビル2階
 Tel:03-5772-0078 Fax:03-3401-2298
 Email: Tokyo@jccp.gr.jp URL: http://www.jccp.gr.jp






投稿者: mekong 投稿日時: 2004-8-29 20:25:06 (1451 ヒット)

第25回メコン談話室―ナムトゥン2ダムとADB植林事業を通じて考える
「草の根協力の現場からみたラオスの開発援助問題」

ラオスでは、近年、「最貧国」からの脱却をめざし、国際機関や二国間援助機
関などを通じたさまざまな開発事業が実施されています。これらの事業は、ラ
オスの人々の貧困状況を改善するために実施されているのですが、このような
意図とは裏腹に、現地の人々からは事業に対する不満や不安の声が挙がってい
ます。

JVCラオスは、1989年から森林保全や農村開発事業に取り組んできました。村
人や現地の人たちと関わる中で、国際機関の事業に対する懸念の声を耳にし、
その声に背中を押される形で、アドボカシー活動を展開しています。

今回の談話室では、JVCのプロジェクト対象村で特に大きな懸念が表明されて
いる、ナムトゥン2水力発電事業と、ADB産業植林事業を事例として取り上げ、
これらの事業に対する現地の人々の懸念を紹介します。

関連HP:http://www.mekongwatch.org/events/salon25.html

講師:名村隆行さん 日本国際ボランティアセンター(JVC)ラオス事務所代表

日時:2004年9月10日(金)18:30?

場所:メコン・ウォッチ事務所(JR御徒町駅より徒歩5分)
東京都台東区東上野1?20?6 丸幸ビル2F(1Fがローソン)
地図:http://www.mekongwatch.org/images/map_to_office.html
※会場の場所が若干わかりくくなっております。地図をよくご確認の上お越しく
ださい。

参加費:500円(メコン・ウォッチ及びJVC会員は無料)

定員:25名

主催:(特活)メコン・ウォッチ

申込:資料の用意などがありますので、事前にご連絡下さい。お申込みの際には、
お名前、ご所属、緊急連絡先、メコン・ウォッチもしくはJVC会員の方はその
旨もお伝えください。

問合せ・申込先:(特活)メコン・ウォッチ (担当:山田・東)
TEL: 03-3832-5034  FAX: 03-3832-5039
E-mail: event@mekongwatch.org
URL:http://www.mekongwatch.org


投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2004-8-27 14:39:07 (1695 ヒット)

第18期関西NGO大学
―世界に目を向け、自分の足元を見つめる講座―
http://park15.wakwak.com/~knc/sponsor/18thndai.htm
主催:特定非営利活動法人 関西NGO協議会

市民の国際理解をすすめ、国際協力活動やNGO活動・市民活動の担い手を育てることを目的に1987年以来毎年実施している、参加者主体の講座です。
講座の特徴:
*「気づき」→「学び」→「行動」のプロセスを踏まえてプログラムを構成しています
*各回に「NGO概論」の小講義をおこないます。
*4回目以降参加者同士でグループを作り、課題への取り組みを考え、6回目に発表するグループワークを行います。
*各回のプログラムは講義だけでなく、ワークショップ等の参加型プログラムを取り入れて進めます。

第18期テーマ「私は意志をもって社会とつながりたい」

<講座内容>
第1回  2004年9月18日(土)?19日(日)
NGOって何? NGOって必要?
発題者:平田哲さん((特活)アジアボランティアセンター)
藤野達也さん((財)PHD協会)
内容:NGOって言葉だけが走ってるけど、本当に社会はいっしょに走ってるの?
いったい何だろうね、NGOって・・・。
よく考えると結構知らないのが本音かな?貿易ゲームを通して世の中の仕組みをひもときながら、その疑問に答えます。
場所:関西セミナーハウス(京都市)

第2回  2004年10月16日(土)?17日(日)
これでいいのか!? 世界の経済・日本の経済
発題者:佐久間智子さん
((特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES))
内容:グローバル経済って何だろう?
そもそも私たちはなぜ経済活動をするのだろう?
いま、世界で何が起きているのか、現状に学び、身近な『100円ショップ』のしくみなどから、私たちの生活にどう影響しているのか考えましょう。
場所:長居ユースホステル(大阪市)

第3回  2004年11月20日(土)?21日(日)
やり過ごさないこと、考えつづけること―政治と私のつながり―
発題者:岡田憲治さん(専修大学法学部助教授)
内容:政策が決まっていく上でおかしいと思ったことはありませんか?
誰が、どこで、どうやって決めているのでしょうか?
疑問をやり過ごさずに考えつづけ、なかまをつくり、社会にはたらき
かける方法を考えます。
場所:神戸学生・青年センター(神戸市)

第4回  2004年12月18日(土)?19日(日)
流す人、流される人―情報に流されない読み解き方―
発題者:野中章弘さん(アジアプレスインターナショナル代表)
浜本裕子さん((財)大阪YMCA)
内容:まじめに人生歩んできたが、気づいてみればいばら道。
「俺を信じろ」「ついて来い」。そんなあなたにだまされて、
信じた私がバカだった。木枯らしばかりが身にしみる。こんな世間に誰がした。・・・なんて嘆くまえに、メディアや情報とのつきあい方について考えます。
場所:小林聖心女子学院ロザリオ・ヒル(宝塚市)

第5回  2005年1月15日(土)?16日(日)
「こだわり」が社会を変える
発題者:ナマケモノ倶楽部、「ビッグ・イシュー日本版」、
「パタゴニア」大阪ストア、應典院寺町倶楽部のスタッフの方々
内容:意志とこだわりを持つことで行動が変わってきます。
それは個人だけでなく企業・組織もそうであるはず。
こだわりを持って生きている人や組織に学び、自分自身のこだわり
や行動について考えましょう。
場所:JICA大阪国際センター(茨木市)

第6回  2月12日(土)?13日(日)
未来をつくる新たなつながり
発題者:参加者グループ、関西NGO協議会加盟団体
内容:これまでに得た学びを糧に、今までの社会との関わり方、
気づかなかったしくみを見なおし、つながり方をかえてゆく方法を
考えてみましょう。
あなたの一歩で、すこしちがった未来がつくれるはずです。
場所:小林聖心女子学院ロザリオ・ヒル(宝塚市)

・対象:国際理解・国際協力に関心のある方。全6回、一泊二日の全日程に
参加できる方を優先します。年齢制限はありません。
定員50名(定員になり次第締め切り)。

・参加費:受講料と宿泊料が必要です。
(1)受講料  一括前納割引:25,000円(全6回分)
       各回:5,000円
(2)宿泊料(1泊朝・昼食つき)
       5,500円?7,000円(会場により異なります。)

・申込み方法:下記事務局までEメール、FAX、電話でご連絡ください。
折り返し、申込みハガキつきパンフレットをご送付します。
下記ホームページからの申込みも可能です。
http://park15.wakwak.com/~knc/kncngo_appl.htm

問合・申込先:(特活)関西NGO協議会
〒530-0013  大阪市北区茶屋町2-30
TEL:06-6377-5144 FAX:06-6377-5148
E-mail:knc@ak.wakwak.com
URL:http://park15.wakwak.com/~knc/


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2004-8-25 17:27:52 (1418 ヒット)

■■喜びも悲しみもアンゴラ難民と共に■■
  ?難民を助ける会 アンゴラ難民支援活動報告会?

  難民の生活ってどんなの?
  駐在員の仕事って?

  現地で活動した歴代駐在員が20年の難民支援を熱く語ります!

難民を助ける会では、20年間にわたり、ザンビアのメヘバ難民定住地にて
主にアンゴラ難民を対象とした支援活動を行ってきました。
マラリア予防等の医療・保健分野や、井戸整備、農業分野、地雷回避教育など
多岐にわたり、難民定住地で母国帰還の日を待つ難民の生活にとって欠かせないものでした。

アンゴラにて、27年間続いた内戦の停戦合意が調印され、アンゴラ難民の
本格的な母国帰還が順調に進んだことを受けて、難民を助ける会では、2004年3月をもって、
20年間のメヘバ難民定住地での活動を終了いたしました。
元駐在員から、20年の活動を、当時の思い出話や、母国帰還を迎えて歓喜に沸く
難民の様子などを交えて、ご報告いたします。

国際協力に関心のある方、難民支援活動に興味のある方、アフリカ好きの方、
どうぞお気軽にご参加ください。

【日時】9月11日(土)14:00?16:00
【場所】目黒シティコート1階集会所(JR目黒駅より徒歩2分)
【参加費】500円(資料・飲み物代)
【申込】お電話・メールで事前にお申込ください


投稿者: BAJ 投稿日時: 2004-8-18 16:18:29 (1781 ヒット)

《ブリッジエーシアジャパン活動報告会》スリランカ、ベトナム、ミャンマーの現地で活動しているスタッフの帰国に伴う報告会です。経験豊富なスタッフがわかりやすく報告します。稀なこの機会にぜひご参加ください。
スリランカ活動報告会「スリランカ北東部の復興支援の現場から」日時:9月11日(土)14:30?16:30、場所:アジア文化会館(文京区本駒込2?12?13)、報告者:スリランカ駐在代表 束村康文 /ベトナム活動報告会「都市部に暮らす貧しい人々と共に?子供たちは?女性は?BAJの生活環境って??」日時:9月13日(月)18:30?20:30、場所:東京体育館研修室3(渋谷区千駄ヶ谷1?17?1)、報告者:ホーチミン市駐在代表 片山恵美子 /ミャンマー活動報告会「NGOによる人々のためのインフラ」日時:9月17日(金)19:00?21:00、場所:文京区シビックホール会議室1(文京区春日1?16?21)、報告者:ミャンマー駐在代表 箕田健一、バガン事務所プログラムマネージャー 木村信夫 /参加費:各500円(BAJ会員は400円) /定員:各25名(ミャンマー報告会は50名)
申し込みは事前にメールか電話でお申し込みください。先着順、定員になり次第締め切りさせていただきます。Mail:baj@jca.apc.org / Tel:03-3372-9777
詳しくはHPをご覧ください。URL: http://www.jca.apc


投稿者: pace-event 投稿日時: 2004-8-15 23:29:41 (1900 ヒット)

***********************************************************
国際協力、ボランティア、カンボジア、教育に興味のある方に!
 "WHAT'S CAMBODIA ?"開催のお知らせ!!
□主催:カンボジアの教育を支える会(PACE) 
***********************************************************
過去のポル・ポト政権によって、教育水準の低い国となってしまったカンボジア。
しかし、子どもたちはきらきら輝く瞳で屈託のない笑顔を見せてくれます。
その笑顔のために、そしてカンボジアの明るい未来のために、私たちPACEは活動しています。

そんなカンボジアをもっと多くの人に知ってもらうため、
"What's Cambodia ?"をテーマに写真や子供たちの描いた絵などを通して、カンボジアを紹介していきます。
カンボジアに少しでも興味のある方はもちろん、ボランティアや教育に興味のある方まで、ぜひおこしください。

また、22日(日)には特別プログラムとして、「カンボジアとは・・・?」をテーマとした、講習会や講演会を予定しています。
これを通して、カンボジアや私たちの行っている活動をより深く理解していただけたらと思います。

■日時:8月22日(日)?8月24日(火) 10:00?18:00
■場所:ヒルトップガーデン目黒(JR目黒駅の上) グリーン館5階

◇特別プログラム 「カンボジアとは・・・?」◇
  第1部、カンボジア講習会
  第2部、講演「PACEから見たカンボジア」
 ○日時:8月22日(日) 16:00?17:00(第1部)、17:10?18:00(第2部)
 ○場所:ヒルトップガーデン目黒(JR目黒駅の上)グリーン館6階ギャラリー
 ○参加費:100円(資料印刷代として)
 ○連絡先:pace2004meguro@yahoo.co.jp
  ※資料の必要発行部数の把握のため、参加ご希望の方はぜひ一度メールでご一報ください。
   
◆PACE(People for the Advancement of Cambodian Education)とは?◆
1999年4月、青山学院大学国際政治経済学部の学生を中心に設立され、カンボジアの未来を担う子どもたちの教育を支えることを目的として活動しているNPO法人です。
現在は青山学院大学以外の大学生や社会人も多数在籍し、カンボジアのシェムリアップ州にある小学校の支援などを行っています。
また、日本とカンボジア両国の子どもたちに自分とは違う世界を知ってほしいという思いから、二国間の小学生の交流を促す事業も行っています。


カンボジアの教育を支える会
pace2004meguro@yahoo.co.jp


投稿者: v-pf 投稿日時: 2004-8-14 22:32:33 (1967 ヒット)

無料スタディツアー キャンペーン
?自分を見つめなおし、自分と世界を変える旅?

スタディツアーの質の向上の為の『スタディツアーに関するアンケート』
にお答えいただいた方から抽選で
ボランティアプラットホームがこの秋行うスタディツアーに
■無料ご招待!  
■副賞で特待割引もあります!


簡単クリックアンケートは団体HPから応募!

info@volunteer-platform.org
http://volunteer-platform.org/index.html


投稿者: oisca 投稿日時: 2004-8-10 17:50:20 (2792 ヒット)

オイスカ四国研修センター ボランティア募集
日本語教師、女性研修(調理、食品加工、生活改善など)のアシスタント

オイスカ四国研修センターは毎年アジア・太平洋地域から研修生を招聘し、現地で活躍するリーダーを養成すべく、農業や女性のための研修を行っております。今回はその研修やセンターの運営を手伝ってくれるボランティアを募集しています。ボランティアは毎年、将来国際協力の分野で活躍することを志している方が集まっています。研修生の国々について、NGOの運営について、国際協力、ボランティアについて興味のある方、お問い合わせください。
期間 2004年9月から1年間

募集分野 基本的にセンター運営全般ですが、特に「日本語教師」「女性研修(食品加工、保健衛生、調理のいずれかでもOK)」に興味のある方。
手当  2万円/月(但し、宿泊・食事当方負担)、ボランティア活動保険加入、宿泊施設  当該施設有り

第1次試験 履歴書と作文「農業や環境問題、または国際協力への抱負」、自筆400字原稿用紙2枚。第1次合格者には面接日を通知します。
第2次試験 面接(基本的にオイスカ四国研修センターにて)
採用者には後日、通知します。

オイスカ四国研修センター  担当窓口 研修課 池田
〒761-2103 香川県綾歌郡綾南町陶5179?1
?.087-876-3333 Fax. 087-876-3334 Email. oiscastc@mx8tiki.ne.jp


投稿者: imadr 投稿日時: 2004-8-10 17:37:55 (1963 ヒット)

【転送・転載歓迎】

経済のグローバル化、開発政策、また「対テロ戦争」や麻薬撲滅戦争にともな
う軍事化は先住民族にどのような影響を与えているのか、そして市場万能主義
と開発政策に対するオルタナティブとは?

サパティスタ武装蜂起10周年・「国際先住民族の10年」最終年
2004年6回連続講座
************************************************************
無数の「もう、たくさんだ!」の声が聴こえる
グローバル化に抵抗するラテンアメリカの先住民族

      第4回 「グァテマラ新政権とマヤ先住民族」
************************************************************
人口の多数派を占めながら社会から排除されてきたグァテマラのマヤ先住民族がめざす「多文化・多民族・多言語国家グァテマラ」というものは、たんなる権利の平等や市民的権利の保障の枠では収まりきれず、先住民族としての独自の権利や自治(autonomy)をも含んでいます。それゆえに国家・社会からさまざまな抵抗にあっています。新自由主義者で知られる新大統領ベルシェの下、先住民族の運動にはどのような展望があるのでしょうか?

内戦中に起きた先住民族虐殺事件と先住民族の抵抗運動を描いたビデオ「風の記憶―先住民族抵抗の500年」も上映予定。

 ■日時: 9月18日(土)午後 5時 ? 8時
 ■会場: 法政大学・市ケ谷キャンパス
      ボアソナードタワー3階マルチメディア(0300)教室
     (千代田区富士見2-17-1)
     JR総武線市ヶ谷駅または飯田橋駅徒歩10分
   アクセスやキャンパスの地図は、下記URLを参照してください。
      http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campusmap/ichigaya2.html
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campusmap/ichigaya1.html
 
 ■発言者
  ・梅村尚久(日本ラテンアメリカ協力ネットワーク)
   「新政権とマヤ先住民族」
  ・藤岡美恵子(法政大学非常勤講師
     /IMADRグァテマラプロジェクトコーディネータ)
   「『多民族国家グァテマラ』建設と先住民族の自決権」
 ■資料代:500円
 ■主催: 現代企画室
      反差別国際運動(IMADR)グァテマラプロジェクト
      法政大学国際文化学部

■連続講座賛同団体
アジア太平洋資料センター/エスニックコンサート実行委員会/FoE Japanサバイバル・インターナショナル日本/市民外交センター/ジュマ協力基金先住民族の10年市民連絡会/中米の人びとと手をつなぐ会
ナマケモノ倶楽部/日本ラテンアメリカ協力ネットワーク(RECOM)
ピープルズ・プラン研究所/メキシコ先住民運動連帯関西グループ
ヤイユーカラの森/琉球弧の先住民族会


投稿者: mofa-irc 投稿日時: 2004-8-9 14:23:14 (1803 ヒット)

外務省国際機関人事センターより、国際労働機関(ILO)による
日本人技術協力専門家募集につき、ご案内致します。

現在、ILOでは、1年間の技術協力専門家育成事業に参加する
日本人テクニカル・オフィサー(P3/P2)を募集しております(採用
予定者数:4名)。当事業は、ILOの活動分野における日本人
専門家の技術と知識の向上を図るとともに、参加者が1年間の
プログラム終了後にILOの正規職員として採用されるよう、実地
での職務経験を積む機会を提供するものです。

応募資格、応募方法等については、以下のILOホームページを
ご覧下さい(締切8月31日)。
http://www.ilo.org/public/japanese/region/asro/tokyo/pers/index.htm

*******************************************
外務省 国際機関人事センター
〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1
TEL: 03-5501-8238 / FAX: 03-5501-8237
E-mail: jinji-center@mofa-irc.go.jp
URL: http://www.mofa-irc.go.jp
*******************************************


投稿者: taki 投稿日時: 2004-8-5 0:19:41 (1953 ヒット)

国際協力フェステイバル・イベントコアボランテイア募集 ピッパラ奨学金

  10月2日(土)、3日(日)に東京都千代田区・日比谷公園で開かれる「国際協力フェス
 ティバル」にブース出展するためのコアボランティアを募集。
  ブース出展・ワークショップ・バザーなどの企画と広報、運営。ブースボランティ
 アの募集など。活動は8月中旬から10月中旬まで、東京都江東区のピッパラ奨学金な
 どで。交通費(1日500円まで)支給。定員3?5人。
 【ピッパラ奨学金】
  〒135-0021 東京都江東区白河2-7-10
TEL: 03-3643-2183
FAX: 03-3641-9797
  tokyo@pippala.org
http://www.pippala.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-8-5 0:19:19 (1705 ヒット)

9月30日(木)? サンフランシスコNPOボランティア体験プログラム

  9月30日(木)から10月15日(金)まで、米国サンフランシスコ・ベイエリアで、セミ
 ナーやボランティア活動を通して、米国のボランティアやNPO活動を体験する。定員
 16人。参加費は256,000円(渡航費、宿泊費、一部食費、プログラム費込み)。参加
 希望用紙をホームページからダウンロードして送付。8月21日(土)締切。
 【日本太平洋資料ネットワーク(JPRN)】
  〒212-0005 神奈川県川崎市幸区戸手4-9-3-1307 グローバルJネットワーク内
  TEL: 044-511-8117
  FAX: 044-511-8117
  info@jprn.org
  http://www.jprn.org


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