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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: SHARE 投稿日時: 2018-2-23 12:17:09 (29 ヒット)

「震災と地域:気仙沼の人びとはどう試練に向き合い、立ち直ってきたか? ?現状と課題と展望と?」

2011年3月11日の歴史的な大震災の後、シェアは宮城県気仙沼市に入り、行政や地元の保健・医療関係者から学びながら、協力活動を行いました。

震災後7年目を迎えようとする今日、インフラ面での地域の復興が急速に進む一方、過疎化、介護、復興住宅、防潮堤、高台移転などさまざまな矛盾や課題に直面しています。

世界的に見ると、SDGsにおいても、災害に対する予防や、「誰一人取り残されない」救援や復興のあり方が、「持続可能な開発」の目標としても重視されるに至っています。

2011年より3年間共に事業を行ってきた、気仙沼のNPO「生活支援プロジェクトK」の3名の職員をお招きし、気仙沼の現状と課題、今後の展望についてお話を伺います。

<日時>2018年3月17日(土)14:00?17:00(途中参加、途中退出OK)
<会場>女子栄養大学 香川綾記念生涯学習センター3階 (東京都豊島区駒込3丁目24?3)
アクセスの詳細はこちらから http://bit.ly/2CCankZ
<講師>NPO 生活支援プロジェクトK 西城 宗子 氏・大森 美和 氏・齋藤 寿美子 氏
<申し込み>こちらのフォームからお申込み下さい http://bit.ly/2nOTeQm


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-2-22 14:22:08 (33 ヒット)

只今PARCでは雑誌『オルタ』最新刊2016年12月号の発送をお手伝いして頂ける方を 大募集しています。
ボランティアが初めての方、 NGO、NPOってどんなところだろうとちょっと気になる方、1日だけ、数時間だけの短時間も大歓迎!
どなたでもできる簡単な作業ですので、様々な年代の方々にご参加いただいております。
美味しいオーガニック東ティモールフェアトレードコーヒー、スリランカの紅茶とおやつの時間もありますよ?。
お手伝いいただいた方には最新号のオルタを1冊差し上げております。
みなさまのご参加、お待ちしております!
お問合せもお気軽に!

日程:2018年3月8日(木)

時間:13:30?16:00の間で作業をしています。
13時半にお集まりいただけるようでしたら、1時間、2時間の参加もOKです。
※時間内であっても作業が終わり次第、終了いたします。

場所:PARC事務所(東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル2F)
http://parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

作業内容:封筒詰め、ラベル貼り、のり貼り、チラシ挟み込みなど。

申込み・お問い合わせ:参加ご希望の方は、件名に「3/8 発送ボランティア希望」とご記入の上、お名前、連絡先、ボランティア参加可能時間帯、募集を何で見たか、を
office@parc-jp.org
までご連絡ください。
折り返し詳細をお知らせいたします。お問合せもお気軽にどうぞ!
お電話でも受け付けています。03-5209-3455(担当:高橋)
スペースに限りがございますので、応募は事前に締切る場合がございます。ご了承ください。

★特典★
最初から最後までボランティアにご参加いただいたみなさまには
PARC自由学校を無料で1コマ受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください。)

NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453 e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-2-22 13:15:51 (36 ヒット)

【ブラジル日本人移民110周年】
【3/5】岡村淳監督 初春上映会&トークライブ
「大アマゾンに渡った人々
   ?先住民から日本人まで」


移民船・笠戸丸がブラジルに到着してから110年目の
節目の初春、ブラジル在住の記録映像作家 岡村淳さんを
PARCへお呼びして上映会&トークライブを開催いたします。

大アマゾンの取材が契機で自らブラジル移民となった記録映像作家とともに
岡村作品を鑑賞し、古代遺跡を巡る冒険譚から アマゾンに入植した日本人の開拓家族まで大アマゾンへ渡った人々の物語を追う一晩です。
人が移動すること、移動しないこと、アマゾンで生きていくとは、熱く語り合いましょう!

※PARCでは9月に岡村監督を案内人に短期集中講座「記録映像作家と見る・歩く・出会う 移民を巡る旅 」 を開催いたします。
こちらもぜひご参加ください!
webサイト:comingsoon!!! ・*******************************************************

■日 時:2018年3月5日(月)19:00?21:00(開場18:30)

■参加費:カンパ制

■会 場:PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
アクセス情報などはコチラ
http://parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

■お申し込み

コチラの申し込みフォーム
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
からお申込みいただくかPARC事務局までメール・電話などでお申込みください。

■岡村淳さんプロフィール:

東京都目黒区出身。ブラジル・サンパウロ在住。 早稲田大学第一文学部日本史学専攻卒業。考古学・民俗学・人類学などから、現代日本文化に潜む縄文文化の痕跡を研究。日本映像記録センター(映像記録)入社。
牛山純一代表プロデュ―サーにテレビ・ドキュメンタリーの作法を叩き込まれる。
1987年よりブラジルに移住し、1997年より自主制作によるドキュメンタリーづくりを始める。
ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。
作品のDVD化やレンタルをせずに、上映には制作責任者である岡村の立会いを原則とする「ライブ上映会」を行なっている。
「ひとりでもご覧になりたい方がいればおうかがいする」という方針で、
日本とブラジルをはじめ、世界各地でライブ上映会を実施している。

主著:『忘れられない日本人移民 ブラジルへ渡った記録映像作家の旅』港の人 2013
WEBサイト:岡村淳のオフレコ日記http://www.100nen.com.br/ja/okajun/
ツイッター名は、junbrasil     

・***************************************
◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3455
E-mail:office@parc-jp.org
・***************************************


投稿者: ayus 投稿日時: 2018-2-21 17:11:16 (32 ヒット)


現在、一般家庭やお寺は、電力会社を自由に選ぶことができます。
電力会社の中には、再生可能エネルギーから作られた電気を重視して販売しているところがあります。
私たちが使う電気が、地球に負担をかけるものよりも、再生可能なものを選べば、地球ももっと長生きするのではないでしょうか。
でも、再生可能エネルギーって不安定で停電する危険性がない?
それに、使用料も高くなるんじゃないかなぁ。
会社がたくさんありすぎてわからないから、このままでいいや。などと感じている方も多いのでは?
私たちの暮らしに欠かせない電気について、もう少し知る良い機会!
納得して電気を選ぶきっかけにしてみませんか?

詳細ページ
http://ngo-ayus.jp/activity/training/ayus_seminar/180312powershift/

【日時】2018年3月12日(月)15:00?18:00
【会場】築地本願寺 第一伝道会館 伽羅の間
   (東京都中央区築地3-15-1。http://tsukijihongwanji.jp/access)
【プログラム】
 ●レクチャー「電力会社の選び方」
 ●質疑応答とディスカッション
 ●おススメ電力会社紹介(予定)
【講師】吉田明子さん(FoE Japan)
【主催】アーユス仏教国際協力ネットワーク
【協力】FoE Japan
【参加費】500円(アーユス/FoE Japan 会員無料)。終了後、懇親会(実費)を予定しています。こちらもご参加下さい。
【申込方法】下記の申込みフォーム、もしくはメールでお申し込みの場合は、メールのタイトルを「パワーシフトセミナー参加希望」とし、本文に?お名前、?所属、?アーユス、FoE Japanのいずれかに入会されているか、?懇親会の出欠、?携帯電話の番号をご明記の上、下記のアドレス宛にお送りください。
【申込みフォーム】https://ssl.form-mailer.jp/fms/9fc88826435889
【お問合せ/申込先】
 特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク
 TEL:03-3820-5831、FAX:03-3820-5832
 E-mail: event@ngo-ayus.jp


投稿者: jifpro 投稿日時: 2018-2-20 15:43:26 (31 ヒット)

国際緑化推進センター(JIFPRO)では、平成29年度より林野庁補助「途上国森林再生技術普及事業」を実施中です。その事業の成果の紹介・普及および森林再生に係る民間企業やNGO等とのネットワーク構築を目的としたワークショップを開催いたします。
本ワークショップでは、基調講演として民間企業・コンサルによる先進事例の紹介するとともに、本事業の成果品である実証試験を通した森林再生技術開発の進捗状況の報告や森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介をおこない、参加者の皆様との質疑応答、情報・名刺交換会を予定しております。

■日時:平成30年3月20日(火)15:00?18:00(開場14:30)
■会場:文京シビックセンター 3階 会議室1・2 (東京メトロ後楽園駅、都営大江戸線・三田線春日駅)
■定員:100名
■費用:無料
■申込:https://jifpro.or.jp/event/1382/
■内容:
15:00 開会挨拶
佐々木 惠彦(国際緑化推進センター(JIFPRO)理事長)
15:05 事業の概要・趣旨
堀 正彦(JIFPRO 専務理事)
15:13 森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介
仲摩 栄一郎(JIFPRO 主任研究員)
15:20 講演?:乾燥限界地域における森林再生技術の発想・着眼点?これまでの試行錯誤を交えて?
大沼 康洋氏(国際耕種株式会社 代表取締役)
15:40 講演?:民間企業の技術を活用した森林再生の先進的事例:インドネシア等における「環境保全型養生シート・緑化バッグ」の開発・製造・販売
丸本 卓哉氏(多機能フィルター株式会社 代表取締役(山口大学名誉教授))
16:00 質疑応答
16:30 実証試験?:ミャンマーにおけるMスターコンテナによる「長根苗」育苗技術開発
柴崎 一樹(JIFPRO 研究員)
16:45 実証試験?:ウズベキスタン乾燥地における「保育ブロック苗」を用いた緑化技術開発
浅見 和弘氏(応用地質株式会社 技術本部・地球環境事業部 技師長)
17:00 実証試験?:タイ低湿地における「湛水馴化処理苗」を用いた造林技術開発
小島 克己氏(東京大学 アジア生物資源環境研究センター 教授)
17:15 質疑応答
17:35 閉会
17:40 情報・名刺交換会刺交換会を予定しております。


投稿者: SJF 投稿日時: 2018-2-20 14:26:46 (32 ヒット)

 いま若者議会を設置する自治体が増えていますが、本当に多様な若者の声が吸い上げられているでしょうか。若者が社会でマイノリティー化し、そのなかにもさらにマイノリティーが含まれています。声にならなかったことを声にしていくプロセスは重視されているでしょうか。

 愛知県新城市はイギリスの若者議会から学び、全国に先駆けて2015年から若者議会を設けています。この議会では、市長に提案した若者の意見が政策決定プロセスに組み込まれ、その政策が実際に行われています。若者みんなが参加しやすい工夫をしながら、若者の力も自治体を動かしています。

 静岡県には、若者が大人と同等に社会への影響力を持てるよう、ヨーロッパのローカル・ユースカウンシルを参考に活動している「わかもののまち静岡」があります。今ここに生きている若者が、社会はこのままでいいのかと自分で考え、社会づくりに関わっています。

 大人も、子ども・若者も、一人ひとりが意見を表明し社会に参画できるか、社会の根幹が問われています。ゲストのお話をうかがい一緒に考えてみませんか。


【ゲスト】 穂積亮次さん
 1952年 東京都文京区生まれ。40代の半ばで亡父の出身地である愛知県鳳来町(現・新城市)に移り、山林業に携わる傍ら、地域活動に参画。森林NPO法人の役員等をつとめた後、2004年に鳳来町長に当選・就任。翌05年に、市町村合併に伴う新・新城市長選挙に立候補し当選。市民病院の経営立て直し、財政健全化、地域情報化、新城版・こども園、自治基本条例、地域自治区制度、若者議会などの各種マニフェスト事業に取り組み、2017年10月の市長選挙に当選して、現在4期目。過去にマニフェスト大賞の首長部門で2度優秀賞、若者議会もシチズンシップ推進部門で最優秀賞に選ばれる。著書に『自治する日本―地域起点の民主主義』(2016年・萌書房)、『自治体若者政策―愛知県新城市の挑戦』(共著17年・萌書房)など。

【基調講演】両角達平さん:
 1988年生まれ。長野県出身。フリーの研究者。ストックホルム大学教育学研究科修士(国際比較教育)。専門は比較教育学、スウェーデンの若者参加政策、シティズンシップ教育。2009年、静岡にて若者の社会参画を支援する学生団体YECを設立。大学生による中高生の余暇活動支援を軸とし、啓発活動などにも取り組み、若者の社会参画を促すユースワーク活動を続ける。2012年からスウェーデンの首都ストックホルムに留学。新卒でドイツの若者政策の国際NGO Youth Policy Press(ベルリン)に勤務。内閣府の子ども若者育成支援点検評価会議などに関わる。ブログ「TatsumaruTimes」を編集し、各種メディアに記事を配信。

【コーディネータ】土肥潤也さん(わかもののまち静岡代表理事)

●日時:4月6日(金) 18:30?21:00 (開場18:00) 
●会場:文京シビックセンター 5階 会議室C
   東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分) 
●参加費:一般1,000円/学生500円  当日受付にてお支払いください。


●ご案内ページ: http://socialjustice.jp/p/20180406/

●お申し込みページ: https://socialjustice.jp/20180406.html
          事前にお申し込みください。


●主催・お問い合わせ先: 
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F 
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/



投稿者: npo_ecotone 投稿日時: 2018-2-19 16:53:16 (36 ヒット)

こんにちは!
一般社団法人 祇園祭ごみゼロ大作戦です。

2018年の実施に向けて、
祇園祭宵山当日に約2000名のボランティアスタッフのみなさんと共に活動する
ボランティアリーダーを募集します!

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          祇園祭ごみゼロ大作戦2018
         ボランティアリーダー募集説明会
                     http://www.gion-gomizero.jp
▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

祇園祭は国内外から多くの来場者が訪れます。
しかし、増える来場者数に比例して、課題となるのが廃棄物の処理問題です。
散乱ごみなどは減ったものの、可燃ごみの量は増える一方で、
環境負荷が大きくかかっているのが現状です。

日本初、そして世界初の試みとして、
使い捨て食器をリユース食器に切り替え、ごみ自体を減らす活動を展開しています!
また、約2000名のボランティアスタッフの方たちと共に、
資源を分別する活動等も行っています!

そこで、ボランティアスタッフをナビゲートするボランティアリーダーを募集しています!
ボランティアリーダーは、事前の研修やミーティングも含め準備段階からこの活動に関わって、
運営本部スタッフやボランティアスタッフとともに、祇園祭ごみゼロ大作戦を作り上げていきます。
祇園祭の屋台文化を環境配慮型に変えるだけでなく、
全国の祭や市民のライフスタイルを大きく変えるきっかけになると考えています。
一緒に祇園祭のごみを「ゼロ」にしましょう!!

 ・祇園祭に興味のある方
 ・環境問題に興味のある方
 ・京都に関わりたい方
 ・リーダーシップやコミュニケーションスキルなどを獲得したい方

これまでの本活動への参加経験やボランティア経験は問いません。
リーダーとして参加するかどうかは、説明会を聞いてからご判断いただけます。
是非、祇園祭ごみゼロ大作戦2018ボランティアリーダー募集説明会にご参加ください!

詳しくは以下のサイトをご参照ください。
http://www.gion-gomizero.jp/volunteer02/


◆開催日程 (1)2018年3月 9日(金)19時00分〜20時30分 *申込は不要です。
      (2)2018年3月10日(土)18時00分〜19時30分 *申込は不要です。

◆開催場所  京都市中京青少年活動センター
        住  所:〒604-8147 京都市中京区東洞院通六角下ル御射山町262
        交通機関:地下鉄烏丸線「四条駅」・「烏丸御池駅」から徒歩5分
             阪急京都線「烏丸駅」から徒歩5分
        地   図:http://ys-kyoto.org/center/access/access_nakagyo/

◆説明内容 (1)祇園祭ごみゼロ大作戦の環境対策ボランティア活動について
      (2)祇園祭ごみゼロ大作戦ボランティアリーダーの活動について

◆活動予定 (1)祇園祭 前祭 2018年7月15日、16日
      (2)食器洗浄日  2018年7月17日
      (3)祇園祭 後祭 2018年7月21日〜23日

◆募集活動定員 100名 *募集定員は変更となる場合があります。
            *先着順(募集定員に達し次第締切となります。)

◆お問い合わせ先  
     一般社団法人 祇園祭ごみゼロ大作戦
      〒604-8821 京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町9?13 HAJIME BLD.
      電話:075-205-5297
      MAIL:entry@gion-gomizero.jp  
      HP:http://www.gion-gomizero.jp

お会いできるのを楽しみにしています!!


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-2-17 14:50:20 (46 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 3月10日(土)15:00-17:00

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】定員になり次第

【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「3月10日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)

TEL 03-3261-4700(平日10:00-21:00 土10:00-18:00)

【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00-21:00 土10:00-18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13555/


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2018-2-16 16:39:04 (41 ヒット)

小・中・高生のための問題解決力&思考力を育てるキャンプ
テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春

2018年3月27日(火)-31日(土)

社会問題を学び、考えとことん話し合い、アクティビティを通じて
世界を変えるアクションを起こすスキルを身に付ける、テイク・アクション・キャンプ。

世界をより良いものへと変えたいけど、何をすれば良いのか分からない…
スタディツアーで現地に行ってみたいけど難しい…
そんなもどかしい想いを持った方へおススメのキャンプです!

ここでの体験は世界を変える行動を起こしていくきっかけとなることを約束します!


■テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春
【日程】2018年3月27日(火)-31日(土)
【会場】千葉県立東金青年の家(千葉県東金市松之郷270)
【参加費】46,000円(プログラム費、食事代、保険代込み)
※通常67,000円のところ2018年度は年賀寄附金の社会貢献事業助成により21,000円割引されて上記の金額となります。

その他詳細はこちらから
http://www.ftcj.com/get-involved/workshop/tacj2018spring.html


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-2-14 10:54:50 (46 ヒット)



毎年多くの方にご参加いただいているCAREチャリティーウォークです。

途上国の女性・子どもが水汲みのために一日に歩く距離約「6km」。

彼女たちと同じ歩数を体験することで途上国の現状を考え、
問題解決のための次なる一歩を踏み出す:歩く国際協力『Walk in Her Shoes』キャンペーンの一環で開催するイベントです。

皆さまのご参加をお待ちしております!


【3月3日(土) 上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!】

散策エリア"谷根千(やねせん)"は、
上野公園から谷中・根津・千駄木周辺を目指します。
周辺には、鳥居が立ち並ぶ「乙女稲荷神社」や東京十社の一社でもある「根津神社」、昔ながらの建物を利用したおしゃれなカフェやユニークな商店が点在しています。
東京23区内にありながら、歴史と下町情緒を感じられる、まさに散策にはうってつけの場所です。

詳細・お申し込みはこちら
http://www.careintjp.org/wihs_news/yanesen_walk.html


【4月1日(日) TOSHIMA さくらWALK ~WALK for GHANA~
(ファンドレイジングチーム企画)】


東京都豊島区はソメイヨシノ発祥の地。
豊島区内の桜の名所や、グルメスポットなどをめぐる約6?のコースです。
更に、CAREが支援するガーナの魅力をたっぷり体験できるアクティビティを用意しています。

このイベントは、CAREのファンドレイジングチャレンジ!のボランティアチームが企画しています。
ファンドレイジングチャレンジ!は、2012年にスタートしたプログラムです。
ファンドレイジング(資金調達)ためのイベントの企画、準備、実施までをボランティアが主体で行うCARE独自の取り組みで、年々新しいメンバーが加わっています。

詳細・お申し込みはこちら
http://www.careintjp.org/wihs_news/toshimawalk.html


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-2-13 13:26:34 (56 ヒット)

シャプラニールでは、最新号の通販カタログの発送作業をお手伝いしていただけるボランティアを募集しています。

1日だけの参加や数時間の参加でもOKです。ワイワイ楽しく作業していただける場所ですのでお友達同士での参加も大歓迎!お好きな時間にご参加ください。なるべく2時間以上のご参加をお願いできたら幸いです。

【ボランティア内容】
ラベルシール貼り、チラシの折り作業、封入、のりづけ等の簡単な作業
※発送の作業が終了した場合、別の作業をお願いすることがあります。

【募集人数】
1日5人程度

【日時】
2018年2月16日(金)- 23日(金)10:30-18:00
※ お好きな時間にご参加ください。ただし、参加初日のみ作業の説明をさせていただきますので、10:30または13:30開始のどちらかにお越しください。
※ 12時-13時はお昼休憩です。スタッフとボランティアさんで事務所内で食べる事もできます。お弁当をご持参か近隣で買うこともできます。近くにカフェやレストランなど食事するところもあります。

【場所】
シャプラニール東京事務所
〒169-8611東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内[地図]
・東京メトロ東西線早稲田駅徒歩5分
・副都心線徒歩8分
・JR高田馬場駅バス5分

【お申し込み】
1.名前、2.連絡先、3.ご参加いただける日時をお電話またはメールでご連絡ください。

【申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:野口
E-mail:craft@shaplaneer.org Tel:03-3202-7863

※なお、定期的に参加いただけるボランティアの方も随時募集しています。お好きなお日にち、お時間にお越しいただけます。詳細はスタッフまでお電話かメール、またはこちらのお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-2-13 11:33:53 (55 ヒット)

DEARの教材を一度に体験できる「教材体験フェスタ」。
毎年大好評の本イベントを、今年も開催します。新しく出版する「スマホから考える世界・わたし・SDGs」を始め、 1日に9コマのワークショップを実施。選択制で、最大3コマご参加いただけます。教材の展示・販売のほか、誰でも気軽に相談や質問が出来る「開発教育Q&A」コーナーも開設します。

ESD/国際理解教育/開発教育に関心のある方。
参加型(アクティブ・ラーニング)形式の授業実践に興味のある方。
4月からの実践のヒントを見つけに来ませんか?

初めての方でも楽しく参加できるワークショップばかりです。
毎年高校生や大学生、教員やNGO職員、政府機関関係者などたくさんの方が参加する”お祭り”へのご参加、お待ちしています!

▼実施概要

日時 2018年3月24日(土)10:30?18:00
会場 聖心グローバルプラザ
(東京都渋谷区広尾4-2-24)
東京メトロ日比谷線広尾駅 4番出口から徒歩1分

定員 100名(各コマ35名)
参加費
一般の方:4,000円
DEAR会員:3,000円
学生:2,000円
高校生以下:1,000円
※参加コマ数に関わらず、参加費は一律です。
※当日ご入会いただくことも可能です。その場合、初年度会費が割引になります。
※当日は寄付も受け付けております。

共催 NPO法人 開発教育協会(DEAR)、聖心女子大学グローバル共生研究所
共催  文部科学省

連絡先 NPO法人 開発教育協会(DEAR)
112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
Tel: 03-5844-3630 Fax: 03-3818-5940
mail:festa@dear.or.jp
担当:小口

申込締切 3月18日(日)先着順 ※定員に達した場合、予定より早めに締め切る場合がございます。

▼プログラム

選択制です。(できるだけ3コマ通してご参加ください。なお定員に達したプログラムより締め切ります。)
10:00?受付開始

1コマ目 10:30?12:30
・豊かさと開発
ファシリテーター:近藤 牧子(大学講師)
持続可能な社会づくりとはいったものの、皆さんが描いている豊かな社会とはいったいどんな社会でしょうか。
豊かさと開発のありかたを判断する、自分なりの“モノサシ”とまずは向き合ってみます。

・世界とのつながり 開発教育基本アクティビティ
ファシリテーター:八木亜紀子(DEAR)
12月に発行した新教材に収録している、シンプルで実施しやすいアクティビティを皆さんと体験します。

・BE*hiveを使った難民ワークショップ
ファシリテーター:中村絵乃(DEAR)、岩岡由季子(BE*hive)
聖心グローバルプラザ1階の展示・ワークショップスペース「BE*hive」では、日本にいる難民をテーマに展示を行っています。
その展示を活用しながら、世界の難民の問題、日本にいる難民の暮らしなどに思いをはせ、私たちにできることを考えたいと思います。

12:30?13:50 ランチ休憩 [教材などの展示・販売をします]
「大地を守る会」から仕入れるこだわりの野菜を使用した創作メニューが楽しめる、
会場1階のカフェ ジャスミン(Cafe Jasmin)もご利用いただけます。
なお、会場周辺には飲食店が多数あります。
お弁当をお持ちいただき館内で召しあがっていただくこともできます。

2コマ目 13:50?15:40
・スマホから考える世界・わたし・SDGs
ファシリテーター:小口 瑛子(DEAR)
生活必需品と考える人も多くなったスマホ。そんなスマホが採掘現場や組立工場で様々な問題を引き起こしている!?
2018年春の新教材『スマホから考える世界・わたし・SDGs』から、スマホを取り巻く問題を考えます。

・新・貿易ゲーム
ファシリテーター:田中 浩平(団体職員)
世界経済の動きを疑似体験。自由貿易というのは、だれがどのような影響を受けるのでしょうか。ワークを通じて、経済のグローバル化が引き起こすさまざまな問題について考えます。

・Take Action!アクションのヒントを見つけるワークショップ
ファシリテーター:近藤 牧子(大学講師)、関 愛(高校教員)
クションするってどんなことだろう?私はどんなアクションを誰としたいんだろう?
『Social Action Handbook』のアクティビティから、自分のこと、社会のこと、仲間のことを知り、 アクションへの道筋をつくるお手伝いをします。

15:40?16:10 休憩 [教材などの展示・販売をします]


3コマ目 16:10?18:00
・地球の食卓
ファシリテーター:上條 直美(DEAR理事)
昨年、消費者教育教材資料表彰の「内閣府特命担当大臣賞」も受賞した本教材。
世界の食の写真を使ったフォトランゲージです。「食」を通して、私たちの社会や生活がどのように変わってきて、これからどうなるのかを考えます。

・世界がもし100人の村だったら
ファシリテーター:伊藤 容子(DEAR)
世界の人口を100人に縮めてみると、何が見えてくるのでしょうか?
世界の格差や多様性を体感的に知る、DEARの人気ナンバー1教材を使ったワークショップです。

・BE*hiveを使った難民ワークショップ
ファシリテーター:中村絵乃(DEAR)、岩岡由季子(BE*hive)
※1コマ目と同様内容です
聖心グローバルプラザ1階の展示・ワークショップスペース「BE*hive」では、日本にいる難民をテーマに展示を行っています。
その展示を活用しながら、世界の難民の問題、日本にいる難民の暮らしなどに思いをはせ、私たちにできることを考えたいと思います。

▼お申し込み方法
※各プログラムは定員になり次第〆切となります。お早めにお申込みください。
1.以下申込フォームに必要事項をご記入の上、開発教育協会にお送りください。
https://sv57.wadax.ne.jp/~dear-or-jp/form/festa2018.html
2.開発教育協会より申込確認と参加費振込のご案内をメールまたはFAXにてお届けします。
3.参加費を下記振込先にご入金ください。振込が確認された方から、正式なお申込みとさせていただきます。
 なお、振込期限は原則申込時点から二週間とさせていただきます。ご入金が確認できない場合、自動キャンセルとさせていただく場合もございますので、お早めにご入金をお願いします。
4.ご入金が確認できた方から、参加確認票(メールまたはFAX)をお届けします。当日受付にご持参ください。

<お支払方法・キャンセル規定>
□お支払方法
郵便振替、銀行振込、もしくはクレジットカードでお支払ください。
郵便振替:口座番号 00180-8-50096 加入者名(特活)開発教育協会
銀行振込:三菱東京UFJ銀行 高田馬場支店 普通1509685
     名義 特定非営利活動法人開発教育協会(トクテイヒエイリカツドウホウジンカイハツキョウイクキョウカイ)
カード決済:ウェブサイトよりPaypal経由で決済できます。(VISA/MASTER/AMEX/JCB)→:http://www.dear.or.jp/getinvolved/festa2018.html
□キャンセル規定
申込キャンセルのお申し出をされた場合、下記規定に基づいて対応いたします。
・2月28日(水)まで:ご入金いただいた全額を返金いたします。但し、手数料を差し引いた金額を返金させていただきます。
・3月1日(木)以降:原則として返金できません。予めご了承ください。


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-2-9 17:25:57 (70 ヒット)

1400名が参加するアジア最大のファンドレイジング大会の運営にスタッフとして参加しませんか? 

 日本ファンドレイジング協会では、以下の通り、ファンドレイジング大会「ファンドレイジング・日本 2018」のボランティアスタッフを募集いたします。
 「ファンドレイジング・日本2018」(FRJ2018)の一部セッションが無料聴講できる特典もございます。FRJ2018ボランティアでは、受付、誘導、展示、セッション記録(写真)、セッション管理(ルーム)などの業務をご担当いただきます。
 皆様のご応募をお待ちしております。

【募集概要】
■日時
3/16(金) 10:00-19:00
ご希望の方は、前夜祭(通常2,000円)へ無料でご参加いただけます。

3/17(土) 8:00-18:30
・昼食をご用意します。
・担当業務の空き時間(1日1?2セッション程度)には、ご自身で興味あるセッションにご参加いただけます。
・ご希望の方は、この後の懇親会(通常5,000円)へ無料でご参加いただけます。

3/18(日) 8:00-17:00
・昼食をご用意します。
・担当業務の空き時間(1日1?2セッション程度)には、ご自身で興味あるセッションにご参加いただけます。
・FRJ2018終了後、スタッフ慰労会(参加費:3,000円)もございますので、是非ご参加ください。

■会場
駒澤大学 駒沢キャンパス

■業務内容
「ファンドレイジング・日本2018」における大会準備およびプレイベント、大会の運営

■募集人数
70名
※応募者多数の場合には選考させていただく場合がございます。

■応募条件
・大学生または社会人の方。
・最大3日間の業務を遂行するに充分な能力と体力を有する方。
・大会の運営に積極的に責任感を持って関わっていただける方。
・ボランティア説明会(1-3月中、数回開催予定)へ1回以上ご参加いただける方(必須)。
※ただし、過去2年間でFRJボランティアとしてご参加いただいた方は除く。
・ボランティアデーなどの事前準備にも積極的に関わっていただける方。
・メールもしくはfacebookでのやり取りが可能な方。
※報酬、交通費の支給はありません。
※3/16(金)もボランティア可能な方、大歓迎。上記の3日間、お手伝いいただける方を優先いたします。
※ボランティアをご希望で、3日間通しての参加が難しい方は、事務局へご相談ください。

■留意事項
・一般の来場者から見れば、ボランティアスタッフは正規スタッフと同じです。節度を持って活動するようお願いします。
・ボランティアをお願いするにあり、個人情報取扱の覚書にご署名いただきます。
また、ボランティア保険にも加入させていただきます(協会負担)。
・担当する業務の振り分けおよび当日のシフトについては、ボランティアリーダーの指示に従ってください。
・1日の活動時間は、8時間以上になります。
・担当業務の空き時間(1日1?2セッション程度)には、ご自身で興味あるセッションにご参加いただけます。
・認定ファンドレイザー制度の選択研修ポイントの付与はありません。

■申込締め切り
2018年2月15日


【お問い合わせ】
日本ファンドレイジング協会 
FRJ2018担当:細貝 朋央 
Mail: frj@jfra.jp TEL: 03-6809-2590
http://jfra.jp/frj/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-2-9 16:10:21 (60 ヒット)

プラン・インターナショナルは、3月8日の国際女性デーに合わせて、サッカー日本女子代表前監督 佐々木則夫氏を迎えて、トークイベントを開催します。対談のお相手は国際協力・ジェンダー専門家でプラン理事 大崎麻子です。トークのテーマは、女の子や女性がリーダーシップをとっていくために必要なエンパワーメント、そして、持続可能な開発目標(以下、SDGs)の目標5にもある「ジェンダー平等の実現」について。途上国だけでなく、日本を含む先進国は、果たして本当にジェンダー平等を達成しているのか。変化を起すために人々が変えていくべき意識、行動など、男性の視点を交えてともに考えてみませんか。

◆こちらからお申込みください
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/

◆申し込み上のご注意
※会場セキュリティのため、3月4日(日)までにフォーム申し込みをされていない場合は、当日会場にお越しいただいても入室できません。名前と所属を必ずご明記ください。
※予約後にご都合が悪くなり欠席をされる場合は、ご連絡をください。


◇日時
 2018年3月8日(木) 19:00?20:30
◇場所
 オープンコラボレーションスペース「LODGE」
千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町(ヤフー株式会社内) 地図はこちら→ https://lodge.yahoo.co.jp/access_pc.html#pass
◇定員
 80人(定員になり次第締め切り)
◇申し込み締め切り
 3月4日(日)フォーム申し込み受付分

◆当日のプログラム
1. 2018年国際女性デーによせて
 プラン・インターナショナル
2. トークセッション「今、男性ができること。女性の可能性は無限大」
 サッカー日本女子代表前監督 佐々木則夫氏×プラン・インターナショナル理事 大崎麻子

◆登壇者プロフィール
<佐々木 則夫(ささき のりお)>
大宮アルディージャ トータルアドバイザー、サッカー日本女子代表前監督
1958年5月 山形県出身 埼玉県在住。
帝京高校・明治大学を経てNTT関東サッカー部で選手として活躍。1990年現役引退後はNTT関東(現大宮アルディージャ)のコーチ、監督を歴任。2007年日本サッカー協会 なでしこジャパン(日本女子代表)監督に就任。北京オリンピックでベスト4、FIFA女子ワールドカップ ドイツ2011では、日本サッカー初の世界一へと導く。翌2012年ロンドンオリンピックでは、サッカー史上初となるメダル(銀)を獲得するなど、日本女子サッカーを世界のトップチームに育て上げた。
2011年国民栄誉賞(サッカー日本女子代表)、紫綬褒章、2012年FIFAバロンドール女子最優秀監督賞(2011年年間表彰)などを受賞。

<大崎 麻子(おおさき あさこ)>
プラン・インターナショナル理事、関西学院大学客員教授
上智大学を卒業後、米国コロンビア大学で国際関係修士号(国際人権法・人道問題)を取得。国連開発計画(UNDP)ニューヨーク本部開発政策局にて、「ジェンダー平等の推進と女性のエンパワーメント」を担当。世界各地で貧困削減、民主的ガバナンス、災害・紛争復興などの数多くのプロジェクトを手掛ける。UNDPでは政策立案、制度及び能力構築においてジェンダー主流化に従事した。2004年に退職・帰国後、フリーの国際協力・ジェンダー専門家として政府関係機関、援助機関、国際機関、NGO、研究機関、メディアでのコメンテーターなど幅広く活動。東日本大震災の発災直後からの4年は、復興支援事業ジェンダーアドバイザーとして、被災地の女性支援に従事した。近著に『エンパワーメント 働くミレニアル女子が身につけたい力』(経済界)がある。

◆お問い合わせ
プラン・インターナショナル・ジャパン 広報マーケティング部 広報チーム
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
E-mail:event@plan-international.jp

◆イベント紹介ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20180130_7620


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-2-9 15:52:43 (51 ヒット)

 日本と各国の寄付教育・社会貢献教育プログラムを一同に集めて紹介する「社会オープンシンポジウム2018」が3月17日開催されます。

 同シンポジウムは3つのセッションから成っており、セッション1では、米国の社会貢献教育推進機関(National Youth Leadership Council)のCEOによる「米国での社会貢献教育展開の実態?初中等教育で行われている社会貢献教育プログラムとカリキュラム最新事例」をテーマとした講演。
セッション2では教員や生徒による社会貢献今教育プログラムの実践事例などが紹介され、続くセッション3では、社会貢献教育を推進していくための具体的施策に関するパネルディスカッションが行われます。

 学校関係者や教育関係のNPO・NGOのほか、社会貢献教育を関心のある方にとって、寄付・社会貢献教育のもつ可能性、子どもたちが社会貢献を通じて自分らしい人生を歩むためプロセスを知る機会となるプログラムとなっています。



【開催概要】
■ 開催日時
2018年3月17日(土)
セッション1 13:40?15:00
セッション2 15:30?16:50
セッション3 17:20?18:40

■ 参加費
2,160円
※ FRJ2018(ファンドレイジング・日本)参加者は無料

■ 定員
300名

■ 開催場所
駒澤大学駒沢校舎1号館401教室

■ 申込締切
2018年3月7日

■ 問合せ
日本ファンドレイジング協会
電話: 03-6809-2590
http://jfra.jp/ltg2018/


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-2-9 13:23:23 (42 ヒット)

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ケア・インターナショナル ジャパン主催のチャリティウォークイベントです。

歩く国際協力「Walk in Her Shoes2018」キャンペーンのメインイベントとして行います。
毎年実施している人気企画です。是非お越しくださいませ!

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上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!


◆お申し込み・詳細はこちら⇒
上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!


■開催日時:
2018年3月3日(土)雨天決行/荒天中止 
※グループウォークと自由ウォーク(★詳細は下記)で受付時間が異なります
のでご注意ください。
11:00-11:30 受付・随時スタート(自由ウォーク申込者)
11:30-12:00 受付(グループウォーク申込者)
 12:05 グループウォークスタート!
14:00-15:30 ゴール・自由解散

■集合場所:
上野公園国立科学博物館 正面付近

■解散場所:
汐見地域活動センター(東京メトロ千代田線千駄木駅 徒歩4分)

■コース:
上野公園から、根津神社・根津銀座・谷中銀座など商店街を通り、
日暮里駅・千駄木駅近くの汐見地域活動センターまでの約6キロがモデルコースとなります。
途中クイズなどのアクティビティコーナーを経由していただきます。

■参加費:
2,000円(小学生以下は無料)
イベント協賛企業様による参加賞付
※当日キャンペーンTシャツを別途2,000円でご購入いただけます。(開催当日限定価格)

■申し込み方法:(締切:2月27日(火))
[インターネット]
お申し込みはこちらから>>(別サイト peatix に移動します)

[郵便振替]
振込用紙に以下の情報をご記入の上、参加費2,000円×参加人数分をお申込ください。
『郵便振替 00150-4-49006 公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン』
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・メールアドレス
・参加人数
・「3月イベント参加」

◆お申し込み・詳細はこちら⇒
上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!


◆なぜチャリティウォークを開催するの?
・途上国では日々の生活に必要な水や薪、食糧を長い道のりを歩いて運びます。
距離は約6キロ、歩数にしておよそ1日8,000歩。
その担い手は主に女性や女子たちです。
CAREは、現在、彼女たちと同じ歩数を体験することで途上国の現状を考え、問題解決のための次なる一歩を踏み出すため、グローバルキャンペーン歩く国際協力「Walk in Her Shoes」を展開しています。

・日本で開催する全三回(3月・4月・5月各一回開催予定)のチャリティーウォークイベントは、
このグローバルキャンペーンの一環として企画・実施され、国際協力に関するクイズやアクティビティを楽しみ、途上国の女性や女子たちに思いを馳せながら歩くことができる国際協力です。

3月3日(土)の他、4月1日(日)チャリティウォークイベントも申込を受け付けています
※4月1日(日)チャリティウォークイベントお申し込み・詳細はこちら>>(別サイト(peatix)に移動します)

・イベント参加費のうち、経費を除く収益は、 歩く国際協力「Walk in Her Shoes 2018」キャンペーンを通じて、
ガーナの2才未満の赤ちゃん5,000人の栄養改善と、お母さんたち3,000人の経済的自立支援に充てられます。
また、参加者様の歩数1000歩につき1円が、協賛企業様より寄付されます。

注意事項:
*荒天その他の事由による開催中止の際は、払い戻しできません。
*お申込後のキャンセル、当日のご欠席の際の払い戻しはできません。




◆お問い合わせ
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
キャンペーン担当
Tel: 03-5950-1335 Fax: 03-5950-1375
Email: wihs@careintjp.org


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-2-8 13:49:01 (58 ヒット)

只今PARCでは雑誌『オルタ』最新刊2016年11月号の発送をお手伝いして頂ける方を 大募集しています。

ボランティアが初めての方、 NGO、NPOってどんなところだろうとちょっと気になる方、1日だけ、数時間だけの短時間も大歓迎!
どなたでもできる簡単な作業ですので、様々な年代の方々にご参加いただいております。

美味しいオーガニック東ティモールフェアトレードコーヒー、スリランカの紅茶とおやつの時間もありますよ?。
お手伝いいただいた方には最新号のオルタを1冊差し上げております。
みなさまのご参加、お待ちしております!
お問合せもお気軽に!


日程:
2018年2月15日(木)

時間:
13:30?16:00の間で作業をしています。
13時半にお集まりいただけるようでしたら、1時間、2時間の参加もOKです。
※時間内であっても作業が終わり次第、終了いたします。

場所:
PARC事務所(東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル2F)
http://parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

作業内容:
封筒詰め、ラベル貼り、のり貼り、チラシ挟み込みなど。

申込み・お問い合わせ:
参加ご希望の方は、件名に「2/15 発送ボランティア希望」と
ご記入の上、お名前、連絡先、ボランティア参加可能時間帯、募集を何で見たか、をoffice@parc-jp.orgまでご連絡ください。
折り返し詳細をお知らせいたします。お問合せもお気軽にどうぞ!
お電話でも受け付けています。03-5209-3455(担当:高橋)
スペースに限りがございますので、応募は事前に締切る場合がございます。ご了承ください。

★特典★
最初から最後までボランティアにご参加いただいたみなさまには
PARC自由学校を無料で1コマ受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください。)

NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453 e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: taki 投稿日時: 2018-2-7 21:51:34 (50 ヒット)

2/8開催 院内集会:独裁化するカンボジアと日本外交

日時:2018年2月8日(木) 17時半?19時 (開場:17時)

場所:衆議院第一議員会館1階 国際会議室 (東京都千代田区永田町2-2-1)

参加費:無料

スピーカー(敬称略):

・司会: 堀潤 (ジャーナリスト・NPO法人「8bitNews」代表)

・熊岡路矢 (日本映画大学教員、カンボジア市民フォーラム)

・デボラ・クリッシャー・スティール (カンボジア・デイリー紙の元副発行人、父バーナード・クリッシャー氏は同紙の創始者)

・トゥン・サライ(ビデオメッセージ交渉中)

・土井香苗(国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ 日本代表)

・伊藤和子(認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ 事務局長)

式次第:

・スピーカーによる報告

・国会議員の発言

・NGOからの訴え

主催:カンボジアの自由公正な選挙を求める有志の会、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ、国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ

協力:認定NPO法人 国際協力NGOセンター(JANIC)、認定NPO法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク

参考
カンボジアが急速に独裁化しつつあることをご存知ですか。それでも支援を続ける日本に悲鳴のような訴え
https://news.yahoo.co.jp/byline/itokazuko/20180207-00081334/


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2018-2-7 15:55:12 (52 ヒット)

●日時:2018年2月10日(土)午後1:00?2:00
●場所:細田工務店リボン館
●交通:JR総武・中央線阿佐ヶ谷駅徒歩2分
●内容
?創作かるた賞2017について
?受賞作品発表(スライド)
?表彰式(賞状と「グローバルかるた2017」を授与)
?ミニかるた大会(完成した記念かるたを使用)

※当日は「かるた文化祭2018」を開催。午前11時?午後4時

●「 創作かるた賞2017」とは:
・「日本と世界の魅力を伝える」をテーマとした、創作かるた国際コンテスト。
・昨年世界19ヶ国から計449点の応募があり、入賞者26名の受賞作品を使って完成した「記念かるた」が授与されます。
・表彰式には、受賞者とその家族が日本だけでなく、ロシア・香港・シンガポールやスリランカから来日予定です。
・日本伝統のかるたが、Karutaとして世界に広がる姿を、ご覧ください。


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2018-2-7 15:51:03 (48 ヒット)

ロシア出身の留学生がロシアの魅力をスライドで
紹介した後、一人一つの題材を担当し、読み句と
絵を創作。最後に、完成した札を使ってかるた取
りをする、楽しいイベントです。

名称:「ロシア文化かるた」創作講座(無料・要予約)
日時:2018年2月10日(日)午後2:00?3:30
場所:細田工務店リボン館
交通:JR総武・中央線阿佐ヶ谷駅徒歩2分
内容
 ?世界に広がる、かるた
 ?ロシアの留学生による、ロシアの題材紹介)
 ?創作(読み句と絵。読み句は英語か日本語)
 ?ミニかるた大会
備考:URL:http://karuta2020.tokyo/karuta-2020/workshop-russia-180210/

※当日は午前11時から「かるた文化祭2018」が開催されています。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2018-2-7 10:00:13 (40 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、国際組織であるグッドネーバーズ・インターナショナルの一員で、
海外と国内で子ども達のこころと身体を守る国際NGOです。
アジア・アフリカでは教育や水、医療などの支援、国内ではひとり親世帯を対象とした食料支援を行っています。
この度当団体は、アルバイト・スタッフを募集します。


【募集人数】
若干名

【期間】
2017年3月から(開始時期応相談)

【職務内容】
国内の食品配付事業、支援者サービス業務、広報業務、イベント等の補助を主体にその他種々の業務
・食品配付の準備準備・受付・配付コーディネート
・利用者・寄付者・ボランティアからの問い合わせ対応
・寄付食品のリスト作成、利用者登録作業
・配送作業・翻訳・WEBサイトの作成補助、その他必要な業務

【待遇】
3カ月まで時給1000円。以降1100円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】
週2~3日(勤務時間応相談)

【勤務地】
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区大森)  アクセス
※最寄駅 品川から2駅JR「大森」駅徒歩7分、もしくは京急「大森海岸」駅徒歩1分

【応募条件】
・Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること

【選考日程】
2018年1月30日:募集開始
2月1日から 書類審査
2月5日から 面接・適性検査(面接・事務作業適正検査・就業適性検査)
2月28日 応募締切 日本時間23:00ただし採用決まり次第終了
3月1日以降 勤務開始(応相談)

【応募書類】いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.志望動機(日本語)A4で1枚

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:小泉
件名を【パート・アルバイト応募】としてください
gnj-recruit@gnjp.org


詳しくはホームページをご覧ください。
http://www.gnjp.org/contents/reports/detail?report_id=711

ご応募お待ちしております。


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-2-6 17:10:27 (39 ヒット)

「ファンドレイジング・日本 2018」の最終申込み締切【2月15日(木)】が10日後となりました。

国内外の第一線で活躍するファンドレイザー130人が集結。
ファンドレイジングの最新事例や世界各国の取り組みを紹介するファンドレイジング尽くしの二日間!

・――――――――――――――――――――――――
「ファンドレイジング・日本 2018 共感型ブレイクスルー」
日時:2018年3月17日(土)・18日(日)
会場:駒澤大学 駒沢キャンパス
お申込みはこちらから: http://jfra.jp/frj/
・――――――――――――――――――――――――

ご参加を迷われている方は、ぜひWEBサイトより動画をご覧ください!
http://jfra.jp/frj/

今年のテーマは「共感型ブレイクスルー」です。

NPOなどの非営利組織や大学でファンドレイジングに従事されている方。
企業でCSRを担当されている方。
寄付や社会貢献といったテーマに関心のある方。

さまざまな想いをもった1400人が集い、互いに共鳴し、生み出される大きな力を体感しに、ぜひ会場へ足をお運びください。
皆様のご参加をお待ちしています!

お申込みはこちらから (最終申込み締切2/15(木)!)
http://jfra.jp/frj/


主催・お問い合わせ:
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-2-6 12:19:27 (40 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 2月26日(月)18:30-20:30

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】定員になり次第

【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「2月26日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00-21:00 土10:00-18:00)

【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00-21:00 土10:00-18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13412/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-2-5 12:04:33 (50 ヒット)

「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

2月の「プラン・ラウンジ」は、アフリカのトーゴとジンバブエに出張したプログラム部職員2人による出張報告を行います。
11月に開催したネパール訪問記に続き、今回はアフリカのトーゴとジンバブエの出張報告会を開催いたします。

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ジンバブエのプロジェクト参加者たちと曽我職員

【ジンバブエ】

ジンバブエの報告では、プラン・マンスリー・サポーターで支援した「若年層を中心とした感染予防と差別のない地域づくり」プロジェクトの取り組みを中心に、これまでプランがこの地域で取り組んできた活動成果をお伝えします。

【トーゴ】

トーゴの報告では、プラン・スポンサーシップの長期的な取り組みがどのように地域の自立支援に貢献しているか、そのダイナミズムを写真とともにお話いたします。

また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気のなか、出張した国にチャイルドをお持ちのスポンサーの方、支援を検討中の方など、さまざまなバックグラウンドをお持ちの皆さまに交流いただき、各自の思いや国際交流について語り合う場にしたいと考えております。

多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

担当スタッフのメッセージ

遠方にあるため、なかなか足を運ぶ機会のないアフリカ諸国におけるプランの活動を、写真を多用して楽しくお届けできればと思います。グループトークでは、ご質問にもお答えいたします!
2月の寒い最中ではありますが、ぜひご参加ください!

日時:2018年2月17日(土)14:00-16:00

場所:プラン・インターナショナル・ジャパン事務局 11F地図
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。

お申込みフォーム


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-2-5 10:36:03 (38 ヒット)

途上国を知り、記事の書き方を習得し、大手メディアが報じない「途上国」「国際協力」の一面をNPOメディア「ganas」のウェブサイトで発信しませんか?

ganasは、途上国・国際協力の専門記者になる『77日記者研修』の参加者を募集します。『77日記者研修』(第5期)の期間は2018年4月24日(火)?7月10日(火)。途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方、編集の仕方までを集中的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が5期目。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

書いた記事はganasのウェブサイトに載るので、多くの人に読まれます。反響がやりがいにつながります。また、大手メディアが注目しない「途上国を多角的にとらえた記事」の発信は大きな社会貢献にもなります。

『77日記者研修』は、修了後にganasの中核記者になっていただくことを前提としています。NPOメディアの運営に携わることもできます。ですので、本気度の高い方の参加を歓迎します。募集人数は4人。


【77日記者研修の「7大メリット」】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

2)キーパーソンを取材できる!

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

6)みんなで集まってハードに楽しく!

7)途上国の取材プログラムに2万円引きで参加できる!

【日程・場所】

・77日記者研修

4/24(火)、5/1(火)、5/8(火)、5/15(火)、5/22(火)、5/29(火)、6/5(火)、6/12(火)、6/19(火)、6/26(火)、7/3(火)、7/10(火)
*4月24日?7月10日の火曜日(全12回)
*時間は18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。詳細は参加が確定した方にご連絡します

・グローバルライター講座(首都圏)

5/9(水)、5/16(水)、5/23(水)、5/30(水)、6/6(水)、6/13(水)、6/20(水)、6/27(水)
*5月9日?6月27日の水曜日(全8回)
*時間は19時?20時45分(初回は20時45分?21時15分に簡単な懇親会)。5月23日のみ19時30分?21時15分
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)

【77日記者研修の内容】

途上国・国際協力に詳しい記者になるために必要な知識、取材方法、記事の書き方などを集中的に学んでいただきます。研修中は、週に1回以上のペースで取材に行き、記事を書いていただきます。研修の修了後は、ganasの正式なメンバー(中核記者)になっていただき、無料で継続的に指導を受けることができます。

【金額】

5万8000円(グローバルライター講座の受講料含む)

【対象】

・途上国や国際協力に関心のある方
・記者の仕事やグローバルな仕事に関心のある方
・「書く技術」「質問力」「編集力」「発信力」など一生もののスキルを本気で向上させたい方
・国際協力NGOに興味のある方
・NPOメディアの運営にかかわりたい方
・途上国や国際協力について自ら発信したい方
・最後までやり抜く強い気持ちと責任感をお持ちの方
・首都圏にお住まいの方

【お問い合わせ先、詳細、応募方法】

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com

詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20180131wt/

上のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお送りください。2018年4月3日(火)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単な面談をさせていただきます。面談の結果、参加をご遠慮願う場合もございます。


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