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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ganas 投稿日時: 2019-11-12 2:25:57 (19 ヒット)

「SDGs(持続可能な開発目標)って最近よく聞くけど、今ひとつわからないなー」。そんな学生・社会人の皆さま、2020年を迎える前にキャッチアップしておきませんか?

といっても椅子に座って、小難しい講義を受けるのではありません。人気沸騰中の「SDGsカードゲーム」を使います。SDGsを知らない人も(もちろん知っている人も)ゲームの面白さについつい引き込まれ、いつの間にかSDGsについて学べてしまうと評判のゲームです。

ご存知でしたか? この3年間でこのSDGsカードゲームをプレーした人数は全世界で10万人にのぼることを。今年4月にはニューヨークの国連本部で外交官がプレーし、話題を集めました。

今さら聞けないSDGs。楽しく真剣に学んでみませんか? 国際協力や途上国に興味がある方には特におススメします。


■日時
2019年11月30日(土)17:15?19:45(開場17:00?)

【タイムテーブル(予定)】
17:05 受付開始
17:15?18:45  SDGsゲーム
*ゲームに参加するには冒頭の説明を聞く必要があります。
 遅刻のないようお願いいたします
18:45?18:50 休憩
18:50?19:45 ふりかえり
19:45 終了
*終了後、市ヶ谷駅の近くの店で懇親会を開きます(実費をご負担ください)

■講師
遠島 充(とおしま みつる)
日立工業専修学校で、国語・社史・ICTを担当する現役高校教師。2030SDGsゲームファシリテーターとして、高校生を中心にSDGs教育を推進する。Google認定イノベーターでもあり、演劇活動もするクリエイティブ派。


■会場
JICA地球ひろば セミナールーム601/602

〒162-0845東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル(最寄り駅は市ヶ谷)
 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html    
 *市ヶ谷駅から坂を少し上り、ちょうどよい運動になります

■定員
24人(先着順)
*社会人、大学・高校生の方、お気軽にご参加ください!

■参加費
社会人:2000円
大学生:1500円
高校生:1000円

■お申込み方法
Peatixでお手続きください → https://peatix.com/sales/event/1377838/tickets
*お申し込み締切は11月27日(水)。枠が埋まり次第締め切ります

■お問い合わせ
メール:devmedia.ganas@gmail.com(担当:中山)

■こんな方におすすめ!
・SDGsを楽しく簡単に深く学びたい方!
・国際協力に関心のある方!
・グローバルな視点を得たい方!
・社会問題の解決に関心のある方!
・団体・企業・学校・地域などでSDGsを推進する方!
・SDGsゲームを体験してみたい方!

■主催&問い合わせ先
特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2019-11-11 12:44:59 (30 ヒット)

毎年、11月19日は国連で定められた「世界トイレの日」です。

11月19日の世界トイレの日に先駆けて、トイレにまつわるオリジナルワークショップを体験できる記念イベントを11月18日(月)に大阪市内で開催します。

現在、世界の全人口の約4分の1にあたる20億人が衛生的なトイレがない環境で生活していると言われており、そうした地域では、プライバシーも人としての尊厳もない排せつ環境におかれています。さらに衛生的なトイレがないことで、病気に感染してしまうなどの問題が起きています。

こうした問題を受け、2001年11月19日に世界トイレ機関(World Toilet Organization)が創設され、「世界トイレサミット」が開催されました。さらに2013年の国連総会において毎年11月19日を国連「世界トイレの日」と制定しました。

今回初めての開催となる大阪での世界トイレの日記念イベント。私たちの生活に欠かせない「トイレ」について改めて考えてみませんか?



◆開催要綱
日時:2019年11月18日(月) 19:00-:20:30(18:45受付開始)
場所:大阪産業創造館5階研修室B
(〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5)
会場へのアクセスは下記ページをご覧ください。
http://shisetsu.sansokan.jp/access.html
参加費:500円

◆プログラム
・トイレのに関するワークショップ
・ウォーターエイドの活動紹介
・世界のトイレ問題、事例紹介

◆お申込み
定員:20名
締切り:2019年11月14日(木)23:59
お申込みは下記URLから↓
https://www.wateraid.org/jp/event-application/20191118


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-11-11 12:08:20 (20 ヒット)

最短期間で途上国に詳しくなる方法!2020年春の『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/ミャンマー/インド』説明会(無料)
  

「途上国支援や国際協力に将来かかわりたいけど、何から始めたらいいのかわからない」。こんな話をいろんな場所で耳にします。
 
 
大学で開発関係の学部に入って、NGOでボランティアやインターンをして、いろんな情報をネットや本で収集して‥‥。いったいどれくらいの時間がかかるでしょう? 1?2年で終わりそうにありません。
 
 
ここで提案したいのが「集中的な現地取材」です! 国際協力を仕事にしたいのなら、そこで暮らす人をまずは多角的に知る必要がありますよね? 現地を知らずして国際協力・途上国は語れないので。
 
 
取材する(話を聞く)対象はたとえば、南米のコロンビアなら国内避難民・先住民・ベネズエラ難民、西アフリカのベナンなら就職先がないゆえに起業する若者たち・アフリカ最大の水上集落ガンビエの生活者(祖先は奴隷狩りから逃れてきた人たち)、インドであればレイプされた女性の自立を促すNGOなどです。
 
 
現地取材をして嬉しいのは、取材を通じて、現地の人と親しくなれること。情報を生で聞けるだけでなく、その後もつながる“ホットライン”を手に入れられるのです。
 
2020年の春は、途上国で期間限定の記者になって「取材」してみませんか?
 

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」は、アフリカやラテンアメリカ、アジアで“誰もが記者になれる”プログラム『Global Media Camp』を6年前から開催してきました。参加者1人に通訳1人(現地語⇔英語または日本語)が付き、普通なら会えないキーパーソンを自分で直接取材します。取材のやり方や記事の書き方は、同行するganas編集長からマンツーマンで学べます。
 

12月6日(金)に東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開く『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/ミャンマー/インド』の説明会では、「途上国で期間限定の記者になる」とはどういうことなのか、を中心にganas編集長がお話します。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとして日本に持ち帰ることができるのか、を知っていただきます。
  
 
『Global Media Camp』(2020年春)の開催地はコロンビア(メデジン)、ベナン(コトヌー)、ミャンマー(ヤンゴン)、インド(コルカタ)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。それぞれの国のユニークなポイント&取材先候補についてもご説明します。
 
  
せっかくの機会ですので、交流できるフリートークの時間も設けます。話のネタに、日本では入手が難しい、アフリカやラテンアメリカ、アジアのちょっとしたフード&ドリンクをお持ちする予定です。お楽しみに! 
 
 
■日時

12月6日(金)午後7時?8時45分

タイムライン(予定)

<7時?8時>
最短期間で途上国に詳しくなる方法!(ganas編集長 長光大慈)

<8時?8時30分>
タイの仏教寺院を探索!「輪廻転生」の教えから、ごみのリサイクルを参拝者に啓蒙している?(慶応大学4年 敷野雄一)

「本場のケバブを食べに来い」、家族経営で1日300本を売り上げるイラク料理店がバンコクにあった!(筑波大学3年 齊藤滉平)
 
<8時30分?8時45分>
フリートークタイム! 
(ラテンアメリカ・アジア・アフリカの話、『Global Media Camp』の疑問点、取材の仕方、記事の書き方など、いろいろ語りましょう) 

*金曜日ですのでお時間がある方は、イベント終了後に市ヶ谷駅の近くのお店でもっとお話しましょう(実費をご負担ください)
*途中入退場もOKです
 
 
■会場

JICA地球ひろば セミナールーム603
東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html   
*市ヶ谷から坂を少し上りますが、ちょうど良い運動になります
 
 
■参加費

無料
*変わったお菓子、飲み物付き
 

■定員

12人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
 
 
■『Global Media Camp』とは

『Global Media Camp』とは、ganasが開催する、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラム。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族など。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計32回(8カ国10カ所)開くなど、広く支持されてきました。

『Global Media Camp』の全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導してもらえます。本気でスキルアップしたい方には最高の環境です。

『Global Media Camp』で学べる「情報を引き出す力」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキルは、記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンで活用できます。まさに“一生ものの技術”! 

取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。日本市場が縮小していく時代、アフリカやラテンアメリカ、アジアを少しでも知っておくことは必須ですよね!

■主催&問い合わせ先

・主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-11-8 11:16:45 (30 ヒット)

途上国に旅行したりスタディツアーに参加したりするのと、取材するのでは何が違うの?ganasの記事ってどんな人が書いているの?途上国&国際協力に詳しい記者?興味はあるけど自分にできる自信がない…。

そんな疑問や不安を解消するべく「NPOメディア『ganas』オープン・カフェ?ganas記者に取材の裏側を聞いてみよう!?」を11月16日(土)14時より、東京・新宿にて開催します。

途上国への旅行は好きだけど、自分の経験をうまく伝えられない。国際協力に興味があってボランティアに参加したりイベントに行ったりするけど、モヤモヤは晴れないまま。
そんなお悩みをもつ皆さんにとって「途上国で取材をして記事を書く」という機会は心惹かれるものではないでしょうか?

途上国や国際協力が大好きな方、そこでの自分の経験を多くの人に伝えたいと思っている方に、ぜひganasにジョインしてほしい――。そんな思いから、少し前まで皆さんと同じ立場だったganas記者が取材の裏側を皆さんとシェアする場をご用意しました。

過去にganasで掲載した記事を取り上げ、記者本人から記事の解説をしてもらいます。取材時の苦労話や記事には書かなかったネタなど、記者目線の話が聞けるまたとないチャンスです!まるで自分が取材の場にいるかのような気分になれること間違いなし。

今回集まるganas記者が得意とするフィールドは南米、南アジア、東南アジア、アフリカと様々。皆さんが訪れたことのある国に詳しい記者と出会えるかも?

他ではなかなか食べることのできない南米(ベネズエラ、コロンビア)のトウモロコシのパン「アレパ」作りに始まり、クイズやQAセッションで記者や参加者の皆さんどうしの交流を存分に楽しんでいただけたらと思います。
限定18席のアットホームなイベントです。ぜひお気軽にお越しくださいませ!

<プログラム案(予定)>
14:00ー15:00 オープニング & アレパ作り
(休憩10分) 15:10ー15:50 この記事ってどうやって完成したの?取材の裏側トーク
15:50ー16:30 ganas記者によるテーマトーク & QAセッション
16:30ー16:40 ganasサロンのお知らせ

<こんな方にオススメです!>
●途上国が好き
●ganasの記者に興味がある
●途上国で取材してみたい
●途上国・国際協力が好きな仲間と出会いたい
●記事を書くことに興味がある
●多様な価値観・視点をもちたい

■日時
2019年11月16日(土)14:00?16:40(13:45開場)

■会場
UNPLAN Shinjuku(地下1階) 東京都新宿区新宿5-3-15 UNPLAN Shinjuku(新宿三丁目駅より徒歩8分)
MAP→ https://www.google.com/maps?q=35.6931284,139.7108832

※イベント後は、もっと話したい!という方で懇親会を行います(17時?19時頃の予定・実費負担)

■ファシリテーター 山本 在(やまもと ある)
筑波大学国際総合学類4年生。在学中に南東部アフリカのマラウイに3回、西アフリカのベナンに1回訪れる。アフリカンプリントのオーダーメイド服が大好き。コレクターになりつつある。

■参加費(南米の「アレパ」とインドの「チャイ」つき!)
社会人:800円 / 学生:500円

■定員
18人(先着順)〆切は11/14まで!

■お申込み方法
Peatixにてお手続きください   → https://peatix.com/event/1370570/view

■お問い合わせ
メール:devmedia.ganas@gmail.com(担当:中山)

■主催&問い合わせ先
特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-11-7 19:05:22 (37 ヒット)

来週末11月16日(土)に開催される
「国際キャリアフォーラム in 福岡」の最新情報について、ご案内させていただきます。
 
本フォーラムでは、テクノロジーによるビジネスと国際協力/社会課題解決の両立について
また、それらを実現するためのスタートアップの起業支援など、多様化する国際キャリアのあり方についてお伝えします!

▽特設ページ
http://partner.jica.go.jp/ForumFukuoka2019_02

★★★ワンポイントキャリア相談★★★

国際キャリアに関して気軽に相談ができます。
相談内容に応じて3つのブースで承りますので是非お気軽にお立ち寄りください。

☆JICA 国際協力人材部 人材養成課
(国際協力全般に関する相談)

☆JICA九州センター
(企業の海外展開に関する相談)

☆一般社団法人 海外コンサルタンツ協会(ECFA)
(海外展開支援事業の仕事内容/開発コンサルタントの仕事、キャリアパスに関する相談)

※ワンポイントキャリア相談のスケジュールは特設ページをご確認ください。


====登壇者(一部)=====

・メドメイン株式会社  吉田 起基 氏
・KFT株式会社  宮本 知典 氏
・レキオ・パワー・テクノロジー株式会社  中野 遼太郎 氏
・福岡市グローバルスタートアップセンター  牧之瀬 英央 氏
・JICA九州  上島 篤志 氏

※登壇者詳細:https://jicaps.secure.force.com/organizationannouncementdetail?id=a0J2v000016Ckh6EAC
※プログラム内容や登壇予定については予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
================

≪≪多様な登壇者の方々のお話を一日で聞ける貴重な機会となっております!!≫≫

今後、世界的に成長が続いていくインターネットテクノロジー(IT)分野。
近年は、携帯電話の普及率が高まっていることも影響し、
その市場は途上国・新興国へと広まっています。

「グローバル創業都市」である福岡では、
新興国・途上国ビジネスを展開するための支援制度や
スタートアップ企業の起業支援を行うベンチャーキャピタルが多数存在しています。

新興国・途上国でビジネスを行いたい方、
国内で海外相手にビジネスを行いたい方、
新規事業のヒントを探している方などなど、
皆さまのご参加をお待ちしていますのでお誘いあわせの上、ぜひお越しください!

------------------
【国際キャリアフォーラム in 福岡】

日時:2019年11月16日(土) 13:00-16:30
     *プレセッション:11:30-12:15
     *本セッション :13:00-16:30(その後、質問会など17:45まで)
場所:Fukuoka Growth Next
地図:https://growth-next.com/ja/
定員:100名

主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)PARTNER事務局
共催:福岡市
------------------

▽プログラム詳細・参加登録はこちら!
http://partner.jica.go.jp/ForumFukuoka2019_02

プログラム内容、登壇者に関する情報は、随時更新してご案内しますのでお見逃しなく!
 
皆さまのご参加をお待ちしています!

<問い合わせ先>
(独)国際協力機構 国際協力人材部 
PARTNER事務局
jicahrp@jica.go.jp
PARTNER ホームページ
http://partner.jica.go.jp/


投稿者: FoEJapan 投稿日時: 2019-11-7 13:45:54 (25 ヒット)


FoE Japanは、11月18日(月)〜2020年1月31日(金)の間、聖心女子大学・聖心グローバルプラザ(東京・広尾)にて、企画展示「MOBILIZE FOR CLIMATE JUSTICE−気候正義ためにたたかう人々−」を開催します。

昨年夏以降、気候変動対策の強化を求める若者による運動が世界中で広がっています。
今年9月20日、若者の呼びかけにより開催されたグローバル気候マーチに、世界185カ国760万人以上の市民が参加し、各地が熱気に包まれました。

会場では国内外で気候正義実現のために戦う人々の声の紹介や気候正義とは何かを考えるパネル展示、一人一人ができるアクション等を紹介します。期間中、展示に伴うギャラリートークも開催予定です。


気候変動の影響は既に深刻です。私たちが今行動を起こさなければ、もう後には戻れない状況まで来ています。
同展示が未来を変えるために行動を起こすきっかけとなれば幸いです。ぜひお越しください!


<ギャラリートーク スケジュール>

2019年11月23日(土)14:00?16:30
 【キックオフイベント】“Climate Justice”って??日本でシステムチェンジが必要なわけ?
気候マーチ等最近でよく聞く"Climate Justice"って?
展示を鑑賞しながら、すべての世代で一緒に考えてみたいと思います。親子連れでの参加も歓迎です!
・場所:聖心グローバルプラザ 1階展示 ワークショップスペース
・定員:30名


2019年12月10日(火)、12日(木)12:00?16:00 
「おうちの電気を自然エネルギーに!パワーシフト相談会」(出入り自由)
「家の電気を環境に優しいものに切り替えたいけれど、やり方がわからない...」
パワーシフトコンシェルジュが最適な切り替え先をご案内します。
・場所:聖心グローバルプラザ1階展示 フリースペース


2020年1月10日(金)15:00?17:00
【セミナー】日々のくらしの裏側で〜語られない人々の物語〜(定員40名。申込はこちら。)
エネルギー等様々な場面で使われる「石炭」。しかし、その裏側では?炭鉱の現場、そして日本で起きていることの報告です。
・場所:聖心グローバルプラザ1階展示 ワークショップスペース
・定員:40名


2020年1月25日(金)14:00?17:00
【シンポジウム】MOBILIZE FOR CLIMATE JUSTICE-気候正義のためにたたかう人々-(定員300名。申込はこちら。)
なぜ人々は"Climate Justice"のために立ち上がりはじめたのか?私たち一人一人がすべき行動について議論します。
・場所:聖心グローバルプラザ ブリット記念ホール
・定員:300名



日 時 2019年 11月18日(月)?2020年 1月31日(金)
*開館時間:月?金:10:00am~6:00pm、土:11:00am~4:00pm
場 所 聖心女子大学4号館 聖心グローバルプラザ1階展示 Be*hive
(東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心女子大学4号館)
入場料 無料

企画展示「MOBILIZE FOR CLIMATE JUSTICE−気候正義ためにたたかう人々−」のお知らせ


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2019-11-6 16:40:41 (43 ヒット)

グッドネーバーズ・ジャパンは、福島県いわき市において、災害ボランティアセンターの運営支援を行っております。
この度、グッドネーバーズ・ジャパンでは災害ボランティアバスを運行し、いわき市における被災家屋の清掃ボランティアを募集します。


【東京発いわき行】 台風19号 GNJP災害ボランティアバス参加者募集

申込締め切り:11月15日AM12時
お申込み前に必ず当団体HPをご確認いただき、ページ内フォームよりご応募ください。
* 定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。
* 11月8日(金)までに最少催行人数に達する見込みがない場合は、運行を中止する可能性があります。

【条件】
1. 18歳以上の男女で、健康な方(未成年者は未成年ボランティア参加合意書が必要)
2. ボランティア保険※に加入済みの方、又は加入出来る方
※各自、お住まいの市町村の社会福祉協議会にて、「天災タイプ」にご加入ください。災害時には特例でWEBによるボランティア活動保険加入ができます。

【行程】
一日目 11月16日(土):
東京駅丸の内口 丸ビル前にて受付(6:45集合、7:15出発)
ボランティア活動(いわき市災害ボランティアセンターにおいて作業に参加 10:00?15:00)、昼休憩あり
北投の湯 いわき健康センターにて一泊(夕食朝食付き・宿泊は男女別の大部屋になります)
二日目 11月17日(日):
朝食後、ボランティア活動(いわき市災害ボランティアセンターにおいて作業に参加 9:00?15:00)、昼休憩あり
作業後、東京へ(東京駅周辺着 20:30頃到着予定)、解散

【定員】
40名程度

【参加費】
お一人7,000円 (受付時に徴収いたします)
上記料金に含まれるもの:食事代(一日目夕食、二日目朝食・昼食)、宿泊代(土曜日活動後)
*東京都内-いわき間のバス代、その他諸雑費は、当団体にて負担しています。

【作業内容・場所】
被災した家屋の清掃・泥だし等。当日、災害ボランティアセンターの指示にしたがって作業していただきます

【集合場所】
東京駅丸の内口 丸ビル前

【持ち物】
1. 身分証明書 (運転免許証・健康保険証等)
2. ボランティア活動保険加入証明 (要期限確認・天災タイプ)※インターネット申し込み可能
3. 被災地にて屋外での活動に適した服装/装備※当団体HPご確認ください
4. 宿泊用持ち物 (宿泊施設入館料に、館内着・バスタオル・フェイスタオルは含まれています)
5. 土曜日の朝食・昼食 (朝食:必要な方はバスの中で朝食をとってください。土曜日の昼食もご自分でお持ちください。日曜日の昼食(お弁当)は、こちらで用意致します。)
6. ボランティア活動中のおやつ、飲み物類* 水・スポーツドリンク等2L以上をお持ち下さい。
7. 未成年ボランティア参加合意書※18歳?19歳の方のみ。 こちらからダウンロードし、記入して当日お持ちください。

【注意事項】
1. 土曜日現地到着時、着替え室などの設備はありません。
2. 現地到着後、作業に必要なグッズ (ゴーグル、マスク、ゴム手袋、軍手、タオル、長靴等)は、荷物からすぐに取り出せるようにご準備下さい。
3. 活動中、貴重品は必ず各自で管理して下さい
4. 活動先に携行するカバンは、かなり汚れます。そのつもりでご準備下さい。
5. 土曜日活動中、宿泊用の荷物はバスに乗せたままにしておきます。


皆様のご応募お待ちしております。


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2019-11-4 21:23:28 (37 ヒット)

【世界こどもの日 チャリティウォーク2019】
11月20日は世界の子どもたちの相互理解と福祉の向上を目的として、国連によって制定された「世界子どもの日」です。
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウはこの日にちなみ、「『世界子どもの日』チャリティ ウォーク 2019」を、
11月30日(土)に広尾周辺で開催します。
このイベントでは、美しい自然や施設がたくさんの広尾周辺約5kmの道のりを歩きつつ、
様々なスポット(大使館や公園など)を訪れます。
当大会の収益は、子どもの人権を主とする、世界と日本の人権問題の解決に向けた取り組みに使用させていただきます。
大会の詳細は公式ページ(http://hrn.or.jp/walk/)でご覧ください。

【ボランティアを募集します。】
「世界子どもの日 チャリティ ウォーク2019」開催当日のボランティアを募集いたします。
受付・誘導・応援・イベント準備など、様々なお仕事を元気にこなしてくださる方を大募集!
是非ご応募ください。
(写真撮影、ビデオ撮影などが得意な方のご応募もお待ちしています!)
11月24日(日)AM10:00より広尾にて説明会と現地見学を行います。
こちらにもぜひご参加ください。詳細は後日お送りします。

開催日:2019年11月30日(土)
場所:広尾周辺
集合場所:聖心女子大学 4号館
ボランティアの時間: 11月30日(土) 08:30?13:00 
※若干変更となる可能性があります(集合時間がく遅くなるかもしれません)。

参加条件
大会の主旨に賛同し、参加者を楽しく、安全にサポートすることに取り組んでくださる方。
健康状態の良好な方。

お申し込み
下記の申し込みフォームに必要事項をご記入ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfXZ04PzRmI7bsu4waY5PHIWSYrpKCezyAVZXJ6_EEf2LSp3A/viewform

詳細は特設ホームページにも記載がございます。(http://hrn.or.jp/walk/)
皆さまのご参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願い申しあげます。

<主催・お問い合わせ>
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ
child.campaign@hrn.or.jp


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-11-4 8:52:55 (42 ヒット)

「平和構築に興味がある」「貧困解決の仕事をしたい」「女性の地位向上にかかわりたい」――。社会貢献を語るのはとても素晴らしいこと。ですが、あえて言わせてください。まずは自分が興味のある多くの国に行って、自分で直接、その国のいろんな人に質問をぶつけ、その国について少しでも多面的に、深く理解しようとすることが大事ではないですか?

途上国にはたくさんの問題もたくさんあります。ですが同時に、素晴らしい文化・人・価値観・心から楽しいことも山ほどあります。なのに、ネットや本から拾った「問題だけ」をわかったふうに切りとるのはちょっとおかしいと思いませんか? 「途上国は危ない/貧しい/女性は迫害されている/かわいそう」といったステレオタイプのネガティブな見方に陥るだけです。これでは「イスラム=テロ」という誤った考え方と根本的には変わりませんよね。

ではどうすればいいのか?

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」がおススメするのは、ラテンアメリカ、アジア、アフリカなどに行って「現地取材」すること。こんなことができるプログラムをganasは2014年春から実施しています。その名も『Global Media Camp』。

『Global Media Camp』では、旅行では絶対に行けない場所に行き、基本は参加者1人に通訳(現地語⇔英語または日本語)1人を付けて現地の人を取材します(言葉が通じなくて現地のことがわかるはずありませんよね)。それをベースに記事を書き、日本の読者に向けて発信します。一言でいうと「途上国で記者になる」ということ。アポ取り以外はプロの記者とほぼ同じ動きをします。

説明会では、「途上国のイメージをぶち壊す」とはどういうことなのか、を中心にganas編集長がお話します。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとして日本に持ち帰ることができるのか。途上国を多角的にとらえるとはどんな意味なのか、を実感していただきます。

『Global Media Camp』の2020年2、3月の行き先はコロンビア(メデジン)、ベナン(コトヌー)、ミャンマー(ヤンゴン)、インド(ムンバイ)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。行き先(国)によって当然、お国柄も違いますよね。それぞれの国のユニークなポイント&取材先候補についてもご説明します。

ラテンアメリカ! アジア! アフリカ! グローバルなお話をしましょう。せっかくの機会ですので、交流できるフリートークの時間も設けます。話のネタに、日本ではまず手に入らない、アフリカやラテンアメリカ、アジアのちょっとした食べ物・飲み物もお持ちする予定です。お楽しみに!

■日時

11月9日(土)午後6時?7時45分

タイムライン(予定)

<6時?7時>
『Global Media Camp』に参加して途上国のイメージをぶち壊す!
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<7時?7時15分>
「『本場のケバブを食べに来い』、家族経営で1日300本を売り上げるイラク料理店がバンコクにあった!」(筑波大学3年 齊藤滉平) 

<7時15分?7時45分>
フリートークタイム! 
(ラテンアメリカ・アジア・アフリカの話、『Global Media Camp』の疑問点、取材の仕方、記事の書き方など、いろいろ語りましょう) 

*お時間がある方は、イベント終了後に市ヶ谷駅の近くのお店でもっとお話しましょう(実費をご負担ください)
*途中入退場もOKです

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム603
東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷) 
*市ヶ谷から坂を少し上りますが、ちょうど良い運動になります。

■参加費

無料
*変わったお菓子、飲み物付き

■定員

12人(先着順)

■お申し込み方法

メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■『Global Media Camp』とは

『Global Media Camp』とは、ganasが開催する、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラム。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族など。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計32回(8カ国10カ所)開くなど、広く支持されてきました。

『Global Media Camp』の全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導してもらえます。本気でスキルアップしたい方には最高の環境です。

『Global Media Camp』で学べる「情報を引き出す力」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキルは、記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンで活用できます。まさに“一生ものの技術”! 

取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。日本市場が縮小していく時代、アフリカやラテンアメリカ、アジアを少しでも知っておくことは必須ですよね!

■こんな方におすすめ

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国を深く知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・途上国で将来仕事したい!
・貧困、教育、ジェンダー、少数民族、難民、国内避難民、ソーシャルビジネス、国際機関など特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・途上国の大学生と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となります)!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の足で取材した途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・記者の動きを体験してみたい!
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・発信力をつけたい!
・英語やスペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

■2020年春の『Global Media Camp』の日程など

開催国(取材できる国)はコロンビア(南米)、ベナン(西アフリカ)、ミャンマー(東南アジア)、インド(南アジア)の4カ国。お好きな国を選べます。

・コロンビア
・ベナン
*その他の国については近日中に、ganasの公式ページで発表します。

■参加者の声(一部抜粋)

「『英語×途上国×書く力』という3つの学びがそろうのがGlobal Media Camp。ハードだったけれど、これまでの大学生活では積めなかった経験」(学生)

「特に印象に残ったのは、予想外に多くのベネズエラ難民たちと出会えたこと。生きることに前向きなパワーを直接感じ取れた。国内避難民へのインタビューでも心が揺さぶられた」(社会人)

「Global Media Campは、参加者の裁量に任される部分が大きく、思う存分取材できたのが良かった。他人の言葉を情報としてただ得るのではなく、なぜそうなったのかを考える姿勢が身についた。スキルアップしたい人にはおススメ」(学生)

「自分なりにはいろいろ聞いたつもりだったが、記事を書いてみると、情報量が少なすぎて驚いた。記事を書いたよ、と取材先に連絡したら、予想以上に喜んでくれたことも嬉しかった。数年後にもう一回タイに行って取材先を訪れてみたい」(社会人)

「タイは今まで何度か行ったことがあったけれど、今回が一番、タイについて学べた。ミャンマー人移民労働者も、アラブ人街も、スラムでのNGO活動も知らなかった。取材して、自分がそういうことに興味をたくさんもち始めているのがすごく嬉しい」(学生)

「たった一歩踏み込むだけで、TVで見たスラムに入れるという現実に驚きました。記事という形でアウトプットすることで思考が深まり、また知識として残るんだなと再認識。ただの旅行よりも100倍おもしろい」(社会人)

「楽しかった。通訳してくれる現地の学生と一緒に取材をして、記事を書いて、取材内容をみんなでシェアして、さらに記事の書き方についてもganas編集長から直接学べる。参加できて良かった」(学生)

「さまざまなベナン人5人を取材したが、そのほとんどが初めて知った内容で新鮮だった。特に印象に残ったのが、ガンビエ(ベナンにある、アフリカ最大の水上集落)で取材した、3人の子どもを育てる主婦。取材の後に、手で食べるベナン料理も想像以上においしくて驚いた」(社会人)

「ベネズエラ難民や国内避難民を取材できた。逆境にいる人たちは、想像していたよりも落ち着いていて、よく笑うなと思った。ただ、悲しみの片鱗が時々垣間見えることが気になった」(学生)

「自分の好奇心をここまで追求できるプログラムはない。『記事を書く』という前提があるから、普段なら絶対に聞かないことを質問し、その結果、意外なことがわかる。英語で取材するのもすごく楽しかった」(学生)

「“小手先の文章力”以上に必要なのは、深くて細かい情報をとってくる『インタビュー力』。インタビューする際に、『たぶんこうだろう』と決めつけないで、なんでも質問したほうが面白くて正確な記事になる。別の国のプログラムにまた参加したい」(学生)

「個人旅行では行けない国際機関やNGOを訪問し、直接取材できたのはレアな経験。書いた記事も、その日に添削してもらえるので、自分の文章が第3者にいかに伝わらないかを実感できた。伝えるために大事なのはコメント、数字、エピソードなどの『具体性』」(学生)

「南米へ行ったのは初めて。麻薬都市から平和都市へと変貌を遂げたコロンビア・メデジンを見てみたかった。取材を通して、隣国ベネズエラとのかかわりの深さ、難民が流入するリアルについて知ることができた」(社会人)

「短期間でここまで現地のことを理解できるプログラムはない。取材したインド人から『心配だけなら誰でもできる。アクションを起こすことが大切。お前は何をする?』と言われた言葉が心に突き刺さった」(社会人)

「カンボジアのリハビリセンターで取材していたとき、『地雷の被害者』と『タイへの出稼ぎ』がつながって社会問題になっているんだ、と気づいた。アウトプットを前提にすると、インプットが変わる。見えないことが見えてくる」(社会人)

「毎日がおもしろすぎた。そして大変すぎた。あの人にも取材したい、こんなことも知りたいという好奇心と、記事をたくさん書いて発信したいけれどなかなかできないという葛藤。これからも書き続け、自分をスキルアップさせたい」(社会人)

「『アフリカの人=生活に困って援助を求める人』というイメージをもっていた。だがそれは間違いだと気づいた。自分で事業を立ち上げ、夢を追う人たちとたくさん出会った。取材では、旅行とは比べられないほど濃い話ができる。ベナンを知ることは楽しかった」(学生)

「『取材』という機会を最大限に利用して、インドの濃い部分に触れることができた。取材に同行してくれたインド人ボランティアとも深い話が共有できるので、友情を築けた。3回目だったインド。もっと好きになった」(社会人)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(学生)

「西アフリカと旧宗主国フランスの関係の根深さ、植民地時代から引きずっているものがまだあることに驚いた」(学生)

「記者の仕事に興味があったから体験してみたかった。農村を取材したとき、『子どもの学費より、ごはんの方が大事なの』と言われたことが忘れられない」(学生)

■報告会&説明会の全日程
?お気軽にお越しください! 随時更新します。場所はすべて東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばです?

・11月9日(土)午後6時?7時45分

・11月24日(日)午後6時30分?8時15分
(詳細は少々お待ちください)

・12月6日(金)午後7時?8時45分

・12月23日(月)午後7時?8時45分
(詳細は少々お待ちください)

個別でのご相談にも乗ります。ご連絡はdevmedia.ganas@gmail.comまで。

■主催&問い合わせ先

・主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
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投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-11-1 15:00:30 (50 ヒット)

かつて絶滅の危機にあったタンチョウは、道東での保護活動により現在では約1,800羽が確認されるに至りました。
そうした中、タンチョウの過密化を受けて、環境省では給餌量の調整等による分散に取り組んできました。
現在、道北地域でもタンチョウの飛来や営巣が確認されるようになりましたが、タンチョウが広く道内に生息するためには、多くの人々が受け入れていくことも重要です。
歴史鳥類学者である北海学園大学の久井客員研究員や、道北のタンチョウを見守ってきたサロベツ・エコ・ネットワークの長谷部氏より、それぞれの専門分野から見たタンチョウと人の関わりをご講演いただきます。
また、タンチョウとの共生を進めている鶴居村のお話も伺い、環境省からの現状の報告も踏まえ、タンチョウと人とのこれからについて考えるセミナーを開催します。

○日 時:2019年12月8日(日)13:00?14:30(12:30開場)
○会 場:豊富町定住支援センターふらっと★きた多目的ホール
     (北海道天塩郡豊富町字豊富東1条6丁目)
○参加費:無料
○定 員:50名(申込み不要)
○主 催:環境省北海道地方環境事務所
○後 援:豊富町

詳しくはこちらからご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/join/event/index.html


投稿者: JEEF 投稿日時: 2019-11-1 14:33:49 (47 ヒット)

この研修では、環境問題やSDGs達成に向けた事例を講義やフィールドワーク、地域住民との対話を通じて学びます。そして、環境保全活動に関する専門的な知識・ノウハウを身に付け、将来的に第一線で活躍することを目指します。

研修期間 2020年2月14日(金)ー2月24日(月) (計11日間)

研修参加費 8万円

独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金のホームページ(https://www.erca.go.jp/jfge/training/r01/haken.html)から必要書類をダウンロードし、必要事項を記載の上、Eメールに添付してお送りください

問い合わせ先
公益社団法人日本環境教育フォーラム(担当:加藤、山口)
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル1階
TEL  03-5834-2897  FAX  03-5834-2898
Eメール indonesia_training@jeef.or.jp
※旅行手配については、別途旅行業者が行います。


投稿者: PHD 投稿日時: 2019-11-1 14:28:07 (44 ヒット)

広報・啓発担当募集

アジア・南太平洋の草の根の人々と共に生きるための活動に関わる人材を求めます。
PHD協会は、広報・啓発担当職員として次のような資質・条件を持つ人、もしくは現在充分ではなくとも今後前向きに取り組む人を求めます。当会の仕事は決して楽な仕事ではありませんが、その分やりがいのある仕事です。何事にもチャレンジする強い意欲と覚悟を持った方のご応募をお待ちしています。


[広報・啓発担当に求める人材像]

1.社会的関心
PHD運動の趣旨に賛同し、国内外の社会情勢に関心を持ち、とりわけアジア・南太平洋地域をはじめとする発展途上国の草の根の人々と共に生きることに誠実に取り組む人。採用後、当会の会員になっていただきます。
2.健康・体力
1週間から2週間の出張が可能な人。国内外の出張、宿泊を伴うプログラムが多いため、体力に自信のある人。また宿泊先も村でのホームステイや寝袋での宿泊も想定されます。
3.語学力
日本語での高度なコミュニケーション及び日常業務ができる方。また英語、アジア・南太平洋地域の言語、特にネパール語、インドネシア語、ビルマ語ができるとなお良い。
4.コミュニケーション能力
当会では多くの方々との協力、交わりの中で仕事が進められます。協調性を持ち、積極的に業務に取り組み、またそれに伴う事務処理ができる人。


募集人員:1名

1.職務内容(広報・啓発担当として以下の業務全て)
広報業務、各種Adobeソフトを使用しての会報やチラシの作成、Webサイト及びSNSの管理。
2.会員・協力者対応とその管理業務。
PHD運動を拡大させるための広報啓発活動。会報やブログの記事執筆、営業など。
3.海外スタディツアー関連業務及び同行など。
4.講演やワークショップ等での講師。
5.アジア・南太平洋地域の人々から学ぶ各種プログラムの企画・実施。
6.国内研修生・インターン・ボランティア対応業務。


応募条件

1.四年制大学もしくは短期大学、専門学校を卒業、またはそれと同等の能力を持つ人。
2.45歳前後までの人。
3.上記の広報啓発業務に興味関心があり、積極的に取り組める人。
4.普通自動車運転免許を持つ人(望ましいが必須ではない)。
5.パソコン操作のスキル(Word 、Excel 、Power point、E-mail等は必須)。
6.健康な方。健康面でご不安がある方はご相談下さい。


上記以外に選考時にプラスに評価されるポイント
(下記全てを求めるものではありません)

・NGOなど国際協力分野での経験
・各種Adobeソフトを使用しての紙媒体制作業務の経験
・WordpressによるWebサイト管理の経験
・SNS団体アカウント管理の経験
・広報物デザイン業務の経験
・会員等顧客リストの管理業務
・マスメディア対応
・営業や企画業務の経験
・広報媒体等への文章執筆の経験
・ボランティアやインターン対応業務の経験
・助成金管理業務の経験 
・ワークショップ講師等の経験
・会計、経理の経験
・海外渡航、滞在経験


勤務地および勤務時間

・勤務地
PHD協会事務所(神戸市中央区、市内他区に事務所移転の可能性あり)に通勤。

・勤務時間
週5日、10:00?18:00を原則とし、面談の上決定。基本的には日曜祝日が休み。週休2日制。有給休暇、変形時間労働制あり。
ただし土日祝及び夕方以降に研修同行、会議や出張などが入ることもあり、柔軟な対応をしていただくことになります。

・待遇
兵庫県一般事務職給与を準用。定期昇給、通勤手当(上限あり)、賞与規程あり。健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険に加入。他には家族手当、調整手当、退職金、年一度の健康診断あり。

勤務開始日
2020年4月1日(時期については応相談、可能であれば1月中からの引き継ぎを望みます)

雇用期間
限定なし。(ただし三か月間は試用期間とします。試用期間中は別待遇になります)

広報・啓発担当採用説明会
2019年12月13日(金) 19:30 – 21:00
2019年12月14日(土) 10:30 – 12:00
説明会参加は必須とはしませんが、相互理解を深めるために上記いずれかに出席をご検討下さい。ご参加の方は前日までにメールにてお申し込みお願いします。説明会終了後、個別対応も可能です。また遠方等の理由などで参加が困難な場合は、ご相談下さい。


選考方法
( 一次募集で適任者がいなかった場合のみ、二次募集を実施します。)
一次選考(書類選考)
提出書類:
・履歴書(写真添付)
・最終学歴の成績証明書
・職務経歴書
・志望動機文「PHD協会での仕事を希望する理由」(A4判、800?1200字程度)
・推薦状1通(以前の職場の上司が望ましいが、同僚、恩師、知人でも可)
・企画書「あなたがPHD協会でやりたい、貢献できること、もしくは担当業務で貢献できる企画案」(フォームは自由)
例:広報活動おける提案、SNSを活用した支援者拡大案、研修事業の成果をファンドレイジングに生かす方法など。
・過去にご自身が制作・関与した広報物があれば、提出もしくは提示をお願いします。(紙媒体、Web、映像など)
書類締め切り:以上の書類を当会事務所まで送付すること。
2020年1月6日(月)必着
※応募書類は返却いたしませんので、あらかじめご了承下さい。

二次選考(面接)
提出書類:
・健康診断書(提出が厳しい方はご相談下さい)
  試験内容:面接(普段着が望ましい)
  試験日時:2020年1月6日(月)、7日(火)、8日(水)、10日(金)のいずれか。
一次選考合格者の方には個別に日程調整のご連絡をさせていただきます。
上記がどうしても難しい場合は別日を調整しますので、ご相談下さい。
※選考方法は変更される場合もあります。ご了承下さい。

※上記で適任者が見つからなかった場合は募集延長をします。お問い合わせ下さい。

事務所訪問、直接の説明をご希望される方は、事前にお電話で日時等を確認の上、お越しください。歓迎いたします。ご応募お待ちしております。



公益財団法人 PHD協会
〒650-0003 神戸市中央区山本通4-2-12山手タワーズ601
Tel.078-414-7750, Fax.078-414-7611
E-mail: info@phd-kobe.org
担当:中村朱里・坂西卓郎


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-11-1 14:21:55 (33 ヒット)

かつて絶滅の危機にあったタンチョウは、道東での保護活動により現在では約1,800羽が確認されるに至りました。
そうした中、タンチョウの過密化を受けて、環境省では給餌量の調整等による分散に取り組んできました。
現在、道北地域でもタンチョウの飛来や営巣が確認されるようになりましたが、タンチョウが広く道内に生息するためには、多くの人々が受け入れていくことも重要です。
歴史鳥類学者である北海学園大学の久井客員研究員や、遊水地整備をきっかけに飛来してきたタンチョウとの共生を進めている長沼町より、タンチョウと人の関わりについてご講演いただきます。
また、生息域外保全を行っている旭山動物園の坂東園長からもお話を伺い、環境省からの現状の報告を踏まえ、タンチョウと人とのこれからについて考えるセミナーを開催します。

○日 時:2019年12月7日(土)13:00?14:30(12:30開場)
○会 場:旭川市旭山動物園イベントホール(北海道旭川市東旭川町倉沼)
○参加費:無料(動物園への入場料はご負担ください)
○定 員:タンチョウに興味・関心のある方約80名
○申込方法:1.氏名、2.所属、3.連絡先電話番号、4.メールアドレスかFAX番号を記載のうえ、メール(tancho2019@ecosys.or.jp)またはFAX(03-5951-2974)でお申し込みください。
○申込締切:2019年11月29日(金)
○主 催:環境省北海道地方環境事務所
○共 催:旭川市旭山動物園

詳しくはこちらからご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/join/event/index.html


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2019-11-1 10:30:33 (41 ヒット)

企業のCSR(社会的責任)として、国内では森林整備や植林活動が広く実施されている一方で、日本国内企業が多く進出する東南アジアでは、未だ森林減少・劣化が深刻化しています。環境省では、日本国内の企業による海外での森林保全活動を支援することで、生物多様性の保全と持続可能な森林経営の取組に貢献することを目指しています。
今年度も引き続き国内の企業を対象に、自社の社会貢献活動(CSR)に活用して頂くことを目的として、マレーシア共和国での森林保全・再生活動の現場や国際認証制度を活用した持続可能な森林経営の現場を訪問し、視察、体験、現地関係者との意見交換等を行う研修を実施します。

研修地
マレーシア サバ州
研修日程
2020年1月9日(木)午前?13日(月)夜現地発(14日(火)朝日本着)
対象
日本国内に本社を置く企業の担当者

問合せ・申込み
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼)
TEL:03-5825-9735 
Eメール:event(a)gef.or.jp ((a)を@に置き変えてご使用ください)

詳しくはこちらをご覧ください
https://www.gef.or.jp/news/info/2019forest-tour/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-10-31 17:41:34 (34 ヒット)

関東の身近な自然や風景を守り育て、それらと人との持続可能な関係を将来世代に引き継ぐことを目的とした「関東・水と緑のネットワーク」。
これまでに選定された115の拠点や活動団体のつながりをさらに深めると共に、新たな仲間にご参加頂くことを目的として、交流会を開催いたします。
どなたでもご参加頂けます。
関東の自然を守ることに関心のある皆様のご参加をお待ちしております。

○日 時:令和元年12月8日(日) 9:30?16:00
○プログラム
9:30?12:00【第1部】現地見学 ―柳瀬川・金山調節地の自然再生― (少雨決行)
場所:金山調節池(東京都清瀬市)
集合:西武池袋線清瀬駅北口 1番のりばバス停前
13:30?16:00【第2部】交流会
会場:中清戸地域市民センター 多目的ホール(東京都清瀬市中清戸4-847)
https://goo.gl/maps/S5j6mgUoAtwkBvWr8t
西武池袋線清瀬駅 北口より西武バス「清63旭が丘団地」「清62志木駅南口」
「清64台田団地」に乗車 「清瀬市役所」から徒歩1分
内容:
・令和元年度の選定団体への選定証授与式・活動紹介
・金山調節池 施設管理者からのあいさつ 東京都北多摩北部建設事務所・清瀬市
・事例報告 「行政と連携した金山調節地の自然再生」 
 金山調節池ワークショップ世話人 今泉 安広
・意見交換 「活かしあう 関東の自然の守りかた 地域連携・人材育成・広報宣伝など」
○参加費:無料
○主 催:(一社)関東地域づくり協会、(公財)日本生態系協会
○共 催:金山調節池ワークショップ
○申込方法:電話(03-5951-0244)、FAX(03-5951-2974)、メール(100select@ecosys.or.jp)のいずれかの方法で次の内容をご連絡ください。
本文に1.お名前、2.(お名前の)ふりがな、3.ご所属先、4.ご連絡先(電話番号、メールアドレス)、5.「第1部から参加」あるいは「第2部から参加」を記載の上、12月5日(木)までにお申し込みください。

※開催当日の午前7時現在、清瀬市に雨、風等の警報が発令中の際には、第2部の交流会から開始します。
※第2部からの参加も可能ですが、なるべく第1部から通してご参加ください。
※第1部から参加される方は、第2部会場内で昼食をとることが可能ですのでご持参ください。
※第1部は野外を歩きますので、歩きやすい服装と靴でお越しください。
※第1部会場への移動は路線バスを使用します。バス運賃(200円)は各自ご負担となりますので予めご了承ください。


投稿者: SHARE 投稿日時: 2019-10-31 16:51:31 (33 ヒット)

【日時】2019年11月8日 (金) 19:00?20:30 開場:18:45

【場所】浅草文化観光センター4F 大会議室 (住所:〒111-0034 東京都台東区雷門2-18-9)

【アクセス】
・東京メトロ銀座線 浅草駅から徒歩で1分
・東武伊勢崎線 浅草駅から徒歩で5分
・都営地下鉄浅草線 浅草駅から徒歩で2分

【参加費】無料

【申し込み】https://bit.ly/2BqtGPY

【〆切】11月5日(火)

【問合せ】海外事業部 佐久間・坂下 >>>メールはこちらで<<<

【内容】
シェア=国際保健協力市民の会は、1983年にできた日本生まれの国際保健NGOです。

シェアはこれまで20年以上にわたりカンボジアでお母さんと子どもたちの栄養改善の活動をしています。

カンボジア在住20年&シェア現地代表4年の清 モーガン 三恵子が、シェアの活動、カンボジアの人々の暮らしや保健の状況、シェアのポリシーである「現地の人づくり」についてなど、ここだけしか聞くことのできないお話をさせていただきます。

シェアの活動や、カンボジアの現状について知りたいかた、看護師、医療関係の方、学生さん、ぜひご参加ください。


投稿者: SHINJYUKUNPO 投稿日時: 2019-10-31 9:57:01 (41 ヒット)

<趣旨>
NPOが活動を行う時、様々な問題にぶつかります。
例えば、イベントの企画・運営、チラシ等のデザイン、活動における資金の調達、広報など多種多様な問題があります。そんな時に一番身近で支えてくれる、問題を解決する一助となってくれる応援団体が色々な形で存在します。
しかし、応援団体がNPOに対して、どのような社会貢献活動の応援を行っているのか等、まだ知られていないところがあります。そこで実際に活動している応援団体をお呼びし、
NPOと応援団体が直接繋がる交流会を開催いたします。

日時:2019年11月8日(金)18時?21時
場所:新宿NPO協働推進センター 5階501会議室
アクセス:JR高田馬場駅から徒歩15分(新宿区高田馬場4-36-12)
参加費:500円(資料代等)
定員:50名
対象:社会貢献活動に興味のある方、NPO/NGO団体、中間支援団体、その他ご関心のある方

<内容>
(1)社会貢献活動応援団体の紹介

?NPO法人シブヤ大学(企画力・コーディネート力)
「いくつになっても、学ぶことで、毎日を楽しく、人生を豊かにすることができる」という思いから、シブヤの街中を「教室」に、誰もが無料で参加できる「授業」を、これまで900回以上開催し続けてきました。また様々な企業や団体、自治体等と連携してつくる「コラボレーション企画」も企画運営等のコーディネートも行っています。

?NPO法人Co.to.hana(広報・デザイン)
コミュニケーションデザインが持つ「人に感動を与える力」「ムーヴメントを起こす力」「人を幸せにする力」を活かして、社会や地域が抱えている様々な問題や課題の解決することを目的に“ヒト・モノ・コト”をデザインする事業を行っています。
またNPO・NGOなどに向けて、自団体の活動を促進するためのデザイン・広報の研修を提供しています。

?第一勧業信用組合(事業支援・融資)
地域社会における多種多様な社会的課題の解決に向けてNPO法人等を創業する方、すでに事業されている方をサポートするため、積極的に支援しています。
持続可能な経済・社会・環境の発展に対して融資を行う使命を有し、「価値」に重きをおく、国際的な金融機関組織GABV(The Global Alliance for Banking on Values)への加入や、信金信組で初の「かんしんSDGs宣言」を行っています。
また「新宿ソーシャルビジネスネットワーク」にも参画しています。

(2)パネルディスカッション

(3)交流会

<お申込み方法>
イベント名、氏名、所属団体(あれば)、電話番号 (なるべく携帯)を下記問い合わせ先までご連絡下さい。

<問い合わせ先>
新宿NPO協働推進センター
電話:03-5386-1315 (受付:9時?21時 休館日:毎月第2火曜日)
FAX :03-5386-1318
E-mail :hiroba@s-nponet.net


投稿者: tsuyaku 投稿日時: 2019-10-28 15:16:34 (239 ヒット)

Employer: Peace Boat
Position title: Peace Boat Global Voyages - Volunteer Japanese/English/Spanish/Chinese Interpreters
Website
http://www.peaceboat.org/english/volunteer/interpreter

Travel the world on a cruise ship using your language skills! Japan based international NGO 'Peace Boat' is seeking motivated volunteer interpreters to join our round-the-world voyages to assist communication on board and in ports.


What is involved?
A. Simultaneous and consecutive interpreting of daily on-board lectures, meetings and forums
B. Interpreting and assisting tours in ports of call - previous guest speakers include the then current president of the country of call and renowned revolutionary leaders.
C. Interpreting at informal gatherings
D. Assisting communication between Japanese and non-Japanese speaking participants
E. Translating documents required for the running of the ship
F. Translating and making handouts for lectures, etc.
G. Assisting the on-board language programmes

● As this is a volunteer position, there is no salary, however the full cost of the voyage will be covered by Peace Boat (valued from \1.29 million plus port charges and tips).

● Peace Boat will cover costs for visas, and tours related to Peace Boat activities.

● Successful candidates will have a strong interest and general knowledge in both languages in the following areas: North-South issues, regional conflicts, poverty, racism and other forms of discrimination, indigenous peoples, diversity, civil society, sustainable development and international bodies, the environment, nuclear and other energy issues, etc.

● Must be available for the full duration of the voyage (for the 104th Voyage is April 9 until July 23, 2020, and for Peace Boat II 1st voyage is April 8 until July 18). Only Spanish interpreters may join for part of the voyage.

● Interpreting experience or training is a plus.

●Peace Boat will notify you as to which voyage you will be taking part in by the end of the selection process. (If you have a strong preference for a particular voyage, please let us know in your personal data form)

●You must be at least 20 years of age. However, if you are turning 20 during the voyage and interested in applying, please contact us as soon as possible as special conditions will apply.

Skill Level
Successful applicants will be competent in both (or more) languages, and able to interpret university level lectures on a wide variety of topics. Training will be provided before departure. The average language levels of previous volunteers is as follows (these are not requirements but are provided as a guide):

Japanese: Japanese Language Proficiency Test Level 1
English: TOEFL (PBT/ITP) 600, (CBT) 250, (iBT) 100 or above; TOEIC 900 or above
Spanish: Spanish Evaluación Oficial del Conocimiento de la Lengua Española Level 2 or higher, Diploma de Español como Lengua Extranjera (DELE) B2 or higher
Chinese: HSK 5 or higher

How to apply
Please send the following documents to the contact address/email
1) Applicant's Personal Data Form (Form can be downloaded on our website)
2) Resume/CV (Curriculum Vitae) in both languages
3) An essay outlining “Why I would like to join a Peace Boat voyage” (approximately one A4 page in length) in all languages for which you are applying. The content should be the same in each language.

If submitting by email, please write “Volunteer Interpreter Application for the 104th / PBII 1st Peace Boat Voyages (languages applying for ex. Japanese-English)” in the subject line, and attach all required documents in the following format: PDF (*.pdf)
Please save the files as follows:
Apr2020_CC_FULL NAME_Personal Data Form.pdf
Apr2020_CC_FULL NAME_Resume_LANGUAGE.pdf
*Please don’t send the files in zip format. Please send the applications to: tsuyaku@peaceboat.gr.jp

Applicants who pass the first stage of the selection process will be invited to the Peace Boat office in Tokyo for an interpreting test and interview. Telephone/Skype interviews may be organized if the applicant cannot come to Tokyo.

Inquiries & Information / Applications:
Peace Boat Volunteer Interpreter Applications; Attn: Adrian Godinez
3-13-1-B1 Takadanobaba, Shinjuku-ku,
Tokyo 169-0075 JAPAN
Tel: +81-3-3363-8047
E-mail: tsuyaku@peaceboat.gr.jp
http://www.peaceboat.org/english/volunteer/interpreter


投稿者: ayus 投稿日時: 2019-10-25 11:38:10 (76 ヒット)

アフガン・スタッフ来日特別企画
「アジマール、33歳。戦乱のアフガニスタンを生きて」

日時:2019年11月1日 (金)19:00?21:00
会場:新宿 常圓寺(じょうえんじ) 祖子堂ホールB1
住所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-12-5
アクセス:http://www.joenji.jp/sp/access/
スピーカー:アジマール・クラムさん(YVO プロジェクトコーディネーター)
参加費:500円 (JVC会員、アーユス会員は無料)
詳細・お申し込み:https://ngo-jvc.info/2puSLqc
お問い合わせ:特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(加藤)
TEL: 03-3834-2388 Mail: kato@ngo-jvc.net

***********

アフガニスタンで暮らす30代にとって、
彼らの故郷は生まれたときから激しい内乱のなかにありました。
2001年に始まった米軍主導の「対テロ」戦争は、アフガニスタンの混迷を
さらに深め、今もなお、多くの人々の生活を傷つけています。

日本国際ボランティアセンター(JVC)は2001年から、9.11後のアフガン
戦争を受け、アフガニスタンでの事業を開始しました。そして今年4月に
現地事務所が現地法人化し、新団体「YVO」とともに、識字教育、平和構築、
提言という3つの活動を行っています。

YVOのスタッフであるアジマールさん自身も、この数年間だけで幾人もの
家族を戦争で失いました。2人の子どもの親でもある彼は、これまでどのよう
に悲しみを乗り越え、どこに希望を見出して、地域からの平和づくりや教育
支援に取り組んでいるのでしょうか。

長年にわたり、戦争で混乱しているアフガニスタン社会の中で彼が目指すもの、
そして彼の平和に対する熱き思いに触れてみませんか。
聞き手は、アーユス仏教国際協力ネットワークの枝木美香が務めます。

アフガニスタンの現地NGOのスタッフが直接語る貴重な機会ですので、
ぜひご参加ください!

詳細ページhttp://ngo-ayus.jp/2019/10/20191101/


投稿者: cherno 投稿日時: 2019-10-22 21:25:21 (96 ヒット)

2020チェルノブイリ救援カレンダー発売中!!
カレンダーを飾って、チェルノブイリ原発事故被災地の子どもたちを応援!

チェルノブイリ救援カレンダー2020

「汚染地域に住んでいる子どもたちは全体として免疫力が低く、何らかの健康上の問題がある」と現地の医師は言います。一定期間であっても、汚染のない地域で安全な食べ物を食べて過ごす保養は、子どもの健康維持・回復に効果があります。保養に参加した子どもたちの笑顔の写真で溢れるカレンダー。
ぜひお手にとってご覧ください。

販売価格:定価800円 送料別(6部まで200円)(10部以上:1部700円/送料無料)
お申し込み方法:Fax 、E-mailまたは郵送でお申し込みください
お支払方法:お届けするカレンダーに同封の郵便振替用紙でお振り込みください。
仕様:カラー、サイズ:縦30cm×21cm(見開きA4サイズ)
撮影:チェルノブイリ子ども基金 佐々木真理
デザイン:川島進デザイン室 川島進
発行・制作:チェルノブイリ子ども基金

★カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援金にあてられます。2019年版の収益は57万円でした。

申し込み先:チェルノブイリ子ども基金
〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408
TEL/FAX 03-6767-8808
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
HP http://ccfj.la.coocan.jp/



チェルノブイリ子ども基金の紹介
「チェルノブイリ子ども基金」は、チェルノブイリ原発事故で被災した地域に暮らす子どもたちを主な対象として支援しています。1996年から、ウクライナとベラルーシの甲状腺手術後の子どもたちの保養プロジェクトを現地のサナトリウムで開催。2008年からは、甲状腺手術後の子どもと他の臓器の腫瘍病や血液・リンパ系の病気の子どもたち、また甲状腺手術を受けた親とその子どもたちも保養に招待しています。


投稿者: DEAR 投稿日時: 2019-10-18 13:58:04 (92 ヒット)

■NGO等の開発教育教材を一緒につくる

持続可能な開発目標(SDGs)は様々な課題と関係し、私たち自身の生活とも密接につながっています。世界の課題や国内の問題に取り組むNGO・NPOは、持続可能な社会づくりの豊富な経験やリソースを持ち、SDGs達成のカギを握っています。

本セミナーでは、NGO等のリソースや経験を活かした開発教育プログラムづくりを応援しています。6つのNGOやNPOによるオリジナルの教材を体験してもらい、教員や学校関係者、地域の指導者との意見交換をおこないます。

開発教育を取り入れた授業のブラッシュアップや、学校や地域でSDGsに関連づけたプログラムを考えるチャンスです。教員や市民活動に取り組む方、NGOのみなさま、ぜひご参加ください!

■申し込み・詳細

http://www.dear.or.jp/event/4142/

■日時

2019年11月2日(土)10時?17時半

■会場

JICA東京(東京都渋谷区)

■参加費

無料(要事前申込・先着順)

■締 切

2019年10月25日(金)
※託児や手話通訳、要約筆記、ガイドヘルパーなど参加に関してご要望やご相談がある場合は、10月17日(木)までにご相談ください。

■対象

教員、市民活動に取り組む方、NGOスタッフなど(約100名)

■スケジュール

全体会(10時?10時20分)
分科会1(10時半?13時)3コマ同時
分科会2(14時?16時半)3コマ同時
全体会(16時45分?17時半)ふりかえり

■発表内容

【分科会1・午前】 (以下から一つお選びください)
[A わたし8歳、職業、家事使用人。]
NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会
[B 桃太郎“Post-Truth”時代のメディアリテラシー]
いわて国際理解教育研究会
[C VOTE!♯みんなごと?みんなの声が社会を変える?]
NPO法人沖縄NGOセンター (ONC)

【分科会2・午後】 (以下から一つお選びください)
[D パーム油問題・アクション教材]
プランテーション・ウォッチ
[E 「ちがいドキドキ 多文化共生ナビ」からマイクロアグレッションについての教材(予定)]
大阪府在日外国人教育研究協議会
[F プラスチックゴミの問題から考えるSDGs?Think globally, Act locally?]
にいがたNGOネットワーク国際教育研究会RING

■お問い合わせ・お申し込み先

NPO法人開発教育協会(DEAR)
担当:伊藤・中村
TEL: 03-5844-3630

事前にお申込みをお願いします。
参加希望の方は以下ページに掲載の申込みフォームをご利用ください。
http://www.dear.or.jp/event/4142/

■主催・共催

独立行政法人国際協力機構(JICA)、NPO法人開発教育協会(DEAR)
※本セミナーはJICA「NGO等提案型プログラム」に基づいて実施される受託事業、「SDGs達成に向けた開発教育実践者の育成」
プログラムの一環です。


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2019-10-18 5:23:59 (108 ヒット)

私たちは年4回、活動状況をニュースレターにまとめて支援者の方にお送りしています。
この発送作業を手伝って下さる方を募集いたします。
作業は、送り状に手書きで宛名及び簡単なコメントを書いて頂き封入をするという簡単な作業ですから、どなたでもできます。

ボランティア活動に興味のある方、日韓に興味のある方、アジアへの支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください。申し込み方法は下記をご覧ください。
定員もございますので、応募のない方の突然参加はお断りいたします。
また事前にご連絡頂けば、ボランティア活動証明書を発行します。
なお手当ては無く、交通費・食費などの経費も全て自己負担となります。

≪日時≫2019年11月10日(日) 9:00?12:30ごろまで(早退も可)
☆終了後、時間のある方は一緒にお昼ご飯を食べましょう☆
≪場所≫アジア文化会館101号室
http://www.abk.or.jp/access/map.html
≪定員≫15名

≪応募資格≫
中学生以上、手書きで日本語が書けること。文字の巧拙は問いません。
添付ファイルを読めるアドレスをお持ちのこと(事前に資料をメールでお送りするため)

11月6日(水)までに申し込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.tokyo-fk.com/volunteer/document/V1-hokennaiyou2017.pdf

≪お申し込み≫ 締切11月7日(木)
下記を記入し、nikka17@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名:「11/10(日) ニュースレター発送ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパム分類された場合の見落しを防ぐため)
本文:
(1)氏名(ふりがな)
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)郵便番号・住所
(6)携帯番号
(7)PCメールアドレス
(8)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)
(9)ボランティア保険への加入希望の有無
(10)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。
担当 長内(おさない)

*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。

日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。
その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2019-10-17 18:03:30 (91 ヒット)

2019年11月から始まる墨田区水の循環講座(主催:東京都墨田区)に合わせて、3ステップ(合計4日)からなるプログラム「水コミュニケーターになろう」を開催します。


1. プログラム内容

【ステップ1】
墨田区水の循環講座第1回「プロジェクトWET講習会 in すみだ」に参加する

世界66以上の国と地域で活用されている水教育プログラム「プロジェクトWET」は、子どもたちが主体的・対話的で深い学びが得られるよう開発され、アクティブ・ラーニングの視点と合致するツールです。プロジェクトWET のプログラムには、米国内で300人以上の資源管理者・科学者等により開発され、 600人以上の教師と34,000人の生徒たちによってテストされた、「水」に関するたくさんのアクティビティが盛り込まれています。

本プログラムの第1回は、このプロジェクトWETを利用した水教育の実践方法を学ぶ「エデュケーター講習会」を開催します。プロジェクトWETの「エデュケーター講習会」を受講・修了するとエデュケーター(一般指導者)になることができ、プロジェクトWETのたくさんのアクティビティを使った水教育を実践することが可能になります。

日時:11月10日(日)10時から17時
場所:すみだ生涯学習センター(ユートリア)研修室1
   東京都墨田区東向島2丁目38番7号
受講料: 3000円(テキスト費用含む)
講師(ファシリテーター):橋本淳司



【ステップ2】
墨田区水の循環講座第2回?6回水循環について学ぶ講座のうちに2講座(2回)参加する

墨田区水の循環講座(全7回)の第2回?第7回のうち2講座(2回)に参加してください。

◆墨田区水の循環講座開催予定◆

・第2回 11月24日 食と水
・第3回 11月27日 オリンピックと水
・第4回 12月12日 都市と水
・第5回 12月19日 令和と水
・1月  第6回 地形と水(日程決まり次第こちらでご案内します)


【ステップ3】
墨田区水の循環講座第7回「プロジェクトWET すみだ版」を作って授業をする

ステップ1のプロジェクトWETのエデュケーター講習会、ステップ2の墨田区とつながる水を巡る墨田区水の循環講座を経て、ステップ3では、墨田区水の循環講座で学んだことを伝えるアクティビティ「プロジェクトWET すみだ版」を作り、一般参加者の皆さんに体験してもらいます。

日時:2月24日(日)9時から12時(アクティビティ作り)
          13時から15時30分(一般参加者に授業を実施)
場所:すみだリバーサイドホール(予定)
   東京都墨田区吾妻橋一丁目23番20号



2. 参加申し込み
プログラム参加ご希望の方は、下記ご確認のうえ、お申込みください。

【参加条件・注意事項】
・原則としてステップ1?ステップ3まですべて参加できる方のみお申し込みください。
・ステップ1(プロジェクトWET)は、受講料(テキスト代含む)が必要です。
・高校生以上からお申込みいただけます。
・定員は20名です。

【お申込み方法】
インターネットから:https://forms.gle/k319EkuhkVoP4w8TA
郵送:お名前、住所、電話番号、年齢をご記入のうえ、130-0026 東京都墨田区両国2-10-6-301 ウォーターエイドジャパンまでハガキでお申込みください。
FAX: 050-3488-2040
*10月18日(金)必着。応募者多数の場合は抽選いたします。


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-10-17 17:19:25 (91 ヒット)

国際キャリア形成におけるステップを提示する場として大好評の「国際キャリアフォーラム」。
今年度第2回目の開催地は福岡です!!
http://partner.jica.go.jp/ForumFukuoka2019_02
 
テクノロジーによるビジネスと国際協力/社会課題解決の両立について
また、それらを実現するためのスタートアップの起業支援など、多様化する国際キャリアのあり方についてお伝えします!
 
新興国・途上国でビジネスを行いたい方、
国内で海外相手にビジネスを行いたい方、
新規事業のヒントを探している方などなど、
皆さまのご参加をお待ちしていますのでお誘いあわせの上、ぜひお越しください!
 
===
 
◇日時:2019年11月16日(土) 13:00-16:30
     プレセッション:11:30-12:30
     本セッション :13:00-16:30(その後、質問会など17:45まで)
◇場所:Fukuoka Growth Next
◇住所:福岡県 福岡市中央区大名2-6-11
◇定員:100名 ※先着順
◇参加費:無料
◇応募方法:
 PARTNER個人登録にご登録のうえ、特設ページ最下部「参加登録」よりお申込みください。
◇詳細情報:プログラムなど詳細は、以下特設ページよりご確認ください。
≪特設ページ≫
http://partner.jica.go.jp/ForumFukuoka2019_02
 
===
 
プログラム内容、登壇者に関する情報は、随時更新してご案内しますのでお見逃しなく!
 
参加申込にはPARTNERサイトでの簡易登録または国際協力人材登録が必要となります。
また、先着順でのご案内となりますため、定員に達した場合には
応募を締め切らせていただきます。
そのため、お早めのご登録、お申し込みをお願いいたします。
 
皆さまのご参加をお待ちしています!

<問い合わせ先>
(独)国際協力機構 国際協力人材部 
PARTNER事務局
jicahrp@jica.go.jp
PARTNER ホームページ
http://partner.jica.go.jp/


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2019-10-16 17:58:31 (57 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

恒例の外来魚情報交換会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2020/exchange20a.html

開催日:2020年1月25日(土)・26日(日)
受付:(25日)12:00?
   (26日)9:00?

開催時間:(25日)13:00?17:00
(26日)9:30?13:00※時間帯は発表数によって変更する場合があります。

懇親会:(25日)18:00?

会場:草津市立まちづくりセンター3階(301・302会議室)
   滋賀県草津市西大路町9-6※JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m
周辺地図はこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/map/kusatsu/kusatsu.gif
テーマ:外来魚を中心に、水辺の外来生物に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚をはじめとする水辺の外来生物防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、
お互いの情報を交換することによって外来生物防除に対する意識と知識を高め、お互いの連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。
特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、
外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同じ目の高さにし、
発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。
情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:25日(土)
12:00?受付
12:55?13:00開会
13:00?17:00発表
18:00?懇親会

26日(日)
9:00?受付
9:30?13:00発表
13:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。


主催:琵琶湖を戻す会

共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県・草津市

定員:外来魚情報交換会:先着100名

参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:1,000円希望者のみ)懇親会:4,000円(予定)
参加資格:なし

参加申込み:※事前申し込みが必要です。
詳しくはこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2020/exchange20a.html#bosyu



第十五回「外来魚情報交換会」募集要項
下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です(名札に印字されます)

連絡先:(住所)(電話)(メール)

情報交換会:両日とも参加・25日のみ参加・26日のみ参加

発表:発表する・発表しない

発表する場合のテーマ「」
※発表テーマは“水辺の外来生物”に関するものに限ります。(※国内移入種も含む)

懇親会:参加する・参加しない

◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
※締め切った場合は当HPでお知らせします。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。


申し込み/問い合わせ先:
琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで。
★受付完了のメールが届かない場合は他の方法でお知らせ下さい。★

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!


第十五回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版 exchange2020a.pdf
SIZE:356KB
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2020/photo/exchange2020a.pdf

Wordファイル版 exchange2020a.docx
SIZE:22KB
※申込用紙のみ
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2020/photo/exchange2020a.docx

ダウンロードして自由にご利用下さい。但し、内容は予告無く変更になる場合があります。

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


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