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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: SJF 投稿日時: 2020-1-24 14:32:48 (27 ヒット)

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SJFアドボカシーカフェ第62回

生きる―重い罪を犯した人の社会復帰と刑罰のあり方―
・**************************************************

 今日、生きていてよかったですか。明日も生きたいですか。そう思うことが許されない刑罰は、私たちに幸せをもたらすでしょうか。たとえば、仮釈放のない終身刑で、社会復帰の可能性が無く、自分自身を改善するためにどれほど努力したとしても基本的には無意味に終わる人生を送らなければならない場合を想像してみてください。重い罪を犯した人であっても、環境や対人関係の変化、本人の学びや気づきによって変わりうる存在です。罪を犯した人が更生しようと思えるのはどのような場合でしょうか。
 2018年末、死刑制度の是非を議論する超党派の議員連盟「日本の死刑制度の今後を考える議員の会」が設立され、死刑制度が廃止された場合の代替刑の検討が始まっています。とりわけ、死刑で命を奪われない代わりに二度と社会に出ることが許されない「仮釈放のない終身刑」の導入の是非について社会的な議論が急務となっています。
 被害者が本当に事件にピリオドを打てるには? 新たに同様の被害者を生まない社会となるには? あらゆる命が尊ばれる社会をつくるため、みなさんと一緒に、ゲストのお話を聴き対話できましたら幸いです。


■ゲスト
◇古畑 恒雄さん: 弁護士・更生保護法人「更新会」理事長。1960年に検察官任官。法務省保護局長、最高検公判部長などを歴任後退官し、公証人を経て、2003年に弁護士登録。現在は、受刑者の生活を包括的にサポートする「寄り添い弁護士」として、罪を犯した人の社会復帰を支援する活動を行っている。

◇マヒル・リラックスさん: トランスジェンダー【オカマ】コラムニスト。画家の母を持ち、グラフィックデザイナーを経て、特定危険指定暴力団四代目工藤会川谷組若頭補佐となる。長期刑務所にも服役。自己のセクシャリティーに対する悩みから覚醒剤にド嵌りするものの、最後の受刑生活を機にカミングアウト。更生。ツイッター週間連載コラム『マヒル・リラックスの「アタシがマヒル・リラックス!」』

◇塩田 祐子さん: ボランティアスタッフを経て、2014年より監獄人権センター職員。刑務所・拘置所の中の人権(主に刑務官から受刑者への人権侵害)に関する相談に対応している。全国の受刑者から寄せられる手紙相談は年間1200件。死刑制度、無期懲役、刑務所処遇をテーマに執筆活動も行っている。


■日時:2020年3月3日(火) 13:30?16:00 (開場13:00)
■会場:文京シビックセンター 5階 会議室C
   東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線/南北線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分)
■資料費: 一般1,000円/学生500円 ※当日受付にてお支払ください。


■詳細・お申込み: http://socialjustice.jp/p/20200303/


― 助成: 公益財団法人 庭野平和財団 ―

■主催・お問い合わせ先: 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/
・***************************************************




投稿者: tsuyaku 投稿日時: 2020-1-23 15:39:24 (33 ヒット)

*** Japanese is below // 日本語は最後に ***

Would you like to travel around the world with us as a volunteer?
Every year, Peace Boat recruits volunteers for our global voyages.

There are currently two types of onboard volunteer opportunities:
*Volunteer Interpreter (Japanese/English/Spanish/Mandarin Chinese/Korean)
*Onboard Language Teacher (English / Spanish)

Peace Boat carries out its main activities through a chartered passenger ship that travels the world on peace voyages. Our programmes, both on board and in port, explore the main aspects of Peace Boat's activities - peace, human rights, sustainability and respect for the environment - and aim to develop travel as a tool for peace and sustainability.
Up until now, we have had hundreds of volunteers. From university students to people working in big companies or who just finished raising children. Being of various nationalities and speaking different languages, our volunteers make up a diverse group of people which makes volunteering with Peace Boat a unique experience.

At this event, we will give a brief introduction of Peace Boat and we will explain more about the kind of work you can do as a volunteer, the requirements, and more importantly, all the great things about volunteering with Peace Boat.
You will be able to meet previous volunteers and learn more about their experiences on board or on land as well as how their Peace Boat volunteer experience influenced their lives. There will be plenty of chances to ask questions, too!

Feel free to come if you are interested in Peace Boat, would like to go on a voyage, or simply are looking for a way to do something meaningful!

Date and time: February 15th, 2020 14:00〜16:00(Doors open: 13:45)

Place: Peace Boat Centre Osaka (2F, General Bldg 1, 2-1-1 Nakazaki-nishi, Kita-ku, Osaka)

Access: 10 minutes walk from Hankyu Line, Osaka Umeda Station. 12 minutes walk from JR Osaka Station, Midousuji South Exit.

Participation fee: FREE

<Pre-event survey>
Help us tailor the content of the information session by telling us what you are interested in learning more about! Please us know if there is anything in particular that you would like us to cover at the event.
This survey is optional, but for those interested, please be sure to fill out the survey by February 12nd, Wed.
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
Looking forward to meeting you!

***

ボランティアとして、私たちと一緒に世界一周しませんか?
ピースボートでは、船旅に乗船する洋上ボランティアを年中随時募集しています。

現在では、2種類のボランティアを募集しています。
1.通訳ボランティア(日本語・英語・中文・韓国語・スペイン語のうちに二言語もしくはそれ以上)
2.洋上語学教師(英語・スペイン語)

ピースボートの主な活動は、世界を旅する船旅を通じて、平和の文化を築いていくことです。船内、また寄港地で行われるプログラムは、平和、人権、持続可能性、そして環境への尊重といった、ピースボートの活動の柱であるテーマを取り入れています。旅が、平和と持続可能性を達成するためのツールとなるように、活動を続けています。

これまで、数百名に上るボランティアが参加してくれました。大学生からキャリアを積んだ社会人、子育てを終えた方まで、国籍や言語レベルなどの面でも多様な方々が「国際交流の船旅」を支えながら、多くを学び、一生に一度の体験をしてきました。

今回のイベントでは、ピースボートの歩み、そして洋上ボランティアについて、詳しくお話します。実際にボランティアとして行う仕事内容、応募条件、そしてなんといってもボランティアとして皆さんが得られるかけがえのない経験について、お伝えできればと思っています。

また、みなさんが質問できる時間も多く設けていきたいので、ボランティアとして過去に参加した方をお招きします!実際の活動や、ピースボートでのボランティア経験がどのように自身の人生に影響を与えたかのか、詳しい話をいろいろ聞けるチャンスです。ぜひお気軽に交流にお楽しんでください。


ピースボートに興味のある方、地球一周したい方、人生を充実したい方、是非、今回のイベントにお越しください。
皆さんにお会いできるのを、楽しみにしています!

日時:2020年2月15日(土)14:00-16:00(開場13:45)
途中参加・退場自由

場所: ピースボートセンターおおさか
大阪府大阪市北区中崎西2-1-1 ゼネラルビル1号館2F
阪急大阪梅田駅徒歩10分、JR大阪駅御堂筋南口徒歩12分

参加費: 無料

事前予約不要
ただし、できるだけ皆様のご関心に答えることができるように、
聞きたいことがございましたら、2月12日(水曜日)までに以下のリンクよりアンケートへのご回答をお願いいたします。
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
なお、回答不要でもご参加できます。ご来場をお待ちしております!
Facebook


投稿者: tsuyaku 投稿日時: 2020-1-23 15:27:34 (27 ヒット)

*** Japanese is below // 日本語は最後に ***

Would you like to travel around the world with us as a volunteer?
Every year, Peace Boat recruits volunteers for our global voyages.

There are currently two types of onboard volunteer opportunities:
*Volunteer Interpreter (Japanese/English/Spanish/Mandarin Chinese/Korean)
*Onboard Language Teacher (English / Spanish)

Peace Boat carries out its main activities through a chartered passenger ship that travels the world on peace voyages. Our programmes, both on board and in port, explore the main aspects of Peace Boat's activities - peace, human rights, sustainability and respect for the environment - and aim to develop travel as a tool for peace and sustainability.
Up until now, we have had hundreds of volunteers. From university students to people working in big companies or who just finished raising children. Being of various nationalities and speaking different languages, our volunteers make up a diverse group of people which makes volunteering with Peace Boat a unique experience.

At this event, we will give a brief introduction of Peace Boat and we will explain more about the kind of work you can do as a volunteer, the requirements, and more importantly, all the great things about volunteering with Peace Boat.
You will be able to meet previous volunteers and learn more about their experiences on board or on land as well as how their Peace Boat volunteer experience influenced their lives. There will be plenty of chances to ask questions, too! There will be some snacks and beverages as well, so feel free to stick around to chat with staff and past volunteers after the session.

Feel free to come if you are interested in Peace Boat, would like to go on a voyage, or simply are looking for a way to do something meaningful!

Date and time: February 7th, 2020 19:30〜21:30(Doors open: 19:15)

Place: Peace Boat Centre Tokyo B1 (Takadanobaba, Shinjuku 3-13-1)

Access: 7 minutes walk from JR/Seibu Shinjuku/Subway Tozai Line, Takadanobaba Station, Waseda Exit.

Participation fee: FREE (There will be alcoholic beverages available for purchase as well.)

<Pre-event survey>
Help us tailor the content of the information session by telling us what you are interested in learning more about! Please us know if there is anything in particular that you would like us to cover at the event.
This survey is optional, but for those interested, please be sure to fill out the survey by Tuesday, February 4th.
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
Looking forward to meeting you!

***

ボランティアとして、私たちと一緒に世界一周しませんか?
ピースボートでは、船旅に乗船する洋上ボランティアを年中随時募集しています。

現在では、2種類のボランティアを募集しています。
1.通訳ボランティア(日本語・英語・中文・韓国語・スペイン語のうちに二言語もしくはそれ以上)
2.洋上語学教師(英語・スペイン語)

ピースボートの主な活動は、世界を旅する船旅を通じて、平和の文化を築いていくことです。船内、また寄港地で行われるプログラムは、平和、人権、持続可能性、そして環境への尊重といった、ピースボートの活動の柱であるテーマを取り入れています。旅が、平和と持続可能性を達成するためのツールとなるように、活動を続けています。

これまで、数百名に上るボランティアが参加してくれました。大学生からキャリアを積んだ社会人、子育てを終えた方まで、国籍や言語レベルなどの面でも多様な方々が「国際交流の船旅」を支えながら、多くを学び、一生に一度の体験をしてきました。

今回のイベントでは、ピースボートの歩み、そして洋上ボランティアについて、詳しくお話します。実際にボランティアとして行う仕事内容、応募条件、そしてなんといってもボランティアとして皆さんが得られるかけがえのない経験について、お伝えできればと思っています。

また、みなさんが質問できる時間も多く設けていきたいので、イベントの後半には、ボランティアとして過去に参加した方をお招きします!実際の活動や、ピースボートでのボランティア経験がどのように自身の人生に影響を与えたかのか、詳しい話をいろいろ聞けるチャンスです。飲み物とお菓子もご用意しておりますので、ぜひお気軽に交流にお楽しんでください。


ピースボートに興味のある方、地球一周したい方、人生を充実したい方、是非、今回のイベントにお越しください。
皆さんにお会いできるのを、楽しみにしています!

日時:2020年2月7日(金)19:30-21:30(開場19:15)
途中参加・退場自由

場所: ピースボートセンターとうきょう B1
東京都新宿区高田馬場3-13-1
JR/西武新宿線/地下鉄東西線 高田馬場駅 早稲田口より徒歩7分

参加費: 無料(交流会ではアルコールの有料販売があります。)

事前予約不要
ただし、できるだけ皆様のご関心に答えることができるように、
聞きたいことがございましたら、2月4日(火曜日)までに以下のリンクよりアンケートへのご回答をお願いいたします。
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
なお、回答不要でもご参加できます。ご来場をお待ちしております!
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投稿者: jifpro 投稿日時: 2020-1-23 9:51:34 (34 ヒット)

森林保全や森林の持続可能な利用と両立する、林産物を用いた森林ビジネスに関するセミナーを開催します。

森林ビジネスは、ビジネス効果だけでなく森林保全や地域住民の生計向上などの多様な効果が期待されます。本セミナーでは、森林ビジネス製品の魅力や強み、ビジネス化にあたっての課題と解決策など、森林ビジネスのビジネスモデルを紹介します。

また、5年間の森林ビジネスモデル推進事業の最終年度に当たる今年は、総括として民間企業の視点から、収益事業としての森林ビジネスの継続とさらなる展開、事業規模拡大に向けての課題について、企業経営、持続可能 マーケティング等の視点からパネルディスカッションを行っていただく予定です。

■日時:
令和2年2月20日(木)14:00?17:00

■会場:
ベルサール飯田橋駅前 Room 1
「飯田橋駅」A2出口徒歩2分(東西線・有楽町線・南北線・大江戸線)
「飯田橋駅」東口徒歩3分(JR線)
https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/iidabashi/bs_iidabashi/access/

■プログラム:
開会
趣旨説明
報告1:竹製品(ミャンマー)
報告2:ヒマラヤニンジン(ベトナム)
報告3:蝶類飼育(カンボジア)
報告4:コーラナッツ(カメル―ン)

パネルディスカッション:森林ビジネス持続性への課題?企業の視点から?

基調講演: 阿部 裕康氏 ヤマハ? 総務部サステナビリティ推進グループ リーダー
「持続的調達と企業戦略」(仮)

パネルディスカッション
阿久根直人氏/ワイエルフォレスト? 
中嶋弘光氏/UCC上島珈琲(株)R&D本部製品開発部嗜好品開発チームマネージャー
阿部裕康氏/ヤマハ?株式会社 総務部サステナビリティ推進グループ リーダー
コメンテーター:塚田直子氏/林野庁海外林業室長
モデレーター:堀正彦/国際緑化推進センター 
閉会
(詳細 https://jifpro.or.jp/infomation/3425/)

■申込
定員:70名
費用:無料
参加申込:JIFPROのウェブサイトよりお申込みください。
https://jifpro.or.jp/application/

■問い合わせ
公益財団法人国際緑化推進センター(担当:松見・佐野)
TEL:03-5689-3450
MAIL :yasuko@jifpro.or.jp


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2020-1-21 11:33:17 (33 ヒット)

子どもたちが日中の大半を過ごす学校や園に、
日常的に自然と触れ合う場をつくり生かす事例が集う
「全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会」を
下記のとおり開催いたします。

また、関連イベントとして、ビオトープをもつ学校・園、
ビオトープを活用したり支援する企業や団体、研究者の皆さまによる
ポスター発表の場「みんなのビオトープ展」も同日開催いたします。

皆さまの“活動のヒント”や“人とのつながり”を見つける機会になれば幸いです。


■全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会
・日 時 2020年2月2日(日) 13:00?15:00
・会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟大ホール
     (東京都渋谷区/最寄駅は小田急線 参宮橋駅)
・参加費 無料/事前申込制 ※懇親会は、大人3,500円・高校生以下1,500円
・申 込 公式サイトにあります、専用フォームをご利用ください。
     http://www.biotopcon.org/
・主 催 (公財)日本生態系協会


■みんなのビオトープ展
・日 時 同日 15:30?17:00
・会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟レセプションホール
・観覧費 無料/申込不要
・主 催 (公財)日本生態系協会、(公社)こども環境学会、
(公社)全国私立保育園連盟、国際校庭園庭連合日本支部、日本ビオトープ管理士会


投稿者: AsiaCraftsLink 投稿日時: 2020-1-18 0:25:25 (81 ヒット)

近年、旅行先として人気急上昇のミャンマー。民主化と経済発展が進む一方で、都市と地方との格差が広がっているとも言われています。2005年からミャンマーで活動するNPO法人アジアクラフトリンクは、最大都市ヤンゴンから車で2時間、地方の町バゴーに拠点を置き、地元の木工品生産者の収入向上に取り組んでいます。ツアーでは、新しいものづくりの力で地域の発展に挑んでいる人々と出会い、その暮らしに触れ、交流による学び合いを体験します。
 
【ツアーの詳細、お申込はピース・イン・ツアーのHPへ】
 
ここがおもしろい!(1)ミャンマーの「今」を感じる2つの町へ
近年、急激な変化を遂げるミャンマーには、今しか出会えない貴重な風景を求めて多くの旅行者が訪れています。観光ビザの免除が始まり、まさに今が訪問のチャンス!バゴーにゆっくりと滞在したあとは、最大都市ヤンゴンも訪れ、さまざまなミャンマーを味わいます。
 
ここがおもしろい!(2)木工の里、マゼイン地区
バゴーの町はかつてチークの世界最大の自生地といわれた山地のふもとに位置します。なかでもマゼイン地区では、周囲の良質な木材を用いて、生活雑貨や彫刻品を生産してきました。多くの課題を抱えながらも木工を続ける人々を訪れ、意見を交わします。
 
ここがおもしろい!(3)伝統を生んだ古都バゴーの歴史
バゴーの魅力は、地方ならではの穏やかな時間と、古都ならではの深みのある歴史や文化。イギリス植民地時代にジャングルから再発見されたミャンマー最古の寝仏や、ミャンマーで一番高い仏塔寺院をはじめ、大小さまざまな史跡が人々の日常に溶け込んでいます。
 
ここがおもしろい!(4)地域のイノベーション拠点、 木工技術センター
バゴーの生産者が十分な収入を得るためには、技術の向上はもとより、デザインやマーケティングなどの知識や経験が必要です。産業育成の拠点として2017年に開設されたバゴー木工技術センターを見学し、持続可能な開発と国際協力のあり方とは何か考えます。

ここがおもしろい!(5)地元の職人さんと一緒に木工体験
バゴー木工技術センターを会場に、地元の職人さんに教えてもらいながら、木工品づくりを体験します。過去の訪問者からも大好評!世界でひとつだけの手づくり品をお持ち帰りいただけます。
  
【期間】2020年2月21日(金)〜2020年2月26日(水)4泊6日
【訪問地】ミャンマー バゴー市、ヤンゴン市
【航空会社】全日空(直行便)
【食事】朝食4回、昼食4回、夕食4回(機内食を除く)
【添乗員】なし(アジアクラフトリンクのスタッフが成田空港から同行)
 
【申込締切】2020年1月31日(その後も、まずお問合せください)
【最少催行人員】3名
【参加条件】アジアクラフトリンクの会員加入が必要です。
【旅行代金】一般:170,000円、学生:130,000円(燃油サーチャージ、日本国内空港施設使用料、旅客保安サービス料、海外空港諸税等が別途必要となります。)
 
【日程】
1日目:成田⇒ヤンゴン⇒パゴー
午前:成田空港集合。成田空港発(全日空NH813)。
午後:ヤンゴン空港着、専用車両でバゴー市へ移動
 
2日目:バゴー
午前:アジアクラフトリンクバゴー事務所にてレクチャー。ミャンマーおよびバゴー市の概要、木工品産業および産業育成支援について情報交換。アジアクラフトリンクスタッフと交流。
午後:バゴー木工技術センター見学。木工品生産者や木材関連業者を訪問、交流。
 
3日目:バゴー
午前:バゴー木工技術センターで現地生産者に教えてもらいながら木工体験。世界に一つだけの木工雑貨制作に挑戦。
午後:木工体験の続き、木工品生産者訪問、金色に輝く仏塔寺院を眺めながら生産者と交換会。
 
4日目:パゴー⇒ヤンゴン
午前:バゴー歴史地区見学。ビルマの竪琴で有名な涅槃像、ミャンマー最大の高さを誇る仏塔寺院など。木工品などのお土産や生活雑貨を販売する市場見学。
午後:木工品仕上げ工程を見学。専用車でヤンゴンへ移動、ミャンマー最高峰の仏塔寺院参拝。
 
5日目:ヤンゴン
午前:ミャンマー最大都市ヤンゴン市内見学。
ミャンマー最大のマーケット、工芸ショップや関連活動団体を訪問。
午後:ヤンゴン市内見学終了後ヤンゴン空港へ移動。ヤンゴン空港発(全日空NH814)。
 
6日目⇒成田
早朝:成田着
 


投稿者: mana 投稿日時: 2020-1-15 1:24:40 (104 ヒット)

第12回タリィカフェを開催します。
その中で、「シリア料理を楽しむ」イベントを企画しています。

料理上手なアレッポ出身のラーナさんですが、実は結婚するまで料理をしたことがなかったそうです。

お母様の味を受け継ぐだけではなく、ご自分で試行錯誤し、現在のレシピに辿り着きました。

日本の食材を使っていかにシリアの味に近づけるか・・・常に探究心を持ってご自分の料理を進化させています。

懐かしい味に再会したい方、巷の中東料理屋さんとは違う味を堪能したい方、未知の料理に興味のある方etc.ピンッ♪と来た方は是非ご参加くださいね?。皆さまのお申し込みを、お待ちしております。

【日時】2020年1月25日(土)10:00-13:00

【場所】生活工房4階ワークショップルームA
https://www.setagaya-ldc.net/access/
田園都市線三軒茶屋駅直結

【参加費】4000円
    (午後のトークイベントも参加する方は500円引き)

【メニュー】
*ラハマジーン
*ホンモス
*ムタッパル
*ヨーグルトドリンク
*スイーツ
*お茶

【要予約】
contact@tarycafe.net
    

【講師】Lana Taha さん(シリア女性・アレッポ出身)

※タリィカフェとは・・・
https://tarycafe.net/
半年に1回のペースで開催しているチャリティカフェ。生活に困窮しているシリアの方々をサポートする目的で開催しています。

※売上の全額はパルシックのシリア支援に寄付致します。
パルシックのサイト→https://www.parcic.org/


投稿者: mana 投稿日時: 2020-1-15 1:20:34 (85 ヒット)

内戦以前のシリアの映画を巡る状況はどんなものだったのでしょうか?

代表的なシリア映画や監督たち、街中の映画館の様子、ダマスカス国際映画祭など、あまり知られていないシリアの映画文化を写真や動画を交えつつご紹介します。

最新シリア映画情報もお届けします。

【日時】2020年1月25日(土)14:00-16:00

【場所】生活工房4階ワークショップルームA
https://www.setagaya-ldc.net/access/
田園都市線三軒茶屋駅直結

【参加費】2000円 (スイーツとお茶のセット付き)
    ※午前の料理教室も参加する方は500円引きとなります

【予約】contact@tarycafe.net
    

【スピーカー】佐野光子さん


【プロフィール】
佐野光子(サノ ミツコ)
アラブ映画研究者。2001年にシリアへ初渡航し、2002年から2003年までアレッポ大学学術交流日本センターに研究員として在籍。国際交流基金主催アラブ映画祭(2005-2008)にて企画アドヴァイザーを担当。2006年から2012年まで隣国レバノンの首都ベイルートの大学に勤務しつつ、アラブ諸国を巡って映画に関する現地調査を行う。現在はフリーランスでアラブ映画についてのコラム執筆、講演、字幕翻訳・監修などを行なっている。


※タリィカフェとは・・・
https://tarycafe.net/
半年に1回のペースで開催しているチャリティカフェ。生活に困窮しているシリアの方々をサポートする目的で開催しています。

※トークイベントの売上の全額は、パルシックのシリア支援に寄付致します。
パルシックのサイト→https://www.parcic.org/


投稿者: sva 投稿日時: 2020-1-14 14:45:33 (46 ヒット)

1980年に設⽴した曹洞宗東南アジア難民救済会議(JSRC)に端を発し、1981年に有志の僧侶により、曹洞宗ボランティア会(現 シャンティ国際ボランティア会 通称SVA)が⽴ち上がりました。以来、現在に⾄るまで曹洞宗とSVAは協力関係を築き、近年多発する国内災害を受け、2019年には相互協力協約書を取り交わし、これまで以上に災害時における連携を行うことを確認しました。

災害時の避難所としての寺院の役割や、被災者の心のケアにおける仏教者の役割が今後益々求められています。これまでの経験を共有し、互いに学びながら、連携や協働を具体的に進めるための意見交換の場として、シンポジウムを開催いたします。



●日時
2020年2月4日(火)
第一部:シンポジウム 14:30-17:00
第二部:交流会 17:30-19:00(参加任意)

●会場
東京グランドホテル 桜の間
(東京都港区芝2-5-2 / TEL:03-3456-2222)
≪最寄駅≫
都営地下鉄三田線「芝公園」出口 A-1から徒歩2分
都営地下鉄 浅草線・大江戸線「大門」A-3出口から徒歩8分
JR山手線・京浜東北線「浜松町」南口から徒歩10分

▽会場へのアクセス
http://www.tokyogrand.gr.jp/info/access.html


●会費
第一部:シンポジウム 無料
第二部:交流会 お一人6,000円(参加任意)


●定員
150名

●主催
曹洞宗宗務庁、全国曹洞宗青年会、曹洞宗婦人会、
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会


≪プログラム≫
14:30- 第一部 シンポジウム
講演会「災害時における寺院の役割」
<講演者>
稲場 圭信 教授(大阪大学大学院 人間科学研究科)


パネルトーク「平成30年西日本豪雨災害/令和元年台風19号 災害被災者支援の成果と課題」
<パネリスト>
宮入 真道(曹洞宗長野県第一宗務所)
本土 悠悟(四国地区曹洞宗青年会)
渡邉 珠人(シャンティ国際ボランティア会)
<モデレーター>
原田 恵一(全国曹洞宗青年会)


17:30- 第二部 交流会(参加任意)


●講演者
稲場 圭信 教授(大阪大学大学院 人間科学研究科)

研究・専門分野は共生学、宗教社会学。宗教の社会貢献、利他主義、宗教との防災・災害時連携の研究。
2000年、博士号取得後、ロンドン大学、フランス社会科学高等研究院、國學院大學日本文化研究所、神戸大学を経て2010年4月に大阪大学准教授。2016年4月より現職。
現在は、宗教者災害支援連絡会世話人、専門社会調査士、専門宗教文化士、防災士。日本宗教学会理事。東京都宗教連盟防災顧問。
大阪大学社会ソリューションイニシアティブの基幹プロジェクト「地域資源とITによる減災・見守りシステムの構築」の研究代表。「未来共生災害救援マップ」(文部科学省の助成金)を運営。
著書に『利他主義と宗教』(弘文堂/2011年)、『思いやり格差が日本をダメにする?支え合う社会をつくる8つのアプローチ』(NHK出版 生活人新書/2008年)、『災害支援ハンドブック』(春秋社/2016/共編著)など。


●お申込み方法
電話、Eメール、またはWEBフォームよりお申し込みください。

▽イベント申込みWEBフォーム
https://sva.or.jp/contact/event/70110000001F6AG.html

*準備の関係上、参加希望の方は上記申込フォームから事前にお申し込みをお願いします。

●お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 広報・リレーションズ課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=36308


投稿者: JFSA 投稿日時: 2020-1-12 11:59:13 (56 ヒット)

JFSA東葛センターの古着ショップ『kapre(カプレ)』の運営を担当する事務局を募集します。

<職務内容>
・形態:正職員(専従事務局スタッフ)
・3ヶ月間(試用期間中)研修有り。
・勤務地:JFSA 東葛センター(所在地:千葉県柏市大室 176-1)
・パキスタンへの派遣は、年 1 回 1?2 週間程度を予定。
・千葉市のセンターでの勤務や、外のイベントなどでの販売業務もあり。
・勤務開始予定日:応相談・すぐに働ける方(2020年3月?など)

<業務内容>
国内業務:店舗(JFSA 古着ショップ kapre)運営、販売業務、企画など

<応募条件>
・募集人数:1 名
・業務内容に関する年齢の目安:30 歳くらいまで
・必要な資格など:パソコンが使えること。(ワード・エクセル・パワーポイントの基礎的なもの)
自動車運転免許(オートマ限定可)
・待遇:月給制 基本給 22.5 万円 (雇用・労災・健康保険・厚生年金あり)その他手当あり(交通費 5000 円/月、育児手当)
*試用期間 3 ヶ月間は手取り 15 万円
・休日―毎週木曜定休日、それ以外に公休月 1?2 日程度(話し合って決めています)
・募集期間:2月3日(月)履歴書必着

<応募方法・選考など>
・応募方法:当団体で規定した履歴書に記入し、E メール、または郵送。
*履歴書は以下のこちらよりダウンロードできます。
【履歴書(PDF)】(https://jfsa.jpn.org/wp/wp-content/uploads/2018/01/rirekisho201612.pdf)

ダウンロードできない方は、別途メールや FAX で送付しますのでご連絡下さい。
●事務局募集の呼びかけ文は以下のURLよりご確認ください
https://jfsa.jpn.org/workingstaff

・選考方法:書類選考の後、面接を行ない決定します。面接時スーツ不可。
*2次面接をさせていただくこともあります。
*面接の際に事務局業務の説明を行ないます。


<応募・お問合せ先>
NPO 法人 JFSA 事務局(業務時間 9:00?19:00 木曜定休)
〒260-0001 千葉市中央区都町 3-14-10
TEL/FAX 043-234-1206
E-mail jfsa@f3.dion.ne.jp
NPO法人JFSA

※JFSAスタッフ募集について:https://jfsa.jpn.org/working


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2020-1-10 17:33:47 (59 ヒット)

こんにちは!認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパンです。
2020年3月にフィリピンスタディーツアーを実施することになりました。

今回のスタディーツアーでは、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンが支援する先住民族の村にホームステイしたり、スラム地域や路上や児童労働から救出された子どもたちを訪問し交流したり、ソーシャルビジネスについて学んだり、歴史的地域を観光したりと充実の7日間です。

一緒にフィリピンを体験しませんか?そして、一緒に世界を変えよう!!

【参加条件】中学生以上
※親子での参加大歓迎!中学生未満はご家族のどなたかと一緒であればご参加できます。

【添乗員】
羽田空港からフリー・ザ・チルドレン・ジャパンのスタッフが同行します。

【日程】
2020年3月25日(水)?2020年3月31日(火)7日間

【訪問地域】
フィリピン マニラ、オロンガポ

【申込締切日】
2020年2月14日
※定員になり次第締め切ります。

【参加費】
169,900円
※旅行代金に含まれない費用:燃油特別付加運賃・航空保険料・羽田空港使用料・現地空港税(計10,950円。この価格は2019年10月現在のもので、変動の可能性があります。)・海外旅行保険料、WEG代金(15歳未満)

【定員】
14名(最少遂行人員:7名)

【申込方法】
まずはWEBより資料請求のお申込みをお願いいたします。
※詳しい旅行条件を説明した書面をお送りしますので、事前にご確認の上、お申込みください。

【お問い合わせ先】
認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
東京都世田谷区南烏山6-6-5 3F
電話番号 03-6321-8948
メールアドレス info@ftcj.com
団体ホームページ http://www.ftcj.org


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2020-1-9 19:13:22 (66 ヒット)

25歳以下のみなさんへ、


こんにちは、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンです。
私たちは2020年3月20日に、LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて、
WE Day Japanという25歳以下の子ども・若者のためのライブイベントを開催します。

参加は無料。参加条件は2つ!

それは・・・
? 25歳以下であること。(学生でも、学生じゃなくてもOK)
? 社会問題の解決につながる何らかのアクションをおこしたこと。

若き熱き活動家たちが集い、みんなで盛り上がります!

誰かのために動く、キミのための日「WE Day」

ぜひ、参加ください!

イベントの詳細、参加方法はこちら

こちらからチラシが見れます!


では、3月20日にたくさんの若きチェンジメーカーとお会いできるのを楽しみにしています!!

Be The Change!

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン 
WE Dayチーム一同


投稿者: tsuyaku 投稿日時: 2020-1-9 15:55:35 (69 ヒット)

日本語と英語、スペイン語、中文(中国語)など、言語能力を活かして地球一周しませんか?
ピースボートでは、年3回以上行われる地球一周をはじめとする船旅で通訳ボランティアを募集しています。

現在、下記クルーズの通訳ボランティアを募集しています。詳しくは、ホームページまでに。
https://peaceboat.org/getinvolved/interpreter.html

【一】
第104回地球一周の船旅(2020年4月9日?7月23日105日間)、
第1回ピースボートプレミアム地球一周の船旅(2020年4月8日?7月18日101日間)
募集言語:日英・日西・日英西
応募最終締切:2020年1月31日(金)必着

【二】
第105回地球一周の船旅(2020年8月19日?12月4日 108日間)、
第2回ピースボートプレミアム地球一周の船旅(2020年8月27日?12月11日 107日間)
募集言語:日本語・英語・スペイン語・韓国語・中文の中で二言語もしくは二言語以上
一次応募締切:2020年2月24日(月・祝)必着
二次応募締切:2020年3月29日(日)必着

【三】
ピースボート2020年春ショートクルーズ (2020年3月8日?4月5日)
募集言語:日中・日中英(日英でご応募したい方はご相談ください)
応募締切:集まり次第終了(非日本国籍の方はお早めにお問い合わせください)

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<ボランティア通訳とは>
船は世界中様々な寄港地を訪れ、各地で現地のNGOとの交流や、観光など多彩なプログラムを行います。 また、世界中の多才なゲストに乗船してもらい、寄港地での時間を充実させるために、様々な船内の講座、ワークショップ、セミナーなどを企画します。
寄港地で、船内で、語学力を活かし、ピースボート参加者と現地の人々や、各地からのゲストをつなぐことが通訳ボランティアの仕事です。

<通訳ボランティアの魅力>
・世界をめぐる船旅ができること!
・通訳スキルを磨くこと!
・世界各国の有識者と出会えること!
・ただ単に「楽しい旅行」をするだけではなく、社会問題、環境問題なども勉強できること!

ピースボートホームページ


投稿者: jifpro 投稿日時: 2020-1-9 15:05:27 (38 ヒット)

2020年1月21日(火)に、REDDプラス活動の支援と実施による緩和成果の国際移転を可能するための様々なツールについて情報共有し、これまでの取り組みと今後の展望について議論する国際セミナーが開催されます(主催:森林総合研究所)。

本セミナーでは、FAO/UN-REDDのマルゴラザタ・ブシュコ-ブリッグス氏やミャンマー天然資源・環境保全省のニィ・ニィ・キョウ氏による基調講演など、国内外の専門家によるREDDプラスの最新動向について情報共有します。

詳細はREDD研究開発センターのウェブサイトをご覧ください。
http://redd.ffpri.affrc.go.jp/events/seminars/2020/20200121_ja.html

日時
2020年1月21日(火)10:00?17:30(開場9:30)

会場
東京大学 伊藤謝恩ホール(東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「本郷三丁目」駅徒歩7分)

会場アクセス
https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/iirc/ja/access.html

内容
基調講演1:REDDプラスの歴史と展望
マルゴラザタ・ブシュコ-ブリッグス(FAO/UN-REDD プログラムオフィサー)

基調講演2:REDDプラスの取り組みと展望
ニィ・ニィ・キョウ(ミャンマー連邦共和国天然資源・環境保全省森林局 局長)

Session 1:REDDプラスの技術的ツールとガイダンス
森林総合研究所、IPCC、PNG森林公社

Session 2:REDDプラスの市場的・認証制度展望
森林総合研究所、JICA、環境省、AIDER

パネルディスカッション
CIジャパン、講演者

使用言語:英語・日本語(二言語同時通訳)

申込
定員:200名
費用:無料
申込:こちらの登録フォームよりお願いいたします。(外部サイト)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdzRlmSyjb9p6NzE1o4mrwc_pV2XRoiKg387JqNspt1wMSQiA/viewform

お問い合わせ
国際セミナー運営事務局 国際緑化推進センター
担当:佐野
TEL 03-5689-3450 / FAX 03-5689-3360
MAIL redd-plus@jifpro.or.jp


投稿者: dream-for-chil 投稿日時: 2020-1-8 15:29:26 (50 ヒット)

3月1日に大阪で、国際協力セミナー『チベット難民の今 ?今同じ地球の上で起きていること?』を行います。


【内容】
この10年間支援活動を展開してきたチベット本土、インドのチベット難民街の様子をお届けします。

・=====チベット難民の声==========
『標高5千メートルのヒマラヤを徒歩で超えて亡命しました。亡命後は栄養失調です。』

『叔父が13年間不当投獄され、獄中死しました。私は真実を世界に伝えるため、亡命しました。』

『チベット人にインタビューして映画化した夫は6年間投獄されました。しかし、2017年末亡命を果たし、ついに家族が再会しました。』

『亡命先で暮らす難民の私達にも夢があります。』
・=============================

その他、
・激しい弾圧に耐えかねて焼身自殺した150人以上の人たち
・お金よりも難民の窮状の情報拡散を訴える人々

など
 日本ではほとんど報じられない、難民の人たちの真実の姿をお伝えします。

 同じ地球の上で起きていること、一緒に考えてみませんか?

 また、東日本大震災の被災者の方に向けて、チベット難民の方からたくさんの励ましのメッセージをいただいています。行ったこともない国のことを心から心配してくれしました。このメッセージもあわせて紹介します。


【日時】
2020年3月1日(日)午後2時30分?4時(午後2時開場)


【場所】
大阪市立大淀コミュニティセンター 第3会議室
(大阪市北区本庄東3-8-2)
地下鉄谷町線・堺筋線、阪急「天神橋筋六丁目」下車 徒歩8分

【講演者】
亀田浩史(難民支援NGO “Dream for Children”代表)

 旅の最中に出会った難民たちの姿に胸を痛め、難民支援NGO“Dream for Children”を設立。チベットからインドに亡命したばかりの人が暮らしていけるよう、無償で英語・コンピュータ教育を実施。これまでに、1,000人以上を指導。高等教育を志向する難民には返済不要の給付型奨学金を支給。同時に、人々が亡命を余儀なくされる原因を探るべく、聞き取り活動を行い、情報発信を行っている。
 著書「弾圧で引き裂かれた家族」、訳書「暗闇に差した光」、「尋問の記憶」、「故郷を追われるチベット人遊牧民」、「チベット人女性の悲劇」でチベット人が直面している問題を紹介している。


【参加費】
 無料


【お申し込み】
こちら からお申し込みください。
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=8293103646907c34
※当日空席があれば当日参加も可能です。


・=====過去の参加者のご感想==========
●現地の人の実際の声は非常に心に突き刺さります。講演の中にそういったものが取り上げられており、よりリアルに世界で今も起こっていることなのだと感じました。

●講演を聞いて、まず大きな衝撃を受けました。同じ空の下で生きている人間で、こんなにも差があるものだとは思いませんでした。多くの人が犠牲になっているチベット・・・、僕にも何かできることはないだろうか・・・、と講演中ずっと考えていました。チベットの治安はまだ悪いですが、よくなることを願っています。なぜ人間はみな平等ではないのだろう・・・。僕にとって色々考えさせられた講演でした。

●チベットの難民はかわいそうだと思いました。自由があるといいね、と思います。世界にはチベットの人々のような人がたくさんいると思うと、何かしてあげたいと思いました。授業で初めて泣きました。
・=================================

みなさまのお越しをお待ちしています!


【主催】
難民支援NGO Dream for Children
https://dreamforchildren.web.fc2.com/


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2020-1-8 10:41:21 (78 ヒット)

地球・人間環境フォーラム(GEF)は、地球環境問題の解決に向けて、調査・研究、政策提言、情報発信、事務局業務、会合/イベントの企画や開催等を行うスタッフを募集します。地球環境問題の解決のための活動に携わりたい方のご応募をお待ちしております。

〇東京事務所 
 スタッフ若干名  
 アルバイト/パートタイム   
 インターン(常時募集)
詳しくはこちらをご覧くださいhttps://www.gef.or.jp/about/recruit/tokyo/  

〇つくば事務所
 調査・研究スタッフ(正職員)1名
詳しくはこちらをご覧ください
https://www.gef.or.jp/about/recruit/tsukuba/


一般財団法人 地球人間環境フォーラム
<東京事務所>
〒111-0051 東京都台東区蔵前3-17-3
蔵前インテリジェントビル8階
TEL:03-5825-9735/FAX:03-5825-973

<つくば事務所>
〒305-0061 茨城県つくば市稲荷前25-10
メルベーユフレア105
TEL/FAX:029-875-7348


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2020-1-7 15:52:05 (63 ヒット)

この度、ヒューマンライツ・ナウは『国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー』を開催いたします。
http://hrn.or.jp/news/16972/

本セミナーでは、丸一日を使ってビジネスと人権に関する国際基準および関連する国際人権法を
学ぶことができます。日本でも国別行動計画の策定に向けた作業が進められ、2020年は
ますますビジネスと人権の分野が注目されると思われます。本セミナーは、当該分野の第一線で活躍する
実務家講師陣から国際的スタンダードを直接学ぶことのできる絶好の機会です。
たくさんの方のご応募をお待ちしております。

【セミナー概要】
日時: 2020年1月25日(土曜)9:50?16:40
場所: 青山学院大学 2号館232教室 
参加費:18,000円(※早割適用15,000円)
※早割 1月23日(木)までにお申し込みの場合は早割を適用し、参加費は15,000円といたします
 
【申込方法】
Peatix(http://ptix.at/dpDwyy)から申込み・チケット購入をお願い致します。
※上記から申し込みが出来ない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「2020国際人権アカデミー参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。

プログラム:
?「『ビジネスと人権』概論」 佐藤暁子弁護士(ことのは総合法律事務所)
?「企業が遵守すべき国際人権基準」 申惠丰教授(青山学院大学法学部・大学院法学研究科教授、HRN理事長)
?「人権デュー・ディリジェンスの実務」 高橋大祐弁護士(真和総合法律事務所)
?「技能実習生問題の今?企業に求められる対応」 指宿昭一弁護士(暁法律事務所)
?「ステークホルダー・ダイアローグの実務?企業とNGOとの付き合い方」 國廣正弁護士(国広総合法律事務所、HRN運営顧問)、伊藤和子弁護士(ミモザの森法律事務所、HRN事務局長)

詳細はこちらのホームページをご覧ください:
http://hrn.or.jp/news/16972/

皆様のご参加お待ちしております。

ヒューマンライツ・ナウ事務局


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2020-1-7 15:23:47 (54 ヒット)

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、新たに、性被害問題のキャンペーン・イベント担当<パートタイム>スタッフを募集いたします。団体が取り組む性暴力問題を中心に、広報、ロビー、キャンペーン、イベントのオーガナイズ、アンケート実施等をしていただくポジションです。女性の人権問題をはじめ、人権問題に熱意のある方に是非ご応募いただきたいと思います。

募集内容は以下のとおりです。

・************************************************************************
 ◆ ヒューマンライツナウ / キャンペーン・イベント担当<パートタイム>スタッフ募集 ◆
・************************************************************************
●人数:1名
●期間:即日 ※要相談
●週3日(パートタイム)
基本は午前10時?午後6時とします。
但し、フレキシブルな対応が可能ですので、御相談ください。
●待遇:時給1,100円。交通費実費支給、雇用保険加入。
●契約期間:6カ月
※成果およびご本人の希望次第で、雇用延長などを検討します。
●勤務地:東京都/ヒューマンライツ・ナウ東京事務所
●業務内容:性犯罪問題のキャンペーン・イベント担当

■業務内容の詳細
(1)刑法性犯罪規定改正等、性暴力の問題に関するロビー活動全般(ロジスティック、院内集会のオーガナイズ、アポイントメント、プレゼン等)
(2)広報・キャンペーンに関わる活動、オンライン署名の拡大
(3)イベントの企画、立案、実施等
(4)企業向けアンケート実施

■評価される資質・経験など
・女性の権利、人権に関する熱意と行動力
・コミュニケーション能力・プレゼン能力、社交性・リーダーシップ
・コンピューター・スキル(ワード、エクセル、パワーポイント)、SNS活用の能力・経験、広報スキル
・責任感が強く、ロジスティックを含めた細かい業務を正確にこなし、文書、電話応対等を適切にこなせること
・ロビー活動の経験がある方を歓迎します。
※本募集では、英語能力は問いません。

社会人経験のある方を歓迎しますが、
女性の権利の問題に情熱と経験のある方であれば、
積極的にご応募をお待ちしております。

■応募方法
・カバーレター(応募動機、希望の勤務形態等を明記)
・履歴書(写真必須、連絡先を明記)
・職務経歴書

を、e-mailにてお送りください。

書類選考後、面接にお進み頂ける方には追ってご連絡をいたします。
なお、選考状況等に関する個別のお問い合わせ、並びに提出書類の返却には応じかねますのでご了承ください。

宛先: info@hrn.or.jp
件名を「キャンペーン・イベント<パートタイム>スタッフ応募」とし、採用担当 宛までお送りください。
※募集締切
適任者が見つかり次第締め切ります。


≪ヒューマンライツ・ナウの活動概要≫
2006年に発足した東京を本拠とする国際人権NGO。
弁護士、研究者、ジャーナリスト、市民等が中心となり、
世界的に保障されている人権基準に基づき、世界・特に
アジア地域の深刻な人権侵害の解決を求めて調査、提言、
アドボカシー、エンパワーメント等の活動を展開している。
日本を中心に会員800余名。オフィスは東京、ニューヨーク、
ヤンゴン。2008年に特定非営利活動法人、2012年に国連特別
協議資格を取得。2014年に認定NPO法人の認定を受ける。

ヒューマンライツ・ナウのウェブサイトにて活動詳細を
よくご参照いただいたうえでご応募ください。
http://hrn.or.jp/)

展開中の刑法改正問題の活動についてはこちらをご覧ください。

https://hrn.or.jp/activity/16829/

https://hrn.or.jp/activity/15792/


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2020-1-7 15:21:51 (69 ヒット)

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、このたび、総務・会計を主たる業務とするスタッフ
を募集いたします。是非意欲と能力のある方に奮ってご応募いただきたいと思います。
募集内容は以下のとおりです。

・*******************************************************
 ◆ ヒューマンライツナウ / 総務・会計 スタッフ募集 ◆
・*******************************************************
●人数:1名
●期間:即日
●週3?4日(パートタイム。試用期間あり。一年更新)
●待遇:時給1,100円。交通費実費支給、雇用保険加入。
●勤務地:東京都/ヒューマンライツ・ナウ東京事務所
●業務内容:総務・会計

■業務内容の詳細
(1)総務事務業務(会員管理、領収書発行、発送業務、人事労務など)
(2)経理事務(入出金管理、月次会計入力、年次決算、小口精算など)
(3)事業資金調達と管理(助成金申請、助成金の資金管理)
(4)ボランティアのコーディネート

■評価される資質・経験など
・企業や各種団体で、総務・会計事務の実務経験のある方
・PCスキル(Word・Excel基本操作、メール操作、データベース入力)
・ヒューマンライツ・ナウのミッションを理解し、適切・誠実に業務を遂行する能力
・正確な事務処理能力、多様なタスクを効率的にこなし、締め切りを守る能力
※簿記2級?3級の資格を有していることが望ましい。

■応募方法
・カバーレター(応募動機、希望の勤務形態等を明記)
・履歴書(写真必須、連絡先を明記)
・職務経歴書

を、e-mailにてお送りください。

書類選考後、面接にお進み頂ける方には追ってご連絡をいたします。
なお、選考状況等に関する個別のお問い合わせ、並びに提出書類の返却には応じかねますのでご了承ください。

宛先: info@hrn.or.jp
件名を「総務会計スタッフ応募」とし、採用担当 宛までお送りください。

応募締切:適任者が見つかり次第、締切らせていただきます。

<ヒューマンライツ・ナウの活動概要>
2006年に発足した東京を本拠とする国際人権NGO。弁護士、研究者、ジャーナリスト、市民等が中心となり、
世界的に保障されている人権基準に基づき、世界、特にアジア地域の深刻な人権侵害の解決を求めて、調査、
提言、アドボカシー、エンパワーメント等の活動を展開している。日本を中心に会員700余名。オフィスは東
京、ニューヨーク。2008年に特定非営利活動法人、2012年に国連特別協議資格を取得。ヒューマンライツ・
ナウでは、弁護士、研究者、修士・博士課程にある学生、社会人がプロボノ・ベースでプロジェクト等の活動
に参加しており、その調整・コーディネートをしつつ基幹となる業務を進めることがスタッフに求められてい
ます。ヒューマンライツ・ナウの活動詳細はウェブサイト(http://www.hrn.or.jp/)をよくご参照いただき、その
うえでご応募ください。

連絡先:〒162-0801 東京都新宿区山吹町335 鈴木ビル4F
電話:03-6228-1528 FAX: 03-6228-1586 E-mail: info@hrn.or.jp


投稿者: TVAC 投稿日時: 2020-1-4 11:42:33 (113 ヒット)

「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、それを共有し、
私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。
このイベントは、2004年から開催してきました。

今年度のテーマは「今こそ動こう!イロドリある未来へ」。
3日間で28の分科会を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!

日時:2020年2月7日(金)?9日(日)
場所:東京ボランティア・市民活動センター(地下鉄飯田橋駅直結)ほか
参加費:2000円(1分科会のみ参加の場合は1000円)
     学生はそれぞれ半額。
     高校生以下、または18歳未満の方は無料。
申込み方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2020 実行委員会
主催・お問合せ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1の1セントラルプラザ10階
        (地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03-3235-1171
        FAX:03-3235-0050
        フォーラムホームページ:https://www.tvac.or.jp/vf
        フォーラムFacebook:「ボランタリーフォーラムtokyo」


投稿者: terrapeople 投稿日時: 2019-12-29 17:29:25 (109 ヒット)

職種:海外事業担当(佐賀本部勤務)
雇用形態:正職員(フルタイム)

採用人数:1名

学歴・性別・年齢・国籍:不問

職務時間:9:00?17:30(月?金) イベント等による休日の勤務あり(代休制)

待遇:給与:150,000円~180,000円/月(経験・経歴・能力・技術等により手当あり)

給与・各種手当ては当会規程による ※試用期間が3ヶ月あります。

募集締切:2020年1月31日(金)※必着
(書類選考を通過した方は面接を行います。面接日は2020年2月9日(日)を予定)

勤務開始時期:2020年4月1日(水)?


【仕事の内容】
?奨学金事業(ミャンマー・スリランカ)の佐賀本部での担当(企画・運営・管理)
・ファンドレイジング(奨学金支援者呼びかけ)
・支援者および支援金の管理
・現地との事業調整(ミャンマーは日本人駐在員と日本語で、スリランカは現地カウンターパートと英語でのやりとりになります)
・日本国内での支援者向けイベント「さとおやの集い」の企画および運営
・支援者への現地進捗報告
?ミャンマー事業補佐
?ボランティア担当
・佐賀事務所に来られるボランティアの調整等
?海外新規事業企画等
?その他事務局業務
※海外出張あり


【条件・必要な能力等】
・地球市民の会の理念や事業に賛同できる方

・人と接するのが好きな方・細かな管理作業等も厭わない方

・国際協力や国際交流、環境教育などに興味があり、知識習得に意欲的な方

・非営利組織のスタッフとして働く意欲と熱意のある方

・パソコンが使える方(Eメール、ワード、エクセル、パワーポイント、フェイスブック操作は必須)

・英語による業務が可能な方(コミュニケーションができる方)

・アジアが好きな方、主体性を持って業務に携われる方

・事業企画・運営・管理の経験者優遇


【応募方法】
? 当会に資料請求をして下さい。(e-mailでのご請求は「件名」に「資料請求(求人応募)」とお書きください。)

? 地球市民の会のホームページ(http://terrapeople.or.jp/main/)、フェイスブックページ(http://www.facebook.com/chikyushiminnokai)で当会の活動等をチェックしてください。

? 当会資料をご精読いただき、理念等にご賛同いただけた場合、履歴書(写真貼付)、 作文2題(2題でA4一枚程度、書式は自由)をお送りください。

※提出作文の題は「国際協力の仕事を選ぶ理由」「ご自身のセールスポイントと、キャリアプラン」です。

? 書類選考(1次)後、合格者は面接(2次)場所等を改めて連絡します。

※面接日 2020年2月9日(金)時間は書類選考通過後に通知します。

※面接選考の会場(佐賀県佐賀市)までの交通費・宿泊費等は応募者の自己負担となります。

※なお、結果は原則としてEメールでお知らせします。

※応募された書類は今回の採用にかかる事由により用い、終了後は当会で責任を持って処分いたします。


【応募締め切り】
2020年1月31日(金)(必着)

※郵送不可・メールでの送付をお願いします。

※ご質問は、下記までお気軽にお問合せください


【問合先】
特定非営利活動法人 地球市民の会
Tel 0952-24-3334 Fax 0952-26-4922
E-Mail:office@terrapeople.or.jp
 担当:岩永


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-12-27 2:14:02 (88 ヒット)

アフリカスタートアップ企業向け投資家×デロイト トーマツ ベンチャーサポート「アフリカのイノベーションと日本企業のチャンス」開催!

アフリカスタートアップ向け投資家と日本企業支援コンサルタントがアフリカと日本の将来を語る

イノベーションを通じて革新的な発展を遂げるアフリカ。
8月末に横浜で開催されたTICAD7では、民間企業の技術やイノベーションがアフリカを発展させると宣言されました。こうした状況を目の前に、今、日本にいる私たちが取れるアクションは何でしょうか。

この疑問に答えるため、途上国・国際協力のメディア「ganas」では、アフリカにおける、日本企業の可能性に焦点を当てたイベントを開催します。第一回は、「アフリカのスタートアップ企業向け投資家」寺久保氏(サムライインキュベートアフリカ(旧社名 リープフロッグベンチャーズ)の設立・CEOを経験)と、日本の大企業・スタートアップ企業支援を専門とする「デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社」代表取締役の斎藤氏による講演・対談イベントです。

「アフリカのスタートアップ企業は、先進国も含めた世界中の課題を解決する可能性をもつ」。寺久保氏の言葉です。イノベーションを通じて社会課題を解決するアフリカの企業が、いずれは世界標準になる可能性を見据えています。


アフリカでは、注目すべきスタートアップ企業が次々と生まれています。例えば、救急車版のUberと呼ばれているケニアのFlare(フレア)社。救急車を行政が管理しないケニアでは、同社が救急車をネットワークで管理し、患者の現在地情報をアプリ経由で認識して配車を行います。ECサイトを展開するナイジェリア発のJumia(ジュミア)社は、物流等のインフラの整わないアフリカ各国で配達までを手掛けます。2019年4月には、ニューヨーク証券取引所に上場しました。


このように、現地の起業家がアフリカを発展させていく中で、日本人・日本企業はどのようなアクションがとれるのでしょうか。

アフリカは「遠い」「危険」「事業の展開の仕方がわからない」‥など、色々なハードルがあるのは事実です。しかし、2050年には、世界人口の1/4がアフリカ大陸にいることとなります。日本にとってのチャンスがアフリカにあるのは間違いありません。

では実際に、どのようにアフリカのスタートアップ企業と連携していくのか。そもそも、アフリカのイノベーションの実態はどうなっているのか。

この疑問を、グラミン銀行を経て、イスラエルを中心にスタートアップ・大企業の事業立ち上げを行い、現在はアフリカに特化して活躍する寺久保氏と、世界の大企業の新規事業創出支援・ベンチャー政策の立案を手掛け、起業家が大企業担当者100人にプレゼンを行う早朝イベント「Morning Pitch」の発起人でもある斎藤氏(デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社)による、講演・対談から解きほぐします。


詳細は以下の通りです。

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■日時
2020年1月13日(月)19:00?21:00 (開場18:30?)
<タイムライン>(予定)
・18:30 開場
*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください
・19:00?19:05 開始
・19:05?19:30 講演「アフリカスタートアップの現状について」(寺久保氏)
・19:30?19:55 講演「大企業とスタートアップ企業の連携、イノベーション創出の方法について」(斎藤氏)
・19:55?20:30 対談「アフリカスタートアップと日本企業の連携、
アフリカと日本の今後について」(寺久保氏、斎藤氏)
・20:30?21:30 質疑応答/交流タイム
・21:30 終了

※講演部分は仮のタイトルとなります。

■会場
DMM make AKIBA
東京都千代田区神田練塀町3富士ソフト秋葉原ビル
JR線・つくばエクスプレス千・東京メトロ秋葉原駅 より徒歩約3?5分

https://akiba.dmm-make.com/#access


■参加費
・先着チケット:2500円 【12月31日中〆】
・一般チケット:3000円 【イベント開始前まで】

*参加費は返金できません。
ご了承ください。


■お申し込み方法
Peatixページからお申込み・参加費のお支払いをしてください。
URLは以下のとおりです。

https://africa-japan-startup.peatix.com


■定員
80人(先着順)

■スピーカー
寺久保 拓摩
アフリカスタートアップ向けVC。
グラミン銀行、イスラエルでのスタートアップ企業向け投資等を経て、アフリカスタートアップ向けVC、サムライインキュベートアフリカの設立・CEOを経験。現在は、アフリカのスタートアップ企業向けに投資を行う。


斎藤 祐馬
デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社 代表取締役社長
公認会計士。世界中の大企業の新規事業創出支援、ベンチャー政策の立案まで手掛ける。起業家が大企業担当者100人にプレゼンを行う早朝イベントMorning Pitch発起人。「2017年 日経ビジネス 次代を創る100人」に選出。

※その他スピーカーも追加となる可能性がございます

■運営・進行
中西 佑(「ganas」by NPO法人開発メディア)
日本・豪州にて国際法・国際関係を学ぶ。
現在は、経済産業省において、企業の海外展開支援を担当する傍ら、NPO法人開発メディアのウェブ媒体ganasの記者・イベント運営等を担当。

■対象
社会人(アフリカ・海外展開・スタートアップ・イノベーションに関心のある方、支援機関の方等)、学生(国際・開発・スタートアップ等に関心のある方等)、その他興味のある方はどなたでも
*特に下記に興味のある方にオススメです
・イノベーション創出に関心がある
・アフリカのスタートアップ企業の状況を知りたい
・アフリカで活躍するベンチャーキャピタリストから現場の声を聴きたい
・アフリカに行ってみたい/留学してみたい/仕事してみたい!
・日本とアフリカの関係を知りたい!
・日本の企業がどうやってアフリカで活躍できるのか知りたい!
・企業がどのように新規事業を起こすのか知りたい!
・アフリカに関心がある
・途上国を知りたい
・国際協力・開発・途上国に興味がある!
・取材や情報発信のコツを知りたい!

■主催
NPO法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)
ウェブサイト:
https://www.ganas.or.jp
フェイスブック:
https://www.facebook.com/ganas.or.jp
ツイッター:
https://twitter.com/devmedia_ganas
インスタグラム:
https://www.instagram.com/devmedia_ganas
メール:
devmedia.ganas@gmail.com



投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-12-26 16:06:15 (106 ヒット)

昨年度、大変ご好評をいただいた『国際キャリアフォーラム in 東京』。
今年度も東京・市ヶ谷にて開催が決定しました!
http://partner.jica.go.jp/ForumTokyo2019

今回は、”国際キャリアのダイバーシティ”をテーマとして、
国際機関、NGO、民間企業、開発コンサルティング企業など
国際協力の最前線で活躍するアクターが多数登壇予定!

セッションだけでなく、ワンポイントキャリア相談や登壇者質問会で
気になることも直接ご質問いただけます。

これからの国際キャリアを考えるヒントを探している方、
ぜひ本イベントに参加してみませんか?

ご友人・会社の方・お知り合いなど
皆さまでお誘いあわせの上、お越しくださいませ。
 
===
 
◇日時:2020年2月24日(月・祝) 13:00-18:30
◇場所:JICA市ヶ谷ビル
◇住所:東京都新宿区市谷本村町10-5(市ヶ谷駅から徒歩10分)
◇定員:300名 ※先着順
◇参加費:無料
◇応募方法:
 PARTNER個人登録にご登録のうえ、特設ページ最下部「参加登録」よりお申込みください。
◇詳細情報:プログラムなど詳細は、以下特設ページよりご確認ください。
≪特設ページ≫
http://partner.jica.go.jp/ForumTokyo2019
 
===
 
プログラム内容、登壇者に関する情報は、随時更新してご案内しますのでお見逃しなく!
 
参加申込にはPARTNERサイトでの簡易登録または国際協力人材登録が必要となります。
また、先着順でのご案内となりますため、定員に達した場合には
応募を締め切らせていただきます。
そのため、お早めのご登録、お申し込みをお願いいたします。
 
皆さまのご参加をお待ちしています!


投稿者: SHARE 投稿日時: 2019-12-26 15:30:45 (125 ヒット)

シェア・東ティモール支援20周年記念作品
フレンドシップミュージカル2020:『東ティモール2002〜君から届いたメッセージ〜』

※2020年も、「ホットジェネレーション」主催で、「フレンドシップミュージカル」を行います!2020年の「フレンドシップミュージカル」では、NGOシェアの東ティモールでの活動がストーリーになります。
チケットの予約販売を承りますので、お買い求め宜しくお願い致します!
皆様のご来場をお待ちしております?!!


■概要

・日時 2020年 1月13日(月・祝日)

・会場
きゅりあん小ホール(JR・東急大井町駅、徒歩1分)
http://blog.canpan.info/wms/archive/109

【昼の部】
開場/15:15 開演/15:30
◆チケット予約 https://friendship2020.peatix.com/
【夜の部】
開場/18:00 開演/18:15
◆チケット予約 https://friendship2020-2.peatix.com/


■ストーリー
※本作品は、NGOシェアの活動を、実話を基に描いた作品です。
1999年。緊急支援を必要とるその国で、調査を開始した、NGOシェア。
そして2002年...。
独立騒乱の悲劇を乗り越え、アジアで最も新しい国が誕生した。その名は、東ティモール!
数多の命とひきかえに掴み取った自由の果て
彼らは今も、闘い続ける。
この国の未来のために!
シェアが貫く愛と魂の行動とは...。


■演出・キャスト・スタッフ
【作 演出】鳥居メイ子
【音楽監督】ニックジェファーソン
【振付】宇治川まさなり 宮本英喜
【キャスト】
・Voice of Boyz( 島崎伸作/間 聖次朗//山崎感音/橘 敏輝 )
・神谷たえ/高野絹也/桑原麻希/永井一誠/櫻井太郎/KOBA/宮本英喜/亀井次郎
・佐藤琴美/橋本萌花/高木千里/竹屋桃花/石川彩恵...他100名のメンバーが出演
【演奏】
・ピアノ 徳備祐子
・フルート池田佳月
・バイオリン 有働里音
【音響】?エディスグローブ
【照明】太田安宣
【舞台監督】?アイエヌジー石橋健二
【宣伝デザイン】増山信恵
【ヘアメイク】藤本 麗
【衣装】Hot Generation


■チケット
・チケット料金
※全自由席

大人¥3,500
大学生以下¥3,000

・チケットのご予約
【昼の部】
https://friendship2020.peatix.com/
【夜の部】
https://friendship2020-2.peatix.com/


■主催
◆後援 駐日東ティモール民主共和国大使館

◆協力 シェア=国際保健協会市民の会 /NGO 労働協会国際フォーラムHIV・エイズ等感染症グループ

◆主催 Hot Generation




投稿者: ganas 投稿日時: 2019-12-22 10:26:38 (106 ヒット)

東京オリンピックで盛り上がりそうな2020年。そんな1年の初めに、チャリティクッキングイベントに参加してみませんか? テーマは南米のベネズエラとコロンビア。ラテンアメリカの雰囲気を楽しみながら、それがチャリティになって、しかもベネズエラ難民とコロンビアの紛争被害者のこともわかる。そんな一石三鳥のイベントです。
 
★主に下の5つのアクティビティをご用意します。
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?ベネズエラとコロンビアの国民食「アレパ」を作って食べよう! 
(アレパとはトウモロコシのパン。いろんな食べ方をご紹介します。)
 
?コロンビアのお酒「アグアルディエンテ」を飲んでみよう! 
(そのまま飲んでもよし、割ってもよし。おいしい飲み方をお教えします)
 
?コロンビアのコーヒーを入れて飲もう! 
(飲み方はエスプレッソで。特別なマシンは使いません)
 
?ベネズエラとコロンビアの音楽を聞いてみよう! 
(有名どころから現地の人しか知らないアーティストまで5?10人ぐらいご紹介できればと思います! ジャンルもいろいろ!)
 
?ベネズエラ難民やコロンビアの紛争被害者についてのお話を聞こう!
(途上国をテーマとするNPOメディア「ganas」の編集長・長光大慈がメインでお話します。現地からのメッセージもご紹介する予定)

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★なぜ、このチャリティクッキングイベントを開くのか? まず「世界の今」を表す下の数字を見てください。
 
●全世界の「紛争や迫害で家を追われた人」の数は2018年末の時点でおよそ7080万人。ざっくりいうと世界人口のおよそ100人に1人です! タイの人口に匹敵する数字。

●「紛争や迫害で家を追われた人」の数は増え続けています。15年前(2003年)は2000万人以下。それがいまや3.5倍以上の7080万人。過去最多です。

●2018年の1年だけでも、「紛争や迫害で家を追われた人」は1360万人もいます(東京都の人口とほぼ同じ!)。1日だと約3万7000人、1分あたりに換算するとなんと25人です。

●「紛争や迫害で家を追われた人」のなかで最も多い分類が「国内避難民」(国内の別の場所に逃れた人)です。その数、4130万人。これはスペインの人口よりちょっと少ないぐらい。

●国内避難民を世界で最も多く出している国は南米のコロンビアです。その数、およそ780万人。シリアよりも、コンゴ民主共和国よりも、ソマリアよりも多いのです。

●780万という数字はコロンビアの人口のおよそ16%を占めます。日本の人口に対する東京都在住者の割合はだいたい11%なので、それ以上。理由は、内戦が50年以上も続いたからです。内戦は終わっても、すべてが解決するわけではありません。

●「紛争や迫害で家を追われた人」で次に多い分類は「難民」(海外に逃れた人)です。2590万人。多い順からシリア、アフガニスタン、南スーダン、ミャンマー、ソマリア。

●難民問題で、2018年に世界で最も注目を集めたのは、経済が完全に破綻したベネズエラ。深刻な食料不足に陥ったため300万人以上(現在は460万人、人口の16%)が国外に逃れました。2020年末には650万人に達する可能性があると国連は予測しています。

●ベネズエラが難民を出すスピードは、中東シリアのペースを上回っています。シリア難民の数は、紛争勃発から4年経った2015年時点で480万人でした。

●ベネズエラ難民を最も多く受け入れるのがコロンビア。その数、140万人。ちなみにベネズエラは、コロンビアが内戦中に出した難民を受け入れていた国。つまり逆転現象が起きたのです。

●ベネズエラというと、一昔前は、「反米の旗手」「21世紀の社会主義」と世界から注目を集めた国。石油確認埋蔵量は世界トップ(イランやイラクの2倍)。紛争でなく、経済危機(もっといえばチャベス、マドゥロ両政権の失政)でここまで多くの難民を出すようになってしまったのです。
 
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2020年はどんな年にしたいですか? 東京オリンピックを楽しみたい! 仕事を頑張りたい! いろんな国に行きたい! 新しいことを始めたい!
 
たくさんあると思います。人生に「夢」や「やりたいこと」がもてるのはとても幸せなことですよね。ぜひ実現してください! 
 
ですが世界には、そうした環境で生きられない人もいます。1年の初めにちょこっとだけ、そんな人たちの人生に思いを馳せてみませんか? 自分だったらどんな気持ちになるのだろう、と想像してみませんか?
  
今回のイベントの収益はすべて、ベネズエラ難民&コロンビア紛争被害者に還元します。参加費用のほか、中古カメラも集めています。お家に眠った使わない中古カメラをお持ちの方、ぜひご寄付ください。
 
お金は、コロンビア・メデジンに逃れたベネズエラ人が考え中のプロジェクトに寄付します。詳細は当日発表します(現在詰めているところ)。
 

中古のカメラは、元ゲリラ兵の心を癒すプロジェクト(ルーテル教会が主導)に使わせていただきます。こんなプロジェクトです。
↓ ↓ ↓
●コロンビアのルーテル教会、元ゲリラ兵の心を「写真エッセー」で癒す!
https://www.ganas.or.jp/20190930farc/  
 

中古カメラをお持ちいただける方は参加費無料とさせていただきます。ご寄付いただいた方には後日、現地で実際使っているようすを報告させていただきます。
 

ganasは2020年2月に、コロンビアで取材します。
↓ ↓ ↓
【〆切1/6】難民・先住民の“本当の姿”を取材しよう!『Global Media Camp in コロンビア』参加者募集
https://www.ganas.or.jp/news/20191020gmc-colombia/ 
 

【日時】

2020年1月18日(土)午後2時15分?5時15分

<タイムライン(予定)>

2:15 開始

2:20 – 4:00 チャリティクッキング
(東京でコロンビア料理を食べられるレストランはおそらく1軒のみ。ベネズエラ料理のレストランは聞いたことがありません。それだけ貴重です!)

・ベネズエラとコロンビアの国民食「アレパ」をクッキング(みんなで作って食べてみよう)!
・コロンビアのお酒「アグアルディエンテ」を飲んでみよう!
・コロンビアのコーヒーをエスプレッソで飲んでみよう!
・ベネズエラやコロンビアの音楽を聞いてみよう!

4:00 – 4:45 ベネズエラ難民やコロンビアの紛争被害者のことを知ろう

・ベネズエラに住んでいたときの教え子がコロンビアで難民になったお話(ganas編集長 長光大慈)
・元ゲリラ兵、国内避難民はどんな人たちなのか(Global Media Campの取材から)

4:45 – 5:15 交流タイム

5:15 終了

*お時間のある方は終了後、近くのお店へ飲みに行きましょう(実費をご負担ください)
 

【こんな方におススメ】

・日本で滅多に食べられない/飲めないベネズエラ・コロンビア料理を食べてみたい!
・簡単なベネズエラ・コロンビア料理を自分で作ってみたい!
・魅力的なベネズエラやコロンビアの音楽を知りたい!
・コロンビアコーヒーをエスプレッソで飲んでみたい!
・ベネズエラ難民について興味がある!
・コロンビアの国内避難民について興味がある!
・コロンビアの元ゲリラ兵について興味がある!
・紛争や平和構築について興味がある!
・ラテンアメリカが好き!
・世界を良くしたいと思っている!
・新年早々、何か良いことをしたい!
・使わなくなったカメラに新たな命を吹き込みたい!
 

【場所】

三星ビル 3F(1階)新宿駅より徒歩9分
東京都新宿区歌舞伎町2-38-9
https://goo.gl/maps/YVhySXDNHPw
 

【定員】
25人(先着順)
 

【参加費】

・学生 2000円
・社会人 2500円
・カメラを寄付してくださる方 無料
・当日のご寄付も歓迎いたします

*キャンセルされても参加費は返金できません。ご了承ください。
*売り上げから経費を除いた金額はすべて寄付に回します。
*カメラは使える状態のものをお願いします(充電器もセットでお願いします)。
 

【申し込み方法/締め切り】

下のPeatixのページからお申し込みください。お申し込みはご入金をもって完了します。締切日は1月13日(月)です。定員に達した時点で締め切らせていただきます。
  ↓ ↓ ↓
https://20200118venecolo.peatix.com/view
 

【主催】

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


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