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イベント紹介 : 2/20 語りCafe「幸福?みんな違うことが当たり前になるように」
投稿者: tenohirajp 投稿日時: 2010-2-13 15:01:47 (799 ヒット)

「HIVのポジティブであることが判明した。
  二一世紀まで、僕は生きられるのだろうか。

  二一世紀。
  僕は生きている。
  いまもまだ、元気で生きている。」

(『パトリック・ボンマリートの生活と意見』2003年初版より)
 ※ポジティブとは感染が陽性であるという意味


日本でクラブDJを続けてきたパトリックさんは、HIVと付き合い続けて20年が経ちます。彼はHIVに出合うことによって、自らの人生がより深く、よりおもしろく、より大切に思えてきたそうです。そして、TV出演や講演活動を通じて、彼は人々に「あきらめないこと」「ポジティブ(前向き)に生きることの大切さ」を語り続けています。

ただ、パトリックさんが語る想いやエピソードには、HIV/AIDSを超えて、誰にも普遍的な「生きる」ということを改めて考えるきっかけがあります。幸せな生き方とはどういうものか、パトリックさんのお話を通して、参加される皆さんでわかち合えたらと思います。

■日時:2010年2月20日(土) 14:00 - 16:00

■場所:東急田園都市線/JR南北線 溝ノ口駅 (渋谷から20分です!)
    コミュニティーカフェCOCODE(ココデ)
    http://www.cafe-cocode.com/access

■参加費:600円(+350円以上のワンドリンクを各自オーダー)

■ゲスト:パトリック ボンマリート さん(クラブDJ)

■内容:「幸福?みんな違うことが当たり前になるように」
     HIV/AIDSやセクシャリティのお話を事例に、幸福について考える。

■補助×助成:かながわボランタリー活動推進基金21×パルシステム神奈川夢コープ市民活動支援金

※わたしたち「てのひら」が関わる人身売買の被害者のなかにも、セックス産業で働かされ、HIVに感染したり、AIDSを発症した人たちもいます。人身売買問題とHIV/AIDSはとても密接につながっています。

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