ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録  )
なお、リンクだけの宣伝はご遠慮ください。
イベント紹介 : (1/31)セミナー:どこへ行く、原発輸出?泥沼化する国際原子力産業の実態と各国の選択
投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-1-20 13:34:19 (513 ヒット)

震災から発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故から6年が経とうとしています。原発事故後の廃炉・除染・賠償の費用は21.5兆円に跳ね上がり、将来世代も含めて国民が広く負担しなければならない事態となっています。
また、WHの買収に端を発した東芝の経営危機により、あらためて原発ビジネスのリスクとコストが浮き彫りになっています。
それなのに、日本政府は「インフラ輸出」の一環として、公的資金を使い、官民あげて原発輸出を進めてきています。
一方、昨年11月、日本が原発輸出を予定していたベトナムが、原発計画の撤回を決定しました。
今回の院内集会では、ベトナムが原発から撤退した経緯をふりかえり、私たちの税金との関係について考えます。また、関連事業と目されるODA事業の揚水発電所計画、核拡散防止条約(NPT)未加盟の核保有国であるインドとの原子力協定、東芝をはじめとした原子力産業の経営の現状について報告します。ぜひご参加ください。

日時:2017年1月31日(火)15:00?18:00 (開場14:40)
   開始20分前からロビーにて入館証を配布します
会場:参議院議員会館B104会議室 (定員70名)
東京メトロ・永田町駅 1番出口をでてすぐ 
   国会議事堂前駅 1番出口徒歩5分
資料代:500円
要申込み:以下の申込みフォームからお申込みください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/44c4354f114940
共催:国際NGO FoE-Japan、メコン・ウォッチ
協力:原子力資料情報室

印刷用ページ このニュースを友達に送る
NGO network Japan